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ぽてとん サッカーとの出会いは『キャプテン翼』w 財前恵一キャプテン率いる室蘭大谷の快進撃に 完全に高校サッカーにハマる。 Jリーグ創設時は某赤いチームのサポだったが、東芝サッカー部が北海道に移転すると同時に、赤黒と運命を共にすることとなる。 o(`^´*)o 動物園とラーメンが有名な街より、毎回ホーム参戦に全力を注いでいる。 と、同時に、 我が街のコンサ普及活動を地味~に地味~に行っているw (*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*) コンサに対してはかなりアマアマサポではあるが、アホみたいに情熱まっしぐらwだったりもする。 一貫性の無いブログになることがよくあるが、このブログタイトルはそんな意味も含めて、 時には赤な気分で、時には黒な気分で。 f(^ー^;) ナンツッテ 絵を描くことが好きなので、コンサに関するお絵描きを試みる。 いまいち自信の無さが邪魔をするが、楽しんでもらえれば本望です……。 おだてると調子にのりますw ……〆(゜▽゜*)“♪ 『ハートで戦える選手』にめっぽう弱いw (と、いうことに気がついたw ←いまさら?) 芳賀ちゃんが殿堂入りであるが、 今はそこに変わる選手を見いだすのが、 楽しみの1つになっている♪ (*´ω`*)
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2012年04月29日
くーーーーっ。 雪がすっかり溶けて、すでに春の気分なのに、 花々が咲くのはまだまだのようで… いったいいつになったら春が来るんじゃいっ! 2-1。 今節も花が咲かなかったコンサに深いため息@スポーツバー。 「今日は靴の色変えてきたのに…」 「いつもの服やめてみたのに…」 次々と告白しあう様子が私には可笑しかった。 だって私も目立たなーーいようなところをいろいろ変えていたから。 着るもの、身につけるもの、携帯の待受。 昨季勝率が良いと言われていたビールも バーなのに遠慮してたりする。 そんな姑息な手段は私だけじゃ無かったのねー(笑) それで勝てたら苦労しないんだけどねー(笑)…って みんなわかってるんだけど、 現地で声にできない分、何かせずにはいられない。 微妙な焦りもそんな行動に表れたのかもねー。 でも我々は選手に対してはこう言いたいのでありますっ! 「焦るな!」 「信じろ!」 「大丈夫!」だと。 もちろん結果が出ないのはキツイし悔しくてたまらないけど、 “自力をつけながらJ1にしがみついて戦っていくしかない”と 私は昨季覚悟を決めていた。 やっていることは間違いない。 だから何かを大きく変えるより、自信を持って現状を高めていって欲しい。 毎試合、毎試合が戦いでありつつ、勉強の場でもあるはずだ。
よく見ると河川敷の木々が芽吹いていて、うっすらと新緑になってきていた。 花はまだまだこれからだけど、着実に成長していたんだね。
マエシュンのアシストはもう何回リプレイしたことか。
さすがです。さすが過ぎます!
囲まれて潰れるか潰れないかでは天と地との差だけに、
潰れないよう技術を上げるマエシュン。
潰れてもフォロー出来るようにするメンバー。
ここが出来るとかなり楽しいはずだぞーっ!
頼むぞーっ!
2012年04月22日
2-3の逆転敗け。 でもね、すごく戦っていた試合だったと思うんだ。 ただちょっと真っ正直すぎて、ペース配分を誤った…というか、 身体も頭も疲労しすぎてしまったような…。 これも試合巧者になるための良い経験なんだ。 もちろん結果が出ないことは、歯茎から血が出るんじゃないかと 思うくらい悔しくてたまらないけど。 (↑悔しいと歯茎から血が出るのか?とは聞かないよーに) 2-0で折り返したハーフタイムは 私は正直有頂天になっていたと思う。 だってほんとに楽しかった。 選手達の躍動とゴル裏の一体感。 良いときばかり一体になるのもなんだか悔しいけど、 このときはビックリするくらい手拍子が揃ってて気持ち良かったなー。 それだけに終了後の凹み具合も半端なかったけどさ…(T-T)
日高のピンポイントクロス。 私は日高好きの友人に 「今日も虹のようなアレが出たら惚れるかもしんない」 と試合前に宣言していた。(←ん?もしかして宣戦布告というのか?) そして… 宣言通り惚れた。 まして純平が決めたなんて泣きそうだわー。 あー、ヤス→マエシュンもね。(←取って付けた訳ではないぞ) その後のハンドは、 ポジション取りが悪いからだのなんだのと結果論で言われてしまうけど、 私は日高の采配はとても良かったと思うんだ。 攻撃への推進力や起点は正直ボランチが担って欲しいんだけど、 前クンはまだまだ自分のことでいっぱいいっぱい。 そこにサイドからの押し上げがあるととても助かるはずだしねー。 だから日高にはどんどん前線に放り込んで欲しい。 サイドバックの運動量が半端無いのは承知なんだけど、 頑張れよー。負けるなよー。 (←承知なのに言う。鬼) もちろんシュンピーもだぞぉー。 村達や、健作のチェック厳しい人たちもそばにいるからねー。 この試合をしっかり糧にして成長するのを楽しみにしてるぞっ! 虹の向こうには絶対幸せが待ってるはずだーっ!
【余談】 私の中のコンサのサイドバックと言えば田渕龍二。 (いや、達ちゃんも健作も好きだったけどさー) で、カガケンだったり、和波だったり… あーサイドバックと言えどもタイプはいろいろあるから甲乙つかんって! それにしても… ここでも"リュウジ好き"が露呈か(笑) (そりゃー、播ちゃんや藤さんも好きですが何か?)
2012年04月19日
私のキャプテンマークフェチ(←なんだそれ)のせいではないと思うが、 この試合のぎーさんはとても素敵だった。 集中力が局面まで高まっていたのがよくわかる。 まぁ、息つく暇もないくらいに攻められちゃ、 逆にリズムは作りやすいかー。 シュート数1対35。 相手のシュート数が増える度、 "これで勝てたら面白いだろうなー" と、ずっと思っていた。 サッカーって時にそういうスポーツだから。 確かアトランタ五輪の時に、 能活がブラジルから浴びたシュートは28本だったと思う。 それ以上浴びながら勝ったら、逆になんだか誇らしかったりして… きっとヒーローだったろうなーぎーさん。 でも、そんな守備陣の頑張りも、最後にねじ伏せられてしまった… く…悔しいっっっ。
日高→榊のホットラインは前回の横浜戦に続き惚れ惚れした。 日高のピンポイントクロスはしびれるわー。 あ、もちろん榊クンのゴールとバク転もね。 ただ… かつてはJEF時代の城や中西の 派手なバク転を微笑ましく見ていたものだったけど、 自分とこの選手がやると、 嬉しい反面"怪我するからやめなさーい"ってハラハラしてしまうもんなのね。 これで怪我した訳じゃないけど、バク転禁止令が出るかもなぁ… それはそれで寂しい…(←やってほしいのかほしくないのかどっちだよっ) 大事に至らないことだけを願ってるぞ。 カムバッーーーク、翔太ぁーーー。
2012年04月15日
3-1… 確かに格の違いは感じた試合だった。 個の力の差は明らかだ…。 って…そんなこと最初からわかってらい! 名古屋相手に失点するってーのは想定外じゃなかったはずだ。 そりゃー先制点の重要さはわかる。 でも取られちゃったんだもの。 大事なのはそこから! どう点を取りに行くか。 どう勝ちにつなげるか。 これ以上どう失点しないか。 というのも大事だけれど、 みんながみんな守りに入ってしまっては勝てないんだぞーっ。 終盤。 名古屋が疲れていたのか、手を抜いていたのかもしれないが、 コンサ側が必死にボールに食らいついて攻撃していた姿に希望が見えた。 あぁ…失点にビビることなく、こういう意識を最初から持ちつづけていられたら、 また違ったスコアになっただろうになぁ…。 はい。コンサの皆さん。 また勉強になりましたねー。 技術では急には勝てないけれど、 気持ちだけはどんな相手でも、どんな状況でも、 絶対もう負けるなよー。 『最下位』だとかなんとか、言葉に踊らされた 周りからの風当たりも強くなってきたけど、 私も絶対負けんっっっ!! (いや、最後には笑ってやるっ)
怪我から復帰の古田が臆することなく躍動していた。 シーズン前に「楽しみたい」と言っていた古田。 昨季、昇格のプレッシャーにのまれて連敗をしていた時に、 竜兄が同じことを言っていたと思うと、 この状況を抜け出すのは"楽しんだもん勝ち"なのかもしれないなーーー。
2012年04月09日
0-2かぁ… リーグ戦も5試合終わって未だ勝利が無いのは確かに焦る。 ましてまだ得点が2というところがツラい。 早く知らないもん同士でいっぱい笑いあいたいよーーー。 でも一番気がかりなのは、選手自身が焦ってしまうこと。 開始早々のチャンス。 純平からのクロスにかぶってしまったユースケとウッチーには いささかショックだった (゜ロ゜; 昨季のウッチーだったらユースケの位置を見て 突っ込んで来ることはなかったんじゃないのかなーーー。 気負うなよ、ウッチー。 楽しみにしてた舞台でしょ、もっともっと楽しもうよ。 相手が誰であれドヤ顔かましたれーーー。 他人からみればお気楽な甘サポの私なのかもしれないけれど、 昨季のいろんな経験は、絶対今季に立ち向かえる力になってくるはずだ。 ミヤザーの 「去年も勝てないときがあった。それでもチームがまとまって立て直してきた」 という言葉を強く強く信じたい。
ishiyaの宣伝でもかかってるからすっかりコンサの曲として馴染んだ感がある
ナイトdeライトの"終わらない夢"。
開幕戦でCD買ってからただ聞き流していたところに
試合帰りにふと歌詞が飛び込んできた。
すべてがうまくいくなど
ありえはしない世の中
その度きみを支えて
きみの追い風になること誓うよ
厳しい状況だからこそ我々サポーターが
支えになっていかなくちゃ。
追い風になっていかなくちゃーーー!
我々も今こそ強くあれ!!!p(^-^)q
ーーおまけーー メインスタンドのメンバー外の選手達を 双眼鏡でウォッチングするのが ハーフタイムの私の習慣になっているのだが… なにやら後ろ髪をバサバサいじっている 私には見慣れた光景の選手がいるではないか。 髪、伸びたなぁー芳賀ちゃん 今年初じゃないか。 今更"あけましておめでとう"なんて言えるかー。 そんなに気になるんだったら髪切れー。 ↑ (嬉しすぎて屈折している) 試合後に、早々に引き上げる他の選手にたいして ピッチの選手の挨拶を最後まで一人見ていた芳賀ちゃん。 プレーで貢献できないもどかしさを感じているに違いないだろうが その分いたずらでも何でも良いからチームを盛り上げてやってくれー。
2012年03月26日
1-2の逆転負け。 悔しいっっっっっっ! 決してかなわない相手じゃない。 自分達の時間帯もしっかりあった。 なのにゴール前でさわっていながら決められないだなんてーーー(泣) でも、こんな状況から這い上がるすべを彼等は知っているはずだ! 次こそは絶対結果だして良い流れ呼び込もうぜーーー。
ほんとに悔しかったのは… ゴル裏中心にいながら、声を出さないお方がどんどん増えていたこと。 何でのまれてるの? 状況が悪い時こそ声を出すのがここの席の意味じゃないの? 腕組んで舌打ちや批判しているだけじゃ応援拒否と一緒でしょーー? 以前、竜兄のインタビューにあった、 "みんなの集中が途切れそうな時には熱くなったフリをして 声を荒げてみたり…といったことを時には意図的にやったりする" ということを思い出していた。 だから私の頑張りで周りにも良い影響を与えたいと思って力の限り声を出していた。 それがどこまで影響できたかわからないけど… 「すごいよなー」 「揃ってるよなー」 あぁ、他人事だと思わないで。 一人一人が頑張れば札幌だってそのすごい力になれるんだってばーーー。 結局… 試合の映像を見る限りでは応援は完敗だった…悔しい…。
ゴル裏のお地蔵様にイライラしたり、 あのチャンスをなんで決められないかねーと嘆いてみたり、 しまいには地下鉄で乗り合わせたカップルの会話にまで八つ当たりしたくなるほど 心がささくれだっていた (^_^;) イカン!これは私自身も嫌な空気にのまれている! 切り替えて良い流れ呼び込まなくっちゃーーー!
2012年03月22日
猛吹雪ももろともせず(高速は使えなくなるかとドキドキしたけど) やっぱり旭川から馳せ参じてしまった。 それはひたすら勝利を願って選手達の力になりたいから。 初スタメンばかりのメンバーにますますワクワク感が高まる。 オオシのゴールが見たい。 前クンのFKが楽しみ。 哲さんの動きはどんなだろう。 ミヤザー、頑張れっ! 三上ぃー、ここで結果出そうぜー。 いつも以上のテンションで、いつも以上の声を出していた。 声が、選手を力づける唯一の手段だと、馬鹿の一つ覚えみたいにただひたすらに…。 ところが、 なんだかスムーズに運ばない試合に悪いところばかり気になってしまう。 あぁイカン!チームも自分も、この劣性を跳ね返すのは声しかない… と半分洗脳みたいになっていたかもしれない。 ハーフタイムと試合終了後にちょっと酸欠になった……アホ…。
私の力の限りもむなしく0-1で負けた…。
この日フル出場の岡山。
試合終了後にサポーターに「スマン」と何度も手をあわせていた。
場内一周してまたゴル裏に来たときも。
岡山だけのせいで負けたわけじゃない。
でもこの状況で一人ゴル裏に来ることは、
批判の矢面に立ってしまうのはちょっと想像できた。
幸か不幸か、場内アナウンスにかきけされてほとんど聞こえなかったけど、
ゴル裏とのやり取りの中での岡山は悔しそうだった。
いろんな意味で悔しかったに違いない。
それは我々サポーターに対しても…。
岡山ブログで書いていたあの言葉…
タイトルを獲るにはどうすればいいか。
コンサドーレに関わるすべての人がほんまに望んで獲りにいこうと思わないと絶対に獲れない。
みんなの気持ちを一つにして一体感をもった時の力を知ったみんなには、俺の言葉が響いてくれると信じてる。
試合後の仲間内で、 "後ろのヤジがあまりにもひどくて思わず殴ってやろうかと思った" という話が出た。 私はそれをかき消すくらいに叫んでたから全然気づかなかったけど、 いまいちコールのタイミングが悪かったり、 同じコールを繰り返すばっかりが気になったりしていたのは確か。 岡山の表情で気づく。 我々サポーターも実はバラバラだったのでは? 調子の良い時に一体になることは簡単だ。 でも悪い状況に一体となることは容易じゃない。 悪い時こそ一丸となって戦うことが大事だというのに…。
岡山とゴル裏の目立たない話し合いは"オカヤマコール"で終わる。 お互いに思うところはあったはず。 お互いに気持ちは引き締まったはず。 負けて良かった…だなんて口が裂けても言わないけれど、 昨季の室蘭を思うと成長への過程なんだと思いたい。 …いや、絶対成長してもらわなきゃ! あ、我々サポーターもだね。ごめん。 ハーフタイムにピッチの選手をサブの選手が労う光景はもうすでにお馴染みだ。 でも、この試合の時には残念ながらそれがなかった。 サブが普段労われるメンバーばかりだったから労うこと忘れちゃった? 選手もサポーターも岡山に頼ってるようでは成長はない。 岡山イズムをしっかりと叩き込んで、 岡山が出場した試合を勝たせてやりたい。 クシャクシャの笑顔が見られるのはやっぱり勝利することが一番だしさ。
2012年03月18日
第2節(J2は第3節)にして なんだか大事(おおごと)になっている… 最下位だと騒がれたり、 マスコミに解任話を突きつけられたり、 あらら…もう解任になっちゃった方もいらっしゃるとは… なんだか、今季に向けてのビジョンが身の丈にあっていないチームほど 大きく騒がれている気がするなぁー。 ま、ここからどう立ち向かえるかが一番大事なんだから 頑張ってくれたまえ。←しょせん他人事 f(^_^;)
2-1で負けたぁーーー。 でも私は楽しくて仕方がなかった。 もちろん結果が出せなかったのは前節同様悔しいけれど、 嘉人はじめ、神戸の選手のイライラした顔が画面に映し出されるたびに、 ワクワクしてたまらなかった (^皿^) 開始早々からの怒涛の攻めは神戸を慌てさせた。 チャンスもたくさん作り出していた。 これが楽しくなくてどうするよー。 でも、圧されていても結果はしっかりものにした神戸に 気持ちしっかり引き締められましたがね… "内容が良くても結果を得ないと意味がない" のは重々承知してるけど、 もうすぐ花が咲きそうな春の予感はしっかり感じられるっ p(^-^)q 次節ホームではしっかり花咲かすぞぉーっ!
ところで…
『ゲームを支配していたのに敗北は私にとってはちょっと不公平』
とはあるチームの監督さんのお言葉。
え゛っ、サッカーって時にそういうものだったりしないの?
ゲームを支配したもの=勝者なら、
今節は我がチームも勝ってるでしょー。
公の場での監督コメントとしてはあまりふさわしくない言葉だけど、
まぁその気持ちはわからないでも無いか…(笑)
2012年03月13日
もう数日も経ってしまいましたが…
やっぱええのぅ♪
スタジアムはええのぅ♪
楽しみすぎて…
いや、全力で応援してたんで
試合終了と共に座り込んでしまったのは選手と一緒♪
(なーんて、怠慢なオフで体力が無い私と一緒にしてスマン m(_ _)m)
それだけ選手も苦しかったんだと思う。
楽しむ余裕もないまま、無我夢中で終わった90分だったろうなー。
マエシュンのトリッキーさや奈良っちの頑張りが、
今後に向けて期待感を高めてくれたが、
私はマサキの存在におもいっきり釘付けになっていた。
(ある意味職業病←オイオイ何の職業だよっ\(-_-))
前半はポカもあったけど、後半のおしい攻撃はほとんど彼が絡んでいる。
まして終始よく走ってるしねー。
竜兄の動きが明らかに怪我が見え隠れしていてハラハラしたが、
マサキの攻撃参加で守備に専念できたのは楽だったかもね。
そしてやっぱり純平とのコンビネーションはいい感じで、
守備はちゃんとカバーに入ってたり、攻撃はワンツーがあったりと、
もっと突き詰めていけばコンサの新たなパターンになりそうで面白かったな♪
さーて、どうするよ。ミヤザー。(←いやいや、これぞ成長するチャンスだって)
スコアレスドローでも面白かったし見ごたえはあった。
でもこれで満足しちゃイカン!と思ってしまうのが
経験なんだろうか…。単なる臆病なんだろうか…。
簡単なことではないけれど、
"ホームで勝ち点3"は今季の必須だと思っている。
だから楽しかったけど悔しい。
選手たちも手応えはあっても、"勝ち点2を失って残念"と言ってるくらいだから
ここからまた強くなっていくことだろう。←そうでなくっちゃ p(^-^)q
今季も右肩上がりで成長していってもらいませう!
2012年02月20日
PSM北九州戦は1-2で敗れる。 いやいや…これは練習での課題を探るためのものだから結果は良しとしよう。 とか言いつつ… やっぱ勝ちたかったのう…うぅ… (だって勝つ為に戦ったんだよねぇ…) 前俊はそれなりに"俺"を貫いてくれた。 周りのフォローが欲しいーと、何度も思ったが(キリノ版でも) まぁそこはこれから頑張ってもらおうじゃないの。 古田しかり、上原しかり、ヤスしかり、 なんとなーく既存メンバーの方がポテンシャルが高いようなのは気のせいかしら? 新加入組ばかりマスコミに取り上げられるこの時期だもの。 奮起しないわけにはいかないよねー。頑張れー。 上原は最初からよく上がってきていたし、 ゴールになりかけたアーリーとかよく全体が見えていました。 (この試合の"ぽてとん賞"ですっ←あ…別にいらない?) 【一戦入魂】 出た選手。出なかった選手。 今日の試合でいろいろ思うところがあったでしょう。 それが今後の力になるぞー。
なんて言いつつ… 見る側もユルいコンサポ@スポーツバー。(←最終戦以来の再会) 「上原の髪、もう少しすっきりすればいいのにー」 「奈良さんはサイボーグだから寒くないんだよー」 開幕はしっかり集中しますんで…(汗)
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