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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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2014年10月27日
絶対に勝利しなければ後が無い状況でどう闘うか? 選手達はその気持ちを表してくれました。 開始から、両チームともプレスの掛け合いでしたが、コンサの方がちょっと優勢だったような、こぼれたボールも結構コンサの方に転がることが多かったか? というより、複数の選手で囲んでいたので、そこにコンサの選手がいたという感じでした。 そんな展開から、ホスンからのロングパスが都倉選手の所に、ぴったりと胸でトラップして足下へ、すかさず振り向きざまにシュート。見事にゴールネット揺らしました。とってもすてきなシュートでした。 何やらゴールパフォーマンスを行っていたが、後から録画を見直すと1000という字を腕で表していたみたいです。 これはこのゴールがコンサが結成されてから1000ゴール目だったようですね。もちろん最初のゴールは吉原宏太氏ですよ。この日は民放で中継が有り、宏太氏が解説でしたね。 さて、前半にもう1点欲しいと思っていましたが、終了間際に上里選手の見事なミドルシュートが決まり、前半は2-0で終了。 後半に追加点が欲しいところでしたが、怪我などで交代枠を早い時間で使ってしまったため、終了近くになると選手の疲労は目に見えるほどになってきました。ヘロヘロでしたね。その中でも都倉選手は攻撃に守備にピッチを動き回っていたのが印象的でした。 後半は守備固めに徹していたのはハッキリと分かりました。結構攻撃にさらされていましたが何となくですが、失点するようには見えなかった。選手もサポも「負けないぞ!」という気持ちで一生懸命だったのがとても印象的な試合でした。 結局、後半は得点出来なかったですが、2-0で勝利! (でも、最近、コンサホーム側での得点が無いですね。) モチベーションの下がっていた?湘南でしたが、この勝利は大きい。 ------ 次節は11月1日(土)、味スタで東京ヴェルディとの対戦。 下位に弱いところのあるコンサですが、これからの試合は全勝です。 けっぱれ!コンサドーレ札幌!!
2014年10月21日
前半だけ見ていると大丈夫かな? なんて思っていましたが、 後半開始早々に、上里の後からのフィードにぴったりと反応した石井がしっかり と受け止め、ドリブルからシュート・・ゴール!(パチパチパチ) 危ない場面もチョットはあったが、終了近くに菊岡が相手のプレスに粘ってボー ルを保持し、都倉へスルーパス。見事にはまって、都倉のシュート、ゴールして 2-0で勝利でした。都倉二桁得点です。 最下位のチームにもう少し点が欲しかったが、まぁ、勝ったことを喜びましょう。 ----- 暫くぶりの書き込みです。 1度途切れるとなかなか続かないもので、結構、時間が経ってしまいました。この試合の前日、芸術の森美術館に藤代清司さんの影絵を見に行ってきました。8月に放映された24時間TVで作っていた影絵も展示されていました。現在80才だそうでまだまだ現役で製作を続けている姿に、感激です。あの細かい作業に打ち込んでいるのでお元気なんですね。
芸術の森も紅葉がとっても綺麗でした。展示会場の建物と1本の赤く色づいた木を写してみました。前の池に映った木も良い感じです。
その後、この日の朝NHKで放送していた八剣山ワイナリーに行ってきました。ワインを購入した際に「今日、朝の放送を見て来ました」と行ったら、朝3時から準備で大変でしたと話していました。
で、実はこの日、私の家から歩いて5分ほどの所にある、「ドナルド・マクドナルド・ハウスさっぽろオープンハウス」に小野選手と河合選手が来ていたんです。 コンサの選手とドーレくんが来ることは知っていたのですが、まさか小野選手が・・・。 芸森に行ったことをチョット後悔。でも、藤城さんの影絵はとっても良かったです。 来年1月まで開催しているようなので皆さんも行ってみてください。 ------ 次節はJ2リーグ優勝(J1昇格も)を決めた湘南が相手です。 でも、今後に繋げるためにも絶対に落とせない試合です。小野選手も復帰するようですので彼と都倉選手のゴールで勝利!!!
2014年09月08日
前日、4万人近く(私もその中にいました)の観客を集めた札幌ドーム。 次日の札幌ドームはその1/4だったが応援はそれ以上に熱かった。 開始3分: 上原拓の前線へのロングパスを中原が頭で更にゴール前にそれに反応して受けた都倉がゴール前へドリブル、相手DFを交わしたところで倒されてPKを得る。倒された都倉がきっちと入れて先制点はコンサドーレ札幌が。 前半15分: 今度も上原拓の前線へのロングパスを中原がシュート、惜しくも相手GKに阻止されたがこぼれたボールを都倉がGKのいないゴールに押し込んで追加点。 前半は2-0で終了。 以前もあったがアウェー側での得点ばかりでホーム側での得点が無かった時、ノノ社長が怒っていたことがあったが、その心配が・・・・。 後半は長崎のプレスが強くてコンサも守備に追われる時間が長く、ヒヤヒヤするシーンが多々。金山がスーパーセーブで何度も防いでくれたが、ついにゴールされ1点差に。その後も長崎の攻撃は留まることを知らず、コンサドーレ札幌は防戦一方。 それでも何とか守りきり、終了。 試合終了間際、札幌ドーム全体に鳴り響いた拍手。 「あと少しだ!ガンバレ!」のこの拍手はどちらかと言うとゴール裏より、その他のサポ席より湧き上がっているのが印象的です。 ---- 次節は9月14日(日)、岐阜メモリアルセンター長良川競技場にてFC岐阜との対戦。バルバリッチ監督初采配です。どんな手腕を見せてくれるのか、全部勝つと豪語する監督に期待。選手もその期待に応えて欲しい。
2014年09月01日
負けが込むと何となく書くことが億劫になり、更新もままならず。 その間に監督交代(あえて公式発表に倣います)があり、名塚監督代行の最初の試合でしたが選手達の頑張りと現地で応援したサポ、TVやパブリックビューイング、ネットなどで応援した方々の声援が後押ししました。 いつものスタメンから5名を変更で臨みました。両サイドの上原が活躍してくれましたね。 ☆先制は中央砂川から空いていた左にスルーパス。左サイドを駆け上がった上原拓が中央にクロス、左から詰めてきた上原慎が頭で折り返すと、ゴール前に詰めていた都倉が頭で合わせてゴール!!!!流れるような展開でした。 ☆2点目は後半9分、札幌初めてのCKからでした。砂川がファーに蹴ったボールを宮澤が頭で折り返した。オンデマンドで見ると、砂川が蹴る前に宮澤が手で、ファー側を指さしていた。砂川はしっかりとそこに上げ、宮澤も折り返していた。そのボールを熊本のDFは胸でクリアーしようとしたがほぼ真上に上がる。それに上原慎が足でチョンと触って、ボールはゴールへ入った。 全体としてみると押し込まれる場面も多く、あわやOGという場面もありヒヤヒヤでしたが、まずは無失点での勝利は良かったです。勝利インタビューで選手全員が言っていたが財前さんの交代は自分たちに責任も有り、絶対勝利を目指して向かった成果であろう。 順位は変わらず、6位との勝点差も7のままですが、可能性はある。 全試合必勝で臨もう!! ---- 次節は、第30節、Home:札幌ドームにてV・ファーレン長崎と対戦。 次ぎも名塚代理監督が指揮を執るようだが、バルバリッチ新監督も札幌に来ているようですので札幌ドームにいると思います。 選手達は新監督にアピールしてホームでも勝利で結果を残そう。 勝利だよ。 その前に前日はアギーレJapanの開幕戦を札幌ドームまで見に行きます。 2日連続の札幌ドームで勝利を喜びたい。
2014年08月12日
大黒金髪の一発に泣いた。 こちらは何度もあったチャンスをものに出来なかった。 その差が今の位置ですね。 ここまでこのブログを見ると、試合終了直後はネガティブな意見が目立っていたが試合から2日経った今は、調子は上向いているこれからという意見が多くなってきたように感じる。 怪我の選手や怪我予備軍の選手が多いようだが、次節山形戦は京都戦の動きを踏襲して、後はFW陣の決定力を上げて、望んで欲しいだけです。 先日、小野選手の記事で彼が「白恋グランドのピッチは硬い」と言って、直したそうだが、いろいろ怪我の多いのはこのことも要因ではないだろうか?硬いピッチは結構、骨や筋肉に負担になるよう感じます。 ---- 次節は、第27節、NDソフトスタジアム山形にてモンテディオ山形と対戦。 ホーム開幕戦で当たった相手です。その時はドローだったが、今回は勝利で。 勝利だよ。 ---- 9/5のキリンカップ、何とかカテゴリー5南側だが手に入れることが出来た。 次の日もコンサの試合で札幌ドーム出勤です。(^O^)v
2014年08月08日
もう試合から2日も経ってしまった。 遅いかもしれないが観戦記でも。(^^;;; 朝からの雨で多少観戦の意欲が無くなりつつあったが行って良かった。 前半は雨に降られず、このままで続けばと思っていた矢先、後半に入って土砂降り状態。まぁ、雨の覚悟はしていたので・・・(^^;;; そんな状況での天皇杯2回戦、相手は群馬県社会人サッカーリーグ2部所属の「tonan前橋サテライト」(J2から見ると4つ下のリーグ)サテライトと言うことは「tonan前橋」というチームも有り、それを破っての天皇杯進出です。 開始早々に、菊岡からのクロスに頭で合わせた前田のゴールで先制。 これは見事なヘッディングでした。こんなシュートも出来るんだと感心! その後、コンサのボール支配は多いものの暫くは膠着状態が続き、前半38分、ドリブルで相手をかわした前田がゴール前で折り返し、それを工藤がしっかりと決めて2点目。これも前田がパスをしたときは自分で入れろと思ったが、パスの選択で良かったのでしょう。工藤もしっかりと決めてくれたし、言うこと無し。 後半21分、中原が相手DFとGKの間に入れたパスに走り込んできた丁がゴールして3点目。 直ぐの後半23分、前田の狙いすました緩いシュートはゴール右端へ。そのまま行けば外れていたと思われたが、そこに詰めていた丁が押し込んで4点目。丁2得点目。 最後は後半38分、ステファノの右クロスに薗田が頭で合わせてダメ押しゴール、5点目。 なんだかんだで、5得点完封勝利。 であるが、内容としてはパスミスやトラップミスなど多く、どうして彼らがスタメンに上がってこられないのかが分かったような気がします。しっかりとその点を練習で鍛えて欲しいです。 その中でも私が感じて良かった選手 ☆ステファノ:慣れないSBでしたが、前線へ駆け上がってからのクロスは良かったです。アシストもしました。ボール捌きにまだ難がありそうですが、練習で良くなるでしょう。 ☆内山:なかなか良い守備でした。全日本に選ばれるだけの素質はありそうです。しっかりと練習して全日本でもガンバレ! ☆松本:最初のCBは大丈夫かなという感じでしたが何とかこなしていました。でも、後半ポジションチェンジでいつものSBに行くと水を得た魚のようにサイドを切り込んでいました。 ☆前田:先制点は見事でした。相手をかわすドリブルも確かにすごい。でも、後ろにいたサポさんが言っていた、「前田は周りに相手が沢山いないと力が発揮できない。」には確かにと納得。自陣で黄紙を貰ったファールとハンド(不可抗力ではなく自ら当てに行っているように見えました)良く黄紙にならなかったものです。もし黄紙を貰うと2枚で退場でした。 ☆丁:高さを活かしたヘッディングではなかったが2ゴールは見事。厚別での逆転勝利のように良いところにいたという感じです。でも、競り合い、トラップ、パス等はまだまだの感あり。 ☆全選手:それなりにスタメン奪還のため頑張っていたように見えましたよ。 ---- 次節;J2リーグ#26 vs 京都サンガF.C. 8月10日(日) 14:00 札幌ドーム 2連敗の後、天皇杯での圧勝はあるが気を緩めることなく・・・。 天皇杯メンバーの中から誰がスタメンとして出てくるか? 本州は明日から台風が直撃の模様、京都から選手達が来られるのか心配です。 勝利だよ。
2014年08月05日
旅行中でホテルにてスカパー・オンデマンドでの観戦。 後半から。 その時には0-1で負けていた。 PKにて追加点を取られ、その後の反撃も及ばず2連敗。 前節から何となくちぐはぐです。 河合選手はどうした??? ---- 次節は、2014天皇杯第2回戦 8月6日(水)札幌厚別公園競技場にて北海道代表ノルブリッツ北海道を倒した tonan前橋サテライトとの対戦。 疲労を考えて、こちらもメンバーはサテライトでしょう。 勝利だよ。 ---- 旅行中の写真でも 『姿見の池に映る旭岳』と『青い池』 「青い池」は最近の皆さんの書き込みに出てきていますね。![]()
2014年07月27日
読み返すと、第15節から書き込んでいなかった。 いろいろと忙しいこともあったが、なかなか勝てなくて暫く休止していたこともあります。 ここに来て5試合負け無し。 昨日の試合は、後半ロスタイムに2得点で逆転勝利でした。 私が応援し始めてからは、私の記憶では初めてだと思います。 逆のことは何回かありましたが・・・・(^^;;; 開始早々に得点され、嫌な雰囲気に包まれたがCKから上里が小野に渡し、小野が絶妙なクロスを上げ、相手選手の頭をかすめてゴールに向かったボールをGKが弾いたがそれを河合が押し込んで押し込んで同点。 後半も開始して割と直ぐに得点され、またもや追いかける展開に。 ロスタイムになりやはり今日もダメかと思えたアディショナルタイム、交代で入った砂川がセンターライン付近で相手をかわし相手陣の左中央ぐらいまで走り込んでファーサイドへクロス。上原慎が折り返してそれを都倉が決めて、同点ゴ~~~~~~ル!!!都倉の前には丁がいたので相手DFとしては陰になったのかもしれない。長身の選手を巧く使ってのゴールだったと思います。 そして、アディショナルタイム+4分、このコーナキックで終了と思える時間に砂川の蹴ったCKはファーサイドにいた櫛引の前に落ちる。ワンバンドのボールを振り抜いた櫛引のシュートはゴールネットを突き刺した。 な、な、なんと逆転です。それも櫛引のJリーグ初得点というオマケ付き。 そして、試合終了。 何か、不覚にもうるうるときてしまった。 小野が入ってから負け無しは続いています。これからも続けよう!! ---- 次節は、第24節 7月30日(水)札幌ドームでのホーム戦です。平日の夜と言うこともあり観客は前々節の2万人にはならないと思いますが、1万人は超えて欲しいですね。 対戦相手は今節ジュビロ磐田を4-0で破った横浜FCです。気をつけなければいけない相手ですが今の状態なら勝利は間違いないでしょう。 それにつけても、早く、小野選手のゴールが見たいですね。
2014年05月27日
連休の後半、身内に不幸があり、コンサも負けが続いて(その間もコンサの試合には応援に行っていたのですが)何となく書き込みが億劫となり遠ざかっていました。 25日の水戸戦、前半のあの攻めが見えない姿勢から一転して、後半はゴールラッシュ!!開始2分に石井と4分に都倉、終了間際の34分に上里と45+3分にヘナンとなんと4得点もゴールしました。(パチパチ) 石井と上里は相手GKが弾いたこぼれ球をシュートしてのゴールです。選手が走ってボール側に居たことが得点を生んでいます。都倉のCKからの見事なヘッディングシュート。そしてヘナンのドリブルから相手DFとGKを交わしてのゴールは見応えのあるものでした。交わし方は巧かったですね。帰りにシニアシーズン券購入者へのプレゼントの卵と健康飲料(それも夫婦で行ったので2個ずつ)を受け取り、にこにこ顔で帰宅しました。 帰宅後、なでしこJAPANのアジアカップ優勝を見て、更ににこにこ。良い日でした。
---- 次節は、5月31日(土)札幌厚別公園競技場の開幕戦です。対戦相手はアビスパ福岡。 前座試合としてコンサOB vs アーティスト・芸人チームの試合が組まれています。 是非見に行かなくては。 札幌市内の小学校の運動会が予定されていますので観客数が一寸心配ですが、低学年は午前中に終わります。是非、応援を! 札幌厚別公園競技場は聖地。今年は4試合しか組まれていませんが、全て勝利で飾ろう!!
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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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