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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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2011年12月11日
先ほどクラブワールドカップ
エスペランサ(アフリカ代表)vs アルサッド(アジア代表)の試合が終わりました。
コンサドーレ札幌以外の試合は余り見ないのですが、世界のクラブチームはどんなサッカーをするのか見てみたくなり、ずっと見ていました。
流石にどちらのチームもパス、トラップ、選手の動きなど見応えがありますね。
そんな中でボールポゼッションなど劣勢だったアルサッドが2-1で勝利して、次はバルセロナとの戦いになりました。
後半1点を返したエスペランサ2回ゴールポストを揺らしましたがオフサイドでノーゴール。GKとの1対1になりながらキーパー正面とゴールならず。
見ていて楽しく、時間が経つのがとっても早い試合でした。
さて、次は柏レイソルが出場です。
勝って、次はサントスだ。
ところで、試合内容とは関係ないのですが、この試合で感じたことです。ほとんど(全員?)の選手達はユニフォーム上着をパンツの中に入れないで戦いっていましたが、審判は全然、注意しません。Jリーグ戦など見ているとかなりの審判が「上着を入れなさい。」と注意するシーンを見ますが今の世界基準としては、このあたりは余り注意しないものなのでしょうか?
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コンサドーレ札幌U18が高円宮杯U-18プレミアリーグイーストで優勝したそうですね。おめでとうございます。
17日にサンフレッチェ広島FCユースとチャンピョンシップです。
頑張って、チャンピョンになって欲しいですね。
頑張れ、コンサドーレ札幌U18!!
2011年12月10日
FC東京に勝利し、徳島が敗れて、J1昇格が決まった。 札幌ドームを後にして、OSC【どさんこうし】の祝賀会と夢見心地の日から1週間が立ちました。 今シーズン、開幕戦で愛媛に敗戦。 酷い試合でした。昨シーズンのメンバーがことごとくいなくなったのが響いた。 そして、東日本大震災。 中断期間があっての札幌ドーム開幕戦は湘南ベルマーレと0-1と敗れはしたが、当時のブログ等を読むと開幕戦ほどの失望感は無かったようです。 今シーズンの勝敗です。 ★_★△☆★☆★☆☆★☆△△△☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆△☆★★★☆☆★☆★☆☆ ↑中断期間 これを見ると結構、勝利が多く引き分けが少ない。 連勝が結構あります。惜しいのは3連敗の時だけです。これが無ければもう少し早く昇格が決まったのに・・・・・。 中断期間が無かったら昇格は無かったかも。なんて考えています。 監督も確か言っていたと思いますが、この期間で選手間の連携が出来てきたのが良かったのかもしれない。 ------------ 昨日職場の忘年会。 いろいろな方から、「コンサ良かったね」、「おめでとうございます」など声をかけられた。その中に、「来年は残留できる?」というのがあった。 もちろん「大丈夫」と言いました。
2011年12月04日
最高の試合を見せてくれたコンサドーレ札幌。 そして、最高の応援を見せたサポーター達。 どちらがかけても昨日の結果は生まれなかっただろう。 J1昇格しました。\(^o^)/ 3万人以上を予想し、先行入場で早めに入ろうと9時前に自宅を出発。入場して席に着いたときは10時15分過ぎだった。私は直ぐには入れたが並んでいる方は寒かったことと思います。その寒さも一気に吹っ飛んだことと思います。 さて、試合はやや劣勢ではあったがDFの頑張りとホスンのスーパーセーブなどで何とか乗り切っていた。CKから千葉戦での見せたトリックプレーを行い、もう少しでゴールだったのだが、残念。 そんな状況で後半40分、左サイドにいた砂川からの裏へのぴったりなパスを古田が受け、エンドライン付近をゴールに向かってドリブル。中央へ向かってグランダーのセンタリング。斜め右から走ってきた内村がぴったりと合ってシュート(と言うか当てただけ?)ゴールネットを揺らして待望の先制点を取る。札幌ドーム内はスタンドアップで歓喜の渦。 前半終了、残り5分足らずだったがこのまま終了して欲しいと思っていた前半ロスタイム。近藤からのパスを上手くトラップしてそのままシュートしたボールはGKの右を抜けてゴールに吸い込まれた。なんと直ぐに2得点目を得たのだった。もう、札幌ドーム内は1点目以上の歓喜の渦ウズうず・・・・。 そして前半終了。 後半開始。 さて、この2点をどう守り、追加していくのか・・・。 後半も押され気味ではあったが、何とか凌いでいく。惜しいシュートもあったがゴールを外れる。終わりに近づくに従って「このまま、このまま」という願いがこもる。しかし、後半35分、F東京のシュートを防いだがそのボールが相手選手の前に転がり、シュートされてホスンも止めきれず1点を許してしまう。 こんな状況になると更に追加される危険が有り、危ないのだが、私は信じていた。もう1点追加点を取ると・・・。 そうしてロスタイムが4分。時間は進んで、終了のホイッスル。 徳島の状況は分からなかったが、選手達は万歳したり喜んでいるので、昇格を確信した。徳島は後半ロスタイムに得点され負けたと言うことで、確実にコンサドーレ札幌は昇格したのだと実感した。 その後の監督挨拶、内村、河合キャプテンの挨拶などを聞き、サンクスウォークを見てドームを後にした。 その後は【どさんこうし】祝勝会に向かう。 札幌駅高架下の「うおや一丁」にて昇格のお祝い会を盛大に行った。 お店にはサポーターらしき団体が2組、同じように盛り上がっていた。 昇格 \(^o^)/ ------ [コンサドーレ札幌キックオフ2012] ■日 時: 2012年1月15日(日) ■会 場: 札幌ドーム(札幌市豊平区羊ケ丘1番地) 頑張ろう!コンサドーレ札幌 Challenge for Smaile (^J^)
2011年12月04日
ブログに、私が試合前に書いた展開とほぼ同じに進んだ。
前半2-0で折り返し。
後半1点入れられて・・・
までは合っていたが、その後、得点出来なかった。
でも不思議とこのままで勝利の予感。実際そうなった。
終了後、OSC【どさんこうし】は札幌駅高架下の居酒屋で昇格のお祝い会開催。そこには2組のコンサドーレ札幌サポがいた。
両席に入って、勝利を祝った。
そしたら、1組のサポチームさんの2名の方が私たちに席にやってきて乾杯をしていった。
サポの交流良いですね。
J1昇格を祝して!!
2011年12月02日
明日の今頃はどんな状況だろうか?
満面の笑顔だろうか・・・・・・・?
泣いても笑っても明日には結果が分かります。
札幌ドームはSS席、SA席を除いて前売り券は完売。割引チケットのために当日券は数が限定ながら発売するらしいが、どちらにしても満席の37,000人近くは入るのではないだろうか?私はシーズンチケットを持っているので先行入場で入ることが出来るがそれでも一杯並んでいるのだろうな。
相手はJ1昇格とJ2優勝を決めているFC東京。ここには元コンサの今野と上里がいる。彼らが活躍できないぐらいの応援と選手の頑張りで勝利をもぎ取ろう。
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私の妄想・・・・・(¨;)
前半、やや押し込まれてはいるが「度肝を抜く近藤のシュート」と「裏に抜け出した内村のシュート」でゴ~~~~~~ル。2-0で終了。
後半開始後にFC東京に1点返されるも、ゴール前で得たFK(又はCK)で砂川が直接ゴールして3-1となる。この頃には札幌ドーム内は札幌コールで沸き返る。
終了間際、札幌サポは全員スタンドアップで終了時間を待つ。そんな時、交代して入った上原あるいは岡本が追加点。なんと4-1となった。
そして試合終了。徳島の結果が気になるが、ビジョンに徳島は勝利したが1-0(あるいは引き分け)が伝えられた。
その瞬間、一瞬の静寂の後、ドーム全体が歓喜の歓声、ピッチ上ではコンサドーレ札幌選手、スタッフらが万歳やら握手やら・・・・・。
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う~~~ん。こんな風にならないかな???
頑張ろう!コンサドーレ札幌
Challenge for Smaile (^J^)
2011年11月27日
平塚競技場のアウェーゾーンを埋め尽くしたコンサドーレ札幌サポーター。その数は推定2000人以上。私がAway観戦した10月の国立より多かったのでは無いだろうか。
前半は湘南に押されていたがホスンやDF陣の踏ん張りで、守るところはしっかりと守りドーローで終了する。後半に入ってややコンサが持ち直してきた、布陣を3バックに替えたようである。ジオゴに変わって近藤が入りボール支配がコンサ側に変わった頃の後半16分、砂川、近藤と渡ったボールを近藤が軽く後ろへパス、走り込んできた古田がシュート。見事にゴールネット右に入って先制点である。
さて、前節のことがあるので安心してはいられないのだが、先制すれば勝てるというジンクスはまだまだ生きているだろうと思い、少し安心。でも、それからも湘南の攻撃がゴール前まで来ることがあったがホスンのスーパーセーブなどが有り、失点しなかった。
そして「このまま何とか持ちこたえろ。」と思っていた時、相手陣内でボールを持った近藤がそのまま中央へ相手DFを3名つれたまま走り込み、シュートするかなと思った瞬間に右にいた宮澤へパス。宮澤の前には誰もいなく、シュートして追加点を取る。(このシュートゴールバーに当たって入ったのだが、正直、入って良かったです・・・)
そして長かったロスタイム4分が過ぎて試合終了。勝ちました。勝点65、得失点差+16。
この時点で徳島との得失点の差は1で4位のまま。明日徳島が2点の差を付けられて負けたらコンサドーレ札幌が3位に浮上だ!と思っていたら、なんと今日徳島は0-3で鳥栖に負けました。コンサドーレ札幌は3位になりました。
これで鳥栖はほぼJ1昇格を決めました。と言うか確実ですね。
今節の勝因は
・近藤の怖さを知っている湘南DFが近藤がボールを持つとそれに引きつけられて古田、宮澤がフリーになったこと。近藤スゴイ!!
・でも、なんと言ってもサポータの力でしょう。TVから聞こえてくる声援はコンサドーレ札幌の応援ばかり。TVに映っているバックスタンドの右半分は赤黒・・・・。
アナウンサーも盛んに言っていましたがコンサのホーム戦と間違うばかりでした。
そんなサポーターに「お疲れ様、ご苦労様」と声をかけます。仲間を信じて応援したあなたたちの勝利です。
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次節(最終節)
12月3日(日) 第38節 vs FC東京 [札幌ドーム]
FC東京;前節 1-0で千葉に勝利。順位1位。勝点77。
FC東京はJ2優勝とJ1昇格を決めています。
コンサドーレ札幌は勝てばJ1昇格は確実でしょう。
絶対に勝ちます。札幌ドームで千葉戦のように暴れて下さい。
サポータも札幌ドームを満杯にしよう!!!
頑張ろう!コンサドーレ札幌
Challenge for Smaile (^J^)
2011年11月26日
今日の勝利はTV、ラジオ、PC,携帯の前で声援を送っていた 方々にもまして平塚のバックスタンド右を埋め尽くした赤黒のサポ の方々の声援に尽きます。 選手はそれに応えてくれました。 さて、最終戦はそれ以上に札幌ドームを赤黒で埋め尽くしましょう。
2011年11月21日
まさかの後半終了間際の45分、45+2分の失点。逆転負けで、徳島と勝点差がついた。
鳥栖が負けたので2位と3位が同勝点65。コンサドーレ札幌もこの一角に入りたかったが叶わなかった。
他力本願のところがあるが、後2試合、勝利あるのみ。
試合開始、有利な風上に立った。最初はコンサよりのペースに見えたがだんだんと草津が跳ね返してきた。がなかなか得点出来ず。シュート数は草津を遙かに超えてはいたが、ゴールは遠かった。惜しいシュートが何本も。またまた、精度が悪いシュートばかり。「ちゃんとゴールを狙って打て!」と言いたくなる。全部では無いがゴールを確認するでも無く、だだ闇雲にシュートしているような感じもした。
そんな中、内村選手は切れ切れだった。惜しいシュートがあったが、ちゃんと見すえてシュートしているし、そんな場面になるように落ち追いてシュートしているような気がした。そんな内村選手のゴールが決まったのは後半10分であった。左から右へ切り込んでシュートしたボールはゴールネット揺らして先制点である。
先制したら負け無しコンサドーレ札幌。これで決まったと思ったのですが。いつもならその後はプレスもかけ、動きもよくなってコンサドーレ札幌がボールを支配してくるのだが、違っていた。ボールはむしろ草津の方へ流れ、ほとんどコンサ陣内での攻防でした。
そんな時に、アナウンサーから入る鳥栖-北九州戦の経過。「北九州が先制、鳥栖が追いつき、追い越し、北九州が追いつき、逆転」と細かに入るものだから、これでコンサが勝ったら勝点65で3チームが並び・・・・。なんてことを思ったのが良くなかったのだろうか?
後半終了間際にまさかの2失点。いずれもFKから。
逆転されて負けた・・・・・・・・。
酷く落ち込んだ・・・・・。
でも、サポーターが落ち込んではいられない。
「J1昇格を信じて応援していこう!」と気を落ち着かせてはいるのだが・・・・・・。
いやいや、ネガティブな気持ちを持つから選手に伝わる。
勝つことだけを信じて、願って、後2戦、闘っていきましょう。
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次節:11月26日(土) 第37節 vs 湘南ベルマーレ [平塚競技場]
湘南;前節 1-2で徳島に逆転負け。順位13位。勝点45。
コンサドーレ札幌と3位を競う徳島との戦い。先制したのは
湘南だったが、徳島に逆転を許す。
頑張ろう!コンサドーレ札幌
Challenge for Smaile (^J^)
2011年11月14日
今朝は寒かったですね。 裏にある手稲山の山頂は雪で白かったです。 昨日まで良い天気で、厚別最終戦も最高の天気で、最高の試合でした。 その余韻を胸に今週は過ごしたいです。 ---- 昨日は映画「すてきな金縛り」を見てきました。 三谷映画はだんだんと面白くなってきますね。 深津さんのキャラもとっても良かったです。 いろんな方がちょい役で出てくるのですが・・・・・・。 ご存じの方は沢山いらっしゃると思いますが、まだ見ていない方へ この映画は最後のクレジットロールも終わりまで見るように! 北海道が生んだ大スター!?が出てきますよ。 お見逃し無く。
2011年11月13日
絶対に勝たなければならない試合。 ゴール裏の気合いも凄かった。集会を開いて気勢を上げていた。 それに対応してメインスタンド、バックスタンドとも一体となった。 入場の際に、9000人近くの観客が立ち上がり赤黒の紙を掲げて選手を鼓舞した。 キックオフ直後に大分にFKを与えるが、ホスンの好セーブで事なきを得た。しばらくは大分ペースで進んでいたが、開始8分、岩沼のクリアーボールに反応して相手の裏に飛び出した内村が受け、そのまま左サイドを進みシュート。ゴールネットを揺らした。先制点である。 コンサドーレ札幌はこれまで15試合先制すると負け無しの記録を持っており「勝ちを確信」しかし、心配ではあるので追加点を望んだ。そのチャンスは前半、2度ほどあったのだが、得点ならず。ジオゴ、砂川(T.T) 後半に入ってもややコンサペースで進むのであるが得点出来ず。そんな調子で残り5分となる。砂川→内村と渡ったボールに内村は左足でチョンと当て、スペースに割り込んできた古田へ。古田はGKと1対1の場面ながらも得意の左足でシュート。GKの指先をかすめてゴールネットを揺らした。待望の追加点である。それも残り5分。観客は立ち上がり勝利を確信し、そのまま立ち上がったまま終了を待つ。 終了のホイッスル。\(^o^)/ さて、前節出場していなかった、ジオゴは良かったと思います。やはり彼の周りに相手選手が集まってくるので、結構スペースが空いていたような気がする。そこを内村が狙っていたのでは無いだろうか。また、スローインのボールはジオゴがファーストタッチすることが多い。以前だと直ぐ取られていた印象があるが、今回はキープして見方にパスをしていた。ただ、残念なのはちょっとキックが強すぎて見方が取れなかったことが多かった? 徳島が勝ったので順位は同じだが、得失点差は1に縮まった。 コンサドーレ札幌は勝利あるのみ。それも多くの得点を取って・・・。 ------ 次節:11月20日(日) 第36節 vs ザスパ草津 [正田スタ] 草津;前節 0-1で岐阜に勝ち。順位10位。勝点48。 頑張ろう!コンサドーレ札幌 Challenge for Smaile (^J^)
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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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