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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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2010年01月01日
本日2回目の書き込みです。昨年も載せたので今年も。 今年は札幌Gホテルのおせちです。昨年よりちょっとボリュームがあってさすがホテルのものは豪華でした。集まった家族7人で食べましたが残りました。しばらくこの残り物が続きます。(^^;) それと昨年のブログを見直して、昨年のおみくじは「大吉」だったようだ。そして今年も「大吉」でした。 ”何事も心を正直に強く持ち物事に退屈せず信心怠らず勉めれば、時至りて後には大いに仕合わせよくなります。騒がず時を待ちなさい” とあった。J1昇格の願い、焦らずじっくりと最後まで応援していこうと思います。 --- 天皇杯決勝戦を見た。 さすが遠藤だ!
2010年01月01日
今年1年の皆さまのご多幸をお祈り申し上げます。 今日は荒れ模様と言っていた天候も札幌はそれほどでもなく朝7時過ぎに手稲神社へ恒例の初詣に出かけてきました。家内安全とコンサドーレ札幌J1昇格を祈念してきました。 ゴン選手の加入で断然おもしろくなってきた今年のコンサ。 集客もあり、成績がよいと更に人が集まってくるでしょう。 頑張れ、コンサドーレ札幌!!
2009年12月31日
今年も後7時間あまりになりました。 監督が替わって1年でJ1へ戻ると思っていたが、そう甘くはなかった。 やはり、はじめから言われていた通り、若さだけではだめなのだろう。 来期はなんと磐田一筋だった中山雅史選手が入ってくる。来年、43才になるがそのバイタリティと強い心が若手の選手を引っ張っていくことだろう。 先ほどまで高校サッカーを見ていた。旭川実業が1回戦目勝利。4-0の完封で沖縄南風原高校を破った。パスを繋ぐサッカーで入れた得点は見事である。こぼれたボールを上手く拾ったり、相手のミスパスを上手く繋いだりと、かなり練習して鍛えられていると感じた。 第2回戦は千葉八千代高校。調べたらFC東京の羽生選手の出身校である。 かなりの名門らしい。頑張れ旭実!!
2009年12月15日
今日から北見にいるcomchanです。 砂川あたりから雪が多くなり、白滝、丸瀬布の少し前まで雪でした。遠軽でお日様が顔を出し、北見はとっても寒いです。今朝は-10℃を下回ったとか。明日もそうらしい。
さて、朝刊の一面に「ニトリ、コンサ支援継続」の文字が。そして、夕方ネット上で北海道厚生年金会館の命名権をニトリが応じて「ニトリホール」になると書かれていた。北海道の優良企業であるニトリの文字が躍った1日であった。 コンサブログもニトリの文字が弾んでいる。 さて、撤退報道からもう完全にスポンサーにはならないと思われていたが、HFCの交渉が続いていたのだろうが、もう一つはコンササポのスポンサーになって欲しいという熱意に動いたのかもしれない。石屋製菓の問題から2年限りでスポンサーになって以降、コンササポがかなりニトリから製品を買うようになったのではないだろうか?ブログを見てもニトリの製品を買ったという書き込みが多いですね。 全売り上げから見るとコンササポのは微々たるものと思うが・・・・・・。 1年と言わずこれからも続けて欲しいのですが、何らかの形で「コンサのスポンサーです。」ということをお店などに掲示して欲しいです。だって、お店の中でコンサの試合スケジュール・ポスターなど見たことがありません。私の行くお店は隣のスポーツ店にはありますよ。
2009年12月13日
10日から写真のイベント見学のため東京に行っていました。国内外のエコ製品のための展示会で毎年、今時期に開催されています。関係する企業ばかりではなく、学校単位でバスに乗って来ている小中学生、高校生も来ていて賑やかなイベントです。各ブース(企業、大学、公共団体等)ではクイズやスタンプラリーなどをして最近のCO2削減に向けた活動、生物多様性に対する活動などの紹介を行っていました。
我が北海道のブースもあり、最近話題になっているホタテ貝殻チョークや蟹から捕れるキチンを使った化粧品などの紹介をしていました。 来年も今時期にあるのでこの時期に東京へ行く方は寄ってみてください。(未だ1年も先ですが・・・・)
12日までいたのですが朝ホテルの窓より富士山が見られました。ビルとビルの間なので半分ですしたが、雪をかぶっていい感じでした。
さて、10日は夜、我がOSC【どさんこうし】の東京支部長を囲んで私と丁度、同じイベントの見学に来ていた応援団長の3名で東京支部慰労会を行ってきました。今年のコンサはこうすればJ1に上がれたとか、結構タラ・レバが多かったがそれは来期につながることだと思います。そのほか出て行く選手の去就、入ってくる選手の去就なども予想も交えて話し、非常に楽しく有意義な会となりました。単身赴任の東京支部長は元旦の天皇杯決勝を見てから帰札するようです。(コンサがいないのが残念、仙台頑張れ)![]()
2009年12月06日
泣いても笑っても今シーズン最後の試合となりました。 すべてが同時に始まったJ2戦。「湘南と甲府の行方は?」「仙台は優勝できるのか?」とか気になることもあったけど、ここはコンサドーレ札幌に集中。 コンササポの声援が大きく響く味スタ。何でも前売りだけでアウェーサポ席は1500枚ほど売れたとか、アナウンサーが言っていた。当日券も入れると2000名近いコンサドーレ札幌応援団がいたことになる。全部で7500名近くだったので1/3はコンササポ!? 味スタは07年アウェー観戦でベルディ戦(07.6.24)を見に行ったところである。この時は曽田のヘッドの1点を守りきり勝利した、思い出深いところである。 前半、なかなかよかったと思うのだが得点できない。征也や古田の惜しいシュートもあったが、これを決めていれば・・・・・。初ボランチで望んだ古田の初得点は叶わなかったがもっと練習して来シーズンの初戦を期待しています。 そんな中でベルディに2点を入れられ苦しい闘いとなった。でも、何となく何かが起こりそうな雰囲気はあった。 後半に入っても、コンサ選手は今までのように諦めているような気配が見られず攻めていたと思います。そんな後半17分、砂川に変わって元気が入る。その5分後、CKから石川が移籍後初の得点を入れる。するすると選手の間を抜けてファーサイドに出てきたと思ったら藤田の蹴ったボールがぴったりと合い、そのままゴールネットを揺らした。非常にきれいなヘッディングシュートであった。ベルディの選手はどちらかというと西嶋をマークしていた気配があり、そこに元気が入ってきたのでよりマークが分散した結果かも知れない。 得点後直ぐにキリノに代えて石井を入れる。攻撃に変化を与えた。その後、古田に代えて上原を入れ、更に得点を奪う姿勢を示した。しかし、なかなか得点できずロスタイムに突入。そこでCKを得る。藤田の蹴ったボールは今度は西嶋の頭にしっかりと取らえられゴールネットを揺らして同点となった。今まで、ロスタイムでの失点を見てきた私としては(私だけでないか)感激的な場面であった。そういえば、07年厚別でのヴェルディ戦(07.7.21)でロスタイムに石井がCKを頭で入れて同点にした試合があったことを思い出した。 これもFWに中山、上原という選手を入れて更にベルディ選手のマークを分散したことが良かったのかもしれない。 なんと劇的な幕切れでした。勝利できなかったのは残念であるが、来期への望みをつなぐ試合だったような気がする。終了後、サポの前で中山、石井、荒谷が挨拶したようだが、別のチームに移って活躍することを期待する。石井くん、対戦するときは頑張らなくていいからネ。 ------- さて、今年の試合は終了しました。 これからは各選手の去就が気になるシーズンです。 ゴンはくるのか? ダニルソンは名古屋へ行くのか? 西は?????????! いろんな情報が飛び交い、それに振られて悲喜交々の毎日を送ることでしょう。
2009年12月02日
試合終了後からのブログを見るとその殆どが曽田選手のこと。そして、今年限りでコンサを去る選手のことです。まだまだ、続きそうですネ。 TVのコンサ番組もこの話で持ちきりです。 ブログを見る度、TVを見る度に目頭が熱くなってきています。 とみに涙腺が弱くなった私です。年ですかね・・・(^_^;)
さて、そんな中、公式発表はまだですが石川選手がレンタルの延長をするとか?石崎監督の元で来期も戦えることを考えると当然のことなのかもしれない。でも、レンタルしてくれている柏も来年はJ2何です。試合の時は複雑でしょうね。といえば、こちらから仙台にレンタルしている林も逆ですが同じ状況ですね。林は仙台に移籍でしょうね。 ハファエルの試合後のインタビューを聞いていると来期も良そうな感じですが、どうなんでしょうか?キリノは?ダニルソンは? どちらにしても各選手の去就が気になります。 サンクスウォーク前の挨拶の写真を見ていて気がついたのですが、GKユニを来ている一人は吉弘(背番号は1ですがパンツの番号は2)でした。[写真の右端の選手] 高原、荒谷、曳地はいるので、佐藤がいません。?????どうしたんでしょうか? 前回の書き込みにコメントしていただいた ひとみ様へ、ありがとうございました。 やはり横野選手でしたか。そこでリーグ規約を調べてみました。 こんな風に書いてあります。 ---------------------------------- 第44条〔メンバー提出〕 双方のチームは,キックオフ時刻の150分前までに「メンバー提出用紙」に必要事項を記入し,全選手の選手証とともにホームクラブの運営担当に提出し,試合エントリーを完了しなければならない. 試合エントリー完了後からキックオフ時刻までの間における選手の変更は,練習中の負傷または急病等やむを得ない事情があり,かつ,主審およびマッチコミッショナーの承認を得た場合に限り認められる.なお,この条項によって認められる選手の変更は次の各号の通りとする. 先発選手の場合,控え選手を先発選手に変更し,新たな選手を控え選手として補充することができる.当該先発予定選手を控え選手に変更することはできないが,ゴールキーパーについては例外として認める. 控え選手の場合,新たな選手を補充できる. ---------------------------------- ということなので会場でスタメンが発表された後でも、条件さえ合えば試合開始前であれば選手を交代できるのですね。数年前、発表されたスタメンと違っていたことがあったことを思い出しました。 今回は、曽田選手の調子次第では変更して横野選手を出すことも考えていたのでしょう。
2009年11月30日
引退イベント、帰ってから録画した画面を見て、今日の朝刊を読んで、その他諸々 目頭が熱くなってきます。 長文意なりました。 --- ドームに行く途中、J'sゴールの携帯サイトでスタメンを確認。サブに曽田が入っていた。今シーズン出場の無かく、先日引退を発表した曽田選手がホーム最終戦でピッチに入る選手の仲間となった。 今節はいろいろとあるセレモニーを正面から見ようということで、残っていたSA招待券を使ってSA席からの応援である。 練習でピッチに立った曽田選手。その心境は如何ほどか?いろんな思いが駆け巡ったに違いない。私もこの時点で目頭が熱くなってきた。 そしてサブの仲間達と鳥かご練習に入った。「あれ??」赤黒の選手が5人いる。一人は荒谷だから4人のはずである。いつもはグレーのスタッフが入っている。「誰だろう?」カメラの望遠で確認するがハッキリと分からない。でも横野選手のようである。メンバー登録にない選手が入って良いのだろうか?まさか、曽田がダメだったときの変更選手???疑問???ブログを調べる私の見た限り、このことを書いたものが見あたらない。どなたか発表メンバー以外の選手が試合前練習に入って良いのか教えて下さい。
試合は前半23分、ボールがダニルソン、キリノ、ハファエルと繋がったボールをハファエルがミドルシュート。ゴール右に刺さり、先制点である。そして、2分後、コンサドーレ札幌側コーナ付近での危ないシーンだったが、クリアーしたボールがキリノの前に上手くDFを交わして独走となり、ゴール前までドリブル、シュートして2点目が入る。このシーンの前のクリアーシーンも危ない状況であった。不用意にパスをしたためにあわや相手ボールになる雰囲気さえあった。良くクリアーしてくれました。観客が「あ~っ」と叫んだのが聞こえたのだが、その後、直ぐにキリノの独走、ゴールとなったので今度は歓喜の叫びである。 その後はコンサ側もボールを回し、時間をかけることが多くなったのか2-0のままで前半終了。 後半は横浜に押され気味の試合展開が続く。いつものようにミスも多く、2ndボールも拾えずなかなか攻撃に転じることが出来ない。そんな時にゴール前でFKを与える。本日3回目の三浦淳のFKは見事にゴールに吸い込まれた。相手ながら三浦のFKは凄い。2-1となって少し危なくなってきたコンサは古田に代えて砂川を入れる。砂川は左サイドに入りそこにいた藤田が右サイドに移る。 この頃から流れが少しずつコンサに傾きだした。しかしなかなかゴールネットを揺らすことが出来ない。 終了近くなり藤田に代えて今期退団する中山(←藤田)を投入。そして後半42分皆が待ち望んだ曽田(←キリノ)を投入した。石崎監督はDFではなく、FWとして入れた。恐らくDFとして入れるにはリスクが大きかったのだと思う。私もそうだが、何か起こりそうな予感がスタジアムを包んだに違いない。 そんな時に、曽田はPKエリア内で倒されてPKを得る。微妙な判定である。横浜の選手が審判に詰め寄る中、コンサ側は曽田とハイタッチ。スタジアム全員が「曽田に蹴らせろ!」と願ったに違いない。その通り曽田がキッカーとなった。 「入ると思っているが、一抹の不安が・・・」 ゴール左に蹴られたボールは果たしてその通りに相手GKに阻止される。その瞬間、スタジアムは「シーン」となった。が・・・・・・、副審が旗を揚げていた。主審はGKが早く動いたとのことでやり直しを宣言した。 2度目もキックもゴール左側だったが、今度はGKが右に動いたためネットを揺らした。ややしばらくして歓声が響く。芳賀選手真っ先に曽田に飛び乗る。次々と曽田に詰め寄って祝福を。コンササポに前だったので、最後に深々と頭を下げる曽田がそこにいた。 そしてしばらくして試合終了。スタジアムは歓喜の歓声と拍手に覆われた。 その後はコンサドーレ札幌のユースからトップまで全員そろってのセレモニーが始まりました。あ、その前にダニルソンの勝利インタビューがありましたよ。出来ればダニルソンも残って欲しいです。そんな雰囲気を出していたインタビューではあったが・・・。 後援会MVPは上里が選ばれた。 監督の挨拶はファン感での「元気があれば何でも出来る・・・」の言葉を使って、J1へ行けなかったのは「選手もサポータも今ひとつ元気がなかったのでは、来年は双方とも元気を出してJ1へ行こう!」と話していた。 そして、そして、曽田選手の引退セレモニーが始まった。 彼の言葉での挨拶。しっかりと噛みしめての挨拶は私の心に響いた。だんだんと目頭が熱くなってきた。 セレモニーも終了しサンクスウォークが始まる。ゴール裏、コンササポの前に来たときに全員肩を組んでジャンプした。その後、箕輪選手のかけ声だと思うが曽田選手の胴上げが始まる。何度も宙を舞う。 これで終わったと思っていたら、なんとの今期でコンサドーレ札幌を去る中山、石井、柴田、荒谷選手らの胴上げも始まった。何とも愛されているコンサ戦士たちである。 曽田選手に始まって曽田選手で終わったホーム最終戦は静かに幕を閉じた。 ただ、来週もう一試合ある。今季最終戦も勝利で飾れ! 頑張れ、コンサドーレ札幌!!
2009年11月23日
出張続きでちょっとお疲れモードの私です。 さて、久しぶりのコンサドーレ札幌の試合でした。選手は2週間空いた中でオフには温泉に行ったり、仲間と食事に行ったりと過ごし、練習はミニキャンプ状態だったらしく、試合を見ても動きもよく、有効に試合のない期間を過ごしていたなと感じました。 さて試合ですが気温10℃で雨の降る中、試合開始です。選手間のボールのつなぎもよく今までにない連動をしていたと感じました。そんな中でハファエルからのスルーパスを受けてシュートしてキーパーが触ったと思うがネットを揺らす。カメラは直ぐに古田のアップになり、古田のゴールを思ったが、その後の再生を見て上里のゴールだったと気づく。カメラマンも間違えたようである。ボランチにいた上里がボール前でボールを受けてのシュートでした。今までにないパターンでした。今朝の平川氏の放送を聞いているとそんな練習をやっていたようで、成果がやっと現れたというようなことを言っていました。 2点目はゴール前でハファエルからキリノに渡ったが、相手DFが堅く反転してシュートもできず向かってきたダニルソンにパス。そのダニルソンがシュート。キーパーがキャッチしたかに見えたが、弾かれボールはゆっくりとゴール左隅に入っていた。かなり回転のかかったボールだったに違いない。 3点目はその1分後でした。上里からの中央へのパスは画面から見ると誰もいないところに蹴ったように感じ、相手に取られようとしていた。「どこに蹴っているんだ!」と叫びそうになった時、なんと画面右からダニルソンがフレームイン。そのまま、足を振り抜きボールはゴールに吸い込まれた。ものすごいミドルシュートでした。ダニルソンの本領発揮です。 前半21分で3得点。今日はまだまだ取れるぞと思っていたら逆に岐阜に取られたしまった。せっかく高原が好セーブしたのだがこぼれた玉が相手選手の前だったのが良くなかった。そのまま3-1で前半が終了した。 後半が開始。 後半20分。ハファエルからのパスをドリブルしながら左サイドを進み、そのままシュート。ボールはキーパーの指先を交わしてゴール右隅に刺さり込んだ。Jリーグ出場3試合目での初ゴールでした。サイドバックの選手が流れの中で、シュートしてゴールを決めると言うことは、こちらも今までなかったことです。これも練習の成果か?石崎イズムが浸透しだしたのだろう。来期に向かって期待の持てる試合展開です。 しかし、その2分後にまたもや高原が好セーブではじき返したこぼれ玉をゴールされてしまった。失点の両方ともせっかく高原が好セーブしているのでDFの位置とかもう少し考える必要はありそうです。好セーブするようなシュートを打たれることも問題だが・・・・・。 そんな2失点もありましたが、まずは4得点を喜びたい。それもセットプレーじゃなくボランチやDFが決めました。ここにキリノらのFW陣がゴールしたとなると攻撃力は増すことになります。やはり石崎イズムが浸透しだしたのでしょう。(ちょっと遅かったかもしれませんが・・・) さて、次節はホーム最終戦です。 残念なことに、上里は累積8枚目で恐らく2試合停止。出場はできません。上里、岡本、西と若手の筆頭選手がいませんがその分、古田、岩沼らの台頭です。古田くん、是非とも次節はゴールしてコンサドーレ札幌最年少ゴールを演出してくれ。 そして、是非勝利でホームでのサンクスウォークを行って欲しい。 そして、私がずっと好きな選手の筆頭にしていた曽田選手が引退です。ホーム最終戦ではセレモニーもあるらしいが、欲を言うとサブメンバーに名前を連ねて、ちょっとだけでもその雄志いや勇姿を見せて欲しいものです。監督、そこを何とか出来ませんか?? ガンバレ、コンサドーレ札幌!
2009年11月13日
昨日、今日と名古屋に行っていた。 全国の仕事仲間の会合があったためです。 会議が始まる前に時間があったので会場そばにあった名古屋城に見学に出かけた。天皇即位20年の記念で観覧料が無料だった。 何度か名古屋は出かけているがお城を見るのは初めてである。第二次大戦の爆撃で消失したため復元したお城であるが、有名な金のシャチホコは目立っていた。
そして、お堀の中に鹿がいた。 その時は気がつかなかったが、シャチはグランパス、そして鹿はアントラーズ ってことは鯱は鹿を上から見下ろしている????
そんなことに気がついて載せてみた。 今週は北見と名古屋、忙しい一週間であった。
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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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