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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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2009年03月24日
優勝特番を見ています。 イチローはさすがですね。 ずっとヒットが無く、大丈夫かと言われていたが、いざとなるとやってくれます。 9回裏、何となく逆転負けが頭の中をよぎったが何とか同点で延長へ。 そしてイチローが2打点のタイムリー。その裏、最初は危なかったダルビッシュが踏ん張り最後は三振で日本に優勝をもたらした。 選手の皆さん、ご苦労様でした。 --- さて、明日はホームで湘南を迎えるコンサ。 考えてみれば昨年の4月12日、磐田に勝ってからホームでの勝利がない。そんな意味でも絶対に勝って欲しいゲームです。 調子のでない助っ人外人たちに奮起してもらい、得点に繋げる活躍をして欲しい。 ガンバレ、コンサ!
2009年03月22日
なんだかグアムキャンプで盛んに行っていた練習通りの攻撃の形が見えてきていない。開幕戦、仙台相手のあの攻撃パターンはどこに消えたのか?相手のプレスに負けている。というより、無理なパス、気のないと思われるパスで相手に読まれインターセプトされ、だんだんと攻撃の形が消えている。仙台戦を見て今年は面白い攻撃が見られると思っていたが、試合を重ねる毎にそれが無くなってきているのが残念です。 「ボールを持つ選手、それを受け取ろうとする選手の「阿吽」の呼吸をつけて行かなくては」という感じがした。そのため攻撃が一歩遅れ、相手に掴まるという悪循環を繰り返している。 さて、次節は中二日でのホーム、札幌ドーム戦で現在三連勝の湘南との戦いである。 調べてみたらホームでは昨年4月12日の磐田戦以来勝利がない。ここはぜったに落とせない試合である。ホームで勝利を見せないと・・・・・・。 頑張れコンサドーレ札幌!!
2009年03月19日
先日、家庭内で無線LAN接続をしようと考え、いろいろと調べてアクセスポイントおよびアダプターをアマゾンより購入した。某ホテルの宿泊に際してもらえるポイントがアマゾンで使えるというのもアマゾンを利用した理由である。 検索の結果、やすくて要求する機能を兼ね備えているのもとして双方ともPLANEX社のものを選んだ。双方で4,000円ほどで1,000ポイントを持っていたので3,000円で購入できた。ひと頃に比べるととっても安くなりましたね・・・・。 3日ほど後商品が届いた。早速、元々あるルーターにアクセスポイントとしてつなげた。そして、持っているノートパソコンのカード型のアダプターを入れ(かなり前のノートPCなので無線が内蔵されていません。) 接続を試みるも設定が違っているのかルーターまでは繋がっているのだが、外に出て行かない・・・・???? メーカーサイトの「良くある質問」見ると同じような状況があった。早速、直してみるとなんと繋がったではないか?これで、家の中で線をつなげなくてもネットが繋がるようになった。好きな場所でコンサの速報や情報が得られるようになった。 ----- 野球も好きな私としてはWBCも気になるところであるが、負けても優勝できる可能性があるというなんかしっくりとはこないゲーム方式で狐につままれたような感じであるが、侍ジャパンは何とか持ちこたえているようだ。明日は、4度目の韓国との試合である。 ----- サテと、甲府戦まであと3日、宮の沢練習場のコンデションが悪く、外に出してある札幌ドームのピッを使っての練習だったそうである。その札幌ドームもイベントのため使えなくなり、また、宮の沢で始まったようであるが、芝の下の地面は乾いたのだろうか? 今節もキリノの得点で勝利かも?
2009年03月15日
なかなか得点できなくイライラする試合だったが、終わってみると劇的なキリノの追加点で勝利!なんとリーグ戦では昨年7月13日フクアリでの千葉戦以来20試合目の勝利です。長かった~~~。 実はこの試合、見に行っていた。 後半41分、藤田からのセンタリングを砂川がシュート。目にもとまらぬ早さでゴールに向かって一直線。(今年のベストゴールにはいるでしょう・・) 後半43分、ファール(??)を与えてFK,ペナルティラインの直ぐ外から直接狙われ、佐藤が触ったが入ってしまった。 後半44分(実際は後半47分ぐらいかな)、上里のCKをキリノが頭で合わせて追加点。 そうです、終了寸前の8分間で両チーム合わせて3得点でした。 最後の最後でキリノが得点してくれた。待望の新人の得点である。 この得点でこれからの、キリノが楽しみですね。
2009年03月12日
飛行機に乗れなくて、東京に居残りさせられてから何となくメンタル的、フィジカル的に優れない日々が続いている。秋夏制にすると目的地に行けない、帰れない選手やサポがこんな症状になるのではと心配している。またぞろ、某会長の独断が始まったようだ・・。 さて、そんな状態なのでブログを書くのもままならぬ。まぁ、録画しっぱなしでなかなか見られないCSの海外ドラマを見るのに忙しかったこともあるのだが・・・・。何せ、1週間に12本ほど録画中。見るのが大変・・・・(^_^;) 閑話休題-開幕戦は我が【どさんこうし】の観戦会を開く予定だったが、皆さん都合がつかず結局は「各自観戦できる方はドームへ」と言うことで自由応援となった。でも、東京支部長が急遽観戦しに来てくれたことは「うれしい」の一言。その代わり、函館支部長が急用で来られなくなった。(>_<)
現時点で判明した観戦者7名/会員数14名。半数が観戦。なお、会員外の方が「見に行きましたよ」と話してくれた。何でも子供さんがサッカーをやっていて、招待券をもらったとか。「初めてサッカーを見ました。負けましたが、面白かったです。」と言ってくれた。「あと、2,3回観戦してくれるともっとおもしろさが分かるよ」と言っておいた。サポ予備軍1名確保!!
試合後、都合のつく仲間だけで札幌駅の○海屋で今年も頑張ろう会を開催した。皆口々に「負けたけど面白い試合だった。」、「次からの展開に期待できる。」等々、上向きの感想を述べていた。
途中から、都合がつかず観戦できなかった【どさんこうし】代表が加わり、今年のコンサドーレ札幌の活躍を肴に酒を飲み交わした。その後、2次会と称して地下に潜り、更に飲み交わし、代表の「今年のコンサドーレ札幌は絶対昇格だ!それに向けて応援していこう!」というかけ声とともに解散した。ちょっと飲み過ぎて次の月曜日は体が重かった・・・(@_@;)
この草稿を書くのに3日間を要しました。早くUPしないと次の試合が来てしまいます。この辺でやめます。
一昨日より雪が降り始め選手達は雪のない熊本に旅発ち、ミニ合宿を行っています。この雪には監督も驚いたそうであるが、だから冬に開催は無理だって言ってるのに・・・。
次はミニ合宿を行っている熊本の隣県での試合である。次こそ勝利を!!頑張れコンサドーレ札幌
闘、たたかう!!!
2009年03月10日
ワクワク感のあった開幕戦だが、残念な結果に終わった。 でもその後、応援した仲間で集まって飲みながら話した時は「良い試合だった」と言っていた。これからの勝利を確信させる内容であったと。 録画していたEスポーツを見てもノノさんも同じようなことを話していた。 次節の鳥栖戦で初勝利をもぎ取れ!
2009年03月04日
東京からやっとの思いで帰ってきたと思ったら、先週は風邪を引き1週間、気分の優れない日々を過ごした。この風邪、東京から連れて帰った来たようだ。 ようやく風邪も回復の兆しを見せた今週はコンサドーレ札幌のマスメディアへの報道がやたらと目につくようになった。昨日の道新紙上での一面広告、今日は二面で監督と若手選手が踊っていた。昨日はSTVラジオでも一日中コンサドーレ札幌のことを取り上げていたようである。録画していたEスポーツを見た。なんと、ドールズの2名が開始からずっといた。 だんだんと8日の開幕戦に向けて絶対に観客を集めるぞと言う、ただならぬ気配を感じてしまう。いつもの年とは違うHFCの意気込みが見えてくる。シニアシートは完売したようであるが、さて、どのくらいの観客動員となるか?3万は超えて欲しいですね。 私自身もいつもの年に増して開幕戦への期待が高まってきている。これも石塚監督の元練習を重ね、ただならぬ雰囲気を感じているからだろうか? 相手は昨年シーズン、入れ替わり戦に進んだが磐田に敗れてJ2に残った仙台である。仙台の今年シーズンの前評判は悪くない。そんな相手との開幕戦です。嫌が追うにも盛り上がるって言うものでしょう!!!! そして8日の楽しみは試合はもちろんであるが"T-SQUARE"伊東たけし氏の生演奏による入場行進が企画されているらしい。う~~~ん。これは絶対に行かなくちゃ。
2009年02月22日
プレシーズンマッチはダニルソンの2ゴールで逆転勝利とか。 キャプテンも決まり、今日は勝利でさい先良いです。開幕戦まであと2週間、このまま順調にキャンプが終わり、北海道に帰ってきて元気な姿を見せて欲しい。 そして開幕戦はホームで勝利を飾れ! ---- さて、金曜日、東京から帰ることが出来なかった私・・・・・ 21日朝早くから空港に向かったが、空港はごった返していた。千歳が雪のため始発便から飛んでいなかった。空席待ちの手続きをしようと係員に聞いたら、なんと昨日乗れなかった人も大勢いたと見えて空席待ちの人が500名以上もいて、そのため整理券の発行も打ち切っているとのこと。ガ~ン! 前日、大丈夫と高を括っていたのがあだとなった。「どうするか?」考えたあげく、諦めてもう一泊することにした。携帯で22日の予約を行って、発券してもらうため予約カウンターに並んだ。 20日の欠航便の振り替えと伝え、20日にもらったチケットに書き込んでもらって終了。これで明日は確実に帰れると思ったのだが・・・・。 さて、それから今日の宿を探すことに、以前泊まったことのある横浜のホテルを思い出し、横浜観光も良いかなとさっそく電話。すんなりと予約でき横浜に向かう。「みなとみらい」あたりを散策して映画で時間をつぶし、チェックイン。 さて、今日。出発時間の1時間半前に空港に到着。私が乗ろうとした便は条件付きで飛ぶみたいである。その条件とは、「函館空港に降りるか引き返す」・・・函館に降りるのは良いとして戻ってくるなと心の中で叫ぶ・・・・。 さっそく搭乗手続きをして搭乗ゲートに向かう。まだ早いせいか、人はまばらでした。途中、函館空港へ降りることはやめて、「降りられないときは引き返す」とのことに変わった。ゲェ! ほぼ時刻通りに搭乗となり、機上の人ととなった。下北半島付近で「千歳空港除雪のため閉鎖になった。この便の前に5便ほど待機している。」と機長よりアナウンス。5回ほど上空を旋回したころ高度がやや下がりだした。機長のアナウンスで「着陸する」という。そしてそれから30分後、北海道に降り立った。心の中で拍手と万歳を叫んでいました。ようやく帰ってきた。 1泊2日の出張が3泊4日の旅となりました。だいたいは次の日には大丈夫なのに。二日も続けてこんな気象状況とはこれも温暖化? しばらく飛行機で「しょっぱい川」を渡りたくありません。 3月8日の開幕戦の時にこのような天候にならないことを改めて祈ります。選手もサポータも移動できませんので、真冬の開催はもっとこのようなことが起きうる可能性を含んでいます。
2009年02月20日
昨日から仕事で東京に来ています。 今日は帰札でした。 なにやら、千歳の天候が危ないと言うことで携帯で確認しつつ仕事をいていたが、どうも怪しくなってきた。ここは早い便に変更して帰ろうと昼前に羽田に向かう。(展示会の見学だったので早めに切り上げられた) 14:15発の便が引き返すかもしれないという条件付きで搭乗手続きを行っていた。早速、カウンターで変更してもらって搭乗ゲートへ。しばらくして出発は15:00へ変更とのアナウンスが流れた。「まぁ、帰れるのなら時間が遅くなっても・・。」と思っていると「千歳空港滑走路の除雪のため閉鎖さされ、出発時間は追ってお知らせします。場合によっては欠航となることもあります。」とアナウンスされた。 その後も、空港上空に旋回している飛行機が多いこと、千歳に向かう便すべてが出発空港で待機しているなどのアナウンスに、「だめかな・・」と不安になる。 そして、最後通告。「欠航になりました。」 18:00までの便がすべて欠航になりました。(その後、調べると最終便まで欠航が決まったようです。) その後はホテルを探して、連絡し、空きがあって・・・今はホテルでこれを書いています。今週は火曜日にも千歳が雪でほとんどの便が欠航になりました。なんと、JR北斗星も運休らしい。誰もが北海道に行けない。 某会長へ> 冬開催はこんな状況も予想されます。 昨年の今頃も名古屋からの帰りに欠航があり、帰れなかったことを思い出した。かなり昔(20年??)にも東京からの帰りにこんなことがあったので、これで3度目である。そのときはホテル探しに四苦八苦したが、今は携帯があるのでけっこうすんなりと予約ができ、焦ることもなくなった。 さて明日帰ることになるのだが、明日も千歳は大雪らしい。大丈夫か?? そして夜の便まで満席だ!キャンセル待ちで待つしかないのか? 無事に、帰れるのか?
2009年02月08日
今期のスケジュールが決まり、どこのアウェー戦で応援しようかと奥様と考慮中。主目的は応援だが、観光も・・・・(^o^) 第一の候補は九州。福岡、鳥栖、熊本とチームがあるので後は開催日と私の休める日の都合次第なのだが・・・・・。 さ~~て、どうしようか?こう考えていくのも楽しいですね。 ---------------------------------さて、昨日からは我が職場のスキー同好会「DSC」に参加してニセコ「グランヒラフ」へ行ってきた。この同好会ニセコツアーは私が職場に入った時から参加している行事です。もう36年も続いています。その頃のニセコは今と比べるとリフトも少なく、今でこそ一つにまとまっていますが「高原」と「アルペン」に分かれていて一方のリフト券では他社のリフトに乗れなかったのでもっぱら「高原」に乗っていました。宿がこちらに近いこともありましたが。 写真は途中、下の方だけ見えたときに撮った羊蹄山。 ※DSC:だるまスキークラブ 昨日は曇り空ではあったが小樽までは路面の雪が解けて濡れた路面で、それから先は乾燥した路面が出ていて非常に走りやすく、快適なドライブでした。稲穂峠を過ぎて国富のトンネルを越えると羊蹄山も山頂までくっきりと見えて非常に綺麗でした。スキー場が見えてきたときもアンヌプリの山頂には雲がかかっているもののスキー場はハッキリと見えたので、これは「良いぞ」と思ったのですが・・・・。 しかし、着いて山に登るころは羊蹄山の山頂も見えなくなり、スキー場も雲の中に入ったようでかすんできました。でも、しっかりとスキーは滑ってきました。今は体が筋肉痛です。 仲間達との夕食と懇親会も楽しく、また、この同好会の目玉でもあるのですが結成当時から取りためた映像を見ながらお酒を酌み交わすのも楽しいひとときでした。 この映像ですが最初は「8mmフィルム」から始まり、「16mmフィルム」、「ソニーβビデオ」(記録部が10kgもありカメラは別)、「VHS一体型」、「8mmビデオ」、「DVD」と映像記録の歴史でもあります。 今日は外を見ると風が強く、だんだんと滑る気持ちが萎えてきて結局、同じ考えだった仲間一人と早々に引き上げてきました。途中、倶知安峠、稲穂峠は吹雪のため、一瞬前が見えなくなるようなこともありましたが、無事帰宅できました。 毎年恒例のスキーツアー、来年も行くぞ!!
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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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