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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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2008年09月21日
J1リーグ 第25節 コンサドーレ札幌 2★3 ジェフユナイテッド千葉 (1-1)/(1-2) 会 場:札幌厚別公園競技場 入場者数:9,018人 得 点: 前半14分;バスナー 前半41分;ダヴィ(12) 後半7分;巻 後半29分;アンデルソン(3) 後半44分;谷澤 出場選手:(札幌のみ) GK;佐藤優也 DF;平岡康裕 箕輪義信 西嶋弘之 池内友彦 MF;中山元気 クライトン 大塚真司 西谷正也 FW;ダヴィ アンデルソン 控え:GK:高木貴弘 DF: MF:デビットソン・純マーカス 芳賀博信 上里一将 藤田征也 砂川誠 FW:石井謙伍 交代選手:(札幌のみ) 前半20分:▲マーカス(▼西谷) 後半3分:▲上里(▼平岡) 後半18分:▲砂川(▼大塚) 警告等:(札幌のみ) 前半14分;■箕輪・・侮辱で退場なんだ!? 前半36分;■ダヴィ(3) 後半44分;■ダヴィ→■ →次節 箕輪、ダヴィが出場停止 ----------------------------------- 負けられない試合を落としたのは非常に痛い(>_<) でも、内容は良かったとの声が多い。でもでも、勝って欲しかった(T.T) 所で、箕輪のレッドカードは得点機会阻止でなくて侮辱なんですね。なんて言ったんだろう?? (そうでなければイエロー止まりだったのかもしれない。) 中2日で直ぐに次節があります。 加油! コンサドーレ札幌!!
2008年09月20日
その前に・・・・・ 昨日は職場のボーリング大会でした。 結果は21位/64名参加。良いんだか、悪いんだか・・・・・・・・・微妙。 ダブルとかストライクは出したのだがスペアーが取れず自滅。 -閑話休題- これまでの勝ち試合で一番最新は7/13の千葉戦(フクアリ)でした。 そうなんです。今試合を私は見に行っていたのです。3-0の勝利でした。 その余韻(もう無いか?)を胸に絶対今日は勝つ、いや勝て!!! サポも必死に応援するぞ!!!
2008年09月15日
今シーズン初の野球観戦に行ってきました。 ダルビッシュが投げるし、勝ちゲームも良いかなと思っていたのに・・・。 最終回に逆転された。 しかし、最近の日ハムは粘りが出てきました。 「さよなら」で勝利です。 監督はダルビッシュの替え時を逸したと感じましたが、そこを他の選手達が奮起して「さよなら」へと導いたかのようでした。さよならの瞬間は昨年の昇格&優勝のような感激に包まれました。 そういえば、最近コンサの勝ち試合を見てないなぁ~~~。 ---- 昨日が十五夜でしたが、お月様は今日の方が丸いようです。 ちょっと撮影してみました。
2008年09月14日
J1リーグ 第24節 コンサドーレ札幌 1★3 清水エスパルス (0-1)/(1-2) 会 場:日本平スタジアム 入場者数:15,395人 得 点: 前半42分;枝村 後半17分;岡崎 後半33分;西澤 後半44分;西(2) 出場選手:(札幌のみ) GK;高木貴弘 DF;池内友彦 箕輪義信 西澤淳二 西嶋弘之 MF;藤田征也 大塚真司 鄭 容臺 砂川誠 FW;ダヴィ アンデルソン 控え;GK:佐藤優也 DF:平岡康裕 MF:デビットソン・純マーカス 上里一将 西大伍 西谷正也 FW:中山元気 交代選手:(札幌のみ) 後半0分:▲上里(▼大塚)、▲西谷(▼藤田) 後半19分:▲西(▼砂川) 警告等:(札幌のみ) 前半19分;■鄭(3) 後半43分;■ダヴィ(2) ----------------------------------- 何でしょうかね?この試合??? 全く選手に覇気が感じられず、得点しようとする気があるのだろうか?? 終了間際に上里→西の得点が唯一の救いでした。 相手はナビスコ杯で試合が続き疲労が貯まっている、こちらは休養があり練習も積んできたはずなのに、結局、試合感が持続していた清水(ナビスコも決勝に進んでいる)がモチベーションを高めたままの勝利でした。 もう少しMFが前線に絡んでいかないと。 クライトンがいないのでボールにタメが出来ず、パス回しを選択するがこれがまた精度のないパスで、相手に直ぐ取られる・・・。清水の攻撃時はコンサペナルティエリア付近に5,6人がたまっていた。しかしコンサの場合は、守備的なこともあるのだろうがダヴィとアンデルソンしかいない。そして、センタリングの精度も悪い。前線のダヴィはコンサの拙攻にイライラしっぱなし。これでどうして得点が出来るのだろうか・・・・?? 残留はかなり怪しい雰囲気になってきたが、以後の試合は全勝するつもりでいぞんで欲しい。良く言う「トーナメントのつもりで」である。 加油!! コンサ!
2008年09月11日
今日、9時21分頃北海道で地震があった。 私はその時、定期検診のため病院にいた。 待合室にあったTVに「緊急地震速報」の文字が「北海道で地震発生」とのことだった。 この時は「本当だろうか?」と思っていたが、それからしばらくして揺れが始まった。天井の蛍光灯や壁に掛けてあるポスター、植木鉢の葉っぱなどが大きく揺れ出した。 幸いなことに被害もなかったようだが、この地震速報は非常に役に立つものだとあたらためで感じました。今回の速報はほぼ各地とも地震で揺れる前に知らせることが出来たようである。 しかし、市町村によってはこの速報が役場に備え付けられていない所があるようです。何とか全ての所に設置されるようにして欲しいです。
2008年09月07日
携帯のアラームをセットして寝たが、なる前に起きてしまった。
さて、W杯アジア最終予選、日本が3-2でまずは勝点3を取りました。良かったですが、85分までは3-0でした。
失点の1点目は相手選手のゴール前へのスルーパス。クリアーすることが出来る位置にいた選手がスルー?したように見えた。そのボールが左にいたフリーのバーレーン選手の前に行き、シュートされた。どうして、スルーしたのか?????。完全にミスですね。
2失点目はオウンゴールでした。
バーレーンの後ろからのロングフィードを闘莉王が頭で楢崎に返そうとした。その楢崎は直接取ろうとして前に詰めた。その結果、ボールが楢崎の横を抜けてゴールに入った。これは連携のミスですね。前半にも阿部と楢崎が連携ミスで危ない場面があった。←俊介もコメントしてたが。
どちらもやらなくて良い点数でした。
前半の攻撃はとても素晴らしかったので見ていて楽しい試合でした。完封できたのに残念でした。カタールが3-0で勝ったそうで現在はカタールが得失点差で1位です。でも、初戦で勝ち点3を取ったと言うことで良しとしましょう。2戦目は10/15ホームです。頑張れ、日本!!
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サテライトで横野選手がハットトリックを達成したとか。
直ぐにはトップチームに入れるというわけではないと思うが、期待される選手がまた出てきました。
応援に駆けつけた【どさんこうし】帯広支部の皆さん、雨の中ご苦労様でした。
2008年09月03日
このところ相撲界は異常事態が続いている。 国技としての相撲は大丈夫なのか? ところで露鵬と白露山の兄弟(兄弟って知らなかった)が大麻の陽性反応が出たとかで事情聴取を受けた。先日の若の鵬の件があったのでマスコミは「またまた、相撲界に・・・」と報道している。が、当の本人達は今のところ否定している。 彼らが本当に使ったのか使っていなかったかは当の本人が一番分かっていると思いますし、擁護するつもりはありません。がちょっとこのことについて考えてみた。 さて、簡易的な測定方法で陽性反応が出たと言ってもそれで本当に彼らが大麻を使っていたとはまだハッキリしていないことをちゃんと知らせるべきと思います。簡易的とは本当に簡易的であり、これは私の推測なので実際の方法は分かりませんがおそらく試験体(尿)に何か試薬を使って、色が変わるなりすることで陽性と判断することだと思う。これではその試薬に反応するものであれば全て色が変わり得るものです。 TVでアンチドーピング担当の方が発表していたが鎮痛剤の成分でも反応するらしい。また、二人が兄弟ということを考えるとこの試験に反応する二人に共通の物質が体内にあった(特異体質)のかもしれない。(ちょっと飛躍しすぎか・・?) 今日の道新の1面にあった「直線曲線」に「大麻陽性はいただけない。」とさも彼らが本当に大麻を使っていたかのうようなコメントを載せている。本当だったら確かに罪ではあるし、しっかりと対策を取る必要はあります。 しかし、このようにまだ正式にはハッキリとしていない中、この陽性反応が出たことでマスコミ各社は彼らが「黒」と断定的な報道をしている。これは如何なものか?もし、精密検査をすることで大麻ではなく合法的な違うものだったと結論が出たとき、マスコミはどう反応するのだろうか? まずは5日出される最終結果を待ちたい。
2008年08月31日
オリンピックが終わって一週間。何かもうだいぶ前のことのように思えます。 遅くなったのですが期間中に、北島選手が金メダルを取ったということに対してのブログを見ました。「日経ものづくり」という技術系の雑誌のHPに載っていました。 北島選手は日本大学大学院総合科学研究科教授で脳蘇生科学や脳神経外科学などが専門の林成之氏からレクチャーを受けていたそうです。その時の話が「勝負脳」という話だったようである。この言葉は林先生が作った言葉らしい。 その中で北島選手に六つのことを言ったようである。 「ライバルではなく自分に勝つ」 「否定語を使わない」 「最後まで勝ったと思わない」 「コツコツではなく常に全力で練習する」 「プールと一体化したと思えるまで集中し,プラスのイメージを構築する」 「4拍子半のリズムを保つ」 ブログの著者が書いていましたが 「これらを実行すれば,ここぞという勝負のときでも平静な心理状態を保て,身体を萎縮させないで済むような気がします。言ってみれば,平常心を保てる力,それが勝負脳ということかもしれません。」 最後の「4拍子半」というのがちょっと分からないが他は、どんなスポーツにも当てはまると思います。 常に平常心でいつものように闘えば、自ずと結果は付いてくるのだと思います。 そのためには常に練習し、ここぞと言うときも、いつも通りの力が出るようにすることが必要ですね。 ----- 今日の北海道マラソンで1位だった男子の高見沢選手、女子の佐伯選手はこの平常心(いつも通り)で走っていたのでしょうね。 それにしてもTVで佐伯選手を見たとき、この選手のことを全然知らなかったこともあり、失礼な言い方ですが「何で子供が交じって走っているの?」って思っちゃいました。この佐伯選手と2位の新谷選手、お二人とも小出さんがコーチらしい。流石、小出監督は凄い!と思った次第です。 失速状態の日本マラソン界に何かしらの風を与えてくれると良いのだが・・・。
2008年08月30日
先日のG大阪戦でクライトンがイエロー2枚で退場となった。 記録を見ると、最初がラフプレーでイエロー、その後直ぐに審判への異議でイエローである。後者の異議はラフプレーに対する抗議と思っていたが、皆さんのブログ等を見るとFKの際の相手選手との距離が「近いのではないか?」という抗議だったらしい。それだったらイエローをもらう筈がないのでは。 さて、振り返ってこのシーンの前に、こちらからはハッキリとしないのだがスローインのボールがコンサ側かガンバ側かでクライトンがかなり審判に詰め寄っていたのが見えた。今までもそんなシーンが何度もあったが、どうもクライトンは審判に対してオーバーにアクションをして異議を訴えている場面が多く見られている。これが審判に対して悪い印象を与えているような気がしている。少し反省して直して欲しい所である。 最近、海外サッカーを見ることがあり、また、オリンピックや海外の審判の試合を見ると本当に日本の試合はファールに対する笛の回数が多いような気がする。協会では今後、一試合に5枚以上イエローがあったり大勢で審判に詰め寄ると罰金を取るようであるが、それはそれで選手のプレーに対してラフプレーなどの防止にはなるかもしれ得ないが、そのためにも審判の質も上げてもらわないとサッカー自体の質の向上にはならないと思います。
2008年08月28日
J1リーグ 第23節 コンサドーレ札幌 3△3 ガンバ大阪 (3-2)/(0-1) 会 場:札幌厚別公園競技場 入場者数:7,010人 得 点: 前半11分;ダヴィ(11) 前半27分;山口 前半30分;クライトン(2) 前半33分;寺田 前半44分;アンデルソン(2) 後半26分;明神 出場選手:(札幌のみ) GK;高木貴弘 DF;坪内秀介 箕輪義信 西澤淳二 西嶋弘之 MF;藤田征也 クライトン 鄭 容臺 砂川誠 FW;ダヴィ アンデルソン 控え;GK:佐藤優也 DF:池内友彦 MF:芳賀博信 上里一将 西大伍 西谷正也 FW:中山元気 交代選手:(札幌のみ) 後半19分:▲芳賀(▼アンデルソン)、▲中山(▼砂川) 後半33分:▲上里(▼藤田) 警告等:(札幌のみ) 前半36分;■アンデルソン(3) 前半41分;■鄭(2) 後半2分;■坪内(4)・・次節出場停止 後半11分;■クライトン(2) 後半12分;■クライトン→■退場 後半32分;■芳賀(4)・・次節出場停止 ----------------------------------- あの退場がなければ勝てた試合だったと思います。 昨日は職場の女性を観戦に連れて行った。 点の取り合いで楽しんでもらったと思いますが、惜しむらくは勝って欲しかった。そして、「あなたは勝利の女神だ!!」と言ってやりたかったのに・・・・。 W杯アジア最終予選のためしばらくJリーグ戦はお休みです。 次節はクライトン、芳賀、坪内がやむを得ぬ状況でお休みです。その間にサブにいた選手達よ、しっかりと練習してスタメンになれるよう努力せよ! 今節も途中出場を果たしJ1初出場の上里選手には期待っす。
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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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