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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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2008年05月19日
J1リーグ 第13節 コンサドーレ札幌 1★3 名古屋グランパス (1-0)/(0-3) 会 場:札幌ドーム 入場者数:16,631人 得 点: 前半16分:宮澤(1) 後半5分:マギヌン 後半24分:玉田 後半35分:ヨンセン(PK) 出場選手:(札幌のみ) GK;高木貴弘 DF;平岡康裕 吉弘充志 柴田慎吾 坪内秀介 MF;砂川誠 クライトン 芳賀博信 西大伍 FW;宮澤裕樹 ダヴィ 控え;GK:佐藤優也 DF:池内友彦 MF:鄭容臺、デビットソン・純マーカス、藤田征也、西谷正也 FW:石井謙伍 交代選手:(札幌のみ) 後半22分:▲平岡(▼池内) 後半25分:▲西谷(▼砂川) 後半28分:▲石井(▼宮澤) 警告等:(札幌のみ) 後半34分:■吉弘(3) 後半44分:■ダヴィ(3) ------------------------------------ 前節の勝利を札幌ドームでも。と思っていたこの試合、前半はとってもアグレッシブに動き、面白いようにセカンドボールも拾えて良い流れ!そこに、ルーキー宮澤の得点となれば否が応でもドーム内は盛り上がり、いつもにない拍手と応援コールで沸き立っていました。 ところが、後半、その流れはこちらからするりと名古屋側に。マギヌンに同点にされると何となくドーム内の拍手やコールの音量が下がってきた。そうなるとセカンドボールは拾えない。トラップは大きく跳ね相手に渡る。パスすれば相手に渡す。などといつもの負けパターンが見えてきた。そんなときに日本代表玉田の技ありのヒールシュートをお見舞いされ勝ち越される。その後、PKエリア内で相手選手を倒してPKになり、ヨンセンに決められてほぼ決まりの展開。 ま・け・た・・・・・。 前半の展開で期待したが90分あれが出来るほど体が完成していないと言うことか? ここでJリーグ戦はしばらくお休みです。 今後はナビスコ杯が続きますが、その間に若手を鍛え、けが人を復帰させて万全の体制でリーグ戦を開始しよう。頑張れ、コンサドーレ札幌! -----------------------------------今節はサッポロビールサンクスマッチ。ゲストに2008サッポロビールイメージガールの江頭ひなた嬢が来場。ドーレ君と一緒にピッチを回っていました。札幌出身とかで練習場にも行ったことがあるようです。勝利の女神にはなりませんでしたが、また応援にいらしてください。
今週のアウェーサポ。
それと、名古屋のGKコーチはディドだったんだ。 練習の時のディドへの声援ににこやかに手を振っていました。
2008年05月14日
あんなに暖かかった5月上旬だったのに、札幌は気温が12、3℃という日が続いています。いつもより早めにライラックが咲き始めたのでリラ冷えでしょうか?いつもなら5月下旬ですよね。 と言うことは例年、リラ冷えで肌寒くなる5月下旬は6月の気候で暖かくなると言うことでしょうか? それにしても通勤で歩いている道の街路樹のライラックはまだ蕾があるものの仄かに良いにおいが漂っています。それと今は八重桜が満開ですね。そういえば道東でも芝桜が満開らしく、あちこちで花が咲き乱れ北海道はやっと春になりました。 ところで、あちこちでチューリップが切られたり折られる事件が起こっているようですが私の住んでいる近くでもそんな事件が起こりました。 先日、警官が歩道にある花壇の写真を撮っていたので「何かな?」と思っていたのですが、花壇のチューリップのほとんどが花をつけていませんでした。良く見ると切られていたり、花びらが取られていたり、根こそぎ抜かれていたりと散々な花壇でした。 どうしてこんな事が出来るのか不思議でしょうがない。 最近はネットとか報道で世の中の出来事が直ぐに入ってくる時代です。「チューリップが切られる。」のニュースもあちこちで取り上げられていたので、「面白そう・・。」とやってみるのでしょうか?実際にやってみてどんな気持ちだったのでしょうか? 何ともやり切れません・・・・・。
2008年05月12日
持ち株会が目標を達成したようですね。9日に振り込まれたものはまだ連絡できていない可能性があるのでもう少し増える可能性があると思います。 ------------------------------- まだ勝利の余韻を楽しんではいますが、気になったことがあるので・・。 名古屋でエスカレータが急停止してけが人が出ましたね。 最近、エスカレータの事故も多いです。 さて、昨日の北海道新聞にも書かれていましたが 「あなたはエスカレーターに乗るとき左(大阪方面は左らしいが)に乗って右を空けますか?」 サッカー観戦で福住駅のエスカレーターに乗るとき、左は乗るために行列になっているのに右は空いていますね。また、新千歳空港のJR駅(B1)から搭乗フロアー(2F)までの2基のエスカレータは右が誰も乗っていなく、左は乗る人が並んでいます。 新聞によると大阪万博の際にこのような指示があったことから現在に至っているようですが、エスカレーター工業会等では必ず2列に乗るように、一人の時はベルトに掴まりなるべく真ん中に乗るように、そして歩かないように指導しているようです。確かにエスカレータにもそのようなステッカーが貼ってあります。 偏って片側に乗るとそちら方向に荷重がかかるためにバランスが崩れるようです。 そんな状態で片側を歩いて(走って)上ると、振動で装置に悪影響を及ぼすのは当たり前だと思います。今回の事故や以前の事故では双方とも左側に欠けたところがあるとのことですので、振動によって、動く方の凸凹と出入り口の櫛上の突起がぶつかっているのかもしれません。 まだ、事故の原因についてのコメントが出されていませんので何とも言えないのですが・・・・。 エスカレータを利用して歩くと、上り下りにかかる時間は少しは速いとは思いますが、階段を歩いて行くのとそれ程、変わらない(数秒?)と思います。歩きたい人は階段を使いましょう。 エスカレータのメーカーも歩くのは止めて欲しいと言っています。 エスカレータ上では停止してベルトを掴んで乗るのがマナーだと思うのですが・・・。
2008年05月11日
J1リーグ 第12節 コンサドーレ札幌 2☆1 大宮アルディージャ (1-0)/(1-1) 会 場:NACK5スタジアム大宮 入場者数:7,358人 得 点: 前半18分:オウンゴール 後半24分:森田 後半40分:ダヴィ(4) 出場選手:(札幌のみ) GK;高木貴弘 DF;平岡康裕 柴田慎吾 吉弘充志 池内友彦 MF;砂川誠 クライトン 芳賀博信 西大伍 FW;宮澤裕樹 ダヴィ 控え;GK:佐藤優也 MF:鄭容臺、藤田征也、西谷正也、上里一将、デビットソン・純マーカス FW:石井謙伍 交代選手:(札幌のみ) 後半7分:▲鄭(▼平岡・・ケガで退場 後半19分:▲藤田(▼宮澤) 後半30分:▲西谷(▼砂川) 警告等:(札幌のみ) なし ------------------------------------ 4連敗を阻止すべく、大宮へ行かれた現地組応援の皆様、雨の中ご苦労様でした。 我が【どさんこうし】メンバーも1名札幌から参加していました。 その甲斐あって勝利しましたね。 課題であった前半のぐたぐたな展開は影を薄め、非常にハードワークをしていたと感じました。どうしてこういう試合を毎回、出来ないのでしょうか?それに押されたのか先取点はCKから相手オウンゴールでしたが、まずは1点奪取です。その後も押し気味の展開でしたが前半で追加点を取ることが出来なかった。 後半はちょっと守りに入ったのか、平岡が足首を痛めて(大丈夫か)退場してからちょっとバランスが崩れたのか、大宮の攻撃に防戦一方となり危ないシーンも。そんな折、1点を返され同点になる。その後、押され気味になるもカウンターで攻撃に転じてはいたが、なかなか得点できない時間が続いた。これまでも感じていたが、コンサ選手はボールを相手に取られすぎですね。周りとの声の掛け合いなど連携を高めれば防げると思うシーンもたくさんあった。 あと5分と言うときにCKを得、右からのクライトンのボールをダヴィが頭で合わせるがゴールを外れて右へ流れた。それに反応した柴田が足を延ばして、足先で折り返し、それにダヴィが頭で合わせてゴ~~~~~~~~~ル!!!貴重な勝ち越し点である。 その後はボールを取られながらも守備を固め、終了のホイッスル。 勝った!!!勝ち点3を納めて、勝ち点計が二桁へ。上との差があったので順位は替わらないが次節に期待を持たせた試合内容であった。 期待のルーキー、宮澤くんは無難に役目を果たしていたが、後半息切れか?動きが悪くなって征也と交代した。ナビスコ杯での活躍に期待が出来そう! さて、次節は札幌ドームにて名古屋との対戦です。この後、リーグ戦が中断するので、ここで勝利を収めておくと再開(6月29日)からに大いに期待が出来てくる。頑張れ、コンサドーレ札幌!! 北海道に進出してくるトヨタに「負けない技術力」を持つよう北海道もがんばれ!(笑)
2008年05月07日
コンサの試合が4試合もあり、遠出も出来ないので近郊で間に合わせたゴールデンウィークであった。残念なことにコンサは4連敗。最後に疲れがどっと出た黄金週間であった。 さて、振り返ると・・・・・・。 4月26日(土) コンサvsアルビレックス。札幌ドーム観戦。ダヴィの一発レッドで・・・・。 2試合出場停止となり先行き暗くなる。 4月27日(日) エッ! この日何をしたんだろうか?憶えていない・・・(¨;) 4月28日(月) 休みをとって庭の手入れ。ミニトマトを植えた。美味しいトマトが出来ますように。 4月29日(火) コンサvsレッズ。TV観戦。 開始直ぐ、砂川のゴールに歓喜、同点にされて直ぐの柴田のゴールに再度歓喜。 でも、でも、・・・・・。 4月30日(水) 出勤。休みの人が多く職場はシーンとしている。企業も休みの方が多いせいかお客様からの電話もなく、仕事がはかどる。 5月1日(木) 労働者の祭典。メーデーに参加する。我が職場の組合員が数十名、集合した。 参加後、札幌駅北口側にある"Hotel Fino"の最上階にある「リストランテ・フィーノ」にてランチバイキングを食べる。札幌の山々を長めながらのランチは格別でした。 その後、シネマフロンティアでこの日が初日の「相棒」を見る。月初めのファーストデーでもあるし、レディスデーでもあったので混雑していたが、ネット予約していたので券を買うために並ぶこともなく入れた。TV版の相棒は余り見ていなかったが、良かったです。最近は邦画が善戦していますね。確か水谷豊氏は北海道出身だったなと思って調べたら、今の芦別市出身であった。5月2日(金) 出勤。4/30より休みの人が多く、更にシーンとした職場でした。SEMという装置を使って非常に小さなものを観測した。こんなものを観測した。(・_・?) その後は報告書作りを。周りの雑音が少ないせいかはかどった。
5月3日(土) コンサvsサンガ。TV観戦。 シュート数コンサ4に対してサンガ20。それも前半は0だった。これでは勝てない。 5月4日(日) 花見をするために毎年行っている厚田にある戸田記念墓地公園へ両親を連れて向かう。が、佐藤水産サーモンファクトリーを過ぎた辺りから車が進まなくなった。渋滞だっ! いつもは石狩川を越えると解消されるのだが、過ぎても車はノロノロ状態。どこまで行ってもノロノロ。望来方面を望める所から見ると、ず~~~と車は続いていた。おそらく満開だと情報が入っていた戸田公園に行く人で渋滞しているのだろう。これではゆっくりと花見が出来ないと考え、望来に入る手前の道で右折して当別に向かう。 もう一つの目的であった、石狩の湯(いりの湯)にも行けそうもなかったので、当別ふとみ温泉(万葉の湯と名称が替わっていた)に向かう。思ったより混んでいなく、ゆっくりと入浴してきた。その後、ロイズに寄り、お菓子を買って帰る。5月5日(月) 「小樽、天狗山ロープウェー山頂駅付近に咲いている樹齢百年の桜」が良いという話を聞いて行ってみた。残念ながらもう散っていたが小樽を眼下に見下ろせる花見も良いなぁ。と思った。来年は咲いている時を狙って行こう。 昼食は小樽商大そばにある「パスタクラブ」というイタリアンレストランでパスタを食べた。ここは昭和初期に建てられた建物を利用した「小樽ゲストハウス」というホテルの一階にあり、とってもリーズナブルで美味しかったです。ピザも美味しかった。
5月6日(火) コンサvsヴェルディ。 札幌ドームにて観戦。 ここまでのゴールデンウィーク中の試合はことごとく敗戦。今日こそは勝利を! と張り切って応援したが結果はご存じの通り・・・(×_×;) 最後は勝利で締めて欲しかったが、あえなく撃沈。 5月7日(水) 本日より出勤。昨日の敗戦とminiお出かけの疲れを少し引きずって体が重い。(勝っていたら少しは楽だったのに(¨;) ) 今日はどこへも出かけないで休みたかった。(かなわぬ夢・・・・) てなわけで、明後日にはまた試合が。 このところ調子がよい大宮ではあるが、勝たねばならぬ。 ゴールデンウィークを返して~~~~~~~っ!
2008年05月06日
J1リーグ 第11節 コンサドーレ札幌 1★3 東京ヴェルディ1969 (0-3)/(1-0) 会 場:札幌ドーム 入場者数:16,508人 得 点: 前半5分:レアンドロ 前半21分:ディエゴ 前半33分:フッキ 後半10分:クライトン(1) 出場選手:(札幌のみ) GK;高木貴弘 DF;鄭容臺 平岡康裕 吉弘充志 坪内秀介 MF;藤田征也 デビットソン・純マーカス 芳賀博信 西谷正也 FW;クライトン ダヴィ 控え;GK:佐藤優也 DF:池内友彦、柴田慎吾 MF:西大伍、砂川誠 FW:石井謙伍、宮澤裕樹 石井謙伍 交代選手:(札幌のみ) 後半0分:▲宮澤(▼デビットソン・純マーカス) 後半0分:▲柴田(▼鄭) 後半25分:▲砂川(▼平岡) 警告等:(札幌のみ) 前半42分:■ダヴィ(2) 後半30分:■坪内(4)・・・次節出場停止 ------------------------------------ゴールデンウィークの最後にどっと疲れが出た。 「どうして負けたのか分からない。」なんて言ってないで、考えろ。 お前らだけが悔しいのではない! 勝利しかないぞ!
アウェーのサポとしては少なかったが、勝ってよかったね。 もう帰った方もいると思いますが、ゆっくり北海道見学してください。
2008年05月04日
J1リーグ 第9節 コンサドーレ札幌 0★1 京都サンガFC (0-1)/(0-0) 会 場:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場 入場者数:12,467人 得 点: 前半20分:アタリバ 出場選手:(札幌のみ) GK;高木貴弘 DF;池内友彦 柴田慎吾 吉弘充志 坪内秀介 MF;砂川誠 デビットソン・純マーカス 芳賀博信 FW;西大伍 クライトン 控え;GK:佐藤優也 DF:平岡康裕 MF:鄭容臺、上里一将、岡本賢明 FW:宮澤裕樹、石井謙伍 交代選手:(札幌のみ) 後半33分:▲鄭(▼池内) 後半0分:▲石井(▼純マーカス) 後半25分:▲宮澤(▼西谷)・・・宮澤J初出場 警告等:(札幌のみ) 前半23分:■クライトン(3) 前半30分:■高木(2) ------------------------------------ どうにもこうにも最低の試合でした。 3連敗の京都と2連敗の札幌、「勝たなければ」という必死な気持ちがあったのは京都だった。それが勝敗に結びついた 昨年もあった最悪なパターンです。 ・パスが繋がらず、相手に渡してしまう。これはパスがピッとしていないからだと思う。コロコロという感じのパスのため、相手に追いつかれ取られるのは当たり前。 ・トラップが下手。跳ね返ったボールをことごとく相手に取られる。 ・緩慢なボールさばきのため、相手に取られる。確かギーさんが黄紙をもらったのは、コンサ5番がボールを取られたため。でなかったかな?(周りを見ていない?) →5番はこんなプレーが2、3度あったので代えられたと思う・・・・。 後ろから前へ中盤を通り越してのボールに対してなかなか対応しきれないコンサFW陣。京都はこのパスが上手く柳沢に渡っていた感じでしたが・・・・。謙伍の相手DFをかわして前に飛び出すプレーがこの頃見られない。 良かったところ。初出場の宮澤が良かった。今後に期待。 ------------------------------------- さて、明後日は東京Vとの試合がホーム、札幌ドームで行われます。 ここは絶対に勝ち点3を取らなければならない試合です。 連休の最終日、ハム戦みたいに4万人越えは望まないが、せめて3万人は集まるのを期待。そこで良い試合で勝てば、持株会への出資も集まるかも?
2008年04月30日
J1リーグ 第9節 コンサドーレ札幌 2★4 浦和レッズ (2-2)/(0-2)
会 場:埼玉スタジアム2002
入場者数:48,031人
得 点:
前半6分:砂川(1) 前半24分:阿部 前半25分:柴田(2) 前半28分:闘莉王
後半5分:エジミウソン 後半41分:エジミウソン
出場選手:(札幌のみ)
GK;高木貴弘
DF;池内友彦 柴田慎吾 吉弘充志 坪内秀介
MF;砂川誠 デビットソン・純マーカス 芳賀博信
FW;西大伍 クライトン
控え:GK:佐藤優也 DF:平岡康裕 MF:鄭容臺、岡本賢明、西谷正也 FW:宮澤裕樹、石井謙伍
交代選手:(札幌のみ)
後半19分:▲岡本((▼西谷) 後半36分:▲石井((▼砂川)
警告等:(札幌のみ)
前半33分:■吉弘(2)
------------------------------------
前半でコンサドーレ札幌が2点も取るなんて予測していなかったが、前半だけ見るとボールポゼッションも出来てなかなか良い試合展開でした。
阿部の同点、柴田の追い越しゴール、闘莉王の同点まで4分間で起こっている。せっかく柴田が追い越したのに闘莉王の得点は痛かったです。吉弘がマークしていたのにかわされて、頭で合わせられています。最後までボールに食らいついてのマークが出来ていなかったと言うことか?
後半はほとんど浦和にボールを支配され得点の機会が無かった。
完敗ではあるが、何となくこれからの可能性が見られた試合だったと私は思っています。
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さて、次節は中3日で京都戦、その後中2日で東京V戦が続きます。双方とも昨年J2で闘った相手である。ここで2勝して勝ち点6を積み上げよう。
2008年04月27日
J1リーグ 第8節 コンサドーレ札幌 0★1 アルビレックス新潟 (0-0)/(0-1) 会 場:札幌ドーム 入場者数:13,055人 得 点: 後半18分:松尾 出場選手:(札幌のみ) GK;高木貴弘 DF;平岡康裕 柴田慎吾 吉弘充志 坪内秀介 MF;砂川誠 デビットソン・純マーカス 芳賀博信 西大伍 FW;ダヴィ クライトン 控え:GK:佐藤優也 DF:池内友彦 MF:鄭容臺、岡本賢明、西谷正也 FW:宮澤裕樹、石井謙伍 交代選手:(札幌のみ) 後半20分:▲石井((▼砂川) 後半32分:▲岡本((▼芳賀) 後半36分:▲鄭((▼平岡) 警告等:(札幌のみ) 前半13分:■純マーカス(2) 前半29分:■西(1) 前半34分:■ダヴィ ------------------------------------ ダヴィの一発ヘッディングで試合の流れが変わってしまった。 これが得点だったら申し分ないのだが・・・・(T.T) 新潟は前節京都の選手を3名も(監督を入れると4名)退場にさせています。確かに新潟の選手のプレーは相手ファールを煽っているような所も見え隠れしていましたが、そこは我慢。報復したらおしまいです。 次節は明後日、浦和戦です。FWの駒が余りありません。密かに曽田のFWを期待しているのですが、腰痛が芳しくないようで無理をさせられません。 それこそ、石井か西をワントップにしてガチガチに守ってカウンター狙いか? 調子が出てきた高原と闘莉王に気をつけろ! ----------------------------今回はB自由席(熱血サポゾーン)だけの赤黒縞模様でしたが、遠目で見ても少しスペースが・・・・・・。
新潟サポはアウェーゾーンがびっしりでした。 帰りの地下鉄でもあちこちで姿を見かけました。新潟のGK北野(北海高校出身)くんのブログで得た情報のお店で楽しみましたでしょうか?
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