カレンダー

プロフィール

副題は「僕とコンサと厚別で」! 【年 齢】アラ還 【住まい】厚別区内 【家 族】嫁、長男(独立)、長女(独立) 【初観戦】’98Jリーグ2ndステージ第2節サンフレッチェ広島戦 〔初アウェイ〕’11J2リーグ第34節東京ヴェルディ戦(味スタ) 【アイドル】ピクシー(元ユーゴスラビア代表ストイコビッチ氏) ■2006年9月26日ブログタイトルを”コンサと僕と厚別で!”から”コンサ日和”に変更しました。 ■2009年2月15日から11月21日まで休刊していました。この間の記事はアメブロに投稿したものです。 ■2005年4月5日から2008年4月2日まで八雲町に単身赴任。 ■2011年6月3日から2013年4月3日まで根室市に単身赴任。 ■2013年4月4日から2015年3月31日まで旭川市に単身赴任。 初投稿 2005/11/05 290万アクセス 2018/12/9 4131アクセス 2011/03/19 ・2011.6.8から再びコメントをいただくこととしましたが、多忙なため現在はコメントはお受けしておりません m(_ _)m

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

今日も共に闘おう

2016年04月29日

20周年ヒストリームービーのゴールシーンを観て、ウルウル!

やっぱ、買おうかな!


1461920276-IMG_4681.JPG



post by kangie

13:20

現地観戦 コメント(0)

徳島戦の先発

2016年04月29日

前節のC大阪戦の先発から1人だけ代えてきました。
深井に代わり稲本です。

前節後半の華麗な展開が最初から観たいものですね。

徳島から1点奪って、逃げ切りましょう。
今日も、そんな強いコンサが見たい。

GK ク ソンユン 
DF 進藤 増川 福森
MF マセード 稲本 宮澤 堀米 ジュリーニョ 
FW 都倉 内村

孫を含め4人で観戦です!!!

勝ちましょう☆


post by kangie

11:51

試合 コメント(0)

大通り公園の桜

2016年04月28日

札幌大通公園の桜です。西5丁目です。

明日、天気が良ければ、祝勝会的花見なんか良いですね!


1461842000-IMG_4679.JPG



post by kangie

14:20

life コメント(0)

明日は徳島戦

2016年04月28日

いよいよGWが始まりますね。
そして、明日は14:00~札幌ドームで徳島戦があります。

現在、ホームで3連勝中です。
リーグ戦連勝とホーム4連勝がかかる大事な試合です。

徳島は、ここまで2勝2分け5敗の勝ち点8で17位です。
前節はアウェーで京都と対戦し、前半15分の虎の子の1を守り切り勝利。

ここ3試合は守備が安定してきたのか、失点が少ないですね。

コンサと徳島のリーグ戦(全てJ2)対戦成績は10勝10分け3敗です。
ホームでは、7勝4分け0敗。負けていません!!

2007年6月16日J2第22節以来、10試合負けなしです。
4勝6分け。最近の3試合はドローです。
最近10試合では、5勝3分け2敗でした。(間違いが多くて、すみませんm(._.)m)

ここは、勝つしかありませんね。

1-0で勝ちましょう!!!

[お詫び]
徳島とは、2005年4月30日に初対戦以来、10戦負けなしでした。
10戦の内訳が4勝6分けです。
直近から遡るデータを逆に見てしましました。訂正の上、お詫びします。


post by kangie

12:07

試合 コメント(0)

道庁前庭の桜

2016年04月25日

北海道庁前庭のエゾヤマザクラが3分咲きと聞き、観てきました。
前庭の東側になります。

いよいよ、春ですね!


1461842966-IMG_4675.JPG



post by kangie

12:47

life コメント(0)

どやっ! 止めた 決めた 札幌初弾

2016年04月24日

今朝の道スポの1面見出しからピックアップしました。
8連勝の鷹を止めた日ハムの記事を2~3面に追いやりフロントページぶち抜き!

山形戦後に、「スッキリ勝って、1面を奪取です!!!」と書きました。
実現しました。ちょー気持ちいい。

稲本 決めた 札幌初弾

どやっ!無敗C大阪止めた

748日ぶりの感触「走ってみるもんだ」
日韓W杯の輝き再び「2002年のゴール思い出しました」

9試合を消化して勝ち点17となりました。1試合当たりの勝ち点は1.89!
目標の2にあと少しですね。

1461475047-IMG_4672.JPG



post by kangie

14:12

試合 コメント(0)

ホームで勝つのは気持ちが良い!

2016年04月24日

1461454616-IMG_4669.JPG

稲本 稲本 赤黒のダイナモ
稲本 稲本 ラララーラー 稲本



post by kangie

08:22

試合 コメント(0)

稲本の移籍後初ゴールでC大阪に快勝

2016年04月23日

プランどおりの勝利。勝ち点3!素晴らしい。

しっかりと守備して、チャンスがあれば攻撃を仕掛ける。
当たり前ですが、簡単じゃありません。

前半は、ほぼC大阪が攻撃していましたが、決定機を作らせなかった。
もしかしたら、そんなに決定力があるチームじゃないのかな。などと思いました。

後半に入り、コンサが攻撃する時間が増え、何度か決定機を作りました。
惜しいシーンがありましたね。流れが来ていましたね。

そして、後半33分にインした稲本が37分に決勝点をあげました。

ジュリーニョのパスを受けた内村がペナルティエリア手前右側からスルーパス。
稲本が滑り込みながら、右足でシュート。GOAL!

あの態勢から入れるとは、流石に能力の高さを感じます。
稲本の得点は、コンサ移籍後の初ゴール。

大きな仕事をしてくれました。

1点あげて逃げ切る会心の試合でしたね。
現地で観たかったなあ。

次節はドームで徳島戦ですね。連勝あるのみ☆


post by kangie

17:14

試合 コメント(0)

C大阪戦の先発

2016年04月23日

前節の山形戦から先発の変更は2人です。
櫛引、菅に代わり堀米、内村が先発です。

トップ下はジュリーニョのようです!
2トップは都倉と内村。菅はベンチ外ですね。

山形戦の後半のような試合を最初から観られそうですね。

C大阪から1点もぎ取って、逃げ切りましょう。
そんな、強いコンサが見たい。

GK ク ソンユン 
DF 進藤 増川 福森
MF マセード 深井 宮澤 堀米 ジュリーニョ 
FW 都倉 内村


札幌の組織的な守備と、C大阪の強力な攻撃。
両者のストロングポイントがぶつかり合う、好ゲームが期待できそうだ。(J.LEAGUE.jpより)

体調不良のため、参戦は断念しました。TVh観戦です!!!

勝ちましょう☆


post by kangie

10:54

試合 コメント(0)

明日はC大阪戦

2016年04月22日

明日は、札幌ドームでC大阪戦ですね。
勝利以外は想定していません。

一般開場は10:15。OBマッチのキックオフが10:30。
間に合うだろうか…。走るわけにも行かないし!

C大阪は、ここまで6勝2敗。依然として無敗です。
前節の北九州戦は、後半47分に追いつき、奇跡的に引き分けました。

無失点の試合が5試合。失点1が2試合。失点2が1試合。
安定していますが、得点がずば抜けて多いわけではありません。

コンサとC大阪のリーグ戦対戦成績は7勝1分け7敗の五分です。
ここは、先制して逃げ切りたいですね。

1-0で勝ちましょう!!!


post by kangie

12:12

試合 コメント(0)

山下達郎 PERFORMANCE 2015-2016 (MC編)

2016年04月21日

山下達郎のライブが、4月20日(岩手県民会館 大ホール:振替)で終了しましたので、昨年12月3日ニトリ文化ホールのMC編を掲載します。

年齢を重ねると、記憶の低下は避けられません。嫌な記憶ならいいけど良い記憶は残っていてほしいものです。山下達郎のMC編を書いてみましたが、間違いが多いと思います。聞き違い、記憶違いはご容赦ください。間違っていれば、お詫びしますが、コメントは受け付けておりませんので、悪しからず。(2015年12月4日作成)


■ツアー
(Down Town)
1年ぶりの札幌です。昨年、まりあのツアーで来て、ちょうど1年です。1975年にシュガー・ベイブの「ソングス」でデビューして40年になります。40年前に初めて飛行機に乗り北海道に来ました。ポプコンに出るためです。空から観る赤や青の屋根が綺麗だったのを覚えています。会場は、厚生年金会館で、上のホテルに泊まりました。ハッスルの響きが良かったなあ。22歳が62歳になり、あの時に歌った「Down Town」を同じ会場で歌えるなんて、信じられません。皆さんのおかげです。

(過ぎ去りし日々"60's Dream")
40年前にデビュー。ライブを始めて35年になります。当時は、アルバムをリリースして、プロモーションのためにライブをしていました。その後、レコード業界の環境も変わり、音楽配信やYouTubeなどのタダ見などが主流になってきました。じゃ、皆さんの前でライブをやろうと思い立ったのが7年前、今回で再開後6度目のツアーになります。今回は、北海道では帯広、北見、札幌で2日間、あと釧路でやります。道東ツアーになります。北見の焼き肉は美味かった。タケノコと呼ばれる大動脈が絶品でした。美味しいものを食べて太り気味です。(そういえば腹回りが…)

■ソングス
(すてきなメロディー)
ソングスは、1994年にCD化し、2005年に30th Anniversary Editionとしてリマスーしたので、もう良いかなと思いましたが、ハイレゾなどへの対応を考えると、もう一度リマスターしようかなと思い立ち、リミックスを収録して、恐れを知らない2枚組にしました。お陰様でオリコンチャート10位以内に入りました。ソングスからもう1曲歌います。

■アカペラ
(Can't Take My Eyes Off You)
アカペラの曲を何曲か歌います。カバーアルバムが流行っていますが、べたな選曲が多く、自分ではべたな曲はやらないつもりでしたが、どうしても歌ってみたい曲があります。お聴きください。(熱唱)
フランキー・バリの1962年の大ヒット曲です。全米チャートでは最高位が2位。1位はヤング・ラスカルズの「グルーヴィン」でした。あの頃は良い曲が多いなあ。ボーイズ・タウン・ギャングがカバーしていました。邦題は「君の瞳に恋してる」ですが、直訳すると「君から目が離すことができない。」。気障なタイトルですが、洋楽は、気障なタイトルが多いですね。自分は、歌詞をきっちり区切るように歌いますが、フランキー・バリは、演歌みたいに歌う。(ここで、歌ってみせる。)
(CHAPEL OF DREAMS)
doo WOPグループ「ダブズ」の曲です。
(I ONLY HAVE EYES FOR YOU)
doo WOPグループ「フラミンゴ」の曲です。直訳すると「私の目玉は君を見るためにしかない。」凄いですね。

■セットリスト
本日ご来場の皆様は、常連さんから初めていらした方まで千差万別だと思います。最初で最後の私のライブかも知れません。一期一会。昔のアルバムはやらないミュージシャンもいます。せっかく来たのに、知っている曲が全くなかったなんてことになれば寂しいものです。あちらを立てればこちらが立たず。常連さんから「クリスマス・イブ」はもうやらなくとも良いなどと言われることもありますが、「クリスマス・イブ」は絶対に続けます。(大拍手)

■ツアーメンバー
ライブを始めて35年になりますが、現在の6ユニットが最高だと思います。これまで270曲あまりを作りましたが、譜面があれば70曲ぐらいできるようになりました。もう好きな曲をやることにしました。楽しい曲をやることにしました。メンバーは全部で10人ですが、バックボーカルの女性2人がハルナさんとENAさんに変わり、平均年齢が一気に下がりました。

■コンサート会場
ドームでのライブは、米粒ぐらいにしか見えない。聴くと言うよりお祭りって感じです。あんなコンサートには行きたくない。だから、ドームではやらない。私は、このくらいのホールでやるのが好きです。今回は、46公演で13万人ぐらい動員の予定です。厚生年金会館、ニトリ文化ホールには、オーケストラピットがあるので、そこを空けてくれるように長年頼み、数年前にやっと空けてくれ、前3列が追加になりました。客席が随分と近くなりました。ホールの建て替えが決まったようですが、5階席まであるクラシック仕様などは止めてください。役人は何をやるか分からない!(Kitaraがあるので、その心配はないと思います。それより、改装中は何処でやるのか、それが心配です。)

■年齢
60歳までと思っていましたが62歳になり、2月が誕生日だからあと2年で年金がもらえる。三波春夫さんは72歳で素晴らしいコンサートでした。あと10年、72歳までは頑張りたい。BBキングは89歳までステージに立っていました。ブルースなんかをやっている人は得です。クラプトンとか、ヴァン・モリソンとか、(もう一人は忘れた)
(アンコールで登場後)
皆さん一度、座ってください。若いミュージシャンのライブでは1曲目から総立ちと言うこともありますが、私のライブのコアな部分は同年代から10歳下くらいまでだと思います。足、肩、目、耳とだんだん弱くなりますから、身体を壊さない程度に楽しくやりましょう。

■宮里さんのニューアルバム
宮里君は、宮崎県都城で活動していたのを、出かけていってスカウトした逸材です。デビューアルバムは、ニューヨークでレコーディング。現地のピアノ、ベース、ドラムスとカルテット編成で作りました。2作目「Colors」が10月14日に発売。LAでストリングスとホーンセクションと共演したゴージャスなアルバム。Amazonのジャズチャートで1位になった。チャーリー・パーカーの「Donna Lee」などスタンダードを収録。The Cristmas Song も入っています。作曲のセンスもあります。(達郎は)エグゼクティブ・プロデユーサーとして参加しましたが、単なる雑用係です。(大きなジャケ写のボードを振っていました。私の大好きなジョアン・ジルベルトの「Estate」も入っているなあ。)

■平和
平和だから、音楽をやって行けています。フランスのテロやシリア、東アジアなど、紛争が絶えないが、戦争は決して起こしてはいけません。

この程度にしておきます。これが、何とか自信を持ってお伝えできる内容の限界ギリギリです。諄いですが、間違いや記憶違いがあるかも知れません。それじゃ、バイバイ!


山下達郎 PERFORMANCE 2015-2016 (セトリ)

2016年04月21日

山下達郎のライブが、4月20日(岩手県民会館 大ホール:振替)で終了しましたので、昨年12月3日ニトリ文化ホールのセットリストを掲載します。


[setlist]
01. Sparkle
02. daydream
03. Morning Glory
04. Windy Lady
05. Down Town 
06. 土曜日の恋人
※人前でやるのは初めての曲だと言っておりました。
07. エンドレス・ゲーム
08. 風の回廊 (コリドー)
09. すてきなメロディー
10. 過ぎ去りし日々"60's Dream"
11. Can't Take My Eyes Off You (Frankie Valli)
12. DANCER
13. CHAPEL OF DREAMS (夢のチャペル) 
14. おやすみ、ロージー -Angel Babyへのオマージュ-
15. I ONLY HAVE EYES FOR YOU
16. WHITE CHRISTMAS~クリスマス・イブ
17. 希望という名の光
18. さよなら夏の日
※確か、演歌調の“My Girl”をここで演奏したような!
19. SUGAR
20. BOMBER
※確か、この曲だと思いましたが、達郎と佐橋さんのギターバトルが凄かったなあ。宮里陽太のサックスは達郎がイチオシするだけありました。長い、長いソロが凄かったです。
21. LET'S DANCE BABY
※大滝詠一さんの「びんぼう~ナイアガラ・ムーン~ハンド・クラッピング・ルンバ~夢で逢えたら~君は天然色~幸せな結末~熱き心に~レッツ・オンド・アゲイン」が挿入されました。コメントはありませんでしたが、言わずともがなですね。
22. アトムの子
※これまで聴いた中では、一番凄かったと思います。

-encore-
23. HAPPY HAPPY GREETING
24. Ride on time
※メンバー紹介はここだったような。佐橋さんの「哀愁のヨーロッパ」に微笑!
25. 恋のブギ・ウギ・トレイン
26. Your Eyes


挑戦状

2016年04月20日

宮澤がC大阪の柿谷に挑戦状を…。
同期の柿谷には「負けたくない」と心境を露呈したようです。

元U-19日本代表の同期。
宮澤は1989年生まれのへび。柿谷は1990年早生まれのうま。

両チームの現在の主将が宮澤と柿谷。
C大阪戦は、良い試合をお願いします。


良い試合=コンサの勝利!


post by kangie

12:49

試合 コメント(0)

パナマの黒豹

2016年04月19日

4月23日のC大阪戦は、白い恋人サンクスマッチですね。
クラブ創立20周年記念OBマッチが開催されます。

何と、ペレイラに続きバルデスがやって来ます。
元パナマ代表。1997年に29試合出場して40得点。J昇格の立役者です。

パナマの黒豹と呼ばれていました。
早かったですよね。

忘れられないゴールシーンは、98Jリーグ1stステージ第11節のヴィッセル神戸戦です。
後半32分、相手DFがGKへバックパス。疾風のごとくボールを追いかけるバルデス。

凄まじいスピードに焦るGK。空を切るGKの右足。
転がるボールをゴールネットに突き刺すバルデス。

今回のOBマッチに出場する98年在籍選手は6人です。
バルデス、深川友貴、ペレイラ、後藤義一、田渕龍二、吉原宏太!

とても、楽しみです!!!

バルデスは、1995年にはC大阪に在籍し、31試合で19得点を上げています!


post by kangie

19:56

試合 コメント(0)

第5屠殺場

2016年04月18日

読書感想文を書くのは、大の苦手。正直嫌いです。
だけど、記憶を補助するために、少し書き残したくなる小説があります。

カート・ヴォネガット・ジュニアの「スローターハウス5」はそんな小説でした。
この本を読むきっかけは、ロバート・A・ハインラインの「夏への扉」の帯にあります。

裏側に、ヴォネガット著「タイタンの妖女」の宣伝。「今まだに出会った中で最高の物語。」(爆問 太田光)
爆笑問題の所属するタイタンはこのタイトルから付けたようです。

なのに、ジュンク堂で買ったのは「スローターハウス5」でした。
何か、面白そうで…。確か映画化されていたような!

ドレスデン無差別爆撃を題材にした小説。タイトルの意味は「第5屠殺場」。
ヴォネガットがドレスデンで捕虜として収容されていた建物。

ストーリーは、ビリー・ピルグリムの回想で進行しますが、一筋縄では行きません。
読み終えても、あまり理解できていませんが、十分な余韻が残っています。

先が気になり、ほぼ一気に読みました。
ちなみに、クラプトンのアルバムに「ピルグリム」があります。意味は巡礼者です。

次は「タイタンの妖女」を読みたいと思います。


post by kangie

20:25

読書 コメント(0)