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2-2 C大阪戦

2007年05月19日

久々

しかも夜中

しかも先週の試合

しかも眠い(自分の都合)

ということで
コイウタに撃沈した自分です
オークスは2-3かな?

C大阪戦
前半後半で違うゲーム
C大阪もいつまでも下位に沈むチームではない内容
後半戦はさらに厳しさを増します

柿谷・デカモリシ・コケグチと才能豊かな若手選手がズラリ
チビモリシというベテランもいるし
ここは要注意

しかし勝ったのはコンサドーレ
中山ヘッドでの1-0
チャンスの数はC大阪の方が多かった感じですが
しっかりチャンスをモノにした札幌の勝ちでした
実際入らないシュートは大噴火でもクロスバー直撃でも一緒
0点です
これがサッカーの怖さでもあり面白さでもあるという感じです

こういう感じで粘り強く戦えるのが今の札幌の強さです
2つの負けはなんかあっさりやられすぎちゃったけど・・・

今回の水戸戦は行けません
仕事の都合ってのは恐ろしい

とりあえずホームでは勝ち以外は負けと一緒(BYキャプテン)
しっかり勝ってきて下さい(他人行儀?)

・・・・手抜きだぁ


post by love2003

00:44

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日曜開催

2007年05月13日

ってのは非常に見やすい
のんびりTVの前で観戦
まぁホームじゃないのがいただけないけど

明日はセレッソ戦
第2章 2話
2-2話って書こう

ちなみに予想は

◎ アドマイヤキッス
〇 ディアデラノビア
△ スイープトウショウ
▲ デアリングハート
注 フサイチパンドラ キストゥヘヴン アサヒライジング

ちょっとイッパイ書きましたが
こんな予想で
カワカミプリンセスはキャリア不足と久々がたたり意外と伸びないと予想
こんなときのアドマイヤキッス
杉浦太陽と辻ちゃんの結婚というイメージの馬券です
そんな感じで書きました
ウルトラマンとモーニング娘。については他の人が書くでしょう

ちなみに「初代モー娘。」のメンバー
安倍 中澤 福田 石黒 飯田
コンサドーレのメンバーに当てはめると誰でしょう?
理由をつけてお答えください

中澤→芳賀選手   キャプテンだしね
安倍→ダヴィ選手  現エース 柱でしょう
福田→石井選手   期待の若手!背番号9は得点王の番号(エメ・ウィル)引退すんなよ
石黒→鈴木選手   札幌出身(?) 
飯田→岡田選手   ヤクルトの飯田は足が速かった(?)

意外と難しい
最後の2つはほとんど適当

明日もかぁつ!!!(?)
            


post by love2003

01:05

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第2章 第1話 仙台戦

2007年05月06日

でした

厚別より帰宅しました
見ごたえあるゲームでした
お互い前節負けてることもあり
首位攻防戦ではなく
「3・4位攻防戦」という肩書きは微妙なものとなりました
しかし見ごたえありました!!

前半いきなりのチャンス
ダヴィの2戦連発かと
今日の元気はついてません
どこかアンラッキー
しかし今日も絶好調
走る走る・・・

今日は天候も良く
12000人入った厚別
一体いつ以来?
去年の横浜戦以来です
しかし「カズ効果」が大きいでしょう
今回は違います(多分)
チームの頑張りが入場者数を伸ばしたはずです
GWということもありスタンドにはサテの選手もチラホラ
ってか結構いました
みんなカッパのスウェット着て
それ誰かください

前回の草津戦の反省が生かされてました
積極的にプレスをかけて
セカンドボールも拾い
セットプレイも集中してました
今日は曽田選手が効いてました
かなりの大活躍
びびるぜ
決勝点もいい感じで決めてました!
しかしそんな彼に一言

「声小さい」

試合中じゃなくインタビュー中です
ほとんど聞こえなかった
ブログで質問・答え書いてください
いやほんと彼は今日のヒーローです
このままだと今年の夏は彼と同じヘアースタイルが流行するかも

今日は誰もが納得できる試合でしょう
三浦監督のお怒りもこれで収まるでしょう
今日のビールはうまいでしょう

8勝3分2敗 勝ち点27 2位浮上
目標の90まであと 63


post by love2003

18:41

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第1章最終話 草津戦

2007年05月06日

でした

実際第2章1話の仙台戦の日に草津戦の話もどうかと思うのだけど
まぁいいや
書かなかった自分のせい
ということで
端折っていきます

草津戦
見事なやられっぷり
氏家のガッツポーズしか覚えてません
やられるのはこんな感じのとき
開幕戦の京都戦みてるようでした
バックラインからロングボール→収まらず→相手ボール
こんな感じ
連勝はいつかは止まる
いつかは負ける
わかってましたがやはりショック

しかしながら第一クール3位
しかもトップとの勝ち点差もなく
得失点での3位

「勝負の年」として臨んだ
FWフッキを軸にした2006コンサドーレより
得点は多く
失点は少なく
順位も上
これは非常に驚きです
どこかチーム力が落ちた印象でしたが
フッキ・加賀も抜けちゃったし
しかし個の力というのは
団結力の前では小波です

いや!去年が悪いって訳じゃなく
去年の暮れも今年並みに一つになっていたからこその
「天皇杯3位」だったのでしょう
あのままリーグやってれば結果は変わったでしょう
でもしかですが

今年はほとんど去年とメンバーが変ってません
さながら2000→2001の岡田コンサドーレみたい
エメ(フッキ)→ウィル(ダヴィ)
タイプもちょっと似てる感じも・・・

さて本題から外れてきた

仙台戦の準備しなくては

7勝3分2敗 勝ち点24で変らず 3位
目標90まであと  66


post by love2003

09:07

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第11話 愛媛戦

2007年05月02日

ちょっと遅いです
明日は「1クール最終話 草津戦」
東京V戦の感想がお流れになったショックも大きく
更新頻度が激減
さながら東京Vな自分

さて愛媛戦
観客の入りは13000人ほど
さすがに日曜開催の18000人には及びません
結構入ってるようにみえたんだけど

内容は賛否両論
感想はなかなかいい試合だった
確かにあと2点くらいはいれてほしい感じもするけど
それを言ったらきりがないです
砂→ダヴィは惜しかった
オフサイドなんだ・・・ふーん

最後の方のコーナーキック
芳賀選手のヘッドでのクリア
まだ得点こそないが
こんなシーンは今季2度目
「2得点」同様・・・いやそれ以上の価値があります
ミドルも惜しかったな

ここまで7勝3分1敗
素晴らしい勢いです
何が変わったって
「ロスタイム失点癖」がなくなりました
J1時代からあった競り合いの弱さ
1点リードで迎えるロスタイムの不安が今季はありません
やばいと思ったのは仙台戦・東京V戦(審判含)
しかし乗り切ってます
降格してからもっとも調子のよいスタートダッシュです
三浦監督の
「半年で結果が出なければ・・・」
的な発言があったみたいですが
最初「はぁ?」ってな感じでしたが
今思えば
「自信の表れ」だったのでしょうか?
半年で必ず良いところにいるという手ごたえだったのかなと
本人に聞かなきゃわかりませんが
こう思ってもよいでしょう

明日は12話の草津戦
侮れない相手です
しかもアウェー
しかし芳賀選手が何とかしてくれるでしょう(お決まりの言葉)
・・・皆でがんばれ!!!

現在
7勝3分1敗 勝ち点24 首位
目標の90まであと   66(残り37試合で22勝)


post by love2003

21:21

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続・第10話 東京V戦 対フッキ

2007年04月25日

です

前回のエントリーを台無しにしてしまったショックから
再び立ち直りました

芳賀選手対フッキ
芳賀選手の完全勝利です
理由は

フッキがおとなしかった

あれだけチャージされまくれば
イライラパンチかましてたフッキ
しかしおとなしかった
カード収集もしてない
完全にメンタルで勝ってました
やはりキープレーヤー芳賀
読みどおり

ちなみに今日もラモ東京は負け
0-3
病気ですね
選手はラモ解任させたいだけなんでしょうか?
徳島のFK30って・・・
フッキ君もイエローもらってました
持ち味発揮
・・・嫌いじゃないんだよ

そして!!
仙台・山形が引き分け
暫定首位の「暫定」が消えました!!!
素晴らしい!
首位です
首位のコンサドーレです
もう今シーズン終わりでよいよ
・・・

まぁ冗談はさておき
1クールで首位に立ちました
このまま爆進していきましょう!!

ダヴィ・カウエの契約どうなるのだろう?

現在6勝3分1敗 勝ち点21
目標の90まであと  69


post by love2003

22:17

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第10話 東京V戦

2007年04月24日

です

操作間違えでせっかくの力作が消えました!!!
せっかく力入れて書いたのに・・・しょんぼり
また書くか・・・

4月22日 日曜日 晴れ

芳賀選手対フッキ

結果は芳賀選手の勝利

理由は次回・・・

涙


post by love2003

21:57

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5勝3分1敗

2007年04月16日

このような数字をいつぶりに見たでしょうか?
全く覚えてません
00年かな?
はたまた

次節はもっとも負けたくない東京V
お金があることは羨ましいけど
現状コンサドーレのほうが輝いてます

そして忘れた頃に
「フッキ対策にはなぜ芳賀?」
以前のエントリーに書きました
これは芳賀選手にしか出来ないでしょう
フッキのプレイスタイル的に・・・
というかタイプ的に「速い・強い」というのが印象です
基本エメルソン的な感じ
まぁオレオレ系ですね
現在の4バック
西嶋 ブルーノ 曽田 西澤
フッキの「強さ」には対応できるでしょう
しかし「速さ」と考えるとどうでしょう?
自分的に速さにはちょっと厳しいかなと思います
では単純に和波・岡田など早い選手では「強さ」に負けそうです
フッキのキック力を考えても抑えるには
「強さ・速さ」で押さえ込むしかありません(ミドルだって打ってくるだろうし)
カウエ選手は攻撃に顔を出す機会が多く
現状「守備的な選手」って感じがしません
大塚選手は読みとか高さで勝負する感じ
ってことは芳賀選手しかいません
彼のスピード・つぶし・メンタル・フィジカル
意外とマッチしてると思います
なぜにそう思うかというと
仙台戦のロペス
ロペス・ワグナー!
・・・いやちがう
ロペスをしっかり抑えられてたのは芳賀選手のみではないかと
かなりイライラさせてましたし

どこもそうですが
フッキ対策がV攻略につながってます
これからもっともっと厳しくマークされるはずです
そうなるとカードコレクターの威力発揮です
ある意味ニート

キャプテン芳賀選手が抑えきったときは!!

6勝目いただきです

もしくは4引き分けいただきです

・・・がんばれ芳賀!!


post by love2003

23:20

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第9話 水戸戦

2007年04月15日

勝ちました
見事な逃げ切り
ヴィクトリーが皐月賞の栄冠を・・・
って競馬はいいや
ちなみに予想は外れました

モデルチェンジした水戸
たしかにそんな感じもしたなぁ・・・
ちょっとよくわからない

あわやオウンゴールははらはらした
さすが何でも絵になる男曽田雄志

勝ったには勝ったけどちょっとしっくりこない
理由はダヴィ
どうも集中欠いてる気がする
後半に砂川選手の左からの突破のシーン(シュート後足を痛めたシーン)
ダヴィは完全に上がる気ナシ
中山・西谷の2名がゴール前に詰めてるのに
さらには
相手陣内の左サイドで西谷選手がボールを持ち
縦にパス(受け手はダヴィ)
受ける気配なし
ボールを見てる感じもナシ

ちょっと頑なにワガママになってきたのかな?

この3連戦を負けナシの
1勝2分で乗り切りました
これは間違いなくいいことです
次節は3連敗中の東京V
3-0の結果はおいといて
一週間あるわけなんで立て直してくるはずです
それだけに怖い面もありますね
ちょっと意外なJ2になってきてます
混戦も混戦になりそうな・・・

しかし!!

勝つのは札幌さ!!!!


post by love2003

16:43

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水戸戦直前

2007年04月15日

第9話予告!!

といってもなんもありません
ただ勝ちを望みます
以前より思ってた「ドン引き対決」だけは勘弁して欲しい
連戦お疲れモードもなんのその
しっかり走り勝って欲しいです

さて予想
◎ フサイチホウオー
〇 フライングアップル
です
皐月賞ですね

・・・競馬はいいや

今回ダヴィ・中山の2トップです(らしい)
高さを生かしてセットプレイでの得点に期待してます
DFはいつもどおり完封で

勝利を!!!


post by love2003

12:04

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