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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2026年01月29日
例えば カテゴリー3 通路側席・前空席・上段席を選択すると 3,400円+1,100円=4,500円 になるようですが あなたは1,100円多く払いますか?
これまで、私の場合 孫と一緒に観戦する時は 上段で通路側を優先してきましたが それは 孫の試合中の出入りを考えてのこと…。
でも、追加料金を払ってまで 通路側、上段に拘りません 通路側にお座りの方にお願いします 気持ち良く前をお通し下さい。
2026年01月29日
昨日のオフィシャルの発表 アナリスト就任のお知らせ
2人もGPコーチなんていらないのに アナリスト(作戦コーチ)も2人になった 監督以下コーチ陣って多くねぇ? 選手の頭数を減らしたのにね。
2026年01月28日
2月8日 百年構想リーグの開幕戦 札幌対いわきFC戦で どっちが勝つのか?
2月8日 衆議院議員選挙 自民・維新対中道連合 どっちが勝つのか? あるいは第3極か?
2月8日 勝つのが決まっているのは 大阪知事選挙と大阪市長選挙 これはあり得ない とっても無駄な選挙。
2026年01月27日
クラブ ・赤字解消と債務超過回避の具体策 ・ユニフォームの背中パートナーの発掘
監督 ・キャプテンを誰にするか ・開幕戦、3バックか4バックか ・選手起用、昨年のメンバー中心かそれとも…
クラブも監督も決める事が多過ぎるけど 特にクラブはチーム存続の為に 頑張って欲しいと思っています。
2026年01月26日
百年構想リーグは 秋春リーグ過渡期のおまけ 野球で言えば扱い方は 練習試合以上オープン戦以下。
百年構想特別リーグに出場しても J通算出場回数にはカウントしないんだって なぜ? Jリーグ主催のリーグ戦なのにね。
2026年01月26日
タイトルは北海道新聞に載った G大阪との練習試合 その見出しと監督のコメント。
試合結果は1対4での敗戦ながら監督は チームのキーワード 「攻守で動きを止めない」 「頭も体も、人もボールも常にうごく」 これについては 「大枠は非常に出来ている」 と選手たちを評価した と語ったようなので 熊本での2次キャンプでの仕上がりに期待したいですね。
2026年01月25日
レプリカユニフォーム 背中が寒いですね オフィシャルトップパートナーの あの企業が消えたんですね。
パートナー オフィシャルに新規契約は載りますけど 契約満了は載りませんものね だから… レプリカ見るまで分からなかった。
2026年01月24日
2001年のオフィシャルガイドブックから スポンサーの数を数えてみました 当時はユニフォーム、トレーニング、チームスポンサーなどと 現在のパートナーとは呼び方が違いますが サプライヤーを除くと58社でした。
今年1月22日現在のパートナー企業は トップからクラブパートナーまでは215社 この四半世紀で約3.5倍も増えました これは営業努力の結果 と言えるんでしょうね。
それから2001年の58社のうち 今もスポンサーとして残っているのは 途中で抜けたかどうかは定かではありませんが 15社でした このスポンサー様には頭が下がりますね。
2026年01月23日
GMに就任させたばかりの河合竜二氏を 取締役にするのか?
役員の数を減らしたのに 先ずGMとしての実績を残してから… じゃないのかな? 身内を役員に就任させる石水創体制は やっぱり甘い。
2026年01月22日
どちらも地域限定商品なんですね もちろん やきそば弁当は 北海道限定だとは知っていましたが S&Bホンコンやきそばも 地域限定だとは… 北海道、宮城と大分の一部での販売とか どちらも長〜いお付き合いで大好物です

北海道コンサドーレ札幌も ホームタウンは北海道地域限定ですからね 地域限定とは長〜いお付き合いです これからも。
2026年01月21日
蓋を開けたら10億円どころか17億円だってさ 呆れてしまいました もう前代表取締役社長GM1人の 責任じゃないでしょうね 問題は企業体質で個人経営そのもの 何とかなるさの丼勘定。
毎回言われることが クラブライセンス優先 そのために本当に企業努力してんですかね いつもいつもスポンサー数社の 増資対応で終わらせているの繰り返し そろそろ 身の丈に合った経営しませんか? 増資に対応してくれるスポンサーも そろそろ限界を迎えるんじゃないか… と心配しています。
2026年01月20日
チケット価格と入場者数 ①3,000円で5千人②1,500円で1万人 どちらの場合も入場料収入は 1,500万円で同じだけど クラブにとってどっちの方がより望ましいのか? 価格の高低から考えてみると ①はコアなサポーターが多い ②はご新規さんの割合が多い?かな と考えると 将来的に観客増を目指すのであれば クラブは②の方にメリット有りと考えるけど…。
百年構想リーグ これはプロ野球で考えると オープン戦と同等じゃないでしょうかね ご新規さんを増やすために チケット価格はお安くすべき じゃないか、と思った次第ですが 台所事情の厳しいクラブですからね…。
2026年01月19日
Jリーグからのお知らせメールが届きました 全国15万名様をご招待
百年構想リーグ 60クラブが2月、3月のホームゲーム 2試合に無料ご招待 ご応募はこちらから というのでポチってみると 札幌は2月の岐阜FC戦300人と 3月の甲府戦700人が対象なんですがね 残念なことに 応募対象は小中学生 だったんですよ 応募対象が小中学生なのは 札幌と福岡だけでした。
募集人数が最も多いところは名古屋の3千人 これまでなら札幌も多い方でしたが… やっぱり クラブにはお金がないんですね。
2026年01月18日
川井監督は今季のキャプテンを 熊本キャンプまでには 決めたいとコメントしていた。
宮澤〜荒野〜高嶺 3代続いて道産子選手が務めていたが噂では 西野とか桐耶とか 名前が出ているけど… この2人のどちらかが選ばれたら 道産子選手が4代続くことになるし ユース出身道産子選手では3代続く。
はたして継続になるのか、それとも途切れのか? 注目して結果を待ちたいですね。
2026年01月17日
レッドブルに株式譲渡した 大宮の記事から シーズンシートの売り上げ枚数が J1時代の時も含めて 過去最多の5千枚を超えたとか 若年層のチケット採用とかで ファン、サポーターの平均年齢が 何歳も若返ったとか… 明るい話題満載でした。
対して札幌は… さらに 大幅な赤字で債務超過体質を その場その場の 増資で乗り切ってきたけれど その限界も見えて来たようで… 財務内容改善とチームの強化策は 何か大きな変化がない限り変わらないのかな? と大宮の記事を読んで思った次第です。
2026年01月16日
攻守でハードワークができ、 ゴールに直結する動きができる
これは今日の北海道新聞に載っていた 河合GMの佐藤陽成選手評。
その評価通りの活躍 浦和戦で出来たのだろうか 彼も 自分は得点を取ってこその選手。 ゴールを狙いたい と言っていたけど…。
百年構想リーグでも ユース出身FWの活躍を あの問題児だった彼以上の実績を 期待したいですね。
2026年01月15日
監督が代わって 沖縄キャンプも始まったばかりだから 新人選手もベテラン選手も レギュラー目指して横一線状態。
先発メンバーが固定され ベンチ入りメンバーも ある程度決まってしまうと それは縦一線と言えるかな 願わくは チームのレベルアップの為 横一線が続いて欲しい と思った次第です。
2026年01月14日
練習生ながら 24~25シーズン ポーランド1部で18試合先発出場 それなりに実績があるのに なぜ、フリーなのかな?
Football Tribeを読む限り 前所属のアゼルバイジャンでは 監督が彼のパフォーマンスに不満とかで 解約解除で退団とか… 3人目のゴメスは問題児なのかな クラブはどうするのか? やっぱり、外国人助っ人選びは難しいね。
2026年01月13日
スポーツ新聞のことなんですがね コンサドーレの記事 扱い方や大きさや頻度等などJ1の時と 変わらないというよりも増えたのは スポーツ報知 逆に大きく変わって減ってしまったのは 日刊スポーツ 微妙なのは スポーツニッポン じゃないでしょうかね。
2026年01月12日
なぜ、この物価上昇のご時世に
発表されたユニフォーム
価格が昨年よりも安いんですよね
だって
僅か4ヶ月間の百年構想リーグ用だから
6月までには
2627年リーグ用の新たなユニの発表?
そんな段取りだから
約12千円安い訳なんでしょうかね。
ファンクラブ会員の年会費も DAZN年間視聴料金も 1年半で料金設定しているのに… 今年2度もユニフォームを購入する人って それは自他ともに認める コアなサポーターなんでしょうね。
2026年01月11日
費用対効果を考えたら 経営者、企業としては 当然の選択なんだろうけど あの時の言葉は削除したのか いつか戻って来るとか話していたのに…。
まさかまさかのC大阪 しかも、オフィシャルにつぐプラチナスポンサー どれだけ期待を裏切ってくれたのか とても残念です。
2026年01月10日
「アカデミークラブハウス再生」 実施決定!
もう一度、全国トップクラスの強いチームになるためには クラブハウスの建て替えが必要だって? 目標金額 53,100,000円 コンサドーレだって。
なぜ、クラウドファンディングなんだろう? リターン品もあるらしいし 手数料も払わなければならないし 単純に寄付を募る訳にはいかないのかな? 税金の問題もあるだろうけど そこは、クラブ側が最も有効な方法を 考えて欲しいなと思うんですがね 集まったお金を最大額活かすために…。
2026年01月09日
キックオフ2026当日になりました 当初チケットは ファンクラブ優先販売で完売 だと思っていましたが その見込みは甘かったですね。
昨年と同じ会場なれど 平日の夜開催だし チケット代金の値上がりは半端なかったし サポーター、ファンとの触れ合いはなし クラブ側の一歩通行じゃ…。
会場へ行かなければ イベントの内容は分からないけど 例年と変わり映えしないと思うし… 変わって欲しいと思っているのは 社長挨拶かな カタカナ文字はいらない 夢物語もいらない 実態に即した分かりやすく言葉で より具体的に挨拶して欲しい と思っているけど…。
2026年01月08日
チームに残った選手たちが 高嶺と近藤が抜けたから J3降格か…などと 弱くなったと言われたくないから
彼ら2人がいなくなっても 監督の戦術と若手選手の起用が嵌まり 中堅、ベテラン選手たちの頑張りもあって 勝ち切れるチームになったから 強くなったんだ❗️
と言えるようになりたい…。
2026年01月07日
北海道新聞 スポーツ面 タイトルはその見出し 河合GMに聞く
26~27リーグ戦で戦うメンバーも 若手選手中心になるのか 楽しみにしたい。
2026年01月06日
想定内ではあったけど… 残って欲しい選手が去り 出て行って欲しい選手が残った。
そして コーチ陣も刷新されたのに あのヘッドコーチは残った なぜなんだ? ヘッドだったんですよ やっぱり…甘い。
2025年12月28日
これまで正式発表されたのは 移籍加入とレンタルバック そして大卒新加入、ユースからの昇格の計7人 出て行くのは移籍とレンタル移籍と引退の計3人 差し引きプラス4人 報道の通りなら 2人目のゴメスを加えると5人…。
クラブが目指す財務内容改善策として 強化費半減と合わせて 人員削減で選手数は30人程度だったはず となると…最大2桁? これから何人、誰が抜けるのか? 引き算の中身が分からない怖さ 早く知りたいような知りたくないような そんな年末年始。
2025年12月27日
25日付の北海道新聞、社会面記事の見出し
ビルからビールへ鮮明 サッポロHD、不動産事業売却へ
サッポロと札幌の違いはあるけれど この見出し 最近の移籍や補強?情報を見ていると コンサドーレにも当てはまるんじゃないかと…。
J1からJ2へ鮮明 コンサドーレ、主力級売却へ
2025年12月26日
キックオフ2026 会場の座席数は 2,302 先行販売で完売 一般発売は無いと思っていましたが 超高値の席を除いて 座席はまだまだ残っていますね やっぱり、発券手数料を含めて高値 ステージ上のイベントを客席で観戦?するだけだと 3階4階からは良く見えませんしね 見に行きたい と思う人は一部のコアなサポーターだけで ライト層やご新規さんにとって 値段の壁は高すぎですよね。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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