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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2016年01月15日
いつものHBCラジオを聴いて いつもの野々村社長ではないような 歯切れの悪さが気になった 新たな外国人選手のことや 新たなスポンサーのことなど この期に及んでもなお言えないということは... 明日も期待出来ないのかな と悲観的な見方が拡がってしまった そんな今日のラジオだった。
2016年01月15日
いろいろ言われているけど なかなか決まらないこと どうなのかな? と思うこと ①3人目の外国人助っ人選手 それに伴うパウロンの処遇 ②大口スポンサー どこのどんな企業なのか 本当に実現するのか ③キャンプに間に合わないヘイスの来日 なぜか、悪夢の発端ではないのかと思う不安 明日のイべントで これらの懸念材料を 野々村社長のお話から払拭出来ること 大いに期待して参加します。
2016年01月14日
と四方田監督 NHK ほっとニュース北海道 スポーツコーナー 「自分なりにチームのために全力でプレーしたい」 と語ったのは新キャプテンの宮澤選手。![]()
2016年01月14日
アドバイザリースタッフを契約満了で退団 女子サッカー「ノルディ-ア北海道」の球団代表に就任する 曽田雄志さんのコメント 近い将来コンサドーレ、リラにも恩返ししたい。 ほんの少しでも 「視線」「気持ち」「声援」を頂けたら嬉しい。 肩書は無くなりますが、僕は変わらずここにいます。 これを読んで 「さすがだな~」 と思いましたね 曽田さんには北海道サッカーのために これからも頑張ってほしいですね 期待して見守りたいと思いました。
2016年01月13日
札幌ドームの会報が届きました 今回は「クラブコンサドーレ」の申込書も同封されていました いろいろな色の会員があるんですね 年会費(クラブへの寄与度)で色が違う いわゆる差別化ということなんでしょうね もう一つ差別化?だと思ったことがあるんですよ それはシーズンシート会員に学生自由席はあるのに シニア自由席がないということ なぜなんだろうと考えてみました 以前は学生自由席にもシーズンシートもありませんでしたからね そして出した結論… 「HFCは将来を見据えた営業を優先した」 ということ 老い先短いシニアよりも 人生これからの学生を優先した 長期的にサポーターを確保し入場料収入も見込める… そんな結論を出して納得したという訳です。
2016年01月12日
沖縄キャンプは18日から その前に札幌市内で今日から始まった練習 24歳以下の選手たちが対象なんですね 参加選手は12人 「コンサドーレは若い選手が多いチーム」 だと思っていましたが 意外でしたね 24歳以下の選手は12人 チームの3割なんですね ベテラン・中堅・若手 意外でしたね 選手たちの年齢構成のバランスって良いんですね これが上手くかみ合ってくれればいいな… と思ったんですよ。
2016年01月12日
あす発表の開幕戦カード 噂の領域では 本命が群馬で対抗が愛媛 穴は山口… 開幕前の戦力補強評価 コンサは6位タイの評価 6位には4チーム サポーターによる順位予想バトル 好きなチームがコンサ以外のサポの評価 10位前後が多くて プレーオフ圏内の順位はチラホラ 噂の結果が分かるのは 明日午後5時 予想の結果が分かるのは 11月ですね。
2016年01月11日
コンサドーレの昇格条件 ①新加入外国人選手のうち2人は前評判通りの活躍をすること ②小野・稲本は30試合以上ベンチ入りメンバーに名を連ねること ③2桁得点選手が2人以上いること ④許される連敗は2まで、失点も2まで ⑤開幕10試合で勝ち点20以上 ⑥最終勝ち点は90以上 ⑦四方田監督が途中解任されないこと ⑧厚別と函館では敗けないこと ⑨先制された試合でも勝ち点を7割以上の試合で獲得すること ⑩道産子選手が主役でも脇役でも活躍すること コンサにアシストで野々村社長は 中心選手と外国人選手が70%出場して若い選手が伸びたとしたら 今シーズンはいける と語っていました 上記の昇格条件10項目のうち 数字的なものの多くの基準は70% そして 7項目位以上をクリア出来たら 自動昇格は間違いないと 私は思っています。
2016年01月10日
昨日の道新朝刊、札幌圏の記事から リサーチさっぽろ 「新幹線でどこへ行きたい?」 北海道新幹線の開業を控えて 新幹線の停車駅で行ってみたい駅はどこですか? というモニターへの調査結果が載っていました モニターは300人で石狩管内にお住いの方々 回答率は約78% トップは東京で25% 以下は仙台20%、盛岡10%… でも、1番人気は?「特にない」の36%でした ちょっと無理はありますが この調査内容を 「コンサドーレの試合を観戦に行きたい?」 に置き換えてみると きっとこんな調査結果が出るんじゃないか? と思ったんですよ 分からない25% 機会があれば20%、行きたい10%… 行かない36% 北海道新幹線については 新函館北斗駅までの開業ですからね 石狩管内在住のモニターにとって 新幹線をまだ身近に感じられない 距離的に函館までは遠い… そんな思いもありかなと思いました モニターが函館周辺に在住の方々であれば 北海道新幹線については もっと違った結果になったと思いますが 残念ながらコンサドーレについては 函館開催の試合でであれば 石狩管内の方々と同じような結果は出ると信じたいのですが 函館から、あるいは石狩管内以外の道内地域から 札幌ドームや厚別競技場まで「行きたい」と答えられる方は きっと数パーセント以下になるんでしょうね その数字を上げるために… チーム名だけではなく 距離感を親近感に変えられるような 「北海道のチーム」になって欲しいと思いましたね。
2016年01月09日
沖縄キャンプのテーマの1つは 「若手の強化」 ということなんですね チームの陣容もほぼ固まって 今季こそは... との思いは強まるばかり その思いの実現には 若手のレベルアップも必要不可欠であり 昇格後に残留するためにも 若手の成長が必要ですからね 今までは体力づくりが主体だった沖縄キャンプ 今年はボールを多めに使い ニューイヤーカップ出場など 序盤から実戦経験も 自分自身の成長のため チームに必要とされるために シーズンを通してけがをしない身体作りと 「若手の強化」実現のために 頑張れ! 若手選手も中堅選手もベテラン選手も もちろん移籍で加入してくる選手たちもね。
2016年01月08日
今、芸能ニュースを賑わしている 当事者の1人 「ゲスの極み乙女」のボーカル 正に名は体を表すことになりましたね 今年から「北海道コンサドーレ札幌」 ファンやサポーターを 全道各地から増やすことが出来るかどうか? こちらの方は正に名は体を表す... そうなって欲しいものです。
2016年01月08日
サッカーコラム J3 Plus+ 開幕前の戦力補強の評価 昨日からJ2編が始まりました 順番は北のチームからなんでしょうかね 1回目は札幌・山形・水戸の3チームが評価されていました 札幌の評価はB+で山形はB- 記事ではやっぱりヘイス選手について いろいろと書かれています 「それはもう過去のものだ!」 とその見方を覆すような チームと一心同体となった大活躍を 願わずにはいられません ここまでのトラブルメーカーはJリーグ史を振り返っても… その分、格安条件で契約できた チームの和を乱す可能性のあるリスキーな人事 ヘイス選手については こんなふうに書かれていました。
2016年01月07日
FC東京のGK権田選手が オーストリア3部ホルンへの移籍が決定的となった というスポニチの記事を読んで 榊選手は 「元気なのかな?」 「頑張っているのかな?」 と懐かしくなりましたね 記事には榊選手の名前も出て来ました でも、今の状況には何も触れていません その記事には こんな風に名前が出ていました ホルンは現在3部首位を走り 1年での2部復帰に向け補強にも積極的。 日本人は昨夏、J2札幌から獲得した FW榊翔太らに続き3人目。 榊選手には昇格に寄与したと実感出来るような 活躍をして欲しいですね この次はおまけ?としてではなく 主役としてスポーツ新聞に載るのを 楽しみに待っていますよ。
nさんへ ご指摘有難うございました (誤)将太 (正)翔太 訂正しました。
2016年01月07日
「月寒ドーム3月末閉鎖」 「屋内展示場 道、解体や売却検討」 という道新朝刊の記事を読んで… 土地や建物の購入、活用を希望する民間企業は 複数あるというけれど その中にないのかな? と思いましたよ 野々村社長の描く専用スタジアム構想… 敷地面積は12万2700㎡ この土地を専用スタジアムに活用出来ませんかね 道は売却ではなく 活用策を検討してくれませんかね そうであれば… と夢は膨らむんですがね。
2016年01月06日
昨年11月に久しぶりに インフルエンザの予防接種を受けました 私は滅多に風邪などひかないんですがね 「孫たちにうつしたら大変だよ」 と言う妻に従って受けました 「インフルエンザに罹った」 とお正月、ともに過ごした2男から連絡がありました 今のところ私たちにはその症状はありません これは予防接種の効果なのかと思っています 首を長くして待っていた昨日 新外国人FWヘイス選手獲得の発表がありました 実績や素質から素晴らしい選手のようですが 気になる過去… 三上GMが納得ずくで獲得した選手ですから きっと期待に応えてくることでしょう チームメイトと上手く融合できる プレー以外で問題を起こさない シーズンを通してコンサドーレで活躍できる… そんな3種混合の予防接種があれば いいのになァ~! と思った次第。
2016年01月05日
今季の開幕戦カードの発表は 13日の予定ですが 誰しも少しでも早く知りたいですよね 風の噂では コンサドーレの対戦相手は群馬とか? その根拠はあると ソースはあると言われても 何処に醤油が有るのかは分からない 従って事の真偽は定かでは無いようです... 「火のないところに煙は立たぬ」 とは言いますが 「温泉のないところに湯煙は立たぬ」 とは言いませんよね 何れにしても大人しく Jリーグからの正式発表を 待つことにしましょうかね。
2016年01月05日
昨日現在の今季J2各チームの移籍動向を確認してみました 契約満了と他チームへ移籍=OUT 新加入と他チームからの加入=IN この合計を数えてみたんです 何たってダントツ最多は千葉 新加入選手2人を加えるとINが18人 OUTが16人で合計34人 昨年とは全く別のチームが出来上がる様相です 京都やC大阪も多いんですけどね 逆に昨日現在でイチバン少ないのは4人で清水 意外でしたね これからいろいろ動きが出てくるかもですかね コンサドーレは増川選手の加入が発表されたので6人 町田と同じでブービータイでした 他に1桁のチームは 愛媛の7人、北九州の8人でした 数が多いチームはお金があって補強の動き出しが早かった 逆に少ないチームはこれからが本番なのか リーグ戦が始まるまではどういう数字になっているのか コンサドーレの場合は最終的に2桁に届くかどうか… というところでしょうかね。
2016年01月04日
ご覧ください。 と神戸のホームページに載っています 載っていますが 肝心要のそのホームページに繋がりません 神戸のホームページには 2015シーズン限りで契約満了となった増川隆洋選手が、 コンサドーレ札幌へ移籍加入することが決まりましたので、 お知らせいたします。 「この度コンサドーレ札幌に移籍することになりました。 2年間熱い応援ありがとうございました。 神戸で良い時間を過ごすことができたことを感謝します」 と増川隆洋選手のコメント 「詳細」を知りたいと 札幌のオフィシャルを開こうと何度もチャレンジしても 繋がらないのは、なぜ? まさか「北海道」が抜けているから まだ仕事始めではないから… そんな事ではありませんよね、HFCさん。
2016年01月04日
初詣はいつもの信濃神社に行って来ました さすがに仕事始めの今日は参拝者はまばら ゆっくりのんびりお願い出来ました おみくじは小吉 願望(ねがいごと) あせらず騒がずゆるゆる進めばよし 待人(まちびと) おそいが来る 旅行(たびだち) 慌てない方がよい これをコンサドーレへの思いと重ね合わせると 願望=J1昇格 待人=外国人助っ人選手 旅行=アウェイ参戦 私はいつも困った時の神頼み でもね 今季のコンサドーレは神頼み不要ということで 自動昇格!お願いしたいですね。![]()
2016年01月04日
道新朝刊スポーツ面 四方田監督に今季の意気込みを聞いたという記事 (聞き手・五十嵐順平記者) (記者)ー初めてのキャンプが始まる (監督)「新しい選手もいるので結束力を高め、 守備の安定と得点力の強化を図りたい…」 記事を読んでイチバン気になったのは 監督が言うところの 「新しい選手もいるので…」 というところ もう監督はご存知なんでしょうが オフィシャルでの発表はいつ頃になるのか 気になりますね どこかのチームのように 新加入選手が16人もいると 結束力を高める頃にはシーズンも終わっているでしょうから その点、少数精鋭?になるであろうコンサドーレは 今季こそスタートダッシュを狙える… と期待しています。
2016年01月03日
J3の相模原に所属するも出場機会に恵まれず 引退を表明した高木貴弘選手 15年間の選手生活、お疲れ様でした 経歴を見ると市原ユースからトップチームに昇格 その後15年間で延べ14チームに所属 この移り変わりの激しさに驚くも コンサドーレに所属していた頃はいぶし銀的なプレー 「ギーさん」と親しまれ いつも冷静で気持ちを顔に表さず… そんなプレーを懐かしんでいます これからの人生にも幸多かれと 祈っています。
2016年01月03日
申・猿・去るから申年は 縁起がよくて災難が「去る」の意味が込められているとか 昔から「赤」は縁起のいい魔よけの色と言われ 赤い肌着をつけるといいらしいですね 歳を重ねても下の世話を受けないとか… 結構知らない古き良き日本の風習 赤い力で運気アップ 申年の肌着 申年に赤い肌着を身に着けると縁起がいい。 そう書かれている袋に入っている 「申」と刺繍入りの赤いトランクスを娘夫婦からもらいました 今日が今年最初の申の日 縁起を担いで申年の肌着デビューです コンサドーレの場合は J2から「去る」 勝負パンツとして試合観戦の時には 必ず穿いていきましょうかね。
2016年01月02日
サッカーコラム J3 Plus+ から [J2] 2016シーズン 「昇格争いに絡んでくる」と思うチームはどこですか? [J2] 2016シーズン 「降格争いに絡んでくる」と思うチームはどこですか? 読者の投票によるものですが どんな状況なのかと興味を持って コンサドーレの現在の順位を確かめてみました 残念ながら昇格争いでは プレーオフにも進出出来ない10位 因みに昇格争いのトップ5は C大阪・千葉・松本山雅・清水・京都 これは補強が順調に進んでいるチームと J1からの降格組ということになりますかね また降格争いでは9位タイ 不思議なことに同じ9位には何故かC大阪と千葉 強力な補強が上手く絡まなければマイナス要素になる ということかと… 降格争いのトップ3は 町田・岐阜・山口 やっぱりコンサドーレの場合は 補強の進捗状態が不透明ということが ここ2年の最終順位と関係があるのかな… と思うような現在の順位でしたね。
2016年01月02日
1年前の道新朝刊には バルバリッチ監督に聞く 「昇格への戦い 今季は」 という記事がありました その見出しは 「若い選手 信じて起用」 「布陣 複数使いこなす」 でした 四方田監督に今季への意気込み 昇格への戦い方を 同じように聞いたら どんな見出しになっていたでしょうね? キックオフ2016までアト2週間 その時 野々村社長や四方田監督は どんな挨拶をされるのか とっても楽しみです。
2016年01月01日
新札幌から苫小牧へ行く時 JRを利用する場合 基本的には 各駅停車の普通列車を利用する 急ぐ場合には 特急列車を利用することもある また、途中駅で普通列車や快速列車から 特急列車に乗り換える時もある どちらかと言えば やはり乗り換えは面倒だ 乗り換えなしで 目的地まで行く方が楽でいい J2とJ1を行ったり来たり そんなエレベーターチームから コンサドーレもそろそろ終止符を打つべきだと思う 言い変えれば 乗り換えはもういらない 普通列車のように 時間がかかってもいいから 毎年J1の席に座っていられる そんな力を付けてから上のステージに行けばいい 急ぐ事はないと思っていた 昨シーズンの終盤戦 プレーオフ進出なるかどうかという頃も 急ぐ事はないと思っていた でも、今季は違う 乗り換えなしでも 普通列車ではなく特急列車で終着駅へ 路盤も安定してきたレールの上を 「J1自動昇格駅」へ 来季の終盤戦頃には 予定時間通りに到着すると思っていたい このブログをお読み頂いている皆様 明けましておめでとうございます 今年も宜しくお願いします。
2015年12月31日
1年最後のエントリー このタイトルを使うのも5回目になりました 実に早いものです 今年も「喜怒哀楽」 いろいろ有りましたけれども... 今年を振り返って やっぱりイチバン嬉しかったことは 孫たちと試合観戦出来たことでしょうかね 3回目には孫3も参戦 今年は無理だろうと 思っていたんですが こんなに早く実現出来るなんて 本当に嬉しかったですね 孫たちと観戦した時の成績も勝ち越しだったし 来季への期待が膨らみます コメント許可制については このまま続けようと思っています やっぱり忘れた頃に粘着さんが訪問してきます 諦めが悪いのは私と一緒なんですね コメントの許可制もいいものですよ 内緒のお話も出来ますし コメントを寄せて頂いた方の 希望にそった対応も出来るというメリットもあります 自分の意見や考え方、思いを語る以上 コメントを受け付けないというのは如何なものか? と私はいつも思っています 北海道コンサドーレ札幌 来季の目標は当然J1自動昇格 もう回り道は許されませんよね 記念の年に見事に花を咲かせましょう それだけの力はあると信じています だから 信じる者は救われるを実現して欲しいですね 私の来季の目標はフルマラソン完走 健康作りのためにランニングを始めて6カ月 10月の札幌マラソン10キロで初めて大会に出場 年代別では上位3分の1に入ることも出来ました そこで走る楽しさを知り 来年は千歳でハーフマラソンにチャレンジして 北海道マラソンでフルマラソンに挑戦... そんな計画を立てています 今年も多くの方々の訪問を頂きました 有り難く感謝の気持ちでいます このブログ いつまで続けることが出来るのか? 今は分かりませんが 少なくとも明日もエントリーすると思います この1年、このブログに訪問頂いた皆様 有難うございました 皆様にとって新しい年も健康で明るい年でありますように... 新しい年も宜しくお願い致します。
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