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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2016年01月25日
その① 砂川誠氏 解説者としてのデビュー戦 初めての経験だから かなり緊張していたんでしょうね 録画を視ていてそう感じました 隣に解説者として目標とすべき 野々村社長がいましたから とっても勉強になったと思いますね ただ今 評論家、解説者として発展途上中 その② 若手選手たち 沖縄キャンプが始まって1週間 東京V戦は敗けたけど この試合で四方田監督も若手選手たちも マイナス面よりもプラス面を強調していた そんな感じのコメントが多かった 個々のプレーに不満があるけれど きっと良くなるんだろうと そう思って これからを見守りたいですね ただ今 レギュラー取り目指して発展途上中。
2016年01月25日
そんな記事の見出しから 「北海道コンサドーレ札幌U-23」 というチーム J3リーグに参戦したら どんな成績を残すんだろう と考えてみたんです やっぱり… 予想は難しいですね。
2016年01月24日
東京V戦 試合結果を求めた訳ではありません 「今年は違うな...」 と思うような そんなプレーを見せて欲しいと 若い選手たちに期待したけれど 残念ながら 他の掲示板などを読む限り そうではなかったようですね 帰宅後に録画を視る楽しみ 半減してしまいました 砂川氏の解説デビューの内容と 後見人?である野々村社長のフォローぶり... 録画の楽しみは この2つに変わってしまいましたかね 若手にとってニューイヤーカップは 絶好のチャレンジチャンス この与えられたチャンス ここでチャレンジしなくてどうするの? 残り2試合 プレー内容と気持ちで昨年とは違う! というものを見せて下さい 今日の酷評を覆す為にチャンスを活かそうよ 成長の証をプレーで そして結果で見せて下さいな。
2016年01月24日
いつものサイトで補強選手の戦力評価 コンサドーレの選手たち マセードはA+ 増川がB+ そしてヘイスはC- ヘイスについては 悔しいけれど 素行面の悪さが気になるとか ありとあらゆる規律違反を犯してきた問題児とか スペシャルな選手には見えないとか 「見返りが小さくてリスクは高い」とか… 言われっぱなし この酷評を覆すために結果を残すしかないよね 早くキャンプに参加して プレーと私生活で今までとは「違う」ってことを 見せてく下さいな 頼みますよヘイス選手。
2016年01月23日
ナビスコカップに出場出来るのは J1 第4回マスコット総選挙 被選挙権はJ1とJ2のマスコット (頑張れ!ドーレくん) Jリーグ戦に出場出来るのは J1とJ2とJ3 J1とJ2とJ3の違いの一つに 「出場権」というものがありました。
2016年01月22日
JFAが2016年度の S級コーチ養成講習会の受講者21名を発表しました コンサドーレ関係… いましたね 名塚善寛コーチ そしてゴン隊長こと中山雅史氏も 四方田監督に続いてのこの流れ 長期的な視点からも 歓迎すべきことだと思いました。
2016年01月21日
その① シーズンシート オフィシャルを見ると不一致なんですよね シーズンシートの申込み受付は1月20日(水)まで 受付の延長がリリースされたのに トップ画面は変わっていませんね 毎年のことながら思うのは 受付延長よりも第2期受付開始の方が 聞こえがいいと思いました その② 今季のアカデミースタッフ オフィシャルで発表になりましたね アカデミーの所帯も大きくなったものです 総勢16名ですからね その中には新任として 日高拓磨さん、高木貴弘さん 懐かしいところでは森川拓巳さんも... トップチームで活躍できる選手の育成 みなさんのこれからの活躍に期待したいものです。
2016年01月21日
昨年の暮れまでは陰をひそめていたのに 年が明けて眠りから覚めたのでしょうか やっぱり 温暖化の影響でしょうかね 意味不明だと意味不明なコメントを 性懲りもなく繰り返し送ってくる コメントは許可制だと分かっているのに 関わりを持って欲しくないのに なのに… 寄って来るんですよね ここの居心地がいいのか 何かを探しにやって来るのか 1月なのに五月蝿… これって 粘着さんのことなんです。
2016年01月20日
契約満了選手でもなく 移籍する訳でもなく キックオフ2016での選手紹介もなく それでいて 沖縄キャンプに滞同... パウロンの立ち位置は 一体何処にあるのでしょう? スポーツ新聞の報道通りなんでしょうかね それにしても オフィシャルで何らかの発表があってもいいのに... と思うのは私だけでしょうかね パウロン行方不明状態が いつまで続くのかな? サポーターやファンの思いをくんで この行方不明状態の解消をお願いしたいですね。
2016年01月20日
オフィシャルの発表では ヘイス 昨日の道新の記事では レイス 掲示板などでも ヘイスとレイスが混在 Jonathan Jackson De Lima Reis 日本語的に読むとレイスだと思うけど… 昔むかしヒットした 「ヘイ・ポーラ」という歌を思い出しました 歌詞にはポールとポーラが出てきます 男と女、2人なんですがね こんな歌詞もあるんですよ 「あの時は ふたりとも ポーラ」… ヘイスとレイス 1人2役 1人で2人分の活躍をしてくれればいいですね。
2016年01月19日
2日前、17日付けのスポーツニッポン 職場で読むことが出来ました そこにこんな見出しの記事がありました 砂川氏 今季本拠開幕戦で 引退セレモニー Mr. コンサ「伝えきれなかった思い」語る 引退セレモニーを行う予定である... ことが分かったという記事です (砂川氏はスポニチの評論家になっていたんですね) 昨年の宮の沢での引退会見後、 集まった約800人のサポーターに ピッチ上からあいさつしたが、 改めてサポーターに 感謝の言葉を伝える場を探してきた。 キックオフ2016での開催を予定していたが、 砂川氏のB級コーチライセンス講習と重なり断念した。 札幌の「レジェンド」にクラブ関係者も 「本人さえよければ、ぜひ行いたい」 と粋な計らいでその場を用意する。 私は宮の沢には行けませんでしたから 正式な引退セレモニーを強く望んでいました ドーム開幕戦で「俺たちの砂川誠」の 伝えきれなかった思いを 聞くことが出来る喜び... 愛媛戦がとっても楽しみになりましたね この試合 当然のことながら敗けは絶対に許されません。
2016年01月19日
NHKのほっとニュース北海道 昨日の番組終了前に明日の内容として 「コンサ沖縄キャンプ」 がありました 確かに朝刊のテレビ番組欄にも載っています でも、気になるんですよね 昨日から大荒れの発達した低気圧 今日も暴風雪による交通障害やトラブルの心配があります 道内全域にも 大きな被害をもたらさないといいのですが… 予想されている暴風雪が 穏やかなもので済むこと 被害がないことを祈っています 番組が予定通りに放送されるといいのですが…。
2016年01月18日
この人数を超えて欲しいのが 札幌ドーム開幕戦の観客数 この数字は 2月に行われる 北海道新幹線の試乗会に応募した人数 この人数を超えられるか? 頭に同じ北海道がつく コンサドーレ札幌が新幹線を超えられるか? 新幹線の開業日よりも早い3月13日 札幌ドーム開幕戦の観客数... 何としても超えさせたいですね。
2016年01月18日
いくら能力が高い選手でも チーム戦術を理解し 他のメンバーの特徴が分かるまで 時間がかかるんじゃないのかな? と心配ながら 優遇することが 特別扱いすることが 甘えやトラブルを引き起こす種に ならないことを願い その種がコンサドーレで大きく育って 大輪の花を咲かせる そうなって欲しいと思うのです。
2016年01月17日
開幕戦からのアウェイ2戦 東京Vと岐阜に連勝すること これが最低条件 助っ人選手が前評判通りに活躍すること 試合ごとに新たなヒーロが誕生すること これが次なる条件 野々村社長は パートナー企業やサポーターの力を借りて 満員にしたいと… であれば、選手たちに出来ること それは上に記した 最低条件と次なる条件をクリアすること そうなれば三位一体 「今年のコンサドーレは違う」 と多くの方々にアピール出来るから ドームにも誘いやすいですよね ドーム開幕戦 満員の札幌ドームの映像を 全国のサッカーファンに見せつけたいですね。
2016年01月17日
キックオフ2016 イチバンの関心事は 野々村社長のプレゼンテーションでした テーマごとの内容説明 とても歯切れが良かったですね 特に パートナーとしての博報堂とのこと 全試合地上波放送 その現状での課題と将来のメリットについて 3人目の助っ人外国人選手のこと 開幕戦を満員にしたいということ 野々村社長の持っている情報や事実、考え方など 会場に集まったサポーターやファンに 分かりやすく正確に語りかけ 受け入れてもらうための 真のプレゼンテーションだったと思いました 正確な現状把握と将来像を数字で裏付け 果敢にチャレンジしていく野々村社長 これからもこの人に コンサドーレを託しても間違いない! と改めて思い知らされました。
2016年01月16日
開幕戦から3試合の対戦相手が決まったら 次はキックオフ時間を知りたくなって 第4節以降はどうなっているんだろうかと 次から次へと知りたくなってしまう アウェイ参戦のことを考えて 何処に行けるかなとか 日帰り出来るかなとか... 思いを巡らせることの出来る喜び、楽しみ 勝負に関係ない話題で盛り上がることが出来る やっぱり今が時期的にはイチバン旬なのかな そして今日はキックオフイベント 札幌ドームへ出掛けるのは 最終戦の栃木戦以来 助っ人選手のこと 博報堂のこと... プレゼンテーション 喜び、楽しみがたくさん有る事を願って出掛けます。
2016年01月15日
いつものHBCラジオを聴いて いつもの野々村社長ではないような 歯切れの悪さが気になった 新たな外国人選手のことや 新たなスポンサーのことなど この期に及んでもなお言えないということは... 明日も期待出来ないのかな と悲観的な見方が拡がってしまった そんな今日のラジオだった。
2016年01月15日
いろいろ言われているけど なかなか決まらないこと どうなのかな? と思うこと ①3人目の外国人助っ人選手 それに伴うパウロンの処遇 ②大口スポンサー どこのどんな企業なのか 本当に実現するのか ③キャンプに間に合わないヘイスの来日 なぜか、悪夢の発端ではないのかと思う不安 明日のイべントで これらの懸念材料を 野々村社長のお話から払拭出来ること 大いに期待して参加します。
2016年01月14日
と四方田監督 NHK ほっとニュース北海道 スポーツコーナー 「自分なりにチームのために全力でプレーしたい」 と語ったのは新キャプテンの宮澤選手。![]()
2016年01月14日
アドバイザリースタッフを契約満了で退団 女子サッカー「ノルディ-ア北海道」の球団代表に就任する 曽田雄志さんのコメント 近い将来コンサドーレ、リラにも恩返ししたい。 ほんの少しでも 「視線」「気持ち」「声援」を頂けたら嬉しい。 肩書は無くなりますが、僕は変わらずここにいます。 これを読んで 「さすがだな~」 と思いましたね 曽田さんには北海道サッカーのために これからも頑張ってほしいですね 期待して見守りたいと思いました。
2016年01月13日
札幌ドームの会報が届きました 今回は「クラブコンサドーレ」の申込書も同封されていました いろいろな色の会員があるんですね 年会費(クラブへの寄与度)で色が違う いわゆる差別化ということなんでしょうね もう一つ差別化?だと思ったことがあるんですよ それはシーズンシート会員に学生自由席はあるのに シニア自由席がないということ なぜなんだろうと考えてみました 以前は学生自由席にもシーズンシートもありませんでしたからね そして出した結論… 「HFCは将来を見据えた営業を優先した」 ということ 老い先短いシニアよりも 人生これからの学生を優先した 長期的にサポーターを確保し入場料収入も見込める… そんな結論を出して納得したという訳です。
2016年01月12日
沖縄キャンプは18日から その前に札幌市内で今日から始まった練習 24歳以下の選手たちが対象なんですね 参加選手は12人 「コンサドーレは若い選手が多いチーム」 だと思っていましたが 意外でしたね 24歳以下の選手は12人 チームの3割なんですね ベテラン・中堅・若手 意外でしたね 選手たちの年齢構成のバランスって良いんですね これが上手くかみ合ってくれればいいな… と思ったんですよ。
2016年01月12日
あす発表の開幕戦カード 噂の領域では 本命が群馬で対抗が愛媛 穴は山口… 開幕前の戦力補強評価 コンサは6位タイの評価 6位には4チーム サポーターによる順位予想バトル 好きなチームがコンサ以外のサポの評価 10位前後が多くて プレーオフ圏内の順位はチラホラ 噂の結果が分かるのは 明日午後5時 予想の結果が分かるのは 11月ですね。
2016年01月11日
コンサドーレの昇格条件 ①新加入外国人選手のうち2人は前評判通りの活躍をすること ②小野・稲本は30試合以上ベンチ入りメンバーに名を連ねること ③2桁得点選手が2人以上いること ④許される連敗は2まで、失点も2まで ⑤開幕10試合で勝ち点20以上 ⑥最終勝ち点は90以上 ⑦四方田監督が途中解任されないこと ⑧厚別と函館では敗けないこと ⑨先制された試合でも勝ち点を7割以上の試合で獲得すること ⑩道産子選手が主役でも脇役でも活躍すること コンサにアシストで野々村社長は 中心選手と外国人選手が70%出場して若い選手が伸びたとしたら 今シーズンはいける と語っていました 上記の昇格条件10項目のうち 数字的なものの多くの基準は70% そして 7項目位以上をクリア出来たら 自動昇格は間違いないと 私は思っています。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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