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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2015年12月26日
1年前は古田 そして今回は荒野でした 最初の契約合意選手の中に名前がなかったのは 何れもユース出身選手なんですね 今回の合意選手には入っていた 堀米もそうなんだけど どうして先を急ぐんだろう? という思いが強いんですよ よりレベルの高いステージでとか 海外へとか... そんなに急いでどうするんでしょうかね それを拒む気持ちはないけれど J2レベルで少しばかり目立ったとしても 己の力を過信しているんじゃないかと... 湘南の遠藤選手のように 先ずはチームに貢献し 自他共に認められるようになってから 更なるレベルアップを目指すべきじゃないのかと 少なくとも自分の方から売り込むなんて... 試合に出てなんぼ 活躍してなんぼの世界... だから思うんですよ ユース出身選手の中には 何か大きな勘違いをしている選手がいるってね。
2015年12月26日
オフィシャルで 契約合意した25選手の発表もありましたね 急に慌ただしくなりましたが ほっと一安心… と思いきや その中に行方知らずの選手が2人 行方不明の選手はパウロンと荒野 話し合いは続いているとはいえ この2人には 「何を迷っているんだよ!」 と言ってやりたい気持ちでいます 特に荒野に対してはね… パウロンは非常に難しいとは思いますよ 本人の気持ち、HFCの評価、レンタル元の意向等 きっと複雑な要因が絡んでいるんでしょうね 痛みに強い頑強な身体さえあればね… 荒野のコンサドーレへの思いは いったいどういうものなのか 知りたいですね この間のNHK「ニュース9」のインタビューでは 泣かせるようなことを言ってくれたのに… いずれにしてもU‐22代表選出と契約合意の報 やっぱり、待つ身は辛い。
2015年12月25日
ののさんラジオを聴きました 2点だけ... 獲得すると話題の2人 マセドはブルーノとも一緒にプレーをしていたんですか ブルーノから情報を得たり、相談したり マセドは明るくてお馬鹿キャラ? U-22代表候補の2人 多分行けるんじゃないかと社長 CBはもう1人必要 荒野はいくつのポジションもこなせるから 残り2枠の発表が楽しみになりました。
2015年12月25日
今まで今か今かと待っていました やっと待ちに待っていた 選手の名前が道新朝刊に出てきましたね ディエゴ・マセド それにしてもディエゴって… ブラジルでは非常に多い名前なんですね 「小柄だが、スピードや精度の高いクロスが武器」 そうですか… このセールスポイントが 間違いではなく チームにもフィットして欲しいですね 過去にはブラジル1部の名門コリンチャスにも所属していた そうですか、エメルソンとですか 一緒にプレーしたんですか やっぱり 記事の後半に出てきましたね 札幌の幹部という方が マセド選手への期待をコメントしているんですが その人って… いったい誰なんでしょうかね。
追記 大きな誤りをしていたことに気が付きました その間違いを多くの方もご存知だったと思います 申し訳ありませんでした 帰宅後に確認してタイトルも正しいものに変えました 誤)フッキ 正)エメルソン
2015年12月24日
テレビや新聞報道で よく耳にしたり目に留まったりするのが ある関係者(役員)からの話によると...とか 取材の中で分かったこと...とか 公式発表の前に推定とか見込みとかで 報道することがあるけれど 今のHFCの助っ人外国人補強とか スポンサーとかに限ってみれば 一切憶測とか推測記事が出て来ない 野々村社長とか限られた者だけで事を進めているのか? あるいは、厳しい箝口令が敷かれているのか? よく踊らされるスポーツ新聞からさえも音沙汰なし この状況ってやっぱり見方を変えれば 今までにはなかった異常事態じゃありませんかね 何がそうさせているのか? 憶測が更なる憶測を呼ぶ状況... ここにある意味HFCの凄さを感じますが その答えが出るのはいつ頃になるんでしょうかね まさか... 「待ち人来たらず」で終わったりはしませんよね。
2015年12月24日
昨夜のNHK「ニュースウオッチ9」 スポーツコーナー U-22石垣島合宿の様子が放映されました 「荒野と櫛引の2人も頑張っているんだろうな」 と何気なく視ていると 確か…2人の選手へのインタビューのトップに なんと! 荒野が出てきたではあ~りませんか あの荒野らしい声で 確か…「北海道とか道民のためとか」 嬉しいことを語ってくれていたようです 我が家ではひと足早いクリスマスのお祝い? 酔っていたので確かではありませんが 荒野選手が出てきたこと 北海道とかを語っていたことに間違いはありません 「北海道とともに、世界へ」 嬉しいことを言ってくれたじゃありませんか 頑張れ!荒野。
2015年12月23日
theWORLDから とっても誇らしい記事です 世界を魅了したファンタジスタ 米メディアがもう1人のシンジを紹介しています 記事はこんな感じの始まりでした 日本のサッカーファンにとって、「シンジ」は最も馴染みのあるある名前だ。 ドルトムントで毎週のように見事なプレイを見せる香川真司、 今季からプレイするレスターでも持ち味を発揮する岡崎慎司と、 現在の日本サッカー界は2人のシンジがリードしている。 しかし、この選手を忘れてはならないだろう。 アメリカ「EPNS」は 「日本のレジェンドが岡崎と香川に道を作った」 というタイトルでもう1人のシンジ、 元日本代表MF小野伸二を紹介した。 (小野の経歴を紹介して) 現在はJ2のコンサドーレ札幌に所属している。 たったの一度でも出てきた「コンサドーレ札幌」… とっても 誇らしい記事でした。
2015年12月23日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2015シーズン年間通信簿FW編 見出し 荒野、2トップの一角に 評価 大変良いのAは該当者なし 良いのBが都倉と荒野の2人 悪いのDも2人で前田とナザリト 他の4人は普通のC ひとこと 都倉「夏場のけがで失速」 前田「戦術にも合わず」 内村「好調持続せず」 神田「仕掛けはおもしろい」 イルファン「いい選手だが」 荒野「前線でも結果出す」 中原「今年もノーゴール」 ナザリト「PK入れてたらねー」 記事の一部 バルバリッチ体制では攻撃的な選手にとって椅子は3つあった。 荒野や中原、神田ら若手にとってはチャンスだったが、 彼らが輝きを放つことはなかった。 2トップの四方田体制になってからは、 純粋なFWではない前田らはポジションを失った。 しかし特筆すべきは荒野が終盤2トップの一角に割り込んできたこと。 サイドのポジションでは力を発揮できなかったが、 U-22代表ではFWとしてプレーしていたこともあって、 ゴール前でのプレーは彼本来のものだった。 親しい都倉が2トップの相棒であることも大きく、 楽しそうにプレーしていた。 荒野とは対照的にナザリトは 前半戦で失った自信は最後まで戻ることはなかった。 ホーム群馬戦、あのPKが決まっていたら ナザリトも札幌も上昇気流に乗っていたかもしれない。 来季は頼り過ぎている都倉の負担を減らすため、 決定力のある外国人FWを補強しないと、 間違いなく札幌のJ1昇格はない。 年間通信簿で評価の良かったAとB選手には 来季も引き続き好調を維持して更なる成長を 普通と評価を受けたのC選手には 先ずはランクアップのBを目指して欲しいと思いましたね 平川さんから悪いのD評価を受けた選手は合計8選手 そのうちの6選手が契約満了になりました 残りの2選手は上里とパウロン… 来季コンサドーレに残留かどうかはまだ確定していませんが 平川さんが「ひとこと」で言われているように 上里には「来季頑張らないと」 パウロンには「得意のけがは我慢の限界」 これを肝に銘じて頑張って欲しいと思います 残念なことは今年もスタッフの評価がないのかな? ということですかね 今年は今回で終わりなんでしょうが 来年は記事やひとことから「たら、れば」のない そんな通信簿を読みたいですね 平川さん、1年間お疲れ様でした。
2015年12月22日
いつものスーパーに行きました 今日は苫小牧のお店です 店内に掲示されていたポスターの内容を読みました そこには以下のように書かれていました 「ん」のつく食べ物を食べよう! 12月22日は 冬至 うんどん・かんてん・ぎんなん・きんかん なんきん・れんこん・にんじん を冬至の七種といい 「ん=運」が2つ付く食べ物を食べると 幸せになれるという言い伝えがあります。 コンサドーレのサポーターやファンが幸せになれる 幸せな気分を味わうことが出来る それは…来季のJ1昇格 運をたくさん手に入れて実力で昇格出来るように 先ずは手短な南京からから食べましょうか 南京=カボチャですよ。
2015年12月22日
Jリーグアウォーズ 最優秀選手賞(MVP)を受賞した 広島、青山選手のコメントのように いつの日にか タイトルのようなコメント... 聞いてみたいと思いましたね 「あなたなら大丈夫」 「あなたなら頑張れる」 決して上手いプレイヤーではない 自分は下手だと思います ただサッカーに対する情熱、試合に対する思い、気持ち そういうところでは絶対に誰にも負けないという気持ち 語る一言ひとことに重みがありますよね 青山選手 受賞おめでとうございます。
2015年12月21日
TVドラマ「下町ロケット」 終わってしまいましたが… 来季のJ1昇格という コンサドーレにとってのガウディ計画 この計画達成に必要な2つの力 それは チームの団結力とスポンサーの資金力 コンサドーレのコアハート計画 これは今季のJ1昇格を逃し失敗 それなりの成果はあったとは思うけど チームとしてはJ2品質だった コンサドーレプライドに欠けていた… ということでしょうかね。
2015年12月21日
今朝もサッカーコラム J3 Plus+ を覗いてみたんです 「非常に混雑しているので…」 とアクセス出来なかったから 何か興味ある記事でも掲載されているのか? と思っていたけれど 別になかったので見逃した古い記事を読もうと思ったんですよ そうしたら [Jリーグ]契約満了になったけど「まだ十分に活躍できる。」 と思う選手(20名) というのがありました 1人目に磐田の伊野波選手 2人目は松本山雅の岩波選手 それから5人目が菊岡選手で8人目に古田選手… なかったんですよ 「まだ十分に活躍できる」と思われる20名の中に前田選手がね だから 前田俊介はもう活躍できない選手なのか! と、この記事に少しばかり怒りを覚えたんです 記者の視点からですからね 前田選手の良さを分かってくれるチームやスタッフはいるはずなんで きっとどこかのチームで まだまだ十分に活躍してくれると思っています それにしても 古田選手以外の契約満了の選手たち どんな状況になっているのか? やっぱり、こちらの方も気になりますよね。
2015年12月20日
レンタル移籍が決まった時から もう札幌には絶対に戻って来ないと 固く?信じていたから 完全移籍になっても 驚きはしないし 特に残念に思う事もない 置き土産金を残してくれるのは有難いこと 感謝もその程度かな... そのチーム 来季からセカンドチームがJ3に参戦 彼にとっては 今季の経験を活かす事が出来るけど 間違ってもそこで不動のレギュラー... なんて事の無いように J2のチームを選ばなかった訳だから J3ではなく J1での試合出場を目指して 頑張って下さい! 奈良選手 老婆心ながら願っております。
2015年12月20日
スポーツ報知の記事 新コーチにブルーノ・クアドロス氏 9年ぶり帰ってくる その見出しから てっきり 名塚コーチとは契約更新せず 名塚コーチに代わっての招聘だと思いましたよ コンサドーレもいろいろ考えているんですんね メンタル面を含めた助っ人外国人対策を… あとはその新外国人選手の発表待ちですかね。
2015年12月19日
昨日の朝の風景です 花咲か爺さんが 「枯木に花を咲かせましょう」 って感じで 一夜明けると綺麗に白い恋人が咲いていました 今朝はもう消えていましたが... 札幌の積雪ゼロ期間も僅か1日でしたが 冬の北海道には やっぱり、白い世界が似合いますよね でも... ドカ雪だけは勘弁して欲しいものです いつものことではありますが 降っては消える白い恋人... 来季は胸スポンサーから消えてしまうのでしょうかね。![]()
2015年12月19日
荒野も櫛引も U-22日本代表に選出されずに残念 残り2枠候補の15人に 2人とも選ばれてはいるけれど 仮にその2枠に選ばれたとしても つまりは補欠合格… ちょっとバカにしていませんかね 補欠合格でベンチを温めているよりも 自分のために、チームのために 大きく成長して欲しい その時間を沖縄でのキャンプに集中すればいい 頑張ればいい と思った… これは、悔しさからの負け惜しみかな。
2015年12月18日
内容や結果が分かっていても ついつい視てしまうんですよね テレビドラマの場合 「下町ロケット」 コンサドーレの場合 勝ち試合の録画 内容や結果がどうなるか分からないから いつ発表になるのかと ちょっとした新聞報道や噂の領域の話から 「本当なんだろうか?」 と憶測が飛び交うんですね 週末金曜日の今日は忘年会のピークかな まさか… HFCは発表を忘れてはいませんよね。
2015年12月17日
仲良しクラブじゃないんだから 先ずは先輩・後輩の関係から しっかりとケジメをつけるべきではないかと… 思うに後輩が先輩を 「君(くん)」付けで呼ぶのは いかがなものかと お互いライバル関係にあるのに チーム内の厳しさなんて微塵も感じない やっぱり、改めるべきではないかと コンサドーレはジャニーズじゃないんだから… と、思った次第 古いかな? 古い人間の思いなんです。
2015年12月17日
11月23日の今季最終戦 ドームで野々村社長のご挨拶を聞いてから 今日は数えて24日目です 音沙汰がありませんね… これまでに何一つ発表のない 助っ人外国人選手等の補強状況や大口スポンサー HFCの担当者の本音 「急いては事を仕損じる」 それに対して 今か今かと公式発表を待っている サポーターやファンの気持ち じっと我慢をして 「首を長くして待つ」 北海道新幹線開業までアト100日 チーム名が北海道コンサドーレ札幌に変わるまでアト45日 運営会社、HFCが消えるまでアト15日 大口スポンサーも強力な助っ人選手も 消えてなくなることはありませんよね。
2015年12月16日
堀米が残留見込みとの報道に対して 海外志向もいいけれど 次善の策としてコンサドーレに残ることに対しては な~んかね... 泣かぬをオファーに置き換えてみると こうなりませんかね 「泣かぬなら泣かせてみせよう堀ゴメス」 といろいろチームを探して見たけれど 一つも見つけられず 本人も厳しい現実を知って気持ちを切り替え 「泣かぬなら泣くまで待とう堀ゴメス」 になったんだろうと... 何も焦ることはないんだよね 「待てば海路の日和あり」 「急いては事を仕損じる」 なんて言うからね 来季もコンサドーレで今季以上の結果を残すこと それが欧州への近道なんだよね。
2015年12月16日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2015シーズン年間通信簿 MF編 見出し 堀米が成長 献身的な石井 評価 大変良いのAが堀米 良いのBは宮沢 悪いのDが4人 古田・上里・菊岡・ニウド 他の選手は普通のC ひとこと 宮沢「あれくらい普通だが」 上原「千葉戦の逆転弾あったが」 古田「結果出せず放出」 稲本「すぐけがする」 深井「ミス多いなあ」 石井「献身的プレーは◎」 上里「来季頑張らないと」 菊岡「ちょっと地味過ぎた」 堀米「縦への突破は驚き」 前(寛)「サイドよくこなす」 ニウド「つなぐうまさなし」 小野「あれくらいは普通」 記事の一部 バルバリッチ監督体制では、ワントップの後ろに2人の攻撃的MFを置き、 ゴール前への飛び出し、前線からの守備にハードワークが求められた。 小野はこれに適用できないと判断され、中原やニウドが重用された。 おもしろいサッカーではないが、都倉が故障するまでは、 そこそこうまく回っていた。 四方田監督はFWを2人にして、 その後ろにトップ下と呼ばれるゲームメーカーを置き、 パスをつなぎながら攻める布陣に変更した。 いわゆる「小野シフト」である。 稲本がけがで小野との同時出場が少なかったのが残念だった。 稲本が入ることでマークが分散し、小野がより自由にプレーできるから、 攻撃の威力は増し、得点も増えただろう。 小野シフトでは、サイドの選手の働きも重要だったが、 シーズンを通して1番貢献し、成長したのは堀米だろう。 運動量だけでなく、最後の突破も縦へ抜ける強さも見せた。 それほど速さはないがドリブルでの仕掛けにはうまさがあった。 堀米もそうだが、献身的な動きに頭が下がったのが石井だ。 ゲームでもう少し結果が出ると良かったのだが。 契約満了選手の評価はやっぱり悪いのD評価… そういう意味では、良かったね上里 平川さんの言われるように来季頑張ろうね 今季の開幕前は小野中心のチーム構想だったはずなのに 小野のけがで挫折、回復後も起用されず 都倉のけがで成績も停滞 小野と稲本と2人のコンビも稲本のけがで… 今季もけがに泣かされましたね 来季、けがで離脱する選手をもう少し減らすことが出来たら 何人かの選手を補強したことと同じ効果があるんじゃないかと… けがをしない特効薬ってありませんかね、平川さん。
2015年12月15日
人気がないのかと それとも在庫を抱えすぎたのか... オフィシャルのオンラインストア アウトレットと割引セールの商品数 合わせて187 北海道の市町村数179よりも多いんですね 人気があるものは売り切れ状態 いつになったら SOLD OUT が消えるのか もう販売予定もないのなら リストから外して欲しい! と思っています。
2015年12月15日
サッカーコラム J3Plus+から 気の早い話ではあるが 「2016年に注目したいクラブ」を6チームほどピックアップしてみた。 その記事からの抜粋… J1での経験値やクラブ規模から考えると 清水とC大阪の2チームが中心となる可能性が高い。 松本山雅・山形・千葉・札幌なども 「J1昇格候補」と言えるが、飛び抜けた戦力を持つチームはなさそう。 2015年以上に混戦になるのでは?と考えている。 コンサドーレはJ1昇格候補ですか… J1での経験値とかクラブの規模からでは到底かないませんが 飛び抜けた助っ人外国人選手が加われば 昇格レースの中心チームに格上げされるでしょうかね? それにしても発表が待ち遠しいですね。
2015年12月14日
U-22日本代表 国際親善試合 中東遠征2試合 得点力不足とやらで ともにスコアレスドロー 手倉森監督は初戦のイエメン戦では メンバー22人全員にプレーをさせたけれど ウズベキスタン戦では 「本番を想定して序列も示しながらの采配になる」 と最終試験を予告して臨んだらしいですね 2トップは後半開始からオナイウに代わって荒野 記事を書いた日刊スポーツの記者は 「右MFに入った荒野も機能しなかった」 だってさ… 大丈夫かいな?荒野 他の選手同様にケガを恐れて 消極的なプレーに終始したんじゃないの 君の良さの一つは諦めない気持ちでの 積極的なプレーじゃないの 五輪アジア最終予選の予備登録50人が発表されました コンサドーレからは荒野と櫛引の2選手 18日発表される23人の最終メンバーに この2人が入っていることを願って 発表を待ちますかね。
2015年12月14日
未確認の移籍情報などから コンサドーレにも 連鎖反応の影響はあるんでしょうかね? F東京のDF太田選手がオランダへ移籍 磐田のDF駒野選手がF東京へ 千葉のDF中村選手が磐田へ 甲府のMF阿部選手が千葉へ… こんな連鎖反応 コンサドーレにまで波及しないことを 願っています。
2015年12月13日
「稀に種が入っている場合がございます。」 皮ごと食べられるぶどう アメリカ産種なしぶどう緑 スーパーの果物コーナーで見かけました 笑っちゃいましたが もしも種が入っている粒を口に入れることが出来たら これって「大当たり」ですかね? コンサドーレの場合 来季の助っ人外国人選手 「稀に大当たりが入ってくる場合がございます。」 そうあって欲しいですね 空くじは... 必要ありませんよね。![]()
2015年12月13日
フィギュアスケートの得点は 技術点と演技構成点の合計 グランプリファイナル 世界新記録を更新して優勝した羽生結弦選手 宇野選手も3位 期待に応えられず浅田真央選手は6位 頑張った宮原選手は2位 フィギュアスケートをサッカーに無理に置き換えてみると 決定率が技術点 ボール保持率が演技構成点... いくらボールを支配していても(演技構成点) ゴールの決定率(技術点)が低ければ勝てない... それにしても スポンサーの関係とか、いろいろあるんでしょうが 競技が終わって結果が分かっているのに 15時間以上も待たなければ 映像を視ることが出来ないなんて... しかも、尾ひれを付けすぎた後の映像をね 笑っちゃいますよね。
男子の3位が間違っていたので訂正しました。 誤)村上選手 正)宇野選手
2015年12月12日
コンサドーレの選手が 期限付き移籍の決まった時 オフィシャルで発表される 選手のコメントで分かることが2つある 1つは コンサドーレへのチーム愛 もう1つは 期限経過後に戻ってくる気持ちの有無 1年前 奈良選手のコメントには その両方とも読み取ることが出来なかった 「もう、帰って来ないな」 と1年前から思っていたから スポーツ新聞の記事を読んでも 「やっぱりね」 と冷静に受け入れることが出来た でもね、それ以上にね 悔しさだけが1人歩きをしていました。
2015年12月12日
福森選手の場合 Jリーガーとして 産みの親はフロンターレ 育ての親がコンサドーレ 産みの親より育ての親 とはいうものの… 奈良選手の場合 産みの親と育ての親 ともにコンサドーレのはずなのに… 悲しいかな、コンサドーレの場合 「期限付き移籍」 J1のチームからきた選手が選ぶのは産みの親 コンサドーレから出て行く選手は 育てられていない場合でも、育ての親を選ぶ傾向にあるようで 有り難いことに? 悔しい思いを何度も経験させられてきた こんな悔しい思いは奈良選手を最後にしたい そのためには 野々村社長が言われるように コンサドーレが「大きなクラブ」になること そして「魅力あるクラブ」に成長させることが必要だと痛感した。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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