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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2015年12月16日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2015シーズン年間通信簿 MF編 見出し 堀米が成長 献身的な石井 評価 大変良いのAが堀米 良いのBは宮沢 悪いのDが4人 古田・上里・菊岡・ニウド 他の選手は普通のC ひとこと 宮沢「あれくらい普通だが」 上原「千葉戦の逆転弾あったが」 古田「結果出せず放出」 稲本「すぐけがする」 深井「ミス多いなあ」 石井「献身的プレーは◎」 上里「来季頑張らないと」 菊岡「ちょっと地味過ぎた」 堀米「縦への突破は驚き」 前(寛)「サイドよくこなす」 ニウド「つなぐうまさなし」 小野「あれくらいは普通」 記事の一部 バルバリッチ監督体制では、ワントップの後ろに2人の攻撃的MFを置き、 ゴール前への飛び出し、前線からの守備にハードワークが求められた。 小野はこれに適用できないと判断され、中原やニウドが重用された。 おもしろいサッカーではないが、都倉が故障するまでは、 そこそこうまく回っていた。 四方田監督はFWを2人にして、 その後ろにトップ下と呼ばれるゲームメーカーを置き、 パスをつなぎながら攻める布陣に変更した。 いわゆる「小野シフト」である。 稲本がけがで小野との同時出場が少なかったのが残念だった。 稲本が入ることでマークが分散し、小野がより自由にプレーできるから、 攻撃の威力は増し、得点も増えただろう。 小野シフトでは、サイドの選手の働きも重要だったが、 シーズンを通して1番貢献し、成長したのは堀米だろう。 運動量だけでなく、最後の突破も縦へ抜ける強さも見せた。 それほど速さはないがドリブルでの仕掛けにはうまさがあった。 堀米もそうだが、献身的な動きに頭が下がったのが石井だ。 ゲームでもう少し結果が出ると良かったのだが。 契約満了選手の評価はやっぱり悪いのD評価… そういう意味では、良かったね上里 平川さんの言われるように来季頑張ろうね 今季の開幕前は小野中心のチーム構想だったはずなのに 小野のけがで挫折、回復後も起用されず 都倉のけがで成績も停滞 小野と稲本と2人のコンビも稲本のけがで… 今季もけがに泣かされましたね 来季、けがで離脱する選手をもう少し減らすことが出来たら 何人かの選手を補強したことと同じ効果があるんじゃないかと… けがをしない特効薬ってありませんかね、平川さん。
2015年12月15日
人気がないのかと それとも在庫を抱えすぎたのか... オフィシャルのオンラインストア アウトレットと割引セールの商品数 合わせて187 北海道の市町村数179よりも多いんですね 人気があるものは売り切れ状態 いつになったら SOLD OUT が消えるのか もう販売予定もないのなら リストから外して欲しい! と思っています。
2015年12月15日
サッカーコラム J3Plus+から 気の早い話ではあるが 「2016年に注目したいクラブ」を6チームほどピックアップしてみた。 その記事からの抜粋… J1での経験値やクラブ規模から考えると 清水とC大阪の2チームが中心となる可能性が高い。 松本山雅・山形・千葉・札幌なども 「J1昇格候補」と言えるが、飛び抜けた戦力を持つチームはなさそう。 2015年以上に混戦になるのでは?と考えている。 コンサドーレはJ1昇格候補ですか… J1での経験値とかクラブの規模からでは到底かないませんが 飛び抜けた助っ人外国人選手が加われば 昇格レースの中心チームに格上げされるでしょうかね? それにしても発表が待ち遠しいですね。
2015年12月14日
U-22日本代表 国際親善試合 中東遠征2試合 得点力不足とやらで ともにスコアレスドロー 手倉森監督は初戦のイエメン戦では メンバー22人全員にプレーをさせたけれど ウズベキスタン戦では 「本番を想定して序列も示しながらの采配になる」 と最終試験を予告して臨んだらしいですね 2トップは後半開始からオナイウに代わって荒野 記事を書いた日刊スポーツの記者は 「右MFに入った荒野も機能しなかった」 だってさ… 大丈夫かいな?荒野 他の選手同様にケガを恐れて 消極的なプレーに終始したんじゃないの 君の良さの一つは諦めない気持ちでの 積極的なプレーじゃないの 五輪アジア最終予選の予備登録50人が発表されました コンサドーレからは荒野と櫛引の2選手 18日発表される23人の最終メンバーに この2人が入っていることを願って 発表を待ちますかね。
2015年12月14日
未確認の移籍情報などから コンサドーレにも 連鎖反応の影響はあるんでしょうかね? F東京のDF太田選手がオランダへ移籍 磐田のDF駒野選手がF東京へ 千葉のDF中村選手が磐田へ 甲府のMF阿部選手が千葉へ… こんな連鎖反応 コンサドーレにまで波及しないことを 願っています。
2015年12月13日
「稀に種が入っている場合がございます。」 皮ごと食べられるぶどう アメリカ産種なしぶどう緑 スーパーの果物コーナーで見かけました 笑っちゃいましたが もしも種が入っている粒を口に入れることが出来たら これって「大当たり」ですかね? コンサドーレの場合 来季の助っ人外国人選手 「稀に大当たりが入ってくる場合がございます。」 そうあって欲しいですね 空くじは... 必要ありませんよね。![]()
2015年12月13日
フィギュアスケートの得点は 技術点と演技構成点の合計 グランプリファイナル 世界新記録を更新して優勝した羽生結弦選手 宇野選手も3位 期待に応えられず浅田真央選手は6位 頑張った宮原選手は2位 フィギュアスケートをサッカーに無理に置き換えてみると 決定率が技術点 ボール保持率が演技構成点... いくらボールを支配していても(演技構成点) ゴールの決定率(技術点)が低ければ勝てない... それにしても スポンサーの関係とか、いろいろあるんでしょうが 競技が終わって結果が分かっているのに 15時間以上も待たなければ 映像を視ることが出来ないなんて... しかも、尾ひれを付けすぎた後の映像をね 笑っちゃいますよね。
男子の3位が間違っていたので訂正しました。 誤)村上選手 正)宇野選手
2015年12月12日
コンサドーレの選手が 期限付き移籍の決まった時 オフィシャルで発表される 選手のコメントで分かることが2つある 1つは コンサドーレへのチーム愛 もう1つは 期限経過後に戻ってくる気持ちの有無 1年前 奈良選手のコメントには その両方とも読み取ることが出来なかった 「もう、帰って来ないな」 と1年前から思っていたから スポーツ新聞の記事を読んでも 「やっぱりね」 と冷静に受け入れることが出来た でもね、それ以上にね 悔しさだけが1人歩きをしていました。
2015年12月12日
福森選手の場合 Jリーガーとして 産みの親はフロンターレ 育ての親がコンサドーレ 産みの親より育ての親 とはいうものの… 奈良選手の場合 産みの親と育ての親 ともにコンサドーレのはずなのに… 悲しいかな、コンサドーレの場合 「期限付き移籍」 J1のチームからきた選手が選ぶのは産みの親 コンサドーレから出て行く選手は 育てられていない場合でも、育ての親を選ぶ傾向にあるようで 有り難いことに? 悔しい思いを何度も経験させられてきた こんな悔しい思いは奈良選手を最後にしたい そのためには 野々村社長が言われるように コンサドーレが「大きなクラブ」になること そして「魅力あるクラブ」に成長させることが必要だと痛感した。
2015年12月11日
今季、5得点だったのに アシストが3だったなんて... 知りませんでした 来季はどこのチームに所属するのかな? 彼の意外性が得点に結びつくような 彼のプレースタイルがチーム戦術に合うような そんなチームに所属出来ればいいな... と思っています でもね、J2のチームに移籍した場合 コンサとの試合では 分かっているよね... ナザリト。
2015年12月11日
今のところ噂の大口パートナーって いったいどんな企業なんでしょうかね? 5年後、専用スタジアムって… 想うに… やっぱり北海道と関連があって 大企業でコンサドーレにも理解があって 何といってもHFCの大株主… 5年後、コンサドーレがJ1に定着した頃 専用スタジアムも完成 その名も「ニトリスタジアム」 最大収容人員3万人 ニトリ様なら… 似鳥社長なら実現可能ですよね。
2015年12月10日
昨日の「どさんこワイド179」から その2 11月24日に行われた感謝の集い その際のインタビューに答えたものですが 個人的には少しだけ気になるような... (5億円アップについてどうみているのか) 当社は大企業ではないので本業がメインになる 色んな企業が支援に入りやすく バックアップしやすくするためにどうしたらよいか メインスポンサーとして どういう立ち位置でいればよいかと常に考えている。 私が気になったのは 「どういう立ち位置でいれば...」 というところ また、当社は大企業ではないと言ったり 新たな大口パートナーとの関係は上手くいくのか? こんなところに野々村社長が言うところの 大人の都合があるのではないのか? などと心配しておりますが HFCと石屋製菓が親密な関係を維持しつつ 新しい大口スポンサーの発表を待ちたい... 今は、そう願っております。
2015年12月10日
新聞のテレビ欄にはこう載っていました コンサ社長5年で5億円アップ! J1昇格へのシナリオ ぞっこん!スポーツで約10分間 東郷達郎さんの報告でした ここでは野々村社長が語ったことで 字幕スーパーに載ってた事を出来る限り正確に… (今の育成型のチームではやっぱりJ1定着は難しいのか?社長の経営者としての見方) いまのままでも色んなことが上手く行けば 何年かに1回は昇格できると思うが… それが近い将来の完成形ではない (J1へのシナリオとは何なのか?) すべてが金ではないが… 最低限そこがないとダメだ 高校生、大学生と違ってプロの世界… 良い選手には良いギャラが発生するのは当たり前 (11/24感謝の集いで) 選手が100%以上頑張って成績を出すのも大事だが 皆さんと一緒にパートナーの力を大きくすることが 勝つための一番の近道だと思う (パートナーとして石屋製菓・石水創社長のお話の後) 今度は全く新しいことにチャレンジしたり 大きな企業と一緒にコンサドーレをつくって行くことを 手伝ってもらったりする事をやって行こうと 話を進めているところ… ことしのチームの強化費が5億 あと5億円あれば1.5億の選手を3人採用できる ちょっと・・・面白そう 今回は野々村社長の語録だけ 感想などは改めて…。
2015年12月09日
セイフティードライバーを略してSD そのSDカードを利用して 割引サービスを受けることが出来る そんな店舗の一覧表を見ていました 新千歳空港で お土産商品全般を扱うお店 そこでの優遇内容は定価の5%割引... なんですがね、但し書きがあるんですよ こんな風にね (但し、石屋製菓、六花亭商品は対象外) 両社とも北海道を代表する 人気のお土産品を持っていて 商品販売に自信あり 強気の商売と捉えていいのか 小売店にとっては 売上げ利益が少ないのからなのか... この但し書き どのように捉えるべきなんでしょうかね... そんなことを考えました。
2015年12月09日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2015シーズン年間通信簿 GK、DF編 見出し 3バックで福森が貢献 評価 大変良いのAが福森 良いのBが具と櫛引の2人 悪いのDがパウロンと薗田の2人 他の選手は普通のC ひとこと 金山「出場時に空回り多し」 杉山「出場機会ないが腐らず」 具「経験積んで自信」 パウロン「得意のけがは我慢の限界」 河合「リベロならまだ行ける」 櫛引「安定も気の利くプレーを」 前(貴)「定位置確保に何伸ばす?」 福森「新しいストッパー像」 永坂「終盤の好機逃さず」 薗田「けが多く計算外」 進藤「天皇杯では猛アピール」 記事の一部 42試合で43失点はリーグ9位。 2人の監督はともに3人のDFを配したが、大崩れはなかった。 札幌は選手個々の特徴から3バックを採用、 4バックのサイドが務まるDFがいない点と、 気の利いたCBが河合しかいないこと。 本当なら4バックの方が安定すると思う。 櫛引は自分のことは出来るが、まだまだ周りのことには気が回らない。 臨機応変に対応する判断も甘い、 まだ4バックでのCBは務まらない。 今季DFラインで1番貢献したのは臨機応変にプレーできる福森。 足元の技術が高く、ボールをつなぐ能力は突出している。 タイトさに欠けるという課題を差し引いても、 気の利いたプレーは合格点だった。 珍しく「大変よい」のA評価が福森に出ました 守備よりは攻撃面での評価が高かった そして櫛引にはない気の利いたプレーが出来る… 来季も札幌でプレーしてくれたのは有り難いことですが 川崎に戻っても出場機会に恵まれない… それ程までにレベルの差があるのかと思ってしまいますね 櫛引はシーズン中、平川さんにいろいろ言われてきましたが 良いのB評価ですからね 驚きましたよ、平川さん 来季は自信を持って、気が利いたプレーが少しでも出来るように それぞれの課題をクリアして 奈良待望論なんて吹っ飛ばしてほしいですね 平川さんにも「得意のけがは我慢の限界」と言われたパウロン 来季の確変はありますかね? 助っ人として許されるお休みは 有給休暇の範囲内でお願いしたいものです。
2015年12月08日
11月末でスカパープレミアム契約を一旦解除し 視聴の休養期間に入りました 例年なら3月までの休養なんですがね 来季の開幕は2月になりそうですから 休養期間は1ヶ月短くなりそうです。
2015年12月08日
福森選手が来季もコンサドーレでプレーしてくれる 有り難いことではあるけれど 素直に喜ぶことは出来ない 移籍期限の延長ということで落ち着いたのは 川崎側の都合なのか 福森選手の思いによるものなのか はたまたコンサドーレ側の都合なのか 詳しい理由は分からないけれど 「期限付き移籍」いう言葉に いい印象はない コンサドーレのために頑張ってくれても 所詮コンサドーレは仮の宿 いくら社交辞令だとしても 福森選手の川崎側から出ているコメントとか 新聞に載ったコメントとか… コンサドーレへのチーム愛を読み取ることが出来なかった だから、福森選手の期限付き期間の延長を 手放しでは喜ぶことが出来ない。
2015年12月07日
昨日の昇格プレーオフ決勝戦と入れ替え戦 J2残留叶わず J3降格の大分 J1昇格叶わず J2残留のC大阪 ともに狙っていたカテゴリー 数字のより小さなリーグへの残留、昇格は叶わず... 両チームの共通点は 大分、C大阪ともにチーム名に「大」 したがって 「大は小を叶えず」 という訳なんです。
2015年12月07日
苫小牧へ向かう国道36号線 前を走行していた乗用車のナンバープレート 「札幌711...」でした 700番台のナンバープレートを初めて見ました 人気のあるゾロ目の番号だったから 500番台のナンバープレートは 使い切ってしまったんだなァ~? と思いました わが家に戻ってきてから 「知恵袋」で調べてみました ナンバープレートマニアで とっても詳しい方がいるんですね 「希望ナンバー」と「抽選ナンバー」があって 乗用車の白ナンバーは 530番台から始まって579番台まで それからの順番は511に戻って 528か529まで使われ その後は700番からになるそうです ナンバーといえば コンサドーレの選手たちの背番号 来季はどういう順番になるんでしょうかね 1から始まって44までで収まるのかな? それとも砂川選手の「8」は 小野選手が引き継ぐのか? イチバン気になるのは やっぱり順位という順番ですよね。
2015年12月06日
福岡が同点に追いついた時 今季、コンサドーレの応援の時よりも イチバン大きな声を張り上げて 「よォ~し」と 手がい痛くなるほど拍手した 来季もまた C大阪との試合を観ることが出来る 山下選手への あの大ブーイングをまた聞くことが出来る そんな楽しみがまた一つ増えた Jリーグへの批判もこの結果から もう来ないだろうから Jリーグも良かったね 福岡にかかわる全てのみな様 J1昇格!おめでとうございます 史上最強の3位チームであることを 見事証明してくれましたね。
2015年12月06日
「俺たちの砂川誠」を一目見ようと 昨日、宮の沢に集まったサポーターやファン 民放や新聞では800人、NHKは1,000人... どっちが正しいのか分からないけれど 大勢のサポーターやファンが集まった ということだけは... 間違いないようですね。
2015年12月05日
日本ハムの契約更改交渉を見ていると 年俸の増額幅は 投手に厚く野手に薄い... と思いましたね 増井や倍増の大谷が2億円越え 宮西もそれに近い金額提示 これに対してチームの看板選手 中田の増額幅はどうなのかな? 推定年俸を知る限りこのチームは守備重視 守備あっての攻撃っていうことなんですかね チームにとって、より重要なことは 打ち勝つことよりも ゼロに抑えて敗けないこと... そんなことを思ったものです コンサドーレの場合はどうなのか? 来季の補強に関しては 限られた強化費の中で強力な助っ人外国人探し 当然、攻撃的な選手になるんでしょうかね 新たな補強は攻撃重視 契約満了選手も攻撃重視? 現有戦力では守備重視(強化)... というところでしょうかね。
2015年12月05日
今後の目標の一つが 「北海道にサッカー文化を広げる」 という砂川選手のオフィシャルを読むと どうやらコンサドーレでの 指導者の道はないようですね コンサドーレ札幌、 そして札幌という街が大好きになりました。 有難いですね そう言ってもらえることが... そこで、HFCへのお願いなんですが 「俺たちの砂川誠」から サポーターやファンへの引退挨拶の場 これを設けて欲しいのです シーズンのスタート前に行うであろうCPP そこで考えて頂けないかと思いました ご一考頂きたいと 是非ともお考え頂きたいと... お願いしたいのです。
2015年12月05日
明日のプレーオフ決勝戦 試合会場はヤンマースタジアム 本来ならば 中立の会場を選定すべきだったJリーグ 多くの批判を受けて 会場選定の経緯を説明をしたけれど どれもこれも後だしジャンケン 春先の理事会で決めたことを (戦力からC大阪は自動昇格だから…) 秋まで引きずることは なかったはずなのに 見直しは出来たはずなのに… こうなった以上は福岡さん Jリーグがこれ以上の批判を受けないように 救ってあげて下さいな リーグ戦では最強の3位だった実力で 3番目のJ1キップを手に入れて下さい C大阪に恨みつらみはないけれど 頑張れ!福岡ってね 3位チームのジンクスなんて吹っ飛ばせと 応援もしたいんですよ。
2015年12月04日
HFCには是非とも用意して頂き 砂川選手には是非とも受諾して頂きたい と願っています コンサドーレで 415試合にも出場してくれた選手です これからもチームとの繋がりを 持っていて欲しい選手なんです HFCへの残留を強く願っています 「俺たち砂川誠」。
2015年12月04日
SOCCER DIGEST WEB から [移籍マーケット最新事情] 今冬にもJ1移籍? ステップアップを狙うJ2有望株10選 どんな選手が選ばれているのかな? と思って覗いてみました J1昇格を決めた大宮・磐田 プレーオフ決勝戦を戦う福岡とC大阪を除く18チームからの選出でした 京都の駒井選手とか群馬の江坂選手とか… 札幌の選手はいないのか? と思って見ていると 出てきましたよ 諦めかけていた10人目に深井選手が! 以下は彼についての記事 センス溢れる若き才能に複数のJ1勢が興味? 夏に右膝を負傷も、復帰後は期待通りの活躍を披露。 迫力あるボール奪取からテンポ良くパスを捌くなど、 攻守でセンスを感じさせる若きボランチだ。 その才能に複数のJ1クラブが興味を示しているようで、 今冬の移籍もあり得なくはない。 移籍…あっては困るけど こういう話題にコンサドーレの選手が出てくることは とっても嬉しいことですね。
2015年12月03日
道新夕刊 コンサドーレ倶楽部 (浦崎竜馬記者) 見出し 来季の成長を確信 MFイルファン残留 記事の一部 三上GMは積極的なプレースタイルだけでなく、 真剣にサッカーに取り組む姿勢も評価 「Jリーグのレベルにかなり近づいてきた。 来年は毎試合ベンチに入れるくらいの成長を期待している」 として契約延長を決めた。 憧れのMF小野との同時出場を夢見る イルファンの2年目の成長に期待がかかる。 記事を繰り返し読んでみても イルファンの成長を確信したのが誰なのか分からない 三上GMは「成長を期待している」とは言っているけど 「成長を確信」とは言っていない 浦崎記者も 「成長に期待がかかる」と書いてはいるけれど やっぱり 「成長を確信」とは書いていない 見出しだけが独り歩きして「期待」が「確信」に化けてしまった ということなんでしょうかね… 私は「期待」が妥当だと思っています。
2015年12月03日
道新朝刊スポーツ面 久しぶりに日本ハムの記事から 契約更改交渉を終え減額提示を受けた陽選手 「正直びっくりした」 とサインを保留 日本ハムには代わりの選手はいるし 糸井選手のように移籍してしまうのかな? と思いましたよ 球団の査定はとても厳密らしいし 去る者追わずの姿勢は明らかな球団ですからね… それにしても羨ましいですね 順調に若手選手が育っている 日本ハム愛がない選手は要らない 活躍しただけの報酬を手にすることが出来る 減額(4千万円)されても1億6千万円ですからね… 比較してもしょうがないんですが 「びっくりポン」ですよね。
2015年12月02日
新語・流行語大賞が決まりましたね 道産子芸人、とにかく明るい安村さんの 「安心して下さい、穿いてますよ。」 これが大賞ではなく トップテン止まりで良かったですね 大賞だったら過去の流れから 一発芸人の仲間入り... 来年以降の活躍は尻すぼみ間違いなし! 良かったですね安村さん 「安心して下さい、来年も活躍出来ますよ」 でも「そんなの関係ねぇ」 と小島よしおさんが言いそうですね 彼も2007年にトップテン入りしましたが 今は...ですからね。
2015年12月02日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出し 古田 大きくなって戻って 記事の一部 プレーオフ決勝戦のアドバンテージ。 引き分けでもいいという福岡、会場がホームのC大阪。 個々の能力はC大阪、チームのまとまりと勢いは福岡。 ドラマはあるのだろうか。 札幌は6人に来季の契約を更新しないことを告げた。 驚いたのは優秀なアカデミーの象徴的存在だった古田を切ったこと。 それは、能力の高さは折り紙つきだが組織の中で機能しなかった。 もうひとつは、古田の海外志向が強く、 「札幌愛」が足りないという印象を与えてしまったことが、 大きかったのではないか。 契約満了で移籍金がかからないようにとの配慮とも取れるが…。 石井の例もある、いろんな意味で大人になって帰って来てほしい。 四方田監督の続投。 退路(下部組織への復帰)を断った? 四方田監督の勝負を応援したい。 今回は通信簿という性格のものではありませんでしたね 私はシーズンを通しての「通信簿」ではないかと考えていましたが… 決勝戦の舞台は以前からヤンマースタジアムに決まっていたとはいえ どうしても釈然としないものが残りますね C大阪のクラブとしての規模、資金力 こんな影響ってなかったんでしょうかね 古田の件に関しては、どこから見ても 「札幌愛」が足りなかった… そうですよね、平川さん 四方田監督のように退路を断って 海外に挑戦するなら心から応援も出来たんですがね 平川さんが言われているように いろんな意味で大人になって帰って来てくれれば 今まで以上に応援したと想っています。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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