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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2015年10月13日
ホームアドバンテージを生かすことが出来る プロ野球、北海道日本ハムがロッテに敗けたから 11月1日の千葉戦が 厚別からドームに変更するとか、しないとか 賑やかになっているけれど この大事?な試合だからこそ 厚別でやるべきだと思うのは少数派なのかな 練習は寒い屋外で行っているわけだから 試合を暖かいドームで行う必要はない ドームを希望するのはサポーターやファンのわがまま 自分の甘えを選手ためにと置き換えているだけではないのかな 厚別でやるべきだと強く思うのは この時期こそ厚別でホームアドバンテージを生かすべきだと思うから 11月1日は10月31日のたった1日後なんですからね。
2015年10月12日
プロ野球は日本シリーズ進出をかけて クライマックスシリーズのファーストステージ セもパも熱い戦い繰り広げているようです コンサドーレ札幌もプレーオフ進出をかけて 残り6試合、熱い戦いを繰り広げてくれることでしょう クライマックシリーズとプレーオフ 呼び方は違っても同じようなもの そして、コンサドーレとクライマックスシリーズとは深い関係があるんですよね クライマックスシリーズは略してCS コンサドーレ札幌もCS この関係から コンサドーレ札幌のプレーオフ進出の可能性は高い... と思った次第。
2015年10月11日
苫小牧へ行く時はお店の前を通ります(明野北通り) いつかこのお店で食べてみたいと思っていました 昨日になってやっと実現出来ました 一番人気という「味噌ラーメン」(税込780円)を食べました スープは私には少し辛口でしたが 麺もスープもチャーシューも とっても美味しく頂きました お店の雰囲気が良かったのは スタッフさんの人柄なんでしょうね。![]()
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2015年10月11日
現在、J3降格争いの渦中にある 20位以下の3チーム 水戸、大分、栃木 コンサドーレとしては過去の例からしても戦いにくい 自動昇格圏にいる2位の磐田 昇格を争うであろうライバル千葉 昇格や降格...どちらにも属さない徳島 この3チームとは闘いやすい 「連勝して上昇気流に乗れるかな?」 と思っていたけれど よりによって 「嫌な対戦相手が残ってしまったものだ...」 と思った次第。
2015年10月10日
今日、苫小牧へ行った帰り道 港に見慣れない艦船が停泊していました 自衛隊の多用途支援艦「(周防)すおう」 残念ながら艦内の見学会には時間の関係で参加出来ませんでした 「多用途支援艦」ということから コンサドーレにそんな選手 「多用途支援選手」が欲しいと思いました 何としても得点が欲しい 虎の子の1点を守りきりたい 中盤を活性化したい... そんな時にベンチやサポーターの期待に応えてくれる交代選手 そんな選手が欲しいと思いました 今日の金沢戦でも荒野がチームを活性化させ 小野の決勝ゴールをアシスト(支援)しました その活躍を視て荒野は「すおう」と同じ役割を果していると思いました 金沢戦のヒーローは荒野と小野の2人でしょうね。![]()
2015年10月09日
福森はベンチに復帰 同じ復帰でも稲本は練習に復帰! ケガは大丈夫なのかナザリト 小野は痛みがないのか 都倉の状態はどうなのか サブのメンバー荒野、上里、上原の交代での活躍はあるのか? もう有給休暇がないパウロンは連続出場 内村は有り難くもない有給休暇... 休暇の方々には磐田戦に爆発してもらいましょうかね。![]()
2015年10月09日
野々村社長は今季のコンサドーレについて 何回も以下のようなことを語っていた ①戦力的には上位を狙える ②強化費は上から7、8番目 現在13位のコンサドーレ ①にも②にも該当しない状況を 最終的にチームは、選手たちはどんな結果を残してくれるのか? 残されたのは7試合 野々村社長の言葉が正しかったのか? 否かの答えが出る… 正しい答えが出るように 選手たちは社長の言葉に応えなければならない… と思った次第。
2015年10月08日
ナザリトとパウロン この2人に期待 なぜなら 2人にはまだまだ借金が残っているから やっぱり 年俸に見合うだけの活躍をしてくれなければ… ナザリトにはどんな形でもいいから得点を ゴールを決めて欲しい パウロンには完璧な守備とコーナーキックから ヘッドでゴールネットを揺らして欲しい コストパフォーマンス… 「費用対効果」和製英語らしいんですが 2人の勝利につながる活躍を期待していますよ。
2015年10月07日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2-0 東京V 見出し 小野見事 優しいゴール 評価 良いのBは4人 河合・上里・小野・荒野 他の選手は普通のC 悪いのDは…ありません ひとこと 具「キャッチして」 パウロン「ボール処理ミスが残念」 河合「体張りまくり」 櫛引「ボール処理をはっきり」 石井「けいれんも最後まで闘う」 宮沢「黒子に徹する」 深井「奪った後のつなぎが雑」 上里「きっちり流し込む」 前(貴)「かぶっているよ」 小野「ゴールに優しくパス」 荒野「決定的ラストパス」 都倉「守備に奔走」 ナザリト「献身」 上原「決めとけ」 記事の一部 守備に奔走させられた石井や都倉は相当に疲弊し、 肉体的にきつかったと思う。 守備にエネルギーを消耗しゴール前の精度を欠いた。 ケガから復帰後、初先発した深井。 ボールを引っかけて前へ出る勢いはあったが、 その後のつなぎは深井らしくなく精度がなかった。 パスの精度が売りの深井だが、気持ちとのバランスをとるのは難しい。 ファイトしながらがらも、憎いほど冷静にゴールネットを揺らしてみせた小野。 小野の技術が凝縮されたシーンだった。 荒野もこの日は光った。 才能をアピールした。 途中出場した荒野と上里の2人が得点に絡み、 四方田監督の采配も当たった。 本当に久しぶりに交代選手が活躍して勝利 その采配が当たった結果をイチバン喜んでいたのは 何といっても 四方田監督ご自身だったでしょうね 身体全体で喜びを表していましたからね さらに欲を言えばやっぱり上原にも決めて欲しかった… ということでしょうかね 最近の「ひとこと」で気になるのが具に対しての「ひとこと」 キックミスやキヤッチについての指摘が多いから だから思うんですよね 「金山の出番じゃないのかな?」ってね だから、GKの交代選手の活躍… 見てみたいですね どうですか平川さん。
2015年10月06日
昨日の北海道新聞の朝刊 紙面の隅から隅まで探したんですよ でも、ありませんでした 私も出場した「札幌マラソン」の記事なんですがね… スポーツ面にあったのは 第37回別海町パイロットマラソン (別海町・釧路地方陸協・北海道新聞など主催) 第3社会面には 2015黄金道路ひろおサンタランドマラソン (運営委主催) 690人が出場 第40回記念札幌マラソン (主催は読売新聞・札幌市・札幌陸上競技協会・さっぽろ健康スポーツ財団など) 出場者は13,047人 札幌圏の紙面にさえ1行の記事はなし… 道新さんが記事にしないのは やっぱり主催者がライバル新聞社だからなんでしょうかね? それとも記者さんの怠慢なんでしょうか? 北日本最大の市民ハーフマラソン大会、記念の40回大会なのに 札幌マラソンが記事に値しないとは思いませんから 私は… 北海道新聞さんも残念ながら度量が狭いと思いましたね。
2015年10月05日
この評価は東京V戦後の選手のコメントについて あくまでも私の主観から… 小野はコンサでの初得点だけど ともに今季初得点の2人 その2人のコメントにも同じようなことが 上里「良い球が来た、あとは流し込むだけだった」 小野「ゴールへパスするだけだった」 ここは「…するだけだった」との共通項 上里が大切にしているのは 「ベンチ入りできない選手の思いを背負って挑むこと」 そして、力を込めるのは 「チーム全体で戦うとよく言うが、それをどれだけ体現できるか」 だから、 とってもいいことを言った上里に良いのB評価 小野が力を込めたのは 「勝った後の次の試合が大事。守備陣が体を張ってゼロで抑えてくれるので、 点を取れば絶対に勝てる」 天才にしてはごく当たり前のコメントだったから 小野は普通のC評価ってところでしょうかね。
2015年10月04日
3人の交代選手 それぞれに良かったですね 上原は…だったけれど 荒野は久しぶりに 荒野自身の良さを発揮してくれました 少しだけ輝きを取り戻したような そんな感じで視ていました 2点目のアシスト あの諦めない粘り強さこそが 今までのプレーの淡白さを忘れさせてくれました この調子で頑張って欲しいですね その先にあるのは五輪代表 高みを目指して頑張って欲しいものです 上里も落ち着いて2点目を決めてくれました スカパー観戦 それまでは、どうなるのか分からない試合展開だったから ほっとしましたね 「これで勝てる」って安心しました 前線でもよく動き回っていたし 最近になって上里の良さが出てきましたね やっぱり残念だったのは上原 1対1だったから3点目を決めてくれると思ったのに… この次に期待ですかね スカパーのアナウンサー、野村明弘さん コンサドーレの勝利が面白くなかったのか 試合後に 「ここ17試合で2勝目」とか 「19本のシュートでも得点0だった」とか そういうことは試合開始前に言うべき事じゃないかと… 事実はそうなんだけれどね 今日のヴェルディだって 15本のシュートで得点0なのに それに比べて解説者の川勝良一さん いいことをいろいろ言っていましたね 特に「そうだよね」と思ったこと それは 「周りの選手が小野を頼りにするんじゃなく、小野を上手く使うことを考えないと…」 という件 そこなんですよね そうなって欲しいんですよね。
2015年10月04日
いつものグダグダな試合展開に 呆れて視ていたら 伸二の初ゴールが決まったじゃありませんか ナザリトのアシスト… よかったよナザリト 俺が、俺がから「チームのために」 という気持ちが十分に伝わってきた ナザリトの得点0.5として記憶しておくからね 後半45分 次こそ自らのゴールを! 期待して視ているよ 頑張れ、ナザリト。
2015年10月04日
それぞれのデビュー戦 私は 第40回記念札幌マラソン 孫2は 幼稚園の運動会 残念なことに日程が重なってしまった 「私の応援はいらないよ」 と言ったけど 応援は家族で分担? 気になる空模様... 雨だけはいらない。
2015年10月03日
明日から始まる秋季全道高校野球大会 来春の選抜甲子園出場を目指して 各地区代表17校の熱い戦いが展開されます センバツ切符を手に入れるチームはどこなのか… 今回は札幌・円山球場ではなく 旭川スタルヒン球場での開催なんですね 道新朝刊に代表17校とベンチ入りメンバーが紹介されています いつも気になるのがメンバーの出身中学校名 先ずは苫小牧の「苫」を探すんですよ 苫小牧出身の選手は何人いるか?ってね ベンチ入りメンバーは、17チーム×18選手=306人 探して数えてみると3チームに7人いましたね 6中学で7人 一番多いのは地元の駒大苫小牧だと思っていたら 違っていました 駒大苫小牧が2人 お隣の町にある北海道栄も2人 意外にも3人で一番多かったのは札幌日大でしたね 私の母校、苫弥生はありません 廃校になったから この夏の大会が後輩を探し出す最後でした 今、母校の跡地には 札幌ドラッグさんやホーマックさん、マックスバリューさんが営業しています。
2015年10月02日
出場停止が内村と福森の2人 このピンチをチャンスに変えてくれる選手は誰? 深井には 得点とアシストは許容するけど ケガだけは絶対に認めない! と言いたい そしてパウロンには 充分過ぎるほど休養をとっていたんだから 何を期待されているのか?分かっているよね! と言いたい 泣き虫ナザリトには 今度こそ笑顔で終われるような そんなゴールを頼むぞ! と言いたい。![]()
2015年10月02日
この試合のスカパー中継は581チャンネル... 我が家にとっては 嫌なチャンネルなんですよ スカパーのサッカーチャンネルの中で イチバン受信レベルが低いから 視聴中に映像が固まったり、乱れたり ただ音声だけは、はっきりと聴き取れるので 東京V戦はスカパーラジオを覚悟していました ところが今朝、念のために確認してみたら ハッキリと映っていたんです 調べてみると受信レベルも上がっていました どうしてなのかは分かりませんが この受信レベルが日曜日まで続いてくれれば... と願っています それからもう一つ気になるレベル それは ユース出身選手たちのトップチームでのレベル トップチームに上がって輝きを見せているのは 残念ながらコンサドーレの選手たちではなく ヴェルディの選手たち どこがどう違うのか どこからレベル差が生じるのか... よ~く観察してみたいですね。
2015年10月01日
オフィシャルサイト 10日、厚別での金沢戦の告知画面 小野伸二の厳しい表情とキャッチコピー そのキャッチコピーに異議あり HFCさん 「勝ちたい、しかない」 ではなくて 「勝つ、しかない」 だと思いますよ ♪ 勝ちたかった、勝ちたかった と過去形で終わらせてはいけない試合 勝たなければ... 仕方ないと諦めずに「た」を取って 「勝つ、しかない」 これが正解なんですよ。
2015年09月30日
懐かしい響きです もう、17年も前になります 今で言うところのプレーオフでしょうか... 11月下旬ですからね 寒いのは当たり前だったけど 室蘭まで出掛けて応援する気持ちは熱かったんですよ 参入戦前の予想では札幌が断然有利な状況だったのに あれよあれよという間に、その後の福岡にも敗けて 悔しい悔しいJ1参入戦の結果でした コンサドーレがここイチバンに弱いのは 今にして思えば、この時がその伝統の始まりだった... そんな感じが しますね。![]()
2015年09月30日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 0-0 群馬 見出し 気持を切らさずに 評価 良いのBも悪いのDも該当者なし 皆さんが普通のCでした ひとこと 具「出番少もキックミス」 櫛引「1対1は冷静応対」 河合「主将だが戦術的交代…」 都倉「採点不可」 福森「右足でPKゲット」 石井「決定機逃すも良く健闘」 宮沢「小野のパス止まらんか」 上里「そろそろFK弾見たい」 深井「最後のパスずれる」 前(貴)「シュート、パスの精度なし」 小野「決定機はつくれず」 ナザリト「悪くなかったがPKが…」 内村「次節出場停止は痛い」 荒野「よくトラップした」 記事の一部 試合数と勝ち点差、逆転が難しいという「法則」から プレーオフは無理な状況となった。 J3への降格の心配も… 予断を許さない立場なのだ。 小野を攻撃の中心に据えてから、 ボールをキープして攻め込むことは可能になったが、 遅攻のためゴール前を固められてしまう。 その対応策としてサイドからの早目のクロスボールやミドルシュート トライする意識も最後の精度がいまひとつ。 ナザリトが蹴ったPK 監督の指示ではなくピッチ上の選手たちの判断だという。 彼に得点を取らせて自信を回復させようとした優しさがあだとなってしまった。 結果論からばかりではなく 平川さんが思われたように あのPKは小野が蹴るべきでしたよね 今までもいろいろと言われてきましたが コンサドーレに欠けているのは、やっぱり「厳しさ」なんでしょうかね? 残念ながら練習での成果が試合に表れた それが「優しさ」とは… 泣くに泣けない練習の成果になりましたね、平川さん。
2015年09月29日
でも、今季はいくらなんでも無理ですよね ミラクルとか逆転とかはね ましてや、昇格なんて もしも逆転があるとしたら それは昇格ではなく降格... 悲しいことに過去を懐かしむ そんな季節になってしまいました ましてや、もうすぐ神無月ですからね 困った時の神頼みも出来ませんよね。![]()
2015年09月29日
「じゃんけんで敗けるのも嫌いだ」 と語っていた監督からのスタートだった13年前 J2降格が決まった後の道新スポーツの特集記事 見出しや内容を改めて読み直すと やっぱり コンサドーレの歴史は繰り返す... と思いましたね それが降格であっても、残留であってもね 宮の沢で練習を見学していた時に取材を受け 私の意見も載せていただきました 「若い人が伸びなければダメ」等 若手育成型への転換を求めたんですがね。![]()
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2015年09月28日
キャラクターがついているだけで 中身は普通でも価値が上がるから値段も上がる コンサドーレは 中身が普通以下だと勝ちが減るから順位も下がる だから、見た目はどうでもいいから 中身が、結果が大事なんですよね。![]()
2015年09月28日
小野伸二が出場していいプレーを見せても 他の選手たちは伸二の次のプレーを理解出来ないから コンサドーレは勝てない 稲本潤一が出ると唸らせるプレーを見せて 他の選手たちを上手く使えるから コンサドーレは勝てる 違っているかも知れないけれど 2人にはそんな違いがあると思った。
2015年09月27日
あのPKを獲得した時 その時の野々村社長の気持ち 「誰でもいいから決めてくれ!」 そして、あのCM 可能性を言えば1は完全に消えた 最悪のパターンは 「今年こそ! いくぞ、J3」 より現実的には 「今年も! 残るぞ、J2」 そんな感じでしょうか。
2015年09月27日
枠に飛ばないんだから このチームでは シュートが枠に飛ばないのは 当たり前のこと もう一つ コンサドーレにコーナーキックは要らない 入らないんだから 悔しかったら泣かないで 決めてくれ。
2015年09月27日
少し前までは 6位チームとの勝ち点差を考えて コンサドーレよりも 上位チームの対戦カードを気にしていたけれど 今、気になっているのは J3降格圏にあるチームの対戦カード… J1も残り5試合 そろそろ降格チームも見えてきた そして 来季の対戦カードが気になる時期になってきた そんな リーグ終盤戦。
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