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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年11月10日
新規採用者の一次選考を終えて、その結果を合格者に連絡したらしいですね この後は鳥栖戦のレポート提出と面接ですか 一次合格者の皆さん頑張って下さいね 申込むことさえ出来なかった私は、残念ながら今回は不合格になった方にもエールを贈りたいと思いました 厳しい状況に置かれているHFC 新規採用者に求められものもきっと厳しいものになることでしょう でも、頑張って下さい 貴方の後ろには大勢のコンサドーレサポーターとコンサドーレファンがいすからね
ところで、いったい何人の応募があり 一次合格者は何人だったんでしょうね 野次馬根性を丸出しですが やっぱり気になりますね、知りたいですね。
2012年11月10日
幸い今の厚別は青空が広がって穏やかな日和です 年に2回の恒例作業 そろそろ始めることにします タイヤ交換 2台のタイヤを交換し夏タイヤを洗います 作業後の身体の痛みは覚悟の上です 痛みよりも楽しみが優先しますからね その楽しみなものは、冷蔵庫の中で出番を待っています。
2台のタイヤ交換が終了しました 慣らし運転でバランス等の確認も終わりました 後はタイヤ洗いですが休憩して・・・ 近くの割安なタイヤ交換所(1台千円)には 10時の開店前なのに車が31台も並んでいました やっぱり今日は絶好のタイヤ交換日和なんですね。
2012年11月09日
来季の戦力外選手を発表したチームがあります 新戦力を発表したチームもあります コンサドーレはどういう状況なんでしょうかね とても気になりますが 私なりの想いを・・・ レンタル移籍中の上里と純貴は戻って来れるのか 戻ってきてほしいですね、二人とも 監督の交代は彼らにとってもチームにとってもプラスになると思っています (純貴は昨年、最も輝いていたときに起用されず私は悔しい思いをしました) 0円移籍が可能でオファーもあるだろうといわれる岩沼 古田にもオファーが有るかも知れませんね サッカー専門誌によると 二人の市場価格はともに4千万円とか (合計額はHFCの債務超過額と同額程度かな) 彼らもJ1の舞台を選びたいでしょうが 来季もコンサドーレのメンバーとして残って欲しいですね 日本ハム的に言えば 武田久になるのか田中賢介になるのか・・・ やっぱり武田久のような選択をして欲しいと願っています 推定年俸1千万円以上の中堅・ベテラン選手 残って欲しい選手もいますが チームの財政事情から無理も言えません 「出てナンボ、結果を残してナンボ」の世界 ここに至っては冷徹さも已むを得ませんね これから明らかになるであろう選手の去就問題 私自身、きっと喜怒哀楽の繰り返しになると思います それでも残ってくれた選手たち 新たに加わってくれる選手たちとともに 来季のJ2を戦っていくしかありませんね。
2012年11月09日
「おはようございます」と声をかけられた 顔を上げたら二十代の青年がいた 私には知らない人だけど心地好かった 地下鉄駅階段での挨拶だった
サイクリングロードを歩いている時にも 「こんにちは」と挨拶されたことが何度かある 帰宅途上の歩道で声をかけられた経験もある
「おはよう」 「こんにちは」と挨拶を交わすこと 自分から声をかける勇気は持ち合わせていないけれども 挨拶されたら必ず声を返す自信はある
挨拶のやりとりは大切なコミュニケーション 一方通行ではやっぱり悲しい 空のご機嫌はイマイチながら 今日は朝から気持ちがいい 何かいい事がありそうな、朝の挨拶でした。
2012年11月08日
席種の値段が高いほど、いい物を頂ける と、勝手に思っていましたが チケットを見て、そうではないということを知りました 「福袋引換券」は各席種共通でした 浅はかな想いでした。
2012年11月08日
昨日の道新朝刊の記事と今朝の新さっぽろ駅周辺の落ち葉 淡い期待も見事に散ってしまいました 残された3試合 季節外れでも、少しは花を咲かせて、実も見せてくれますかね。
2012年11月07日
いろいろな差がありました 3点で終わって良かったと思っています 特に後半、まるで好き勝手にやっていましたね 広島 札幌 相手ゴールエリア付近まではボールを運んでいましたね 前半は クロスの精度が、パス判断の時間が・・・ 残念ですが、これが差なんですね スカパー観戦 熱狂は出来ませんでしたが 冷静に試合を観戦することが出来ました 勝っても敗けてもビールを飲んでいる私です。
2012年11月07日
76.5メガヘルツ FMアップル 熱狂コンサライブ
一番熱狂して聴いていたのは岡田監督2年目の時だったでしょうか あの頃は電波状態も悪く家の中ではラジオを聴くことが出来ませんでした 仕方なく外に出て車の中でラジオを聴いていました 近所の方はきっと不思議に思って見ていたでしょうね 得点や失点の時には家に戻って家族に報告し 缶ビールを飲み干しては新しいビールを取りに家の中へ 得点した時には一人車の中で「ゴーール」と叫んでいました 今朝の道新、札幌圏版を見て懐かしさが甦ってきました 地域ミニFM局アップル様 その節は大変お世話になり有難うごさいました あの頃は私も熱烈・熱狂サポーターだった証を思い出しました
今夜の広島戦でも熱狂ライブをスカパーで体感したいものですね 予想先発メンバーには安心しました。
2012年11月06日
わが社にも「交通規制のお知らせ」が届きました 日本ハムの優勝パレードに伴うものです 日本シリーズで優勝できればもっと盛り上がったでしょうに でも正直、羨ましいけれども悔しいい気持ちも有りますね
コンサドーレが2回目のパレードをするのは何時になるのでしょう?それは、やっぱりJ1優勝の時でしょうかね その時までを気長にノンビリと待つことにしましょうか 必ず実現出来ると信じて待ちましょう 「信じる者は救われる」と言いますからね。
2012年11月06日
地下鉄の車内広告です この時期は日本ハムが消えてコンサドーレが少しだけ目立ちます スマップ、嵐、安室奈美恵のコンサートツアーですか・・・ 観客席はファンで埋まることでしょうね コンサドーレもドーム最終戦を含む2試合 やっぱり多くのサポーターやファンで観客席を埋めたいものです
人気歌手やグループのコンサート コンサドーレと語呂は似ているけれども 観客動員数・・・少しでも差を縮めたいですね。
2012年11月05日
NHKの7時のニュースを見ていました 著作権収入ランキング この30年でどの曲が・・・ 1位は「世界に一つの花」で 2位は「居酒屋」 そして、以下の順位は次の通りでした 3位 ふたりの大阪 4位 エヴァンゲリオンBGM 5位 涙そうそう 6位 TSUNAMI 7位 川の流れのように 8位 北空港 9位 I LOVE YOU 10位 酒よ ランキングは分かりましたが この著作権料って、どれくらいの金額になるんでしょうかね 金額も知りたいなーと思いました 金額・・・ということで サッカーJリーグ年俸名鑑を見てみました 元コンサドーレ選手では 1位はG大阪の今野で1億円 2位は川崎の山瀬、5千万円 3位はG大阪、藤ヶ谷の3千万円でした コンサドーレでは 1位で15百万円の選手でしたが 1千万円以上もらっていると推定される選手に故障者が多いという 残念な結果を知ることとなってしまいました。
2012年11月05日
J1もJ2も昇格、降格争いが佳境を迎えています J1は上位3チームによる優勝争いになるのでしょうか 個人的には仙台に優勝して欲しいですね
広島・仙台・浦和 この上位3チームの全てから勝ち点3を奪い取ったチームはありません でも、その可能性が残されているのはコンサドーレだけです
仙台と浦和の上位いじめをやったからには公平にやって欲しい その為には、なんとしても広島にも勝って欲しいものです そしてコンサドーレの存在感を示して欲しいですね。
2012年11月04日
昨日のお昼はイオン苫小牧で食べました 二階のフードコーナーにあるリンガーハット 苫小牧店には初めて行きました
野菜たっぷりちゃんぽん 690円です お腹いっぱいになりました ここのメニューでは皿うどんが一番好きですが この次は長崎ちゃんぽん、麺2倍増量にチャレンジしたいと思いました
休日のイオン、人出のあまりの多さに驚きました 苫小牧の中心商店街 寂しくなるばかりです 商店街もいろいろ手立てを講じているようですが・・・
コンサドーレの観客数 減少傾向に歯止めがかかりません いろいろな知恵を出してイベントなどに力をいれて努力はしていますが・・・
一度離れた人を一人でも多く呼び戻すこと 苫小牧の中心商店街もHFCも 共に難しい課題を抱えているようです。
2012年11月04日
プロ野球日本シリーズ 残念ながら巨人の優勝で終わってしまいました 感動ありがとう 熱い声援ありがとう 応援ありがとう 夢と感動をありがとう等々 スーパーやデパートでのセールが今日から始まります 日曜日がスタートになったことは 買い物客増、売り上げ増には繋がるでしょうね でも・・・ 「ありがとう」ではなく「おめでとう」でのセールにして欲しかったですね。
2012年11月03日
スポーツ新聞から HFCの予算編成会議が行われたという記事 例年は12月以降に行っていたというんですね HFCの決算月は12月です 来季に向けて選手の契約更新や補強計画なども進んでいる時期にやっていたんですね これじゃァ、やっぱり事業(収支)計画も 収入よりも支出が優先されてしまう だから、支出に見合った甘い収入計画=赤字体質になってしまう・・・ 納得できました このとても大事な予算会議 各部署のトップ(11部長)が集まって行うのもクラブ初だとか 24年6月半期報告書によれば HFCの従業員は32名(うち出向者8名、チームスタッフなどの契約社員7名)です 頭デッカチな組織なんですね 部長の数が多すぎて全員が集まる機会を持てなかったでしょうか 以上、驚き桃の木山椒の木はここまでです 記事の内容から 遅きに失した気持ちを持ちました 持ったけれども、その遅さを少しでも取り戻して欲しいとも思いました どこの企業でもやっている経費の節減努力 HFCが今までやってこなかったのであれば その効果は大きいものになるはずです HFCの取り組み姿勢と今後の努力結果に期待したいとも思いました 期待を裏切らないで頑張って欲しいものです 甘さを忘れて辛さを追求して欲しいですね。
2012年11月02日
来季、ユースからトップチームへの昇格 C大阪では4人の発表がありました コンサドーレはいつ頃発表されるんでしょうか とても楽しみにして待っています 今季は5人でしたが、来季もこの人数以上の昇格があるのですかね
昇格したからにはレギュラー目指して頑張って欲しいですね どんどん道産子選手が増えていくのもいいと思います 先発メンバーが全員道産子 ベンチ入りの選手全員が道産子 監督もスタッフも・・・
夢が夢でなくなる時がやって来そうだと夢を拡げています。
2012年11月01日
チーム全員の力で勝利した日本ハム チームの一人が欠けたために勝てなかった巨人 日本シリーズが面白くなってきました
一人に多くのものを求めてはいけないと思います 負担や期待が大きすぎては力を発揮するのも難しいだろうと 社員募集の記事を読んでそう思いました
経営や資金援助を安易に一人に頼ってはいけないと思います 同じような過ちを繰り返す懸念があります 頼るなとは言いませんが、頼り過ぎてはいけないと思うんですよ
監督一人の力に頼ってもいけないし・・・ やっぱりチームに係わる全ての人の英知と経済力を集めたいですね。
2012年10月31日
今日が第一回目の締め切り日です 日糧さんのキャンペーン 前回の時は相性が悪くて当たりませんでした だから今回はなんとしても・・・
わが家では灯油暖房からガス暖房に切り換えました ECOジョウズ 札幌市の補助金に応募しました 今日がその抽選日です 当たりますように。
2012年10月30日
映画「終の信託」 この映画の一つのテーマ インフォームドコンセント 十分な説明と同意 この映画の監督、周防さんはご自身の経験から 「医師と病院の責任逃れのものに思えた。 医師と患者に信頼関係が生まれるのは難しい時代になった」 と思ったそうです コンサドーレの場合・・・ HFCとサポーターの関係はどうなんでしょうかね。
2012年10月29日
STV、どさんこワイド!!朝 6時台のスポーツコーナー トップはやっぱり日本シリーズの日本ハム 次いでフットサル日本代表のキングカズ さあァー、次はコンサドーレと思いきや 高校サッカー選手権の決勝戦、おめでとう!旭川実業 試合結果があれだから最後でも仕方がないかと思っていたら スポーツコーナーはそこで終わってしまいました コンサドーレ、放送されなかったのが良かったのか 少し複雑な気持ちになりましたね 「高校サッカーに負けた」んですから。
夕方のHTB、イチオシ スポーツコーナーでコンサを取り上げてくれました (他局はどうだったのかは分かりませんが・・・) 字幕は「大量失点も光るプレー」でした 古田のドリブル突破 シュートまではいけなかったシーンでしたが光るプレー 砂川のFKも光るプレー 試合の録画を見て感じたこと 得点差ほど悲観的になることはないのかと 若者たちに期待大ですね でも、試合後のゴール裏の雰囲気・・・ 大丈夫でしょうかね とても気になる光景でした。
2012年10月28日
道新朝刊スポーツ面 サッカー記事の扱い・・・
フットサルの「カズ初ゴールで快勝」がトップ記事 次に「後半、執念の同点弾」の広島首位守る そして「札幌5失点」は二段見出し
この記事の扱い方、取り上げ方に怒り 選手たちのプレーの不甲斐なさに怒り 監督の采配に怒り そして試合内容と結果に怒りを持った
原田記者は「屈辱、糧にできるか」と書いています コンサドーレにとって、今までの屈辱の数々 不名誉な記録の数々 これらの屈辱を残されたリーグ戦4試合で来季に向け 「屈辱、勝てにできるか」に転嫁し、結果を残して欲しいと願っています 怒りを歓びに変えて欲しいですね。
2012年10月27日
あくまでもスコアの結果からの感想です 映像を見ていないので分からないんですがね やっぱり私の想いは杞憂に終わりませんでした 残念ながら、元の木阿弥
降格決定後はいい流れできていたのに 何故、数的不利を選択したのでしょうか 攻撃面でのプラスになったのでしょうか どう考えても分かりませんね。
2012年10月27日
今日のFC東京戦の予想先発メンバー 正直、大丈夫?と思ってしまう 守備をきちんとやってくれるのかどうかが心配だから 鹿島戦で途中出場した彼はボールを追っていた 守備意識を見ることが出来た もう一人の彼はどうなのか 鹿島戦からの数的不利の延長を覚悟しておきたい 杞憂に終わってくれればいいとも思う、そう願いたい 今日はリアルタイムでのスカパー観戦も出来ない 携帯サイトの速報で試合経過を確認したい 映像で確認出来ないけれども 明日の夜、録画をみるのが楽しみになるような 一刻も早く見たいと思うような試合結果を・・・ それにしても残念に思うこと 今、戦える選手って少ないんですね 本当にいないんですかね。
2012年10月26日
ほくせん様から封書が届きました 何かなーと思って開封しました 今回の内容は 「サポーターズカード平成23年度寄付金額のご報告」 でした 8月末で締め切った本年度の寄付金額は2,541,933円 平成14年3月からの累計寄付金額が23,748,504円 有り難いことですね ほくせん様とサポーターズカードをご利用されたサポーターの皆さんに感謝です 本年度の寄付金贈呈はホームゲーム最終戦11月24日に行うそうです 報告文章の内容は以下の通りでした 平素は、ほくせんサポーターズカードをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 さて、皆様からお預かりしておりますコンサドーレ札幌への寄付金を、本年度は8月末日にて締めさせていただきました。 おかげさまで本年度もたくさんの方々にご利用頂き、寄付金額が2,541,933円となりました。これもひとえにサポーターの皆様のチームへの愛情と、決してあきらめない不屈の魂の結晶と感じております。 弊社は、今後もほくせんサポーターズカードの会員を増やし、チームとサポーターを結ぶ、充実したサポーターズカードになる様に努力していきたいと思っております。 サポーターの皆様、これからもほくせんサポーターズカードをご愛顧いただき、チームがまたJ1の舞台へ戻ってくる為の後押しをしていただけます様よろしくお願いします。 いつもニコニコ現金主義の方も まだ未加入の方も カード契約を考えてみませんか。
2012年10月26日
会社の忘年会は毎年12月の第1土曜日です この日はリーグ戦の最終節と重なる事が多いんです でも、私は今までコンサドーレを優先してきました そして、課内では暗黙の了解を得てきました
昨年の最終戦では昇格を決めたので 今年は苦戦しながらも最終戦で残留を決める・・・ と、甘い想いを抱いたりした時もありましたがね
ホーム最終戦では過去4年間の映像を大型ビジョンに映し出すそうですが その時、来季のビジョンはどうなっているんでしょうか まさか、社長は挨拶でこんなことを言わないでしょうね 「サポーターの皆さま、J1昇格に向けて頑張って下さい」
こんなはずじゃなかった、と思わせないようにお願いしますよ 社長さん。
2012年10月25日
13年度のHFC社員採用について オフィシャルに載っていましたが 給与条件などは一般的に見た場合、どうなのか 職種がどうなのか などと考えてみましたが 残念ながら、私は応募できないことが分かりました 年齢制限・・・・ 私は募集職種に関係なく いろんな職種に係わって 頑張って、HFCに貢献できる自信はあるんですがね 残念です だからお願いです 採用された方は多くのサポーターやファンの代表者です 辛いこともあるでしょが 応募したくても出来ないおじさんやおばさんのためにも ご自分の力をコンサドーレのために発揮して欲しいと思います 応募される35歳以下のみなさんへ 頑張って下さい 頑張る姿を見せて下さい そして、コンサドーレのために力を発揮して下さいね。
2012年10月25日
今朝の冷え込みから、冬タイヤに交換する時期がきたなと思いました 先日、苫小牧のホームセンターに激安特価のタイヤがありました
激安特価・・・ コンサドーレのためにと熱い気持ちで来てくれる そんな熱意とやる気のある監督や選手 何処かにいませんかね。
2012年10月24日
サッポロビール様の道内限定発売のクラシック ラベルを変えるそうです 地域住民からの要望があり離島3島を加えるとの記事でした
日本ハムが明日のドラフト会議で、花巻東高の大谷投手を1位指名するとの記事に驚きました ドラフトへの取り組み方針、選手の編成や育成方針 監督が代わっても変えない方針を羨ましいとも思いました
リスク覚悟で指名出来る日本ハム リスク回避が最重要課題のコンサドーレ 変えるものと変えぬもの、正しい判断をお願いしますよ、HFCさん。
2012年10月23日
HFCの深刻な財務問題 もはや内視鏡的なオペでは限界 開腹による外科手術を行わない限り 健全な企業経営と財務問題の改善は見込めないと思う ここまでくるとHFCの自助努力にも限界がある 甘いと言われてもサポーターの力、特に資金援助は欠かせない 他力本願・・・ そのバランスが難しい。
2012年10月22日
コンサドーレのスポンサー オフィシャルでの分類上は オフィシャルパートナー チームスポンサー 夢プランパートナー サポートシップスポンサー パーソナルスポンサー となっています でも、スポンサーとは 「資金を出してくれる人、後援者」のはずです ニトリ様はHFCの大株主様なんですよ そういう意味ではニトリ様は立派なスポンサーなんです 道新様の記事に対してニトリ様はスポンサーだった?とか 道新様の記事の校正がとか 可笑しくはありませんかね 私はニトリ様はコンサドーレのスポンサーであり 今日の道新様はいい記事を載せてくれたと思っています 持株会の会員だってスポンサーなんですよね。
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