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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2011年12月15日
コンサドーレとかコンサとかの活字には どうしても反応してしまう これは今も昔も変わらない お馴染みの月刊誌の新聞広告に コンサドーレJ1昇格 待っているのは「いばらの道」 と載っていました どんないばらの道なのか・・・ やっぱり内容に興味がありますから いつも通りに、いつもの方法で 読んでみたいと思いました。
2011年12月14日
関西空港と新千歳空港に就航予定の 格安航空会社 ピーチ・アビエーション 来年3月1日から1ヶ月程度 座席数の1割程度を 500円で販売するキャンペーンを展開するとの新聞報道 正規運賃も最安値で数千円程度 大手航空会社の半額以下に設定することで調整しているとか 明日15日に正式発表するそうです 関西方面のG大阪、C大阪、神戸などの アウェイ観戦には お金のない私にはチャンスかと思いました それにしても、やれるんですね 安い運賃で 工夫と企業努力を重ねればやっていける 債務超過に悩める我がHFCは 第三セクターではないはずです いままでは、 どんぶり勘定かと思えるような数字が目につきました ですから、 株式会社としての工夫や努力をしてきたのかと思うわけです 安い運賃でもやっていける航空会社 だから、やリ方次第で 少ない強化予算でもJ1に残留できるんじゃないかと思いました。
2011年12月14日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今シーズンの年間通信簿DF編 ひとことについては 「なるほど」と思いました そして やっぱり山下についての記述が多かったですね 「山下の堅守でJ1昇格」の見出しもありました 柏を例に平川さんは 「札幌も来季J1では、身の丈に合った戦いをすることが大事だが、 目標は大きく持ってほしいものである」と言っています 私は「身の丈に合った」戦いと経営をしてほしい そして健全な財務内容をと願っています 難しいとは思いますが チャレンジしてこそ道は開けてくると考えています。
2011年12月13日
本来ならば破たん企業のHFC なのに 増資で債務超過を解消して 今回も生き残りを図ろうと考えているようです 選手たちが頑張って昇格を果たしても 繰り返される財務問題 その時々の経営者は責任を取って辞任 そして企業は生き残る でも、残念ながら企業体質は変わっていない いままでは 経営者責任は「頑張ってきたけれども・・・」と辞任すること 株主責任は「お金が無いんだから増資に応じよう」と寛容な心で対応すること でも、これからは 明日への展望を持って 逃げることなく 実現可能な営業戦略を描き それに責任を持つことが経営者責任 寛容から時には辛辣に 受け入れるべきは受け入れても 言うべきことははっきりと言える、提言できる それが株主責任 そうでなければ 歴史は繰り返されることは明白 だから 経営者も株主も、そしてサポーターもファンも それぞれの立場で、それぞれの考えを持って HFCのこれからを考えて欲しいと思いました。
2011年12月13日
正式にJ1昇格が承認されました このことは嬉しいのです HFCの増資の件も想定内でした でも ①債務超過を解消するための増資であること ②ダニルソンの移籍金でそれを解消できなかったということ この2点については愕然としてしまいました ダニルソンの移籍金で債務超過を解消し 増資はチームの強化のための前向きな資金だと思っていました ですから、 HFCの財務内容がそこまで悪化していたことを知って驚きました それにしても、 増資しかないのでしょうかね・・・ チェアマンからの言葉が印象的でした 鳥栖に対しては 「経営基盤の強化は課題。一年かけてともにやっていこう」と激励 札幌に対しては 「(財務面を)うまくコントロールして安定したチームをつくってほしい」 と指摘 それにしても、 ダニルソンの移籍金を今期の収入に組み入れて黒字決算にするという それでは、 移籍金はいくらだったのかな? 今期の赤字幅がやっぱり億単位だったということなんでしょうね ダニル損にはならないけれど 移籍金は プラス効果、前向きな資金に一部でも活用してほしかった。
2011年12月12日
totoBIGは昨年の湘南 ロト6は来季のコンサドーレ 巷で言われている 強化費の総額 6億円と4億円 この2億円の差はとても大きいと思う 補強の成果を求めるのであればね 助っ人外人は宝くじ・・・ 買わないと夢は手元の入ってこない 買っても当たる保証もない さァーて、酒を飲みながら お金を集める方法を考えてみようかな。
2011年12月12日
ユース君たちの結果を知って思った 柏の試合を見ていて思った チームの完成度が上がっていく チームとして 結果がついてくる コンサドーレ いまのメンバーを中心に ピンポイントの補強が叶って そんなにお金をかけなくても 強化費が最低ランクでも チームの進化が進めば・・・ それなりの結果がついてくると思いたい。
2011年12月11日
今年の日本有線大賞は ふくい舞さんが歌った「いくたびの櫻」に決まりました 有線大賞って リクエスト数が一番多かった曲だと思っていました でも、違うんですかね 昔はレコード会社の影響力が強くなって・・・ 今も、やっぱり同じなんでしょうか 彼女のブログが炎上しているそうです いい曲だと思うのですが・・・。
2011年12月11日
明日、新聞の朝刊はお休みなので 今日の折り込み広告の種類もいつもとは違っていました いつもは月曜日に多い パチンコの折り込み広告が9枚も入っていました 先週の月曜日も9枚 でも、どこもかわり映えしません メインの顔が「北斗の拳」から「必殺仕事人」に変わっただけ 今日は特に「12日9時開店」が8枚もありました 1枚は改装開店のために12時開店です 「新台入替」と「9時開店」の決まり文句 こういう内容であれば 業界が1枚の共同広告で十分じゃないのかな、と思いました でも、印刷業者や新聞販売店などは 数が減っては営業に差し支えがあるんだろうし・・・ これも部外者には解らない 難しい問題を含んでいるようです やっぱりみんなが同じ絵を書くってことは 難しいことなんですね。
2011年12月10日
道新の現代かわら版の見出し 「4季ぶり昇格コンサドーレ札幌」 「J1で戦う軍団へ」 「躍進支えた団結力」 そして 「攻撃力強化と選手育成が課題」 このバランスが難しいんですよね ですからファンの方からの意見も割れるんだと思いました 強化費の問題をクリアできれば 攻撃力強化の問題は解決できそうにも思うけど 補強ばかりに力を入れたら せっかく育ってきた若手の芽を摘むことにもなりかねない だから このバランスを取ることは、やっぱり難しい。
2011年12月10日
やはり最終戦の観客数がききましたね HFCの今季の観客動員目標数は21万人でした 当初は開幕戦の観客数の少なさ ドームでの1万人割れと厚別での5千人割れから 目標をどこまで下回ってしまうのかと思っていました やっぱり勝たなければ、強くなければ お客さんは足を運んでくれないんでしょうかね 今季の観客動員数は199,162人 ですから、目標の達成率は94.8パーセント よく頑張って巻き返しを図ってくれました HFCの営業努力はそれなりに評価したいと思っています 見る側としては、ただほど高いものはない 企画側はそれを狙っていた その好事例として 例えば「シルバーデイ」の無料招待 その後のスタンドの光景として 私の周りにはシルバー年代のご夫婦連れが多くなったように思いました 区民無料招待や各種招待券 これらの効果もあったと思います 一度きりの人も当然いるでしょうが リピーターになってくれた人もいる筈ですから ただではありませんが サラリーマンナイトの設定など 営業面での展開は十分に評価できると思っています ただ、これらの展開を行ったためなのか それとも当初の設定が甘かったのか 一人あたりの単価は1,643円を間違いなく下回ったと思われます HFCの当初計画 観客動員数 21万人 これによる入場料収入 3億45百万円(1,643円/一人当たり) 私の見解 一人当たりの単価は1,350円(目標比△293円) 従って入場料収入は 2億69百万円(目標比△76百万円) 先期までの債務超過額は約98百万円 今期はさらに入漁料収入減に他の要素を加味したら 債務超過額は2億円程度に膨らんでいると思われます 以下は私の勝手な理由つけです ダニルソンの移籍金収入は2億5千万円 債務超過の穴埋めに2億円を使い 残る5千万円はチーム強化費に使います さらに スポンサーの石屋製菓さんが来季5千万円増額の可能性ありとか すると 来季のチーム強化費は今季より1億円多いとの報道に合致するんですね 資金力に乏しいチームは どうすればJ1の舞台で戦えるのか 強化費を捻出するにはどうすればいいのか 持ち株会への協力要請とかの話を耳にしますが 毎回同じ図式の繰り返し しかもシーズン当初の懸念そのものです 身の丈に合った堅実経営とチーム強化とは 相容れないものなんでしょうか 繰り返されるチームの歴史にそろそろ終止符を打てるような そんな、良策はないんでしょうかね。
2011年12月10日
朝から操作ミス プレビュー段階で誤操作 自分としては久々の長文も消えてしまった 残念、意気消沈なり・・・ そのエントリーは 道新の朝刊記事からの想いをいくつか 現代かわら版 TV週刊視聴率 その他に一つでした。
2011年12月09日
プロ野球選手の契約や更改によく出てくる 「プラス出来高払い」 コンサドーレの場合を考えてみました 例えば、A選手ととりあえず年俸5百万円で契約更改をして お金が出来たら(財務内容が好転したら) あと2百万円を払うことにしました これが「プラス出来たら払い」です。
2011年12月09日
今日ラジオを聞いていて 意外に思ったことがありました 地元のラジオ局で長年パーソナリティーをやっている40代の男性が 男爵いもの名前の由来を知らなかったのです
男爵の姓名までは知らなくても 名前の由来くらいの知識は持っていて欲しいと私は思いました
コンサドーレの名前の由来は知っていると思いたいものです。
2011年12月09日
読売巨人が豊富な資金力によってFA宣言した選手の獲得に動いています せっかく育ってきた若手のレベルアップを図るよりも、実績のある選手に再び軸足を変えたように感じられます
コンサドーレも補強とチームのレベルアップがJ1残留には必要なんでしょうが いかんせん資金力がない 安くていい買い物をして欲しいものです
「J1で戦えるチーム作り」というフレーズを久しぶりに耳にしました。
2011年12月08日
道新の「現代かわら版」で コンサへの意見や提言を募集しています 私も以前には何度か投書し 採用された意見もありましたが 今回は皆さんの意見などが 紙面に載るのを楽しみに待っていたいと思っています お金があれば・・・ と思う気持ちは強いのですがね スポンサーを新たに獲得するためにも 多くの観客動員は欠かせません だから、私に来季もできることは ドームや厚別に足を運ぶことだと思っています。
2011年12月07日
テレビを見てコンサドーレを応援している孫です いつかは一緒にスタンドで応援したいと願っています 実現の可能性が高いカードは来季のアウェイ鹿嶋戦 但しデイゲームに限りますが。
2011年12月07日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 「ニア打ち抜く見事な得点」との見出しは 内村の2得点目を称賛したもの 古田と近藤のアシストも見事でした 内村は特番で「打てば入る」と言っていましたが J1の舞台でも得点を重ねてほしいものです 「J2のレベルでは想定できない高精度のパスが・・・」 これによってセザーに裏を取られ失点の奈良がただ一人の× でも、いい勉強になったと本人も語っている だから着実に成長してくれるものと期待しています 頑張れ!奈良君 今回は通信簿よりも その隣に載っていた記事のほうに注意が行きました 「面白い恋人」訴訟問題 しゃれか模倣か 線引きは 「白い恋人のブランドを維持するため毎年、5億円の広告費をかけている」 とのことでしたが 今回の問題でマスコミに露出しまくり・・・ 金額換算したら1億円以上でしょうか 石屋製菓さん、この分を是非チーム強化費にお願いできませんか。
2011年12月06日
職場の多くの人達から 「おめでとう」を言われました 私はとても嬉しい気分になりました でも、そのあとに必ずこんな質問も受けるんですね 「J1で勝てるのかい」 「すぐにJ2に戻って来るんじゃないの」 「大丈夫なの?」 私にも解りません でも、自分の知識を総動員して説明しますが 相手はどのように思っているのか・・・ やっぱり、コンサドーレは弱いというイメージなんでしょうかね やっぱり、強くなるにはお金なんでしょうかね。
2011年12月06日
私は試合前のブーイングは 基本的には嫌いです FC東京戦 選手紹介の時に今野の時には拍手 上里の時にはブーイングが多かったのには 正直驚いてしまいました コンサ関連の選手に対しては (一部の選手を除いてですが) 心優しいコンササポであり、ファンだと思っていましたから・・・ 試合中にブーイングが少なければ 審判の判定や相手選手のプレーに不満が少ないこと 試合内容も満足できる、そんな試合になっていると思うわけです FC東京戦では、そのブーイングよりも驚いたコールを耳にしました ホスンが接触プレーで倒れこんだときです FC東京のゴール裏サポが「嘘つくな!」コールをしました ここはせめてブーイングなら許せますが この「嘘つくな」コールには唖然としてしまいました。
2011年12月05日
ウルトラサッポロからのメッセージ 「FC東京戦ご来場のみなさんへ ゴール裏サポーターからのお願い」 これを読んで ウルトラのメンバーの熱い思いが伝わってきました 試合前日から頑張って準備してくれた人文字作戦 私は12の白い紙の一枚を掲げました どのようになっていたのかを録画した画像で確認しました 残念ながらサポーターナンバーの「12」は思っていたよりも不鮮明でした ほぼ満員の観客が入ったドーム だから本来はもっと鮮やかに「12」は浮かび上がるはずでした なぜなのか? 白い紙が座席にテープで貼られていました 人文字に慣れている人であれば理解できたのですが 初めて経験する人にとっては 「この座席には座われないんだ」と思ったようなんです 先客ありとか、この席は確保されている席なんだと思われたようでした 私も立って観戦されていた人たち声をかけました CVSの方も誘導されていましたが・・・ 残念ながら人文字作戦の時間には空席も目立った状態でした とても残念に思いました 「12」はもっと鮮やかに浮かび上がったはずなのに・・・ じゃあ、どうすればいいのか 改善策をともに考えたいと思いました。
2011年12月05日
政治の世界での埋蔵金ではありません ダニルソンの移籍金のことです その金額がいくらなのか HFCの債務超過を埋めた後に残る金額はいくらなのか 残った金額で来季の強化費を捻出できるのか 言ってみれば他人様の懐を気にかけているわけですが・・・ その埋蔵金の行方がとても気になります 債務超過額が間違いなく増えている状況を考えると チームの強化費に使える金額は 期待できる金額ではないのかもしれませんが とにかく有効活用できることを願っています。
2011年12月04日
やはり上には上があるものなんですね
「ひとつになれば、奇跡は起こせる。」
スポーツ紙に載った全面広告 日立グループは柏レイソルを応援しています。
柏の資金力を羨ましく思いました さらに有力選手の補強などの記事もありましたが・・
コンサドーレは西村選手と来季契約をしないと発表しました 他の選手たちは契約をしてくれるんでしょうかね 補強を含めて選手の動向に一喜一憂する時期になってしまいました。
2011年12月04日
新聞の活字が持つ魅力
ここしかない、シアワセ。クラシック サッポロビールはこれからもコンサドーレ札幌を応援し続けます!
スポンサー様にも感謝 継続してくれる有り難さに 私はこれからもサッポロビールを飲み続けます。
2011年12月03日
道新の夕刊には前半を終えて2点リードと載っていました
この続きを早く読みたい気持ちが強くなっています
今は完全に酔っぱらっていますが心地よい酔いです 二日酔いにはならないでしょう
同僚からのお祝いメールが続きます 嬉しさと有り難さを感じています
明日の朝刊を楽しみにしてそろそろ眠りに入ります。
2011年12月03日
ドームに参戦された人 テレビで応援された人 ラジオを聞かれた人 ネットで状況を確認された人 いろいろな場所でいろいろな応援があったと思います 多くの方々の後押しにありがとうを言いたい気持ちです
埼玉の姪(熱烈な浦和サポーター)からもお祝いのメールをもらいました 職場の同僚からもテレビを見ていて、なぜか涙が出てきたとメールをもらいました
いま、我が家に戻って来ました とても幸せな気分に酔っています。
2011年12月03日
結実「けつーじつ」 努力した結果として、成果が得られこと。
仲間を信じて走り続けた。 仲間のために体を張った。 勝って笑うために、叫び続けた。
今日、実を結ぶ。
最高の舞台で、最高の結果を掴み取る!
2011年12月03日
この時間でこの列の長さ 寒さもこの熱気に押される気配 携帯ラジオも持ってきた
今日の試合は視聴覚が忙しい試合になりそう
家を出る前に部屋に貼ってあるこれを見て気持ちを高めてきました。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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