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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2025年07月25日
9月7日のサポーターズデーまで リーグ戦は5試合 鳥栖、長崎、大宮、ライバルチームとの戦いもあり どんな結果になっているのか? 楽しみでもあり不安でもあり プレーオフ目指せる順位にあるのか? それとも 白旗を揚げざるを得ない そんな順位、状況になっているのか?
サポーターズデーがプレーオフを目指す 決起集会として盛り上がるのか? それとも… 願わくは残り10試合 ワクワク、ドキドキしながら 観戦、視聴したいものだと思っていますが…。
2025年07月22日
英国2部チームからのオファーがあったとか 京都は拒否したそうだけど 彼の気持ちはどうだったのか? 彼の契約解除金が1億4千万円だとか…。
今更ながら なぜ、札幌は彼を採らなかったのか? 当時の強化部の見解を知りたくなったけど 彼にとっては 札幌に来なくて良かった… という結果が全てかな。
2025年07月13日
3連勝 喜び過ぎて浮かれていたけれど 考えてみると やっぱり相手チームは下位で 決定力が無かったし 運も味方して勝っていたんだなと…。
磐田に大敗して目が覚めた チーム力としてはまだまだなんだと 今の順位が妥当なんだと だから鳥栖、長崎との戦いで 3連敗もありかなと…。
ただ、救いがあるとすれば 中断期間が3週間あるということ この時間を無駄にしたくない 休養も必要だろうけど チームで闘うという意思統一 無駄なバックパスや遅攻禁止等など 素人でも分かるような事とはおさらば しませんか。
最終節まで 少しでも期待できるような 期待を抱かせてもらえるような 中断明けの鳥栖戦 楽しみにしています。
2025年07月11日
新番組ドラマの放送時間延長の為 15分遅れでの放送でした。
どうなりますかね? 気になるのは試合結果もそうですが それよりも前の先発メンバーですよね。
バカヨコとマリオの2トップありか? ケガから復帰組の青木や長谷川、高尾 彼らは先発かベンチ入りか? 前日練習が非公開となってから 予想は難しくなりましたが…。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは以下の通りでした。

2025年07月04日
チケットの売り上げ状況から 今季2度目の大台割れの懸念は残りますが… 当初の予定を変更して 3連勝の試合を観戦するためドーム参戦。
楽しみはどんなメンバーになるのか? マリオ セルジオの先発メンバー入りは? 高嶺のポジションはどこになるのか? 近藤のコンディションは? 他にもありますが…。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは 以下の通りでした。

2025年07月03日
熊本戦を前に岩政監督は語っていました
主体性を持った組織(チーム)が勝っていく (敗けない)
選手たちは主体性を持ってきた と監督は感じているようですが チームとしての意思統一、完成度はどうなのか? これは… まだまだ発展途上ですよね。
でも、出来るだけ早く完成したチームを見たい 連勝街道を走るチームを見たい と思っています。
2025年06月27日
年に一度の赤黒フェスタ 目指せ❗️3万人達成で 期待感は下降気味?と言われてしまった J2ホーム観客数でトップに返り咲き そして連勝街道へ。
先発メンバーは藤枝戦のメンバー一択か? それとも監督は閃きで代えてくるのか? 勝つ為に固定してくるのか? さらなる高みを目指していじくり回すのか? 勝利とマリオ セルジオのゴールも見たいけど…。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは 以下の通りでした。

2025年06月20日
ここ3試合 敗けないけど勝てない試合が続き CLASSIC夏の爽快で 勝利に乾杯出来ないでいる。
心配なのは 天皇杯でムダに戦った30分の後遺症と いつもの反省点を 何時までも改善出来ない監督の起用と采配 なんですが… どんなメンバーで戦うんでしょうかね。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは 以下の通りでした。

2025年06月19日
いつものことだけど 岩政監督のコメントを 聞いたり読んだりすると腹が立つ。
選手たちに 監督の意思が伝わっているのか? それをキチンと指示しているのか?
大分戦も選手個々の能力は上回っていた… としても チーム力は明らかに劣っていた それ以上に監督の総合力に差があり過ぎた それでも、まだ…。
2025年06月16日
北海道新聞スポーツ面の記事から
あのパスミスを 「勝っている状況でもボールをしっかり前進させ、 コントロールしようとする中でのミス。 責めるつもりはない」 と岩政監督 でも、田中克選手にあの時前進させ攻めるつもりはあったのか?
孤軍奮闘、足を攣ってまで頑張り ヒーローインタビューまであと僅かの時間 「勝ち点2を失い、残念な結果になった」%color(red){} 「後半、もっと簡単に後ろから前に展開すれば良かった」 と高嶺選手のコメント。
須田幹生記者のまとめ 後半戦で巻き返すためには、 取れる勝ち点を確実に取り切る ゲームマネジメントが求められる。
岩政監督には求められるものが 余りにも多過ぎて 例えば、料理の材料はたくさんあるけれど どう料理していいか分からない 作っても美味しくない 時間とお金を無駄に使ってしまうという そんな状況がいつまで続くのか…。
2025年06月15日
ある監督は 勝ち点3を取れなかったことは申し訳なかった と語っていたけど もう一人の監督は 先はまだありますから と言われていました。
もうお分かりのこととは思いますが 前者は今治の倉石監督で 後者が我がチームの岩政監督なんですよね この試合勝ち点3を失ったのは札幌なのに…先はまだある? どこまで危機感が無いのかと呆れてしまった。
確かにリーグ戦はまだ19試合あるけれど 中断期間の2週間で補強もあって 何かが変わるんじゃないか? と淡い期待を持っていたけど な〜んにも変わりなかった もう限界でしょうね 戦術も引き出しも何も無いんですから。
2025年06月13日
中断期間後、初めての今治戦 そしてリーグ戦前半の最終戦ですが 監督の考え方に変化はあったのか? 選手たちの出入りがあったので チームに変化はあるのでしょうか? 期待して試合内容と結果に注目したい… と思っています。
6月の3連戦1つでも敗けたら J1なんてプレーオフだってジ・エンド そんな思いで選手たちには闘って欲しい… と思っていますが どんな布陣で闘いに臨むのでしょうか? 岩政監督の起用はいかに…。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは 以下の通りでした。

2025年06月11日
赤黒フェスタの熊本戦には 1万人無料招待などで2万人以上の 観客数は間違いありませんね カテゴリー2(上段を除く)と3に 連席は見当たりませんから 3万人に迫る入場者数になりますかね。
それに反して中断明けで注目すべき今治戦 残念な観客数になりそうですよ 試合は4日後の日曜日なのに 余りにも空席が目立ちすぎるますから 1万人を割りそうです。
赤黒フェスタに比べ 今治戦のクラブの力の入れ方って どうなんでしょうかね? 1万人割れに危機感はないんでしょうかね。
2025年06月07日
ケガで離脱していたけど 練習に完全合流していたと喜んでいたら 柏への完全移籍ですか… でも、彼がイチバン正直者なんでしょうね 札幌は今季J1に昇格出来ないから 2年もJ2で過ごすなんて嫌だよ❗️ というのが彼の本心でしょうね、多分。
こんな考え方をしました 彼のケガが重症で今季絶望だった と思えば 現状からの戦力低下にはならない 移籍金も入るのなら 札幌にとっては良かったんじゃないですかね。
2025年06月04日
なかなか見つかりませんね 一人でゴールを決められる強力な助っ人FW 見つからないのなら無理することはない これまでにも何度も何度も 期待を裏切られてきたんだから。
FWがダメなら守備陣の強化を図り 失点をゼロに抑えれば良いだけ これまでも1試合平均 1点は取ってきたんだから もう一人CBを補強すれば良い 固い守備陣でゼロに抑えれば勝てる と思った次第ですが…。
例えば… 資金的にも人材的にもクラブにとって リスクが少ないCBの補強となるのは 岩政監督の現役復帰 つまり プレーイングマネージャーでどうかな? というあり得ないお話。
2025年06月01日
敗けた…と思っていた仙台戦だったけど 貴重な勝ち点1を積み上げ出来た 昨日の北海道新聞から 岩政監督の言葉。 「シーズン中盤戦では少なくても 試合数の2倍の勝ち点を 取らなければ昇格には届かない」
リーグ戦も残り20試合 監督の考え方でいくと20×2=40 ここまでの勝ち点21+40=61 この勝ち点61で プレーオフ進出6位以内の可能性はあるのか? 昨年の順位から見るとこの勝ち点ではかなり厳しい。
プレーオフ進出には 4試合を1クールと考え3勝1敗ペース×5で 勝ち点は45となり出来上がりは 21+45 =66 これでやっと可能性が出てくるんじゃないかと。
プレーオフ進出の可能性を残す為には 6月のリーグ戦3試合を3連勝 これが出来なければ もう完全に諦めでしょうね。
(参考)2024年J2順位と勝ち点 4位山形66 5位岡山65 6位仙台64 7位千葉61
2025年05月30日
90分間チームの波、選手たちの気持ちの波 悔しいけどマイナスの波の方が長く プラスの波は 尻に火が付いた状態からや 相手チームが守りに入ってから出てくる そんな感じの試合はもうご勘弁を❗️
自動昇格やプレーオフを争うような 現在の上位チーム仙台に勝って 俺たちがいる事を忘れるな と言えるような試合を見せて欲しい。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは 以下の通りでした。

2025年05月18日
敗け試合数よりも やっぱり、けが人の延べ人数の方が多い それなりの 体制と対応をしてきたんだろうにね。
昨日の桐耶の場合は 彼のポジショニングの体勢から 自爆したのが原因だけど…。
2025年05月17日
チャンスに決めきれない クロスが通らない パスも…ミスって頭を抱えるばかり 毎回お馴染みの 相手GKのロングパスから DF2人のミスでの失点。
ここまでの景色はもう見飽きたわ 今日はドームに行かなかったけど DAZNで観戦していてもつまらん試合 観客が減るわけだ。
さぁ~て、石水社長は どうされるのかな? こんなんじゃ強力助っ人を補強しても と思いますよ。
2025年05月16日
岩政監督はこの1週間で チームの立て直し策を 講じることが出来たのか、課題の克服は?
ドームに参戦される方や DAZN観戦される方の多くは道産子なんで 関西人とは違うことを忘れないで下さい。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは以下の通りでした。

2025年05月16日
J1自動昇格の2位横浜FCの勝ち点は76 札幌がこの勝ち点を得るには 残り23試合で59の上乗せが必要で 20勝3敗のペースだから 先ずは実現不可能な夢物語。
では、プレーオフ進出はどうだろうか… プレーオフに出場しJ1昇格を果たした 5位岡山の勝ち点は65だった 札幌は48の上乗せが必要になるから 16勝7敗のペースで 何となく可能性が少し残りそうになる。
札幌はもう8敗もしているから と言われるけれど 2024年の上位6チームのうち 清水と山形を除いて 4チームは引き分け数が2桁 岡山は14もあったんですよ 札幌は今のところ2引き分け 3引き分けは勝ち点では1勝2敗と同じ。
残り23試合 3試合を勝ち、勝ち、敗けの 2勝1敗のペースで7回 最終戦までの残り2試合は連勝で 勝ち点48は可能になる 今となってはプレーオフ進出だけは 実現可能な夢物語。
2025年05月15日
15試合戦って 5勝2分け8敗勝ち点17で14位。
開幕当初にこの成績 この順位を予想出来た ファン、サポーターはいたでしょうかね?
勝ちと敗けの数が逆だとしたら 勝ち点26で5位… この程度の成績くらいは 期待していましたよね。
2025年05月11日
前半に何度か有ったチャンスを決めきれず 1点リードで終えた前半を視ていて 勝てるかな? と思っていたら…。
後半から交代出場した助っ人FW3選手
白井 記録はシュート2本だったけど 呆れてしまうほど外しまくり 彼の場合はいつもゴールの右側に外す 試合終了直前のおまけにもらった ビッグチャンスも決めきれず ヒーローインタビューを自ら手放した。
ゴンヒ シュートまで時間をかけすぎ 自己満足のプレーとしか見えない 記録ではシュート1本だったの? と思うほどチャンスは有ったと思ったけどね。
バカヨコ 前へ前への気持ちは分かるけとど もっと右左のスペースをよく見て 走って欲しい シュート1本でも打ったのかな 記録上では1本だったけど…。
岩政監督 試合後のインタビュー 毎度お馴染みの課題という言葉 もう…聴き飽きた その課題を少しでも改善、良く出来たのか チームの始動からもう4カ月 リーグ戦も15試合を終えたのに…。
いわきFC戦 その試合内容と結果 岩政監督の采配、選手起用と交代策などから とても残念ではあるけれど 岩政監督と助っ人FWの限界を見せられた と思っています そして、今のチーム力と言えば J2残量争いよりも少し上 順位で言うと15位くらいが妥当なんでしょうね。
2025年05月09日
あの磐田戦の悪夢を 完全に振り払うことが出来るのか? もう同じ過ちを繰り返して欲しくない。
監督ももう開き直って これまでとは違うメンバーも起用すると ニューヒーローが誕生するかも ボールはシンプルに縦へ 横パス、バックパスは最低限に パスよりもクロスよりシュート優先 そんな指揮をとって欲しいけど…。
コンサにアシスト 予想スタメンとベンチ入りメンバーは 以下の通りでした。

2025年05月09日
日曜日のいわきFC戦 希望スタメンは以下の通り あくまでも、上手く嵌まれば ベテランと若手の融合で勝ち点3。
大嘉 サンチェス スパチョーク 青木 原 高嶺 大崎 西野 宮澤 家泉 菅野
2025年05月06日
ホーム開幕戦から6試合 全てに参戦して 勝ちも敗けも引き分けも見てきたけれど 今日の磐田戦ほど 呆れて腹を立てた試合はなかった。
試合終了の笛がなってから サポーターやファンの帰りは早かった 選手たちがゴール裏に近づいてから これまで聞いたことがない位の激しいブーイングを 選手たちに浴びせたけれど それは違うんじゃないかと思った。

このブーイングは選手たちではなく 岩政監督に浴びせるべきではなかったか 選手起用や選手任せの戦術に。
今日の札幌ゴール裏は素晴らしかった 選手紹介の時など磐田のゴール裏は礼儀知らず 試合には敗けたけど ゴール裏勝負では 明らかに札幌が圧倒していた。

2025年05月04日
5月はホーム2試合でアウェイ4試合 アウェイ山形戦に勝利したことで 明後日ドームに磐田を迎えるけど この試合も勝利出来たら 5月の6試合 全て勝つんじゃないかと… 何となく 超ポジティブな希望を持ってしまった。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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