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2012年09月29日
函館、室蘭での開催がなくなったのは、J1クラブライセンス取得のためだったように記憶している。 Jリーグは28日、来季から導入されるクラブライセンスの交付クラブを発表した。その中で来季J1で戦うことの出来るJ1ライセンスが交付されたのは33 クラブとなり、本拠地の収容数が基準に満たない水戸、草津、町田、岐阜、鳥取、愛媛、北九州のJリーグの7クラブはJ2ライセンスのみにとどまった。(ゲキサカ) こういう記事が出ると、J2降格後も地方開催はない可能性が高い。 勝率、クラブの収益もろもろを考えると札幌集中開催にしたほうがいいのだろうが、ファン開拓という意味ではどうなんだろう。 年に1度、2度程度なら収容数基準は意味が無いような気がする。厚別でも1万人越えないし。 ニッカンの記事にまとめが載っていた。 ▽J1クラブライセンス(33クラブ) 札幌、仙台、山形、鹿島、栃木、浦和、大宮、千葉、柏、F東京、東京V、川崎F、横浜FM、横浜FC、湘南、甲府、松本、新潟、富山、清水、磐田、名古屋、京都、G大阪、C大阪、神戸、岡山、広島、徳島、福岡、鳥栖、熊本、※大分 ▽J2クラブライセンス(8クラブ) 水戸、草津、町田、岐阜、鳥取、愛媛、北九州、※長崎 ※は条件付き http://www.j-league.or.jp/release/000/00004701.html 2012年9月28日 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ クラブライセンス交付第一審査機関(FIB)による 2013シーズン Jリーグクラブライセンスの交付について (3) クラブ経営上の指導 ライセンス判定には直接関係ないが、判定に際し、クラブに経営改善を促す目的で、FIBが独自に指導を行うことができる。 指導には「是正通達」または「個別通知」があり、是正通達のほうが重い指導となる。また、クラブの経営状況に合わせ、是正通達と個別通知の両方を出すこともある。 是正通達 ライセンス交付判定に付帯して、クラブ経営上是正すべきと思われる点について、FIBが対象クラブに通達を出す。通達の内容は公表する。(※対象:9クラブ) 個別通知 是正通達とまではいかないが、FIBからのクラブ経営上改善を要請する旨の指摘があった場合、それを受けたライセンスマネージャーが対象クラブに個別に指摘事項を通知する。(※対象:13クラブ) 対象クラブの中に札幌が入っていそうな気がする。 たぶん入っている… 「債務超過⇒持株増資」繰り返しの自転車操業をなんとかしないと、J2ライセンスになってしまうかもなぁ。
2012年09月25日
チームの「ノー・アイディア」、試合後の選手の態度、その他もろもろからこれ以上の伸びしろは期待できない。総括の時期だと思う。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/teams/schedule/276 まず数字を見てみる。 5/16のナビスコ大宮戦までは接戦が多かった。 5/19のAWAY鹿島戦の大敗を境にグダグダになっていくのがわかる。 失点数:7.3.4.2.4.4.1.1.4.1.4.1.4.7.2.3.5 7失点2回、5失点1回、4失点6回、3失点2回… 勝ち点を奪った試合は数えるほどだ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2012031001 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2012040406 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2012050301 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2012051604 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2012060906 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2012072801 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2012081101 ↑ナビスコカップも入れた。 実際にはリーグ戦で3勝1分、勝ち点10だ。 守備の構築、堅守 堅守からの速攻 こんなキーワードが残り試合の課題だと思う。 守備の決まりごと、選手のポジション ボールを奪うタイミング これらを見直さないと、つまらない試合(消化試合)になってしまう。 ロングフィードとスペースへの走り込み サイドチェンジの多用 この2つを交えるだけで、かなり面白くなると思う。 フォーメーションは4-4-2の固定でいい。 わけのわからない3-5-2に未来があるとは思えない。 戦ってないように見えるのは選手にとって損。 時には戦術の殻を破り、自分のひらめきを大切にボールに向かって欲しい。 選手達はスカパーの録画を見直しているのだろうか。 自分達が観客を楽しませるサッカーが出来ているか、そこのところを考えながらプレーしてほしい。 降格しても誇りを持ってプレーしてもらいたい。昨年3位でやっとつかんだJ1の舞台。その舞台に赤黒ユニで立つのは、もしかしたら最後かもしれないのだ。それくらいの気持ちで戦っておくれやす。 J2上位の試合も観ておいたほうがいいぞ。 少なくとも今のコンサより…おっと。これ以上はやめておこう。
2012年09月23日
純平、一発レッド 「…ハーフタイムに選手に、速くプレーをすること、相手が自陣に引いてしまう前に我々が仕掛けること。相手DFの間を通すラストパスが出ること、そういったことを求めていきましたし、実際にPKを得た1点目の形というのはそういったものでした。」(大宮ベルデニック監督) 純平は悪い意味で「札幌化」してしまった。魔が差す事は誰でもあるが…
ゴール前を固められず2点目献上
3失点目。大宮のボールへの執着心とゴール前へのセンタリングは札幌も学びたい
防ぎようがない気がする4失点目 後半6分 ノヴァコヴィッチ(PK) 後半15分 カルリーニョス 後半18分 ノヴァコヴィッチ 後半32分 ノヴァコヴィッチ 後半45分+3 長谷川 悠 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 退廃的な…ムードというか采配 宮澤のセンターバックの謎は、監督コメントから。 Q:10人になった後半は評価が難しいと思うが、最終ラインで先発起用した宮澤の出来についてはどう見たか。 「彼は相手の攻撃を読む力がありますし、ビルドアップの力もある。前向きにボールを持てればいい仕事ができる。それもあって、ボランチよりもセンターバックのほうがいいのかなと考えて起用した。加えて河合が中盤でプレスをかければ全体が連動するので、河合はボランチで使ったほうがいいと考えた。それもあって宮澤を最終ラインに起用しました。彼自身に関しては、いい読みもあったし、いいフィードもあって良かったと思います」 後半あれよあれよで5失点…大敗。 選手のコメントから。 「今日は前半を無失点で凌ぐことができて、狙い通りに試合を進められていた。それだけに、後半に数的不利になってしまったのが痛かったし、そこでバタバタしてしまったのがもったいない。あそこで修正しきれなかったのが反省点」(高原) 「前半はいいゲームができていたが、10人になってから一気にリズムを崩してしまった。本当に残念な試合だった。」(ノース) 「前半は非常にいい感じで戦えていただけに、一瞬の隙を突かれてPKを与えてしまったのが悔やまれる。あそこはもっと集中していなければいけない部分だった。そして1人少なくなってからも失点をしないような粘り強さも必要だった。」(宮澤) http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120100010120120922.html 観客 7,474人…ダントツ最下位にしては入ったと思う。 シュートわずか3本…3-5-2で攻撃的うんぬんと書いてあって「?」と思ってたけど… 大量失点よりもシュートを打てないことが残念だ。 守備は…どう考えても経験不足の組合せ。ザル。以上
一発退場でプラン崩れた…崖っ縁の札幌 サポーターからはバ声 スポニチアネックス 9月22日(土)17時46分配信 ◇J1第26節 札幌0―5大宮(2012年9月22日 札幌厚別) 札幌は後半だけで5失点を喫しホームで大敗。「プラン通り」(石崎監督)に無失点で前半を折り返したが、後半5分にMF高木純が大宮FWを後ろから倒して一発退場。10人になってからは集中力が切れたかのように失点を繰り返し、攻撃の見せ場はほとんどなかった。 「前半0点で抑え、これから後半というところで…」。退場者によってゲームプランが狂った石崎監督は「1人少ない状況では厳しい」とうつろな表情。試合後、スタンドにあいさつに向かったイレブンには、サポーターから「次だ、次だって、いつやるんだ!」などと怒りの声が飛んだ。 次節のアウェー川崎F戦で敗れた場合、他チームの結果次第でJ2降格が決まる。リーグ戦7試合を残しての降格は、07年の横浜FC、08年の札幌の5試合を抜くJリーグワースト記録。2年半を過ごした古巣・川崎Fのホーム、等々力で屈辱の瞬間を迎えてしまうのか。石崎監督は「1試合1試合、大切に戦っていく」と絞り出すように話した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120922-00000091-spnannex-socc ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ まさかの大敗だ。チームは今週、前節までJワースト64失点の守備を立て直すため、約4か月ぶりに先発布陣に3バックを導入。中央にDFではプロ入り初先発のMF宮沢を据える荒療治に出た。前半は無失点で切り抜けたが、誤算の始まりは後半5分。ペナルティーエリア内でMF高木純が相手選手の後ろからスライディングし、一発退場。「一瞬の隙がゲームのすべてを決めてしまった」と宮沢。同6分にPKを決められた後、10人と数的不利になり薄くなった中盤で立て直しがきかず、同15、18、32、ロスタイムと失点を重ねた。「1失点は仕方ない。その後に立て続けに失点したのが残念」と石崎信弘監督(54)。7474人の観衆には苦痛なだけの時間だった。 4度目の降格は京都と並ぶJワーストタイ。9月中の降格は、最速だった08年札幌の10月19日を上回る史上初となる。矢萩竹美社長(62)は、「サポーターの期待を裏切る結果になっている。結果について責任を感じる。残り8試合、2か月半、J1にいるコンサドーレの意地を見せないと来年以降に続いていかない」と奮起を促した。このままではあらゆるJワースト記録を塗り替えかねない。最後のプライドを見せる機会は、まだ残されている。 (2012年9月23日06時03分 スポーツ報知) http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20120922-OHT1T00254.htm 後半5失点で5連敗 イレブンに容赦ないヤジ…札幌 ◆J1第26節 札幌0―5大宮(22日・札幌厚別) J1コンサドーレ札幌は大宮に0―5で敗れ、今季3度目の5連敗を喫した。3バックの新布陣が機能し、前半こそ無失点で折り返したが、後半5分にMF高木純平(30)がレッドカードで一発退場。10人の数的不利を立て直せず、失点を重ねた。3勝1分け22敗(勝ち点10)で最下位のチームは、次節29日の川崎戦の結果次第では、シーズン7試合を残してJ史上最速で、京都と並ぶワーストタイとなる4度目のJ2降格が決まる。 「石崎謝れ!」「どこが熱い戦いだ」。ただただ頭を下げるしかない札幌イレブンに、容赦ない野次が飛んだ。後半だけでまさかの5失点。守備立て直しの切り札だった3バックも、MF高木純が退場して以降は「ばたばたして修正しきれなかった。(1人少なくなってから)3―4―2が後ろに引っ張られて5―3―2みたいになって、中盤がスカスカになった」とGK高原寿康(31)。一度失った流れは2度と戻ることはなかった。 降格圏内同士の戦いに敗れ続けた結果、追い詰められた。5月19日に当時15位だった鹿島に0―7で敗れて以降、試合前まで15位以下だったG大阪、新潟、C大阪などに計6連敗。2ケタ順位だった相手にも今季白星なしの14連敗では、史上最速降格も時間の問題だった。 「これだけ負けが続く状況でも、情けない試合をしても、信じる人がいる限り、その人のために頑張りたい。簡単には終わらせない。意地を見せたい」と高原。右アキレスけん断裂からJ史上例のない3度の手術を乗り越えた不屈の男の言葉だけが、最後の望みだ。 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20120923-OHT1T00125.htm
2012年09月17日
とにかく勇気を与えてくれる曲です。 『シンボウ人』(シンボウ ニン) ナイライの大傑作。 この曲を多くのコンササポに聴いてもらいたいと思っていました。 脳みそにハートに、ガツンと響くロックンロールです。 5月から聴き続けているお気に入りの曲です。 疾走感あるサウンドに、沁みる歌詞がてんこ盛り! 今こそコンサドーレサポーターに聴いてもらいたいです。 「辛抱人」であり「信望人」である、 Jリーグ屈指の「シンボウ人」達へ!! ※ボーカル平野さんのインナーシャツが赤黒ライン入り! http://www.youtube.com/watch?v=-i7c_PabIG4&feature=youtu.be (ナイトdeライト / シンボウ人) http://www.youtube.com/watch?v=-i7c_PabIG4&list=UUd8xN5VXweqrH0z262klKGA (ナイトdeライト / シンボウ人 大画面) いっそう乗りかけた船ならば 沈んじゃうまでの辛抱だ 歌詞をコピペさせていただきます。↓ コンサに重ね合わせて聴くと沁みて沁みてたまりません!! この間君と観た 映画の核心が分かったよ 愛は隠すんじゃなくて はたまた奪うんじゃなくて 耐えるもの そうさこの時代は攻撃性増して この弱っちい気持ちじゃのまれるけれど 絶対明日は君は笑うから だからそん時までの辛抱だ 不安は隣をいつも歩くけど 何回ミス犯したろう そう数えるまでの辛抱だ この世に生まれた僕らは辛抱人 この手に抱いた明確な曇のない計画を果たそう 最新機器に負けたアナログ調の純粋な気持ちで どうせこの時代は後ろ指さして 頑張る君の姿を笑うけれど いっそう乗りかけた船ならば 沈んじゃうまでの辛抱だ 人生一度の航海だとしても 何回立ち止まっただろう また歩き出せたなら進歩だ この世に生きてる僕らは信仰人 いつかこの時代は君を奪おうとして 立てなくなるほど迫りくる もう無理なんて言うのなら 言えなくなるまでの辛抱だ その意味はここにきて分かるから 花咲くための辛抱は 辛抱ならぬ信望だ この世に生まれた僕らは信望人 明日は君は笑うから だからそん時までの辛抱だ 不安は隣をいつも歩くけど 何回ミスを犯したろう そう数えるまでの辛抱だ この世に生まれた僕らはシンボウ人
2012年09月15日
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榊。途中出場で、GOAL前へ飛び込んだ。 翔。はばたく格好で飛び込んだ。1点返した満足感は大きい。 太。下部組織からの幹が着々と太くなっていると実感した。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/games/2012/j1/0915/003.html (札幌は後半36分に榊が1点を返した) J1で記録を残す。 これが大事なんだ。 榊本人のキャリアップに繋がるだろう。 榊。背番号33 翔。はばたけ強く 太。ユースっ子たちの太陽になれ
2012年09月13日
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日立柏は行っておきたいスタジアム。 http://www.reysol.co.jp/game/results/2006/061126.php 2006Jリーグ ディビジョン2 第51節第1日 2006年11月26日(日) 16:04KICKOFF 日立柏サッカー場 忘れもしない。 0-2のビハインドからひっくり返した試合。 柏2-3札幌 この試合を越えるAWAY戦はなかなか無い…
2012年09月11日
2003年のことじゃった。 カーフェリーをバックに応援してた。
ウィルがいた。 ベットもいた。 スナは今もいる。
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ウィル祭りだった。
ホベルッチもいたんだなぁ。 なかなか豪華な顔触れだ。
曽田はボウズだったんだ。 藤ヶ谷も若い。 和波に中尾、個性的な面子だ。
ユニはダサくてアディダサだったけど、 あの試合だけはみんな輝いていたっけな。 どん底のシーズンでも輝く試合はあったもんだよ。
2003.04.12 室蘭入江 コンサドーレ札幌5-0アビスパ福岡 http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2003/ 選手に金をつぎ込み過ぎて失敗した過去もある。 J1なのにケチり過ぎて失敗した今もまた、 何年かすれば歴史の一つになるんだろう。 教訓を積み重ね、コンサはまた進化… いや、下りエレベーターのボタンを押すのだ。 J2へ参ります!
2012年09月11日
http://www.koinomikashiwa.com/
んー、何も言えねぇー。 3連休、そして最下位相手… 企画としては、勝って盛り上がるという算段だろう。 黄色い恋人♪ ってか。 ちなみにグーグルで「柏」って入れると、AKBのあの子がトップに出るね。
2012年09月09日
柏レイソルなのでもしや?と思ったけれど、 薩川・・・1999~2005年 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%A9%E5%B7%9D%E4%BA%86%E6%B4%8B * 2007年 柏レイソル 普及部コーチ * 2008年 - 2009年 AC長野パルセイロ コーチ(柏レイソルより出向) * 2010年 - 現在 AC長野パルセイロ 監督(柏レイソルより出向) 石崎・・・2006~2008年 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B4%8E%E4%BF%A1%E5%BC%98 とトップチームでは被っていないが、2007年に接触があったと思われる。 ●薩川了洋監督(長野): 「今日は勝ち負けに関係なく、選手たちには『ウチは何も失うものはない』と話しました。何年後かではありますが、J2を目指すチームとして、J1の選手の技術だとか体の強さだとか、何かを感じ取っていければいいよね?とも話しました。でも『それでも勝ちにはこだわっていこうぜ』と送り出したなかで、最後までよく走ってくれたと思います。皆さんがどう感じるかはわかりませんが、札幌よりもフィジカルの面ではウチのほうが優っていたと思いますし、1人少なくなっても、見ての通り泥臭いサッカーではありますけれど、本当に走り切ってくれました。PK戦での勝利ではありましたが、JFLの首位を走っているプライドというものも見せられたと思っているので、今日は選手達は本当によくやってくれたと思います」 札幌よりもフィジカルの面ではウチのほうが優っていた http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00143482.html http://www.jsgoal.jp/game/2012/20129999999720120908.html ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「Booooo!」「帰っていいよ」「帰れ帰れ」・・・ コンサドーレ札幌vsAC長野バルセイロ 試合終了後 札幌コール裏 (2012.9.8): http://youtu.be/fotRa0yCFFw @youtubeさんから
聖地・厚別で醜態をさらした。「やめちまえ」「地域リーグからやり直せ」。格下のJFL相手に金星を献上した赤黒軍団に、観客席から容赦ない野次が飛んだ。 トップ下のMF宮沢裕樹(23)ら前線も機能せず、ミスから簡単にボールを奪われた。相手サポーターからは「さあ来いよ、札幌!」と挑発までされた。 札幌に来た流れを断ち切ったのが、DF岡山だ。同後半開始早々に両足すべてをけいれんさせ、プレー続行不可能に。数的有利を帳消しにした34歳は「自分の体力のなさ。それしかない」と語った。 スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20120909-OHT1T00074.htm (コンサ10人JFLに負けた!2年連続初戦で涙…天皇杯)
2012年09月08日
覚えた。 チーム名を覚えた。 http://parceiro.co.jp/ J2で会おう!!http://www.mowrix-japan.com/zook/parceiro/# 「走れパルセイロ!」ですってよ。 * 2012公式サポートソング * 「走れパルセイロ!」 http://www.youtube.com/watch?v=TLr75yCA2iY http://www.youtube.com/watch?v=U8EAYsXS-dk 走れ戦え力の限り、ですってよ。 走る。 スペースに走る。 客が湧く。 湧く前にボールがスペースに飛んでいる。 だから客が湧くんだ。 客が湧くサッカーやってますか?>石崎さん 走れ コンサにも言えることだわな。
<予言>
430 :長野:2012/09/08(土) 11:38:01.11 ID:uVz5tuvX0
今日はよろしくな。
おたくらJ1とはいえダントツ最下位ってことはJ2中位程度でしょ?
うちらだって実力ならJ2中位並だからな。
はっきり言うけど今のうちらは負ける気がしない。
なんせ長野県代表っていうのは昔からジャイキリ体質だからな。
JFLだと思って油断してると足元すくわれるぞ。
432 :U-名無しさん@実況はサッカーch:2012/09 /08(土) 11:40:31.91 ID:ETSarSLK0
>>430
チーム状態を考えれば
今日はおまえらに勝てる気がしてないから
心配すんな
439 :U-名無しさん@実況はサッカーch:2012/09 /08(土) 11:59:46.27 ID:v0tWZoJ4O
長野さんは誤解しているようだが油断なんか少しもしていない。
ガチで行って負ける自信があるw
秒刊コンサドーレ2153日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
2012年09月06日
シアイマエ ナニヲオモッテ シュートヲウッタノカチンモクノゴールウラ エンジンヲクムマデハ チンモクヲツラヌイタ
レンシューヲミマモル レンシューダカラコソ シュートニタマシイヲコメロ
レンシュー レンシュー レンシュート
レンシュー レンシュー レンシュート
レンシューギスガタデ シュートヲイレル シュートヲハズサナイ
レンシューギデ レンシューダケデモ シュートヲイレロ
レンシュー レンシュー レンシュート
レンシュー レンシュー レンシューギ
シアイマエレンシュー シューチューシテ シュートヲネラエ
2012年09月03日
もういい。J2へカエル!
ようこそ、Jリーグへ! http://www.jcbcorporate.com/news/seq_1262.html (JCB、Jリーグとトップパートナー契約を締結)
ドリンクボトルを蹴り上げ、黄紙2枚で退場したハモン
帰ってきたタカハラ。まさに不屈のGK
JALサンクスマッチでごジャル。
2012年09月02日
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ドームのフードコート前の階段で昼メッシを食っていると、 オレンヂ軍団の清水サポさんたちが大勢いらっしゃる。 AWAYサポで一番、HOME側に買いに来たサポかもしれない。 次のドームでの対戦はいつになるかわからないしね… プーマの日本地図入りのレプリカを着て、誇らしげに歩いている。 福住からの地下鉄もオレンヂだらけで、静岡の地下鉄のようだった(笑) パルちゃんのオレンジTシャツを着た清水のキッズサポに癒された。家族で札幌旅行を楽しんでくれただろうか。 市民球団でサポの平均年齢が高く、コンサに近い雰囲気がある。 決定的な違いは、清水がずーーーっとJ1にいるチームってこと。 J1レベルというのは、クラブ全体のポテンシャル、雰囲気のこと。 桃太郎が桃から生まれたように、清水サポはサッカーボールから生まれたに違いない。 サンバのリズムを思い出しながら、そんなことを考えていた。
2012年09月02日
熱心なサポーターも無視を決め込む 罵声すら飛ばなかった。スタジアムから意気消沈のイレブンが去っていく。試合後、ゴール裏へあいさつに行ったが、わずかなブーイングが聞こえるのみ。前節・7月25日のG大阪戦では横断幕を外し、約25分間の「説教タイム」を繰り広げた熱心なサポーターも無視を決め込む。どんなに連敗を重ねても、拍手と声援を送り続けてくれた「最大の理解者」たちが無言。MF古田は「当然のことだと理解しています。結果が出ていないので…」と声を絞り出した。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/09/02/kiji/K20120902004028120.html (罵声すらなし…「降格」近付く札幌 サポーターにも見放された) 第24節での20敗は09年の大分に並ぶJ1最速タイ記録(34試合制の05年以降)。残り10試合。三上大勝強化部長(40)は「(J1残留は)現実的に厳しい。最大の勝ち点を取る努力をし、08年は超えていかなければならない」と08年の勝ち点18超えを厳命。3勝1分け20敗は09年の大分と同じ。当時の大分は残り10戦を5勝5分けで終え、意地を見せた。 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20120902-OHT1T00072.htm (最速タイ20敗 24節では09年・大分以来の屈辱…札幌)
2012年09月01日
西嶋ヒロ先輩が教えてくれた。 後輩たちよ、後に続け。 やられたら、やり返せ。 だったら、 取られたら、取れ。 ってわけよ。 シンプルプルプル温泉だわな。![]()
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↑鳥取で2GOALs決めたヒロくん。 徳島ヴォルティスの試合はなかなかe2で生中継しないから、録画で見るしかない。さっきやっと見た。 指名する。 後継者は、タッツー奈良。 ヒロくんとは、そうだな… 奈良つながりってことで。
2012年08月30日
なかなか良い写真だ。芳賀ダンマクとビッグシャツ。 ダンマクを張るにも労力がいる。偶然とはいえ、こうして映ったのは良かった。こんな時に芳賀がいればなぁ。
これも良い写真。現場にいないから実際の空気はわからない。サポーターがどんな思いでダンマクを外しているか…想像をかき立てる。ダンマクを外して背を向けるという抗議行動は昔も実はあった。巡る巡るよ時代は巡る。あ、回るだったか。
この写真からは何も伝わってこない。文句を言う相手が違うからだ。 道新の夕刊に、23節終了時の過去データが載っていた。 わずか「勝ち点10」ワーストタイ。 タイ? そう、大分も「10」という記録があったんですねぇ。 さすが腐れ縁!(違うかっ) とりあえず、2008年の勝ち点を上回れるようにレバンガ!
2012年08月30日
9月 ドーム 清水戦 と言えば、堀井岳也っすよね。 伝説の試合でごじゃるサンクスマッチ。 決まった―! 堀井です! 堀井です! 堀井です! 堀井のVゴーーーール!! http://www.youtube.com/watch?v=CHeFzZtKNeU 札幌ドーム初勝利を演出したのは31番堀井です 2001年9月15日。懐かしいですね。 ドームの大歓声が凄い。3万5千人が湧いたフットボールだった。 石崎辞めろ、バカヤロー的な怒りを収まった。最近は怒りが持続しない。 9/1 清水戦は、怒り沸騰ボールにならないよーに!(笑) (1)からの続き。2-2ベースのサッカーは盛り上がるでしょって事。 そりゃそーださ、2点失っても3点とりゃ盛り上がるんだから。 http://www.youtube.com/watch?v=T-iMPEkArDE (聴け!!)
2012年08月27日
どうもサカヲタノです。しばらくぶりでした。 昔、コンサのゴール裏ダンマクにこんなのがありました。 「1-0で勝つより、5-4で勝つサッカーを」 細かな表現は忘れましたが、イタリアのカテナチオより、攻撃的なオランジーナで行こうぜ。炭酸シュワっと、みたいな感じだと思います。 毎試合打ち合い上等なんて、毎試合真似できるかよって。ジュビロだとかガンバとか、少し前のセレッソやサンフレなんかはそんなカラーだったけど。別に羨ましくはなかったです。いや、多少は羨ましかったね。自軍のゴールシーンが多いほど観客は得した気分になるからね。 でも、昨今のコンサに照らし合わせて、あのダンマクを思い出し考えました。7失点をシーズン2回するチーム、4失点がガチに成り下がってしまったチームならば、DFやGKは、チームの方針としてもっと攻撃参加するべきなんじゃないかと。 だって今のコンセプトは「やられたら、やり返せ」なんでしょ(笑) 攻撃参加、すなわち相手からボールを奪う瞬間に攻撃の意識になっていれば、奈良は杉山にバックパスをしないんです。そのまま前方にヘッドで叩きつける。GKも遠くへフィードする。攻撃の起点だという意識があるならきっとそうなる。今のコンサは後ろから丁寧にボールを持とうとし過ぎて、攻撃が読まれ守備陣形を引かれてしまっています。 監督が変わればサッカースタイルが変わる。これは当たり前の事。 けれど「堅守速攻」だとか「泥臭いプレー」というコンサの伝統を消し去ってまで、全く機能しない4-2-3-1に固執した挙句、何が残ったのでしょうか。 選手の個性や特長を活かしきれないもどかしい試合がずっと続いています。試合に出る前にリタイアしてしまう妙な練習に首を傾げるファンも実は多いです。 実際のゲームで苦心の末に生まれたものは「行き当たりばったりなシステム変更」でした。 戦うためのガソリン、すなわち選手の「自信とプライド」を失ってしまったのもダメージが大きいです。とにかくJ1では勝てないです。ドローすら難しい。 勝つためには、1-0で勝つサッカーもできなくちゃいけないし、5-4で勝つサッカーもできなくちゃいけない。 そこで考えました。ザル守備を逆手に取ったらいいんだと。 まず2-2のサッカーを組み立てる事だ。J1をナメずに謙虚に、2失点から逆算してゲームプランを組み立ててはいかがでしょう。 大事な事はJ1の舞台で「毎試合2点取る」仕組みを作り上げることだ。 0-0でも2-2でも勝ち点1だ。だけど、興行的に盛り上がるのはどっち? 観客を呼べるサッカーは2-2ベースのサッカーじゃないですか? それを基礎に、2-1で勝つサッカーや3-2で打ち勝つサッカーに繋げていくのです。
2012年08月26日
オンツイッター。 「選手をぶん殴りたい」 はぁ?
今日の秒刊はキレがあるな。 「まぁ昨年の時点で、石崎のままならこうなるっていうのはわかってたんじゃね。でも、そこで監督を替える決断ができないのがうちのフロントだからな。監督も、選手も、両方を強化して初めてJ1で戦えるレベルになる 選手への評価はあっても、監督への評価はないんだよな 」 「札幌の監督をやりたい人なんかいない」と決めつけるサポも悪いと思います。そんなに自分のクラブに誇りを持てないのかって。無名でも外国人でもいいんです。まず指揮官を変えることです。4年で充分でしょう 4シーズン指揮して結局「目指すサッカー」がわからない。そういう監督で無ければいいです で、いつ辞めてくれるの? 石崎監督は「きょうだけじゃなく、かなりサポーターには怒られている。気持ちを新たにやっていかなければ」札幌、今季2度目の7失点…サポーター席に謝罪 ― スポニチ Sponichi Annex サッカー http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/08/25/kiji/K20120825003976830.html 横パス、バックパスを容認するから、バックパスで失点すんだろ。監督が責任とれよ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/399212.html (【道スポ】取られ過ぎ!! 札幌7失点 今季ワーストタイ) 1―2の前半ロスタイム。DF裏に入れられたボールにDF奈良竜樹(18)が追い付いたが、中途半端なバックパスをレアンドロに拾われ、追加点を奪われた。 2―5の後半38分には、DF岩沼俊(24)のバックパスをGK杉山哲(31)がまさかの空振り。オウンゴールとなった。 奈良が「避けられた失点」と言えば、岩沼も「周りが見えていなかった」と肩を落とした。 ※意味のない横パス、バックパスは、コンサの遅攻原因の一つ。 それを戦術、戦法としている石崎監督の責任なのだ。 岩沼も奈良も別の指揮官の下でやれば再生できる。間違いない!! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 指揮官は「戦う気持ちがガンバより少なかった」と嘆いた。 ⇒ 最後は精神論だもんな。やってらんねーよ。戦術の不備だろが この4年間で伸びた選手は数少ない。伸びた選手は「個人的に」J1残留するだろう、移籍と言う形で (上原) ホント、今夜の秒刊は的を射てる。 「なぜ自陣で無理にボール回しするん? 格好の餌食になってまんまとボール取られるだけなのに。 なでしこの試合を見過ぎたのか・・・ 」 ※監督が文字通り「石頭」だからです 本番の試合で選手のコンディションをピークに持って来れないのは石崎監督の悪癖。練習好きもいいが本末転倒だ。怪我人を多く出して選手層を自ら薄くして… チケットを買ってくれるファンを減らして… 4-2-3-1がすでにコンサに合ってない。誰の目にも明らかじゃねーの 「技術の差」なんて言ってたら、J2の3位で上がった時点で気付けよって思う。そこをやりくりしてカバーするのが監督だろうが。補強もしてもらってるんだから パスミスを想定していない?過去のゲームを振りかえらないのか、監督は 現場の最高指揮官が辞める。4年目なんだから当たり前田シュンスケ コンサの七不思議の一つ。石崎擁護派が多いのは構わないが「石崎サッカーが面白い」という声を聞いた事が無い。「コンサに合わない監督」という何よりの証明じゃないか
というわけで、「選手をぶん殴る」なんて意見は言語道断、「全ては石崎監督が悪い」という論調でお送りしました。コンササポもセンサバンブー、いや千差万別でいいんじゃないですか?
Q:サポーターの方たちが20分近く選手への話をしていた。それを聞いて監督はどのように感じたか。また選手たちにはどのように声を掛けようと思ったか? 「今回だけではなく、かなりサポーターに怒られています。その言葉を聞いて選手だけではなく僕自身も気持ちを新たにやっていかなくちゃいけないと思っています」 http://sankei.jp.msn.com/sports/photos/120825/scr12082523040010-p1.htm G大阪-札幌 7失点と残留が更に遠くなった札幌。試合後、サポーターから罵声を浴びる(左から)岡山一成と高木純平=万博記念競技場(撮影・山田喜貴) http://sankei.jp.msn.com/sports/photos/120825/scr12082523040010-p2.htm G大阪-札幌 7失点と残留が更に遠くなった札幌。試合後、「心をつなぎ 最後まで戦おう」と書かれた寄せ書き入りの横断幕を、あいさつに来た選手の目の前で撤収するサポーター=万博記念競技場(撮影・山田喜貴) http://sankei.jp.msn.com/sports/photos/120825/scr12082523040010-p3.htm G大阪-札幌 7失点と残留が更に遠くなった札幌。試合後、サポーターにあいさつするイレブンの表情も暗い=万博記念競技場(撮影・山田喜貴) http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/soccer/jleague/news/20120826-OHO1T00079.htm (7発で降格圏脱出!レアンドロ3発8月負けなし…G大阪) ひと月前はファンの怒号が渦巻いていた万博が夏祭りの会場のようになった。8月最後のホームゲームで今季最多の7ゴールを挙げ、最下位の札幌に完勝。G大阪は4月28日の鹿島戦で敗れて以降、落ち込んでいた降格圏からようやく脱出した。 主役は、今夏復帰したFWレアンドロだ。1―1の前半26分、右サイドを突破したMF二川からのパスをダイレクトボレー。針の穴を通すようなコントロールで、狭いニアサイドを破った。前半45分、後半12分にも決めて、加入後初のハットトリックを達成。「誰が点を取っても良いんだ。大事なのは勝つことなんだ」とほほえんだ。 この日はDF今野の2試合連続弾、さらに途中出場のMF家長にも復帰後初ゴールが飛び出し、前節の名古屋戦と合わせて2試合で12得点。3勝1分けで8月を乗りきった。MF遠藤が「手応えはある。今のサイクルで続けていけば、上との距離はどんどん縮めていける」と力強く言えば、「まだまだ上を目指さなきゃいけないチーム」と松波正信監督(37)は表情を引き締めた。45得点は磐田に次ぎリーグ2位まで浮上。自慢の攻撃力が復活したG大阪が上昇気流に乗った。 ↑おおさか報知
2012年08月23日
記録 それは破られるもの 記録 それは塗り替えられるもの 記録 それは都合よく変えられる 要は人間の記憶なんて… あいまいですわ 春先の試合結果などとっくに忘れてる そんな中、 忘れちゃいけないのが 数少ないJ1の記録。レコード。 ちょっとクリックプリーズ http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2008/ 2008年J1 最近あの年と比べたい事が沢山ある。 比べてどうなるもんでもないけど。 学ぶべき教訓はあるんだよ。 厚別でガンバに3-3のドロー。 ダヴィ、クライトン、アンデルソン。 三浦サッカーは結構攻撃的だったんだぜ(笑) 3外国人が1得点づつ。 年間ベストマッチと思い興奮した。 ところがその後大失速の8連敗。そして降格。 今年は? 前半7連敗、さらに9連敗。 何をかいわんや。 2008年ドーム最終戦。鹿島戦。 目の前で優勝決められたあの試合。 [入場者数] 26,220人 これが大事なんだ。観客がちゃんと入るかどうか。 今年のホームラストはFマリ。相手に不足はないね。 鹿島アントラーズ 0●1 札幌ドーム なんじゃこりゃ。 黒星だけど勝ってる? スコアはどうだったか… 記憶は…ない http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2008/detail/34_081206.html 詳細。やっぱ負けてる。 まぁ、なんちゅうか本中華。 苦手選手っているわな。 コンサキラーってやつ。 野沢 拓也 へっ。
2012年08月19日
勝負にこだわるなら、あるいは残留にこだわるなら、2-2に追い付いてからの戦い方に不満が残るだろう。 しかし残留に関しては、仙台戦の前半の遅攻を見て10%がゼロ%になったと思っている。スタメンの及び腰に幻滅したのである。J1残留にはシステマティックな速攻が不可欠だし、速攻で先制し逃げ切るしかない。攻撃から守備のリズムを作るパターン。 今のコンサはポゼッションだけで安心してしまっている。ボールを持たされているにすぎないので「支配」はできていない。支配できないってことはカウンターが武器なのかと思われがちだが、確固たるカウンター戦術もない。半ポゼッション半カウンターなのがコンサだ。シュートを打つ選手、打たせる選手の役割分担があいまいだし、守備もマンマークかゾーンかあいまいだし、あいまいだらけのファジーコンサなのだ。ファジアーノ、君は悪くない。前置きここまで。 仙台戦は結果として逆転勝ちしたが、内容的にはよろしくなかった。攻めに関しては神戸戦の方が良かったのではないか。少数意見かもしれないけど、スカパー録画を見てそう確信した。 「勝敗は二の次」、「残留にはもうこだわらない」という視点でいくと、神戸戦の評価は悪くない。組織として90分間トータルとしてはお粗末な試合運びだと片付けてしまわれがちだ。 ただ同じ2点差の敗戦でも、0-2よりはマシじゃないのか、という評価はしたいのだ。 0-2からよく追い付き、スタジアムを揺らし一時的だけども神戸を追い込んだ。西野監督が「都倉を入れ攻撃的メッセージを出したのは、コンサドーレの勢いを止めるため」だと述べた。 神戸の野沢主将はフェアプレーフラッグにサインする時から、風格というのか貫禄というのか、そういうオーラが漂っていた。鹿島時代から強烈なFKの名手のイメージがあったが、最後は神戸の「個人技」にやられた感がある。平たく言えば楽天マネーには勝てないな、という印象。そういう選手層に関しては今更言っても始まらないこと。だから2-4というスコアは、イコール、財力の差と割り切ってしまった方がいい。むしろ健闘したと褒めてやらなきゃ、札幌の選手には気の毒だ。監督の差ももちろんある。これは来年以降考えよう。 札幌の失点に関しては、「急造」だし「ざる守備」だし、いまさら治るはずもない。「神戸が凄かったんでないかい?」で片付けたい気持ちで一杯。あえて書くならば、守れない10番、これに尽きる。後ろから引っ掛けて倒してしまったのはポジショニングが悪いからだろうけど、野沢の演技にも見える。野沢が一枚上手だったのだ。そう納得するしかないっす。 宮澤は起用法の被害者のような気もしている。あまりにも役割が中途半端になりすぎてるので、最近じゃ可哀相に思えてくる。宮澤だけのせいじゃないけど、宮澤が失点に絡んでるので書いちゃった。岩沼も奈良もジェファンも、GK杉山もみーーんな落ち込んでるんだろうな… ネガティブな話題はここまで。 一時的ではあるが「コンサの勢い」は、またしてもウッチーがもたらした。 ハモンに使われるのではなく、ハモンを使ったウッチー。 そして同じFWの上原慎也の特長を引きだした左からのクロス。 ウッチーがハモンのPKを呼び込み、上原の同点ヘッドを導いた。この結果は今のコンサにとってかなり大きな成果であり、特筆すべき点だ。 FWだから点取ってナンボだと、昔の俺なら書いたかもしれない。しかし、上原の打点の高い、これぞコンサの、これぞJ1級のヘッドを生んだウッチーの柔らかいアシストボールを高く評価する。 上原のヘッドはコンサのゴール裏側に突き刺さり、2-2のスコアをもたらした。数分だけだったけれども2-2になった。こういうゲームは敗戦でも記憶に残る。 夏休みで子どものファンも多かった。後々、生きてくるGOALだと思う。子どもたちはまたコンサの試合を見に来るだろう。最近のウッチーは周りが見えている。枠も見えるといいね
札幌ゴル裏側にぶち込むGOALは3割増し(何が?)
高いジャンプ、高い打点、
それに強力な首のひねり…芸術的な離れ業だ 上原慎也のジャンピングヘッドは、数少ないコンサの武器と言えよう。 練習の賜物なのだろう。J1でのGOAL記録は一生残る成長の証。 めでたいGOALだと心から思う。 沖縄からスカウトした村田コーチも喜んでいるだろう。 http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120100010120120818.html (ゲームサマリー2012 J1 第22節 札幌 vs 神戸) 「…でも最近は、前線に上原を入れた3-5-2にすれば絶対に得点が取れるという雰囲気もあるし、手応えもある」(ウッチー) 余談だけど(来年に向けての話題かもわからんが)、最近コンサの4-2-3-1ってやっぱりダメじゃんと思ってて、でも3-5-2の化石システムもなんだかなー、なんて思ってた。間を取って3-4-3とか4-3-3、全然違う4-4-2とか4-4-1-1とかって考えてるけど、結局「個」が強くならないとシステムだけ変えても意味無いような気もするし、こういうのって現場ではもう考え抜かれてるから、やっぱりトレンドの4-2-3-1を貫くのだろうか、なんて思ったり。 「特に都倉が入ってからいい形が生まれるようになって、そこから3点目、4点目を取ることができた。その部分は収穫になる」(野沢) 両チームとも控えの選手がゲームを動かした試合になった。 そういうゲームは観客を飽きさせない。勝ち負けはともかく今後も、終了のホイッスルがなるまで観客が席を立たないような試合運びを望みたい。
1試合1試合が1回きりのライヴだ。 興業として成功か失敗かは、観客の満足度(拍手)で測れる。 負けたら絶対に拍手しない…こういう客は年々減っている。ぬるい層ほどしぶとくスタジアムに通い続けているとも言える。勝利至上主義なサポはスタジアムに来ないでスカパーで見てるのかな?(笑) ぬるいサポが増えて、厳しいサポが去っているというのともまた違う。明らかに厳しかったサポが優しくなっているのだ。よりチームの現状に寄り添っているのが厚別の観客だ。リピーターが何十何百と観戦歴を重ね、目が肥え成熟している証拠かもしれない。 負けてもこんなに拍手している客がいる。去年までは不思議だったのだが、今年はなぜかよく理解できる。なぜなら「J1で通用する選手を育てる」というのが5段階計画の主旨だったから。クラブの理念は誰が社長でもGMでも監督でも変わらない。「J1で通用する技術」が試合会場で発揮されれば一定の評価を下すべきなのだ。J2とJ1はそれだけ段違いだということ。だから残り少ない「J1」の試合で何らかの答えを選手達は出していって欲しいし、観客もそこを期待し楽しんで欲しいと思う。J2に落ちればまた「勝利だけ」を追求する日々が続くのだから。 拍手=顧客満足とするなら、負けても拍手されるサッカーを見せ続け何らかの「戦いっぷり」なり「内容」で拍手をもらうしかない。 拍手をエナジーに変えて、次の試合の拍手へ。今のテーマだろう。 ダントツ最下位と言う現実を受け入れながら、良いトコ探しするのも観戦に必要な要件となる。 選手達には常に前を向いていて欲しい。 ゴール裏のダンマクに「どんなに苦しくても」という言葉が入っている。 「苦楽の共有」こそ、永年コンサを支え続けるための唯一の道だ。 「今季初めて0―2から追いつく粘りをみせながらの惜敗に、8117人のサポーターからは拍手が巻き起こった」 8117人のサポーターからは拍手 ↑みんながみんな拍手したって事は絶対ないぞ。報知、嘘は書くなよ(笑) 負けたら普通は拍手しないものだよ。熱烈な奴ほどね… http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20120819-OHT1T00083.htm (惜敗で11年ぶりJ1連勝ならず…札幌 @スポーツ報知)
2012年08月15日
いまさらだけど、調べてみる。 手抜きですまん、ノースマン。 サッカーベネズエラ代表 ユニフォームはヴィッセルっぽいかも。 南米サッカー連盟所属の10ヶ国の中で唯一W杯の出場経験がない んだそうです。ほほぅ… 対戦相手を調べる時いつも見る、外務省のHP http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/venezuela/ コロンビアの東、ブラジルの北に位置するのか。 自分のベネズエラのイメージは断然、プロボクシング。 具志堅用高の対戦相手のイメージだ。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/venezuela/data.html 1.主要産業 鉱業(石油、鉄鉱、ボーキサイト)、石油化学、製鉄、アルミ製錬 っていうのが、他の南米の国と違う感じかな。 カガーワももちろん楽しみだけど、俺はHONDA△のオーラに惹かれる。 http://www.sanspo.com/soccer/photos/20120815/jap12081505060008-p2.html ブラジル代表のネイマールを思わせる新ヘアスタイルで北海道入りした本田 新ヘアスタイルで北海道入りした本田 北海道入りした本田 KO・U・FU・N 相変わらず、ミーハーですが何か(笑)
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20120816-OHT1T00023.htm?from=related (本田、90分キレまくり!これぞエース…ベネズエラ戦)
2012年08月11日
ベガッ太君(※くん でなく 君)、札幌ドーム参上! ドームのテラスで仙台の観光パンフを配ったり、写真に納まったり サインをしたり精力的に営業していた。なかなかの存在感だった。 https://twitter.com/vegatta_bot ベガッ太目撃情報は瞬く間に全国へ配信された(笑) 人気者だのぅ
ベガッ太くん、万札扇子でHOMEのように闊歩する。コンササポにも 大人気だった。 前半は最悪だった。 つまらん。要らない横パス、バックパスばっかり イライラが止まらない…そんな感じで「非熱烈地蔵ゾーン」になった。 だが、後半24分にウッチーが入ると流れは急にコンサへ。
山本真希が「優しいクロス」(平川氏談)を上げた。
3バックで1列上がった日高がスルスルとゴール前へ 上がってヘッド!! 1-1同点!!札幌ドームのボルテージが一気に上昇した。 http://ameblo.jp/hidaka-takuma/entry-11325916049.html (「首位仙台撃破!」 日高拓磨公式ブログ) 日高△
終了間際に送り込まれたヤス岡本が左サイドでタメを作り チャンスメイク。ついにシュートのチャンスが訪れた。 蹴ったボールをクリアしたのが仙台の先制点を挙げた渡辺。 無情にもGK林の横をボールが転がり、ゴールイン!! ドームは熱狂の渦に包まれる。 優勝でもしたかのようなコンササポがウザい(負け惜しみ) ベガサポの友人のツイートに爆笑… ラストのチャント「俺のハートに火をつけろ」は、ライヴ 音源をCD化してもいいほどイイ音出してたよね ←お前は何者?
勝利の美酒と山本真希缶バッヂ 【J1:第21節 札幌 vs 仙台】試合終了後の各選手コメント(12.08.11) ●岡本賢明選手(札幌): 「最後の相手のオウンゴールのところは、たくさん味方が走り込んでいたし、何かが起こせそうな気がしたので速いボールを蹴った。前々節の名古屋戦もそうだし、上位のチームに勝てたというのは本当に嬉しい。あとはやはり、これを今後につなげていくことが大事。今日は気持ちの入ったいいゲームができていたので、これを練習でも継続して、次の試合にもつなげていきたい」 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00142054.html ●林卓人選手(仙台): 「これは自分たちが招いた結果だし、何を言っても言い訳にしかなりません。この敗戦を受け入れることがまず必要だと思います。自分のフィードからも、チャンスを作ることはできたのですが…。味方の攻撃をどうこう言うより、失点場面が悔やまれます。あれは自分の力が足りなかった。反省点、結果を自分自身でしっかり受け入れて、どう修正していくか、が大事だと思います。次は間違いなく、今日よりも強い相手だし、これからも強敵が続きますから」
【評】札幌は1―1の後半ロスタイムに岡本の左クロスが相手のオウンゴールを誘って決勝点。0―1の後半34分には日高が右クロスを頭で合わせて同点としていた。仙台は前半12分に先制したが、後半は相手の速攻に手を焼いた。 シュート本数:札11-11仙 なんと互角 http://www.sponichi.co.jp/soccer/games/2012/j1/0811/001.html 【J1:第21節 札幌 vs 仙台】手倉森誠監督(仙台)記者会見コメント(12.08.11) Q:渡辺広大は先制点を取りながらも、最後はオウンゴール。彼にはどういった言葉をかけますか。 「彼だけではなく、それがサッカー、それが人生だということを教えてくれてると思います。成功したあとには必ずミスも来るというのが人生ですし、ミスをしたあとにも心を折れないでいれば成功がくる。それが今日のゲームのなかで起きただけであって、これを糧に彼がたくましくなれるだろうし。チームとしてもこれを糧にしなければいけません」 http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120100010120120811.html http://www.youtube.com/watch?v=nly7SaQsgUY&feature=em-subs_digest ↓ 1┃2┃仙台│●38│21(10- 8- 3)┃+18│38│20┃ → 18┃18┃札幌│○10│21( 3- 1-17)┃-33│15│48┃
2012年08月11日
ノーマルスカパー(e2)はなぜかナビスコ録画。 BSをチェックしたら、ありました生中継。 BSスカパーだから映像もキレイ。 そんなベガルタ戦。 こういう戦いじゃないかと予測してみた。 ベガルタはドームのピッチをワイドに使うダイナミックなサッカーを 展開するだろう。 一方、コンサは狭いところを縫うようにちょこまかパスをするか、 あるいは右サイドなら右サイド、左サイドなら左サイドばかりという 偏った攻撃をするだろう。 どちらにしても最終ラインの制空権と、ボランチの運動量、サイドハーフと サイドバックの上がり下がりが勝負の分かれ目になる(分かれ目ありすぎ) ずばり、先制点をもぎとったら! コンサは勝ち点1以上見込めるだろう。 逆に奪われたら、アーメンソーメン屋台のラーメンだろうね。 ベガルタのキーマンは、ドーム飛び降り男のS。 元代表のY。 北朝鮮代表のR。あたりか。 コンサのキーマンは、ベテランS。 キーパーのS。 そして、復活のM。
2012年08月06日
8・15ベネズエラ戦は7時半開始 日本サッカー協会は6日、札幌ドームで8月15日に行われる男子の日本代表の国際親善試合ベネズエラ戦の試合開始予定時間が午後7時半となったと発表した。 [2012年6月6日18時37分]ニッカン 代表戦で湘南乃風HAN-KUNが君が代 日本サッカー協会は6日、キリンチャレンジカップ2012日本-ベネズエラ戦(15日、札幌ド)で、人気レゲエグループ湘南乃風のHAN-KUNが、試合前に君が代を独唱することを発表した。 [2012年8月6日19時27分]ニッカン HAN-KUNって誰? 自分で調べろ。 イエス。 http://www.youtube.com/watch?v=l4T3C9HWyxY 8/11 ベガルタ 8/15 代表 ドームはウハウハだね。
2012年08月05日
敗戦を糧にするのならば、敗戦後に出てくる言葉から 真理を見抜き、クラブの今を把握しておく必要がある。 分析し、出来ない理由を探り、どういう道をたどるべきか 考えていくしかない。 期待の奈良は、殻をやぶるべく変わろうとしている。 捨て身の覚悟をサポーターは受け止められているか。 「チーム全体でプレーが甘かったと思う。ファールになっても止めにいく姿勢があっていい」とDF奈良竜樹(18)。 スポーツ報知が彼の言葉を持ってきた意味は重い。 岡山が、ノースが、キムが…サポーターはそんな後ろ向きな事ばかり 言っている。 だが、チームを長期的に見た場合、次代を担う奈良と櫛引をなんとかしないといけないはずだ。 18歳が「チーム全体でプレーが甘かった」と言った。 「全体」の意味するところを考えたらよい。全員甘いのだ。 16位に0-4負けした日に、どのポジションも甘いと指摘している。 本来なら、この言葉は指揮官から出ないとならない。 全体の長は監督なのだから。 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20120805-OHT1T00126.htm
2012年08月05日
昔から玉石混交の秒刊から気になる書き込みをピックアップ。 真偽は定かではないけど、真じゃないかなと思いコピペ。 2147日目 886 :U-名無しさん@実況はサッカーch:2012/08 /04(土) 22:39:02.48 ID:ys2k9UEt0 今日現地行ってたアホな僕が通りますよ 日高狙われ過ぎ、岡山のフィード糞過ぎ、奈良ダイビングヘッドやり過ぎ てかそもそもDFラインで下手なパス回しし過ぎ ヤス、古田、榊は良かったよ。決めてればもっと良かったけど 大島いたの? に対して、 >>886 ディフェンスが全く改善されて無さ過ぎだな。 大島最初から使うくらいなら榊か内村使えよと思った。 相変わらず負けたらゴール裏は拍手だった? 残留を目標に掲げている以上、もう1つも負けられない筈だし 相手もベストの状態じゃないし、おまけに酷い内容だからブーイングの一つもあって欲しいけど…。 とレスがあった。 >>891 関西住みのアウェイサポ。ただいま帰宅。 試合終了まではきちんと応援したけど、終了後の拍手はほとんど無し。 その後コールリーダーから選手へ、いわゆる説教タイム。5~6分ぐらい。もっと長かったかな。 こんな状況でも、これだけのサポが遠方から金かけて来てくれていることの意味分かってる? あんたら選手が残留あきらめてないと信じてるから、みんな遠方からでもスタジアムに金かけて 来てるんだ、試合中からあきらめ感出すなよ!とかそんな感じの内容だったかと記憶。 言っている内容自体はまあまともだったが、コールリーダー本人も言ってたけど中々伝わらないだろうね。 ホームでお客さんの反応が甘いのはコンサの伝統みたいなもんだし。 一番うなだれてるようにみえたのが、榊だったりするのがすごい皮肉に感じた。 お前は反省しなくていい。よくやってたよ。 サポは野次飛ばす人もいたけど、ほとんどは無言で聞いてた。 最後だけは一応拍手で送り出し。かなりまばらだったけど。 それに対して、↑は現地組からの感想。
いろいろ思うところはある。
例えば、なぜ先発は大島なのか。
大島は枠を外した。
だからダメなのか。3回外したからダメと考えるか。
それとも大島じゃなかったら、シュートを3本も打てなかったんじゃないかと考えるか。
例えばだけど、そこは意見が分かれるところ。
一方的に戦術や監督を批判しても何も始まらない。
なぜ4-2-3-1の1トップを選んで、1トップが大島なのか。
サポーター一人一人考えなきゃいけない。
裏を返せば、控えFWの4人が試合を決めなきゃいけない展開に
持ち込みたかったのではないか。0-0なり1-1で折り返して…
あんたら選手が残留あきらめてないと信じてるから、
みんな遠方からでもスタジアムに金かけて来てるんだ、
試合中からあきらめ感出すなよ!
冷静に考えてほしい。
順位を見てじっくり考えて欲しい。
2008年の同時期どうだったか。
厚別3連続ドローがピークだった。あれで精いっぱいだった。
でも充実感はあった。
ドローがたったの1つ。勝利が2つ。
これで残留を信じている?選手もサポーターも?
もっとよく現実を考えよう。
残留なんてレベルじゃないんだよ。
怪我をしていない選手達の、周りのスタッフの、もっと言えば
クラブの「どう戦いたいか」が見えていない事が、一番の問題点じゃ
ないのか。
勝ちたいとか、勝たせたいという時期はとっくのとうに過ぎ去っている。
どういうサッカーがしたいのか、どういう戦い方を見せてもらって、
どういう戦い方なら納得して拍手を送れるのか、
テーマは刻一刻変わっている。
メダルメダルって無責任に騒ぐのがイヤなように、
残留残留って騒ぐのもなんだかなぁ、って思う昨日のゲームだった。
個人的に気になっている点もメモっておこう。
・ボランチにボールが収まらない。宮澤は澤になれない…
・ヤスと古田はJ1で通用していない。残念ながら
この2点はかなり前からすごく残念だ。
根幹がJ2レベルなのかな。認めたくないけど。
2012年08月04日
2枚て言うてもTV画面写ツイやで。 でも記念や、記念。これは山本マサキに続いて、助っ人二人が追っかけて看板越えという なかなかの名シーン。アシスト球がいいと打てる選手は打つゆうこっちゃ。上原の決勝GOALは限りなく透明に近いオフサイド。つまりオンサイドなの。 なぜかって?審判が見過ごしたらオフサイドはオンサイドになるって訳。 山本マサキ⇒ウッチーすらしーの⇒上原どっかんヘッド ええじゃないか。ウッチーの位置がギリギリくんだとしたら、上原の位置は ガリガリくんちゅうこっちゃ。ガリ梨だ。ガリガリオフサイナッシング。
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