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2012年08月01日
イイこと書いてあるZE http://ameblo.jp/yokono-junki 引用させていただこう。 札幌で、当たり前だったことが当たり前じゃない。 どれだけ自分が恵まれてプロ生活を送っていたのかと思う。 でも、これが俺が求めていたもの。 もっともっともっとハングリーになって、成長していきたい。 ジュンキ△ 自分を信じて走り抜け!!
2012年07月29日
mini-toto当たったか? 札幌「1」だぜ、高配当ワイルドだぜ、と思ったのも束の間、 磐田が浦和に負けてやんの。あーあ欲張り杉ちゃんだぜー。 普通にHOME勝ちにしてたらウハウハだったのになぁ。 ま、いっか。 真イカ。 そんなわけで、 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120728-00000019-goal-socc.view-000 (ええ写真やのう) 俺は、必勝弁当に入ってる紙を永久保存するぜ。 名古屋だから八丁味噌の肉ダンゴが入ってたぜー。マイルドだろぅ? ゴールコムから抜粋させてもらうぜ。チャイルドだろぅ? 札幌は中断期間に獲得したDFキム・ジェファン、MFハモン、FWテレをそろって先発のピッチに送り込み、システムを4ー2ー3ー1でスタート。 ふむふむ。 開始直後からポゼッションに勝る名古屋が押し込むと、札幌は自陣深くリトリートしてブロックをつくって対応する。 ほほう、ほうほう。 札幌は前線のブラジル人2人で起点をつくりたいところだったが、プレッシャーを嫌ったハモンがボランチの位置まで下りてボールをもらいたがり、そこからのパスもことごとく合わないことでノッキング状態。途中から古田、岡本が中央で絡むことでやや機能的になったが、決定機をつくることはできなかった。 そーか、そーか。 55分、札幌はカウンターでハモンが持ち込み、右サイドに走り込んだ山本が受けて中へ入り左足でシュート。これが決まって先制した。 やりー、やりー。うほほーい。 しかし、そのわずか3分後、CKから闘莉王が落ち着いて蹴り込んだ名古屋が試合を振り出しに戻す。 ぎゃー、とぅーりお、りおのかーにばる。 その後も名古屋が押し込み、札幌がカウンターを狙う展開が続いたが、85分のFKでゴールインしたプレーがオフサイドと判定されるなどしたことから、冷静さを失ったストイコビッチ監督が89分に退席処分となる。 感想をヤス岡本(ピクシーのファン)に聞いてくれ。頼む聞いてくれ、ニッカン>指名、または報知>指名 接触でプレーが止まることが多かったため6分と長めに設定されたアディショナルタイムで、札幌は左サイドから山本がクロスを入れ、ニアで内村がすらし、ゴール前に潜り込んだ上原がヘディングでゴールネットに突き刺した。 キタ━━━ヽ(´ー`)ノ━━━!! キタ──ヽ('∀')ノ──!! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 結局、これが決勝点となり、札幌は第9節以来10試合ぶりの今季2勝目を挙げた。 10連敗阻止、祖師谷大蔵!!! ルービーがマイウー!!! http://www.youtube.com/watch?v=xRAqxyunhhc (奥村慎也さん「コンサドーレ札幌 勝利の歌」 ↑ これ聴いてしんみりするぜ。
2012年07月28日
厚別劇場まちがいナッシングだ。 http://www.totoone.jp/blog/datawatch/index01.html データを見ると、通算成績は、3勝1分5敗。 <直近の名古屋> J1 第11節 05/12 1 ◯ 0 神戸 A J1 第12節 05/19 0 ● 4 仙台 A J1 第13節 05/25 0 ● 1 C大阪 H J1 第14節 06/16 3 ◯ 2 鹿島 A J1 第15節 06/23 2 ◯ 0 磐田 H J1 第9節 06/27 2 △ 2 G大阪 A J1 第16節 06/30 1 △ 1 横浜M A J1 第17節 07/07 2 ◯ 1 柏 A J1 第18節 07/14 0 △ 0 仙台 H ナビスコ 準々決勝 07/25 1 ◯ 0 清水 A <直近の札幌> ナビスコ Bグループ第4節 05/16 1 △ 1 大宮 A J1 第12節 05/19 0 ● 7 鹿島 A J1 第13節 05/26 1 ● 3 広島 H ナビスコ Bグループ第5節 06/06 0 ● 4 清水 H ナビスコ Bグループ第6節 06/09 2 △ 2 神戸 A J1 第14節 06/16 1 ● 4 仙台 A J1 第15節 06/23 0 ● 4 G大阪 H J1 第16節 06/30 0 ● 1 鳥栖 A J1 第17節 07/07 0 ● 1 新潟 H J1 第18節 07/14 1 ● 4 磐田 A 関係無いけど、某回転ずし屋… なごやかてい 名古屋勝てい だと? totoは札幌勝ちで大荒れサンダーストームだろう。 高中のギターが火を噴くぜ! http://www.youtube.com/watch?v=yjrRgR2Tu10
2012年07月23日
グランツーリスモのMoon Over The Castleを弾いてみた ‐ ニコニコ動画(原宿).flv http://www.youtube.com/watch?v=_Bixk1OOZ9k たまーに聞きたくなるよね。 http://www.youtube.com/watch?v=vnF_bgF9W00 応援しませんか? みんなでコンサドーレの追い風になるぞ! ご一緒に! コンサ! ドーレ! いいねぇ。 こんな時だからこそ聴きたいね。
2012年07月21日
ネーミングがいいし、美味しそう。 http://www.shiroikoibitopark.jp/cafe/owls.html ■ 赤黒カツライスプレート コンサドーレ札幌への応援メッセージを込めてランチプレートが登場!ポークロースカツにチームカラーでもある、赤と黒をオリジナルトマトソースと、デミグラスソースを使って表現しました。 950円(税込) http://www.shiroikoibitopark.jp/shop/collection_house.html#reco ↑ お土産はコレで決まり
2012年07月21日
何を書いても結果論だし、予想されていたことでもあるので、 いまさら感ばりばりゆーばりなんだけど、あえて話題にする。 セレッソ山下選手のブログを見た。 はっちゃけた感じでやっぱり君は関西人。 さかのぼって見ると、「マンUくん」こと香川選手との2ショットが! http://blog.lirionet.jp/tatsu/
櫛引と奈良、ノースと岡山、彼らが苦しんでいる状況を見て、 山下がいたらどうだったかと考えることがある。 危険察知能力が山下にはあった。 ボランチをDFラインに下げても、付け焼刃にしかならない。 予測する能力がないとJ1のスピードには付いていけない。 山下が残っていても、同じ状況だったかもしれない。 当初から大きな穴が空いていて崩壊確実だったとも言えるかもしれない。 守り重視という基本方針を練り直しても、肝心のキーマンがいない。 本来キーマンは西嶋だったはずだ。フロントの長期的戦略の欠如だと思う。 チームの「編成」というのは、移籍が絡むので非常に難しい。 「編成」のためのチームの基本コンセプトを作り直す必要を感じる。 次期監督を決める前にまずチームのコンセプトをどうするか。 それが固まらないとJ2でも迷走してしまう可能性が高い。
2012年07月18日
J1の試合でもっと見たかった。残念のひとこと。 http://www.consadole.net/odo5312/article/3782 2011年07月09日 札幌の漢(エース)誕生祭 http://ameblo.jp/yokono-junki http://www.consadole-sapporo.jp/news/2012/07/012950.html http://www.zweigen-kanazawa.jp/news2012/newsDetail343.html FWのユース枠は榊に譲った形。ナビスコ杯予選で運命は決まった。 前俊、ウッチー、上原らのような個性が無かったのが影響したのか。 しかしジュンキの持つプレースタイルがJFLで花咲くよう祈る。 自分自身の成長を考えた時に、この半年間を大切に過ごしたいと考えました。 ↑ この決断は正しいと思う。試合に出てナンボだもの。金沢で暴れてくれ!
俺もこの数珠持ってジュンキの活躍を祈るよ! ←数珠ちゃうねん
2012年07月17日
どんな立ち位置のサポーターも、この問いには答えを用意しておいたほうがいい。 コンサドーレ札幌は現在ダントツ最下位ですが、なぜ石崎監督を解任しないんですか? http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1390435923 明確に答えられるサポーターもいるだろう。 しかし、世の中にはフロントから距離を置くサポーター、ファンも沢山いるのだ。 一般論として、コンサドーレの監督人事はどうなのか。 その答えは、次の監督選びに必ず繋がってくるだろう。 だから、たとえ違っていても答えを用意しておく必要があると思うのだ。 降格した時に必ず聞かれるしね…(寂)
2012年07月15日
磐田4-1札幌 実力通りの結果に終わった。 4失点以上は今季5度目(ナビスコ含む)。 健作が「守備は崩壊している」と全道に公言したのは事実だ。 84%の湿度の中、札幌の体力が持つとは到底思えなかった。 もし、勝ち点をもぎとる術があるとすれば、前半の早い時間帯に さっさと1点なり2点とりドロー狙いしかなかったと思う。 その意味で最初の20分はよく攻めていたと思う。(STVマハトマパンチより) セットプレーからの失点はジュビロの戦術のち密さを感じさせた。 名手・駒野は明らかに守備的ボランチ宮澤とCBノースの間を狙って CKを蹴ってきた。 キムのヘッドが決まった時点で札幌の守備戦術のもろさが浮き彫りに され、5分後全く同じ弱点をつかれ0-2となる。 この時点で札幌の勝利はほぼ無くなったと言える。
(STVマハトマパンチより) この後の攻め方しだいでは、2-2の勝ち点1狙いという 戦術もあったように思える。 しかし、思いのほかラインを上げることが出来ず、相変わらず スペースも狙わないつまらない展開に陥ってしまった。 負けているのにラインを引くようでは、4-3-2-1のクリスマスツリー なんてやめちまえ!と思わないでもない。 良かった点は日高のJ1初GOALのシーンだ。 山本のクロスをジャンプ一番頭で合わせた日高。「狙っていた」と いう弁はFW陣、アタッカー陣にどう聞こえただろうか。
(STVマハトマパンチより) 唯一の救いはサポーターと選手の信頼関係が崩れていないこと。 精一杯戦っているのはわかっている。 実力が無くJ1で通用しないこともわかっている。 わかった上で納得して応援している。 それがサポーターというものだ。 選手が変わっても、監督が変わっても、フロントが変わっても コンサドーレを支え続けるのはサポーターだからさ。
ゴール裏のサポーターはわかっているんだ。 選手達に罵声を浴びせてもブーイングしても、 2008年みたいに応援拒否しても、 今の状況は好転しないってね。 我慢、辛抱。 これしか無いんだよ。 でもこれって「共有」ってことだよな。 ツライ体験の共有さ。 どこまでも見守ってやるから、 たまには勝ってくれよな!! http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/ (今季成績) http://www.youtube.com/watch?v=D2X8XStubgU&feature=youtu.be (ナイトdeライト/終わらない夢 ) 負けても負けても 起きあがればいいんだ。 最終戦までやりきろう!! その前に「10連敗のチームワースト記録」を阻止しよう!
まるでVTRを見るかのような失点劇だった。前半25分。磐田の日本代表DF駒野の左CKからDFチョに頭で決められると、5分後に全く同じ形で失点。両失点に絡んだMF宮沢裕樹(23)は「自分のマーク。自分に責任がある」とガックリ。0―3からDF日高がJ1初得点したが、後半7分に再び駒野のCKから4失点目。MF岡本賢明(24)は「CKで3つは普通ない」とうなだれた。
◆日高、初ゴール
DF日高拓磨(29)が記念すべきJ1初ゴールを決めた。0―3で迎えた後半4分に、MF山本の左クロスを「狙っていた」と頭で決めた。チームとしてもオウンゴール以外では、5試合、449分ぶりの得点だったが「(最初に)2本続けて入れられ、ガクっとなった」と背番号2は、DFとしての前半2失点を悔いた。
http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20120715-OHT1T00068.htm}
2012年07月12日
記録映像として貴重だと思う。 彼らの「コンサドーレコール」は本当にさまざまな想いが詰まっている。 いろいろな意見があろう。 ・今季はまだ半分残っていること ・やる以上は勝利を目指すこと 今のコンサ(選手達)にブーイングは全く無意味な気がする。 最終的には「コンサドーレコール」しかないのではないかと思う。 http://www.youtube.com/watch?v=_Wc5bRxMfMY コンサドーレ札幌vsアルビレックス新潟 試合終了後札幌ゴル裏 (2012.7.7) http://www.youtube.com/watch?v=WUr9Ulwrlwc (20120707コンサドーレ札幌vsアルビレックス新潟)
2012年07月11日
投票始まってますぜろ。 熱きサポーター&スタジアムの「10チーム」に選ばれて光栄ですぜろ。 http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague/zero/ ツイートするとこんなん↓でるぜろ。 【スカパー!】コカ・コーラ ゼロ×スカパー!コラボCM投票 コンサドーレ札幌のクールな動画はスカパー!サッカーで http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague/zero/ 下の方に「メイキング」もあるぜろ。あなたも映ってるかもよ。
2012年07月10日
いいっすね、ナナコ。 あのミタさんっすよ(笑) http://www.sapporobeer.jp/hokkaidopremium/cm/ http://www.sapporobeer.jp/hokkaidopremium/index.html サッポロ☆北海道プレミアム 7.11誕生
2012年07月08日
エスポラーダを観に北海きたえーるへ行ったとき、 コンサのサポートシップスポンサーのタペストリーが飾ってあって 「おっ!」と思ったのが最初。 昨日厚別のメイン側に出店しているのを発見! http://ameblo.jp/popsaku/ Kitakara日記 Kitakaraの情報を紹介します♪ 日常の日記から、ポップコーンの出没情報まで(*^。^*) http://ameblo.jp/popsaku/entry-11284615942.html (エスポラーダ北海道戦!) ↑ドーレくんも写ってますぜ
2012年07月07日
バラバラ。 チーム内もコンササポの温度も。 チームに関して言えば、小さなズレがどんどん大きくなってきていて、修復が難しくなっているような印象を受ける。 具体的にどこがどうズレているのかはわからない。そもそもどのようなサッカーを目指しているかがハッキリしていないから。 もし、目指すサッカーの型があるんだったら、負ける時ももっと潔くあれこれチャレンジするのではなかろうか。 つまり、「選手がやりきった」と観客が思えたなら、ブログやツイッターでこんなにも愚痴は出てこない。 サポーターの見方や評価は、いろいろあって当然だ。尺度も違うし見る角度によっては良い選手、悪い選手も違ってこよう。 期待が大きいと裏切られた感が大きくなる。 初めから期待していないと、そんなもんかなと思う。 どちらもサポーターなのだ。 どんなに苦しい立場でも期待するのがサポーター。 やっぱりJ1は無理だよ、おとなしくJ2に帰ろう。これもサポーター。 現状分析も選手の評価も、各々考えておけばよい。 何が悪いのか。何を変えなきゃならんのか。 根本的に何が足りないのか。 あるいは変えてはいけないものは何なのか。 いま仮説を立てた事を12月1日最終節が終わったら検証してみたらいい。 とにかくコンサドーレ札幌について考え続ける。 コンサに関わっていく。それしかないよ。だって皆コンサが気になってしょうがないんだからさ。 ちなみに俺のテーマは一貫してコレ↓ http://www.consadole.net/odo5312/article/3090 ******************* 余談だけど(本題かも)、 バラバラ を 薔薇薔薇 と書いたら、なんとなく… コンサローズ札幌! って感じ。(くだらねぇ) す薔薇しい明日に。 薔薇ードを聴きながら。 薔薇色の人生。 そう、言いたかったのは、こんなどん底のコンサドーレの試合に あんなにお客さんが集まった事だ。 それを書きたかった。 お前らどんだけMなのよ!! 薔薇にはトゲがあるだろう。 コンササポはなんだかんだ言っても優しいと思うよ。 いわば「トゲのない薔薇」ってトコかなぁ。 つまり「嘘つきな薔薇」なんだよね。 優しいけど本物じゃない気がする。 選手もサポも。 トゲ付きの薔薇になるにはどうしたらいいんですかね? 【本日の歌】 プリンセスプリンセス 『バラ色の人生』 http://j-lyric.net/artist/a000ee5/l002fb6.html(歌詞)
アシシさんのツイートより これ実は計算しなきゃと思ってたところ。 敗戦率を(苦笑) 「コンサドーレは今季J1前半戦を終了。17戦1勝1分け15敗勝ち点4。勝率6%、敗戦率88%という驚異的記録。 #consadole」 現実を直視するということは、数字を把握するってことだと思います…
2012年07月06日
各自yahooでチェックしてくれ。 http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1b/33016.html 夏日の暑さになるのか、ならないのか。 それよりも アツベツ「激」場 を期待。
2012年07月04日
第17節を迎える。前半戦最後の試合、一巡目が終わるわけだ。 日程があと「半分も残っている」と考えるか、 日程があと「半分しか残っていない」と考えるか…。 もう一度確認したい。 クラブの目指す目標はなんだった? 開幕前の「志」はどこへ行った? 先週のAWAY鳥栖。 勝った鳥栖側の盛り上がりは、スカパー画面からも伝わってきた。 ああいうノリを厚別でも…と思う。 7月7日、連敗脱出記念日。となるか(ドローでも脱出) http://www.saga-s.co.jp/sagantosu/news.0.2238487.article.html (サガン鳥栖ニュース【ゴール裏の至福】 勝利の合言葉「コーターV」) 水沼、トジン、岡田が次々投入され、ゴールまであと一歩の場面が連続。「勝負しろ」「打て、打て、打て」。歓声と悲鳴の波が繰り返され、90分を過ぎても0-0。「勝てないのか」という思いが頭をかすめ始めたころ、ついに歓喜の瞬間がやってきました。 藤田のCKから坂井が頭で折り返し、中央に飛び込んだ水沼のヘッドが炸裂。ゴールネットが揺れたあの瞬間、ゴール裏はもみくちゃになって喜び合った。もう残す時間はなく、勝利を確信してチャントを歌いました。
2012年07月01日
スポニチの記事で初めて知る。 トリプルボランチだったのか! http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/07/01/kiji/K20120701003580470.html http://www.sponichi.co.jp/soccer/games/2012/j1/0630/009.html 攻撃面ではマサ山本のシュート3本を筆頭に、宮澤、岡本、古田、 日高、交代で入った内村が各1本打った。 シュート数2~3本(1試合計)の頃から比べれば、多少は進化したのかな。 札幌は後半に速攻でつくったチャンスを決められなかったのが痛かった。 と書かれている通り、チーム全体の意思統一は「速攻&カウンター」。 コンサドーレのチームカラーに合っている戦術なのでは? だんだん「型」が出来つつあるのではないか。 あと、9勝9分が必要。 連敗脱出後は一気に連勝モードにギアチェンジしなくてはならない。 点取り屋、ストライカーの新規加入は果たしてあるのか…
報知。 水沼、ロスタイムVヘッド!五輪へ最高のアピール…鳥栖 鳥栖のMF水沼はゴールのにおいをかぎ取っていた。スコアレスで迎えた後半ロスタイム5分。MF藤田の左CKがファーサイドから折り返されたところへ、水沼は走り込みヘッド。目の前にちらつくドローを吹き消す今季4点目は、値千金の決勝ゴール。最後の最後で最高の仕事をした背番号8は「(ボールが)来るなって予感していた。ヘッドに決めたことには、自分でもビックリしている。あそこが今の自分の調子の良さ」とはにかんだ。 ※素直に良い選手だと認めます(脱帽)
2012年07月01日
http://www.youtube.com/watch?v=Xe4k3O3bDr4 (ナイトdeライト/シンボウ人@関東ツアー ) 何回ミスを犯しただろう そう数えられるまでのシンボウだ http://www.youtube.com/watch?v=T-iMPEkArDE (ナイトdeライト/終わらない夢@関東ツアー ) 何度だって倒れてもいい そのたび強く起きあがればいい
2012年06月29日
6月30日(土) サガン鳥栖 対 コンサドーレ札幌(19:00 キックオフ) キックオフ10分前から生中継 放送チャンネル:スカパー!e2:BS.242、スカパー!HD:Ch.603、スカパー!:Ch.306 最初からオフィシャル見ればよかった。 スカパーで生放送探したけど見つからなかったのだ。 スカパー!e2:BS.242 BS241 でなく 242 盲点だった… 朝の5時からの中継録画も一応入れておいた。 生放送は「エンタの神様」と被っているから、家族による予約取り消しも視野に入れておく。 でもBSの方が断然画質が良いのさ。 「勝てば」保存する。 http://www.youtube.com/watch?v=v0y84XaGYD0 「みんなでコンサドーレの追い風になるぞ!!」
2012年06月24日
コカ・コーラ ゼロ カチ・テン ゼロ ザンリュウ・カクリツ ゼロ って、おいおい!! http://www.youtube.com/watch?v=hojsspGeZxw
2012年06月24日
●石崎信弘監督(札幌): 「苦しい戦いがずっと続いているなかで、前半にセットプレーで早い時間に失点してしまったことが残念でした。戦い方も、攻撃になったときにサポートが少ないですし、押上げも足りなかった。ただ、後半になって勇気を持ってしっかりボールを動かしながら、いい形は作れていたんじゃないかと思います。後半にも失点し4失点ということで、なかなか苦しい状態ですけど、後半のような気持ちで戦っていかなきゃいけないと思います」 Q:2失点目、3失点目は簡単に失点してしまったように感じるが。 「いいキッカーがたくさんいるので、できるだけペナルティエリアのそばではフリーキックを与えないようにという話はしていたのですが、立ち上がりから何個も簡単に取られていた。やはりあそこでファウルを取られないような対応をやっていかなければいけない。J1だとキックのうまい選手が多いので、決められてしまいますし。壁のところについて言うと、壁の外を通して決められたということは、壁の作り方があまり良くなかったのかなと思います」 Q:交代選手が入ったことで活性化した部分はあるが、逆に言えば先発メンバーが序盤でいい形を作れていなかったとも言えるが。 「後半に関しては選手交代でというよりも、前半と同じようなメンバーで戦って、いい攻撃はできたと思います。近藤をサイドに出すなどポジションは替え、岡本、砂川がトップ下に入ったことで活性化したと思います。途中から入った選手は怪我から復帰したばかりで時間限定の起用だったのですが、彼らが入っていい形ができたと思います」 Q:途中から中盤の守備の仕方を変えたが、そこの狙いについて。 「前半はちょっとバイタルのところにボールを入れられてたので、砂川をひとつ中へいれて、そこを封じる対応はうまくできたと思います。ただそこで、砂川が下がった分、前の選手がちょっと孤立してしまった部分もあったと思います」 Q:途中出場した宮澤、古田の評価については。 「さきほども言いましたが、彼らが入っていい仕事をしてくれたと思います。古田はまだまだミスが多いですが、彼の持ち味であるドリブルで仕掛けたり、シュートへ持って行くということができれば、もっとよくなると思います」 Q:失点が非常に多くなっているが、今後に向けて失点を減らすためには。 「後半のように勇気を持って戦っていくことが必要ですし、前半で言うとイージーなミスからの失点なので、そこを減らしていくことが必要だと思います」 以上 http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120100010120120623.html
●近藤祐介選手(札幌)
「ミスが多く、相手にボールを持たれる時間が長くなり、苦しくなってしまった。後半はつなぐことを意識してあまり大きく蹴らなくなったが、うまく時間を使うなど、立ち上がりからもっといいゲーム運びをする必要があったと思う。自分達の力を考えると、3点、4点と取られるとどうやっても厳しい。前半は無失点で終われるような戦いを意識しなければいけない」
●大島秀夫選手(札幌)
「落ち着いて自分達でボールを回す時間帯が必要だったと思う。それができず、どんどんとラインが下がってしまった。やはり早い時間に失点をすると相手も乗ってくるし、G大阪のように中盤にパスのうまい選手がいるチーム相手には厳しくなる。その辺りも意識して、次の試合に向けてしっかり改善していかなければいけない」
●山本真希選手(札幌)
「ボールの奪いどころがハッキリせず、後手に回ってしまう場面が多くなってしまった。後半はうまく修正し、砂川さんのところでうまくボールを持つ時間をつくることができたが、やはり早い時間に失点されると苦しい。そこで何とか踏ん張りたかったが、それができなかったところも課題。次の試合までに必ず修正しなければいけない」
●河合竜二選手(札幌)
「下を向いている余裕はない。ああいうミドルが入ってしまったりと、流れがあまりよくないが、その流れを変えるのは生半可な努力では難しい。気持ちを入れ替えてやっていくしかない。やられっぱなしでは終われない。とにかく次の試合で必ずいい結果を出せるように、練習から徹底してやっていくしかない」
●遠藤保仁選手(G大阪)
「直接FKのところは、壁とGKの位置を見て蹴るコースを決めた。狙った通りに決めることができた。前半のうちに3点を取れたのは、やはり自分たちにとっては楽になったと思う。鳥栖戦では2点差から逆転されてしまったし。ここからいい流れにするには次の試合が大事になるので、気を緩めずに戦っていきたい」
●今野泰幸選手(G大阪)
「チームとして4得点、無失点で勝てたことは非常に良かったと思うが、個人的にはまだまだ課題を感じている。最初の一歩の部分など、改善しなければいけない箇所はまだまだある。無失点にこだわって戦っているので、こういう試合は続けていきたいが、ピンチをしのぐのではなく、ピンチを未然に防ぐようなプレーを目指して練習していきたい」
●倉田秋選手(G大阪)
「ミドルシュートは、最初は入ったかどうかよくわからなかった(笑)。何とか追加点が取れて良かったと思う。今日はみんないつも以上に走っていたし、それがいい結果につながっていると思う。現在の順位にいるべきチームではないと思っているので、ここから連勝して順位を上げていきたい」
以上
2012年06月22日
例によってトトワンのデータを引っ張ってくるなりー。 2008/8/27 H・札幌 3-3 G大阪・A 2008/6/29 A・札幌 2-4 G大阪・H 2002/10/19 A・札幌 0-1 G大阪・H 2002/08/10 H・札幌 1-0 G大阪・A ※2008年の厚別ガンバ戦は3人の外国人が大活躍したエキサイティングな試合だった。大満足で聖地を後にした記憶がありんすわんだーらんど。 通算対戦成績 4勝 3分 6勝 ※J1チームの中では昔から相性が良いとされている。室蘭や函館の話で、ドームではどうなるかわからんけどな <ガンバ情報> 第14節は浦和とホームで対戦。佐藤の得点で先制したが、後半ロスタイムに勝ち越し点を許し、1-2で逆転負け。2連敗で、今季8敗目を喫した。札幌には通算では勝ち越すが、アウェイでは、1勝1分4敗で負け越し。 <ガンバ得点> [0得点]3回 [1得点]6回 [2得点]2回 [3得点以上]2回 <ガンバ失点> [0失点]1回 [1失点]4回 [2失点]4回 [3失点以上]4回 <ガンバ最近10試合> J1 第4節 03/31 1 △ 1 新潟 A J1 第5節 04/07 1 ● 4 広島 A J1 第6節 04/14 3 ◯ 2 川崎 H J1 第7節 04/22 3 ◯ 1 清水 H J1 第8節 04/28 0 ● 5 鹿島 A J1 第10節 05/06 0 ● 1 大宮 A J1 第11節 05/12 1 △ 1 仙台 H J1 第12節 05/19 0 △ 0 横浜M A J1 第13節 05/25 2 ● 3 鳥栖 H J1 第14節 06/16 1 ● 2 浦和 H ※しばらく勝ってないようだな。強豪から勝ち点1は取れてるけど 鹿島に0-5なんて甘いぜ!こちとら0-7だぜ!ワイルドだべ~ 札幌は前半0-0で凌いで、後半勝負に出ると良い。 1-0ならなんとか目はありそう。 欲を言えば、前半に先制点が欲しい。 2-0くらいで突き放して勝てば、ガンバをJ2へ招待できるだろう。 http://www.totoone.jp/blog/datawatch/index11.html
2012年06月22日
日時/会場: 2012年8月15日(水)19:30キックオフ(予定) 札幌ドーム(北海道) 対戦: SAMURAI BLUE(日本代表) vs ベネズエラ代表 http://jfa.pia.jp/event.do?eventCd=1227716 http://ticket.jfa.or.jp/ticket/ticket-120815.jsp#ticketsale
2012年06月22日
★ 青春のプリプリ。 MY WILL でハマり、EPを買い、 TVKの公開収録で初LIVE、 恵比寿ファクトリーでワンマンを見て、 あれよあれよと、渋谷公会堂。 気付けば、世界で一番熱い夏。 気付けば、DIAMOND 気付けば、M で超メジャーにのし上がっていた。 ハイウェイ・スターを聴きたくて 横浜アリーナまで駆けつけたっけ。 時計はシチズン・ライトハウスを買い、 部屋には奥居さんのポスターを貼っていた。 http://www.sapporobeer.jp/icelager/index.html http://www.sapporobeer.jp/icelager/cm/index.html 「プリンセスプリンセス」篇 夏限定で発売するアイスラガーセブンの「限定感」にかけて、今だけ限定で活動を再開しているPRINCESS PRINCESSの皆さんをCMに起用。楽曲は、皆さんご存知の「世界でいちばん熱い夏」。熱い夏にガツンとうまい、高アルコール・高炭酸で仕上げたアイスラガーセブンの爽快なイメージを楽曲でも表現しています。 PRINCESS PRINCESSの皆さんの力強く爽やかなメロディと一緒に、クールでストロングなおいしさをお楽しみください。OA時期:平成24年6月~
2012年06月20日
「コンサドーレ札幌」対「ガンバ大阪」 ~札幌ドームから中継~ http://www.nhk.or.jp/sapporo/sports/ 14:00キックオフ 現在の順位を見てみまSHOW! 中田SHOW! http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1 コンサは言わなくてもわかってますよね。 ガンバは現在何位か知ってますか!? ぬわんと 17位!! 勝ち点9 札幌4でガンバ大阪が9でございます! 15位大宮が15、16位新潟が12。 前半戦が残り3試合+後半戦17試合も残ってるんで、時期尚早ですが 札幌&G大阪で魅惑のJ2トワイライトエクスプレス降格の可能性も ありっちゃあり。もしかすると2013年J2第0節かも… Jリーグ創設時のオリジナル10、通称オリテンのガンバがそう簡単に降格するとは思えないですけどね… J2を盛り上げるためには落ちて欲しい気もするし、 そのためにはガンバを道連れにせにゃあかん気もしないでもない。 そんな感じの最下位vs.ブービー決戦です。
2012年06月18日
http://www.youtube.com/watch?v=8YiFCfJ9dMQhttp://www.youtube.com/watch?v=KNHlN8sYwhA ■グッズ情報 白地にオリジナルデザインがプリントされたマグカップです! ○マグカップ(エンブレム/ドーレくん) 各1.050円(税込)
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2012年06月18日
河北新報よりコピペ。 <総合力を示せた/仙台・手倉森誠監督の話> リーグ再開にあたってインパクトを示そうと臨んだ。選手は組織とバランスを意識し、じれることなく90分間戦ってくれた。ただ、2点目を取った直後の失点は反省しなければならない。柳沢は往年の切れを見せた。中原を含め、誰が出てもやれるという総合力を示せた。彼らの活躍がいい競争を生み、チームを高めてくれる。 <ミスが多かった/札幌・石崎信弘監督の話> 前半終了間際までの粘り強い守りを90分間続けられれば良かった。滑りやすいピッチでうちのミスが多かった。仙台のサイド攻撃に気をつけるよう指示したが、崩され過ぎてしまった。 ベガルタの選手コメントに、 コンサの選手にも通じる成功のためのヒントがある と思うのは俺だけだろうか… ☆ベガルタ仙台/選手ひとこと <MF富田晋伍(相手からボールを奪い3点目を導く)> 「ボールがこぼれてくるだろうと意識した。高い位置で奪って、攻撃の時間を増やすことを心掛けた。追い上げられた状況で次の1点が大切だったので、得点に結び付いて良かった」 <FWウイルソン(チームトップの6得点目)> 「梁勇基のクロスが良く、自分のポジションも良かった。ヘディングは得意じゃないが、決められてうれしい」 http://www.kahoku.co.jp/spe/spe106/news_spe/news20120617_001.htm
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