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2025年01月15日

置物、縁起物としての梟🦉
ドーレくんなら需要あると思うぞ
サポーターも高齢化してるからね コンサグッズも多少そっちに寄せてもいいかもしれない
あくまでも黒字化の為の提案です
2025年01月15日

こちらは良い意味で想像以上に衝撃的な数字 ファイターズファンががっつりBリーグに流れた大コラボの成功例
裏を返せば、プレドでは無理だったかもしれない
2025年01月15日


具体的な数字はサポーターも知っておくべきだ
6期連続赤字 24年1月期 4億1,200万の赤字 25年1月期 若干の赤字見込み
24年1月末時点の純資産 384万円
我々の想像以上に苦しい経営実態である
?という文章もある 「コンサドーレは22年1月から社長を置いていなかった」 株式会社ですよね(苦笑)
2025年01月14日
ご存知野々村チェアマン肝入りの番組、その北海道版
改めて映像で見てみると、活字で受ける印象と違うなと思ったりする。 始動前後の、というかキャンプ前のまとめや、今季から変わったアレコレの復習に見返すのもよいでしょう。
高嶺朋樹の映像が多いです。
2025年01月14日
J2のこと、J2の見解は、J2民に聞け。 そんな格言が有るのか無いのかと言えば、無い
大分🆚札幌の所だけでも見てみて欲しい やはり今年は(も)戦国だそうだ
https://www.youtube.com/live/1C3u4IuNSfk?si=IRoMSBNbKNogHYDc
2025年01月13日
素晴らしい コンパクトにまとまっている
実際問題、我々は最近のJ2についてほとんど知らない 監督、直近成績、ポイント これらを把握してから、開幕を迎えたい
私も勉強中でありマッスル💪📖
2025年01月13日

報知の記事、いただきマンモス🦣
おぢさん、どっちも応援しちゃう📣📣
それにしても両校ともJリーグにスンバラしい選手を輩出してるんですね〜
後輩たちの決勝進出、2人ともバチバチでしょうな
2025年01月13日

NHKプラス で見れます 感動しましたよ 語彙不足ですまんが、素直に感動した 札幌🆚今治 今治🆚札幌 のカードがJ2で実現する なんだか、それも岡田武史さん側見たら、一つのストーリーかも いや、こっちのストーリーだよね なんというか、今治にはスタジアムにきっちりしたコンセプトがあって40億集めたってところが、強みになっている 里山というコンセプト サッカーは後付けで、スタジアムに行けば何か他人との繋がりができるんじゃないかというワクワク感をテーマにしているようだ
札幌が参考にできるかというと、ちょっと違うのかもしれないが、直面する地方の課題としては共通 今治が進めている事業は、札幌よりも北広島寄りに見える それはそれとして参考に見てもらいたい 私は感動した 最終的には、岡田武史さんのリーダーシップ論に帰結してしまうけども でも、きっと岡田さんは自分が退任した後にも困らないようなメソッドや行動規範や、もっと大きな社是や経営理念を作っているんだろうと思う 岡田さんは、札幌にいた時から柔軟な人だったから 日本代表、札幌、マリノス、今治 ロールモデルを作るって、日本で何人が出来るのかっていう話 そう考えたら、今年のJ2、なかなか面白いじゃん豆板醤
岡田武史さんの10年 もう、凄いとしかいいようがない
岡田武史 野々村芳和
選手、代表監督、監督、社長、オーナー、学園長 選手、社長、チェアマン
時を経て、J2で再開 岡田さんはハッキリモノを言える人 例えば、これからは夏にサッカーが出来なくなると 気候変動を見越しての事だ 札幌も参考にしたい発言 当然、野々村チェアマンも同じ方向でJリーグを動かしていく
里山スタジアム 行きたいアウェーの一つ 行ったら、何か価値観が変わるかもしれないと思った 岡田武史さんの札幌時代を知っているのと、自分の頭で考える点をリスペクトしているからである AI時代に自分の頭で考える これは鋭い視点観点だよな〜
2025年01月13日
決断に至った経緯を含め 「今はチャンスだと思っているので。J2降格したというのは、あとは上がるだけ。悪い時だから色んなことを変えられる。今しかないなと。J1に定着していたら社長になっていなかった」 と話した。
今後は経営面を石水氏が統括し、現社長の三上大勝氏はGM職に専念する。 石水氏は「経営と強化は違うので。僕は経営の方で」と完全分業とし、赤字が続く状況の改善などを図り強固な組織づくりを進めていく。
株主総会は14日。 いよいよ2代目石水オーナーのコンサドーレがスタート▶️する
2025年01月12日
まずコレ。ワッキーモノマネ アンデルソンロペスのドーム飛び降り(笑)
https://x.com/wakitayasuhito/status/1878293608958398815?s=61&t=oX0rOwfGjc2XtVdosIZU5g
次にスポニチなんですが、 高嶺キャプテン説 うーん、有りっちゃアリだな、モハメッドアリ🐜
荒野か、高嶺、はたまた大崎か キャプテン選びも大変だ、こりゃ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/01/12/kiji/20250111s00002000346000c.html
2025年01月12日
に見える私はコンササポ
✋+🤘☝️=8 あのパフォーマンスを思い出してしまった
某掲示板でああだこうだ書かれているが、こう解釈出来ないだろうか?
深井一希はコンサドーレの象徴である 諦めない象徴 不屈の男の存在は、クラブの不屈を示しているのではないか?
深井一希との契約延長に関する一サポーターの解釈である
そういうことを都倉賢は連想させてくれた クラブの歴史や人は、一つの大河のようなものだから…

都倉は栃木シティで再スタート 昨年、コンサと当たった伸び盛りのクラブである
史上初、プレドで開催された天皇杯2024 栃木シティ戦 https://youtu.be/t-OIQy5FpBo?si=sih89UZGgBD4MrYq

追記 都倉賢、即反応(笑)(笑)
2025年01月12日

J2遠征のトリセツ
タイトル未定 無敗の女神
なかなか興味深い記事のようです📕
https://www.zaikaisapporo.co.jp/
新春号から2月号への端境期 どんな切り口にせよ、話題になっているうちが華、であります
おまけ
🟣紫熊のスガちゃん🧸 https://x.com/sanfrecce_sfc/status/1878049217954160969?s=61&t=oX0rOwfGjc2XtVdosIZU5g
2025年01月11日

石水勲さんと石屋製菓さんの持株 50%を切るラインだったので、いづれ身売りするのかな?なんて思っていた時期もあった。 柏戦終了後、コミット発言があり私は思わず拍手した。コンサドーレの筆頭株主 J2降格を機に株式の過半数を取得、子会社化へ つまり、コミット発言は、コンサドーレの経営権取得だった 代表権を三上さんから、創さんへ移行して 財務の責任と、クラブ運営を一体化させたのだ 三上さんにGMに専念してもらう、そういう気遣いなのかもしれない つまり、ISHIYAグループ内のプロサッカークラブというわけだ。 ヨーロッパで言えばキエーボといったところか?知らんけど
ここまで葛藤はあったはず 菓子原材料の高騰 石屋製菓社員の給与アップ 経営者だからコンサドーレだけに経常利益を分配出来ない
幸い、インバウンドの勢いが凄くて 当然、土産物も売れている 特に韓国人の来札数は、目を見張る 中国系、インドネシア系も増えた 新千歳空港には、北京、上海、ソウル、釜山、台北… 多くの観光客が北海道へ飛来中 ありがたい ISHIYAは製造業であると共に観光業だからだ 白い恋人はアジアの菓子へと飛躍している コンサドーレは円安に救われたとも言える 外国の富裕層が家族連れで、雪の札幌を訪れている 雪は資源なのだ 雪が降っていると、スマホで動画を撮っている タイ人などにみられる光景 アジアの観光客の特徴だ 札幌ドームも、外国人へ開放したらいい 雪合戦、ソリ遊び、雪だるま そんなので充分集客できる 観光客、特に家族連れを観察して欲しい 雪玉を作るプラスチックの玩具を手にしているから ビジネスチャンスは、プレドの周りに幾らでも転がっているんだよ キタヒロじゃなくても稼げるんだ
創さんはやっぱり勲さんの子だ。 何が白い恋人を救ってきたのか コンサドーレサポーター 北洋銀行(サザエ食品を傘下に吸収) 賞味期限改ざん事件などの負の過去
最後まで信じて応援したのは、コンサドーレサポーターだった
石屋コンサドーレで走り抜ける 最終戦の時に覚悟は出来ていたのだろう
🌹薔薇と白恋パーク
🎃ハロウィンと白恋パーク
2025年01月11日

おそらく、これで石屋製菓の持株比率が51%を超えて 株式会社コンサドーレは、実質的にISHIYAグループ入りとなる。
石屋製菓 石屋商事 サザエ食品 コンサドーレ
一つの企業グループが誕生する見込み
2025年01月11日
J1デビュー しかも相手は浦和レッズ 良い思い出になったんじゃないだろうか…
ちなみに、今年からGKじゃなくてGPと呼ぶらしい コーチだけかと思ったら ゴール・プレイヤーというポジションになるらしい
HBC 過ゲキにコンサドーレ を聴いて初めて知ったさ
2025年01月10日
エンブレムが、リス🐿️から猛牛になった🐃ぞと。それだけでなんだか強そうやん🥶ブルブルレッドブル🥶
オレンジが基調なので、チームカラーは残したぞと。
NTT東日本は鎖骨スポンサーに残っていますな。
2025年01月10日
HBCスポーツ bravoコンサドーレ班が精力的だ
ジンギスカンにどハマり 11月に結婚💒 記念写真ユニは、オーセンが間に合わずレプリカだったそう
右に入ると友喜と被るが、ゴールに直線的に行ける 勝負したいのはFW 高尾と同部屋、朝からボケてる変な人ですよ(笑)
2025年01月09日
禅にハマった22歳
J2水戸でのプチブレイク J2札幌への帰還 今シーズンが転換点になる可能性はある ミシャッポロからイワマサッポロへ J1札幌(2024)の得点トップ3 青木亮太だけが残り、武蔵、駒井の12得点分が横浜FCへ 上記の3人の共通点は、アシストの部分と怪我なくフルシーズン稼働したこと 端的に言えば「無事此れ名馬」 だから青木亮太は貴重な存在だ しかし青木亮太級がまだまだ複数足りない、と思うのが私の感覚 まして1年でJ1復帰が至上命題だと主張されるんであれば、攻撃的にブレイクする人、つまり得点に関与する選手があと2〜3人いないと厳しそう イメージ的には2トップで20点 ボランチから前で20点 守備陣を含めたセットプレーで20 点 みたいな組み立てを考えてる可能性はある 全員守備、全員得点だ 驚かせるサッカーは既存の戦術には囚われないだろう
マイナス12得点❎J1J2係数(肌感覚) 何点取らなければならないかは、守備の構築状況にもよる 0失点なら1得点 1失点なら2得点 リアリストなら上記が起点
だが考慮に入れるべきはミシャリスペクト(ロマンチスト路線) であるならば、目指すところは 2失点でも3得点 という対戦をも制さないとJ2は勝ち抜けなかろう
中島大嘉が得点を量産することが、すなわちJ1復帰、 あるいはプレーオフ出場権6位以内への必須条件となるのではないか
2025年01月09日
昨年の残留争いでも言えることであったが、自クラブのみならず他クラブの戦力も分析しておかないと、勝ち点予測に大きな誤算が生じてしまう。昨季を思い起こしていただきたい。どんなに札幌が捲ろうとも、直近上位が悠々と逃げ切ってしまったではありませんか。 今季もしっかり何処がライバルになりそうか、ある程度想定しておく必要があります。他クラブの加入選手を見てみますと、J1経験者が多く全く侮れません。またJ3、J2から経験豊富な選手を集めています。「札幌がJ2無双」などという根拠のない書き込みを、私は疑っています。ジャイアントキリングの積み重ねが、最終的に順位に反映し、プレーオフ圏の熾烈な争いに発展するでしょう。 油断してはいけません。当ブログは今季この方針で行く予定です。
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