月別アーカイブ
リンク集
検索
2011年12月26日
ツイッターでオファー情報を拾ったなう! スポニチ静岡 山本真希が札幌に移籍する可能性が出てきた。 既に札幌から獲得を打診されており、本人の決断を待って正式オファーが出る。 今季で3年契約が満了、延長のオファー受けているが、 「評価していただいているチームがある。 試合に出てなんぼという思いも強くなっている」 #spulse 山本 真希 信憑性が高いと踏んでブログ・フラゲ! http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/300178 1987年8月24日 清水Jrユース-清水ユース-清水 14試合 766分出場 スタメン9試合(フル4試合) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%9C%9F%E5%B8%8C
http://www.youtube.com/watch?v=qpHpZxjSMEM (2010.4.24 大宮戦 山本真希ヒーローインタビュー@アウスタ) http://www.youtube.com/watch?v=DapD_s7jmwA (エスパルス 山本真希 チャント )
2011年12月24日
血統、実績、騎手、時事ネタを織り交ぜ長考するも結局外す恒例エントリ。 今年はグランプリにふさわしい豪華メンバーが揃ったが、ペルーサの出走取り消しが残念。 取り消し馬の隣の馬が怪しいという説をまず採用。 (1)ペルーサの隣 3番ヒルノダムール、5番エイシンフラッシュ (2)コンサドーレを狙え 3着は3位のコンサで。出た!サポ特有の時事ネタ、必札こじつけ 3番ヒルノダムール、5番エイシンフラッシュ、10番トーセンジョーダン (3)外国人騎手を狙え 昨年の1~3着が、デムーロ、スミヨン、ウィリアムズ 2番ヴィクトワールピサ(デムーロ)、5番エイシンフラッシュ(ルメール)、 10番トーセンジョーダン(ウィリアムズ)、14番ルーラーシップ(メンディザバル) (4)九星で狙え(12月25日⇒一白水星) 1枠 ブエナビスタ 4枠 エイシンフラッシュ、キングトップガン 7枠 ジャガーメイル、アーネストリー 1番 ブエナビスタ 4番 ペルーサ(出走取消) 7番 トゥザグローリー 11番 ジャガーメイル 14番 ルーラーシップ 一 福永祐一(トゥザグローリー)、池添謙一(オルフェーヴル) 四 四位(ジャガーメイル) 4歳 ヴィクトワールピサ、ヒルノダムール、ペルーサ、エイシンフラッシュ トゥザグローリー、ローズキングダム、ルーラーシップ 7歳 ジャガーメイル (5)一番好きな馬を買えばええやん 9番オルフェーヴル (6)時事&世相 3.11 東日本大震災 3番ヒルノダムール 11番ジャガーメイル 【買い目】 <三連単・フォーメーション> 9⇒1⇒(3、5、10) 9⇒(3、5、7、11、14)⇒1 <複勝> 11
2011年12月23日
X'mas二大イベント 1 Mステライブ 2 有馬記念↑開拓使ビール
↑ムスメッシ製ケーキ
![]()
↑ランブルスコ(イタリア) http://www.youtube.com/watch?v=4xX5069SJ1M (SCANDAL 「恋人がサンタクロース」) http://www.youtube.com/watch?v=3awAqIeZJ4c (PRINCESS PRINCESS 「DING DONG」 )
2011年12月21日
【1998年】トップリーグ1期目 http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/1998/ この年はまだ延長Vゴール制度があった。PK負け4回、Vゴール負け1回をドローで換算するとフェルナンデス監督のJ(現J1)戦績はさほど悪くない。 札幌ドーム完成前のシーズンなのであまり参考にはならないかもしれない。 【2001年】トップリーグ2期目 http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2001/ http://www.tbs.co.jp/supers/team/2001con.html 岡田武史監督ラスト3期目。30試合「10勝5分15敗」で堂々残留。 一つの目安として、勝利:分け:敗戦の割合が、2:1:3 というのがある。残留のモデルケースが1回分しかないが、参考データにはなるだろう。 開幕ダッシュで成功した例でもある。 開幕10試合の成績が、5勝1分4敗 と勝ち越しに成功している。 今年のように負け先行では、J1では挽回できずにズルズル行くことが多い。 キャンプでは既存メンバーと新規加入選手の連携を徹底し、全員で戦術を共有することが望まれる。 また、今年の失敗(外国人選手を無理やり起用)を踏まえ、来年は開幕戦から「調子の良い順番で使う」と選手達に宣言したらいいと思う。それがモチベーションアップと良い競争激化に繋がると思う。もちろん高いレベルで競争できるような強力な補強を強化部に望む。予算の都合はあると思うが、4-3-1-2なり4-3-3のポジション毎に最低一人は補強して欲しい(ユース昇格組の他に)。 【2002年】トップリーグ3期目 http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2002/ http://www.tbs.co.jp/supers/team/2002con.html 延長Vゴール負けが実に8回。臥薪嘗胆な年でしたなぁ(遠い目) この年は、オグ(小倉)のテクニックだけが際立った年だった。また2度の監督交代でドタバタし過ぎて、クラブに残されたものはほとんどなかった。 わずか5勝だったが、名古屋に2勝したジンクスは大事にしておきたい。 【2008年】トップリーグ4期目 http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2008/ http://www.tbs.co.jp/supers/team/2008con.html 守備大崩壊の残念な年。34試合「4勝6分24敗」でスピード降格。 「平均得点 1.06 平均失点 2.06」 あまりにもバランスが悪かった。この年を教訓にするならば、平均得点と平均失点を限りなく「1.00:1.00」あるいは「1.50:1.50」に近づけることだ。 2012年は一歩も二歩も踏み込んで「2.00:2.00」の感じでアグレッシブに行きたいところだが、どんなもんだろう。補強しだいだろうか。 厚別のガンバ戦で3-3ドローというスペクタクルな試合があって、2008年のベスト満足試合だったので、その幻影で無責任に書いてる事実は否めない。でもあの時の札幌の3点はダヴィ、クライトン、アンデルソン。 全然参考になりませんな(笑) http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2008/detail/23_080827.html 三浦監督の4-2-2がJ1で通用しなかったと多くのサポーターは思っているが、同監督が神戸に移籍してからは浦和にも鹿島にも勝っている。わずか4勝に終った背景には怪我人の多さがあったのは否定できない。この年から学ぶ事があるとすれば、各ポジションで層を厚くして出場停止や代表招集、突然の怪我などにすぐに対応できるように準備することだろう。 2012年はGKとDFはうんと層を厚くしたほうが良い。それが叶わなければ、守備もこなし得点にも絡める、あるいは右も左もこなせるユーティリティ・プレイヤー(西・西嶋タイプ)の補強が急務だろう。 堅守無くして得点力のアップは望めない。我々はビッグクラブではない。だからこそ開幕前から(補強の段階から)強化部と監督でよくすり合わせをして知恵を出し合わなければならない。なるべく採用しようとしている戦術に沿った補強をし、無駄なカネを使わないようにすること。それが過去4回しかないJ1経験を活かす事に繋がる。
2011年12月21日
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20111221-879278.html (ニッカン:札幌石崎監督、11年ぶりJ1開幕勝利狙う) 「まずは開幕戦で勝つことが大事じゃ。札幌ではいつもうまくいってないからね。とりたいね」。 「主力が抜かれてきたこれまでとは違う。ここから積み上げられるのは大きい」。 「札幌で化ける選手がおるかもしれん。そういう可能性がある選手を取ってくれれば」 「開幕で柏とやるのも面白そうじゃ」「ホーム開幕戦は超、超満員でお願いします!」 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20111221-OHT1T00063.htm (報知:石崎監督が続投会見、J1定着へ3か条…札幌) 「3年かけてJ1に上がったが、毎年J1からJ2に逆戻りしている。どう定着させていくか。新たな課題にチャレンジしていく」 「チームで守れるようになってきた」「点を取る、点を取らしてくれる選手は必要」 「J1で、もっとやって定着していくよう手助けがしたい」 開幕戦の相手には柏を熱望「ええじゃん。見出しになるじゃろ」 「スタートダッシュが大事。(札幌は)開幕ダッシュが毎年下手なチームじゃから」 「楽しみだよ。今だけは…。開幕まで楽しみにしとくよ」 【当ブログからの要望】 1.J2で負けた12試合をもう一度振り返って敗因を徹底分析してほしい(コーチ陣も全員) 2.中盤の要「背番号10」宮澤の活かし方を再考してほしい。ボランチにしてはボールを触る回数が少なすぎる 3.補強重点ポイントとしてサイドバックが挙げられていないことに疑問。J1で通用するサイド攻撃の構築を
2011年12月20日
なまら嬉しいっっっっす!![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/10/011312.html (チャオ!コン Home Last4 全力応援キャンペーン実施中!) 【プレゼント賞品】 ・スタンプ4個:希望する選手のサイン入りグッズ 50名様 ・スタンプ3個:選手サイン入り2011スケジュールポスター 50名様 ・スタンプ2個:希望する選手のサイン色紙 50名様 ※スタンプ4個の方はトリプルチャンス。対象賞品の抽選に漏れた場合でもスタンプ3個および2個の賞品の抽選対象となります。同様にスタンプ3個の方はダブルチャンスとなります。
2011年12月20日
STV「ぞっこんスポーツ」より 高円宮杯決勝 札幌ユース1-3広島ユース![]()
![]()
http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/12/011602.html (高円宮杯U-18サッカーリーグ 2011 チャンピオンシップ) http://www.consadole-sapporo.jp/youth/ 中原 彰吾 Shogo NAKAHARA 1994/5/19 札幌
2011年12月19日
まずダントツ最下位に終わった2008年の順位表を眺めてみよう。 http://www.tbs.co.jp/supers/data/2008table_j1.html (スパサカ2008テーブル) 得点36 失点70 得失差-34 多くを書くこともない。この数字だけはしっかりと抑えておきたい。 ちなみに15位のジェフ千葉は、得点36 失点53 得失差-17 だったので、 失点を少なくすることが、残留の第一歩なのは間違いない。 また同年の新潟は、得点32 失点46 得失差-14 で13位残留。 やはり堅守が一つのカギとなってこよう。 得失点差「+-0」だとJ1の中位を狙えたのが2008年のデータから読み取れる。 次に2001年、唯一のJ1残留を果たした時のデータを見てみよう。 http://www.tbs.co.jp/supers/data/2001table_j1_1.html (2001年 J1 1stステージ順位表) 得失点差「-1」と大健闘し、前半終了時8位(16チーム中)の好成績を残した。 http://www.tbs.co.jp/supers/data/2001table_j1_2.html (2001年 J1 2ndステージ順位表) 後半戦はバテてしまったのか、戦術が読まれたのか、大失速した。 後半戦だけで見ると得失点差「-6」。それでも大崩れはしていない。 2001年は前半で勝ち点21、後半で13、年間順位は11位だった。 岡田監督の3年目のシーズンで、エメルソンが抜けたものの、「ウィル&播戸」の2トップで開幕ダッシュしたのが大きかった。 しかし、10年の時が流れ、J1のサッカーも相手チームの戦力も大きく塗り替わった。もちろんコンサドーレのチームカラーも変化している。 過去は過去。2012年は新たな挑戦の年になる。 春先は各チーム監督も戦術も変化がある時期。一方、コンサは2011年シーズンの「堅守ベース」にどこまで、決定力を積み増しし、「勝ちにこだわった戦術」あるいは「負けないサッカー」を体現できるか。 やはり開幕ダッシュは必須だろう。 覚えておきたい数字。 コンサドーレ最高成績は、J1の11位。 「残留」が最低目標ではあるが、それでは「残留争いありき」になってしまう。補強動向にもよると思うが、2001年を上回る目標、 ズバリ10位以内を掲げてもらいたい。 今回は来季の目標を設定する上で、まずは直近のJ1戦績を並べてみた。 ○まず身の丈を知った上でどのポジションに誰を補強できるのか ○下部組織の育成とJ1定着の両立ができるか ○J2⇒J1へステージが変わることで「戦術の浸透」がどう深化するのか この3点を注視していきたい。
2011年12月18日
マッチデープログラムを保管したファイルをめくっていたら、最終戦のビラを見つけた。改めて読んでみると、非常に重要なコトが書いてある。
転載して、来季の応援方法に活かしてみたい。
今日はこれまでスタジアムに来たことがない方も多く来場されているかと思います。
そういう方々にコンサドーレ札幌の応援を知って楽しんでもらいたい、そしてよい雰囲気をみんなでつくり勝利を勝ち取りたいと考え、HFCにお願いしてこの紙を配布させてもらいました。
コンサドーレ札幌は決してビッグクラブではありません。気候的な問題で長期間のキャンプなどハンデもあります。
それでも道内出身の選手が 6 名もいるなど北海道に根差したクラブとして成長しています。
コンサドーレが強くなるにはもっと多くの北海道民、札幌市民の皆さんに関心をもってもらう、そして応援してもらうことがとても大切です。
リーグ戦は一年を通じた筋書きのないドラマ。
来シーズン一緒に赤黒のストーリーを追いかけませんか?
そしてみんなで強いチームにしましょう!
これからもコンサドーレ札幌をよろしくお願いします!
サポーター・グループ・ウルトラスサッポロ
※『FC東京戦ご来場のみなさんへ ゴール裏サポーターからのお願い』より転載。読みやすいように当方で改行を加えていますが原文ままです。
2011年12月18日
HTB深夜2時~放送 特に荒野に注目したい。J1でのサンフレッチェ戦が因縁の対決としてクローズアップされるのは間違いないっ! http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20111218-878099.html (ニッカン 札幌U18、広島に敗れ準V/プレミア) http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20111218-OHT1T00097.htm (報知 広島ユースに敗れ初の日本一逃す…札幌U─18)
2011年12月17日
↑ブルーニッカン・日刊スポーツより http://www.espolada.com/ (エスポラーダ公式) http://www.kazu-miura.com/ (BOA SORTE ボア・ソルチ) http://www.hokkaidobank.co.jp/ (DO-GIN)
2011年12月17日
![]()
![]()
http://www.sapporobeer.jp/brewery/s_museum/ (サッポロビール博物館) 先日、友人のフロンターレサポーターにサッポロビール・クラシックとクラシックのマークが入ったビアグラスを購入し発送しました。 その時にガイド付きでミュージアム見学したのですが、これが素晴らしい。サッポロ★ビールの歴史からオイシイ注ぎ方の実演まで楽しませていただきました。 灯台もと
冬樹暗しとはよく言ったものです。 展示してある昔のビンとか看板、工場の模型、巨大醸造窯、ビアグラス、古いボトル、お宝ポスターなどをじっくりご覧ください。サッポロ★ビールが俺達の街にある誇りを感じずにはいられません!そしてもう他社のビール・発泡酒は飲めなくなるでしょう。 コンサドーレサポーターの皆様、是非是非「ガイド付き」で回って見てください。なんと無料なんですよ! コンサ戦でお越しのアウェーサポの皆様も是非!地下ではサッポロ★ビール、サッポロ★ビール関連グッズが買えるほか、格安でビール飲み比べセットもおたメッシお試しできます。車でなければ是非飲んで帰っていただきたい。 http://www.sapporobeer.jp/brewery/s_museum/kengaku/index.html (ガイドツアーは20分毎開催しております) 追記:ガイドさんに「J1昇格おめでとうございます」と声をかけていただきました。コンサのエンブレム付きコートを着ていたためですが、嬉しかったです。「コンササポはサッポロ★ビールしか飲みません」とお伝えしました。 J1で☆になる。コンサはJ1の北極星になりたい!あらためて思いました。支えてくれるサッポロ★ビール様のためにも!!
2011年12月16日
我が家のお宝ポスター<道新> 【ニューヨーク共同】ポスティングシステム(入札制度)で米大リーグ入りを目指すプロ野球日本ハムのダルビッシュ有投手への入札球団について、米紙ニューヨーク・ポスト(電子版)は15日、ブルージェイズが有力で、入札額は4千万~5千万ドル(約31億~39億円 ←今の超円高レートで。松坂並み)と報じた。 同紙は複数の関係者の話として、ブルージェイズはオーナー会社の指示で巨額の資金を投入したと説明。カブスやヤンキースも入札したが、及ばないだろうと指摘した。 <獲得が噂される球団> レンジャーズ(ア西) http://dairigu.dou-raku.com/2007/01/post-11.html ブルージェイズ(ア東 )http://dairigu.dou-raku.com/2007/01/post-21.html カブス(ナ中) http://dairigu.dou-raku.com/2007/01/post-27.html マリナーズ(ア西) http://dairigu.dou-raku.com/2007/01/post-10.html ナショナルズ(ナ東) http://dairigu.dou-raku.com/2007/01/post-37.html <ニッカン> ブルージェイズの地元紙トロント・サン電子版はこの日、「ジェイズがダルビッシュ(獲得の)最有力か?」との見出しで、「球団関係者によれば、入札額はレンジャーズとヤンキースを上回った」と、本命視された両球団に勝った可能性が高いと報じた。 ヤ軍の地元紙ニューヨーク・ポストも「ブ軍が交渉権を得そうだ」と第一報を伝えた。
2011年12月16日
いろんなページを発見します。 いろんな人達のいろんな角度からの12.3札幌ドームをコレクションしてみました。ウッチーのイラストです。七三分けがリアルですねぇ(笑) ゲーフラにしちゃいたいくらいの完成度ですな! 描いたお方はこんな方↓ http://sora.ko-me.com/Entry/164/ コンサドーレの試合一度も見たことないんですが。。。 仕事の休憩中テレビをちらっと見たら 札幌ドームが熱い!赤い!すごく新鮮な気持ちで見てました。 ファイターズファンの方も大勢見に来てくれたみたいです。有名どころではデ・ナイトのこず姉さんとか。 嬉しいじゃないですか。お初の方にもインパクトのある試合だったと思います。 赤と黒に染まった満員のスタジアム。 今思い出しても胸が熱くなります。 入場シーンのメインスタンドの画像があります。↓ http://blog.goo.ne.jp/skip75inudesushi/e/019680c34053b8c67b8a2923df4d454c (ゆりちゃんと語ろう 「コンサドーレ、J1昇格おめでとう!!」) 綴られている文章もかなり熱いです。 あの日は札幌中、北海道中が歓喜に包まれた事でしょう。 この写真もすごい!!↓ http://img01.kitaguni.tv/usr/autoauto/120303.JPG ドーム上段までびっしりお客さんで埋まっています。 http://autoauto.kitaguni.tv/e1860024.html (五里霧中 「コンサドーレ札幌 勝利!! J1昇格確定♪」) この写真は上から
マリコゴール裏を激写しています。 上からマリコゴール裏「動画」もあります♪ http://pappy0717.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-faf8.html (パピィの日記帳 「コンサドーレ札幌 最終節」) 本当にたくさんの方々がコンサを撮影しブログに記載してくださっています。 サポーターや元々のファンだけでなく、一般の市民も巻き込んでいくことが大事だって事を改めて思いますね。 J1ならまだまだ巻き込んでいけます。 俺達のコンサワールドは、狭いマニアの世界ではないはずです。広く世間に開かれたものです。このように地元民が熱くなれる「ライヴ感」をもっと広く伝えていきたい。そして多くのみなさんと共有していきたい。 そのような気持ちをサポーター一人一人が持てば、もっと観客動員は増えるし、コンサの入場収入も増えるはずです。 俺達は素晴らしいハード(札幌ドーム)とソフト(赤黒戦士)を持っています。 J1開幕はあっという間にやってきます。オフの間に広報活動、布教活動にまい進すべし!!
【超マニアック!コンサOBネタ】 ミヤネ屋でブータン特集やってるんだけど、 なんとなんと、1996年-1998年 コンサドーレ札幌:コーチ 松山博明氏が、 ブータン代表監督を務めていた!! http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B1%B1%E5%8D%9A%E6%98%8E http://blogs.yahoo.co.jp/mhiroaki0831 あー、びっくりした(笑) 岡ちゃんよりも先に、海外の、しかも代表監督を務めていたとは!! しかも近日帰国!(爆)
【天皇杯は、家政婦のミトを応援!!】 今週、スタッフ陣は札幌が2対1でF東京を下した第38節の映像を選手たちに何度も見せたという。「札幌の気迫と頑張り。あれだけやらないと勝てないということを選手たちに分からせようと思った」(秋葉忠宏コーチ)。相手はJ2王者といえども、バルセロナでもレアル・マドリーでもないということを忘れてはいけない。リーグでの順位が示すように確かに力では水戸よりもはるかに上だ。だが、決して勝てない相手ではない。札幌のようにF東京以上に強い気持ちを持って戦えば、絶対に勝利のチャンスは訪れる。F東京は今季7敗しており、そのうちの6敗がアウェイで喫したものである。 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00130019.html ええ話や。がんばれミトさん!!(もはや、ちゃん付けではない)
2011年12月15日
たまっていた道新の切り抜きをしていた。 8月18日の新聞。 震災の影響で延期されていた第3節ジェフユナイテッド千葉戦(札幌ドーム)。 この試合をベストゲーム賞にしたいと思う。 ●ベストゲーム賞 第3節ジェフユナイテッド千葉戦(札幌ドーム) 札幌4-0千葉 最終戦と迷ったけれど、このゲームでコンサの方向性が決まったと言っていいからだ。それは全員で攻めて全員で守るというコンサドーレの「原点」に立ち返った試合だった。 JP(タカキ純平)のコメントにそれが集約されている。 「芳賀がやっともどってきたのに…(かかと負傷で退場)。あいつは一番チームのことを考えている。芳賀の分まで全員が戦った」。 そのJPは前半3分、大仕事をやってのける。 スナマコのCKを右足でゴールマウスに突き刺した。待望のセットプレーでの得点は値千金の先制GOALとなり、一気に札幌ペースに傾いた。 試合前から前もって準備されたサインプレー(トリックプレー)だった。 当ブログのMVPスナマコは、その存在価値を一気に見せつける。 前半26分、スナマコのクロスをウッチーが頭で合わせ2点目。2-0として一気に優位に試合を進めた。 勢いに乗ったウッチーは、後半8分、自身2点目をまたしても頭で決め3-0とする。 とどめは後半42分、絶不調に陥っていた古田が綺麗なGOALを流し込んで札幌4-0千葉。 このあとのゴール裏のお祭り騒ぎが良かった。 今までのうっぷんを晴らす『倍返し!倍返し!』の大合唱、そして『ヨンゼロ!サッポーロ!ヨンゼロ!サッポーロ!』の歓喜の絶叫コールがドームに響き渡った。 この日は水曜日のナイトゲーム、日中仕事を持つサポーター達はカバンにレプリカやタオマフを仕込み、虎視耽々とフクアリのリベンジを狙いドームに集結していた。 あの日のドームには「やっちまわなきゃ、気がすまないんだよ!」という空気が満ち満ちていたように思う。この時点でコンサは5位。昇格圏の3位以内を射程圏に捉えた試合だった。 あの日から確実にチームは変わったとスナマコは振り返る。そしてキャプテン河合はフクアリで何もできずやられた千葉戦がターニングポイントだと振り返った。 コンサドーレの選手とサポーターが本気で『やっちまえ2011』(つまり、このチームで必ずJ1昇格)を体感し始めたのが、盆明けのホーム千葉戦だったと思う。 俺はこの2011.8.17のドーム千葉戦を忘れない。 革靴でバス乗り場から全力疾走し、汗をかきながらスタンドに向かった。キックオフぎりぎりにGOAL裏にたどり着き、レプリカを着た瞬間にキックオフの笛を聞いた。そんな記憶と共に、今も忘れ得ぬ大事な試合だったと改めて思うのだ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2011081703 (第3節 8月17日 コンサ4-0ジェフ) http://www.youtube.com/watch?v=dMMIfEpgUEI (2011 J2 第3節 コンサドーレ札幌 4 ジェフユナイテッド千葉 0 ハイライト )
2011年12月12日
サカナクションのリーダーが言った。 マジョリティーじゃなくてマイノリティーでありたい。 でもマイノリティーの中のマジョリティーでもいたい。 踊一はコンサに置き換えた。 ビッグクラブじゃなくて地方クラブでありたい。 でも地方クラブの中のビッグクラブでありたい。 …なのかな。 大震災で多くの人達の価値観が変わった。 あらためて地方には地方の生き方がある、なんて事を考えた。 どういうクラブを目指すのか、どこへ行こうとしているのか。 例えば、大スポンサーがついてあっちこっちから有力選手をかき集める。 これはビッグクラブの典型。 いや、そうじゃない。チームの核はあくまでも地元出身選手であるべき。 これが地方チームのコンセプトだ。 コンサドーレは地方のチーム。だが施設やスポンサー、サポーターの質と量は、J2では常に上位であり、数年に一度はJ1下位クラスに匹敵する。 いつも思っていることがある。コンサ、札幌、北海道の潜在能力だ。 代表監督の岡田は、日本代表⇒コンサドーレ札幌⇒横浜Fマリノス⇒日本代表と歩み、監督として上へ昇りつめた。 ゴン中山は、ジュビロ磐田一筋だったのにコンサを選んでくれた。 万人にわかる例えではあるが、コンサの潜在力、そして財産だと思っている。 通過点としての存在意義もある。登竜門と言ってもいい。 エメルソン、フッキ、ダヴィ、ダニルソン。吉原宏太、播戸竜二、今野泰幸。 コンサがきっかけで世界への扉をノックした選手達。 こんな事を何年も何年も重ねていくうち、ふとたどり着いた疑問がある。 コンサドーレ札幌の立ち位置ってなんだろう。 例えば、もう1度東芝サッカー部という伝統に立ち戻り、胸スポンサーに『TOSHIBA』とついたらどうなるか。 日立のレイソルやパナソニックのガンバのようなアジアを目指すチームになれるだろうか。 それとも地元札幌の銘菓『白い恋人』を胸につけたまま、アジアを目指すのか。 昇格の度に、補強したい、金が無い、でも補強しないとまた落ちる、でも金が無い、の繰り返し。いつのまにか地方の金無しクラブだからエスカレーターが当たり前のクラブになっていた。 『ニトリ』マネーの3億があっても1年で降格した。2008年の惨めさは忘れない。あの時はトータル8億だか9億の強化費で落ちた。平均13億のJ1では戦えずダントツの最下位に終わった。 2011年。スタメンには年俸の安い選手がずらり並ぶ。J1で実績の無い選手がたくさんいる。その若いチームをメンタル四天王(河合、砂川、芳賀、ゴン)が引っ張る。今年さらに凄かったのは四天王の上に、昇格請負人がいたこと。福の神、昇格座敷わらし・岡山一成である。こんなに札幌にハマるとは思っていなかった。しかし岡山は、自らの選手生命を賭けて戦いぬき勝利した。誰もが彼のサクセスストーリーを称えた。 チーム構成は2009年、2010年と比べ抜群にバランスが良かった。 中でも砂川はクラブが一度は放出を決めた選手だ。西嶋や藤田の移籍が決定的になり原資を捻出、急遽再契約が決まった。ふたを開けたら砂川は入団以来最高のパフォーマンスを見せた。 これだから、サッカーは面白い。 チーム作りはナマモノだ。毎年作って毎年壊して、やっと2011年型が完成した。でも…。 踊一は気を引き締める。 「J1で戦っていくためには、また2011年型をぶっ壊さなきゃダメだろうな」 サポーターひとりひとりが監督の気持ちになり、強化部長の気持ちになる。時にはサポーター上がりの社長の立場も考える。持株会会員の立場でも考える。 ストーブリーグに火はともった。 J1開幕は3月上旬。さっぽろ雪まつりの頃にはグアムキャンプ入りだろう。 1月15日札幌ドームにはどんなメンバーが揃うのか。 クラブの立ち位置は…。 踊一は何度も考えていた。昇格で浮かれた頭で考え続ける。正直まだ12.3の熱が冷めていない頭で。 エレベーターはエレベーターだろうな、なんて思う。仕方がない。 でも誇りがあるし意地がある。かつてのライバル仙台は大震災を乗り越えてJ1の4位だ。 だったらもう一度。リメンバー2001年。残留しかないぜ。 踊一の頭に「あの人」が思い浮かぶ。「ZANRYU」しかないゼーーーット!!
2011年12月10日
AKB46 Aka-Kuro-Boys 46 GOALs http://www.youtube.com/watch?v=aDsVmqDi5u4#t=3m25s 【昇格特集11】 グッチーの今日ドキッ! 内村選手 岡本選手出演 何度も見てもイイね! そういえば、昨日カラオケで「雪の華」聴いたな。 男でアレ歌うのってなかなかイイもんだね。 上手かったYO!>ラ○ウ氏 俺も練習すっかな http://www.youtube.com/watch?v=4Jhb8Jf8r68 (徳永英明 / 雪の華 )
2011年12月08日
●MVP(モスト・ヴァリュアブル・パーソン) すーなーかわ(パンパン)すなかわー、俺達のスナカワマコト! スナ様。スナマコ。マコ。スナ。すなちゃん。いろんな呼び方がある。 まー、文句なしでしょうな。なんてったって(アーイド~ル)、今季の出場時間、 入団以来最高でっせ!全38試合 2595分出場。ここぞの9アシスト! 昔は「電池切れ」で有名だったのに、今では試合終盤でもガツガツ走っておられる。 素晴らしい。素晴らし過ぎる。石さんの下で一番成長したのは、間違いなくマコ、スナマコじゃ。●ベスト守護神賞 ●最優秀外国人選手賞 ●スタジアムグルメ賞 ホスン。イ・ホスン。MVPも迷ったくらい活躍。 スナマコにMVPをあげたので、ホスンはトリプル授賞で我慢して。 性格的にもプレー的にも文句ナッシング~♪ 「ホスン家のキムチ」は「しまふく寮」に送られてくるホスン母の味。 それを札幌第一ホテル様が見事に再現! 異例のアンコール販売では700個を完売させた。あの味は病みつきになるんだよなー。本場のキムチって「浅漬け」って感じでアッサリしているんだと。知らなかったなぁ。日本のキムチがゴテゴテし過ぎだったんだね。●ベスト・パフォーマンス賞 ジ・オ・ゴ!ジ・オ・ゴ! あのカラス・パフォーマンスはインパクトがあった。聖書に出てくるカラスは困った人のために食べ物を運んできた。ジオゴはコンサに勝ち点を運んできた。彼の加入がなかったらコンサの順位は急上昇しただろうか?
2011年12月08日
今回はまず3人、発表いたします(いたちまーちゅ!) ●ベストゴール賞 ウッチー全12得点。ベストは最終戦の先制点。 魅せた。しびれた。 っていうか、いまだに魅せられている。しびれている。●ベストダイナモ賞 ユースケ。近藤。ドゥさん。全38試合 2628分出場 7得点 運動量、突進力はチームナンバー1。 前半戦も一人気をはき、積極的にシュートを放つ姿が印象に残った。 ※ダイナモ⇒発電機⇒人並み外れたスタミナでピッチを駆け回り、攻守に大きく貢献する選手↑ 岡山「かゆいところ、ありませんか?」 ●サッポロでブレイク賞 山下達也。ヤマちゃん。タツ。ヤマタツ。達っちゃん。 出場時間チーム1位の3,330分! 埋もれていた才能を札幌で開花させた選手に贈られるブレイク賞。 実質コンサでJデビューの選手に贈られる。第1回受賞者は西嶋(現徳島)。 強化部長が以前から目をつけていたと言う事で、入団前から期待していたが、まさかここまでやってくれるとは! 必札仕事人。そう呼ばせていただきマンモス!
月別アーカイブ
リンク集
検索