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2010年11月07日
道新社説には「明るさのある今季の終わり方を探すべきだ」なんて書かれたが、 どうやって明るくなれというのか。俺はむしろ「暗くなれ」と書いておく。夜明け前が一番暗い。暗いCry for the moon@浜田麻里、「熱くなれ」は大黒摩季。 ホーム最終戦じゃないんで、お別れ会とかお疲れさん会という側面は控えたいのだけど、報道で出てしまった以上書かないわけにはいかない。 スナマコ。 2つの思い出を書いておきたい。 2006年、娘と手を繋いで入場した試合の写真がある。写真に写った周りの選手はもう誰も残っていない。和波、金子、相川、石井… メインスタンドから見てて興奮したのを覚えている。誰と手を繋いでくるのかと緊張してムーンオーバーを聴き、震える手でカメラ構えながら「スナだ!」と叫んだ記憶がある。 2008年、埼スタ浦和戦。芳賀からの縦パスを抜け出したスナが受け、鮮やかに浦和側へ流し込んだ。現地で応援していてシビレ度MAXだった。この録画DVDは何度見たかわからない。一つの得点であんなに身震いし興奮したことはなかった。俺にとってのスナマコのベストゴールだ。 無口な印象でどちらかというと地味な職人タイプの選手だったが、練習場で見ていると若手の手本になっているだろうことは理解できた。長く札幌に残れた理由の一つだったと思う。 今までの功労への感謝の気持ちをこめて歌おうと思っている。 ♪スナカワー スナカワー 俺達のスナカワマコト ミノさん。 怪我とリハビリの連続だった。ブログで詳細を報告してくれたお礼を言いたい。あれを読んで自分もずいぶんと奮い立った。 サッカー選手には怪我との闘いが必ずついて回る。ベテランになればなるほど蓄積された疲労も多いだろう。他チームで目覚ましい活躍を重ねコンサが終着駅になる選手が今後も増えるとは思うが、ミノさんのリハビリのノウハウはコンサの資料として価値が出てくると思う。 それから特筆すべきは、若手を鼓舞してくれたこと。食事会や外出で行動を共にすることで精神的な支柱になってくれていた。会話はなくても背中を見て何かを感じていたに違いない。 もう一度ピッチで立ち姿を見たかったが、見られないまま終わるのもプロの厳しさだと納得するしかない。 藤山選手。 正直どうして切られるのか不思議に思っている。ボールを奪い取る技術はコンサで一番。何度「上手いなぁ」とつぶやいたことか。 たらればになるが、ダブルボランチが芳賀と藤山だったらもっと勝てたと思うよ。J2で勝つだけのサッカーを志向して来なかったから、使いどころが難しい立場になってしまったけど、カウンター志向(誤解を恐れずに書くが、よい守備がよい攻撃の始まりだと思ってる)のサッカーを目指すのであれば残すべき選手だったように思う。語弊があるかもしれないが、繋ぐサッカー、パスサッカーの犠牲になってしまった印象を受ける。非常にもったいなく残念に思う。 なんだか湿っぽくなり、展望になっていない。 でも上記選手らに目が行ってしまうだろうなぁ。 センチメンタルな季節になった。 「絶対勝て」とか言うつもりはない。 「消化試合にするな」とも言わない。だって消化試合だもん。 今の気持ちをあえて書けば、 「コンサドーレが存続するために戦おう」かな。 コンサが存続するために、去らねばならない選手がいる。 コンサが存続するために、山とクリアしなければならない課題がある。 監督がとか選手がとかフロントがとか、責任転嫁したり上から目線はもうよそう。 一人一人が12番の選手としてどうコンサを向き合って、どうやって盛り上げていくか。 なぜこんな事を書いてるかと言えば、危機感があるからだ。 公然と「来年のシーチケは買わない」という空気が広がっているから。 これは危険な兆候だ。コアサポほど黙って離れて行くからな。 なんとかコンサを存続させたい。 コンサの火を絶やしてはいけない。 マジでそう思っている午前5時の曲がり角。
2010年11月06日
【岐阜】 ・現在10位 ・ホーム1試合の平均集客数は3140人 ・収入が5億6千万円を超えれば黒字となる事業予算 ・スポンサーからの広告収入(目標額2億円)が目標に届きそう ・グッズの売り上げはすでに、目標額の4千万円を超えた ・入場者収入は約1億円の目標額にまだ約1500万円足りない ・ホームでの残り3試合でいずれも約3千人の客が入れば届く ・現段階でのFC岐阜の累積赤字は約3億1千万円 http://www.asahi.com/sports/fb/NGY201011050022.html (FC岐阜、初の単年度黒字に現実味 残り3試合@朝日) 【大分】 ・現在13位 ・今期決算見込みを公表し、収入や純利益などは経営再建計画の数値を下回った ・単年度で黒字を計上できる ・純利益は計画の3億1600万円に対して3700万円にとどまり ・実質債務超過額も計画の7億2300万円に対して11億3000万円となる見込み ・スポンサー収入と入場料収入の不振が主因 ・今期に返済するJリーグからの借入金1億円については来年1月末に入るシーズンチケット販売収入などを充てる http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20101105-00000148-jij-spo.html (大分の決算、再建計画下回る見込み@スポナビ) 日経九州版から拾った数字を付け足す。 ・売上10億3100万(予算12億9400万) ・年間チケット目標1万3千席の6割 ・発光ダイオードを使った広告看板導入はスポンサーが集まらず棚上げ ・支出(経費、人件費)10億2500万。予算を5900万上回る ・Jリーグからの救済融資。従来の予定は12年1月に2億、13年1月に3億返済 ・第2位株主の大分県へ「大分銀行ドーム」の使用料無料化で支援を要請 うち(現在15位)の決算…怖いんですけど((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル こういう数字を真摯に見つめていかないと、来季の編成は語れないな、などと思いまして。 わかりきっていることは、前年比での売上ダウン。 試合数が減っているから当然だ。 6月末の時点でスタートダッシュ失敗もあり、入場収入が予算割れし1億7288万円の損失を計上している。もっとも1試合1万2千人入場を想定したこと自体にかなり無理はあったのだけど。 入場者数が減り続けているため、営業損失の拡大は避け切れない。 故にチーム強化費を含む売上原価6億2千万は、来季はもっと減ることとなる。 比較的高年俸のベテラン選手と契約更新できない理由はココにある。
2010年11月03日
切り替えていくぞ! いまこそ、奴らの背中を押してやろうじゃないかっ! 行ってみヨーカドーム!! http://www.youtube.com/watch?v=mxDTcocxWe0 (コンサドーレ札幌 ともに勝利を)
2010年11月03日
4/30に書き残しておいたメモがある。 消さないで残しておいたのは、後日検証してみたいと思ったから。 あれから半年経過して、チームの現状と照らし合わせてみる。 監督交代の可能性について 【時期】 今後の成績如何によるが、6/13函館の愛媛戦が終わってから、 7/18フクアリの千葉戦まで、W杯の約1ヶ月の中断期間がある。 (6/14カメルーン戦23時、6/19オランダ戦20時半、6/25デンマーク戦3:30) 2002年柱谷哲二監督解任もW杯中断中だった(ドームでイタリア戦を解説) したがって、熊本戦、ヴェルディ戦、北九州戦でチームに復調が見られなければ、フロントが後任探しに入るだろう。 クラブからの(三上強化部長からの)解任通告は年内は無いとみているが、 石さんが自ら辞任する可能性はあるからだ。 このGW残り3試合で監督交代に傾く可能性はおおいにある。 【解任理由】 ・成績不振 ・ショック療法(監督を替えるか選手を替えるか=三上裁定) ・ホームゲームで勝てない ・育成がうまくいっていない(ここはサポの間でも見方が割れている) ・攻撃的サッカーを志向する割に得点が少ない ・単年契約である ・前半17試合(全38試合)消化時ならば、まだ次期監督による修正が効く 【慰留理由】 ・三上さんと石さんの山形時代からの信頼関係 ・柳下、三浦両監督と違って、石崎監督のスタイルが見えていない ・石崎サッカーはわかりにくいので、進捗状況が誰にもわからない ・赤黒縦縞の提案者(東芝時代)だから簡単には心情的に切れない ・石崎支持派のサポーターが反発する ・守備の主力に故障者が多く、失点が多いのは監督のせいじゃない 【判断材料】 ・選手が監督を信じきれるか ・サポーターが監督を信じきれるか ・フロントが監督に任せきれるか ・ヤンツー3年=最下位、6位、6位、天皇杯ベスト4 ・三浦さん2年(J2優勝+J1最下位) ・どんな成績でも2010年終了時まで任せるべきか否か ・ポゼッションサッカーにどこまでこだわるか否か ・宮澤中心のチーム作りをどこまで容認できるか ・クライトンの発言、背番号「10」を与えたフロント FW⇒MFへのコンバート、すべてクラブの総意だよな ・じゃあ、別の監督ならもっと良くなるのか ・例えば石さんになってから劣化してしまった征也は? ・他の選手達も他の監督なら伸びしろはあるのか ・戦力と戦術は整合性がとれているのか ・そもそも戦術は戦力に合わせるべきものなのか ・昇格昇格と騒ぐサポーターって実は少数派なんじゃないか ・実はみんな「金が全てさ」と諦めてるんじゃないのか ・「札幌スタイル」は固めるべきか、監督次第で変わるべきなのか ・観客にとって魅力があるサッカーとは? ・筆頭株主サポーターズ持株会は勝利にこだわっている。他のスポンサーも? ・2年目途中での石崎解任は無い(普通のクラブじゃないから) でも3年目も任せていいの? あ~、また煮詰まってきた。 一体どうすりゃいいんだろう。 試行錯誤の連続だった。監督も選手もサポーターもクラブ関係者も みんな悩みぬいてきたと思う。 悩み続けた日々を糧にして前進しなきゃいけない。 俺達は赤黒の選手。12番を背負った選手だ。 「俺達は移籍先が無い。このチーム、札幌というチームしか無いんだ」 不甲斐ない選手達に過去何度も浴びせてきた悲痛な叫び。 しかし、不甲斐ない選手達はまた、自分達の姿そのものである。
2010年11月02日
ゆるキャラのホープ、長万部の「まんべくん」 http://ameblo.jp/manbe-kun/ フォローされていたので、何気なくつぶやき取材してみました。 RT @manbe_kun: 好きだよッ! RT @odo5312: まんべちゃんはコンサが好きなのかなぁー。一応フォロー返ししといたYO 長万部は函館遠征の時しか通らないけどね @manbe_kun: 好きだよッ! まんべ「ちゃん」じゃなくて、まんべ「くん」だった。間違えたのに返答してくれた。これは熱烈なコンサファンに違いない。 長万部町のゆるキャラ「まんべくん」。体はカニ、耳はホタテ、髪はアイリスの花が合体して生まれた三位一体のキャラクター。性格は「目立ちたがり屋、ドジでおっちょこちょい」。いたずらが好きです。まんべくんにフォローされたら仲良くしてあげてください。質問や人生相談とかも気分次第でしてくれるはずです。応援よろしくお願いします。 ドームに招待したい気分になったわ。成績も毛ガニのように、海底で横ばいだしね
2010年10月31日
http://blog.hokkaido-np.co.jp/kuroshin/oldentries/archives/2010/11/post_508.html ☆コンサドールズに乾杯(黒田伸のコンサドーレ応援歌)
2010年10月31日
オフサイドぎりぎりだがオフサイドじゃない後半15分 【草津ゴール】熊林(草津)の浮きだまのパスをディフェンスラインの裏で受けたラフィーニャが落ちついてゴールに流し込む
2010年10月30日
来季からJ2は日曜日固定になるらしい。 ということは、みんなが月曜日から元気に職場や学校へ通うためには、 コンサは勝たなきゃならんのだよ。特にホームでは。 今から勝ち癖をつけておかないといけないと思う。 今季の厚別での戦績をメモっておきましょう。 05/30 厚別 ○富山 08/07 厚別 ○北九州 08/21 厚別 △栃木 09/19 厚別 ×鳥栖 09/26 厚別 △岐阜 10/16 厚別 △甲府 10/31 厚別 ?草津 ぬわんと6戦2勝3分1敗。 明日勝てば7戦3勝3分1敗。う~ん…マンダム 天気はどうでSKY? http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1b/33016.html 台風ダニルソンが北海道をそれてくれたおかげで晴れですよハレルヤ! 見どころは… http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2010103103/pre.html ↑に丸投げエイッ ウッチー スナマコ ジュンペー セーヤ 前の4人を仮に↑にするならば、ボランチは芳賀&上里がいいか、 芳賀&宮澤がいいか。 それとも三上を入れて、芳賀のワンボラなのか。正直わからん。 ヤスと古田が抜けても、そこそこ計算できるのは、純平さんのおかげです。 ワントップでもツートップでもハスカップでもいいけどさ、やっぱし http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/playerstats.html?lg=2&o=1 この表にサポーロの選手がいないっつのは寂しいかぎり。 当初の予定では、キリノとウッチーが顔を出す予定だったのに。 ヤスもセーヤも古田も7点は堅いと思っていたのに… 嗚呼またグッチー、いやグチってしまった。 いかんいかん明日はせっかくのハロウィン(かぼちゃ収穫祭?)だ。 カロテン摂って、いやカルシウム摂ってイライラ防止法条例でバモるか。
2010年10月28日
スポーツグラフィック「Number」692号をテキストにする。 2007年12月6日号だから、コンサが優勝した頃の雑誌だ。 70ページから「愛と哀しみのフットボール。」という特集が組まれた。 オールカラーで5ページ。 レイソルと石さんのファイナルエモーションが描かれている。 育成者としての手腕や悲運の名将という誰もが知っていることの裏付けが 続いたあと、ある石さんの言葉がこの記事に深みを持たせた。 その言葉を現在のコンサドーレにあてはめて、来季監督は誰かという 方程式を解くと、答えは「続投」と出た。 青字で引用してみよう。 「…でも、勝ち負けよりも自分のやりたいサッカーを最後まで貫きとおしたんです。 言い方は悪いですが、J2で勝ち上がれるサッカーはある。前線に1対1で勝負できる外国人を置いて、あとは岩のようにゴール前を固めればいい。でもそんなサッカー面白いですか?」 ここで、2007年の三浦コンサを思い出す。ダヴィが居て、札幌山脈という4バックがあった。 個人的には勝てて面白かったし、NHKの実況アナも戦術が安定していると絶賛していた。 最後のドームの京都戦、水戸戦は大感動に包まれた。「面白い」って一体何だろう…。 「柏に来てからも昇格するためのサッカーではなく、わしは美しくて面白いサッカーをやりたかった」 今も石さんはわしは美しくて面白いサッカーをやりたいと思っているだろう。俺は確信している。 マッチデープログラムにサインをもらったあとの満面の笑顔は、その信念を感じさせた。 その時俺は勝手に思った。「お前は赤黒い恰好をしているから年季の入った札幌ファンなんじゃろ。だったら今まで見たことのないような面白いサッカーを見せてやるから、もう少し待っておけ」。 「Number」の記事を改めて読んでつくづく思った。石さんはコンサドーレで成功すべき人なんじゃないだろうかと。 「わし、いろんな監督がおったらいいと思うんですよ。勝ちに徹した戦術を使ってもええし、お金で選手を買い集めてもいい。でも、わしは常勝軍団なんて作りとうない。だって常に勝ってたら面白くないでしょう。サポーターには叱られるかもしれないけど、たまに勝つから面白い(笑)。」 J1の華やかなチームが脳裏をよぎる。スカパーでしか見られないきらびやかな世界。でもコンサドーレが住む世界じゃないこともわかってしまった…。あまり声高には言いたくないが、身の丈経営を考えればエレベーター(昇格降格の繰り返し)がせいぜい。 「ここ(柏)は今までいたチームよりお金はあるけれど、何年に1回ぐらいしか優勝できないと思うんですよ。だからその何年に1回を目指せばいい。それよりも面白いサッカーやろうやって」 さて、揺るがない信念についていけるサポーターはどれくらいいるんだろうか。 寒い寒い最終戦の厚別に、その答えはあるのかもしれない。 スタッドレスタイヤのCMの季節になると、話題はストーブリーグに移行せざるをえない。来季陣容を固めるまでの時間はわずか2カ月しかない。フロントは水面下で動いているだろう。 経営面からサポ心理から、あるいは絶対昇格の観点から、監督人事やチーム編成の考え方はまちまちだろう。 例えばの話、石さんの「育成」を必要としない選手(大伍、ダニルソン)はそのままJ1でというのは一般的考えのような気がするし、面白いサッカー云々にこだわるならば、「面白いの定義は何よ」って話になり、点が取れない今のサッカーにはダメ出し(究極は石崎解任論)当然だし。 話はそれるが、ベイスターズと横浜スタジアムの40年長期契約の話を見聞きして、コンサが「サッカー専用スタジアム」を保有するのはかなり厳しい話だな、なんて思ったり(収入が必ずしもクラブに入らないという点において)。 今オフはコンサドーレというクラブが、どういうビジョンを打ち出せるかが最大の焦点になりそうだ。夢をとるのか現実に走るのか。 5段階計画に代わる長期計画は果たして策定されているのだろうか。
2010年10月25日
当ブログの検索ワードで一番多いのは「肥料」である。 「コーヒーかす 肥料」という組み合わせが一番多い。 もはやサッカーブログじゃなく、園芸ブログと言っても過言ではない。 そんなわけで、我が家のクラシックローズがいい具合に赤く咲いたので、 厚かましいのは承知で(厚かましいの「厚」って厚別の「厚」だな)、 クラシック・コンサレッド・ローズという品種に命名させてもらった。 この色を出すには、夏場に2度ほど咲かせたあとに剪定、追肥をたっぷりやる。 ミミズや微生物が活躍し天然肥料をバラバラに分解(バラだけに)、 10月に咲く「三度咲き」がちょうどイイ色の具合になるんじゃ。![]()
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バラが「肥料食い」だと最近知った(遅いって)ので、今年はたっぷりと追肥したわけです。
追肥と言っても化学肥料を使うんでは面白くない。生ごみになりそうなものを素人の独自目線でピックアップする天然肥料が面白いんです。
コーヒーかす、水だし麦茶のかすをメインにして久しい。たまにスイカの皮やかぼちゃの種、コメのとぎ汁なんかも。
あさりの貝殻を砕いて撒くのも検討中です。この間売ってた「あさりのワイン蒸し」が美味かったのでひらめいたんだけど。
配合とか分量なんて適当でいいんです。キレイに咲いてくれれば、それが答えなんだから。
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