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2009年07月25日
たーまやーーーー!![]()
エンジョイしようZE!
<2009ゴールゲッターリスト> 9点 キリノ 4点 ヒロ西嶋、クライトン、ヤス岡本 3点 上里カズ 2点 スナマコ、ヒロキ宮澤、ダニィ、西大伍、シンヤ上原 1点 芳賀博信 ※第29節終了時。同点は背番号順 ※全部で35得点。非常に少なく思うが、これが現実なんすよ(泣) ※赤字は不出場。クラは27節まで出場も故障&契約解除、岡本は故障、ダニィは累積警告 データを眺める限り、本日の得点者予想はこうなる↓ ◎キリノ http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/900127/index.html (8試合ゴールから遠ざかっている。そろそろ爆発も) ○ヒロ西嶋 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html (DFながら可能性のあるシュートは放っている。) ▲上里カズ http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400589/index.html (石さんサッカーに合う。課題はキャプテンシー。) △スナ、ミヤザー、大伍、上原 (基本的にはアシスト組。だが積極的に打つことも肝心だ。) ×芳賀 (コミュニケーション担当大臣。精神的支柱。) ☆藤田征也 (眠れる大器。謙伍、大伍と共に潜在能力を発揮できていない。) 以上を踏まえ、あえて大穴(本当は本命じゃなきゃならない)に◎を打つ!! ◎藤田征也 ○キリノ ▲シンヤ上原 花火3発!!! なんちゅーポジティブな予想なんでしょう。 梟3-0雉 能力指数は高い征也とキリノは2ゴール、ハットと「固め打ち」もありうる。 藤田は「そろそろ」来るかな・・・くらいで根拠はないが打てば入る(爆) キリノは「ハファエル効果」で。ブラジル人が加入して明るくなった。 上原には身体能力を感じるので、雨で重馬場なら一発ありそう。 雨の厚別といえば、ヒロくんの初ゴールも思い出す。 ヒロゴールが出ればお祭り確変モード突入のサインだ。さらに2発追加。 そして「アウェー専門・外弁慶」な印象を払拭したい二人にも。 スナマコ砲とダイゴールがドッカン!ドッカン!(喜) 梟6-0雉 これくらいやって今までたまりにたまっていた鬱憤を晴らして欲しい。 だって、厚別は聖地だもの。 俺はいまだに聖地だと信じてるZE 箕輪も言ってたよ、「信じることだ、選手は良くなると信じている」って。 まぁ、試合前の妄想が一番楽しいというのも現実なのだけども。 妄想を現実に変えよう。 なんとしても!(絵文字で例えるならガッツポーズで) 【相手の注目選手】 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4408/index.html (DF6 野本安啓 やすひろと読む。 内野中-新潟工高-市原-新潟S-札幌-ニューウェーブ北九州-札幌-岡山-札幌-岡山 という苦労人だ。おかえりなさい)
2009年07月23日
段幕の紐を解く行為があったように見えたが、厚別でゴル裏はどうするんでしょ。史上初の段幕裏返し逆さ張りもあるかもなぁ。【中位定着?】 8位 徳島ヴォル 勝点43 28試 11勝10分 8敗 36得35失 差+1 9位 コンサ札幌 勝点38 28試 9勝11分 9敗 35得34失 差+1 10位 ザスパ草津 勝点37 28試 10勝 7分12敗 41得41失 差0 11位 カタレ富山 勝点37 28試 9勝10分10敗 27得31失 差-4 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html
2009年07月23日
STVぞっこんコンサの選手紹介より スナカワ カ ですよ カ ガワって濁るなよ、健作。砂川市は濁るけどね。 愛犬の名前が ハチとキュウベエ。背番号と8の次だから 趣味はゴルフだが今年は1回しか行ってない。 石川遼ばりのスパイダーマンポーズでラインを読むんだとか。
2009年07月22日
22→19 11→9 この繋ぎは良かったけど相変わらず決定力が(>_<) バックパスも多いな。もっと前向きにスピーディーにお願いしたい(^o^;) じゃないと 眠くなる(-.-)zzZ後半の見どころはフォメが変わったことくらい。 ボランチが、芳賀の位置にカズが上がり、芳賀が右サイドバックに下がり、 カズに替わってヒロくんが左サイドバックに移動。 DF前半: 20カズ-2ミツ-29石川-6ヒロ ↓ DF後半: 6ヒロ-2ミツ-29石川-18芳賀
2009年07月22日
nikkanより石さん語録ヲ。 「評価されるのは結果だよ」 「カズがサイドに入ってから左からの攻撃ができるようになったし、大伍のFWも悪くなかったから」 大伍のFWも悪くなかった 石さんはキリノの相棒に大伍を指名した。このことから推測されることは、 1.元気、慎也では「スタメンFW」は務まらない(理由はわからない)と考えている 2.宮澤はボランチで、謙伍はサイドハーフで使いたい(裏を返せば前はNG) 3.ポリバレントの大伍はスタメンに入れておきたい。クラが抜けたので2TOP、そこしか空いていない こんな感じだろうか。 まぁ、スタメンかベンチかは別として、石さんはFWをガッツリ起用するので、わかりやすいっちゃわかりやすい。 攻撃的サッカー=FW という図式がわかりやすい。 FWと言っても「FWFW」略して「FFW」(フォワフォワード)で試されるのは、主にキリノ、2TOPの可能性としては宮澤、元気、慎也だろう。1TOPではキリノだけ。フォワフォワードになりきれず「フワフワード」じゃけんイカンのぉ(溜息) 大伍は「MFFW」略して「MFW」(ミッドフォワード)としての2TOPだ。 コンサはMFW王国だ。左のヤス、左右の謙伍、右の征也、左右真ん中後ろもやっちゃう大伍、左右真ん中のスナマコとバラエティに富んでいる。もう、わけわかりませぬ。でも補強しないでなんとか遣り繰りしてみんさい!という。 MFWが3人並べば、シャドーストライカーの3TOPにもなりうる。 だらだら書いてきたが、大伍FW起用の根幹にあるのは、キリノお任せサッカーじゃないけんね、っちゅーことなんじゃ。(推測) さかのぼると、バルデス(J昇格)、エメルソン(J1昇格)、ウィル(J1残留)、フッキ(昇格失敗)、ダヴィ(J1昇格)とエース・ストライカーに頼っていた。その考えに異論はない。強化もそういう方針で外国人を選んでいるし、興行的にもエースが居ないと成り立たなかった、今までは。 石さんは、そういう今までの風潮を根幹からぶっ壊そうとしているのだ(推測) 西大伍が化ければ、三浦コンサから引き継がれた「人財」が輝きを増すわけで、戦術を越えた部分で「継続性」にも言及できる。クラブとしての方針にブレなく前へ進める。 この点においては、ヤスも征也もあるいはベテランのスナ、芳賀に至るまで語れるのではないか、カターレだけに。・・・・語ーレだけに・・・・ 長くなりましたが、注目です。今夜の西大伍さんには。 nikkanに戻り、守備陣にも注目であります。 ソンファンの欠場に関しては、 「本人が(腰が)痛いと言うので」 柏からレンタルで来札した石川直樹は、 「ずっと試合に出たい気持ちだったし、(18日に)草津に負けたので出ることになるかなと思っていた」 「石さんのサッカーは変わっていないので、分からないというのはない。みんなと話しながらやっていけばさほど問題ないと思う」 CBを組む吉弘は、「声をしっかり出してくれるし違和感はない」 声とかコーチング は、DF陣+GKに足りなかった部分の一つだ。 ソンファンには言葉の壁があるから一概に比較はできないが、吉弘と荒谷はやりやすくなったかもしれない。 左の上里、右の西嶋が上がり易くなるというメリットもあるかもしれない。 「まずは(次の)富山戦、絶対に勝つ」(上里) 函館での約束をはたすためには、シュートを打ちまくることしかない。 宮の沢で入らないんだもん、本番で入るわきゃないよ。 それでも、勝つためにはシュートしかないよ。入らなきゃ何本でも打て。打ちまくれ入るまで。そういうサッカーなんだ(推測)。 自分のキックを信じるんだ!! 希望としては、2-0か2-1で勝ってもらいたい。3-0、3-1、3-2でも勿論構わないっす。 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=11625 【OB和波氏】 http://www.j-league.or.jp/csc/report/report_wanami.html (ジンギスカン食いたくなった)
2009年07月21日
スタメンFWに西大伍を起用。 この意味を7/18朝の道スポを読んでからずーーーっと考えております。 が、いまだにまとまりません(爆) もしかすると、この疑問に対する仮説がアウェー富山戦の展望になるかもしれません。 って、試合は明日かよっ!!今日お見送りかよぉ。早いのう。 地獄だよ、J2は。なまぬるい地獄。 さて、都倉のFKに関するエントリーに草津サポさん二人が反応してくださいました。 相手チームのサポからコメントいただくってのは、結構うれしいもんです。 それで、お礼代わりに画像をUPしたいと思います。http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/2/1/21492d20.jpghttp://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/b/4/b44e08a8.jpghttp://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/8/0/803cb82b.jpg >ザスパオヤジさん 画像、どうぞご自由にお持ち帰り下さい☆
(第28節終了時戦績) 9位 ザスパ 勝点37 28試合 10勝7分11敗 41得点40失点 得失点差+1 10位 コンサ 勝点37 28試合 9勝10分 9敗 35得点34失点 得失点差+1 ※うちの「降りエレベーターっぷり」はJリーグ屈指だよな(ぼそっ)
2009年07月19日
7月18日(土) 2009 J2リーグ戦 第28節 札幌 1 - 2 草津 (14:03/函館/5,353人) 得点者:12' 都倉賢(草津)、14' 松下裕樹(草津)、20' ダニルソン(札幌) 函館まで気合充分で駆けつけたコンササポを萎えさせるのに充分だった都倉のあまりにも早すぎる先制弾。 これについて検証してみたい。ズバリ、あのFKは防げたものだったんでしょうか? 石さんは会見でこのように述べている。 1点目のほうはファウルをしないでボールを奪うというところと、 どういう形でゴールになったのかまだちょっとわからないのですが、 トレーニングではボールが下を通らないくらいのジャンプをする ということをやっているんですが、飛びすぎているということですね 石さんの要求は、 ボールが下を通らないくらいのジャンプをする それに対して、 飛びすぎている とのこと。 誰誰が? 決定的瞬間が撮れていますのでご覧下さい。ワン・ツー・スリー。大伍、ダニ、宮澤、吉弘 は明らかに飛びすぎのようです。 ですが、ここで私は疑問に思うのです。 1.都倉が壁の上を蹴ってくる可能性もあるのでは? 2.「ボールが下を通らないくらいのジャンプ」って、ほとんど飛ばないようなものでは? 3.トレーニングでやっている割には、5人中4人が飛びすぎってどうなのよ? 私の推測なんですが、 1.壁になった選手達は、都倉が壁の上を蹴ってくると読んだ、あるいは一番飛んだダニに釣られて飛んでしまった 2.少なくともダニには「ボールが下を通らないくらいのジャンプ」という方針が伝わっていない 3.雨でスリッピーになっている芝にグラウンダーのハイスピードボールを蹴り込んだ都倉の技あり 4.おとりの演技でうずくまってる草津の選手が、上へのボールだと惑わしたトリックプレー 結論:あれは都倉を褒めるべきで、ウチの壁には防ぎきれない事故だった。 あえて 事故説 を唱えてみたいと思います。 付け加えるならば、2点目は余計だし、2点取れない事の方がもっと深刻です。 いずれにせよ、2-1勝利、2-2ドローのどちらかじゃないと、石さんの目指す面白い攻撃サッカーとは言えないと思います。 せっかくCKまで行ってるんですから、もうあと一歩だと思うのですが・・・もう少し頑張れ!上里!!(俺って優しいなぁ)
【草津サポからの分析】 http://blog.goo.ne.jp/thespaoyaji/e/2766b032aea70f65dd4a1b377d0592ee (「都倉はカベの下を狙ったのか?」@ザスパオヤジの観戦日記)
2009年07月19日
岩内郡共和町小沢 末次商会製菓部 謹製原材料は 米、砂糖 着色添加物は 赤色102号、黄色4号、青色1号 400円 先代から保存料は使用しない方針なので賞味期限は当日。地方発送も出来ないし、作り置きできないから駅弁大会のオファーにも応えたことがないらしい。 そこでしか食べられないからこそ名物だという信念がある。 ・・・・・初めて食べたわけじゃないし、SLニセコ号の売店で買ったこともあるのだが、雑誌「スロウ」の特集には感銘を受けた。 http://www.n-slow.com/new/new-slow.html (スロウ vol.19) 巻頭特集 「おやつの時間」 忘れじの名菓を訪ねて 共和町の「末次商店のトンネル餅」。この味を何十年と作り続けるその店を訪ねます。
2009年07月19日
累積のイエローカードが多いのが玉にキズのダニちゃん。 なぜかUSの若手に人気があるようだ。 彼らは普段から練習場でダニへ声を掛けていて、通訳さんを介してメッセージを伝えている。日頃から信頼関係の構築があるからこそ、ダニルソンは一番最後まで残ったのだと思う。 ちなみにソンファンも練習場ではファンの声に真摯に耳を傾ける人だ。通訳さんもちゃんと伝えてくれる。 意外だが、いま現在、サッポロイズムとか道産子魂を感じさせるのは、コロンビア人の彼かもしれない。 逆に征也とか大伍はどうしちゃったのさ。外してはならない決定機が少なからずあったように思う。自分のポジションと役割を今一度考えよう。 謙伍は良かった。函館草津戦に関してはかなりの高評価。久々に気合の乗った走りを見せていたと思う。FWでもMFでもいい。この調子で完全復活を果たして欲しい。
2009年07月19日
サポーターが選手を動かした歴史的シーン。「上里も何かしゃべれよ!」 「キャプテンだろ?」 ゴール裏の声はいつにも増して厳しかった。 芳賀と砂川が上里を守ろうとしていたが、ついに・・・
2009年07月19日
キャプテンとしては、芳賀タイプではなく、どちらかというと和波に近いタイプに見受けられる。 これをトラウマにせず、大きく成長してもらいたいと願う。 期待の裏返しなので、変に落ち込んだり考えすぎないで欲しい。 上里のCKが得点に結びつけば(ダニみたく)もっと点が取れるのだから、セットプレーは今までの何倍も練習してほしいが。 ちなみに俺の取った試合後の行動は、ブーイングではなく「無視」。これが一番素直な気持ちなんで、ゲーフラやゴミを片付けて選手に背を向けていた。そうしたら、コールリーダーがトラメガでがなりたて始めちゃったもんだから、どんどんアドレナリン出てくる出てくる(笑) マジでいい光景だったと思うよ。 何度も書くけど、選手とサポの間には「適度な緊張感」があるほうがいい。コンサにとっては「適度」が重要。「過度」だと別のチームになっちまうから。
2009年07月19日
先頭で聞いていたのは芳賀、最初に重い口を開いたのが砂川、上里はサポから強い要請を受けやっとトラメガを手にした。 上里はゴール裏に怯えているように見え、少し可哀想に感じた。 スナが年長者として発言した勇気には敬意を表する。 この不完全燃焼さ、煮え切らなさは、J2中位レベル以外の何物でもないんだと再認識した。
2009年07月19日
聞き流して帰ろうとする上里キャプテンらに怒り爆発!ゴール裏は、非難したいのではなくて、一緒に戦っていくという意思確認がしたかっただけだと思う。 選手達はもっと真剣にゴール裏と向き合わねばならない。負けても淡白すぎる選手達に怒りをあらわにしたのは正解だった。 函館はいつもドラマチックだ。(どちらかというと悪い意味で)
2009年07月19日
トラメガで訴えてる最中なのに、真っ先に帰ろうとしたソンファン、元気、上里…(苦笑) 一番熱心なファンの声に耳を傾けなさいっての。この3人がUSの心の油田に火を点けた!ファイヤー! 「函館の変」「函館の乱」「サポ一揆」 などという趣だった。
2009年07月18日
今日の観衆 5353 コンサコンサ。 持株会の招待券のおかげかSAも埋まっていた。 天気が良ければ当日券がもっと伸びてたかもなー。運転がそんなに疲れなかったのは、ハセストのやきとりのブタミンパワーのおかげだ!
2009年07月18日
活イカも出してくれたんだよぉ!! 函館遠征の真の目的はコレだったのだ!わかったかっ>へたれコンサめっ!! ↑ 負け犬では終わりたくないサポのコメント
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