月別アーカイブ
リンク集
検索
2009年03月09日
驚きの珍プレー。 「菅井 仙台」でググッたら「菅井 仙台 ブログ」で 検索件数47,600件!! そりゃ、みんな心配するわな。 でもこういうネタ、嫌いじゃないぜ!(笑) http://kin25.blog.shinobi.jp/ 無断引用禁止につき、キーワードのみ。 地面が 冷や汗 ゴツン 怪我なくて、本当に良かったね。真似るな キケン。
2009年03月09日
勝ち点3と引き換えに(ぉぃ)菓匠 三全 萩の月は、ふんわりとした高級カステラでオリジナルカスタードクリームをたっぷりと包みました。宮城県の県花がミヤギノハギであることにちなんで名付けられました。 冷やして食べると一層うまい。
2009年03月07日
mini-totoで無傷なのが1口ある。 川崎-柏「0」、横浜M-広島「2」 ここまで当たり。 明日、京都-神戸「1」、熊本-草津「2」、札幌-仙台「1」なら1等だ。 俺のmini-totoの為にもコンサは勝ってくれ。 仙台は、今日の「磐田2-6山形」の結果を受けて発奮しているだろう。 磐田と言えばあの入れ替え戦の相手だったのだから。 札幌から見てもヤンツー監督がアクションサッカーを仕掛けてホームヤマハで 粉砕された。厚別の「札幌1-6神戸」を思い出すよね~(はるな愛風) 石崎監督は「攻撃的サッカーとか守備的サッカーという概念は無い」という人だ。 攻撃のための守備、守備のための攻撃、こういう考えの人らしい。 リスクを恐れず前に向かう姿勢はヤンツーに似ているとも言えるが、 ハードワークを求める点では三浦監督とも共通点がある。 三浦コンサとの決定的違いは、ゾーンディフェンスではなく、マンツーマンディフェンス(しかも相手一人に対し2、3人で挟んで潰す)だということか。でも見たことないから何とも言えないのですが。 2、3人で潰しにかかると当然スペースが空き、そこを狙われる。それをカバーする動きが重要になってくる。カバーした所に球が行けば奪えるが、カバーした選手が居た所がまたまた穴になり、そのスペースめがけてサイドチェンジやらスルーパスで攻め立てられると、かなり苦しくなるんじゃなかろうか、というのが不安点である。これはキャンプ中からずっと思っていた。 相当な運動量がDFとボランチには求められると予想している。 攻撃に関しては、「練習で出来ない事は本番でも出来ない」という格言がある通り、期待しているのは1にも2にもダニルソン、3に横野純貴かな。 仙台はパス回しが上手いチーム。追いかけて追いかけてバテルというのがコンサの最悪なパターンだ。ウチはパス回しが下手なんだから、奪ってタテポン、奪ってサイドチェンジという視野の広いサッカーをするべし!(なーんて、キャンプも見てもいないのにナニ抜かすってか) 西嶋ヒロくんからの精密な縦パスが膠着打開の鍵と見る。ヒロのパスはどんなタイプのFWにも合わす事が出来る自在性のあるパスだ。きっとキリノにも元気にも合うよ。 去年はCKからのセットプレーをとことん重視して、確率の高い得点方法を選んだが、今年は「ザ・個人技」で魅せてホシーノ。 まずはキャプテンカズゥのスーパーミドル。これはガチでコンサの売りです。 チケット代金に含まれてます。それからダニルソンのスペースシャトル・コロンビア・シュート。GK林をぶち抜きます(笑) ヤス岡本の「左サイドの暴れ馬っぷり」も見たいし、ポジションが前だか後ろだかよくわかんない征也&大伍もスタミナがどこまで持つか見ものだし、謙伍もひょっとしたらMFW(ミッドフォワード)として才能を開花させるかもしれないし。いろいろ楽しみだなぁ。 あと、クライトン先生の「自由区」もなまら楽しみ。去年FW起用された時はイマイチだったけど、4-2-3-1の「3の真ん中」なら思い切りタクトを振れるんでないの? チョウと優也の関係も、曽田と高木の関係並に心配だし、芳賀の投入はどんな場面か気になるし、宮澤、そう宮澤といえば何かやってくれそうな予感漂う男。 宮澤は昨年ドームで1発決めておるな。コンサの第1号ゴールは宮澤だったりして。 そうだ、あまりにも得点できなくて困ったら、宮澤の頭めがけて蹴りなはれ。 こぼれ球を蹴りこめば、なんとかなるじゃろ。 【第1節仙台戦勝手にテーマソング】 http://www.youtube.com/watch?v=LwjDgvDlA7o (JUJU - やさしさで溢れるように)
2009年03月06日
1999年3月9日。 初めてパソコンを買ってまもなく、ジオシティーズの本を見ながら拙いホームページを立ち上げた記念日だ。 「コンサドーレ熱闘譜」では「コンサドーラー達の置手紙」というBBSで様々なサポ達と交流した。年齢や職業を超えてサポ仲間が沢山できた。 厚別で勝った勢いで結成したOSCも10周年、今年のオフィシャルガイドブックにも「キハ つるはし」とプチ改名して掲載された。 あっという間の10年であったように思う。 10年前の現役人気選手だったムラや古川先生が、他クラブを経てコンサドーレに帰ってきてくれた。同じく名塚や関も次世代の赤黒勇者を育ててくれている。確実にコンサドーレ札幌というクラブは年輪を積み重ね、太い幹へと育ってきていると思う。 10年前からコンササポのネットでの情報の受発信は活発であった。元々はホームサポがアウェー情報を、アウェーサポがホーム情報を求めた事から始まるのだが、リアル(スタジアム・練習場他)とネット(秒刊コンサドーレ・ブログ等)の両輪で活動するサポが多いのが特徴だ。 2004年頃からブログが流行り始め、コンササポの情報発信ツールは、ホームページからブログ中心へ移行し始める。コンサドーレ・オフィシャルブログも2005年11月にスタートした。昨年あたりから個々の選手ブログも増えだした。サポと選手の双方向コミュニケーションが始まったのである。重たかった扉を開けたのは池内友彦さんである。イケの功績は果てしなく大きい。 チームも山あり谷ありでいろんな出来事があったが、10年経って改めて思うのは、飽きっぽい性格の俺がよくここまでのめりこんだもんだなぁという感慨である。コンサドーレはジェットコースターに似ている。上がったり下がったり、チーム成績だけでなく応援する方のテンションやモチベーションも・・・。 それでも毎年この時期になると、オフィシャルガイドブックを見て気持ちを昂ぶらせる自分がいる。コンサドーレのサポーターでいられる事に幸せを感じずにはいられない。 サポ有志が作った仙台戦のチラシを何箇所かに置かせてもらった。きっかけは何でもいいから、今のコンサドーレに関心を持ってもらいたかった。今まで興味がなかったような人達にドームに足を運んでもらいナマで戦っている選手達を見てもらいたい。今年サポになってくれたら、きっと10年後もコンサにハマってくれているはずだ。根拠はないが確かな自信が俺にはある。 コンサドーレに底知れぬ魅力があるからこそ、インターネットでの表現活動が10年続いたのだろう。 底知れぬ魅力というのは・・・つまり・・・弱いチームを長い年月をかけて少しづつ強くしていく過程が面白いんじゃないでしょうかねぇ?
2009年03月03日
ひなまつりってんで、デザートを買ってきて、というメールが入った。 はりきってスイーツ(笑)を3ピース買って、電車に乗ったはいいが、 それがモウモウな、いやギュウギュウな満員電車。 スイーツが潰れてしまう、なんとかせねば・・・発車間際にさらに3人が 駆け込んできてデッキにモウモウいやギュウギュウになった俺は、 ケーキ箱を肩に乗せた。 1駅、2駅、腕がつらくなり脂汗が出てくる。 やっと降車した時に、ふっと思ったね。 「肩の荷が下りた」。 さて、『猪木語録 元気ですか一日一叫び』という本を開いてみる。 3月3日は、有名なフレーズが書いてあった。 現ニュースキャスターの古館さんがプロレスの実況の時よく引用していた 猪木語録だ。 相手の力を 9 引き出して 10 の力で勝つ いわゆる猪木の「風車の理論」だ。 風が強ければ強いほど風車はよく回る。 相手の良さを引き出して、それを上回る力で相手を倒せば、相手も輝いて見える。 ここで一句。 ベガルタや 輝くだろな 黄金に 石さんの言う「面白いサッカー」「お客さんが見に来るサッカー」とは、 実はこの「風車の理論」に近いのかもしれない。 1-0で勝つサッカーより、どちらかと言えば2-1で勝つサッカー。 例えば興行的にオイシイ水戸戦(コータが居てしかもホーム2試合)。 コータにゴールを決められても2-1で勝てばOK。 同様にハマC戦、キングカズに決められても2-1で勝てばOK。 興行的にはその方が盛り上がるだろう。マスコミ的にも。 ここは賛否が割れると思う。俺なんかは、「キングカズに未だ得点されてないクラブ」という記録を守りたいし、コータにだって点をやりたくない。 でも見ていて面白いのは取られたら取り返すシーソーゲームだったりする・・・。サポ目線でない一般ピープル目線も大事だしな。 ここのバランスは難しい。ザル守備はイヤだが、ある程度リスクを冒してでも前掛かりで攻め立てるのも必要。 スタンドを湧かす事まで計算に入れるサッカーを目指すという課題もあるわけだ。将校格いや昇降格を繰り返すと「目指すサッカー像」に厚みやコクやまろやかさも加わるってことですな。嗚呼贅沢なこっちゃ。 1-0を狙っていて、先制されたら0-1負けもある。良くて1-1かもしれない。 始めから2-1を狙うなら、先制されても逆転の2-1があるかもしれない。 1点を守るサッカーより、始めから2点を奪うサッカーを見せる。 肉を斬らせて骨を断つ。 常にエキサイティングなサッカーを目指しているのかもしれない。 それをアクションサッカーと呼ぶのなら、攻めるあまりに守りが疎かになって、競り合いさえ出来ない1-3、1-4大敗もある。 ウノゼロサッカーも守りを重視するあまり、競り合うがスコアが動かず0-1のまま終わることもある。 ここ数年で学んだ両極端な教訓から、09コンサはどこに辿り着くのだろう。「面白いサッカー」の定義は人それぞれ違う。 往々にして3-3や2-2のドローゲームの方が、1-0完封勝ちゲームよりも印象に残り「面白い」と思われる。勘違いしちゃいけないが、面白くなくても1-0勝ちを積み重ねないと3位以内には食い込めないだろう。3-3を3-2に、2-2を2-1にして初めて「面白い」と思えなくちゃダメだ。 J1再昇格には、こういう「内容か結果か」みたいな議論が必ず巻き起こる。当ブログは誰が監督になろうとスタンスは変えない。 「面白いサッカー」とは「勝つサッカー」であると。 「内容>結果」というのはやっぱりあり得なく、J1を目指す以上は 「内容<結果」でなくてはならない。51試合、中2日、中2日、中2日、こんな過酷なスケジュールで内容を求めようとは思わない。 それでも石さんは「面白いサッカー」を目指す。また見たい、だからチケットを買わなくちゃ、タオマフを、レプリカを買わなくちゃ・・・ 「また見たい」「また見に来たがやっぱり面白かった」「次は何が見られるのだろう」 少なくともホームゲームでは、そういうサッカーを目指さないとお客さんは増えないし、入場収入も増えない。「内容も、そして結果も」。 選手がファイトしないと見ている方も燃えない。まずは観客を燃えさすサッカーを。「内容がイイから燃える」のか「勝つから燃える」のか。 「内容もイイ、しかも勝つ」。二兎を追う。これが風車の理論サッカーだ。 難しい事にチャレンジしようとしている今年のコンサ。フォーメーションを眺めていてもすごく難しいサッカーだなと思う。個人的にはまだピンと来ない。 西嶋は桂馬か?征也は香車か、いや成金じゃないとな。ダヴィが飛車だったとすると、クライトンは角だな。まさかキリノは歩ってことたぁ無いよな。宮澤も横野も1トップなら「と金」タイプだろうか。 上里とダニルソンは銀か?金か?大伍は? 将棋に例えるから難しいのかな(苦笑) チョウは地雷、ヤスは工兵だな。ってそれは軍人将棋やろっ! 悶々としながらも、日曜日には否応なしにゴングが鳴る。 クライトンが、ダニルソンが、真ん中で相手を睨む。 若梟が疾走する。ジャンプする。アタックを仕掛ける。 凄みのある、若さ溢れる新しいイレブン。戦う格闘集団。燃える道魂。 そうだ、難しく考えることなかれ。 まずは「戦う」ことだ。シンプルにぶつかっていけ。 戦いのワンダーランド、コンサティックワールドは51試合もあるんだ。 今夜の結論:やっぱり「人形は顔がイノキ」。 戦う ひなまつり 了
2009年03月02日
札幌ドームが開業した2001年以降、コンサのドーム初戦を並べてみましょう。 2001年7月21日 J1第15節 △1-1 横浜F・マリノス 2002年7月24日 J1第10節 ●2-3v 横浜F・マリノス 2003年3月15日 J2第01節 ●1-3 横浜FC 2004年3月13日 J2第01節 △2-2 ヴァンフォーレ甲府 2005年3月13日 J2第02節 ●0-1 サガン鳥栖 2006年3月11日 J2第02節 ●0-1 水戸ホーリーホック 2007年3月10日 J2第02節 ○1-0 サガン鳥栖 2008年3月15日 J1第02節 ●1-2 横浜F・マリノス 2009年3月08日 J2第01節 ???? ベガルタ仙台 ぬわんと8戦1勝2分5敗! ホームとは思えないような相性の悪さでんな(汗) ・過去最速のドーム開幕 ・第1節なのは5年ぶり3回目 嫌なジンクスをぶっ飛ばせ!!俺たちの札幌導夢!!
2009年03月02日
3月2日(月)<コンサドーレのここを見てぇ~> 3月2日は、STVラジオで「コンサドーレ札幌 開幕直前スペシャルデー」と題して、十人十色でも「コンサドーレ札幌」を、アツく取り上げますよ! 今まで、コンサドーレ札幌のことを詳しく知らなかった方のために、『今年のコンサドーレ札幌のココを見て欲しい!』『コンサドーレ札幌の選手、ココに注目です!』など、コンサドーレ札幌にまつわるお話、大、大募集です! http://www.stv.ne.jp/radio/toiro/index.html 奥村慎也さんの「スタートライン」をかけてもらいたいが、音源がSTVにあるかなぁ・・・
2009年03月02日
↑なんていう煽りにまんまと引っ掛かってやったぜ、ベイビー。 既に2口買っていたが、札-仙は「0」「0」だった。オモロナイ そして今夜。 第3口目 「2」 おいおい。 第4口目 「2」 こらこら。 熱くなってきた第5口目 「1」 よし。 今宵はこれまで。 だが、まだ買うぞ。 グッナイ、ベイビー。 http://www.toto-dream.com/big/index.html
2009年02月25日
今年も勝利の美酒は俺たちのサッポロ★「クラシック」に決まりですね。 負けても「ドラフトワン」「麦とホップ」あたりは押さえておきましょう(笑)
「スポンサーのサッポロビール、売り上げを一部提供」@報知 「1本飲めばコンサに1円 サッポロビール 3-5月」@道新 http://www.sapporobeer.jp/classic/ http://www.sapporobeer.jp/area/hokkaido/campaign/090224/index.html 【サッポロクラシック「飲んで応援!コンサドーレ」キャンペーン】 J1復帰を目指すコンサドーレ札幌に向けて、サッポロクラシック「飲んで応援!コンサドーレ」キャンペーンを実施します。 Jリーグシーズン開幕の09年3月より5月までの北海道限定ビールサッポロクラシックの出荷量に応じて、クラシック1本(樽は1L)当り1円をコンサドーレ札幌に寄付いたします。 また期間中は、飲んで応援!北海道~オリジナルデザインスリーブを発売(※)いたします。 期間:平成21年3月上旬出荷~平成21年5月下旬出荷分 ※オリジナルデザインスリーブは3月上・中旬製造の350ml 6缶パックのみとなります。 また、オリジナルスリーブ品・通常品に関らず、対象期間中に出荷された全てのサッポロクラシックが寄付の対象となります。 9年ぶりの復活は、なまら嬉しいニュースだなぁ。 【サポ対応策】3~5月に買いだめして、ストックしておくべし!! 【クラシックキャンペーン過去の実績】 サッポロビール(株)元社長・故・枝元賢造氏「お別れの会」/2004-08-21@北海道経済産業新聞より、 社長時代の1999年には、サッポロクラシックの販売促進と、Jリーグで奮闘するコンサドーレ札幌への支援のために、サッポロクラシック1本あたり1円をコンサドーレに寄付するキャンペーンを始めるなど、北海道を愛してやまなかった枝元氏。 1999年1月25日「サッポロビールが缶ビールの売り上げに応じた額をスポンサー料に加算することを発表」@consadeconsa 1999年8月27日「サッポロビールがコンサ支援キャンペーンの延長を発表」@consadeconsa 2000年2月19日「今年も売り上げの中から支援金をコンサに寄付するスポンサーによる様々なコンサ支援キャンペーンが行われる」@consadeconsa その1本が寄付となり、その1円が寄付となる。 迷わず飲めよ 飲めばわかるさ ありがとう! 勝ち点1.2.3 ダー!
![]()
2009年02月25日
好物はエビだ! 「札幌ダニルソン大好物エビ差し入れ届く!?」@ニッカン ダニルソン爆笑秘話。バーベキューパーティーでエビが振る舞われると、興奮して食べまくり、突然ステージ上で踊り出したという 大のエビ好きのコンサドーレ札幌MFダニルソン(22)に、増毛町の魚問屋「遠藤水産」がエビ差し入れを確約した クラブオフィシャル・エビ・サプライヤー(笑) 今年のコンサは弾丸ミドルがズッコンバッコンでズッキンドッキン渚のはいから人魚の予感。 1トップって、きっとそういう事だよね(ニヤリ)
2009年02月24日
4ー2ー3ー1の場合。FW:1トップ キリノ、宮澤、元気 左サイドハーフ ヤス、ヨコジュン 真ん中(フリー) クライトン 右サイドハーフ すな、謙伍 ダブルボランチ カズ、大伍、ダニルソン、芳賀 ジョッピンカルテット ヒロ、吉弘、チョウ、征也 フォーメーション:3×2×1×2×(4×3)×1=144通り
月別アーカイブ
リンク集
検索