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2008年12月24日
現時点での予想 1着 メイショウサムソン(武豊) 2着 ダイワスカーレット(安勝) 3着 カワカミプリンセス(横典) ↑あっ!メダカだ!(それがどーした) 有馬って何故か牝馬が勝てないんだよなー。エアグルーヴもヒシアマゾンも勝てなかった。もしかしたらウォッカでも勝てないんじゃないか?なんていう推理。 でもダスカ、カワプリの実力は侮れない。37年ぶりの牝馬のグランプリ制覇もあるかもしれない。 サムソンは去年の本命馬。今年はどんなもんだろう。 ちなみに当日の九星は「六白」。馬番では、3・6・9・13・16が狙い目。 「5310」や「31048」と絡めると、「3」が◎として浮上する。 上記3頭のどれかが「3番」または「3枠」を引いたら、迷わず買いだ。それからドーレの「10番」に入っても買いね、今のところは。 サムソン有終Vへ武豊も気合!@サンスポ 37年ぶり牝馬Vへダイワ注目@サンスポ 女王復権!カワカミ渾身仕上げ@サンスポ http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2008/1228_1/index.html (JRA データ分析) つづく
2008年12月22日
有馬記念の予想を始めるので有馬す。レースは12/28(日)で有馬す。 早速ですが、今年は「第53回有馬記念」で有馬す。53回、53・・・コンサ!なので有馬す。 枠順発表前なので数字だけなのですが、 ・枠番5枠、3枠 ・馬番5番、3番 うーん、5池内さんに3西澤さんに35箕輪さんか。いいっすね。なかなか味わい深い番号です。まずはマークしておきます。 次に、53(コンサ)ときたら10(ドーレ)ですよね。 ・単勝10番 ・三連単5⇒3⇒10(コンサドーレ) ・三連単ボックス(3・5・10) もチェックしときます。ダヴィ番号っすね。 ダヴィといえば名古屋ですね。758(名古屋)で7番、5番、8番も抑えておきます。 ・ダヴィ馬単10流し⇒5・7・8 三浦監督も数字に置き換えてみましょう。ミウラトシヤ⇒3ウラ10-4-8 コンサドーレ(5310)三浦俊也(31048)より、 ・馬単5頭ボックス(3・4・5・8・10) いやぁ、10番に何が入るか楽しみですね~。ダイワスカーレット(略称:ダスカ)か、マツリダゴッホ(略称:祭りだ)か、メイショウサムソンか・・・。個人的にはエイシンデピュティも気になるんだよな~。 ◎本日のまとめ 10番の馬に注目してみましょうかねぇ ※過去20年のグランプリ馬で「10」番だったお馬さん ・2005年 ハーツクライ ・1995年 マヤノトップガン ・1988年 オグリキャップ ※08年流行語「アラフォー」の「40」より 4-10、10-4 http://www.jra.go.jp/datafile/seiseki/g1/arima/index.html(JRAデータファイル) http://keiba.yahoo.co.jp/scores/2008/06/05/08/10/regist.html(ヤフー競馬) つづく
2008年12月18日
寮監(GM)と寮母さんには感謝の言葉しかない。 今は、これからもコンサドーレを見守っていてくださいとしかいいようがない。 とにかく日付が変わる前に緊急特集だ。急げ! http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=1690 (コンサドーレ札幌 村野晋ゼネラルマネージャー 村野明子「しまふく寮」寮母退任のお知らせ) ハンドルネーム「りょうぼ。」さんからはコメントを3回もらったことがある。 非常に嬉しかった思い出なので、この機会に再掲してみたい。単なる自己満足でゴメンなさい。
遅ればせながら見つけました。 しまふく寮では、長ネギを20本以上買うのはしばしばです。なのでカサブランカやカラーという(白くて大きい花)でも抱えるように颯爽とネギの香りを振りまきながら歩きたいものです。・・・しかし、現実は買い物カゴ8個分の食料にネギの存在は消されてしまっているのが実情です。ひいこら、とよろよろと颯爽とネギを立てて抱えて歩いてみたいものです! 考えさせる面白いブログです。イエイ Y(0_0)Y イエイ posted by りょうぼ。 | 2006-01-25 10:41 http://www.consadole.net/odo5312/article/68 Re:(さっぱり顔の松岡修造を更にさっぱりさせた顔の)野本君 先日のBERRYNICEも・・間違えてるし。収蔵も間違えてるし。変換機能に頼りすぎてるのが問題なわけで。 頼らないとなると更に問題は大きくなるわけで・・。 (昔マルシア煮と言われたこと)のあるりょうぼ。 posted by りょうぼ。 | 2006-01-29 09:37 http://www.consadole.net/odo5312/article/74 Re:謙伍と征也に花束を よっさんと同じ。素敵な朝に変りました。室蘭の海風と俺たちの声援!イェイイェイ!(カオモジが封印されてしまって探せませんでした・・。) posted by りょうぼ。 | 2006-03-22 08:31 http://www.consadole.net/odo5312/article/125
厚別の「しま福」も張り切って試合前に食べて、食べる前にケータイで撮ってブログネタにさせていただいたもんだなぁ。 こういうときは「俺の味覚」というカテゴリーをさかのぼってみる。 http://www.consadole.net/odo5312/article/906 (キーマカレー) http://www.consadole.net/odo5312/article/863 (ミニ中華丼) http://www.consadole.net/odo5312/article/840 (ハヤシライス) http://www.consadole.net/odo5312/article/839 (ホットドッグ) http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/50486148.html (しまふくごはん) http://www.consadole.net/odo5312/article/142 (しまふくごはん) http://www.consadole.net/odo5312/article/143 (しまふくごはん) しまふくごはん(グーグル・イメージ) しま福(グーグル・イメージ) Webシティさっぽろ「村野明子さん」 http://www.consadole.net/odo5312/article/1246 (しまふく寮通信) http://www.consadole.net/odo5312/article/1244 (しまふく寮通信) http://www.consadole.net/odo5312/article/1339 (しまふく寮通信) 「腹が減っては戦はできぬ」 かぁ。 そんなに昔の事じゃないんだけど、懐かしいね。 村野夫妻は「しまふく寮」を通じて、選手とファンの距離を縮めました。 試合がONだとすると、OFFもまた重要だということに気付かされました。 二人への感謝の気持ちを応援のエネルギーに変えて前へ進みたいと思います。
2008年12月18日
メリークライトン!http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=1692 (クライトン選手 コンサドーレ札幌との契約更新のお知らせ) http://www.consadole.net/odo5312/article/1746 (Vamos! CLAITON) http://www.consadole.net/odo5312/article/2019 (【最優秀選手】 クライトン)
2008年12月17日
08年を振り返るのは昨日で終わり。今日からは来シーズンの事を考え始めます。 宮古島の上里カズ、熊本の岡本ヤスと最北のチームのくせに「九州・沖縄率」が高まっている最近のサッポロ。ついに那覇市からFW加入です。なは、なははっ! 沖縄大の上原をググってみたんですよ。まずは↓をご覧下さい。 http://www.okinawa-u.ac.jp/kouhouOkidaiNews.php?eid=00010 (沖縄大入試広報室 「本学サッカー部上原慎也君コンサドーレ札幌(Jリーグ)と仮契約!」) 画像をクリックするとどかんと大きくなりまっせ!沖大初のJリーガー誕生の喜びが伝わってきます。上原は長身だしイケメン。高卒ルーキーと違うので即戦力として期待している。人気と実力を兼ね備えた選手に化ける可能性を秘めてるような。 沖縄大学の方もコンサドーレを応援してくれるそうです。 http://panchi.ti-da.net/e2421612.html (『コラボな5人の戯言』さま 「沖大からJリーガー誕生!」) 「サッカーなど、興味が一切なかった、私ですが、この日から コンサドーレ札幌を応援することに決めました(ハート) コンサドーレ札幌のスカウト担当のかたが、また、かっこよかったのよね~」 スカウト担当の方は、コンサ創成期を支えた“炎のサイドバック 元背番号15番”村田達哉さんです。 相変わらず人気あるね~、村田さん(笑) その村田スカウトによれば、 「日本人離れした身体能力を持っている。プロとして、まだ鍛えないといけない点はあるが、ピッチでの振る舞いやチームでの人望を見れば、きっとレベルアップできる」 http://www.okinawatimes.co.jp/news/2008-11-11-M_1-015-1_001.html (沖縄タイムス「上原(沖大)夢舞台へ/県出身14人目 J札幌入団会見」) だそうで、こりゃかなり期待していいかも。 http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2008/11/11/02.html (スポニチ 上原「1年でJ1に昇格」) によると、「自分が初めて獲得した選手で(会見で)目頭が熱くなりました。裏に抜けるスピード、突破力は抜けている。まだ粗削りでも左右の足を使える器用さもある」 そっかー、ムラにムラムラ第1号獲得選手なのか~。時は流れたもんだなぁ(遠い目) トルシエ(FC琉球総監督)にも口説かれたってのも凄いやね。「ムラがトルに勝った!」の見出しでいいんじゃね(何の見出し?) ↓こちらのページの上から6枚目に沖大ユニを着た上原の画像がありました。 http://okinawasan.exblog.jp/6052910/ (『今日の沖縄&FC琉球』さま 2007年8月25日 かりゆしFCと沖縄大学の試合) 先ほど「即戦力で」と書いたばかりだが、「将来的な大成を見据えての獲得」との見方もあります。ストライカーの養成はどこのチームでも苦労しています。宮澤、横野と原石を磨いている途中ですが、実際J2でどれくらい得点できるかは未知数です。外国人FWだけに依存するのではなく自前でFWを育てる方向性は正しいでしょう。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/okumastore/article/126 (『四代目 奥間商店』さま 「オキナワン・フットボール・クロニクル」) 「上原が買われたスケールの大きなプレーは、長期的な視座に立たないと判断することは難しく、将来的な大成を見据えての獲得になる。」 「50メートル5秒後半のスピードと、アウトサイドもこなせる器用さもプラスアルファとして評価されたが、あくまでストロングポイントは「高さ」にある。 やはり、これまでの沖縄出身の選手にはない匂いを持った選手といえる。」 http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-137908-storytopic-2.html (琉球新報「上原(沖大)J札幌入り「自分をレベルアップ」」) 「ことしの天皇杯県予選では、準決勝でJFLのFC琉球から4得点を奪い、決勝進出の立役者となった」 http://singaku.seesaa.net/article/108488018.html (『Coda's Diary』さま 「プロサッカー選手として活躍したい。」) 「サッカー選手として飯を食っていきたいので、国体でいいアピールができればと思います。その後、大分トリニータ、ジェフ市原などのチームに練習参加する予定です。J2以上のチームとプロ契約することが目標です!!」 J2以上のチームとプロ契約 J1にこだわってなかった模様。 ↓こんなのも検索で引っ掛かってきました。参考までに一応。 http://www.uehara.amitiee.net/uehara/index.html (同姓同名のミュージシャン「上原慎也」さんのサイト) 慎也っていえば、ファイターズの鶴岡慎也捕手とか、奥村慎也さんもいるね。やっぱり北海道と縁がある名前なんとちゃうか?
【上原動画】 http://jp.youtube.com/watch?v=q3GErc-h34o 情報提供:はかたん1号さま
2008年12月16日
「J1へ挑む」っていう開幕前のポスターに6選手載っていて、 真ん中がマサ西谷、左に芳賀、ダヴィ、征也、右に大伍、ぎーさん という並びだった。つまり、シーズン前にクラブが考えていた「クラブの顔」がこの面々だった。 後半戦は、クライトン、征也、大伍、最終節鹿島戦のポスターは征也と大伍だった。二人には引き続き「顔」をよろしく頼む。充分イケると思うので自信を持って頑張ってくれ。そういえば、JRの定期「かよえーる」もこの二人だったね。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/276/index.html ぎーさんも本当は札幌に残りたかったみたいだし、惜しいよね。ナイスガイだったし、惜しい。池内も大塚も高木も本当にコンサドーレに貢献してくれた。 「縁の下の力持ち」で頑張った選手筆頭は坪内だ。彼には特に残って欲しかったなぁー。コンサの雰囲気にも合っていたんだがなー。 【ベストゲーム】 厚別 コンサ3-3ガンバ 理由:前半に外国人全員GOAL、盛り上がった水曜ナイター 【ベストゴール】 埼スタ 芳賀⇒スナ 理由:鮮やかで美しく、しかもレッズ側にぶち込んだから 【最優秀選手】 クライトン 理由:今季4勝のうち3勝でアシスト。ゴール裏にクラップを煽るなど活躍 【敢闘賞】 坪内 【話題賞】 ダヴィ 理由:アルサッドとの移籍交渉はインパクト大だった。名古屋では得点王を! 【ベストパフォーマンス賞】 三浦監督「ゴールネットに赤黒ネクタイ結びつけグッバイ」 【珍プレー賞】 4/2ドーム川崎戦、GK曽田。 交代枠を使い切った後に、ぎーさん退場 【成長したで賞】 西 【最優秀新人賞】 柴田 理由:後半から西澤・箕輪コンビに定位置を譲るも、3得点は立派 【ベストブロガー賞】 池内 【2008年代表曲】 「コーヒールンバ」 【釣り大賞】 日刊スポーツ「オシム札幌」 【ヒット商品】 選手ガチャポン アラフォー世代を中心に爆発的人気。来年は箕輪もフィギュア化か 【内輪ウケ賞】 「イチゴミルク、ピッチャーで。」 悪闘会定例チクショウ会で飛び出した珍オーダー。 また賞を追加するかも。
【ドールズネタ】 http://www.create-flower.com/index.html http://www.create-flower.com/Spc_HllFlw028_01.html 『コンサドール』というユリがあったーーーー!!
2008年12月15日
『応援自粛』 「USの応援自粛」ではなく、いわゆる普通の17才なの、私少女A普通のサポーターなのに「応援自粛」に賛同した(俺とか周りのサポ仲間が)件について。これが今年印象に残った出来事の1つだ。 やり方について賛否両論はあったものの、「クラブの人間、監督、選手は変わろうと、将来のコンサドーレに責任を持つのは俺達サポーター」という主張は、最大公約数で多くのサポの思いと一致した。少なくとも俺はそう思った。 あの日、「ちえりあ」へ向かう新道で既に俺は「応援自粛に賛同」の意に傾いていたような気がした。幸いにも「ちえりあ」に集ったサポーターは、自粛賛同派、迷っている派、自粛反対派が各3分の1づつに分かれ、様々な意見交換がなされた。 時に「オシム親子報道」が流れ、クラブの道筋、将来像がどこへ行くのかという時期だった。そして待ちに待ったホームのレッズ戦と重なった。 降格を決めた後の座り込みにしても、GMの説明、新社長の登場とあれこれ揺らいだ時期でもあったが、鹿島戦後の矢萩社長の挨拶は真っ当なものだったし、三浦監督のネクタイゴールネット結びパフォーマンスなんかもあり、これからの方向性はやっぱりサポーター次第なのかな、なんて思っている。 ここから先は、未発表なことだし、推測の域を出ないんだけど、 なぜか、「応援自粛」と繋がってくるようなそんな気がしてならないのだ。 石崎監督が、コンサドーレ札幌を選んでくれるかもしれない理由が、なんとなくわかる気がする。 「ワシは、選手は鍛えられる。でも選手を育てるのはサポーターです」 「監督が率先してやれば、自然と選手もサポーターを大切にする」 「練習で出来ないことは、試合で出来ない。だから練習は真剣に取り組んで欲しい」 「選手を育てるのはサポーター」。 裏を返せば、選手が育たないのはサポーターのせい。 俺達サポーターも変わらなければ、コンサドーレは強くならない。 コンササポが石さんから学ぶべき点は、まさにその点に尽きるのではないだろうか。 そして、そこから応援の在り方やスタジアム・練習場での選手達との接し方も 自ずと見えてくるのではないだろうか。 http://mytown.asahi.com/chiba/news.php?k_id=12000130812110001 (Jの風 ありがとう名監督・石さん)
2008年12月13日
リャンのFK弾、ヤマスタに轟いたベガルタコールに心から拍手を送りたい。 来年3本ある上りエレベーター。北の2チームが乗れるといいんだけど。 上り口に殺到してエライことになるんだろうな、3本目は特に。※画像はエスカレーターです(爆) 【ジュビロネタ】 ・松浦は浜名高出身、つまりヤンツーさんの後輩! ・「ジュビロ選手が場内を一周。そのとき、ちゃんと仙台ゴール裏に向かって全員整列し、一礼。」 http://blog.livedoor.jp/kammyjt/archives/51425878.html (ネタ元:『KAMMY'S HOMEPAGE 写真館』さま「磐田 2-1 V仙台@磐田」) ここで一句。 いいんだよ それでいいんだ 飯田産業 【必読】 http://spacedivelop.cocolog-nifty.com/uchu/ (『宇宙開発FC』さま「2008シーズン総括」) 毎年の事ながら鋭い目線でよく選手を観察している。監督編以外はほぼ同感かな。西大伍への高評価&期待はまさにその通り。 皆様はいかがでしょうか。
2008年12月12日
フジと同じ 『落』 で。 コンサのJ2降格とかけたんだけども。 http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20081212-439334.html (今年の漢字は?フジ予想は「落」) 株価暴落の「落」と考えれば、充分ありうる。
『変』だったか。 日テレのズームインスーパー当たり! よく考えてみたら、オバマの「チェインジ」ってのがあったから順当だな。 Jリーグ絡みでいえば、「犬飼、変」とか(苦笑)
2008年12月10日
背番号18を用意って、芳賀の了解取ったのかい? >関係者ニッカンのオシム、スポニチのコータ・・・ 新聞を売りたい気持ちはよくわかる。 でも「関係者」ほど怪しいソースはないんだよね。 あえて釣られてあげるよ。それがストーブリーグの楽しみ方さ。 コータはコンサドーレで選手生活を終えるといい。本人さえよければ。 独身だし札幌へ来るのに抵抗は無いと思われる。 1996年JFL東芝時代に入団、1997年に昇格、98年に降格、1999年にJ2を、そしてトルシエジャパンを経験している。 2000年播ちゃんと交換トレードでガンバへ。J1で実績を積み、大宮へ移籍した。北海道⇒大阪⇒埼玉(⇒北海道) 鮭のようにカムバックしたらいい。 裏に抜けるスピード系FWが欲しいというのもある。仙台の平瀬みたくJ2でもう一花咲かせて欲しい。 オールドファンが懐かしさでスタジアムに帰ってくる(かも)というのもある。昔のコータギャルも歳をとってオバサンになったけど、森高だって「私がオバサンになっても」を地で行ってステージに復活したじゃん。(全然関係ないな) マジな話、一番大きいと思われるコータ加入効果は、石井、宮澤ら若手有望株FWへの影響だ。51試合もある。ダヴィの穴は複数人で埋めなくてはならない。外国人だけに頼るのは累積警告などもあるので危険だ。点取り屋は揃えておいた方がいい。 【参考:2007年J2コンサ得点ランキング】 1位 ダヴィ 15 名古屋へ 2位 西谷 10 戦力外 3位 曽田 7 療養中 3位 征也 7 5位 元気 6 6位 謙伍 5 7位 池内 2 戦力外 7位 砂川 2 7位 カウエ 2 帰国 10位 西嶋 1 10位 相川 1 戦力外 10位 ブルーノ 1 帰国 10位 芳賀 1 10位 岡本 1 10位 大伍 1 コータは播ちゃんみたく闘魂というタイプではないが、「コンサドーレ・スピリット」は誰よりも持ち合わせている。 30過ぎたら帰ってくるのではないか?となんとなく感じていたサポも少なからずいた。俺もガンバに出した時はそう願っていた。 今は若手の精神的支柱としてオファーを出して欲しいと思っている。 【特別付録:札幌時代のコータのGOAL全集】 1996・04・21 郡山 ○4-1福島FC 2点 AWAY 04・28 等々力 ×1-3富士通川崎 1点 AWAY 05・05 町田 ×1-2コスモ四日市 1点 AWAY 10・03 刈谷 ○4-2デンソー 1点 AWAY 10・13 宮城 ○4-2ブランメル仙台 1点 AWAY 1996年JFL 計 6点(H0/A6) 1997・04・27 静岡 ○3-0ジャトコ 1点 AWAY 05・15 厚別 ○5-1大塚FC 3点 HOME 初ハット 07・06 刈谷 ○6-1デンソー 1点 AWAY 10・26 大宮 ○5-3NTT関東 1点 AWAY 1997年JFL 計 6点(H3/A3) 1998・04・15 仙台 ○2-0浦和レッズ 1点 HOME 04・25 室蘭 △3-3ベルマーレ平塚 2点 HOME 05・05 神戸 ○3-2ヴィッセル神戸 1点 AWAY 05・30(ナ杯) 室蘭 ○3-2横浜フリューゲルス 1点 HOME 08・01 広島 ×3-4サンフレッチェ広島 2点 AWAY 09・23 厚別 ○3-2柏レイソル 2点 HOME 10・14 駒場 ×1-2浦和レッズ 1点 AWAY 11・03 厚別 ○3-0ヴィッセル神戸 1点 HOME 11・07 市原 ○3-1ジェフU市原 1点 HOME 1998年Jリーグ 計12点(H8/A4) 1999・03・21 大宮 ○2-1大宮アルディージャ 1点 AWAY 04・04 仙台 △1-1ベガルタ仙台 1点 AWAY 04・25 室蘭 ○3-2モンテディオ山形 2点 HOME 05・02 厚別 ○6-0ヴァンフォーレ甲府 3点 HOME(ハット) 05・09 鳥栖 △2-2サガン鳥栖 1点 AWAY 05・16 厚別 ○3-0ベガルタ仙台 1点 HOME 05・22 新潟 ○1-0アルビレックス新潟 1点 AWAY 06・12(五輪1次予選・香港)○13-0フィリピン 3点 06・14( 同上 )○5-0ネパール 2点 06・16( 同上 )○4-0マレーシア 1点 06・18( 同上 )○4-1香港 1点 06・26(五輪1次予選・東京)○9-0ネパール 2点 08・23 山形 ○4-1モンテディオ山形 2点 AWAY 09・15 厚別 ○4-0ヴァンフォーレ甲府 1点 HOME 10・11 厚別 ○2-0モンテディオ山形 1点 HOME 10・17 江戸川 ○1-0FC東京 1点 AWAY 1999年J2 計15点(H8/A7)/五輪予選9点
2008年12月09日
昨日風呂でパッと思いついたんで、コレで行くことに決めました。 「エレベーターは止まらない」。 サポ仲間に会うとよく言ってるんだけど、金の無いチームなんだから、J1とJ2を行き来するのはしょうがない。今年1年で「J1定着」するのがどんなに大変なのかよ~くわかった。想像してた以上にステップ4とステップ5に立ちはだかる壁は分厚かったという事。 残留争いにすら加われなかったが、残留争いを見てもわかるようにジェフ千葉のあの執念、底力には到底敵わない。最終戦の後半にミラー監督が、そして新居らが見せてくれた「勝者のメンタリティー」が、コンサには圧倒的に足りなかったと思う。 6年ぶりに上がってみたら、以前よりも「格差社会」になっていてしかも格差が広がっていっているJ1。たとえ金があって補強が出来ても京都のように上手く残留できたケースもあれば、ヴェルディのように失速して空中分解しまう例もある。クラブが選手をセレクトしたり、育てる力をつけていかないと同じ過ちを繰り返してしまう。 だったら、上がったり下がったりラジバンダリしながら地力を付けて行くっきゃないだろうと。 サブタイトルは、「エレベータークラブ上等。最速で下がったら、最速で上がるだけ。」 やはりJ1での戦いは楽しかった。試合中はつまらなかったが、なんだかんだ言っても次の試合が来るのが待ち遠しかった。コンサドーレはとてもじゃないが、J1のレベルじゃなかった。勝たないとつまらない。勝たないと客は増えない。今年ジュビロ戦を生で見逃した。つまりジュビロ戦を見なかった人は札幌でコンサの勝利を見ていない。勝ちに飢えた人は俺だけじゃなく沢山いる。J2ならば勝利は多く見れるはずだ。甘くはないと思うけどそうであって欲しい。しかしずっとJ2に居ていいわけじゃないんだ。 J1だから客が増えたか?レッズみたさ、鹿島みたさに人が集まっただけなんだ。ドームの2万数千人はそういうことだった。でも華があるJ1に居る、居続けることがコンサのためになるのだ。本当は「コンサの選手目当て」で集客しなきゃいかんのだが。 これらの葛藤を「エレベータークラブ上等。」という一文に込めた。 埼玉スタジアムの夕陽を見ながら「またここに来たい」と思った気持ちは今でも変わらない。多くのJ1チームの対戦サポーターが札幌の地に足を運んでくれた。「今回を逃したら次いつ来れるかわからない」からだろう。それでも「また再来年上がって来い。また北海道に行きたいから」と言ってくれている。有り難い事だと思う。厚別のアウェー側を埋めたFC東京サポも浦和サポの大移動も鹿島サポのコンサコールも有り難いと思った。また彼らと対戦したいと思った。数年も間を空けたらいけないと思う。何度でも挑戦しにいかなくては。3度落ちたら4度目の昇格を狙わなきゃ。それがコンササポの宿命であり、エレベーターチームの意地なんだと思う。金が無いことに愚痴をこぼすんじゃなくて、金が無いけど「またJ1に来ちゃった。俺らと戦ってくれ」と言う方がカッコイイんじゃないか。そういう意味で未だ見ぬ来年の赤黒戦士には大いに期待している。 監督も来年の布陣も決まっていないが、短期ビジョンはクラブから出ている。3段階からスタートし、シーズン終盤には4段階になっていることだ。つまり再昇格という結果を目指すとしている。三浦監督に続投を要請したフロントとしては整合性がとれている。三浦監督は「J2での目標は唯一J1昇格のみ」と言い切った人だから。落ちたてホヤホヤのチームに就任する監督はたいてい再昇格を目指すと言うだろう。勝利が自信になり自信がチームの一体感を生む、一体感は次の勝利をもたらす。どんな監督が就任しても勝利の積み重ねが昇格なのはだけは一緒だ。だから「プロは結果が全て」と言われる。監督もフロントも勝利数、勝ち点のみが評価の尺度なのだ。J2なら尚更だ。勝利に至るまでのプロセスは監督の腕の見せ所だと思うし、選手達の自覚に懸ってくる。限られた強化費、限られた戦力では当然、選べる戦術も限られてくるだろう。そういう意味では2007年同様「勝つサッカー=面白いサッカー」だと割り切らせていただく。結果が全てで内容には一切こだわらない。シンプルでいいのではないだろうか。その代わり、要求するのは「2010年にJ1に戻っている」こと。この1点のみだ。 残った選手達が「J1へ戻りたい」という熱が残っているうちに、余熱があるうちに・・・J2にどっぷり浸かってしまう前に・・・J1へ戻ろう。 三浦監督から頂いた含蓄のある言葉を胸に秘めてJ2で戦っていこう。 J1では2つのポイントが大事になります。1つはサッカーのスタイルはあまり関係ないだろうということ。守備的だと通用しないということはまったくなく、今年の大分を見てもわかる通り守備的でも上位に行けるということはあると思います。 逆にいうと、表現としてどうかと思いますが、肉でも魚でもないチーム、攻撃も守備もそこそこという中途半端なチームはあまり上位にはいけない。 やはり、やることが徹底しているチームが、勝つ可能性が高いのかなということは感じました。我々が足りなかったのは当然、サッカーというのは戦術ありきというものではなく、まず個人のレベルというのが原点であり、そこを見逃してはいけないと思います。 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00074962.html J2で「ハードワーク」を売りにして勝てたが、J1ではどこのチームもハードワークしていた。個人のレベルが「J2で一杯一杯」ではダメなのだ。組織も肉か魚のどちらかにならなくてはならない。次の監督が肉と言ったら肉になるしかない。魚になれと言えば魚になるしかないのだ。中途半端ではダメということ。J1で生き残るためにはね。 長くなってしまったが、そんなわけで「最速で下がったら、最速で上がるだけ。」という一文を加えた。一言で来年への抱負を記すならば、 高速エレベーター、上へ参ります。 といったところか。
2008年12月08日
2008 J1・J2 入れ替え戦 放送スケジュール@スカパー 第1戦 ☆「ベガルタ仙台×ジュビロ磐田」 生中継 12/10(水) 18:50(180) Ch.180 ■ハイビジョン画質の放送スケジュール 第1戦 ☆「ベガルタ仙台×ジュビロ磐田」 生中継 12/10(水) 18:50(180) Ch.190 第2戦 ☆「ジュビロ磐田×ベガルタ仙台」 生中継 12/13(土) 15:00(330) Ch.180 ■ハイビジョン画質の放送スケジュール 第2戦 ☆「ジュビロ磐田×ベガルタ仙台」 生中継 12/13(土) 15:00(330) Ch.190 というわけで、楽しみだな~。 レッツ ゴー センダイ! レッツ ゴー センダイ! 俺はもちろんベガルタを応援するぜ! 林!しっかりセーブするんだぞ!前田にやられんなよ!(コンサみたく) おへなさん、J1へ行ってくだされ! http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/238/index.html(仙台) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/131/index.html(磐田) あ、そうそう。J2の順位表もついでに見てけさい。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stand/j2.html 広島の勝ち点100っていうのは、笑うしかないけど、 問題は、3位までに入るためにゃどうしたらいいかっつーことなんすよ。 来年の俺らのことさ。 負け数に注目している。10敗が限度っちゅーことなんや。 得失点差や失点の少なさから見ると甲府あたりが手強いかもね。 もちろん入れ替え戦の↑のどちらかも昇格の有力候補だ。 あっっ・・・・ 対戦相手が17チーム、前年比+3チーム 計51試合なんだった・・・・ あっはっは、もっと負けていいかも。 ってコラ!
2008年12月07日
2009年型コンサが早くも始動!![]()
http://tdrk.blog4.fc2.com/blog-entry-590.html (『等々力時報』さま 「箕輪選手」) http://pikobin.blog74.fc2.com/blog-entry-870.html (『フロンターレどうでしょうclassic』さま 「心にぽっかり・・・」) http://inaho.blogzine.jp/football/2008/12/post_ba60.html (『まっすぐなキモチ』さま 「ミノ・・・( ノд<。) ゜。」) 川崎の至宝を大事にさせていただきたいと思います。
2008年12月07日
俺は三浦監督が好きなんだなぁ と改めて思った。http://www.jsgoal.jp/photo/00040400/00040417.html (ゴール裏のサポーター席の前まで来ると、ネクタイを外し、ゴールネットにくくり付け、そっとその場を後にしていった。) なんてキザなんだろう!そして、なんてキザな事が似合う人なんだろう(笑) 山口百恵がステージにマイクを置いたシーンに匹敵する去り際だと思いました☆ http://www.consadole.net/odo5312/article/688 (2007年01月05日 「三浦俊也監督研究2」) 赤黒タイをしてくれた。 何気ない事かも知れないが、俺にとっては大事な表現だった。 就任記者会見の時に感じたことと、今回のキザな事がオーバーラップした。 「この2年間はチームにとってプラスになった」と自信ありげに語ってくれた。 何から何までリセットされたわけではないんだ。悲観してはいけない、常に前を向いて走り続けなくちゃならない。コンサドーレのサポーターとして誇りを持って戦い続けなくては。 俺達はこのプラス分を活かしてJ2で戦っていかなくてはならない。 それが三浦監督への恩返しになるんだろうと思う。 昨日、ある方から「総括、待ってるから」と言われたんだけど、 今のところこんな感じでいいですかね(笑)
2008年12月05日
J1札幌に鹿島を迎えるのは、いつ以来だろう。 1997年、最初の厚別の時はナビスコカップでウチらはJFLだった。 2001年、俺王の2点で勝った時は厚別だった。 2002年の時は函館だった。 ドームに鹿島を迎えるのは初めてだ。 今年の開幕戦、新井場に2点を献上した。 本当に上手い選手なのだが、今季はその2点だけだったりする。 あえて一人要注意人物を挙げるとすれば、やっぱり新井場だ。 コンサドーレはダヴィに期待する。 「戦術ダヴィ」でもいい。ダヴィに気持ちよくシュートを撃ってもらおう。 これから「札幌のダヴィ子」から「世界のDAVI」に羽ばたくだろう。 サヨナラは別れの言葉じゃなくて、再び逢うまでの遠い約束。 最後に1発、いやハットトリックでも狙って、ド派手に機関銃のように撃ってくれ。 ダヴィ馬よ、ディアハンターになるんだ! 相手が鹿島だろうと、優勝が懸っていようと、 戦う以上は、勝利を目指す。 シマフクロウのエンブレムが胸にある限り、 俺達は鹿狩りに全力を注ぐ。【今夜のモチベUP曲】 http://jp.youtube.com/watch?v=8NLJ1pMuT0Q&fmt=18 (T-SQUARE / Knight's Song / Session '98)
【2008年J1展望台】 http://www.consadole.net/odo5312/article/1614 (第1節AWAY鹿島戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1621 (第2節HOME横浜M戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1636 (第3節AWAY柏戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1643 (第4節HOME川崎戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1646 (第5節AWAY FC東京戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1653 (第6節HOME磐田戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1659 (第7節AWAY神戸戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1676 (第8節HOME新潟戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1678 (第9節AWAY浦和戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1694 (第10節AWAY京都戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1698 (第11節HOME東京緑戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1704 (第12節AWAY大宮戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1717 (第13節HOME名古屋戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1807 (第14節AWAYガンバ戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1821 (第15節HOME清水戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1829 (第16節AWAY千葉戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1833 (第17節HOME大分戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1836 (第18節HOME神戸戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1842 (第19節AWAY新潟戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1855 (第20節HOME大宮戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1865 (第21節HOME京都戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1883 (第22節AWAY横浜FM戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1886 (第23節HOMEガンバ戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1909 (第24節AWAY清水戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1917 (第25節HOME千葉戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1919 (第26節AWAY鹿児島戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1932 (第27節HOME FC東京戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1941 (第28節AWAY磐田戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1949 (第29節HOME柏戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1957 (第30節AWAY川崎戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1976 (第31節HOME浦和戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1988 (第32節AWAY東京V戦展望) http://www.consadole.net/odo5312/article/1999 (第33節AWAY名古屋戦展望)
2008年12月03日
吟じます! toto-GOAL3をランダムで買ってぇぇぇぇ~♪ 札幌3 鹿島1 と出たらぁぁぁぁ~♪ なんだか 高そうな気がするぅぅぅぅ~♪ あると思います! これが俺のコンサドーレスピリット。 【今夜の一曲】 http://jp.youtube.com/watch?v=T6T6prUwk7o (水谷豊「カリフォルニア・コネクション」) 【今夜の傑作選】 「札幌が鹿島に勝つ方法を考えるスレ」より、 札幌のロッカールームにロッキーのテーマを流す。 鹿島のロッカールームにポニョのテーマを流す。
2008年12月02日
オススメはいろいろあるけれど、 今夜のオススメは・・・・ じゃーーーん、 1,500円飲み放題コース(クラシックOK、本格焼酎OK)!! あと、シーザーサラダ(笑) CVS(コンサドーレ・ボランティアスタッフ)さん達のたまり場としても有名。 http://www.sonatokia.com/(公式) http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000030623.html(ホットペッパー) http://r.gnavi.co.jp/h254300/(ぐるなび)
2008年12月01日
劇団『みうみう』さよなら公演 「鹿肉って美味いの?」 会場:ビッグホタテ 大ホール 報知より、 今季限りで退任する三浦俊也監督は「優勝を止めたい気持ちは強い」と、6日に首位・鹿島と戦うホーム最終戦に全力を尽くすことを誓った 「優勝を止めたい気持ちは強い」 優勝を止めたい 優勝を止めたい 優勝を止めたい
2008年11月30日
ダヴィの1点が救いだび。10/26 等々力 1-3川崎 ダヴィ 11/08 ドーム 1-2浦和 ダヴィ 11/22 味スタ 1-1東京V ダヴィ 11/30 瑞穂陸 1-3名古屋 ダヴィ 4試合連続GOAL!!
2008年11月30日
J1の順位表を見てみよう。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stand/j1.html 名古屋が札幌と大分に連勝したら勝ち点55+6=61。 最終戦で札幌が鹿島に勝ったら、鹿島は60止まり。川崎が勝っても60。 名古屋が初優勝を決めるには、コンサが名古屋に負け、鹿島に勝たなくてはならない。 つまり、名古屋のエビフリャアは札幌が握っている。天むすって感じだ。 恐らく、名古屋にもドロー、鹿島にもドローという最後の逆噴射を見せるだろう。そうすると名古屋59、鹿島61、川崎60となり鹿島優勝となる。 コンサが1点差で鹿島に勝っちゃって、川崎が緑に4点差で勝つと、得失点差(鹿島24、川崎25)で川崎が逆転優勝する。 でも、ちょっとムリっぽい。コンサが。 ピクシー:「200%のモチベーションを持って勝つ。パリのクリスマスデコレーションのような美しいサッカーを見せる」 それならこっちは大通のホワイトイルミネーションみたいな美しいサッカーを見せる。 名古屋、鹿島と連続ドローをもぎとるには、2-2のスコアが妥当な感じだ。 本日の名古屋戦は、ダヴィが角度の無い左サイドからネットに突き刺す。ヒロミハラが解説の時は点取るんだよねぇー、ダヴィ子。 そして池内がCKからヘッドを叩き込む。名古屋は小川が1点を返すも、優也がマギヌンやヨンセンのシュートをことごとく跳ね返し、コンサがボランチと4バックの6人固めを繰り出し逃げ切る。と思いきや、ロスタイムにヨンセンに決められ無念のドロー。こんな感じか。 つーかさ、後半戦に勝ち点3が無いってどうよ。2-1でパーっと勝っちゃうか。久々に美味い酒飲みたいし。 あ、もし勝ち点1奪えたら、明日の朝食は小倉トーストな。
【ジャパンカップ予想】 ナゴヤだけに7枠、5枠、8枠から選ぶオカルト予想。 ◎ 9ディープスカイですかい? ○13マツリダゴッホ ▲14ペイパルブル △16スクリーンヒーロー ×15アサクサキングス
2008年11月29日
http://www.tv-hokkaido.co.jp/program/regular/keizai/index.html (Tvh けいざいナビ45) 早々とJ2降格が決まり、集客力も落ち込むコンサドーレ札幌。 経営問題が深刻化している。 北海道初のプロスポーツチームを地域がどのように支えていけばいいのか? 他のプロスポーツチームの経営と比較しながら課題を探る。 比較チームは、ファイターズ、レラカムイ、そして大分トリニータだった。 大分は4億円の借金を抱えているが、ここ2年は数千万の黒字だそうだ。東京を含めて700社の協賛企業を集めている。 県と市の行政もトリニティ(三位一体)というクラブ理念の下、融資を惜しまない。 後援会は1口1,000円から。地元商店街もバックアップしている。
2008年11月27日
石崎“ノブリン”信弘監督が最有力候補だという報道があって久しい。 柏の退任が決まったということで、一つ障壁は取り払われた。 フロントの打診・下交渉はうまく行ったとみていいかもしれない。 監督としての実績は申し分ない人だろう。三浦サッカーをリセットして「石崎組」になるのも悪くない。 その前に石崎氏とコンサドーレの因縁について触れないわけにはいかない。 ウィキを引用する。 東芝サッカー部のユニフォームを赤と黒の縦縞に変更させたのは、 当時チームに在籍していた石崎信弘であり、石崎が好きなACミランにあやかった。 これはコンサドーレ札幌となってからも引き継がれた。 赤と黒の縦縞に変更させたのは、石崎信弘 赤と黒の縦縞に変更させたのは、石崎信弘 赤と黒の縦縞に変更させたのは、石崎信弘 赤と黒の縦縞に変更させたのは、石崎信弘 赤と黒の縦縞に変更させたのは、石崎信弘 しつこかったですか(笑) 赤黒縦縞 <=> 石崎信弘 この1点だけで何か運命的と言うか、萌え萌えというか(笑) 回る回るよ、時代は回る。まさに運命のメリーゴーランド!! 【参考】 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC%E6%9C%AD%E5%B9%8C (ウィキ:コンサ) http://spysee.jp/%E7%9F%B3%E5%B4%8E%E4%BF%A1%E5%BC%98 (スパイシー:石崎) それでは今夜のお別れの曲です。 岩崎良美「赤と黒」、鶴田浩二「赤と黒のブルース」 2曲続けて、どうぞ。 http://jp.youtube.com/watch?v=fUVVt_nmcpI http://jp.youtube.com/watch?v=CbYQ6GSSKJc
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20081128-OHT1T00063.htm (報知:「石崎監督、来季は札幌新監督に就任へ」) 石崎監督は大分、柏などで「育てながら勝つ」を実践。方針実現へ最高の指揮官を迎えることになった。
2008年11月26日
些細な事かもしれないが、俺には看過できない。 後々クラブの将来を左右する大きな分岐点に立った時、このズレが起因になると思うので今のうちに書いておく。 五段階計画で今、何段階目か。来季は何段階目からスタートするのか、という事だ。 降格直後の柏戦で、村野GMは「3.5段階に後退する」と言った。 3段階=戦術の浸透、4段階=昇格、5段階=J1定着 だから、多くのサポも頷ける見解だったと思う。 しかし、今日の道スポによると三上強化部長は「J2でも5段階」だという認識だというのだ。J2に居ても「J1で安定して戦える組織作りをしたい」ということなのだろう。 両者の言い分はそれぞれわかる。ただし、「3.5」と「5」ではあまりにも違いすぎるのだ、カネの使い方が。 わかりやすく言えば、村野GMは「ユース」に予算を割いて欲しい&自前で育てる、三上さんはトップチーム人件費に割いて欲しい、他所から即戦力を買ってでもという流れ。再昇格を急ぐか急がないか、の違いとも言える。 社長が「予算配分は流動的」だというのは、フロントの方向性が固まっていないということを暗示している。 一方、サポの間では「5段階計画」そのものに冷ややかな見方が出始めている。2~3年前から冷ややかな見方は増えている。誤解されている部分もあった。ヤンツーから三浦監督に交代した時点で5段階計画は無になったという意見があった。 俺は違うと思う。戦術の転換は4段階へのステップでもあったので、計画には反していない。ただし「J1定着」に向け「J1で安定して戦える」戦力には育たなかったという意味では三浦監督の2008年は失敗だったのだ。故にGMのいう「一歩後退」なのだという認識である。さらに書き加えれば、J2しか知らなかった選手達がJ1チャレンジした上での後退なので、2004年からの積み重ねが全て崩壊したわけではない。 フロントは三浦監督に続投を要請した。これは三上路線なのだと思う。J2に落ちても「J1で安定して戦える」組織作りを三浦さんに頼みたかった。 しかし、三浦監督は「もう少しやってみたかった」と未練を残しつつも、「一旦リセットした方がいい」という判断を下したのだ。この「リセット」という言葉は今後の、例えばUSの言うところの「コンサの未来」「コンサのビジョン」にどういう影響を及ぼすのか。 これから発表される外国人、戦力外通告、最終的人件費予算、そしてビジョン(長期と短期を使い分けて欲しいものだが)、そしてカギを握る監督の人選・・・・ 三上強化部長がいなければ、監督も選手も引っ張ってこれない。J1を狙うのもJ1で安定した戦いを挑むのも、ユースの成長を待ってられない。これもよくわかる。実に正しい。(ダヴィの移籍金があるから、気が大きくなってるのかもしれないが=ココは実に危ない橋、ギャンブルでもある)。だが、プロスポーツを謳っている以上観客にとって魅力あるプレイヤーを揃えなきゃ観客に失礼だ。三上はこの点ではプロのフロントだと思う。ダヴィで結果を残しているから、第2のダヴィを買ってきて保有し、同じ路線で資産を増やしていくつもりなのだろう。プロビンチャの方向性としては実に正しい。 だが、その上にいるはずの村野GMと五段階計画の見解が違う。 社長はGM職は要らないなどと言ってはばからない・・・・。 村野GMの立場が危ないというのと、強化部の脆弱さが浮き彫りになっている気がしてならない。 アルセウはクライトンでお釣が来たけど、ノナトが結局ダヴィの相棒になれなかったことから降格は始まった。なんでもかんでも三上さん頼りなのは危険だ。 今、一番知りたいのは、三上強化部長イチオシの監督は誰だったのか、そしてGMイチオシは誰だったのか。それらの方と縁が無くなったのなら、どういう根拠で次期監督にオファーを出すのか、そして決めるのか、これを知りたい。 方や3.5段階、方や5段階。歩み寄るとしたら「4段階=昇格」を狙える監督になるはずなんだが。これはあくまでも俺の予想だけど。
2008年11月26日
ワイド画面で、 スタートライン、どうぞ! http://jp.youtube.com/watch?v=FBNd3B17TVs 「リセットした方がいい」と三浦監督が判断したんだから、 監督、選手、ビジョン、何がどうなっても、スタートラインに就くだけさ。 【再生回数】 2713
【謙伍ブログの鮨屋】 http://www.sunpiazza-duo.com/floor/5f/8902595/index.php 【今ちゃんのお相手】 http://blog.wwcity.co.jp/kyoko_h/
2008年11月25日
今まで名前が挙がった監督では、高木琢也氏がベストだと思っていたが、 都並敏史氏も面白いかもしれない。俺は別にヴェルディ出身者に対するアレルギーはない。 http://www.yokohamafc.com/news/?n=1698 (横浜FC公式 「都並敏史監督解任について」) 2005 ベガルタ仙台監督(通算成績:19勝11分14敗 J2リーグ4位) 2007 セレッソ大阪監督(通算成績:4勝3分6敗 途中解任) 2008 横浜FC監督(通算成績:10勝16分14敗 終了後解任)※11/25日現在 J2通算 33勝28分34敗 外国人ストライカーさえハマれば、♪なんだかイケそうな気がする~ あると思います! ちなみに、江尻篤彦氏も面白いなと思っていたが、スポニチによると 「J2降格が決まった札幌からは新監督の就任要請を受けたが、これを断って・・・・」だとさ。野々村氏情報の通りだったね。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2008/11/25/01.html (千葉コーチに江尻氏 5年ぶり古巣復帰決断) 【参考】 http://blog.goo.ne.jp/mmh3459/e/69c67e79711564461a2696882da3f259 (87ちゃんねる@三浦 「監督代えりゃ、サッカーは勝てるのか!?」) http://blog.livedoor.jp/fulie383/archives/51127960.html (383Fユニヴァース 「都並解任の報道、今だからこそ言っておく。」) http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20081125-OHT1T00213.htm (報知: 「1年で解任の横浜FC・都並監督、悔しさにじませる」) 「3年という期間でゆっくり時間をかけられると思って(監督を)受けた。J1定着への土台づくりが順調に進んでいないとの評価だったが、それには反論がある」 http://www.jiji.com/jc/c?g=spo3_scr_30&k=2008112500811 (時事: 都並監督「理想追い過ぎた」=1年で解任、無念さにじませる) 「3年間でじっくりやれると思ったので受けた。チーム作りが遅かったのは反省しているが、最近は(成長の)兆しが見えていた」 「いつかまた(監督に)チャレンジしたい気持ちはある」
2008年11月25日
40試合を経過し残り2節となった。 以前予想した通り、2位山形、3位仙台ということで、「みちのくW昇格」「みちのく二人旅」の機運が高まる今日この頃いかがお過ごしでしょうか。 J2得点ランキングを眺めてみると日本人FWの活躍が目に付く。 広島は別格として、山形、仙台の得点者(5得点以上)を抜き出してみる。 <山形> http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700743/index.html(長谷川12点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400545/index.html(豊田10点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/2667/index.html(宮崎6点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4450/index.html(秋葉5点) <仙台> http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400833/index.html(リャン13点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1477/index.html(平瀬11点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/300114/index.html(中原6点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/300119/index.html(中島5点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400598/index.html(関口5点) ・・・・というわけで、来年のコンサも得点の主軸が2名、得点補佐2~3名は欲しいところ。 FWは、新外国人2名(最低1名)、元気、謙伍、宮澤、横野・・・・ MFは、征也、大伍、プラス攻撃的MFの補強 DFは、元チーム内得点王・池内(笑)、怪我が治れば曽田。西嶋、柴田も5得点者候補に入れておこう 以上で30点近く取らないと、という感じだろうか。強化費の予算配分がわからないので、スナと西谷は計算しないでおく。 兎にも角にもダヴィとクライトンとアンデルソンの穴埋めはしなくちゃならん。個人的にはアンデルソンは残したいのだが。 不透明なのはDFとGKの補強。かなり手厚く補強しないとボロボロになっちまう可能性がある。 ちなみに、山形は62得点に対して38失点、仙台は60得点に対して43失点である。ここの得失点差がJ2で昇格争いをする鍵となる。 <上りエレベーター> JFLからJ2へ上がってくるチームが最大で3チームある。 http://www.tochigisc.jp/(栃木SC) 昇格内定 http://www.kataller.co.jp/(カターレ富山) 昇格内定 http://www.fagiano-okayama.com/(ファジアーノ岡山) http://www.gainare.net/(ガイナーレ鳥取) 北関東、北陸、中国・・・・ 日光、鱒の寿司、桃太郎、砂丘・・・・ 山形が抜けたと思ったら、更なる超アウェーの雨あられが。 未対戦の熊本、岐阜もあるし、死国もあるし。 わかっちゃいるつもりだけど、ローカル色豊かなリーグである。
【応募すればぁ?】 http://www.sapporobeer.jp/sapporo_enq/xmas_campaign/index.html
2008年11月24日
監督選びが難航しているらしい(報知ネタ)。 そこで、こちらから条件提示をした上で、S級ライセンス所持者全員に「札幌監督の椅子、空いてます。やってみませんか」という手紙を送ったらどうか。 三浦監督に続投要請したのは事実なので(三浦会見より)、フロントが1年でJ1復帰を望んでいるのは間違いない。三浦監督は「J2にいる以上、唯一の目標は昇格」と言い切った人である。「若手育成」などという数値的に測れない目標よりも順位や勝ち点を出来高制にしたボーナス条項を加えるのも手である。 ・年俸3000万円以内(三浦監督と同等かそれ以下) ・1年でJ1復帰にチャレンジ この2つの条件を飲んでくれる監督はいるはずだ。 ・日本人、外国人を問わない ・過去の監督経験にこだわらない この2つを付け加えれば。
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