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2008年10月13日
○○○○は、 コンサドーレを 応援して みます。 新しいスポンサー募集の決まり文句にどうでしょう☆![]()
コンサドーレは逆にこの人のスポンサーになったらどうか。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/bt_nobukazu/ (栗城史多ブログ くりき・のぶかず「小さな登山家。不可能への挑戦」 09年春のエベレストチャレンジに向け、現在マナスル遠征中!) http://www.kurikiyama.jp/ (栗城史多公式HP) http://www.bnn-s.com/news/05/06/H20021022661.html (BNN「前人未到、七大陸最高峰の単独登頂を目指す札幌国際大学の栗城史多さん」) 「エルブルースは一見、尾根がなだらかで景観はスキー場のようだった。見た目こそモチベーションの上がらない山だったが、クレバスが多い上に気象条件が厳しく、毎年死者も出ている。山頂は晴れており、友人から託されたコンサドーレ札幌の旗を手にスタンドを立てて、自分の姿を撮影した」 http://www.bnn-s.com/images/photo/05/06/H20021022661005_L.jpg (日本人初のエルブルース単独登頂に成功した栗城史多さん)
2008年10月10日
ここ2年は夏に2つ3つ咲いて、ハイそれまーでーよー♪ だった「荒城の月」だが、 今年は思いがけなく10月になって、再び咲いた。 3ヶ月もブランクがあってから咲くとは! 四季咲きだったのね。知らなかった。 剪定すれば繰り返し咲くのだな。こりゃラッキー。 今年は赤い野バラも9月に三番花を連続で咲かせた。 バラの当たり年なんだろうか。 黄色いバラはイイ!元気が出るし、金運も舞い込みそうだし(笑) だけど「黄色いバラ 花言葉」でググってみたら、 ロクな言葉は出てこなかったですね~。 http://www.j-area2.com/flower/rose/message.html (Area バラ の花言葉) J1と別れよう ってか? どうせなら、笑って別れたいぜ。 「J1、あばよ!」って。柳沢慎吾風にね。 そのためには悔いを残さない試合をしないとな!
2008年10月07日
ジュビロ戦の2失点目と3失点目について、かなりの時間考えていた。 コンサを完膚なきまでに叩き潰した 駒野と前田。 ・駒野の精度の高いCK ・前田のポジショニングと高い打点のヘッド、当たり負けしない強さ ・西嶋ヒロくんが2回も前田に競り負けたこと 駒野についてだが、言うまでもなく磐田産の選手ではない。広島産だ。育成云々を語るなら広島を褒めるべきか。ああいう選手を育てたいがために例えば藤田征也に期待するのだろう。駒野のような代表クラスはなかなか札幌からは出てこないかもしれないが、それを追い求めている人がコンサドーレには居る。村野GMだ。 育成を語るとき「北海道出身の選手を集めないと集客力が上がらない」という声も上がるのだが、果たしてそうだろうか。それは三上強化部長が全国を回ってかき集めてきた選手に悪いのではないか。宮古島出身の上里、熊本出身の岡本、浜松大から札幌入りした柴田・・・・。逸材を集めて育てて強い集団を形成していく。高校や大学のサッカーレベルが比較的低い北海道ではそうやって選手を集めていくしか道はない。そこがサッカー王国静岡と違うところだ。 もちろん「北海道出身の選手」でトップチームの半分以上を占められれば「オラが街のチーム」という誇りは持てるだろう。J2ならそれでもいいが、J1ではなかなかそうも言ってられないのが現状だ。誰が監督でも「ダヴィ&アンデルソン」を選び「石井&宮澤」ということにはならないのだ。ダヴィの方が銭の取れるプレイヤーだからだ。 DFの選手にしても道産子の曽田、池内だけではとてもじゃないが戦えない。歴戦のツワモノ西澤、箕輪が居て、移籍組の西嶋、坪内が居て、新戦力の柴田が居て、やっと面子が揃う。 駒野友一と前田遼一に2回も同じ形でやられた。 コンサにもあんな選手が欲しいと思う。完璧だし力強いし。ヤマハスタジアムのボルテージは上がるし、コンサは意気消沈する凄まじさだった。セットプレーが一番得点の可能性が高いわけだから、いつも三浦監督が言っている通り、あれがコンサが本来狙う得点パターンだった。フロントが三浦監督を支持するのは、例えばそういう「現実的な采配」を目指している所なのだ。 自分でバイタルエリアに切り込んでシュートを打ち込む日本人ストライカーを育てるのは至難の業だし、他所のチームから移籍させることも出来ない。ならば、札幌版の前田遼一を、例えば宮澤裕樹なり横野純貴に担ってもらう。札幌版の駒野友一を、藤田征也なり西大伍に担ってもらう。わかりやすく言えばフロントの考え方はこういう感じだと思う。宮澤、横野、藤田、西、全員J1を体験することが出来た生え抜きの道産子コンサドーラーだ。 2002年のJ2降格時と違って絶望感が割りと少ないのは、彼らがいるからなのだ。そして三浦監督もフロントの強化方針に準じた指導なのである。フロントが「結果だけでなくプロセスも重視」と言っているのは、たぶんそういう事なのだろうと思う。そこを見通しているサポは安易に「監督解任」を叫ばない。 前置きがエライ長くなってしもうた。本題はこっから後ろだす(ええー!) 三浦監督について、自分の調べたことを振り返って読んでみていたら、自分の大きな勘違いに気付いた。 先日、「ちゃんとしたフィジカルコーチが居ないのが怪我人が多い理由だ」と書いた。 いまさらだが、三浦監督はフィジカルトレーニングを重視していないということに気付いた。したがって松井コーチにフィジコを兼務してもらっているのは、三浦監督の意向だと思われる。 http://www.tifosissimo.8m.com/columns/103miura.html (イタリア通信103:<番外編その1>ドイツ仕込みのアウトサイダー) 興味深いのは、以下の点。青字の部分、そのまま引用させていただきます。 日本人選手について: 「自分の頭で考えて判断を下す能力が鍛えられていない。言われたとおりにこなすことはできても、状況の変化に対応するのが苦手」 春先からの外国人2トップ構想の根っこはココにある。ダヴィの去年からの変わり様、アンデルソンのたったの4ヶ月での変わり様を見ると、やっぱりブラジル人の頭の柔軟さは凄いなと思ってしまう。 フィジカルトレーニングよりボールを使った実戦を重視: 「いいサッカーをするためには、選手ひとりひとりが自分の頭で考え、判断できなければばならないとぼくは思っています。だから、いまうちは、ボールを使った練習以外はほとんどしません。フィジカルトレーニングはやらないんです。 筋トレしたりただ走ったりするのは、選手にとっては実は楽なんですよ。頭を使わなくていいから。それに、20代半ばの選手がフィジカルトレーニングで得られるものはそんなに大きくない。彼らに一番必要なのは、常に自分の頭で考え続けながらプレーするという姿勢を身につけることです。それにはボールを使った練習しかない。 個々の選手の判断力が磨かれれば、チームとしての総合力はまだまだ伸びます。フィジカルをやっていれば、最後の10分まで走り負けしないとか、そういうメリットはあるかもしれないけれど、それでサッカーの質が上がることは絶対にあり得ません。だからうちでは、フィジカルを省いてでもボールを使った練習を重視します。」 ・自分の頭で考え続けながらプレー ・個々の選手の判断力 これはヤンツーの教え5か条にも出てくることだ。 戦術的には両極端な柳下監督と三浦監督だが、コンサに足りないところは二人ともお見通しなのだ。 そして優秀な二人の監督の指摘は当然、三上強化部長を通じてフロント上層部まで届いていることだろう。その上で来年どういったチーム作りをしていくべきか議論することになろう。 コンサドーレは一朝一夕に強くはなれない。上がったり下がったりの繰り返しをしながら強くなっていくしかないのだ。それがエレベータークラブの宿命なのだ。 俺達が認識しなくちゃならないのは、昨年12月1日がジェットコースターの頂点で、あとは急降下するだけの運命にあったということ。重力に逆らえないのと同じで今回の降格は避けきれなかったものだと思う。 エレベータークラブの宿命と書いたが、京都サンガとは違ったタイプのエレベーターだと書き加えておく。 ・ヤナギみたいな大型補強はできない ・一度落ちると上がるまで時間がかかる 俺は「エレベータークラブ」を汚名とは思っていない。ヨーロッパを見て欲しい。エレベータクラブは必ず存在する。 地方(イタリア語でプロビンチャ)だから弱い?大分や新潟に失礼だろ。 大分と新潟は「上りエレベーター」になるヒントをくれている。 ・第2のシャムスカを探してくる ・何が何でもスタジアムを満員にする 改めて、札幌らしいやり方ってなんだろうって思う。 フロント(というか村野GM)がいろいろ考え抜いた上で、三浦監督続投要請するなら俺は支持するよ。 ただ、札幌での3年目は三浦監督にとってメリットがあるのだろうか? 果たして引き受けてくれるだろうか・・・・。
2008年10月05日
2004年から2006年まで基礎を叩き込まれ「来年はJ1へ上がれる」というところまで指導してくれたヤンツーが相手ベンチにいる。カガケンもいる。 ヤンツーはきっと見ているぞ。どれだけ成長したか見ている。 【ヤンツーの教え 5か条】 1. 90分間油断せず相手の隙をついていく高い集中力を持ってプレーしていくこと。 2. 攻守の切り替えを素早く、相手よりも早く良いポジションを取ること。 3. 全員が攻守共にバランスの取れたポジションを取ること。 4. ゲームの流れを読んでリズム・テンポを変えていくこと。 5. しっかり判断して決断し、プレーをする。ミスを恐れず自分で判断したら積極的にプレーすること。 いまでもこれが出来ていないから最下位にいるんだけれども・・・・。 意地は見せないとね。 http://www.consadole.net/odo5312/article/679 (2006年12月30日 弊ブログ「発展途上人。」)
2008年10月04日
こっちの世界で18位と17位の対決だから、コンサがジュビロの足を引っ張り「あっちの世界」へ道連れにするのがミッションだ。 なんてったってコンサは11戦勝ちが無い。toto的にはそろそろコンサが来るんじゃないかと「逆張り」する人が居てもおかしくない。 居た(笑)。 http://www.tbs.co.jp/supers/toto/ 我らが加藤浩次さんと加藤未央さんの「Wカトー」が渾身の「2」を予想してくれました。 お二人に敬意を表して、それぞれの予想を「まんま」買わせていただきました。 http://www.totoone.jp/details/08.html (トトワン 詳細データ) 30得点(1.11得点) 磐田 - 札幌 32得点(1.19得点) 得点力は互角としても、守備力に雲泥の差があるのが気になる。コンサの攻守のバランスが良くないってこと。 41失点(1.52失点) 磐田 - 札幌 53失点(1.96失点) 17位 勝ち点29(8勝5分14敗)磐田 - 札幌 18位 勝ち点17(4勝5分18敗) 失点の差「12」は、4勝分の勝ち点にモロに反映している。 コンサは後半バテてしまうイメージがあるが、ジュビロに比べたら前半も守備が甘い。コンサには90分トータルで守り抜く術が無いのだ。本来は堅守のチームを目指すんだったのに。 個人的な推測だが、たとえフロントが三浦監督に続投を要請したとしても、三浦監督は引き受けないだろうと思う。その理由は「守備が崩壊して、本来目指すべき戦いが全くできなかった」から。 それはディフェンス陣だけでなく4-4-2全てのポジションで「1対1」で負けた積み重ねである。GKもボランチも不安定だった。 個々人の能力で負けただけでなく、組織としても全くJ1で通用しなかったのである。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/276/index.html http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/131/index.html 前半20失点、後半はなななんと33失点だ。 ちなみにジュビロは前半14失点、後半27失点。コンサの方が前後半それぞれ6失点づつ多い。 コンサとしては唯一のホーム勝利がジュビロ戦なだけに、年間完全勝利を目指すのみである。そう、2004年たったの5勝しかできなかった中、名古屋に2勝したように。 ジュビロの地元では、 「おらんまちの ジュビロだもんで 応援せにゃあ いかんら!」 というステッカーを作成したそうだ。 http://www.shizushin.com/sports_news/jubilo/ http://www.shizushin.com/sports_news/jubilo/news/topix/20080930000000000025.htm (静岡新聞のジュビロ特集) コンサが勝利を手繰り寄せるとしたら、やはりダヴィ、アンデルソン、クライトンのブラジル三銃士に委ねる形になろう。 よく「五段階計画、途中で捻じ曲げちゃったんじゃねーの」論者が、「ブラジル人に頼りすぎサッカーをしていると、ブラジル人が抜けたとき急に弱くなるから、ユース選手育成が云々かんぬん」と書いているのを見かけるのだが、五段階計画のステップ4~5では「外国人を戦力として計算してもOK」なのだ。だから通訳を含め11人程度のスタッフ人件費も予算化されている。 何を書こうとしてるんだっけ(苦笑) あ、そうだそうだ。それで限られた「スタッフ~!スタッフ~!」(僕イケメン風)スタッフ予算の中で、今季は戦術担当の沖田コーチを加えた。これが効いているのか効いていないのか。これは三浦監督に聞いてみたい。どっかの新聞に聞いてもらいたい。「対戦相手の分析担当って役に立ちましたか?」と。 もし分析担当が居なければもっと負けてたというならば、「そうですか」と平伏すしかない。 問題の根っこはやっぱりちゃんとしたフィジカルコーチが居ないことなのではないだろうか。松井清隆コーチに全てを任せたのが果たして良かったのか悪かったのか・・・・。 ちなみに松井コーチのS級ライセンス取得後の経歴は、 2000年 近畿大学:コーチ(S級取得) 2001年-2003年 湘南ベルマーレ:GKコーチ 2004年-2006年 コンサドーレ札幌:GKコーチ 2007年- コンサドーレ札幌:コーチ GKコーチ専門の人に全ての選手のトレーニングを任せて良かったのか極めて疑問だ。フィジカルコーチの予算は削るところでは無いと言いたい。 コンサの怪我人の多さに関しては、村野GM以下、三上強化部長、三浦監督、松井コーチらで徹底的に話し合って、原因と再発防止に取り組んでもらいたいものだ。来季誰が残るかわからないけども、少なくても反省材料にして欲しい。 ダヴィ、アンデルソン、クライトンのブラジル三銃士に委ねる形に話を戻す。 早い話、4-4-2でなくてもいいわけです。 4-3-3でもいいし、時間帯によって極端かもしれんけど、7-0-3でもいいし、7-3-0でもいい。要はジュビロより1点多く取ればいい。ベストは無失点に抑えること。だけど最終的に勝てればどういう形でもいいや。 ジェフ千葉やジュビロは一昔前「モダンなサッカー」と言われた。でも今は残留を賭けて「泥臭いサッカー」にシフトしている。それでいいではないか。 コンサだってヤンツーの3年目、2年連続でJ2の6位に終わった後、開き直って「堅守速攻」に変えた途端(フッキが居なかったせいもあるけど)天皇杯で快進撃を始めてベスト4に入ったではないか。泥臭いサッカーでいい。18位と17位のサッカーはモダンなはずが無い。入れ替え戦同様泥臭い「肉を斬らせて骨を断つ」ばっさりカウンター「一刀両断」サッカーで結構だ。 もっと書いてしまえば、85分守り倒して5分で仕留めるサッカーでもいいよ。心臓に悪いけど。アウェーだからそんなのもアリじゃないの?最後の7試合くらい三浦イズムを見せ付けてくれよ!強豪ばっかりと当たるんだから願ったり叶ったりでしょ。 FC東京戦の前半終了時、「良い入り方をしているけど、後半絶対バテる」と思ってしまったのだが、結局のところ無駄走りが多すぎるのだと思う。 今のコンサは燃料メーターが1本しかないのに、制限速度を20キロくらいオーバーして走るサッカー。当然ガス欠になる。 前半0-0で終えるにしても、1本1本パスを大事にして「精神的に疲れない」サッカーをして欲しい。相手に簡単にボールを渡す悪癖を直さなければ、たとえJ2でも苦しむのは目に見えている。 競り合ってボールを奪われるならまだ納得いくけど、自らボールの出し先を焦って相手にボールを供給する。これじゃいつまでたっても主導権を握る事はできない。主導権を握れないっつーことは、相手に振り回されるってことだからDFも疲弊してしまう。DFが疲弊すると、GKも余裕が無くなる。壁の修正も出来ずFKをぶち込まれる。 それらを踏まえると、一番の期待はアンデルソンだ。彼の冷静沈着なプレーは賞賛に値する。審判に文句も言わないし、黙々とプレーする姿はまさに僧侶だ。ボールキープが出来るので前線にいわゆる「タメ」が出来る。タメが出来るから両サイドの上がりを待てる。最近のコンサの攻撃が「アクションサッカー」っぽく見えるのは実はアンデルソンのお陰なのだ。 アンデルソン前で奮闘するのが1つ目。2つ目はクライトンと芳賀がジュビロの中盤に当たり負けしないでボールをことごとく奪う、もしくはパスカットすること。ジュビロのリズムにしないためにはダブルボランチがハードワークしなければならない。 3つ目は「セットプレーの精度」。 蹴ったCKの軌道がそのまま相手GKの手へというストレスが溜まる展開はもう要らない。CKの軌道はあのブロガーの頭でいいんだ! ダヴィはミリオンダラーマンらしいパフォーマンスを見せ付けて欲しい。サッカーの本場静岡でガツンと一発かませば、いいオファーがまた来まっせ! どうせならJ1得点王をマルキーニョスと競って、思う存分「商品価値」を上げたらいい。 あまり欲は言わない。 ジュビロに勝ってくれ。そして心の中でつぶやくんだ。「一緒にあっちへ行こう」って(爆) 最近の11試合。 0-0、1-1、1-2、1-2、1-2、0-1、3-3、1-3、2-3、2-3、1-2 1-0 でも 2-1 でも 3-2 でもいいから、勝ってくれ!
2008年10月02日
去る者は追わず、来る者は拒まない。そんな気質のコンササポ。 ダヴィに対しても全くそのまま。赤黒ユニを着てくれるなら受け入れるだけ。 結構サッパリしてんのよ。金とかビジネスの話はフロントに任せておけ。 そのために三上部長が残留するわけだ。次期監督も三上さんが居ないと何も進まないだろうし。 今回の件に関しての報道は、「スポーツ報知」さんが一番詳しかった。 情報網という点で「日刊スポーツ」や「道新スポーツ」は見習うべき点があるのではないか。 次の大きなスクープネタは「監督」だ。各社、情報網を張り巡らして頑張って欲しい。 俺はマスコミを「マスゴミ」だなんて思っていない。正しい情報をいち早くサポーターに届けるのであれば、それはフロントに替わる広報手段に他ならないからだ。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=1324 (札幌公式:↑こんなの何の説明にもなってないよ。) http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20081002-OHT1T00060.htm (報知:札幌ダヴィのカタール移籍消滅 Jで争奪戦必至) この中に出てくる、「J1・9クラブが来季の戦力として興味を示しており」「名古屋が高く評価しており・・・・」「名古屋のほか清水、F東京などが興味を示している」という一文もなかなか面白い。サポ情報に「ダヴィが名古屋へ飛んだ」という目撃情報があるからだ。カタールへの乗り換え便が偶然セントレア経由だったのかもしれないけど。 どちらにせよ、ダヴィを数億で売らないとコンサの経営が厳しいのは事実。 今季はともかく、来季のJ1優勝戦線はダヴィが握っている、いやダヴィの保有権を持つ札幌が握っていると言っても過言ではない。(やっぱ過言かな)
2008年09月30日
何度でも立ち上がれ!このエンブレム(縞梟)が胸にある限り でお馴染みの我らがUSと、 カスタネットのコラボキテター--ーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!『ULTRAS SAPPORO×CASTANET』コラボ七分袖Tシャツ(限定商品) http://www.castanet-jp.com/index.shtml(カスタネット) http://www.ne.jp/asahi/ultras/sapporo/info.html(US) うひょ~!もう少し若かったら着てぇ☆ ちなみに1996年ってこんな年でした。
【次節は17位ズビロと】 http://katakumi-union.livedoor.biz/ 「肩組ンデ 共ニ進モウ 最後マデ」vs.「日本一 諦めの悪い 集団」 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20080930-414280.html (磐田MF駒野が負傷おして強行出場宣言@ニッカン)
2008年09月27日
<2008年聖地厚別全成績> http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/15_080705.html (2-2清水エスパルちゃん) http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/17_080716.html (0-0大分トリニータン) http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/18_080720.html (1-1そして神戸) http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/23_080827.html (3-3ガンバ大阪) http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/25_080920.html (2-3チバプール) 5戦 0勝4分1敗。 厚別開催は、明日のFC東京戦と10/19柏戦しか残っていない。もう寒いしね。 11-12月は、あったかドームがいいにきまってる。 つ・ま・り FC東京と柏に勝てば、7戦2勝4分1敗となり、聖地勝ち越しなのだ。 もうそれっきゃないでしょ。 勝ってくれるかな? いいとも~ “いい感じ”のダイゴ~ル、ズバッと決めて欲しうぃっしゅ!!【厚別ピンポイント天気】 http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1b/33016.html 【toto投票率】 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=9060 札幌11% 東京78% 俺達にはよぉ!このチームしか無ぇんだよ!(トラメガ扇風機煽りで)
2008年09月27日
J2が面白くなる季節になった。 来年はたぶん当事者の一角だろうから、来年のためにも少し研究しておく必要があろう。(先回りし過ぎか) ぶっちぎり一人旅の広島はさておき、 2位山形59から6位セレッソ53まで勝ち点差がダンゴ状態になっている。消化試合数も違うので、どこが昇格してもおかしくない展開になっている。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/data/rank/rank.html(順位表) 山形の残り試合を見てみよう。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/294/sche_all.html ホームゲームが4試合残っていて、最終節が水戸ちゃんというのが去年のサポーロとダブる。得失点差18は立派な成績なので悲願のJ1昇格の可能性は依然として高いと思われる。 得失点差プラスの22なのが、湘南。聞くところによると上がれば「湘南ベルマーレ」に名称変更してから初のJ1らしい。確かに以前J1に居た時は「ベルマーレ平塚」だったよな。ヒラツカシチーだったよね。あれから年月が流れ市原は千葉になり、平塚は湘南へと広域化したのであった。札幌は石狩にするか?(しないしない) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/130/sche_all.html 4点取って勝ってる試合が7試合もある。勢いに乗ると怖いチームかも。 仙台はどうか。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/238/sche_all.html 連敗が一度もない安定した戦いをしている。負け数がたったの6というのも凄い。引き分けが多いのが今年の特徴で4連続ドロー、5連続ドローがあって足踏み状態が続いたが勝ち点は地道に積上げてきた。アウェーで勝ち点3を取れるかどうかが昇格を左右するだろう。失点が少ないのは好材料。守備から考えれば2位候補筆頭かも。 セレッソは大波小波がある。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/133/sche_all.html 7連勝もあれば、3連敗が2度もあり、仙台とは対照的。 ホーム長居での仙台戦、湘南戦を勝ちきれば一気に浮上というケースも考えられる。 鳥栖は得失点差から見てたぶん「ない」。 【予想】 2位 仙台 もしくは、山形 3位 山形 もしくは、仙台、湘南、セレッソ 入れ替え戦は仮に、 千葉(マリノス、神戸、ヴェルディ)vs 山形(仙台、湘南、セレッソ)なんかになったとすると、波乱に満ちててかなり面白いカードかも・・・・。 ウチらもせめて「入れ替え戦出場権争い」くらいはしたかったよなぁ。
2008年09月26日
村野GMは五段階計画の方向性は間違っていないと断言。 この方も「サポ集会」から発言にブレがない。社長はGMを徹底サポートするべし(特に金銭面で)。コンサドーレ旭川(ユース)は、東川町(東川中学)の協力も得て、 将来のスター候補発掘を目指す。 東川町側も「地域のマチおこし」として期待している。
2008年09月26日
Hana TV より【昨季J2】 5.4億円で優勝&昇格。 【本年J1前期】 観客動員 マイナス6万人 計画比:マイナス1億2千万 ※今後のクラブの動向を見守る上で、上記の数字だけは押さえておきたい。 この特集を「今」組んでくれたHBC HanaTVのスタッフには心より感謝したい。
2008年09月25日
ある晴れた 昼さがり ???へ 続く道荷馬車が ゴトゴト ダヴィ子を 乗せてゆくドナ ドナ ドナ ドナ ダヴィ子を 乗せてドナ ドナ ドナ ドナ 荷馬車が ゆれる http://jp.youtube.com/watch?v=d9tpdTxtTNU (Dona Dona デスメタル ver.)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/119825.html (ドーシン「中東のクラブ有力」) ↑スクープ 「書くよね~」(はるな愛風) http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=1316 (HFC「本人がそのクラブとの交渉にあたっている」) http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20080926-OHT1T00049.htm (ホーチ「ダヴィが3億5000万円でカタール移籍へ」) http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2008/09/26/04.html (スポニチ「ダヴィ退団へ カタール・アルサード移籍濃厚」) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700822/index.html (J1リーグ1731分出場、20試合12得点、90分平均得点0.62) http://www.soccer-m.ne.jp/player/sapporo/davi.html (好きな食べ物:ラーメン) http://www.consadole-sapporo.jp/teamdata/fw/davi.html (趣味:ゲーム、映画鑑賞) http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20070125-146884.html (北ニッカン「J2札幌の新10番ダヴィがチームに合流」2007年1月25日)「孝行息子」~札幌のダヴィから世界のDAVIへ~ 【ひとこと】 一足早いストーブリーグは中東から始まった。 まさに石油ストーブだね。 宿命だから受け入れる。でも、少しだけ泣かせてくれ↓ 【行ってらっしゃい】 http://jp.youtube.com/watch?v=UFW42rLfKwo (未来へ / kiroro) http://jp.youtube.com/watch?v=rBBPBOzTESc http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=65887 http://jp.youtube.com/watch?v=Q79k7t0282E (さよなら 大好きな人 / 花*花) \(>∀<)/ ゲンキデナ!
2008年09月24日
3,180,000回。 「何度でも 歌詞」というキーワードでグーグルで検索された回数です。 この歌に自分を重ねて泣いている人、全国に多数いるんだろうなぁ。 「何度でも」@俺らの想い歌に乗せて響かせろ~赤黒日誌 2号館~さんを読んで「おっ!」と思ったんですが(この後トラバもかけたいと思います)、実は大分戦の中継が始まる前にハードディスクにとっておいたドリカムを見ていたんです。 で、「LOVE LOVE LOVE」から「何度でも」に差し掛かって一緒に口ずさんでいたんですが、歌詞に泣けてきてね。あまりにもコンサとかコンササポの現状に被ってるもんだから、声が詰まって歌えなくなったんです。 http://jp.youtube.com/watch?v=fOLj2g3oF4Q http://jp.youtube.com/watch?v=u3IqSoaIw7k http://jp.youtube.com/watch?v=Fe6mnz9nBvA 皆さんも、これをユーチューブを使って一緒に歌ってみてください。 最後までちゃんと歌えたら百万円!(嘘) http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B08742(歌詞) 選手の背中が見えなくなるまで、いや見えなくなっても太鼓を叩いて コンサドーレコールを続けたそうじゃないですか。泣いていた坪内が振り向いて拍手してくれたって・・・・ まったく南の端っこで何やってくれるんだよ。おじさんを泣かすなよ! 鹿児島に飛んだ我らが赤黒サポ軍団は、真の勇者達だと思います。本当に誇りに思います。 本当に「10001回目は 何か 変わるかもしれない」から、サルトして歌い続けてコールし続けるんだよね。 ドリカムの吉田さんが帯広出身ってこともあり、なんだか余計に沁みる「何度でも」なのであります。
【10試合勝ち無し】 2008年J1 △△××××△×××(第17節~第26節) 2002年J1のワースト記録に並ぶ。 ×△××××××××(1st 第15節 ~ 2nd 第9節) http://www.tbs.co.jp/supers/team/2002con.html
2008年09月23日
AIR-G’(エアジー)特別 2歳オープン 6枠8番 マサノウイズキッド 19:20発走。ネットアイバで観戦できるよ☆ http://www.hokkaidokeiba.net/netaiba/index.php3 父 ゴールドヘイロー 父父 サンデーサイレンス 母 ファーストクラス 母父 トウシヨウボーイ http://www.h-keiba.com/2007panf/syosai.php3?p_umacd=001181&p_nendo=2008
【圧勝】 23日旭川9R・Air-G’(エア・ジー)特別(2歳オープン)1500mに6枠8番宮崎騎手54キロで出走、単勝1.5倍の圧倒的1番人気でした。 前走競走除外の影響を感じさせない走りで序盤から楽に2番手、3角すぎから加速して先頭に踊り出ると、4角では後続を引き離しにかかって直線。 あとは今回も独走、ゴールでは2着に7馬身の大差をつけて1分37秒8の素晴らしいタイムで圧勝。デビュー3連勝を決めました! 状態を見てになりますが、次走は10月5日(日)JRA札幌の2歳オープン・すずらん賞(芝1200m)、もしくは10月30日(木)門別のJRA交流JpnⅢ北海道2歳優駿(ダ1800m)に出走予定です! (北海道競馬運営改善対策室より) http://www.h-keiba.net/support/index.htm(サポ馬 41番) コスモバルク以来のスター☆ホース誕生か?
2008年09月23日
悲観的な内容ではなかった。 規律をもってアグレッシヴに出来た。 大分は暑さもあって省エネできていた印象ゲームサマリー 【労いの一曲】 http://jp.youtube.com/watch?v=ISPKwpzTqtI (農場の星) 【ヤリキレナイ川】 http://ankyo.at.infoseek.co.jp/chinmei/yarikire/yari.html 流れ着く先は、間違いなくJ2という海だ。
2008年09月23日
http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/600164/index.html (今季3点目!) ダイゴへ。 「翼を精一杯広げてピッチを駆け抜けて」(しまふく寮通信より)くれて 心より感謝しています。 救われた。ありがとう!
2008年09月23日
カメナチオに風穴開けた必殺ポワンヘッドhttp://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/800995/index.html (今季4点目!)
2008年09月22日
【さつま焼酎くろいさにしき】広告【さつま焼酎くろいさにしき】広告【さつま焼酎くろいさにしき】 なんだよ鹿児島戦って(わら いいんだよ。大分って書いたら強そうだモン。鹿児島戦でいいべや。 とか書きながら一応ニータン情報。 http://number.goo.ne.jp/feature/j-league/teams/j1/28/ あ、こっちでごわす! http://onetwoneetan.junglekouen.com/ http://onetwoneetan.junglekouen.com/e78171.html (桜島!) このオジサンも怖いね。遠慮なく削っちゃえ、ガッツーボ! http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3371/index.html さっきスーパーで「白くまアイス」と「鹿児島さつまいもアイス」買ってきた。 しかも前祝に「エーデルピルス」を買って飲んだ。「クラシック」より高いの買って飲んだ。試合に勝ってもいないのに。もうヤケノヤンパチ日焼けのナスビといったところか。 さてさて、戦いのワンダーランド、ファンタジック桜島ワールド。 超アウェーだなんて思っちゃいないでしょうね。発想を変えてみましょうよ。 上里ぉ 上里ぉ OH! ウエサート カズゥ~ がいるじゃないですかっ! (OH!とどよめく場内) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400589/index.html http://www.soccer-m.ne.jp/player/sapporo/uesato.html J1登場4試合目。そろそろ火を噴くぜ!!ファイヤー!!(大仁田風) 鹿児島から宮古島まで何キロさ。けっこう近いんでね? 札幌から、そうだな・・・・函館くらい? 嘘つくなボケー! ※宮古島は台湾と那覇の間くらいで、鹿児島は遥か北東に位置している。 グーグルマップルで見る限り、「鹿児島~宮古島」=「札幌~東京」くらいあった。ひょえぇー。 でもカズゥにしてみれば、日本最北のJリーグチーム所属の日本最南端出身Jリーガーとして、コンサ史上最南端のスタジアムで開催される公式戦なわけで。(まわりくどすぎ) ま、そんな感じで明日はミスター南国・上里のスーパーゴーヤミドル・ズッキンドッキン(小泉今日子風)に期待したい。なんかやってくれるんでないかい? 希望スタメン&フォーメーションはこんな感じで。 http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/51386166.html 中2日なんで大塚⇒芳賀にチェインジしてみたでごわす。 クライトンとスナとカズゥは走り回ってポジションチェインジしてくだせい。 西谷のところは元気でもいい。とにかく 先 制 点 が欲しいよね。 もうね、桜島を羊蹄山と勘違いして頑張って欲しいね(意味不明) 先制して1-0でジョッピンカル! 急造4バックでまさかまさかのジョッピンカルテットですよ。 人生には「まさか」という坂があるんやで(友近風) toto大荒れ注意報発令だ!ざまーみろ! なんてね。 色々と「これぞ、降格するチーム特有の負の連鎖」みたいなバッドニュースが舞い込んできてるけど、今更クヨクヨしたって始まらねーぞ! クヨクヨしたって空元気出したって、どーせ「降格お迎えのバスは一日一度来る!」ってな(笑い飛ばす) 残ったメンバー、北海道に残ったサポ、はるばる鹿児島まで飛んだクレイジーな(良い意味で)赤黒サポ、みんなで元気出してコンサらしい泥臭いイモくさい芋焼酎っぽいサッカーをしようぜ、見ようぜ(スカパーで)、応援しようぜ! イクゾー!鹿児島ぁぁぁ!! 【今夜のモチベUP曲】 http://jp.youtube.com/watch?v=LnHjtLEIdGQ (俺らゲットワイルだ'89/IKUZO+TM NETWORK) 数珠を握って(鹿児島方面の)空拝む♪ みたいな。 【鴨池の天気】 http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/46/33041.html 暑そうだぜ、ベイベ。 【e2 by スカパー】 http://soccer.skyperfectv.co.jp/110/schedule/j1/new.html しろくま“ニータン”大分 vs しろこい“ドーレくん”札幌 【解説】岡中勇人【実況】工藤健太【リポーター】成尾佳代 初回 9月23日 (火) 生中継 12:50 Ch.800 スカチャンHD800 http://www.e2sptv.jp/prog110/channel/800.html 久々のスカチャン・ハイビジョン (目薬入れて)キタ━━━━━━\(^◇^)/━━━━━━!!! 【toto】 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=9052 大分投票率85% さすが皆さん わかってらっしゃる。 (って おいっ!) 【さつま焼酎くろいさにしき】広告【さつま焼酎くろいさにしき】広告【さつま焼酎くろいさにしき】
2008年09月21日
腹が立つ。 自分に対して腹が立つ。 コンサが負けたのに、怒りも湧かない、悔しさもない、 そんな自分に腹が立つ。 (今日のポエム) 次節は、「サヨナラJ1 コンサジャパンツアー2008秋 鹿児島公演」です。お楽しみに~ (楽しめるかっ!) つーか、ダヴィを欠いてJ1最少16失点の大分戦ですか、しかも中2日のアウェー鹿児島で。拷問に近いものを感じるのは俺だけ? 5戦連続完封で大分2位浮上!…J1第25節@報知 真面目に先の事を書いてしまうと、残り9試合+天皇杯でお別れになる主力選手も沢山いると思う。お金の無いチームなんで、予算が縮小したら選手を手放さなくてはならないのが現実。 だから残りの9試合は「J1の思い出作り」だけでなく、「現選手達との思い出作り」になる。だからこそ選手達の1プレー1プレーをしっかり目に焼き付けておきたいわけだ。 ・・・・とか書いておきながら負け試合はすぐに消しちゃうんだけどな。DVDに残すのは勝ち試合か分け試合で充分。 降格は自動的に若手中心のチーム回帰を意味する(補強より育成重視)。エレベーターなんで「落ちたらもう二度とJ1には上がれない」等と悲観する事は無いが、「また何年も上がれないかも」という覚悟はあったほうがいいかもしれない。 フロントは次のシーズンからどういうチームを作りたいのか、よ~く検討してから監督選びに入って欲しい。12月にすんなり発表できるように水面下で動いていて欲しい。 2004~2006年のヤンツーは若手育成型監督、2007~2008年の三浦監督は昇格請負人型監督(ただし残留請負人にはなれそうもない)、さて2009年~はどうする?という課題。西大伍を見る限り、三浦監督も若手育成に一定の結果を出したとも言えるが。 ちなみに俺はヤンツーのままでは昇格できなかったと思っているから、2007年三浦招聘は正しかったと思っている(何が何でも昇格しなければならなかった)し、現状も強化費予算の範囲内ではよくやっているほうだと認識している。問題は今後どうするか。 J2でもJ1でも戦術的に一定の横串を差して、戦い方をブレさせないのか。あるいはJ2はJ2の戦い方、J1はJ1の戦い方と割り切るのか。 ジェフ千葉(ハードワーク型)や大分トリニータ(超堅守型)を見ていると、チームカラーの策定がコンサの命題であり、監督が変われば戦術もカラーも変わるという現状をそろそろなんとかせねば、なんて思うわけだ。J2では「ハードワーク」で「堅守」だったコンサも、J1ではそのどちらでもなく中途半端な試合内容だ。J1ではコンサ以上にハードワークするし、コンサ以上に堅守なのだ、どこのチームも。 新監督を呼んで来てからチームカラーを決めるのではなく、チームカラーを決めてから新監督を呼び、足りないと思うタイプの選手集めに着手する。それか何年かかけてレベルの高い選手を集めていき、どの監督でも対応できるようにチーム力をアップしていく。 ・・・のが理想のような気がするけど、減資増資した現状を踏まえると「1年でJ1復帰!」みたいなスローガンを掲げる可能性もあるな。そうなるとそれが出来る監督という事になるから、選択肢が狭まる。どちらにせよ「新中期計画」が必要だろうと思う。 ぐだぐだ書いてきたけど、そんな計画を考えるより残り9試合で7勝2敗を目指す方が手っ取り早いよな。えーと、17+21=38 勝ち点38なら入れ替え戦&残留イケるんでない? 6勝3敗ならどうだ?17+18=35 うーん、微妙なラインだな。あー、こういうの「悪あがき」っていうんだな、「悪がき」ではないし「がきデカ」でもないんだけどな。 ・・・とかさ。そんな秋です。 2004年みたく焼け野原からスタートするわけではない。例えば、中盤は「西と藤田」中心で組み立てていく。前は「宮澤と横野」、後ろは「西嶋と柴田と堀田」で。曽田と岡本と謙伍も加われば、コアサポはある程度納得するのではないか。この中にもJ1他チームからオファーが来るかもしれない選手もいるし、レンタル組も動向が見えないから考えてもしょうがないけど。 ちょっと待てよ。やっぱ焼け野原に近いぢゃん! 今年9億~10億の予算でやったと思うのだけど、来年はまた5億~6億程度でやらねばならないと思う。大型スポンサーが2つ3つ増えない限り。ということは上述のように成らざるを得ないのである。そこを基本線に「第2のダヴィ」(コストパフォーマンスの高い外国人)を探すか否かというのは、チームの考え方次第。 極端な考え方をすると、ダヴィを売却して多額の資金を得たとしよう。 1 別の外国人(J経験のある)を連れて来る 2 東雁来のユースの全寮制サッカー施設の工事費に充てる 3 道への返済に充てる どれが村野GMの考えに近いか。どれがコンサの将来のためか。どれならファンが納得するのか。 フロントにはそういう事を真面目に考えて欲しいな。 ただ、サポの高齢化が進み若いファン離れが顕著というデータもある。代表戦は見にドームへ行くけどコンサには無関心。こういうサッカーファンの層にどうアプローチしたものか。ファイターズ人気に嫉妬するのではなく(ファンクラブ会員数:コンサ1万人、ファイターズ7万5千人)、道内の潜在的サッカーファンをどうやって惹きつけていくか、どうやって新規のファンを増やすか(J2でも)。これが直近の課題。 今年のコンサのカラーは三浦監督には悪いが「ブラジル人お任せ型」だ。ハッキリ言ってクライトンとダヴィが抜けると全く機能しないチーム。三浦監督の意思でこうなったのかどうか定かでないけど、カネが無いとどうしてもこうなってしまうという典型だ。逆を言えば日本人(特に年俸の高い選手)は何やってんのよ~!と。 補強選手もユース上がりもどっちもJ1で通用してるとは言い難いから、監督のせいじゃないんだけど。少なくとも俺は三浦俊也監督に同情してます。監督は「同情するならカネをくれ」なんでしょうけど、で、サポーターズ持株会も1億2千万を集めたわけなんですけど。 そういった意味では箕輪の退場劇は象徴的だったなぁ。まさにアレが限界だと思ったわ。アンデルソンが今季3点目取ってくれてホント良かったと思ったし。 J1で得た教訓を今後のチーム作りに活かしたいなと切に思う。いやフロントがそう感じていてくれたらいいなと思う。チームの方向性や未来図をしっかりと、そしてじっくりと考える時期が来ているのではないか。 とにかく17位のジェフに負けるといろんな思いが湧き出してきて収拾つきませんわ。でもメモ代わりに書いておく。来年の今頃見たら面白いだろうと思う。自分が。 あ、そうそう、思い出したからメモっておく。 あくまでも予感なんだけどさ。 ジェフ千葉、残留できるような気がする。降格したことがない名門古河の意地というかなんというか。 札幌の屍を踏み越えて・・・じゃないけど、15位残留か入れ替え戦残留かわからないけど、何かそんな勢いを感じた。 甲府が昇格したときにウチらを踏み台にしていった時のアレに似た勢いを感じましたよ。 ジェフサポ目線の試合レポートを読む。17位と18位の間にどんな違いがあるのか。資本力とかじゃなくて(資本力なんだけど。どっちよ)、ずばり両翼の攻撃参加の違いがモロに結果に反映したんだと、そんな印象を改めて受けましたね。こうなったらホントにジェフには残留頑張って欲しい。落ちたらいけないチームだということがわかったよ。ナビスコ含めて4回も戦ったからもう暫くやらなくていいや。あ!関東サポのオアシス・フクアリが・・・ http://blog.livedoor.jp/mawaru123/archives/51421678.html (「いぬをおいかけて。」様より「第25節札幌戦 死闘ふたたび 」) ということは、降格のパートナーは○ュ○○?(ニヤリ)
15 横浜F・マリノス 30 25 8 6 11 26 26 0 16 ジュビロ磐田 26 25 7 5 13 28 36 -8 17 ジェフユ千葉 24 25 6 6 13 23 40 -17 18 コンサドーレ札幌 17 25 4 5 16 29 48 -19
2008年09月19日
totoの投票率見てみましょうか。 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=9036(さっかりん) 札幌25% 千葉49% なんじゃこりゃぁぁぁ!! 俺達はよぉ!かませ犬じゃねーんだよ! ココは我らの厚別なんだよ!「聖地」厚別なんだよっ! (胸のエンブレムを掴みながら)
千葉戦を足掛かりに残り10試合を「4勝4分2敗」以上で乗り切って欲しい。無茶なお願いなのは承知している。意気込みとして書いておきたいだけ。10試合やって2回しか負けちゃならないなんて、そんなのあまりにもアレだよね。っつーことは残留云々言う時期はとっくのとうに過ぎ去っておるわけじゃ。激厚3連戦がヤマだったかなぁ。 勝ち点16をプラスして計33。目標の35まで足りないけど入れ替え戦はいけるんちゃうか?甘いか。 こうなりゃ豪脚かましてゴボウ抜きするっきゃないだろう。世間をアッと言わせるからマジックなんでね。残り10試合を、4勝4分2敗。 これぞまさにミウラマジックの4-4-2!! そういうオチかいっ!! いや、マジで最下位は格好悪い。ジェフに勝っても最下位は脱出できないけど、最後の最後まで「最下位脱出の可能性」を残しておきましょうや。なんかモチベーション残しておかなきゃチームが崩壊してしまうで、ホンマに。 注目DFゾーンは、芳賀(大塚)-箕輪-平岡の辺りの△ゾーン。 清水戦で崩されたからね。ヨロシク頼むよ! あとGK優也!DFラインに良い緊張感が生まれることを祈る。 攻撃のキーマンはスナ。左サイドを切り裂いて欲しい。 ちなみに千葉には必ず勝つと思っているから、新ブログ名は考えておりませぬ。 【コンサブログで見つけた鹿児島】 http://www.isanishiki.com/index2.html(大口酒造)
2008年09月18日
厚別全成績を、と思ったが、よりマニアックな方向で。 3月30日(日) / 16:00 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/03_080330.html 4月2日(水) / 19:00 ぎーさん一発退場 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/04_080402.html 4月5日(土) / 14:00 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/05_080405.html まず、春の「中2日・中2日」3連戦。中日にぎーさんレッド⇒GKソダンという最大の珍場面があった。皮肉な事に一番ドームが沸いたシーンだった。 アウェー○、ホーム×、アウェー× の1勝2敗。 4月26日(土) / 13:30 ダヴィ一発退場 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/08_080426.html 4月29日(火・祝)/ 16:00 この頃はまだ楽しかった。埼スタ http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/09_080429.html 5月3日(土・祝)/ 13:00 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/10_080503.html 5月6日(火・祝)/ 13:00 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/11_080506.html GWのデーゲーム4連戦はひどかった。ホーム、アウェー、アウェー、ホームで4連敗。とはいえ、 埼スタの前半だけはイイ夢を見させてもらったけどね、あの前半だけでメシ3杯食えるぜ(微笑) 新潟戦のダヴィの頭突きレッドが尾を引いた。改めまして「挑発したチヨタンダコノヤロー」。 7月13日(日) / 19:00 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/16_080713.html 7月16日(水) / 19:00 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/17_080716.html 真夏の「Aフクアリ千葉戦⇒H厚別大分戦」の中2日はなんとか○△で凌ぎ勝ち点4。ナイトゲームの連戦は得意なのか。 そして再び「H千葉⇒A大分」9月決戦へ。 8月24日(日) / 18:30 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/22_080824.html 8月27日(水) / 19:00 興奮のるつぼだった前半。ブラジルトリオ3連発! http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/23_080827.html ここの2連戦もナイトゲームの連戦で、×△と連敗は回避している。 問題は、次の連戦がデーゲームなこと。移動もキツイぜベイベ、トラベリンバス。 9月20日(土) / 14:00 聖地厚別 9月23日(火・祝)/13:00 鹿児島県立鴨池陸上競技場 これを乗り切ればもう中2日は無い。なんとか連勝で乗り越えて欲しい。 次節からの中2日「厚別・千葉戦 ⇒ 鹿児島・大分戦」は、なんとしても勝ち点6を取りたい。 千葉、大分、磐田、柏の4チームにはまだ年間2勝あるいは1勝1分で勝ち越せる可能性がある。 2002年、年間5勝しか出来なかった年に2勝した「名古屋戦」みたいに是非勝ち越そうじゃないの! まずはジェフユナイテッド新居千葉。来年を見越すにしても絶対に勝って精神的に優位に立っておきたいところ。いや、その前に最下位脱出は最低限の目標だ。 この南北縦断ウ・ル・ト・ラ ソウル♪ で最下位を脱出して欲しい。 そんな願いをこめて今夜のラストナンバーです。 「ultra soul」 略して、US。どうぞっ! http://jp.youtube.com/watch?v=ruNImZCOv2M http://www5.atwiki.jp/bz-words/pages/110.html 歌詞はコンサイレブンにさ・さ・げ・る ソウル! どれだけがんばりゃいい 誰かのためなの? おのれの限界に 気づいたつもりかい?(いいのかい?) 一番大事な人(サポ)がホラ いつでもあなたを見てる
2008年09月17日
なんとなく振り返ってみたく思います。 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/03_080330.html (1勝目 アウェー柏) http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/06_080412.html (2勝目 ホーム磐田) http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/12_080510.html (3勝目 アウェー大宮) http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/16_080713.html (4勝目 アウェー千葉) URLを見れば、第何節だったか、何月何日だったか、わかります。 なんとなんと、7/16大分戦から9/13清水戦まで△△××××△×、8戦勝ち無し。厳しいやねぇ。 <勝ち試合での得点者> 柏 戦:西嶋、西 磐田戦:ダヴィ、柴田 大宮戦:OG、ダヴィ 千葉戦:元気、ダヴィ、ダヴィ <勝ち試合の4バックメンバー> 柏 戦:西嶋、柴田、曽田、坪内 磐田戦:坪内、吉弘、柴田、平岡 大宮戦:池内、吉弘、柴田、平岡 千葉戦:坪内、西澤、箕輪、平岡 <勝ち試合のWボランチ> 柏 戦:芳賀、クライトン 磐田戦:芳賀、クライトン 大宮戦:芳賀、クライトン 千葉戦:芳賀、西 攻守のバランスを考えると、3回以上名前が出てきた選手は、 残り10試合の重要キーマンになりそうだ。
9/20 ジェフ千葉戦応援演出のご協力のお願い。@US ↑ 全面的に賛同したい。内容も文章もいいと思う。 サポもやれるだけの事はやろうという、いつものスタンス。 「俺達の街の誇り」・・・・歌の力は大きい。特に厚別では。 どんなに勝てなくても俺達にはコンサしかない。 ナンバー1よりオンリー1だ。 コンサにはコンサの存在価値が必ずあるんだ。 1998年、2002年、そして2008年。いつも同じスタンスできた。 ゴール裏の「しぶとさ」は、もはやコンサの伝統芸だ。 厚別では今年やり残したことがまだあるはず。 「勝利」。 あとはシンプルに「選手と共に闘う」だけなのだ。 http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/51024178.html
2008年09月17日
Jプレイヤーズのトップページから検索して、今更発見。 http://blog.jplayers.jp/satoyuya/ (佐藤優也選手) http://blog.jplayers.jp/marques (ディビッドソン純マーカス選手) DJMのは始まっていませんが、YUYAのはなかなか読み応えがある!「Jプレブロガー」って言うらしいですぜ。 コンサのJプレブロガーは、既に3人確認済みっす。 http://blog.jplayers.jp/chong/ (チョン・ヨンデ選手) http://blog.jplayers.jp/ishii/ (石井謙伍選手) http://blog.jplayers.jp/tsubouchi/ (坪内秀介選手) これで合計5選手です。これからもっと増えるのだろうか。 選手公式ブログというのは、数少ない全国(全世界)均等なファンサービスだと思う。 チーム状態がアレで色々書きづらいだろうが、イケのように割り切って書いてもらいたい。たとえ所属チームが変わっても、従来のファンは動向が把握できるし、新規のファンはキャラが掴み易いというメリットもある。 そんなこんなを意識してか、今夏この会社が立ち上がった模様。HPを読んでいくと、 ヴィジョン、ミッション、スローガンがこちらに書いてある。 ふむふむ。スローガンは毎年決めているとして、コンサにも明確な「ヴィジョン」がそろそろ欲しいところですな。今季終了後じゃ全て後手に回ります。新社長、頼みますぜ! 話がそれた。 「データベース化」に関しては、例えばこんな流れが考えられる。 選手がブログを書く⇒書いた回数に応じて(?)報酬が入る⇒副業としてまた書く⇒ブログが蓄積される⇒移籍でチームが変わる⇒読者が変わる(増える)という感じだろうか。選手だけでなくクラブの「オーナー」が書く可能性もある。 フィロソフィー(企業理念・経営哲学)のページで「プリンシパル」(主義)もすごい事が書いてありまっせ。ブログ始めた選手達はこの辺りを飲み屋で語られて口説かれたのとちゃいまっか? 「目標も夢も、成功も失敗も全てオープンにします」 うん。サポーターズ持株会もHFCも「選手の強化」にいくら使ったかオープンにしたほうがいいね。今後のためにも。この辺りはマスコミに突っ込んでもらいたい。 「例えば何度言っても同じミスをする人がいたとしましょう。それは何度となく起こるミスを防ぐ仕組みを作らなかった人、そう自分が悪いのです」 か、監督・・・・!? サポーターもだよね。 アウトラインによると、インターネットメディア事業をメインにしていて、「J.プレイヤーズブログ」は日本サッカー最大級のブログコミュニティなのだそうだ。 今年の7月15日に「株式会社J.プレイヤーズ」に改名・組織変更しているので、Jリーグで飯を食っていく会社なのだろう。 社長日記なんかもあり、ホリエモンみたいなベンチャー魂(危うさも)を感じさせる。これからチェックしていきたい。 案の定、「クラブ事情ゆえ足止めになっている選手がいたり、準備中だったり。。」なんて書いてあり、我がクラブの事だなと思いつつ、「やってはいけないクラブもあり、、」「選手をモノとしか考えれない所との交わりは難しい」など本音もチラリ。 小山淳社長(31歳)に興味が出てきたのでググッて見ましたら、こちらに「若手起業家」と紹介されていて、「藤枝東高校サッカー部で全国制覇を経験。早稲田大学サッカー部時代、ケガによりプロサッカー選手の夢を断念。1年間の世界33カ国の旅、1年半の就職経験を経て、2002年」に創業したらしい。 藤枝東つながりといえば、↓ http://blog.jplayers.jp/oka/ (ゆっきー岡田@栃木SC) Jプレイヤーズって、Jリーグだけじゃなかったのだな。 「軽装」より。 「何事もまずムチャクチャなことをやっておく。 するとその後まあまあムチャクチャなことも楽に感じる。 これ、自分の人生哲学の一つだったりします。」 ほほう。ちょっとパクってみるか。 「何事もまずエレベーターなことをやっておく。 するとその後まあまあエレベーターなことも楽に感じる。 これ、コンササポの人生哲学の一つだったりします。」 あると思います。 (コラコラ)
2008年09月15日
昨日までは(負けたけど一応)MIPは上里と思っていた。 モバイルの投票でも1位が大伍、2位が上里だった。 しかし、↓を見て考えが変わった。 間違いなく清水戦の MIPはドーレくんだっ!! http://jp.youtube.com/watch?v=nq-Fl4myXaw (2008.9.13清水-札幌戦 開門前) http://jp.youtube.com/watch?v=LGt8KGXhLbU (2008.9.13清水-札幌戦 パルちゃん・こパルちゃん&ドーレくんショー) http://jp.youtube.com/watch?v=KghstRCXvkI (パルちゃんショーWITHドーレくん) ←イチオシ! ドーレくんのアップ、歓声入り♪ http://jp.youtube.com/watch?v=XYiFJDG4muk (パルちゃんドーレ君ショー) ←コンササポ側から ブラボー!!(スタンディングオベーションで) 辛い時、悲しい時、思い出したようにこの動画をクリックするでしょう(俺流) ありがとう、パルちゃんズ!!
<参考> http://jp.youtube.com/watch?v=aFYiGupFl94 (「恋の町札幌」 八代バージョン) http://jp.youtube.com/watch?v=YzCX9HHqz1M (実はこっちの方が馴染み深い。アウェー限定ヴィクトリーソング) 一つの夢があり ます。この歌をJリーグ、コンサドーレ札幌の試合前にサッカー場で歌ってみたいです。 コンサドーレ札幌関係者の皆様、よろしくお願いします。 ドーム浦和戦に招待して、前座で歌っていただいたら?>関係者の皆様
【メモ】 7:44現在 再生回数 499回(パルちゃん・こパルちゃん) 6:53 894回 8:28現在 再生回数 213回(WITHドーレくん) 6:53 510回
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