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2007年11月01日
緊張感があって素晴らしい試合だった。 8回までパーフェクト、完全試合目前の山井投手をどうするか注目していたが、 落合監督は岩瀬にスイッチ。継投での完全試合を達成し53年ぶりのシリーズ優勝に導いた。落合監督の勝負師ぶりにまず感服した。 そして、ナゴヤドームの雰囲気にも感動した。 ビジター(アウェー)で×○の後、ホームで○○○の4勝1敗。昨年とまったく反対の結果になった。 昨年の札幌ドーム第5戦にナマで立ち会っているから、「地元スタジアムで日本一」の興奮はテレビからでもよく伝わった。昨年のファイターズが44年ぶりなら、今年のドラゴンズは53年ぶり。生粋のドラファンなら今夜は朝まで飲みたい気分だろう。 おそらくドラゴンズの日本一を夢見ながらも、この世を去ってしまったファンも多いだろう。遺影を抱えながら涙してテレビ画面を見つめていた人もいるだろう。 コンサはチーム発足12年目。来年13年目で久々のJ1復帰予定、1998年、2001、2002年に次いで2008年が通算4回目のJ1挑戦の予定だ。まだたったの4回目よ? 1996年+53年後 ⇒ 2049年か。いま2007年だから42年後。 ドラゴンズファンが日本一を待ち続けた思いを考えれば、J2暮らし5年なんて大したことなかったかな(嘘) 今のブロガーのうち何人がコンサのJ1優勝を見届けられるだろうか。いや、例えばの話。 野球のように12チームしかない世界でも半世紀も優勝から遠ざかるチームがある。まして2部リーグ制のJリーグならJ1優勝なんて・・・ホントに数えるくらいのチームしか経験できないんだろうな。 実際J1は「優勝を狙える層」「どっちつかずの中位層」「下位・入れ替え戦常連層」に分かれている。コンサはまず中位層にしがみつくってのが当面の目標だと思う。その前にさっさと上がらないと。 落合監督を見て思った事、思い出した事を箇条書きで ・ドラと言えば星野だったが、落合が日本一をもたらした不思議 ・その星野は阪神で日本一にはなっていない ・正直、巨人時代の落合は好きになれなかった ・ロッテオリオンズとかドラゴンズの方が似合う。野武士だから ・セは落合ドラゴンズがクライマックスシリーズで巨人を下した ・パはヒルマンファイターズがクライマックスシリーズで千葉ロッテを下した ・落合~巨人、落合~ロッテ、因縁だらけの「落合シリーズ」だったんだな (↑強引な結論) さて、53年ぶりということで、落合監督のヒーローインタビューでも触れられていたが、1954年というのは、落合監督が生まれた年なんだそうだ。 調べましたよ、1954年。すごいラインナップですよ。 一部抜粋して見てみましょう(今夜の本題)←ここかよ BOOWYのドラマー・高橋まこと、中畑清、田尾安志、石田純一、ルー大柴 プロレスラー・渕正信、松任谷由実、カルロス・ゴーン、ランディ・バース アルフィー坂崎幸之助、高見沢俊彦、デーブ・スペクター、清水アキラ ギタリスト・安藤まさひろ ⇒『ANDY'S』より『MOON OVER THE CASTLE』(コンサ入場テーマ曲) コンサティックな人キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!! 古舘伊知郎、片岡鶴太郎・・・ 濃くて、熱くて、芸人魂あふれる顔ぶれ。 この世代、簡単にまとめると「一世を風靡した後もそこそこの影響力を今も持ち続けている世代」になるだろうか。 というわけで、そんな世代が世に誕生した1954年に優勝したのが、中日ドラゴンズだったわけである。ちなみにパは西鉄ライオンズだす。 昭和29年。 青函連絡船の洞爺丸が沈没、映画『ゴジラ』第1作公開 ですと。 参議院、「自衛隊の海外出動(≒自衛隊海外派遣)を為さざることに関する決議」を全会一致で可決 なんてのもある。 昨日、テロ特措法が期限切れで自衛隊撤収・・・なんか因縁めいているな。 1954年 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
特別付録:「日本シリーズとコンサ」 西暦 プロ野球日本一 コンサ最終順位 1996 仰木オリックス4-1長嶋巨人 JFL 5位 1997 野村ヤクルト 4-1東尾西武 JFL 優勝 昇格 1998 権藤横浜 4-2東尾西武 J 1st16位、2nd10位 降格 1999 王ダイエー 4-1星野中日 J2 5位 2000 長嶋巨人 4-2王ダイエー J2 優勝 昇格 2001 若松ヤクルト 4-1梨田近鉄 J1 1st8位、2nd14位 2002 原巨人 4-0伊原西武 J1 1st16位、2nd16位 降格 2003 王ダイエー 4-3星野阪神 J2 9位 2004 伊東西武 4-3落合中日 J2 12位 2005 バレンタインロッテ 4-0岡田阪神 J2 6位 2006 ヒルマン日ハム 4-1落合中日 J2 6位 2007 落合中日 4-1ヒルマン日ハム J2 優勝(予定) 昇格予定 【12丁目的法則】 1997年、2000年、そして2007年。(1998年、2002年) セ・リーグが日本一の年にコンサは昇格する(降格も)
2007年10月31日
俺は「赤黒い衣装に無意識に反応してしまうかもしれない症候群」(病名)。 http://blog.nikkansports.com/sports/motorshow/2007/2007/10/post_392.html http://blog.nikkansports.com/sports/motorshow/2007/2007/10/post_366.html やっぱり「赤×黒」って配色は(・∀・)イイネ!!
2007年10月30日
ユアスタ好きの俺としては、ベガルタと上がりたい。 みうみうも「ユアスタはやってて楽しい」とおっしゃっていた。 そんなわけで、自分勝手なシュミレーションをば。 <1位 札幌 勝点87> 第49節:11月11日(日)13:00 鳥栖vs.札幌(鳥栖) 対戦成績:2勝1分 第50節:11月18日(日)14:00 札幌vs.京都(札幌ド) 対戦成績:2勝1敗 第51節:試合なし 第52節:12月1日(土)12:00 札幌vs.水戸(札幌ド) 対戦成績:2勝1敗 これをがっちり全勝で、最高勝ち点が87+9=96ですか。 苦労しても96、96、ラクをしても96、96、お前が打たなきゃ~ 明日は雨~ 96マティー♪ ですか(違 ・2勝1分で87+7=94 優勝当確ヨロクシ! まず京都に引導を渡し、仙台の3位以内確保に貢献。 ・2勝1敗で87+6=93 は昇格確定。緑が3戦全勝なら得失点差で2位となる。 ・1勝2分で87+5=92 これだと勝ち点で緑に抜かれる事も。 ・1勝1分1敗で87+4=91 で2位以内で自動昇格確定。 (仙台91の場合、緑は最大で90のため) 最悪、0勝3分で87+3=90(当初の目標値) 1勝2敗で87+3=90(当初の目標値) 超最悪、 3敗で87どまり(これだけは勘弁して栗) 次に東北の雄・ベガルタ。 <3位 仙台 勝点79> 第49節:11月10日(土)13:00 東京Vvs.仙台(味スタ) 対戦成績:1分2敗 第50節:11月18日(日)14:00 仙台vs.湘南(ユアスタ) 対戦成績:3勝 第51節:11月25日(日)13:00 京都vs.仙台(西京極) 対戦成績:1勝2敗 第52節:12月1日(土)12:00 仙台vs.徳島(ユアスタ) 対戦成績:1勝1分1敗 味スタでラモスらをギャフンと言わせて栗。 今季まだ1回も勝ってないなんて「らしくない」じゃないの。一発カマしたれ。 全勝で79+12=91 11/18にうちらが、11/25に仙台が京都に引導を渡し、北日本ワンツーへ着々と自力で足場を固める。 そしてヴェルディがコケるのを待つ。 <2位 東京V 勝点84> 第49節:11月10日(土)13:00 東京Vvs.仙台(味スタ) 対戦成績:2勝1分 第50節:試合なし 第51節:11月25日(日)13:00 東京Vvs.愛媛(味スタ) 対戦成績:1勝1分1敗 第52節:12月1日(土)12:00 C大阪vs.東京V(長居) 対戦成績:3勝 仙台の勝利は「絶対必要条件」。ドローじゃダメだ。 さらにミカンか桜が頑張るとして、1勝1分1敗。勝ち点84+4=88 仙台に負けるとミカンと桜に2勝でも84+6=90で、やはり全勝の仙台を上回れない。 仙台が2勝1分1敗(緑に勝利)なら、79+7=86 よって緑が1分2敗(仙台に敗戦) 84+1=85 が仙台2位の条件。 ちなみに緑全勝パターンだと84+9=93 得失点差ではヴェルディ有利なので、コンサは94取らねばならぬ。 よって現時点での、コンサ優勝条件は2勝1分で87+7=94 となる。 京都は、 <4位 京都 勝点78> 第49節:11月11日(日)16:00 京都vs.山形(西京極) 対戦成績:2勝1分 第50節:11月18日(日)14:00 札幌vs.京都(札幌ド) 対戦成績:1勝2敗 第51節:11月25日(日)13:00 京都vs.仙台(西京極) 対戦成績:2勝1敗 第52節:12月1日(土)12:00 草津vs.京都(群馬陸) 対戦成績:1勝2分 うちと仙台がやっつける予定だから、2勝2敗で勝ち点78+6=84止まりで。 一応、京都の4戦全勝も考えておき 78+12=90、3勝1敗で78+9=87 <北日本ワンツーの一例> 優勝 うちら 92(1勝2分、京都と分け) かなり控えめに見積もり 2位 仙 台 91(4戦全勝、緑と京都に必勝) 強引に見積もり 3位 みどり 90(2勝1敗、仙台に敗戦) やや強引に見積もり 4位 京 都 85(2勝1分1敗、札と分け、仙台に敗戦)やや強引に見積もり 参考:【J1昇格への道】残り4節、札幌昇格へ大きく前進。次節、昇格争いの天王山 [ J's GOAL ]
2007年10月27日
いろいろあった愛媛だけど、最後の最後に勝ってお別れしたい。 ヨンデさんのブログをヨンデたら、ライトアップされた松山城との記述があったPOM。 こんな感じだろうか。 松山に行かれる熱烈サポ達が、勝利の余韻に浸りながら、道後温泉に浸れますように。 (ダブル浸り) 函館の愛媛戦でデビューしたブラジル帰りの秘密兵器DAIGO、ヨロシク頼むぜ!!
2007年10月25日
今宵もロト6で 2億円 が出ましたよ。
本数字を見てみましょうか。
「12」 ⇒ サポーターズナンバー
「13」 ⇒ 元気ゴール元気決めたナカヤーマ!
「15」 ⇒ ぶる~の くあどろす!
「18」 ⇒ ハ・ガ ヒローノブっ!
「30」 ⇒ きっちー吉瀬
そして・・・
「41」 ⇒ 稲葉(爆)
また来週(^o^)/~~~~see you again
2007年10月23日
継続は力なり。 三浦4-4-2戦術の申し子だったり、 ポリバレントだったり、ソレナリントだったり、 警告をもらわなかったり、怪我をしなかったり。 出続けること、試合にたくさん出ること、 使われること、起用に応えること、 その積み重ねがトータル出場時間である。 総力戦のナイトゲーム。 ダヴィがいない。セーヤが、Oh!ニシターニーがいない。 ケンゴまでいない。 じゃぁ、誰がいる。誰がやるんだ。徳島戦。とくしません? 得しますって!!絶対お得なの!(何が?) <ここまで43試合。ハードワークを支えてきた屋台骨> http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3377/index.html (GKぎーさん 42試合 3780分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/401883/index.html (MF芳賀主将 42試合 3743分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3810/index.html (DF4様ソダン 40試合 3591分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html (DFヒロくん 39試合 3510分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/500236/index.html (DFブルーノ 38試合 3341分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3075/index.html (FW元気 40試合 3017分) 負けるときは彼らの連携が悪い時、体調不良の時だった。 彼ら抜きには語れないサッカーなのだ。 フォアチェックの元気、ソレナリントのヒロくんアーリー、 ソダンとぎーさんのデンジャーゾーンは試合の良し悪しを計るバロメーターだ。 思えば昨オフにブルーノを獲得してから「堅守」の構築は始まった。 ベテラン西澤も36試合3033分出場。 平均失点1点以下に抑えてきたDF陣と高木の頑張りは賞賛に値する。 どんな時も前と後ろのバランスを気遣い続けた芳賀ボランチ。 無駄走りを厭わない彼らの頑張りこそが現在首位の要因だ。 <余力十分。ここ一番の起爆剤> 4回も闘うとお互いに手の内がわかろうというもの。 どんなにハードワークしていても、それが空回りする事も想定内だ。 劇空間ドームになるか、あるいは魔空ドームになるかは、 フレッシュな選手達の「一瞬のひらめき」や「アイディア」で決まるのかもしれない。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700824/index.html (ヤス岡本 4試合 88分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/702268/index.html (イタカレ 2試合 103分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4498/index.html (チョン・ヨンデ 5試合フル 450分) <百戦錬磨の職人。地味だけど光る技> http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1555/index.html (俺達のスナカワマコト 37試合 1323分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1476/index.html (イケ 27試合 1373分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/971/index.html (オオオオオオオー!オオツカシンジ 37試合 2215分) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700823/index.html (カウエ 31試合 2138分) 本当に苦しい台所事情。 誰が欠けても回らない。誰もが120%働かないと厳しい。 一歩ずつJ1だけを信じて、一歩ずつ昇格に向かって。 一蹴一蹴がJ1への大事な大事なプレーだ。 大袈裟かも知れないが、ここからの5試合は一蹴がJ1かJ2かの運命を分ける。 まさに「一蹴一生」だ。(※移籍したばかりの時のヒロくんの座右の銘) 「J1リーガー」になれるかどうか天下分け目の5試合になる。 俺達サポも一蹴一蹴に気合を送る。念を送る。 より遠くへ、より高く、より強く、より激しく、より正確に、 パスが飛びますように、相手に競り勝ちますように、 シュートを打てますように、シュートを防ぎますように・・・ たった一つの愛おしい自分達の街のクラブのために、 大声を張り上げて、歌い叫ぼう!! 栄光のJ1の扉に向かって、コンサドーレを走らせよう。 ゴール裏からの、バックスタンドからの声援が束になり、 BからもSBからもSAからもSからもSSからも、その輪がどんどん大きくなり、 やがて熱風になって選手達の背中を押すエネルギーとなる。 シンプルに「上がりたい」。 そのために、J1へ行く為に俺達は勝ち続ける。 絶対に勝ち続けてやるさ!!
2007年10月22日
「三上強化部長が激怒し、Jリーグに意見書を提出することを明言」と報道された。 審判のジャッジについて、Jに意見書を出したのは何度目だろうか。 過去に意見書の回答が公開された事はあっただろうか。 JもHFCもファンサービスとして情報公開したらいいんでないの? でも、今日の主旨はそれじゃない。 前半35分に謙伍がGK神山と接触。 ラフプレーと判定され、2枚目の警告で退場した。 J公式記録で確認したら、C2C2CS となり次節x(a) だった。 解読すると、C2:ラフプレーが2枚で、x(a):1試合停止 である。 あのバンビみたいな謙伍がラフプレーだとぅ?そんな馬鹿げた事があるだろうか。 ただでさえ、点取り屋FWが不在なのに貴重なFWがまた出られなくなってしまった。 残り5試合、次節のドームに謙伍が居ないのは非常に痛い。 三上部長の怒りは、自分への怒りでもあると思う。 それはつまり・・・ 相川進也を岐阜へ放出してしまった事だ(爆) まぁ、それは本人じゃないから定かではないが、 「ボールに対して五分五分で、あれがイエローではもうサッカーはできない」(三上談話) という意見について考えてみたい。 前置きが長くなったが、これが本題だ。ルール上どうなっているのか、選手側としてはどうなのか。GK側からの視点とFW側からの視点ではどう解釈が違うのか。ジャッジは何から何を守ろうとしているのか。そもそもフェアプレーって一体なんだーーい?自由って一体なんだーーーい?熱くなりたくはないかーーーい?(尾崎豊風味) コンササポとしては、三上コメントは全くその通りとうなずけるし、FWがシュートを打てなくなる事を危惧してしまう。思い切った判断が鈍りダイナミックなプレーを観客に見せられなくなるという事だ。 セットプレーからの得点が全体の7割だろうが8割だろうが、流れからの得点を待ち望むファンは多い。 スカパーの解説が変な事を言っていた。 「キーパーが捕球体勢に入っているからFWは突っ込んではいけない」みたいな事を・・・ 俺はこんな事を初めて聞いた。 でも素直だから、スカパーの解説者は優秀だと信じているから、調べてみたよ。検索キーワードを「ラフプレー」にしてね。 したっけさぁーーーー、結構三上さんが不利で、スカパー解説者が正論になりそうなんだよぉ!!(頭抱える) <状況と質問内容> ・ スルーパスが出て攻撃側の競技者とキーパーがペナルティーエリアで1対1 ・ボールに対してキーパーは手でキャッチングをしようとしている ・攻撃側競技者はスルーパスのボールをダイレクトにシュートしようとしている ・ボールに入るタイミングがキーパーが先に入りキャッチングしてから競技者の足が入ればキーパーチャージだと思う ・しかし、同時の場合はやはり危険なプレーとしてキーパーチャージになるのでしょうか? 「同時の場合」つまり三上部長や我々が見たところの「五分五分」の場合、というのがこのケースのポイントだ。 <質問に対しての回答> ・ゴールキーパーとFWの間ではしばしばきわどいプレーがあり、この場合もそのような状況 ・ゴールキーパーがきわどく捕球体制に入っている ・それを無視してFWが突っ込めばゴールキーパーは極めて危険な状況になる ・プレーヤーとしてはゴールキーパーに怪我をさせても得点しようとすることはしてはならない ・プレーヤーはゴールキーパーが一瞬早くボールを捕球すると感じたときはゴールキーパーに接触しない最大限の努力をしなければならない ・スポーツマンシップを持ったプレーヤーは、ゴールキーパーの体を飛び越えて足がゴールキーパーへ突っ込まないようにする ・従って、この件は突っ込んだプレーヤーはいずれの場合も反則となる ・キーパーチャージという用語が使われているが、この状況ではチャージではなくファウルタックル、あるいはキッキングとした方が適切 ・ チャージは体と体のぶつかり合いを意味 【参考サイト】 http://www.at-m.or.jp/~ratokyo/index.htm (東京都サッカー審判協会 さま)の質疑応答のページ http://www.at-m.or.jp/~ratokyo/q_a.htm (「RATOKYO Q & A」) うーーーーーん・・・(しばし沈黙) 怪我はさせていないけど、接触はしているんだよな。これは事実なんだ。 整理するとスカパー解説者の言う通り、謙伍は捕球体勢に入ったGKに対して、突っ込んではいけなかったという事になるんだよ。 DVDで録画した人は確認してもらいたい。 http://www.consadole.net/odo5312/article/1441 謙伍の脚の方が早くボールに触っているのだよ!! 「ゴールキーパーが一瞬早くボールを捕球したところ」に謙伍が突っ込んだわけではなく(審判にはそう見えたんだろうけど)、謙伍が先にボールに触っている。つまりGKの得点機会阻止とも取れるんだ!! ↑たぶん三上部長の激怒理由もこんな感じだと思う。これじゃ(攻撃側から見たら)サッカーにならないじゃんと。 このDVDと意見書を見た上でのJ側からの回答を待ちたいと思う。 あの状況で突っ込んだら、すべてファウルタックルでラフプレーとみなすのか?J2でもJ1でもどんな審判でもそういう判断なのか? イエロー2枚での退場は厳罰過ぎだとミスジャッジを認めるのか?それともFWとしての「スポーツマンシップ」の欠如とみなすのか? 前半で2枚のイエローというのは、「審判が試合をぶち壊した」と受け止められるのでJリーグの観客動員のためにも良くないよ、と付け加えておく。このままだとファン離れが進むよ。だってルールが明確でないんだもの。12年見てるけど未だにわからんって、そんなスポーツどこにあるんだよ(ここにある) 納得できないのは、「ラフプレー」の結果として、謙伍とGK神山が接触して、神山が怪我をしていないのにイエローが出た点である。 それから「捕球体勢」にさえ入っていれば、常にGKが優遇されるのか?っていう素朴な疑問もある。 「怪我をさせたかもしれない」からイエローなのか? ラフプレーとは「相手選手が怪我をしてしまうような危険なプレー」の事でしょ?怪我してねーーーだろっ!! 意見書だ、意見書!!(出してますって) あまりにもGKに対して過保護じゃありませんかのう? 同じGKとして「ぎー高木さん」や「ユーヤさん」に意見を聞いてみたいところだな。 俺らもぎーさんが同じプレーされたら、 「イエロー上等 ざまーみろ!」だったかも知れないしな(プチ反省)
2007年10月21日
12121 12211 1222 というわけで、珍しく白黒ハッキリつきました。 1等は無し、次回繰越金は 1,659,813,360円 今回のホーム勝ち組 :大宮、神戸、大分、川崎、ガンバ、仙台、草津 今回のアウェー勝ち組:磐田、マリノス、千葉、名古屋、札幌、緑、京都
<国営放送公共放送 メモ> http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=700&date=2007-10-21&ch=21&eid=8466 http://www.nhk.or.jp/human/ (つながるテレビ@ヒューマン) 北海道のJリーガーを支える寮母。 【VTR&中継出演】コンサドーレ札幌“しまふく寮”寮母…村野 明子 <元「叫ぶ詩人の会」が贈った歌> 戦力外通告を受け第2の人生を歩む寮生の立場から作詞したとのこと。 http://www.nhk.or.jp/human/akikawa/ (陽はまた昇る「旅立つ朝に」)
2007年10月20日
今日の前半のサッカーが正にコレ。ボールを持っていない選手もよく走っていたコンサ。中盤は大塚が特に素晴らしかった。そのため福岡はパスの出し先がなくなりロングボール主体の攻撃に。シュートを打たれても4バックの高さと高木の神セーブでことごとく跳ね返し、ジョッピンカルの完成と相成った。 第4クールは調子がパッとしなかったが、アウェーで「勝ちパターン」を思い出したのは、精神的にも非常に大きいと思う。http://www.jsgoal.jp/news/00056000/00056020.html スナコメ:ここまで来たら、ひとつ、ひとつのプレーを大事にして戦って、 今日のようにひとつになれる試合ができれば勝てると思うし、 それによってJ1昇格を自分たちの手でつかむことが出来ると思います ソダコメ:後半は守ってばかりで攻撃に手をかけてなかったというのはあるんですけれども、 それは仕方ないですよ、勝ち点を取ろうと思ったら http://www.jsgoal.jp/news/00056000/00056018.html みうコメ:我々は得点を一番多く取っている2人が欠場ということで、 勝つ確率が非常に低い試合だったと思っています。 個人的には内心、引き分けでいいと思っていましたので、そういった部分では良くやってくれた http://www.jsgoal.jp/game/2007/20070200030220071020.html (サマリー) ・観衆 博多球/14,666人 ←厚別の倍入ってるたい ・シュート 福岡12-7札幌 札幌は岡本ゴールまでシュートを連打した 【当ブログの目】 ラインを高く守り後ろの4-4ラインをきれいに崩さなかった。引きこもりではなく、個人能力で勝る福岡の出方に合わせたラインの上げ下げであり、福岡に攻めるスキを与えない組織的有機的な守備だった。 後半はスナを1トップにして、4-4ラインだけを忠実に守った。三浦サッカーの真骨頂とも言えるカギ掛けっぷり逃げっぷり守りっぷりプリプリぷりんせすぷりんせすだった。(後半ふざけ文章)
2007年10月20日
J1ならこんなの普通。 ≪イエロー5枚Jに意見書≫ 計5枚の警告が乱発されたことを受け、 札幌・三上強化部長がJリーグに意見書を提出することを明言した。 前半35分にFW石井が相手GKと接触。ラフプレーと判定され、2枚目の警告で退場した場面について、 同部長は「ボールに対して(両者)五分五分で、 あれがイエローではもうサッカーはできない」と激怒。 札幌は13日の草津戦でもFWダヴィへの不可解な警告で意見書を提出している。 (スポニチ北海道丸写し)
2007年10月20日
ヤス岡本、ルーキーイヤーゴ~ル! スナマコアーリーに頭から突っ込むhttp://www.jsgoal.jp/photo/00027200/00027253.html (試合後サポーターに挨拶するヤス岡本) 「プロ初ゴールが、こんな終盤の大事な試合で勝ち点3につながってうれしい」 ◆高卒新人の得点 札幌では岡本のほかに過去5人が新人の年にゴールを記録。 96年の吉原、00年の山瀬功、02年には新居と相川、05年に石井 が記録しているがMFでは山瀬功に次ぎ2人目。 吉原、山瀬功、新居、相川はデビュー戦で得点している。 (北報知データ丸写し) http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20071021-OHT1T00146.htm
2007年10月18日
ヨンデブログをヨンデ触発された。 残り6試合全て勝つという強い気持ちを持って頑張りたい 彼はこう力強くブログに打ち込んでくれた。素晴らしいよんで。 てなわけで、残り6試合についての研究。(ファイターズも爆勝モードだし) 入れ替え戦システムが導入された2004年以降に注目してみたい。 【2004年】 1位 川崎(昇格) 4勝2敗 ○2-1仙台、×1-2大宮、×1-2福岡、○2-0札幌、○4-2甲府、○3-0鳥栖 2位 大宮(昇格) 6勝0敗 ○1-0鳥栖、○2-1川崎、○1-0横C、○3-1水戸、○1-0札幌、○2-0京都 3位 福岡 【2005年】 1位 京都(昇格) 4勝1分1敗 ○2-0草津、○2-1横C、△3-3札幌、○4-0湘南、○1-0仙台、×1-2甲府 2位 福岡(昇格) 3勝2分1敗 ×1-3横C、○3-0札幌、○2-0草津、△0-0徳島、○5-0甲府、△1-1仙台 3位 甲府(昇格) 3勝1分2敗 ○5-2湘南、×0-3水戸、△1-1山形、○4-2札幌、×0-5福岡、○2-1京都 【2006年】 1位 横浜(昇格) 3勝2分1敗 △3-3柏、×1-2東V、○2-1神戸、△0-0徳島、○1-0鳥栖、○2-0愛媛 2位 柏 (昇格) 3勝1分2敗 △3-3横C、○4-3神戸、○2-1仙台、×0-1山形、×2-3札幌、○3-0湘南 3位 神戸(昇格) 0勝3分3敗 △0-0愛媛、×3-4柏、×1-2横C、△1-1草津、△2-2湘南、×1-2仙台 【勝ち点積み上げ 参考資料】 http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html(折れ線グラフ06) http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2007.html(折れ線グラフ07) ・最初の3試合で2勝すること ・初戦(つまり20日福岡戦)を勝つ!もしくは最低ドロー によって、6試合トータルで 3勝1分2敗 ~ 4勝2敗 が目標到達(ほぼクリア)ライン つまり、 勝ち点10~12を稼ぐと、昇格は確実となる。 ・勝ち点10なら、最終勝ち点88 2位&昇格? ・勝ち点12なら、最終勝ち点90 昇格&優勝? AWAY福岡戦、勝とうぜ!!!
http://www.rerakamuy.jp/ (レラカムイのHPカッコよくね?) ※マスコットキャラはキタキツネだそうです。 http://jp.youtube.com/watch?v=yL-0HftOmTs (「ロマンティックが止まらない」のPV、初めて見たっす)
2007年10月17日
代表初GOALってのは嬉しいんだべな(挨拶) さて、いきなり本題。 6.8.20.21.35.36.40節、そうダヴィがいなかった試合だびぃ。 並べて検証してみましょう。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007033101/game.html (先発FW:元気&相川 得点者:カウエ 室蘭セレッソ戦 1-0勝利) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007041101/game.html (先発FW:元気&相川 雨の西が丘 福岡戦 0-0ドロー) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007061002/game.html (先発FW:元気&謙伍 得点者:征也 鳥栖スタ 鳥栖戦 1-0勝利) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007061306/game.html (先発FW:元気&謙伍 得点者:相川 愛媛唐紙劇場 愛媛戦 1-2敗戦) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007081903/game.html (先発FW:元気&謙伍 得点者:西谷 室蘭 湘南戦 1-2敗戦) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007082603/game.html (先発FW:元気&謙伍 得点者:謙伍 んだスタ 山形戦 1-0勝利) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007091509/game.html (先発FW:元気&イタカレ 札幌ドーム 仙台戦 0-1敗戦) というわけで、7戦3勝1分3敗となっちょります。 勝つときゃ1-0ジョッピンカル勝ち、負けるときゃ0-1 or 1-2の僅差負け。 データ的には「元気&謙伍」の先発が濃厚なんだが、もしイタカレだったら、 みうみうは相当なギャンブラー。 しかし、その線も十分あると読んでいる。というのも、 ① サブに謙伍というのと、サブにイタカレ どっちが相手にとって嫌か ② ダヴィの穴埋めにイタカレを獲ったとするならば、使わない手はない ③ 厚別の「しま福」がカレーだった。「イタカレー」の暗示だったのかも ④ 5月の福岡では後半ロスタイムで、途中出場の謙伍が決勝ゴールの実績 ⑤ 三上強化部長の肝いりで入ったイタカレが残り6試合の起爆剤? そんな訳で、当ブログはイタカレの先発に100ドーレ。 そして、もう一つ。 元気 GOAL 元気 決めろ ナカヤーマ!! http://www.jsgoal.jp/news/00051000/00051720.html (サポーターとひとつになって、最後にみんなで大喜びしたい [ J's GOAL ])
2007年10月17日
ななつぼし美味いっすよねー。(割と安いし) http://www.hokkaido-kome.gr.jp/hinsyu/index.html (ななつぼしの“血統”@北海道米販売拡大委員会) 「ひとめぼれ」と「きらら397」が先祖の寒冷地仕様米なのです。 つまり、「コシヒカリ」の遺伝子が両方から組み合わさった スゴイ米っつーわけなんですね。 ドーリ(not大通り)で美味い訳だ。 http://www.maff.go.jp/soshiki/syokuhin/heya/qa/kid/kidqa020505.htm http://www.agri.pref.hokkaido.jp/center/sengi/eiichi/k397/kirara3.html http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=296 (「JAグループ北海道 様から北海道産新米受贈のお知らせ」)
2007年10月16日
ザ・ヴィーナスってグループがおりまして、 「キッスは目にして」がヒットしたのです。 http://jp.youtube.com/watch?v=h00SELk_GPo ザ・ベストテンが木曜9時にやっていて、当時ラジカセのチューナーで HBC(=1チャンネル)が受信できたもんだから、カセットテープに録音 してたもんです。エアチェックって奴ですね。「FMステーション」なんて雑誌も 流行っていた頃ですよ。 そんなコトを千葉マリ子さん(千葉ロッテマリーンズの俗称)の熱狂応援を見て 思い出したんであります。 原曲は、ベートヴェンの「エリーゼのために」であります。 http://classic-midi.com/midi_player/classic/cla_Beethoven_elise.htm 今夜のまとめ。 クライマックス2ndステージ ファイターズ2勝2敗マリーンズ 5戦目払戻しにならなくて良かったネ(はぁと) コンサの事も書いておくか。 ・6試合を前半、後半に分ける ・前半(A福岡、H徳島、A愛媛)を2勝1敗 ・後半(A鳥栖、H京都、H水戸)を2勝1敗 ・こんなんでどうでしょう? <おまけ(千葉ネタ)> http://jp.youtube.com/watch?v=jMnGbg0FWFw http://jp.youtube.com/watch?v=wxL9zcT69IM (かもめが翔んだ日) これも貼っておくか。 http://jp.youtube.com/watch?v=VIP6j8JKsVg (迷い道) 迷い道クネクネにならないように>コンサ あ、これも。 http://jp.youtube.com/watch?v=MLmEPNFNtXY (唇よ、熱く戦術を語れ唇よ、熱く君を語れ)
2007年10月15日
ルー大柴風乾杯コンサより
「思い切って打ちました。連敗を止められてよかった」
「何が原因かはわからないけど、『どんなことがあってもチームは1つになろう』と声をかけていた」
「だれかが(チームの)流れを変えるという役割をしないといけませんから」
「1試合1試合が大きな意味を持ってくる。
でもサッカー人生でこんなチャンスはなかなかないし、楽しいです」
(北ニッカン)
2007年10月15日
ファイターズガールも「ゲットレディ」踊っていたよ(挨拶) なんだか見入ってしまううちにジーンとしてしまうナイス編集。 作者のコンサへの思いが、作風に繋がるのだろう。 選手やゴール・シーンなどはありません。 サポーター、ドーレ君、三浦監督、フラッグのみです こういう作り方も一つのオリジナリティだと思う。 BGMのEXILEもなかなかいい感じ。 http://jp.youtube.com/watch?v=8Hc32vaPQGY 今までの戦いを無駄にしないよう、1戦1戦大事に戦っていこう!! と気持ちも新たにした次第。
2007年10月14日
北報知<いぶし銀 スナマコメント> 「珍しく芳賀がいいパスをくれた。札幌のプラン通りに進めやすくなった」 「褒められる内容ではなかったが、今は一番上(首位)にいる。 自分たちのサッカーをするだけです」 【赤黒戦士達へ贈る曲】 http://jp.youtube.com/watch?v=UNNxAR9-AYs (威風堂々)
【こんさ寿司 御愛想】 <GOAL!!> http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700822/index.html(ダヴィマグロ15皿↑) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1870/index.html(西谷マサーモン10皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3810/index.html(曽田ホタテ7皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/501545/index.html(フジタコ征也7皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3075/index.html(ウニ中山5皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/401865/index.html(イシイクラ5皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700823/index.html(カウエビ2皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1476/index.html(イケゲソ巻2皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1555/index.html(砂カレイ2皿↑) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/500236/index.html(ブルーノ貝1皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4388/index.html(相川穴子1皿 岐阜寿司レンタル中) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/401883/index.html(ハガ玉子1皿) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html(ヒロサバ1皿) ・チーム総得点59皿、失点40皿(42試合終了時)
2007年10月14日
10/13 ○ 札幌 2-1 草津 10/10 × C大 1-0 札幌 9/30 × 東V 5-1 札幌 9/26 ○ 札幌 3-0 山形 9/22 × 湘南 3-0 札幌 9/15 × 札幌 0-1 仙台 9/5 × 徳島 3-0 札幌 9/2 ▲ 札幌 1-1 愛媛 8/30 × 水戸 2-1 札幌 8/26 ○ 山形 0-1 札幌 8/19 × 札幌 1-2 湘南 8/16 ○ 京都 2-3 札幌 8/11 ○ 札幌 3-0 C大 8/5 ○ 草津 0-3 札幌 8月以降のコンサ: 6勝1分7敗 勝ち点19 アウェーで5連敗 残りアウェーは、福岡、愛媛、鳥栖。あ・うぇ~
10/14 ? 京都 ? C大 10/10 ▲ 福岡 1-1 京都 9/29 ▲ 湘南 2-2 京都 9/26 × 京都 1-2 東京 9/15 ○ 京都 2-1 水戸 9/9 ○ 愛媛 0-1 京都 9/2 ▲ 京都 1-1 徳島 8/30 × 仙台 1-0 京都 8/26 ○ 京都 4-3 福岡 8/19 ▲ 東V 1-1 京都 8/16 × 京都 2-3 札幌 8/12 ▲ 京都 1-1 草津 8/5 × C大 2-1 京都 8月以降のサンガ: 3勝5分4敗 勝ち点14+? 本日の西京極セレッソ戦前日に監督交代 http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2007.html (京都の失速具合もわかる折れ線グラフ) http://www.jsgoal.jp/club/kyoto/00055729.html (監督交代のお知らせ@京都公式) http://minobenaohiko.com/ (美濃部直彦監督公式HP) 加藤久監督@ウィキペディア
10/13 ○ 東V 3-0 湘南
10/10 ○ 徳島 0-3 東V
9/30 ○ 東V 5-1 札幌
9/26 ○ 京都 1-2 東V
9/22 ○ 水戸 1-2 東V
9/16 ○ 東V 2-0 福岡
9/10 ▲ 湘南 1-1 東V
9/2 ○ 東V 3-1 草津
8/26 ○ 東V 1-0 徳島
8/19 ▲ 東V 1-1 京都
8/16 × 鳥栖 3-1 東V
8/12 ○ 東V 2-0 水戸
8/5 ▲ 愛媛 1-1 東V
8月以降のヴェルディ: 9勝3分1敗 勝ち点30
10/13 ○ 鳥栖 0-3 仙台
10/10 ▲ 仙台 1-1 山形
9/30 ○ 水戸 0-1 仙台
9/26 × 仙台 0-1 愛媛
9/23 ▲ 草津 1-1 仙台
9/15 ○ 札幌 0-1 仙台
9/9 ○ 仙台 1-0 鳥栖
8/30 ○ 仙台 1-0 京都
8/25 ○ 湘南 0-1 仙台
8/19 ▲ 仙台 1-1 草津
8/16 × 愛媛 3-0 仙台
8/11 ○ 徳島 1-2 仙台
8/5 ▲ 仙台 1-1 水戸
8月以降のベガルタ: 7勝4分2敗 勝ち点25
ミカン星人にやられてんのかぁ・・・
10/14 ? 京都 ? C大 10/10 ○ C大 1-0 札幌 9/26 ▲ C大 2-2 湘南 9/23 ○ 鳥栖 0-2 C大 9/16 ○ C大 4-2 愛媛 9/9 ○ 福岡 0-1 C大 9/2 ○ C大 2-0 水戸 8/30 ○ 山形 0-1 C大 8/19 ○ C大 2-1 鳥栖 8/16 × 湘南 1-0 C大 8/11 × 札幌 3-0 C大 8/5 ○ C大 2-1 京都 8月以降のセレッソ: 8勝1分2敗 勝ち点25 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html (現時点での順位表) 1位 コンサ 42試合 勝ち点78 2位 ヴェルディ 42試合 勝ち点77 3位 ベガルタ 42試合 勝ち点73 4位 サンガ 40試合 勝ち点71 5位 セレッソ 40試合 勝ち点68 <注目のスカパー!> 第45節 4位京都 vs 5位C大阪 【解説】長谷川治久 【実況】寺西裕一 【リポーター】和田りつ子 生中継 10/14(日)13:45 Ch.182 / パーフェクト チョイス
コンサは残り6試合を 4勝2敗 でいけば、目標の勝ち点「90」に達し、 自動昇格がほぼ確実になる。 あと4つ勝とう!!勝ち点90にたどり着こう!!
2007年10月13日
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【気合SONG】 http://jp.youtube.com/watch?v=0-Ug5Wl-hrg http://utaten.com/lyric/lyric.php?LID=ja00007834 (GLAY 「SURVIVAL」 ) タフにこの世を生きる為に、必要なもの ちょっとくらいの絶望も 長い目で見りゃ 極上のスパイスを味わえる
【復活「お勘定」~今日は誰が取る?~】 <GOAL!!> http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700822/index.html(FWダヴィ14点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1870/index.html(SBマサ10点 怪我療養中) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3810/index.html(DF曽田7点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/501545/index.html(SB征也7点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3075/index.html(FW元気5点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/401865/index.html(FW謙伍5点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700823/index.html(MFカウエ2点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1476/index.html(DFイケ2点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/500236/index.html(DFブルーノ1点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4388/index.html(FWアイカー1点 現在岐阜FC所属) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/401883/index.html(MF芳賀1点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1555/index.html(MFスナ1点) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html(DFヒロ1点) ・チーム総得点57、失点40(41試合終了時) ・時間帯別得点 76~90分 15点 後半 31~45分 12点 前半 46~60分 10点 後半 00~15分 08点 前半 16~30分 06点 前半 61~75分 06点 後半 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/276/index.html (ヤフー チームデータ) 【07草津戦 1勝1分1敗】 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007050303/game.html(A 1-2負け) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007062701/game.html(H 2-2ドロー) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007080504/game.html(A 0-3勝ち) http://jp.youtube.com/watch?v=dqjqosN-YM8 (ギーさん古巣相手に活躍、スナ1アシスト1GOAL) 草津キラー・スナカワマコト、満を持して先発出場か!? 【指名手配】 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3045/index.html (11番 FW 氏原 良二) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1850/index.html ( 9番 FW 高田 保則) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007101302/pre.html (ヤフー みどころ) ※芳賀、大塚、ヨンギが上の二人を止め、そこを起点としたカウンターアタックが出来るか否かがカギになるような気がしないでもない(なまら曖昧) 【第45節】 10月13日(土) 東緑 13:00 湘南 西が丘 札幌 13:30 草津 札幌厚別 鳥栖 16:00 仙台 佐賀 10月14日(日) 京都 14:00 桜阪 西京極 愛媛 14:00 山形 愛媛陸 水戸 19:00 徳島 笠松
2007年10月11日
10月13日(土) 厚別の天候 最低気温 4℃ 最高気温 12℃ (11日夜現在)曇時々雨 降水確率80%↓ ↓ ↓ヒルマン昼間は晴れ、降水確率ゼロ、気温10℃になってた!(12日朝現在) 出来れば、雨のコンディションではやらせたくない。厚別の神に感謝する! http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1b/33016.html 室内屋根付き札幌ドームではファイターズvs.マリーンズ。クライマックスシリーズ第2ステージの第1戦。ダルビッシュが登板する。でもそんなの関係ねー、ハイ、オッパピー! http://www.ishikari.pref.hokkaido.jp/is-srkko/kanko/kanko/yo_01.html (石狩支庁 「各月の平均気温と服装の目安」) によると、10月~11月 気温4℃~12℃とは、こんな感じだ。 長袖シャツに、セーターやジャケットを重ねて。下旬は初雪が観測されるほど冷えるので、もうジャンバーも必要。 セーターに、オーバーや厚手のジャンバーを着用。マフラーや手袋も準備。靴は雪の上でもすべらないような冬靴を。 まぁ、厚別も12シーズン目ともなれば、どんな格好していけばいいかはお分かりですよね。モコモコモコミチですよね。 で、何を書きたいのかと言えば、 熱 い プ レ ー で 俺 達 を 揺 ら せ !! そのためには、 熱 い プ レ ー で ゴールネット を 揺 ら せ !! って事なんだよね。 http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2007.html (失速具合がわかる折れ線グラフ) 【厚別直前テーマソング】 http://jp.youtube.com/watch?v=KzJniF44Wj8 (岩崎宏美 「聖地聖母たちのララバイ」) この厚別(マチ)は戦場だから 男はみんな 傷を負った戦士 選手達よ!!聖地厚別のサポーターのパワーを受け止めろ!! 俺達はJ1へ貴方達を送り込みたい!!
【ふ~ん】 ◇第87回天皇杯全日本サッカー選手権大会 4回戦 2007年11月4日(日) 13:00キックオフ FC東京 - TDK SC @味スタ
2007年10月11日
よくサポとファンの違いは?なんて議論が起きるけど、 よい時ばかり応援して負けが込むと戦犯探しを始めたり文句ばかり口にするのがファン、 悪い時も選手達を励まし共に喜怒哀楽を共有するのがサポーター、って感じかな。 正直言って、12/5入れ替え戦の事まで頭がよぎってくるんで苦しい。そんな事想像してはいけないんだろうけど、一応4チーム以上での大激戦・大混戦なのでそっち方面も考えずにはいられない。 競馬に例えれば、圧倒的な逃げを打った馬が、ゴール前の直線で脚が鈍り、差し馬、追い込み馬の後続の一団に捕まって、ずるずる後退し馬群に沈む・・・という光景の一歩手前に見えなくも無い。 うちらは精神的にも実力的にも既に首位ではない。「まだ首位だ」ではなく「もう4チーム横並び」なんだ。 最後の7試合(8試合)は直線の短距離走。今までの長距離レースを先頭で引っ張ってきたけど、ここからは瞬発力が必要なスプリント勝負だ。 選手の技術力、戦術を含めた監督の指導力、出場停止や怪我人を想定した控えを含めた総合力、サポーターを含めたホーム力、アウェーでもホームに変えてしまうバモ力・・・ 今まで2回ほど首位陥落の危機を脱したが、ここから先は例え並ばれて追いつかれても最後の最後まで食らい付いて、最終節のドラマまで「最後の最後まで諦めない執念」が必要となる。 ここから先は、胸が引き裂かれそうな試合が続く。一昨年、昨年と6位が2年続いた。本当の意味でのクライマックスを知らないでここまできた。選手もサポも。みんなでビビってどうすんだよ。 ってなわけで、本日ご紹介しますのは「名言集-ポジティブ-編」でございます。(通販風) これをヨンデ読んで不覚にも涙目になってしまったアナタは既にビビッています(笑) でもね、ビビッてなんぼでしょう。ビビれる第4クールを俺は待っていたよ。2003年頃からずーーっと・・・。5位6位をうろちょろして今時期ずっと「消化試合」だったんだから。それに比べたら「ビビる状況」はむしろ「サポの至福」と思ったらいい。・・・ええ、自分に言い聞かせてるんですよ。独り言です。自分を鼓舞してるんですよ。 「ビビる」なんて書いたら「大木」みたいだから笑えるでしょ?いやそうじゃなくて、「美々る」って書いたらなんだかHOMEっぽいでしょ? 「美々」にはキレイな川が残りハスカップの原木がある。J1へ上がれるか上がれないか、入れ替え戦か自動昇格か・・・たった7試合(8試合)で決まる。しかも今年は「自力昇格」が可能だ。美しいクライマックスシーンじゃないか。J2で一番素敵なシーズン、それが10月~12月なのだ。 「美々る秋冬」とでも書いておこうか。 http://www.meigensyu.com/positive/index1.html (名言集 ポジティブ) どれも捨て難いし、どれも今の心理状態にハマるのだが、いくつかお気に入りをピックアップしてみたい。 負けても終わりではない。やめたら終わりだ。 現状維持では後退するばかりである。 われらの最大の栄光は、一度も失敗しないことではなく、倒れるごとに起きることにある。 http://kuroneko22.cool.ne.jp/hope.htm (希望について) 人は望む通りのことが出来るものではない。望む、生きる、それは別々だ。 くよくよするもんじゃない。肝心な事は、望んだり生きたりすることに飽きない事だ。 つまらぬ財産を持つより、立派な希望を持つほうがマシだ。
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