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2007年05月11日
仙台、山形、福岡続けてどぞ! http://www.youtube.com/watch?v=PCdxYOPGs-E http://www.youtube.com/watch?v=CcG1UQvMwVU http://www.youtube.com/watch?v=82fpbNSPyqA http://www.youtube.com/watch?v=2emsJ4MwUvM http://www.youtube.com/watch?v=u0DqgBWVLEk おまけ http://www.youtube.com/watch?v=FXhrDhWxvzI (20070506 仙台vs札幌@厚別 前説) へぇ。ユアスタと全く違う世界(笑)
2007年05月10日
雁木じゃないよ、雁来だよ。(挨拶) 札幌~旭川の新特急の愛称名が「スーパーカムイ」に決まったそうです。 昔の急行「かむい」の復活・進化系だし、結局「多数決」で決まった形なんだけど、一言感想を。 普通杉。ひねりが無い。 JR北海道さまのHPから選考理由を引っ張ってきました。 http://www.jrhokkaido.co.jp/ ・応募の中で一番支持された ・「かむい」の実績がありなじみやすい だそうです。つまらん(笑 むしろ、続いての↓後付っぽい理由に意義を感じたりします。 ・アイヌ語で「神格を有する霊的存在のこと」を意味し、崇高さを感じさせる ・観光地「神居古タン」(タンは、さんずい+西+早。変換できず)がある旭川をイメージしやすい ちなみに応募上位は、 1 スーパーカムイ 2 カムイ 3 スーパーいしかり 4 スーパー大雪 5 いしかり 6 スーパーライラック 7 大雪 8 スーパーホワイトアロー ここまで、全部既存じゃん!ひ、ひねりは? 9 スーパーあさひ ビールかっ! 10 スーパー大地 10番目にやっと、ひねりを加えたバックドロップ名前が来ましたね。それでも、たぶん ム○ヲかっ! という選考委員が居て却下になったかもしれません。 ちなみに、俺が応募したのは「スーパー大河」と「スーパー悠河」。 石狩川沿いを疾走する特急のイメージだったんですが・・・ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 北海道初のプロバスケチーム「レラカムイ北海道」。(またカムイだ!) の時は、実は応募した名前が最終選考の手前7つまで残っていました。 あの時は一瞬「名付け親になれるか?」と夢を見させてもらいました(笑) 神様(サッカーのカムイ)は「お前はコンサだけを見続けろ」と。 有識者会議(この時点では7候補)で最終選考に残った3つは、 「ファンタマジック北海道」 「フライングフォックス北海道」 「レラ カムイ 北海道」 ファンタマジックは、チア&ドリルチームの候補名になっているみたいです。 アイヌ語を取り入れた所までは同じ発想でイイ線いっていたのですが。 ちなみに、 「ラナピリカ北海道」 で応募していました。 ラナピリカは、エゾアカガエルの学名で、バスケの躍動感をイメージしたものでした。 ピリカは「美しい」という意味もあり「フェアプレー精神」も込めていたのです。 http://www.hkr.ne.jp/~rieokun/frog/ezoaka.htm (和名:エゾアカガエル 学名:Rana pirica ) マスコットも蛙にしてしまおうという魂胆が裏目に出たのかも。 まぁマスコットにするには、ちとキモイですね。 http://www.rerakamuy.jp/(レラカムイ公式) 社長はあの水澤さんです。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 深川~旭川にある石狩川上流。 神居古タン(カムイコタン)のカムイは、アイヌ語の「神」。 http://www.tomiokahachimangu.or.jp/sH1804/htmShaho/p04.html (~信仰を訪ねて~ 北海道 アイヌ信仰) コンササポの一部が、ソダンを「ネ申」と崇めるのは、地域に根付いていたアイヌ信仰と似ていなくもないです。 ・・・自分たちの身の回りの事象すべてを「神」、すなわち「カムイ」として考えてきました ・・・カムイに対して感謝もすれば、不満があればそれを伝えもします 「アイヌの人々」を「赤黒な人々」に置き換えてもおかしくありません。 ところで、また昔話になりますが、 コンサドーレのマスコットのシマフクロウに名前を募集! というのがあって、張り切って応募した名前が カムイくん でした(本日のオチ)
2007年05月07日
http://www.jsgoal.jp/photo/00022700/00022737.html http://www.jsgoal.jp/photo/00022700/00022736.html http://www.jsgoal.jp/photo/00022700/00022735.html http://www.jsgoal.jp/photo/00022700/00022787.html http://www.jsgoal.jp/news/00048000/00048145.html http://www.jsgoal.jp/news/00048000/00048148.html http://www.jsgoal.jp/result/20070200030120070506_detail.html
2007年05月05日
厚別は ハッピーエンドが よく似合う (川柳) とにかくボロネーゼ! http://www.katashima.co.jp/shopinfo/head/images/lunch_honten.jpg ちゃうやん。 とにかくバモローゼ!! ネタに走りがちなのは、厚別開幕でおだってるから? それとも草津温泉で湯あたりしたから? まぁ、どっちでもええ。 今夜は少し檄っておくか。 昨日サッポロは桜の開花宣言が出された。 でも浮かれるな。 コンサのFWが開花してから喜べ。 エゾナカヤマザクラ チシマダヴィザクラ ソメイケンゴ ピクニック気分もよかろう。花見気分もよかろう。 世はGWだし、場所は厚別公園。 だが、厚別劇場という名の格闘場だということも忘れないで欲しい。 90分だけは、いやロスタイム入れて95分間だけは、 魂のこもったバモを! GW明けを気分よく乗り切るために、勝とう。 仕事人の皆さんは自分の為にコンサを勝たせねばならんだろう。 コンサ負けたら機嫌が悪くなるんだろ? 連敗じゃ労働意欲が湧かないだろ?俺だけじゃないはずさ。 勝たす応援を。勝たすためのサポの仕事をしよう。 GWも仕事だ。バモという名の重労働を喜んで引き受けよう! 重労働の後に勝利と言う結果を引っさげて、酒を飲むのさ。 花よりダンゴ~ル!! ってな (≧∇≦)人(≧∇≦) ブッハッハッ 字余りの「ニシガオカー」より、やっぱり「アーツベーツ」だ。 見せろ!お前の情熱♪ 情熱は熱風となりセレナーデ選手の背中を押すだろう。 厚別劇場はハッピーエンドがよく似合う!! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007050601/pre.html ・スペースを埋める戦術を採っているチーム ・中盤とディフェンスとのラインの間隔を再調整 ほうほう。ええこと書いてはる。採用! レーダーチャートを見てみなはれ。ほとんど負けてるじゃん。 せめてタックルとドリブルでは互角以上に勝負してくれんかのう。 【今夜も猪木】 元気ですかー! 中山ですかー! テンション高木ですかー! 一途食いですかー! http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20070505-00000017-spnavi-fight.html 「ファイターズに対する対抗心じゃなくて、北海道全体が元気になるにはどうすればいいかを考えている。ドーム(野球)に対抗する意識なんてない。みんなが元気になって、サッカーでメシが食えるようになってほしい。そのきっかけを作りたい」 と、あらためて厚別劇場復興のために道魂を注入していくことを誓った(俺が) 【仙台戦前夜のモチベアップ曲】 http://www.youtube.com/watch?v=8e-vgQSqNtA (「JUMP」) http://www.youtube.com/watch?v=gX2CyIH_ebE (「PANAMA」) Van Halen 2曲続けてどうぞ! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 乾杯コンサ録画したかぁー!? 俺はもう寝る。睡魔が「がまんでーきないー」 それではラストの曲です。 http://www.youtube.com/watch?v=x2gdN97RFEI (GO-BANG'S 「あいにきて I Need You!」) 会いに来てB自由!!
2007年05月04日
1位 福岡 勝ち点24 12試合7勝3分2敗 23得点 9失点 差14 2位 山形 勝ち点24 12試合7勝3分2敗 20得点10失点 差10 3位 札幌 勝ち点24 12試合7勝3分2敗 15得点 8失点 差 7 4位 仙台 勝ち点23 12試合6勝5分1敗 26得点14失点 差12 5位 京都 勝ち点20 12試合5勝5分2敗 16得点12失点 差 4 残念ながら「第1クール脳内優勝」は達成できんかった。 やはりJ2は甘くない。 勝ち点24で3チームが並び、得失点差で福岡が脳内優勝、山形が脳内準優勝、コンサが脳内入れ替え戦の権利を得た。 第4クールでもこんな混戦になるのだろうか。たらのめ、いや、たられば、になるが、 もしコンサが2-2ないし1-1でザスパとドローだったら、勝ち点25で脳内優勝を決められた。 だからこの第1クール最終節の群馬での苦い思い出を、春の山菜の苦味と共に覚えておきたいものだ。 そして苦味を凄みに変えるが如く、我らの赤黒軍団はサッカーそのものを変質させていかねばならない。 まずシュートの回数を増やすこと。仙台の167回に対し、コンサは124回。 入る入らないは別として、「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」方式で打ってみたらどうか。打って外してこぼれをゲットなんてシーンは意外とスタジアムを揺らす。てか俺たちを揺らせ。 でも「いいから打てって」というダンマクには、俺は不快反応だ。 「打てって」は分かる。しかし「いいから」って何さ、という不快感だ。 「(守りはどうでも)いいから打てって」なら元気に失礼だし、そもそも三浦サッカーへの理解度が無さ杉良太郎。 守りをしっかりやった上で(最少失点で抑えた上で)攻撃回数を増やすというのが第2クールの目標ではないのか。 堅守路線はずーーーーと堅持だ。第4クールまでずっと堅守堅持。堅堅。ケンケン。イヒヒヒヒ。ってそれは猛レース。 そう、J2は「チキチキマシン猛レース」に似てるかもな。チキチキは11台、J2は13台だけどな。 草津原人に初めてやられたから一層思う。 それでは懐かしのナンバーをどうぞ! http://www.youtube.com/watch?v=kLGyfGC1Hn0 じゃぁ、どうやって攻撃回数を、シュートを増やすのか? 攻撃パターンを増やすことだ。サイドの2人が肝なのは既に明らかだから、今やっている4-4-2を進化(深化)させる方向で考える。 草津戦で一番ダメダメぶりが目立ったのはカウエ。まずこのボランチを改造したい。 ①カウエの攻撃的役割をより明確にし、速攻での球の散らしを覚えさせる ②カウエの守備能力を考え、スタメンを大塚と交代する このどちらかだろう。 仙台戦はボランチに注目だ。画像:雨の西が丘(札幌0-0福岡) 僅差ではあるが、リティ福岡が第1クールを制してしまった。 第1クールを制するものがJ2を制す、なんて書いてしまったけど、 あれは過去データとコンサの首位キープを信じてのもの。 相性が悪い福岡だけに、今更ながら微妙・・・ 福岡、山形、札幌、仙台が最後までもつれる可能性はある。 福岡、札幌、仙台は、「降格経験」「パ・リーグ」という共通項がある。 山形は初の昇格がかかるだけに、モチベーションは半端ではないだろう。 少なくともこの3チームの動向は常に注視していきたいと思う。 勝ち点24で3チームが並んで「面白くなった。上等だよ」と思う。 仙台戦は「首位攻防戦」でなく「3位4位サバイバルマッチ」になった。 抜きつ抜かれつのデッドヒート上等だよ! リーグ戦を面白くしてくれてありがとうよ。 まったく草津に感謝だよ!
2007年05月03日
久々にガツンと飲んだ。 焼酎のロックにバーボンのロック。 生き様がロックンロールしてるぜ(誰? さて今日のザ温泉草津戦だが、ちょいとオモロイネタを発見したんで、ご紹介。 http://www.thespa.co.jp/2007.news/070503/070503.html(温泉公式) イベント(10)の群馬県産米「ゴロピカリ」に反応するのもいいけど、 イベント(2)に桐生出身のキレイ系のお姉さんが載ってるでしょ。 さっそく『MAY'S』というアーティストを調べましたよ。 http://www.clubmays.com/(MAY'S公式) あっりゃー、なまらスタイリッシュ(はぁと 5月生まれだからMAY'Sなんですってよ。 てなわけで、曲を聴きたくなっちゃったわけっす。そんな時はYOUTUBE。 http://www.youtube.com/watch?v=Yejarlgokc4 (MAY'S 「REAL」) http://www.clubmays.com/special/ (ジャケ写&試聴) どうよ! かっちょええ~!! ザスパは湯もみ娘だけじゃなかったぜ!! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ スパッと草津を斬ってみよう。 ハイ↓(手抜き http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007050303/pre.html (ヤフー:見どころ&レーダーチャート) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/500352/index.html(18桜田) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1850/index.html(9高田) の2人には注目しておきたい。 今日も芳賀は大忙しの予感。中盤を突破されたら、おそらくカウエや西嶋のあたりを狙ってくるような気がする。気をつけたい。 逆にそこでボールを奪えるようだと、カウンターから西谷という展開も。 ただし、西谷には鳥居塚のマークがきつそう。 したがって今日の攻めのポイントは、ダヴィとセーヤがどのように走り込んで待ちうけ体制に入れるかだろう。 一瞬の抜け出しか、ドリブル突破か。ダヴィが得意なのは後者。 セーヤと元気がダヴィに有機的に絡んでいけるのか、いけないのか。 あるいはおとりになって死んだフリをした西谷が突如ミドルをぶっ放して、それを合図に一気にゴル前になだれ込むブリザード戦法に出るのか(何? 妄想は楽しいな。 個人的希望を書くと、短いパスを繋ぐビルドアップはまだ危険な気がしている。ヘタをすると「ちんたらサッカーからのパスミス奪われカウンター」でグダグダになる昨年の二の舞になりかねないからだ。 草津といえども「格下」なんて思っていたらやられるし、あくまでもチャレンジャーとして「勝ち点3にこだわるサッカー」を貫いて欲しいと思っている。「ミスからの失点を徹底的に排除する戦い方」を貫いていい時期だと思っている。リスクを出来るだけ回避した上で首位をキープできたら、最高の第1クールの締めになる。 リスクを背負わないで慎重にチャンスをうかがい、時間をかけずに前線にボールを運び、相手ゴールに近い所で長い時間プレーしてもらいたい。そのためにまず強力なフォアチェックで相手に攻め入る隙を与えないこと。 今日も元気がハイ・ゲンキといこう! ヴェルディ戦で「高木⇒元気⇒ダヴィ」で手数(足数)をかけずに速攻で追加点を奪ったが、ああいう攻撃をされると相手は嫌だと思う。 徹底的に相手が嫌がる仕掛けをして欲しい。 芳賀を見ていて思うけど、「ハードワーク」は「ハートのワーク」でもある。熱いプレーは冷静な状況判断力が備わってこそだと思う。 去年のコンサと今年のコンサの一番の違いは、90分の中で押す時間帯と引く時間帯の区分けがきちんと出来ていること。 イレブンがベンチと意思統一して、ペース配分がコントロール出来ているのが最大の進歩かと思う。 1回目の対戦で重要なのは、 相手に苦手意識を植え付ける事である。 同じ相手と4回やるが、最初の激突しかもアウェーで相手をねじ伏せる意義は大きい。中2日の5.6厚別仙台戦へのモチベーションにも深くかかわってくる。 三浦監督はJ1昇格の必要条件の一つに「10-15連勝」を挙げていた。4連勝がかかる今日の草津戦がその足掛かりになればと思っている。 第1クールの最終節だけど、第4クールの最終節のつもりで見てみたい。たった1節で順位が逆転し、J1とJ2の明暗が分かれる状況と想定するのだ。 仙台も山形も福岡も勝つと想定しておけば、敷島での1勝がどんなに大きいものか明らかだ。 ドローではダメ。 必ず勝ちましょう。 首位を死守しましょう!
2007年04月30日
ぎーさんの好物は、刺身と焼肉とラーメン(レラ情報) http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2007/04/30/02.html (北スポニチ、GJ!) 明日から5月ですね(そーですね) 3日・6日はゴールデン、ゴールデン、ゴールデンデンデデンデン、レッツコンサ! 皆で首位を死守しましょうね☆(流血大塚の形相で) ってなわけで・・・ <スカパー中継> ◎第13節 ザスパ草津 vs コンサドーレ札幌 第1回戦 【解説】戸塚啓 【実況】未定 【リポーター】未定 生中継 5/3(木) 12:50 Ch.172 / パーフェクト チョイス 再放送 [1] 5/4(金) 10:30 Ch.182 / パーフェクト チョイス 再放送 [2] 5/5(土) 15:30 Ch.183 / パーフェクト チョイス ◎第14節 コンサドーレ札幌 vs ベガルタ仙台 第2回戦 【解説】木島敦 【実況】未定 【リポーター】未定 生中継 5/6(日) 12:50 Ch.179 / パーフェクト チョイス 再放送 [1] 5/7(月) 12:00 Ch.186 / パーフェクト チョイス 再放送 [2] 5/8(火) 11:00 Ch.182 / パーフェクト チョイス 再放送 [3] 5/9(水) 09:00 Ch.186 / パーフェクト チョイス 再放送 [4] 5/9(水) 17:30 Ch.181 / パーフェクト チョイス 再放送 [5] 5/10(木) 22:00 Ch.183 / パーフェクト チョイス 再放送 [6] 5/11(金) 10:30 Ch.182 / パーフェクト チョイス 再放送6回って多過ぎだな、大杉漣だな。 どーせなら「勝ち試合」を7回放送してもらわんと! <天気予報> http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/10/33056.html(群馬) 曇時々晴 http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1b/33016.html(厚別) 曇時々晴 今のところ雨じゃない、おっしゃー!うぉっしゃー液。 <ヤフー・チームデータ> http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/30103/index.html(草津) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/238/index.html(仙台) <GK物語2006群馬> http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/06/gi273.html (2-2) GK林卓人-GK高木貴弘 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/06/gi302.html (2-0) GK佐藤優也-GK高木貴弘 <ベガと厚別とレプリカシャツと私> http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/06/gi267.html (1-1) 去年のGW厚別 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/06/gi289.html (3-1) 去年のお盆厚別 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/05/gi206.html (0-3) 一昨年の3月ドーム http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/05/gi233.html (2-1) 一昨年のお盆厚別 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi153.html (1-0) 3年前の3月ドーム http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi186.html (1-0) 3年前の9月ドーム <上位の対戦> 3日(第1クール最終節) 2位仙台-6位京都 4位山形-10位鳥栖 3位福岡-5位湘南 6日(第2クール開幕戦) 札幌-仙台 愛媛-山形 福岡休み <時間帯別得失点> ザスパ草津 75-89分に5得点 0-14分に4失点 ベガルタ仙台 45-59分に9得点 0-14分に4失点、75-89分に3失点 コンサ 60-74分に4得点 45-59分に無失点 http://www.j-league.or.jp/data/2/?league=j2&genre=goaldifferential 草津戦仙台戦共に、ウメッシュ紀州攻撃、いや奇襲攻撃が効くかも。 仙台戦後半の立ち上がりは、凡ミスに注意し集中したいところだ。 【迷わず応募】 http://www.sapporobeer.jp/area/hokkaido/campaign/flagkids20070419/index.html 【サッポロ☆凄味】 http://www.sapporobeer.jp/sugomi/index.html 凄みのあるプレー、凄みのある勝利に、乾杯!!
2007年04月29日
なまらうれぴー!(挨拶) 第1クールを制す ⇒ 前半(1&2クール)を制す ⇒ 第3クールも制す ⇒ J2を制す 長年の経験というか、J2暮らしが長いぶん、そのように思っておるわけでございます。「まだ序盤だから」とか「順位は気にしなくても」という気はさらさらないんでございます。新聞が一面にドカっとコンサを持ってくる。地上波放送の視聴率、しかも勝利の瞬間に最高視聴率が来る。じわじわとコンサティックな熱風が北海道を吹きぬけてくるのがわかるのでございます。熱風のおかげで我が家の庭の木々も芽吹いて参りました(無関係?) まぁ端的に書きますと、J2は 先 手 必 勝 なのでございます。今年は勝ち点の積み上げ的に「攻めろ!攻めろ!攻めろ!」なわけなんです。順位表で「我が赤黒軍こそがJ1へ行くべきチーム」と名乗りを上げているわけです。気分がいいですよ。世間的に堂々と「J1行きますが何か?」と言い放っているんですから。選手達のコメントも勢いがありますよ。 http://www.jsgoal.jp/news/00047000/00047775.html(JG 選手コメ) やられる気はしなかった(芳賀主将) 「勝てるだろう」という気持ちにチーム全体がなっている(ヒロ西嶋) 愛媛のようないかにも「ザ・J2」という嫌らしいチームに対してもこういうコメントが出るようになりました。気迫で負けていなかったですね。去年は参入してきたばかりの愛媛に走り負けしてましたからね。あれは「ありえねー」と思いましたし、随分ショックを受けました。今年に入って愛媛が「アクションサッカー」を標榜した時点で「こいつらJ2なめてるな」と思いましたけど(苦笑)。たぶんミカン星人達は甲府みたいなチームを目指すんだろうな。 気迫を全面に出して身体を張っているという点では、芳賀は最高です。そんな芳賀にはただひとこと。 芳賀のGOALが見た~い(見たい)見た~い! (笑) 大塚も相手と激突して、タオルを血で染めながら闘魂を見せてくれました。仲間の選手・サポーターを奮い立たせるシーンだったと思います。改めて「蹴球は格闘技」なのだと思い知らされました。身を持って若手に伝えていると思います。 「ハードワーク」は満身創痍も厭わない精神力が必要です。まだまだ白恋練習場でタフな肉体作りが要求されるでしょう。 思い出しましたが、昨日録画を見ていてしみじみ思いましたよ。 西谷、体力ついたよなぁぁぁー 2年前から驚くほど成長したのは、意外にも若手でなくスナや西谷のベテランでした。監督の指導に真摯に耳を傾け謙虚に努力する事がどんなに大事な事か・・・。試合に出られない若手選手はその事に気付いて欲しいと思ってます。選手層をまだまだ厚くしていかないと、第4クールまで「ハードワーク」できませんから。 その意味で、ケンタローがベンチに入ったのは嬉しかったです。 三浦監督の人心掌握術も垣間見えました。 石井謙伍のインタビューに「リザーブも大事にしてくれる」というのがありました。監督コメントにもあるように 「今日はリザーブの選手が流れを変えて決めてくれるのを期待したい、という話をしました」 後半勝負を初めから鮮明にイレブンに打ち出していたわけです。これにスナと謙伍が燃えないはずがないです。 http://www.jsgoal.jp/news/00047000/00047774.html(みうコメ) http://www.jsgoal.jp/result/20070200030220070428_detail.html(サマリー) 5分スナ、17分謙伍と投入時間も早め早めで、一気果敢に愛媛を攻め落とす戦術が見ている方にもわかりやすかったです。 スナがたてがみをなびかせて走る馬のように草原をピッチを駆ける姿に萌えた他、マサ西谷の謙伍へのスーパーサイドチェンジもお見事でした。まさに必殺仕事人という感じです。一芸です。ピン芸人です。 そしてまた、マサさんからもらったボールをスーパーボレーで決めた謙伍のケンゴール。これも漫画みたいなGOALでしたな。愛媛のGKごと吹っ飛ばす重いシュートを打ち込みました。愛媛GKのファンブルやミスやラッキーと見る人も多いかもしれませんが、あれはケンゴールなんです。加速度を増したスーパーシュートなんです。誰がなんと言おうと。 道新にこぼれ話が載っていました。有給中の西澤画伯から「スーパーゴールシーンを集めたDVD」を貰ってみていたそうなんです。いい話じゃないですか。「俺らDFがジョッピンかけちゃるから、1点取れよ」そういうメッセージですよ。チームにまとまりがあります。一体感もあります。ベテランが若手をうまく乗せてますよ。2000年のムードにそっくりなんですふぇるなんですばるです。 ケンゴールは今季初ゴール。思えば今季チーム初ゴールもセーヤのゴールでした。コンサユース出身が勝ち試合を作っています。長期計画も芽吹いてきているのです。5段階計画は財政的な部分では計画通りではありませんが、戦力の底上げという面では功を奏していると言えます。 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html(首位キープ) 第1クールの勝ち点目標22はクリアしました。 7勝3分1敗、勝ち点24、残1(アウェー草津戦)。 次節はギー高木が前年所属の草津に凱旋(?)です。草津サポに「ギーさんは元気ですよ」の意味も込めて完封ショーを見せまショー。敷島でギーさんショーを見せつけるのです。そして脳内で「第1クール優勝カップ」を掲げるのです。自信が確信に変わり、選手達がその気になればまだまだ赤黒軍団は成長していくでしょう。 第1クールを制す者は、J2を制す 決しておごり高ぶりではありません。奢る平氏は久しからず。 そういう意味で第1クール突っ走りを望んでいるのではないんです。終盤に入った時、明暗をわけるのは勝ち点たったの「1」だったり、得失点差「1」だったりします。混戦の場合は特にそう。夏場にコンスタントに勝ち点を取れる保証もないし、連敗もあるかもしれない。怪我人もイエロー累積もあるかもしれません。だから、 取れるうちに取れるだけ取っておこう、勝ち点3 というわけです。勝ち点は予算通り取れています。しかしもっともっと貪欲にならなければいけないと思います。草津からもがっちり勝ち点3をもぎ取り、気分のいい 首位キープ という語句がメールや新聞見出しに飛び交うのを楽しみにしています。以前にも書きましたが、 J2は逃げ、先行馬有利。 これは間違いありません。終盤になって「ドローでもOK(はぁと)」というのと「絶対勝ち点3しか許されない」という状況を想像してみて下さい。1点でも多く勝ち点を、また得失点差をできるだけ積み上げる(+25~30)事です。 自動昇格の1位2位、入れ替え戦権利の3位、そしてJ2残留の4位以下が4チームで混戦になり、最終節で決着なんてことも想定しながら、着々と走っていかなければなりません。幸い今はコンサドーレのペースでうまく逃げています。このまま気分良く走らせて欲しいものです。鞍上の三浦ジョッキーの腕にかかっています。「J2・スーパー・ステイヤーズステークス」は、まだ第1コーナーに差し掛かる所ですが…。 石井謙伍という日替わりヒーローというか「試合毎ヒーロー」が飛び出しました。試合毎に活躍する選手が入れ替わり立ち代りというのは、J1へ行くチーム特有のある種の「ムード」でございます。次のヒーローは一体誰なのか!?期待の膨らむ5.3敷島です。 去年までは「ゴール出んウィーク」でしたが、 今年はゴール出るウィークになる予感☆
2007年04月25日
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2007年04月25日
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2007年04月25日
ばもっす!(挨拶) 某掲示板で、 T-SUQARE 曲名は「ムーンオーバーザキャッスル」だったかな (※「Moon over the Castle」) >ムーンオーバーザキャッスル 補足すると、これ↑の原曲は『Knight's Song』 アルバム『Blue in Red』に入ってるよとプチ布教 T-SQUAREのギタリスト安藤まさひろ氏のソロアルバム「ANDY'S」にも収録されてるよ。 なんてのを見かけ懐かしく読んでいたら、思いがけず、すんばらしい「着メロ投稿サイト」を発見しましたので、ご報告申し上げます。 http://www2.j-ken.ne.jp/song.php?category=1&song=119055_104474 う~ん、ロックしててメロディアス☆☆☆ こりゃぁ、たまらん、たまらんち会長。 さぁ、さぁ、さぁ、皆の衆、 「試聴」をクリックしておくんなせい。
大事なお願いを書くのを忘れてた。 誰にお願いすればいいのかわからないけど、 『WE'VE GOT THE WIND』 by.TUCK HERSEY をCD化&販売をお願いいたす!! なんならケータイダウンロード配信サービスでもいいや。 コンサオフィシャルページから有料でダウンロードできるようにして、FMノースと北海道フットボールクラブで利益を別け合うってのはどうでしょうか? (コンサのブランド力を利用したいいアイディアだと思うんですが) ドライブのお供にこの曲をかけたいのは俺だけじゃないと思うんだび。 「おーおーおおおー こんさどーれーさっぽろーー」 その後の英詞もついでに覚えて、スタジアムで合唱できれば最高。 FMノースウェーブとHFCのコラボで是非是非、よろピクシー!! 参考: http://825.fm/northwave/(FMノース公式)
2007年04月23日
スポーツ紙を読んで、特にダヴィの記事を読んで涙目になってる俺です。おはようございます☆
興奮した。 意地と意地がぶつかりあった「魂を焦がす」ようなゲームだった。 3-3のタイスコアになった時、なぜか「雨の西が丘」を思い出していた。「0-0 だと思えばいいんだ。1点取れば勝てるんだ」 若さと持久力ではヴェルディよりコンサ、というのは誰が見ても明らかだった。あとはホームアドバンテージの大声援。これが結構効いていた。 4-3になってからのドームは、「勝ちたい」「勝たせたい」という選手とサポーターの思いが見事に一体となり、最高のムードだった。 俺達と熱くなれ! 赤と黒の縦縞のために! 迷わず行けよ 信じる道 俺達なら やれるのさ!! グッとこみあげるものを感じながら、声を振り絞って歌っていた。 この歌詞の通り、俺達は信じる道を突き進んできた。うまくいかなくて勝てないときも、苦しい時もいつも歌ってきた。 「赤と黒の縦縞」は俺達の誇りであり、未来であり、希望だ。 ヤンツーの3年間を経て、本格的チーム作りから4年目のシーズン。クラブが金欠の中で、地道な努力、耕し、種まきから肥料までずっとやってきて「手作りで札幌オリジナルの花」を咲かせようとしている。その手応えを掴んだ思いだ。 一年目の三浦監督にとって、あるいは単年度の昇格という目標においては、「首位は意味の無いこと」なのだろう。浮かれてる時期でももちろんない。それこそ「妥当」なコメントだ。 ただ、一サポーターの視点から書くと、このタイミングでの首位は計り知れない程の意味があると断言できる。 我々のサポーター仲間、それも年に数度もアウェーに行っちゃう方々の中には、「コンサの良い時を知らない」サポが意外にも多い。 2000年、2001年を知らないサポにとってみれば、この時期であろうと「首位」というのは手放しで嬉しいものなのだ。なんせ初めてなんだから。 それは取って付けたような大型補強で成し遂げたものではなく、コツコツと毎年地固めをしてきた上に戦力アップを計ってきた長期計画の賜物である。ここがヴェルディと決定的に違うところだ。そういう意味も含めて7年ぶりの首位は嬉しいなんてもんじゃない。エメ頼りと言われた(実際そうでも無かったんだけど)前回以上の喜びだと声高に表明する。 共通しているのは「堅守速攻」スタイル。これはもう否定できないよね。勝ってるんだから戦術に文句言うんじゃない!(誰に言ってる?) クラブが財政的に切羽詰っていて、J1に上がらなきゃならないのは周知の事実としても、観客動員のために必要で手っ取り早いのは「ドームで勝つこと」。一見さんでも連れて来られた人も、スポンサー絡みの動員応援でも、サッカースクールや地元小中生の招待でも、とにかくドームに足を踏み入れた人には、コンサドーレに感動してもらって帰ってもらう事が次に繋がる。リピーターを増やすには「勝つ」しかなかった。 ラモスヴェルディ、フッキ、名波、服部・・・確かに凄かった(知名度が)。 家本劇場、相変わらず滅茶苦茶だった。 だけどそれをも超えるパワーを、跳ね返す力を、俺達「赤と黒の縦縞」は持っていたんだ! 開始早々の「西谷CK⇒曽弾」。たったの2分でドームの空気がイケイケになった。10分でダヴィが追加点、16分でセーヤがミスを突いて3点目・・・ 昨年までの攻撃サッカーが下地になっているからこそ出来た早業ではなかったか。 フッキをおちょくる「フッキコール」。油断でも慢心でもない。どこのサポよりもフッキの速さを知っているし認めてるからこそ。アイツをイライラさせて少しでも選手達の負担を軽減できれば・・・・ 家本には容赦なく罵声を浴びせる。「何度試合をぶっ壊せば気が済むのか」「いやいや、荒れる覚悟は試合前から出来ている。何が起きても勝ち切らねば・・・」「家本につける薬は無ぇ!」「家本に何を言っても無駄」 揺れるサポ心。しかし肝心な「試合を楽しむ」というスタンスは崩さなかった札幌ドーム。それは「2分で曽弾」からずっと変わらない流れだった。一度コンサに傾いた流れは激流となり、うねりとなってダヴィの背中を押した。 「4-3」。 俺達はヴェルディを倒したばかりではなく、家本にも勝った(爆) エンタテイメントとしては最高とも言えるスコアに、得点者にダヴィ×2。三上強化部長がフッキの後釜として探し出してきたブラジルの「カバーロ」(馬)。 足は遅いかもしれない。多少動きがぎこちなくて反応が鈍く見えたかもしれない。でも白恋練習場では熱心に戦術を理解しようと頑張っていた。 頑張ってもなかなか認めてもらえない世の中だ。結果が全てだと・・・ だからダヴィには絶対結果を出してもらいたかった。 俺がスポ紙で涙目になるのはそういう理由がある。そして新聞記者を含めて見ている人はやっぱり見ている。組織の駒として動ける、そしてハートがある選手ということ。特段に上手くはないけれども、赤黒縦縞のために熱く闘ってくれる選手。がむしゃらにボールを追い、繋ぎ、仲間を信頼し、称えあい励ましあう・・・こんな場面が物凄く増えたように思う。 一体感は、勝っているから増していくものと思う。自信も一体感も「成功体験」がないと生まれない。ここ3年で学んだ事だ。だが失敗や屈辱を糧にして俺達は今一つになろうとしている。 ここからが長いのはわかっている。たぶんこのまま首位を保てないのも。 だけど、6位や7位をウロウロしているよりよっぽど嬉しいじゃないか!無邪気に喜んでいいんじゃないかな?2000-2001年を知らないサポはもっともっと喜んで欲しい。勝って得られる目に見えない「流れ」、世間の反応をもっと楽しんで欲しい。 J1へ行くチーム独特の「勢い」「流れ」「ムード」。こういうのは加速度を増していくものだ。どんどん加速させればいい。現状に満足してはいけないし慢心も禁物だ。だけど「俺達ならやれるのさ」という歌詞そのままに突っ走る心の余裕を、少しは持てたらいいなと思う。 http://www.jsgoal.jp/news/00047000/00047462.html(みうコメ) http://www.jsgoal.jp/news/00047000/00047463.html(らもコメ) http://www.jsgoal.jp/result/20070200030120070422_detail.html(ゲームサマリー) 俺 達 な ら や れ る の さ!! う~む、いい歌詞だ☆
2007年04月21日
モチベーションアップにどうぞ☆ コンサドーレTube おまけ 「BOO」他
【フッキちゃんの思い出トップ3】 1位 アウェー柏で同点GOAL! http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/06/gi308.html 2位 水戸ちゃんにイジラレてキレてヤンツーに叱られる(ドーム) http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/06/gi255.html http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/2/2/225ae24a.jpg http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/c/8/c8bf423a.jpg http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/d/c/dcdef14b.jpg http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/b/1/b1427c95.jpg http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/4/a/4a140dd3.jpg http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/d/3/d39a0656.jpg 3位 9分先制弾も、86分に退場、89分に逆転許す(函館) http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/06/gi265.html 【フッキへのブーイングに関する当ブログの見解】 ・感傷に浸っている場合ではない。06年は06年。今は2007年シーズンだ ・フッキがヴェルディに移籍したのは当然。外国人選手にとって金=評価なのだから ・スナや西谷が残ってくれたのは、金だけでない何かをコンサに感じてくれたから ・フッキに「何で出て行ったのよヽ(`Д´)ノ」というブーは筋違い ・そのフッキに頼らなくても勝てるサッカーに変貌した。むしろ喜ばしい事 ・だからフッキにブーイングする必要性を実はあまり感じていない ・しかしながらヤツは現在J2得点王 ・ドームに行ったら無性にブーイングしたくなるかもしれん ・「脅威」として認めてやる意味でのブーイングだから、新居の時と同じ ・もう一つはフッキが「わかりやすいヒール対象」という事 ・フッキへのブーは赤黒縦縞軍と東京緑軍の全面抗争のパーツに過ぎない ・普段コンサを見ない方たちにも「フッキ対コンサDF陣」という構図を見えやすくする ・そしてドームの雰囲気を盛り上げるためにも・・・ ・Jリーグ興行、エンタテイメントとしての明るく爽やかな「ブーイング」 ・あくまでもスポーツなのだから「フッキちゃん大きく成長したね」もアリ ・でもそれは試合後、それもヴェルディに勝ったあとでも良かろう ・あくまでもフッキは敵であり、目の上のタンコブであり、邪魔者である ・もちろん、拍手、無視、野次、全部否定しない。人それぞれ思うままにやればよろしい ・「闘い」なんでしょ?J1へのイスは2.5しかないんだよね? ・勝ちたい、だからオマエにゴールを割らせない、そういう意思表明は必要 結論。 フッキにブーイング。当たり前です。
2007年04月18日
http://consadole-sapporo.jp/news/tp2370.html 先着10,000名様に「特製クリアファイル」をプレゼント なにげに嬉しいプレゼント。
【緑フッキ】
http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/500272/index.html
9試合 シュート32、7ゴール(PK2)、3アシスト。イエロー2。
我が赤黒軍、油断は禁物じゃ。 昨年は5勝を挙げたあと、ヒジョーーーーーーに苦しんだ。 だから、さっさと6勝目を挙げて昨年の悪夢とおさらばしないとならない。 【参考:2006年前半戦績】 第1クール ○×○××休○○○▲××▲ 第2クール ××▲休×▲▲○○○○×○ 5勝目から6勝目まで、10試合勝てなかったんだからね。 まぁ、そんなこんなも全て肥やしにしてパワトゥワだ! 【心理テスト】 http://www.joqr.co.jp/reco/ai-kokoro9-1.html (へそくりするとすれば、あなたの隠し場所は?) ラジオネーム「愛ちん大好き少年&コンサドーレ札幌ファン」の心理テスト 「コンサドーレ」で検索に引っかかったネタ。
2007年04月17日
ヤフースポーツのサッカーJ2を参考にいろいろと。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/276/index.html(サポーロ) まず現在2位のサポーロ。 5勝3分1敗、勝ち点18とスタートダッシュに成功。近年稀。国稀。増毛。 得点9、失点3。プラン実行の堅守。堅守ベースで事を進める堅実現実志向。 新加入GK「ギーさん」高木も凄い。 グレート・ゴールキーパー・ギー・タカギ。GGKG高木、略してギー高木。 あの佐藤ヨーヘイを超える防御率。しかも当時よりJ2のレベルはハイ。ハイ・ゲンキ。 シュートぶっ放しタイムは「31~45分」。得点は3。 逆にシュート打たれタイムが「76~90分」。凌ぐ時間帯が最後に来る。 したがってベンチに温存する選手も攻守共にクオリティが求められてる。 盾はイイから、次は矛。もうちょと攻撃のバリエーションを増やしたい。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1555/index.html(スナの戦績) スナのカードをどこで切るか、が後半の「凌ぐ時間」を減らすためのポイントだと思う。いかに前線でボールをキープできるか、いかに得点チャンスを作るか。次のヴェルディ戦では「61-90分」の仕掛けに期待したい。 堅守を支える最終ライン「ジョッピンカル四天王」を見てみよう。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html(警告0のヒロ西嶋) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/500236/index.html(警告0のブルーノ) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3810/index.html(曽弾1のソダン) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/603/index.html(警告3の西澤画伯) 累積警告などの有事にはイケが入るので、まずは守備面は安泰といえる。 攻撃面では西谷の充実振りが光る。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1870/index.html(マサ西谷) マサに脂が乗り切った最高のシーズンなのではないか。縦への突破と言う得意分野が生かされる戦術なので、非常に躍動感のあるプレーが見られている。怪我には注意されたい。 やはりスタメンのマサ、サブのスナという「隠れFWキャラ」のMF2人が三浦コンサの攻撃面を活性化させるのだと思う。昨年はそこにフッキが加わり有機的な攻撃を繰り出したが、今年はダヴィがそこそこイケるムードだ。おそらく契約延長されるだろう。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/700822/index.html(ダヴィ) マサ&元気&セーヤ(スナ)との連携プレーの精度が高くなれば大化けも。 前のカルテットで相互にアシストし合えば、第1クールの目標勝ち点22はクリアできるんじゃないか? ライバルもさらっと見てみよう。 首位ベガルタせんべい、パリっ 5勝4分0敗ですって。 得点21、失点10。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/238/index.html(首位・ベガ) 攻撃は破壊力満点。後半のシュート数もなまら多い。 萬代宏樹6、中島裕希4、梁勇基4、ロペス3の4人だけで17点。たいしたもんだな。 「46~60分」に8点取っており、ハーフ後猛攻型といえる。 5月6日の厚別では、ゴングと同時に奇襲攻撃をお見舞いしよう。リズムを崩してDF陣をあたふたさせれば付け入る隙はありそうだ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/134/index.html(3位・まろ) 4勝4分1敗、勝ち点16。得点14、失点8。 オフサイドがやたらに多い。失点は後半に多い。警告も多い。 なんだかよくわかんないけど不気味なチームだ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/135/index.html(4位・蜂) 開始早々エンジン全開。後半は逆に被シュートが多い。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/294/index.html(5位・んだ) 粘り強いサッカーをやっている印象。キャスティングボートを握る存在か。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/123/index.html(6位・緑) あ、ここに居たの。3試合で失点8、3連敗。次節は死に物狂いで来るはずだ。 返り討ちにせねば! ジョッピンカル、いよいよフッキ迎撃へ!
【函館開催】 9月2日(日)愛媛戦濃厚。 http://www.zaidan-hakodate.com/okugai/rik19nenkan.html 【タコ箱のオーナー】 http://www.rumoi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sis/taco-owner 留萌支庁。非常にそそられる。
2007年04月14日
http://www.asahi-net.or.jp/~qb2t-nkns/itiran_ibaraki.htm (茨城のお城一覧) http://www.asahi-net.or.jp/~qb2t-nkns/mito.htm (水戸城は水戸黄門の居城だったそう) まずは西が丘の事を箇条書きに。 ・寒かった。ここはホントにトーキョですか?くらい寒かった ・でも桜見れた、ラッキー。山手線から見る桜もきれいだった ・西が丘は芝ふさふさジュータン ・雨降りすぎでピッチ状態考えると、試合前から0-0も想定してた ・ダヴィが仙台戦で出場停止になった時から0-0を想定してた ・白恋練習場でダヴィの復活を見ていたのでマジでそう思った ・一部のサポに「劣化相川」って言われてる。奮起せよアイカー ・△半券で芳賀サイン入り室蘭集合写真ゲット ・ファンクラブテントに行ってた数分間に大事なゲーフラ紛失 (4/15 無事発見。保管&洗濯して頂いた方に感謝します) ・選手紹介の放送がよく聞こえない。スピーカーが雨で壊れたと思ってた ・近所への騒音対策だそうだが、西が丘町内会対策が必要だったか ・ダチがビール買ってきた(コンサの収入になると言ってあった) ・寒かったのでまさか買ってくるとは思わなかった ・サッポロ黒ナマの雨割り。おいしゅうございました ・ジェッターヨ&ドーレくん乙 ・後半開始直後と最後の「じらさないで」。なかなか熱くてグーb ・あまりの寒さで「早くバモリたい」「早くサルトしたい」そんなゴル裏だった ・試合後はフツーに拍手した ・試合後の飲み会。店員みんなアジア系留学生 ・仙台ドロー、緑負けと理想的展開でドロー上等の和やかな雰囲気 ・つーか、あの雨で無失点。コンサに有利に働いたと思うよ ・雨のカーテンっつー感じさ ・往復の飛行機でも地下鉄でもサポ仲間にバッタリ。力強い同士達よ! ・それにしても雨の西が丘、去年の豪雨の厚別を思い出したっす ・郷土愛っていうか「コンサ土ーレ愛」っていうのか ・北海道愛っていうのか、サッポロ愛っていうのか ・コンサは関東(内地)の道産子にとって、郷土愛の象徴なのかもな ・最後に場内に響き渡った「じらさないで」は郷土愛にあふれた歌声だったな ・翌日の昼食、「天丼食いてー」「2,400円かぁ、勝ってないからやめた」 ・「鮨(穴子付き)食いてー」「2,400円かぁ、勝ってないからやめた」 ・「負けてないから質素にすることもないや」で「天ぷら&ざるそば」1,300円に ・勝ったらガッツリ高いもん食うんだけどな。次の遠征では是非 ・帰りの羽田。エア道だったんで第2ターミナル、そこで1,000円で満足する方法 ・ありました!「新宿アカシヤ」の「ロールキャベツシチュー」一貫400円+エビス生600円 ・カウンターで小粋に乾杯。自分に乾杯!コンサドーラー! で、明日はもう【水戸ちゃん戦】 第9節 水戸 vs 札幌 【解説】野々村芳和 【実況】中村義昭 【リポーター】前田義貴 生中継 4/15(日) 13:50 Ch.179 / パーフェクト チョイス http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00047076.html (水戸 vs 札幌 プレビュー) 一緒にされちゃ困るんだよな。 コンサの「ジョッピンカル」は、水戸ちゃんの「ヒッキーサッカー」とは明らかに一線を画すものである。 いちいち説明しないけど、フッキが居ないと勝てなかった昨年の序盤戦より、よっぽどチーム全体の組織力は上がっていると思うけどな。 ・コーナーキックから点を取れ ・FWが点を取れ ・ギーさん完封たのんます ・ジョッピンカル4バック完封たのんます ・コールリーダー寒風摩擦(わ
2007年04月12日
マッチデイプログラム「玄米酵素賞」の「ハイ・ゲンキ」は帰道してから頂きます☆http://www.genmaikoso.co.jp/(玄米酵素さま) http://www.jsgoal.jp/news/00046000/00046965.html(みうコメ) http://www.jsgoal.jp/result/20070200030120070411_detail.html(ゲームサマリー)
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