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2006年11月08日
J2なめんなよ(笑)最高に面白い試合だった。 BSで全国に見せ付けてくれた。 それが嬉しくてたまらない。
【ジェフ側から見たコンサ】 『20分間もルーズな戦いぶりを見せてしまい、札幌に「やれる」という手応えを与えてしまった』 「前半から目についたのは、札幌のリベロのDF曽田雄志のアクションだった」 「ディフェンスラインを上げて高い位置を保とうと、再三チームメートに指示していた」 ※確かにソダンの落ち着きぶりは特筆に価した。 「状況に応じた攻撃は、リーグ戦第47節終了時で7位に甘んじているチームとは思えなかった」 「今シーズンの公式戦出場2試合目のGK佐藤優也の好セーブもあり、札幌は最後まで体を張って・・・・」 「本来は右ウイングバックのMF芳賀博信がボランチとして、プレッシャーの多い中央で攻守に効いていた」 ※ユーヤ、ハガヒローノブ。ヤンツーの起用法も明らかに勝ちに行っていた。 「札幌は勝利への貪欲な『気持ち』をプレーで表わした」 ※リーグ戦で欠けていた貪欲さ、泥臭さがやっとプレーに表れたのだ 参考:http://www.jsgoal.jp/news/00040000/00040393.html(赤沼圭子さんレポ)
攻めろダンマクの上に「ヒロボード」が!!
2006年11月08日
左からマサ西谷 → アイカー、ボンバーヘッド ☆ガツン 練習通り!MOMは神セーブ連発の佐藤優也に! DF中央のソダンも効いていたね!存在感あった! 我が家はどういうわけか、始まる前からジンギスカンを焼き冬物語を飲みながら、祝勝モードバリバリユーバリで観戦。 途中フクアリに轟く赤黒ソングを唱和しながら、「イケる」と確信。BSアナも褒めていたけど、よく走って繋ぐ意識もあった。 守るときは全員でしっかり守ってカウンターを虎視眈々と狙っていた。 日本代表にも臆するところはなかった。 コンサドーレ札幌を誇りに思った。 http://www.jsgoal.jp/news/00039000/00039832.html#03(生き残り) http://www.jsgoal.jp/news/00040000/00040384.html(ヤンコメ)
2006年11月08日
ジェフの注目選手は羽生と山岸。 http://www.jsgoal.jp/news/00040000/00040298.html(羽生) http://www.jsgoal.jp/2006nabisco/newhero/yamagishi.html(山岸) 二人の発言はヒントになる。 お株を奪っちゃいなよ、ということなのだ。 「まずは必死にボールを追っかけて奪うところから始めて、周りの選手がいいプレーをできるように走って、周りの選手がいちばんいい状況の時にパスをシンプルに出すことが必要」 「スライディングしたりして速く相手に寄せるとか、タイトに前から激しく行くということをやって」 「一対一のガチンコ勝負みたいな感じになるから、それを制すれば絶対に得点にもつながってくる」 「サイドから崩せばチャンスを多く作れると思うので、仕掛けて得点やアシストを」 コンサは「パスサッカー」を志向している割にパスミスが多い。中盤の底の大塚ですらミスが目立つ。アマチュアの新日鐵大分やノルブリッツ相手でもパスミスを連発しているので、ジェフ戦は発想を変えて闘ってみてはどうだろう。 すなわち、ボールを奪うことに専心するのである。 奪う⇒パスミス⇒奪い返す これをまず繰り返す。そのうち 奪い返す⇒パス成功⇒パス成功⇒パスミス⇒奪い返す とパスが連続していく もっとボールへの執着心を。 カガケンも芳賀も大塚も。 アクションサッカーの原点に返って欲しい。 まずボールを奪うこと。90分いや交代までは走りきること。 アイカーもフッキもスナもマサも。 ヤンツーがこの2年半、口酸っぱく指導してきた事を体現するのだ。 「自分が自分がというプレー」ではなく、あくまでも組織的にパスを繋いでいくだけだ。 後ろの選手もしっかりと組み立てて前へ繋げ。 ヒロもソダンも画伯もユーヤも。 パスの出し手は、パスの受け手がどこでもらおうと考えて走っているか考えろ。 パスの受け手は、パスの出し手がどこへ出そうとしているか考えて走りこめ。 謙伍もセーヤも金子も智樹も上里カズも。 みんな今まで、白恋やドームサブグラで、寒い日も暑い日も雨の日も風の日も頑張ってきたじゃないか。 ナビスコチャンピオンに堂々ぶつかっていけよ。 下克上かまして明日の全国スポ紙の1面トップいただいてしまおう。 フィニッシュの選手はFWであろうがMFであろうが、相手のDFよりも0コンマ早く判断しシュートしてくれ。ゴール前ではお互いに責任をなすりつけるようなパスは要らない。果敢にアタックしてくれ。 得意の形で最大限のパフォーマンスをして欲しい。 一人一人の持久力、個人技では負けるかもしれない。J1とJ2のレベルの差はあるだろう。 しかし、天皇杯にジャイアントキリング、番狂わせは付き物だ。 たとえ0-5で負けたとしても、アクション&ムービングしてたら、いやしようと最後まで走り続けてくれたら・・・・。 負けても拍手してやるよ。 今まではもっとできるのに力を出し切らないからブーイングした。 正直もうブーイングなんてしたくない。 「札幌スタイル」の片鱗だけでも見せてくれないか。 コンサドーレの攻撃サッカーを全国に見せ付けてやってくれないか。 完成されてなくてもいい。 コンサの意地を見たい。 J1で最も美しいサッカーを、J2で最も美しいサッカーが負かす。 その舞台が明晩のフクアリ(千葉市)であるならば、こんなに幸せなことはないだろう。 いや、夢でも構わないんだ。 闘う前が実は一番楽しいのも知っているさ。 ジェフ千葉とはきっとそういうチームなのだ。
2006年11月06日
当ブログで目を付けていたルーテル岡本が http://www.consadole.net/odo5312/article/359(謎の練習生O) ついにコンサ入団!! http://consadole-sapporo.jp/news/tp2160.html(岡本賢明選手コンサ2007年新加入内定) http://www.luther.ed.jp/index2.html(ルーテル学院公式) 聖句 わたしがきたのは、羊が命を受けるため、しかも豊かに受けるためである。 (新約聖書「ヨハネによる福音書」10章10節) 教育理念 キリスト教の精神に基づく人格教育を行い、 未来に希望を与える慈愛に満ちた人間性を育みます。 コンサの未来に希望を!ウェルカム、ルーテル岡本! 岡本 賢明 (おかもと やすあき)って読むのかぁ。 YASU岡本 でどうでしょう?
http://www.tku.co.jp/webland/index.html(TKUテレビ熊本公式)より http://210.128.247.29/newsfile/view_news.php?id=10255 (ニューストピック「ルーテル学院高校から5人のJリーガー誕生」) http://tkuweb1.tku.co.jp/newsfile/news_list.php (リアルプレイヤーで内定記者会見の動画が見られるゾ!) ※城福強化部長も同席、5人の真ん中でKappaユニに袖を通している 視野の広さとイマジネーション豊かなプレーが光るコンサドーレ札幌に入団内定の岡本賢明選手 『5人は「Jリーグ入りは小さいころからの夢だった。一日でも早く試合に出場し、チームに貢献したい」とJリーガーとしての抱負を力強く語った』そうだ。 同期はみんな現J2! 三原雅俊 ⇒ ヴィッセル神戸 園田清次 ⇒ 東京ヴェルディ 栗山裕貴 ⇒ サガン鳥栖 副島貴司 ⇒ サガン鳥栖
http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20061107-OHT1T00130.htm 報知GJ! ルーテルユニの画像あり。な、なんと「10」ですよ。 「LUTHER」と書いてルーテルなのか。 略して L岡本、LU岡本 ということで。
2006年11月06日
アイカー&謙伍賛江 ブンデスから素晴らしい得点シーン入荷っす。 http://www.youtube.com/watch?v=pSZaP0N4vgs フランクフルトのユニフォームに親近感。 高原のドイツ語ペラペラにも驚きっす☆
2006年11月04日
http://consadole-sapporo.jp/news/tp2158.html 感想を簡単に。 ・カガケンが右ハーフ、ボランチに芳賀 ・だけど芳賀ボランチはどうも・・・ ・コンサ声が出てない。サイレンス札幌 ・アイカーに得点感覚(ゴル前嗅覚)が戻ってきた。フクアリで爆発期待 ・上里カズのFKにギャラリー思わず「おぉぉぉぉ~!!!」とどよめき。これだけでも行った価値あり ・上里をトップ下として育成するなら、今より広い視野を持てと言いたい ・藤田セーヤの右サイド駆け上がり&クロス、なかなか良い ・セーヤの茶髪がなびく。金毛のノーザンカピタン(馬)を思い出す ・関の左クロスは相変わらず「ファー」ばかり ・その「ファー」を読んでゴルを決めた謙伍は偉い ・元気、それ外しちゃお終いよ ・セバ、役割は?3本目の選手達はモチベーションを失ってる感じ ・吉瀬、相変わらず猫背気味。詰めゴールは○ ・大塚以外のボランチに不安、特に智樹 ・ノルブリッツの5番鼻血しばらく止まらず ・コンサ全体的に「パスサッカー」の基本、ボールを受ける、止めるが出来てない ・もっとサイドチェンジやアーリークロスの練習をしてはいかが? ・シュートはGK正面じゃなくてゴールマウスの隅を狙ってよ ・ボールをきっちりコントロール出来てないからパススピードが出ない ・このままではジェフにやられる、どうしよう ・右攻撃に活路を見出す・・・・これは必須要件 ・やっぱりマサ西谷とスナマコ、そしてフッキのセンス頼みになるのかな
http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20061105-OHT1T00129.htm ヤンコメ:「例えば芳賀は、ボール際に強いし、セカンドボールで堅いプレーをしてくれる。ボールを持ったときも落ち着いてプレーできるしね」 ※↑裏を返せば正規のボランチ陣に上記ポイントが不足しているということ ハガコメ:「当たったらみんな削りますよ」 ノルブリッツ斉藤吾郎監督: 「45分3本はさすがにきつかった。でも、この時期に質の高い相手とゲームをできたことはよかった」 「これからはスピードを上げながらボールをコントロールすることが課題ですね」
2006年11月04日
「おめで父さん」というのは「テレビ父さん」をパクったものであり、「おめで闘さん」をソフトにしたという意味もあります(←挨拶 さて1年前のブログ開設日に俺はどんなエントリーをしたんでしょうか。 http://www.consadole.net/odo5312/article/1 倖田來未かよっ しかも、 ハニーフラッシュって姉さん・・・・(笑 FMノースで番組持っていた倖田來未がレコ大獲ったのは結構嬉しかった。レコ大の権威どうのこうのは別にして、「エロかっこいい」という新しいジャンルを開拓したのが評価されたのだと思う。個人的には平原綾香みたいな上品系を好むのだが。 エロといえばエロエと書くとなんか泣いてるように見えませんか。 (エロエ) 顔文字ですな。(EOE)だとそうでもないな。 また、コンサを表現するならば「ヨワかっこわるい」となりますな。やっぱり「負け癖」はいかんですよ。ジェフ千葉とやって勝てる気が全くしないもん。全くシナモン。こう書くとおいしそうですね。 実際、「強くなるために負け続ける日々」に少々疲れを感じ始めておる次第。とはいえ、「ナビスコカップ王者・ジェフユナイテッド千葉」にケチョンケチョンにされていいわけがない。全国生中継で恥を晒したくねぇっていう道産子のDNAはわかさいも位持っているつもり。わかさいもの中の昆布の割合位「勝つ鴨?」なんて思っていたりもする。 ジェフ千葉のようなスタイルを目指すのであれば、徹底的にアクションサッカーしてもらいたいと思う。ヤンツーも城福部長も「パスサッカー」にこだわってきたんだから、見ている方が嫌になっちまうくらいパスサッカーに徹してもらいたい。言うなれば猪木のストロングスタイルに対して、ゴング前の奇襲やイス攻撃を加えるのではなく、正々堂々と関節技で勝負して欲しいってこった。藤原嘉明になれってこった。木戸修でもいいぞ。木戸は札幌中島では異常人気だったよなぁ(遠い目 さて1周年投稿をふざけた調子で書いて参りましたが、本日は大大大イベントがありんすありす不思議の国のありんす。 コンサブログ1周年記念スペシャルマッチ 北海道ナンバーワンクラブ決定戦 宮の沢しろこいスタジアム ノルブリッツ北海道FC戦!!! 午前11時(ノルブリッツ公式) (10:30/宮の沢) http://www.consadole-sapporo.jp/info/practice/index.html(コンサ公式) どっちよ!?(わ 10:30集合、11:00KOという意味か? ついに北海道ダービー実現!! http://www.norbritz.jp/ いい選手がいたら引き抜こうと思っています。 楽しみだなぁ、ノルブリッツ。 (お前はスカウトかっ!) あ、大事なお願いを書くのを忘れておりました。 城福さん、三上さん、ノノさん、尽さんだけじゃ強化部の人数足りないんじゃないですか? スカウトの他によそのチームを徹底分析してデータを供給する役目の人が絶対必要だと思う。愛媛に2敗していることからそこはしっかり反省していただきたいな>HFC様
2006年11月02日
464ドーシンの連載記事「遠いJ1」はもう皆さんお読みになったでありましょう。感じるところも人それぞれ人生いろいろサポもいろいろ島倉千代子といった具合だと思われやす。そんな中、改めて読み返してみますと、『<下>揺らぐ信頼 監督の去就 不透明に』にツッコミポイントがあったので、そこから思うところを書き連ねて行きたいと思います。 http://www5.hokkaido-np.co.jp/sports/consa-06shissoku/03.php3 この記事の結論部分を引用しますと、 ・強化費の増額を得ながら、柳下監督は思うような結果を残せなかった ・しかし、アクションサッカーをチームカラーとして強く打ち出せた ・その点をフロントがどう評価するのか。 ・信頼関係に亀裂が入ったまま、来季への明確なビジョンもなしに監督退任という結論が導き出されるなら、段階を踏んできた強化計画が後退を迫られる可能性も 赤字の部分が重要だと思います。 ドーシン記事にツッコミたいのは「ビジョン」というのは来季とか単年のものでは無いだろうという事です。 「ビジョン」とは望ましい将来の姿のこと。 参考:「ヴィジョン/ミッション」 したがって「5段階計画」という中長期計画(何年かかるかわからないから中期か長期かすらわからない)それ自体がビジョンなのであります。 だから自前で選手を育成し、ゆくゆくはJ1に定着できるチームづくりを、とか公的資金に頼らない経営を、とか年間30万人集客したいとか、これら諸々全部ビジョンなのであります。 ただし、経営計画としての5段階計画は「ステップ3」の今現在、数字的に破綻していると言っても過言ではないでしょう。さらにユースを中心とした若手育成路線も上手くいっているとは言い難いのであります。 経営学では必ず出てくる「マズローの欲求5段階説」でHFCを見てみましょう。 参考:マズローの欲求段階説 ピラミッドの一番上を「J1定着」、2段目を「J1昇格」、3段目を「今のコンサ」と見るとすれば、来年もまたステップ3なのは明らかです。しかも何年でステップ3を脱するのか不明です。 ところがHFCの経営はどうかと見てみますと、下から2段目の「安全の欲求」に留まっているのであります。 http://www5.hokkaido-np.co.jp/sports/consa-06shissoku/02.php3 ↑の記事の中で児玉社長は 「今期の赤字は4、5千万円になりそうだ。強化費増加分が重しになった」 「公的資金に頼らない経営体質をつくらなければならない。来年は超緊縮財政で臨む。強化費は05年度並みでやってもらう」 と述べていますので、サポーターもそういうHFCの財政状況を踏まえた上で、監督の去就問題を語らねばなりません。 まとめますと、チームはステップ3だけど経営はステップ2、J1昇格への体勢が整っているとは言い難い状況なのであります。 ヤンツー監督の人気が相変わらず高いです。私も以前「コンサ歴代監督の中では一番コンサのカラーに合っている」と評しました。今でもそう思います。 ただし、経営側から見てヤンツー監督はどうなのでありましょうか。 ここ一番、ココイチの試合でほとんど負けていますよね。この3シーズンどうもそういうイメージが強いです。ドームの開幕戦然り、キングカズ登場試合然り、室蘭遠征試合然り、10周年記念試合然り・・・・ お客様が多くご来場されているドームで勝てないと、年間30万人動員なんて夢のまた夢です。ドームでの負け試合が経営の足を引っ張っているのは事実ですし、神戸戦の敗戦はブーイングに値するヒドイものでした。あのゲーム、ゴール裏では「攻めているのをわかっていながら」攻めろコールをしたんです。つまりゴールを奪わない限り攻めてることにはならんぞ、という意思表明なのです。サポ心理的には結構切羽詰っています。ヤンツー好きなら「結果か内容か」「昇格か札幌スタイルか」という葛藤があり、なおさら追い込まれているのではないでしょうか。 話はそれますが、ポスターを貼ってくれた理容店の店主から聞いた話ですが、「厚別に通う方が近い所に住んでいるのにドーム戦しか見ない人がいる」というのです。実際厚別とドームの集客の差は4000-5000あるのでそういう人が多いのが現実だと思います。天候に左右されないから前売りチケットを買いやすいというのもあるでしょう。 その店主には招待券を差し上げ(厚別の平日ナイター分)、その人にドームだけでなく厚別に足を運んでくれるよう頼みました。雨の6-0爆勝の日に来てくれていたらいいのですが(笑)
ここでアンケートをとってみたいと思います。 昨日も180くらいのアクセスがあったので、できればその1-2割の方々に答えていただければいいなと思います。 上記の私の考えは無視していただいて構いません。 それでは質問事項を書きます。 ① ヤンツー監督は自ら辞めると思いますか? YES/NO ② ヤンツー監督に来年も指揮を執ってもらいたいですか? YES/NO ③ 来年もJ1昇格、3位以内を目指すべきですか? YES/NO ④ フッキ(5000万として)には残ってもらいたいですか YES/NO ⑤ ①でYESの方へ 次期監督は誰がいいですか (具体名で) コメント欄に書いてください。全部埋めなくても結構ですし、わからないでもいいです。できれば各項目理由も書いてください。 ではでは、出羽の海。
※帰ってきてコメント無しだったら寂しいべなぁ(苦笑)
2006年10月30日
ファジアーノ(fagiano) イタリア語でキジ(雉)の意味なんですってよ。 おまけに「桃太郎スタジアム」ときたもんだ。 http://consadole-sapporo.jp/news/tp2156.html(サポーロ公式) http://www.fagiano-okayama.com/(雉公式) チームカラーがワインレッドってのも渋いね。 BGM:「ワインレッドの心」@安全地帯 のもっち、活躍しろよ! <日程> 全国地域リーグ決勝大会(JFLを目指す大会)のグループB 11/25 ロッソ熊本戦 11/27 グルージャ盛岡戦 ちなみに、セーノさんの静岡FCはグループD 11/26 南国高知FC戦 11/27 バンディオンセ神戸戦 その前に 11/4 天皇杯4回戦 浦和レッズ戦@駒場 http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2006/kumiawase.html ※サポーロの天皇杯4回戦は 11/8 フクダ電子アリーナぁ!スタンドぉ! http://www.nhk.or.jp/s-live/tennohai/olpg/fs_olpg.html (ジェフ千葉戦 BS1で生中継) ※リーグ戦は残り5試合。 △○○休△××○愛水緑柏鳥(第4クール) 11/04 コンサブログ 祝☆1周年 11/11 ドーム 愛媛みかん戦(1勝2敗) 11/15 ドーム サウジ戦@代表 11/18 笠 松 水戸納豆戦 (1勝2敗) 11/23 ドーム 東京緑戦 (2勝1敗) 11/26 日立柏 木白戦 (1勝2敗) 12/02 ドーム サガン戦 (1勝1分1敗) http://www.jsgoal.jp/record/j2.html 消化試合だけど、テーマを設定しておきましょう。 愛媛にはポンとシュートを決めてタイに持ち込みましょう。 水戸には粘りの守備でなんとか勝ってタイに持ち込みましょう。 ヴェルディからは3勝目をもぎ取り苦手意識を植え付けましょう。 レイソルの3位を決定的にし入れ替え戦に送り込みましょう。 鳥栖にも勝って有終の美を飾りましょう。 最後に書き加えておきますが、草津戦のスカパー録画に失敗しフッキフッキゴ~ルを未だに見ていません。
2006年10月23日
ドールズ歴代メドレー 1 「ギミギミギミ」 2 「ハイホー」 3 「インザムード」 4 「ホットスタッフ」 5 「アレアレアレ」 6 「ジョイ」 ※曲名は正確でないっす(笑
2006年10月23日
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http://consadole-sapporo.jp/news/tp2153.html (ニュースリリース@札幌公式) ・札幌サポから神戸サポに対して「挑発行為および言動」があった ・このことが引き金となり、試合中、ハーフタイム、試合後に両チームサポ同士のトラブルがあった コンササポとしての品位が問われる。 少なくとも他サポには迷惑をかけないで欲しい。
2006年10月21日
http://www.jsgoal.jp/photo/00018200/00018244.html (ペレイラさん) http://www.jsgoal.jp/result/20060200030120061021_detail.html (ゲームサマリー) http://www.jsgoal.jp/news/00039000/00039641.html (大塚、西澤、金子、三浦アツ コメント) http://www.jsgoal.jp/news/00039000/00039640.html (ヤンコメ 進退には触れず)
2006年10月21日
大観衆を感動させるサッカーを。 「ハクション&ブーイング」じゃないサッカーを。 明るく激しく楽しいコンサドーレを。 みんなで盛り上がろう。 今まで積み上げてきたものを全て出そう。 ドームでお会いしましょう。 おやすみなさい。
◎スカパー録画お忘れなく http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html (スカパー306 J sports 1) 【解説】野々村芳和【実況】宮永真幸 ノノさん、OB戦に解説に忙しいねぇ! ◎OBダンマクめちゃ楽しみだ。 あの懐かしダンマクがドーム初登場! http://consadole-sapporo.jp/news/tp2144.html
そうそう、書こうと思っていて忘れとった。 神戸戦を見る前に書いておいたほうがいいと思うので書いておく。 昨夜「セーラー服と機関銃」「コンサにアシスト」(通称:コンアシ)を見た。 その中でしろこい見学に来ていたサポーター3人のインタビューが目を引いた。3人とも常連さんっぽい中年サポで、落ち着いてテレビカメラに向かって真剣な眼差しで語っていた。 質問された内容は「ヤンツーの去就について」だった。 一人目の女性は、「勝てるサッカーが出来る監督に」と語り監督交代を希望していた。 二人目の男性は、「J2もプロ。プロの監督なんだから監督が自分で判断するでしょう」と暗にヤンツーが辞任するだろうと言った。 三人目の男性は、「監督には引き出しがもっとたくさんあるはずだ。引き出しにある物を全部選手に伝えて欲しい」と語り続投を希望した。 自分が何人目のサポの考えに近いか考えてみた。 どのサポの意見もわかるのだ。どれも否定できないような気がしている。 なぜか。 「5位以内に入れなければ続投要請すべきじゃない」という俺の考えは、昇格が難しいと判断した8月からは変わっていない。 変わったことといえば、例の「札幌スタイル」や「攻めろ!コール」や「6点爆勝」を経て、結果だけでなく「コンサの目指すサッカースタイルの確立」を求める人が増えたという事だ。 一人目の女性は、まず昇格ありきなんだと思う。 だから3年経ってもJ2中位をうろついているのが許せないんだろう。 この方を全否定できないなと思う部分も確かにあって、3年連続の公約不履行を重く見たんだと思う。約束を破る人が大嫌いな人はいる。どうしてそれを否定できよう。 二人目の男性は、監督の意思に任せるというもの。 例えば今夜の試合後の記者会見で監督がどんなメッセージを残すのか。まず見守りその言葉、今季の総括を聞きたいということだろう。 「プロは結果が全て」・・・・この考え方も否定はできない。 更に言えば「入れ替え戦に臨めない4位以下なら皆同じ」というご意見も目にする。この考え方もわからないではない。 三人目の男性は、ヤンツーの指導力に惚れているのだと思う。 不器用に見えるが絶対に己のポリシーを曲げない芯の強さに惚れているのだと思う。 簡単に勝てる方法はもっとあるのにあえて攻撃的サッカーを貫こうとする姿勢。相手によっては大勝も大敗もあるいわば「ギャンブルサッカー」を容認している。ギャンブルを繰り返していくうちに監督は違う賭け方、違うカード、奥の手を出すんじゃないかという期待感。「4年目があってもいいじゃないか」という懐の深い考え方である。 基礎、続基礎、応用と約3年が過ぎた。 その間、選手はある程度まで絞り込まれ、戦術の浸透もある程度までは図られた。しかし選手が数人入れ替わっただけで戦術はもろく崩れ去り、仕舞いには「下を向いていなかった」「アグレッシヴだった」という精神論で終わってしまう。 同じ相手に何度も同じ形でやられるのは、果たして戦術の限界なのか、ヤンツーの引き出しの浅さなのか。それとも駒不足なのか。 そうだとしたら城福強化部長はどんな思いでヤンツーを見ていたのか。 そろそろ謎の部分が発表されそうである。 ヤンツーの4年目はあるのか? 当ブログでは以下のように予想する。 ・「攻撃的スタイルを残して行きたい」の発言は今季限りを意味する? ・「(昇格の可能性が)無くなってから話します」も辞任を示唆 ヤンツーは開幕前、「昇格出来なかったらどうしますか」と問われ「出来る人を呼べばいい」と述べている。したがって成績不振を理由に1年契約で満了、更新は希望しないだろう。 問題はその後。 ヤンツー辞任の意思表明(今の段階では?だが)を受けて、慰留するのか「お疲れ様でした」と開放するのか。 あるいは他チームからオファーが来るのかどうか。新監督候補が水面下で絞り込まれているのか。 HFCがどう判断するか注目している。 5位、6位(前年順位)あたりがセーフで、7位以下がアウトと見るのか。 あるいはコンアシのような割れるサポ世論をどう受け止めるのか、あるいはフロントはフロントでこれからサポーターズ持株会を含めて会議が開かれるのか。 いずれにしても今夜の神戸戦ほど注目されている試合は無い。「ヤンツーサッカー」を内外にアピールするのには今季最大かつ最後のチャンスだと言える。 とにかく、 攻・め・ろ! 今夜アクション&ムービングできなかったら、来年もたぶんダメ。 それくらいの気持ちで闘ってもらいたい。 <追記> よく当たるコンアシ・スタメン予想。 トップ下に、な、なんと関! このフォメで練習したことあるのかな。 あるよね。 あってほしい(笑) <追追記> くそぉー、ココの「OBコメ」読んだら泣けてきたぜ。 http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20061021-106433.html ドームにはハンカチが必要だな。 <追追追記> みどころ@ヤフー http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2006102113/pre.html ・フッキ、芳賀 ・三浦淳宏、坪内秀介
2006年10月20日
↑不敵な笑みを浮かべながら武器の赤紙を胸にしまうイエモッツ (新居やオグが写っているのもネタの一つ) 【秒刊より】 357 :U-名無しさん :2006/10/20(金) 01:23:42 そういや家本劇場の第一弾って 藤ケ谷退場になった札幌の試合だったっけ 358 :U-名無しさん :2006/10/20(金) 01:29:39 >>357 うん。彼も札幌経由全国区行きの中の一人だよ。 ※「札幌経由全国区行き」=エメ、播ちゃん、山瀬、今ちゃんらのこと 【ヤンツー初采配試合】 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi150.html (2004開幕戦 コンサ2-2ヴァンフォーレ甲府) 75分 C3 1藤ヶ谷陽介(札幌) イエロー 76分 C3 1藤ヶ谷陽介(札幌) イエロー 76分 CS 1藤ヶ谷陽介(札幌) レッド ヤンツー苦難の道はここから始まった・・・・ ヤンツーにとって、ドームには嫌な思い出の方が多いかもしれない。 【イエモッツ島流し】 http://www.nikkansports.com/soccer/f-sc-tp0-20061019-105839.html (SRの家本主審を香港に研修派遣@ニッカン)
【名古屋との相性】 明日から日本シリーズ。 同じ北海道のチームとしてファイターズを応援する。 コンサにとってのファイターズは、営業面ではライバルかもしれないが、北海道を元気にするという方向性で一致すると思う。 問題なのは、コンサが北海道を元気づけるどころか失望させているということだろう。 しかし同じプロ球団として「札幌が名古屋に強いデータ」だけは提供できるぞ! http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/02/gi47.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/02/gi77.html 2002年と古いデータで恐縮だが、年間わずか5勝のうち名古屋戦が2勝だ! もっと古いデータで↓こんなのもある。どうだ参ったか!(誰に言っている?) http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/01/gi22.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/98/981017.html 最後に明日のドームについて・・・・ ヴィッセル神戸に厚別で前半後半3点づつ取られた屈辱は忘れていないから。 監督、選手達もそうだと信じているから。
2006年10月19日
「1997ナビスコカップ快進撃・Jチームへの初挑戦」 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/97-3-8.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/97315.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/97319.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/97322.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/97326.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/97329.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/971015.html http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/97/971018.html 【メモ】 対戦相手マリノスに「賀谷コーチ」の名も!!
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