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2006年07月17日
仕事がハネてタクシー飛ばしてスピカへ。 入場料千円払って巨大スクリーンで見たものは・・・ 女性の悲鳴とおばちゃんの愚痴、椅子にグデッともたれかかるオヤジ達、 小学生の坊やが必死に吠える。「新居にやられてるんじゃねぇーよ!」 終了のホイッスルが鳴った瞬間、無言で足早に出口に向かう群集。 らーめん共和国まで歩き腹ごしらえ。新店の「弟子屈」で味噌を食す。 うめぇー。うめぇーよ。 ようやく脳に血が巡ってきた。「よし、帰ったら敗戦の分析をしなくちゃ」 風呂入って発泡酒飲んだら、スカパー録画で分析開始。 ・2点入れられた後にフレッシュな選手を入れた ・始めからワナを入れて4-4-2で行けば良かったのでは? ・柏戦激闘の疲労や中3日の過密日程を考慮したメンバー選びだったか ・新居対策を本気でやってましたか? ・まったく相手に詰められず、スペースがら空き ・新居の先制パンチで事実上ゲームオーバー ・なぜ最低でもドローで勝ち点1を取りに行こうという発想ができないか ・前半しっかり守って0-0で後半に入るというアウェー戦法は出来ない? ・スカパー解説者は「涼しいトコから暑いトコに来ると動かなくなる」と ・耳障りな「スナガワ」。「スナ・カ・ワ」。「カ」ですから「カ」! ・「SUNAKAWA」>スカパー関係者江 W杯の日本対豪州をヒデが分析していたが、それに似た守りのモロさは確かにあった。ラインの高さ、スペースのケアといった大事な部分で意思統一ができていなかったのだろうか。それ以上に鳥栖の攻撃が創造的で「アクション&ムービング」のお株を奪われた格好だったのだが。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2006071605/game.html(試合経過) いろいろ謎が多い敗戦なのだが、ヤンコメを見てみよう。 http://www.jsgoal.jp/news/00035000/00035359.html ・鳥栖の方がしっかり走っている ・GKとDFがコミュニケーションを上手くとれず ・自分たちはやれるんだという気になってしまった 道のりは長く険しい・・・ 松本監督のコメントも見てみよう。 http://www.jsgoal.jp/news/00035000/00035363.html ・相手は3バックなので、その両サイドを如何に突くかと言う事 やっぱり柏を封じた「ワナ混じり4バック」でスタートした方が良かったのでは? ヤンツーは「システムにはこだわらない」と開幕前に言っていたのだけど・・・ 相手に合わせるのがよほどお嫌いなようで。松本監督と考え方が間逆だ。 選手のコメントも見てみるか。 http://www.jsgoal.jp/news/00035000/00035361.html ・「とにかく暑かった」と鳥栖の選手が言っている。ほほぅ。 ・「それにしてもタツ(新居)は凄い!」・・・脱帽だ。スカパーでも「J1に一番近い」と誉められていたよ http://www.jsgoal.jp/photo/00015700/00015761.html(アライーニョ) ・「今日の負けで、課題が浮き彫りになったのではないか」・・・ワナがキャプテンとして周りに何を伝えなくてはならないのか、今こそキャプテンシーが問われている・・・という課題も浮き彫りになったのではないか? ・「鳥栖の上手さだけが光ったゲームだった」・・・さすが世界の曽田さん、まとめ上手!! あ、結論書くのすっかり忘れてた。惨敗の理由は・・・・・・
「フッキが居なかったから」。 負け点3★★★ つまり前節の2枚目イエローを出したスキンヘッド野田を恨めってこと。 こんな理由でいいっすか?(笑) でも正直なところ、フッキが居ても負けていた気がするなぁぁぁ。
2006年07月15日
・スカパーは306 http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/j2_06-07_28.html ・目下得点王新居 http://www6.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/result/j2-ranking.html ・コンサチームデータ http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/276/index.html ・サガンチームデータ http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/269/index.html 勝負は76~90分だろう。 ヤンコメ:「フッキがいるよりもスムーズにボールは動き、ゴールまで持っていけるかもしれない。逆にシンプルに走れるかもしれない」(北ニッカン) 西谷、芳賀に加え、スナ、上里とFWっぽい動きができる選手が多い。 芳賀なんかあとは枠に飛ばすだけだ。頼んだよ、元とび職の強心臓!! それから和波の走力と起用法に注目したい。 昨夜俺は寝言で 「和波じゃダメなのかぁ~!?」 と叫んだらしいから。潜在的に彼に期待している俺の予知力に期待。 暑さに負けるかもしれない。湿度に負けるかもしれない。 でも・・・ 1対1の勝負には負けるなよ!!
2006年07月15日
↓歯ブラシ(笑)http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030120060712.html(ゲームサマリー) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2006071201/report.html(マッチレポート) 7月12日は朝から気合が入っていた。顔を洗いながら「バモ札幌」の発声練習をしていた。そんなサポがG裏に結集し、平均年齢39歳(10年史より)のコンサバカ達は相手が首位柏レイソルということもあって平日ナイターだというのに夕方から聖地に集い、ハイテンションで「大人げなさ」(村上龍)を発揮していたのである。 コンササポの「大人げなさ」はこんな形で有形のパワーを生み出した。ずらっと眺めてみると地域色やサポーター気質が垣間見えてなかなか面白いではないか。地域密着というJリーグ100年構想は、北海道ではまだ11年目だけれども、室蘭、厚別から始まった赤黒い文化は、東雁来を始めとする新しい場所へと確実に歩を進めている。 JFL時代に出来た「厚別不敗伝説」とか「厚別劇場」という言葉が色あせ、観客動員が5千人台まで落ちたのはつい最近のことだ。しかし、いまだに厚別には特別な何かがあると信じて疑わない自分がいる。 試合開始前の「あの夕陽」に何かを感じた。今までに見たこともないオレンジに光るバックスタンド。それはアウェー側のレイソル(太陽)サポのイエローユニの群集までも覆いかぶさる光だった。 美しい落日に「レイソルが沈む!(コンサが勝つ)」と思ったサポは少なくないだろう。これも一つの厚別神話なのかもしれない。 ☆ ☆ ☆ 実は当日のスカパー録画に失敗した。 翌夜の再放送を「ファインモード」でHDDに収めじっくり見た。 試合当日、印象に残ったのは次の通り。 ・前半からコンサの最終ラインが高めに保たれていた ・得点シーンも失点シーンも鮮やかだった ・フッキの2枚目のカードは遠目から見ても「?」だった ・ワナを投入して「ジョッピンカル4バック」で守りを固めた ・林がファインセーブを連発していた ・ロスタイム。上里カズと芳賀のコーナーでの時間稼ぎに萌えた 録画で上記を中心に確認した。 守りに関しては、現時点では及第点だったと思う。集中力が途切れないように1プレー1プレーが堅実になっている印象だ。1対1でのフィジカルの強さや走り負けしないという気持ちが、見ていて伝わってきた。 遠くからミドルを打たれた失点は課題だろうが、打たれるまでのプロセスをもう一度確認して学べばいいと思う。 良かったのは同点とされてからの、ゴル裏サポだ(笑) 必死に煽る、歌う、コールする、サルトする。同点になってから負けん気炸裂。 「2度やられた柏に3度もやられてたまるか」 「3度のメシよりコンサが好きだ」 「メシといえば、赤黒カレーの裏はしまふくごはんだ」 看板ネタかよっ! ☆ ☆ ☆ そんなこんなで、現場で最高の充実感を味わい、今もその余韻に浸っているわけだが、今日J1オールスターで、明日はもうアウェー鳥栖戦。 さっさと観戦記を書いてしまい、10年史の付録(メイン?)DVDを鑑賞しなくちゃならねぇ、忙しぃぃ~ 得失点シーンを振り返ってみると、 <先制点> ・南GKキック⇒ソダン頭ではね返す⇒フッキ奪ってドリブル突破⇒ケンゴ~ル!!! <同点被弾> ・西谷の裏を狙われフリーで打たれる。カバー役のヒロくんがなぜか中央にいたorz <決勝点> ・カガケン⇒ケンゴ一旦後ろに戻して⇒ヒロくん左へパス⇒西谷さん(ためてドリブル&職人技のスルーパス)⇒フッキ(西谷がためている間に走りこんでいてボールをもらって走って転ばされる)⇒PK成功!!!(フッキにはこれも重要) 前半2-1までも見応え充分だったけど、本当に「熱闘」だと思ったのはフッキ退場後の25分間だった。 http://www.jsgoal.jp/result/20060200030120060712_detail.html フッキの退場が後半23分。22分+ロスタイム3分。長いのナンノ、ミナミノヨウコ、ヨコハマヨコスカー!(笑) この25分間こそ、耐えて耐えて守り勝つ「赤と黒のエクスタシー」と言えるのではないか。またそれがないと昇格争いに首を突っ込むことなんてできないんじゃなかろうか。 佐藤“柏に居たの?”ユキヒコがサイドからガンガンクロスを上げたり、林が岡山と激突してセーブしたり見所満載でありました。 それもこれもソダンがコメントしているように、ワナを投入して(後半22分)「4-4-2」システムに変更したのがデカイと思う。 ※参考 ソダコメ:「一人減ったことで役割が逆にハッキリした。途中でワナが入って4バックになって、引いて守ることが可能になった」(スポーツ報知) そしてそのたった1分後にフッキちゃんが痛い2枚目のイエローで強制終了。 一方的に理不尽に試合をぶち壊す
HAGEスキンヘッダー主審・野田祐樹のせいで皮肉にもコンサの守備意識が高まったのである。 予期せぬ「4-4-1」。いわゆる「変形ジョッピンカル4バック」の完成である。 (※ジョッピンカル:北海道方言で鍵をかけるの意。伊語で言えばカテナチオ) 32分にスナに代えて上里カズを入れ“充電”。あくまでも「攻撃は最大の防御」ですよとイレブン(すでにテン)にメッセージを送るヤンツー。 若き司令塔候補カズの復活は、中盤の底をガッチリ固めたヒロ&金子にも勇気を与えたことだろう。胸突き八丁で苦しい時間帯に、中盤をコンパクトにして柏のパスをことごとくブッチギル戦法に打って出た。まさに攻撃的守備だ。 41分には1トップのケンゴに代えて元気投入。「元気ですかぁーっ?」というメッセージをバテバテのテンに送るヤンツー(笑) そんなわけで、非常に満足感のある見応え充分の試合でございました。 さて、10周年DVD見よ☆
2006年07月12日
神々しい夕陽がバックスタンドからアウェー側に差し込んで、神秘的な光景だった。今思えば、柏の負けを暗示するような沈む太陽だった。=============================== 【J2 ゲーフラ特集】ゲートフラッグをスタジアムに掲げよう!Vol.7 コンサドーレ札幌編(札幌厚別公園競技場) [ J's GOAL ] http://www.jsgoal.jp/news/00035000/00035180.html =============================== JGさんのゲーフラ特集が一気にUPされました!! http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015443.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015442.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015451.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015456.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015450.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015452.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015453.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015455.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015454.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015460.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015461.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015458.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015457.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015459.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015462.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015463.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015465.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015464.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015467.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015468.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015469.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015471.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015470.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015472.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015483.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015479.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015481.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015473.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015488.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015475.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015477.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015482.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015476.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015478.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015480.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015474.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015486.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015484.html http://www.jsgoal.jp/photo/00015400/00015487.html あなたのは見つかりましたか? 節目の試合だったスナさんのが多かったですね。 撮影してくれたJ's GOALのカメラマンさんに拍手だわ。 MOMは木木だったと思うけど、陰のMOMは「ゲーフラーズ」じゃないの?(笑) 試合前から「絶対勝ちたいオーラ」が漂っていていい雰囲気でした。
2006年07月12日
柏戦の為に 仕事を休む 俺なのさいや別に仕事をサボった訳ではなくて、正確には 柏戦のために前もって休みを入れておいた というわけだ。 ドイツ時間から開放されやっと スイミン・スイミン・スイミン・スイミン スイミン ブ・ソ・ク♪ が解消された今日この頃、娘を幼稚園に送った後で、 思いつきでガーデニングを始める。 雨上がりは土が軟らかくてスコップが入りやすい。 今日はお隣さんの塀沿いに「シュウメイギク(秋明菊)ストリート」を 作るのがメインの仕事。 雑草をなぎ倒しているうちに思いついた秋に向けての作戦だ。 シュウメイギクは我が家固有の品種があって年々増え続けている。 ピンクの大きな花がダイナミックでたくさん集まると「キモイ」程。 しかし昨年花屋で高値で売られているのを見て評価を一変させた。 これを集積すれば近所には無いオリジナルの庭を創作できるのではないか。 まぁ、秋にピンクのストリートが出来上がるのは間違いない。 どうなることやら。 さて、画像のアサガオ。 これは寂れた商店街の八百屋で買ったもの(105円×5株)。 つる植物はどんどん伸びるから見ていて楽しい。 コンサの練習は「アサガオ観察日記」みたいだと言われていた時期があった。 「とんでもない最終ラインのミス」 「何度ちょろいミスをしたらわかるのか」 「何回もミスするから失点してゲームを落とす」 「スキを見せてナメくさったプレーをしたらやられるのを理解してもらいたい」 前節のヤンコメだ。 「アサガオの観察日記」は丸2年4クールと本年2クールが経過した。 アサガオを鉢ごとひっくり返そうという動きもあったが(ヤンツー解任論浮上)、 大方のサポは観察を続ける選択をしている。 見守られていると、花は育てる人に報いようとする。 案の定、西谷と砂川が大輪の花を咲かせている。 順位は5位。昨年の最終成績より一つ上だ。 若い芽がゆっくりとゆっくりと成長しているのは確かだ。 ここからの2クール。一気に大輪の花を咲かせるんだ。 俺達は観察しているだけじゃない。 水(コール)をあげて、肥料(歌)を加えるのだ。 今夜、聖地で。 花を一杯咲かせてくれよ!!
2006年07月10日
<執念の起床> 起きました。 選手入場だ。 予想しよう。 伊1-0仏。 <ハーフタイム> 伊1-1仏。 開始早々、アンリが軽い脳震とう ヒロ西嶋を思い出す。 PKは誤審?主審はアルゼンチン。 開始わずか7分。仏の演技も技のうちか 審判を欺くきわどいプレーだった。 ジダン、ラストダンスはバーに当たって落下イン。これは流石。 伊のCK&ヘッドズドンは芸術の域。凄い迫力。 マテラッティの腕の刺青も派手。 お互いDFが目立つ。 動きだし、球際の強さ、スピード。 全てがスゲェ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!! 20分で1-1なんて予想外だった。 しかし、 その後、横になってしまい、まぶたが重たい。 時折閉店ガラガラに・・・ http://fifaworldcup.yahoo.com/06/jp/ http://germany2006.nikkansports.com/score/datastadium/game_live/score-flash.html?id=2006070901 http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552022485&tid=a5a4a5bfa5ja5a2vsa5ua5ia5sa59&sid=552022485&mid=1&type=date&first=1 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <ジダン一発レッドで退場> http://germany2006.nikkansports.com/news/f-sc-tp3-20060710-0002.html http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20060710NN000Y00610072006.html カップを横目に退場するジダン。 晩節を汚しちゃダメよぉ~qqqqq みのもんたじゃないけど、そう思った。 伊に「HAGE」みたいなことを言われてカッとなったんだろうか? 結果論だが、あのPK自体いかがなものか・・・だったので、 ジダンのレッドは「プラマイゼロの法則」なんだろうと思う。 伊から見れば「ざまーみろ」だ。 仏側の大ブーイングに平然とプレーするアズーリが格好良く見えた☆ <PK> バルデズ対ブフォン 世界最高峰の行き詰る攻防!!! 仏の2人目トレゲゼがバーに当て外す 伊は5人全員「朝ズバっ!!」 いや、朝なのは日本だけど。 決勝はイタリアを応援してたので、嬉しかった。 24年ぶり4度目だとか。 俺の優勝予想はドイツだった。 伊はトトカルチョでは高配当なんだろうなあ!
2006年07月08日
http://www.jsgoal.jp/record/j2.html(JG勝敗表)を眺めてみよう。 【お得意様】 ・ベガ仙、山神の東北勢には1勝1分 ・温泉草津、徳島渦潮、砂岩鳥栖にも1勝1分 ・この5チームを今後も「勝ち点源」にしたい ・最大、勝ち点3×5チーム×2試合=「30」稼げる ・(ノ-_-)ノ ~┻━┻ そんな上手くいくわけねぇ! ・7掛けで「21」(8掛けで24) 【降格組】 ・木白に2敗。スコアは1-2。まずは12日厚別でリベンジを ・東緑に1勝1敗。ここにももう負けたかねーな ・神戸牛にも1勝1敗。衝撃の6失点が得失点差に影響 ・ここは6試合で4勝2分くらいで乗り切ってもらうか ・(ノ-_-)ノ ~┻━┻ そんな上手くいくわけねぇ! ・4勝2敗で計算しておく。「12」 【ミトナチオ】 ・天敵とも言える2敗。 ・必達目標、勝ち点3×2=「6」 【湘南・横浜・愛媛】 ・6試合で3勝3分、「12」は取りたい 【獲らぬ狸の皮算用】 積み上げ勝ち点、21+12+6+12=「51」(前半首位の柏でも49) 前半勝ち点「35」+「51」=「86」 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html(只今の順位) 「86~88」が3位入賞に必要な最低勝ち点ラインか? 【現在地・折れ線グラフ】 http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html 3位滑り込みのためには、まず「得失点差プラス二桁」にもっていくことが最低条件。 愛媛戦のように、内容はどうであれ「得失点差プラス2」以上で勝っていくことが大事。 【愛媛戦】 ・MOMは、スナカワ・オレタチノスナカワマコト ・フッキ、ケンゴ、芳賀も要所では得点に絡む ・マサ西谷がボールを持つと場内が沸く ・ヘボ審判にヤジ&ブーイングのG裏。気持ちはわかるが逆効果かも 【ヒロくん】 ・前の西谷、後ろの千葉の間のバランス取りは難しかったと思う(同情) ・ヒロくん顔面にダイビングヘッドを食らい、軽い脳震とう(推定) ・痛そうぅぅぅ!!!関根@愛媛このヤロウqqq ・でもそのお陰で10人対10人になったんだよね。ヒロくんGJ!! ・そして「ボランチもできる」上里カズが緊急投入。11ヶ月ぶり復帰☆ ・何はともあれ、勝ったことが一番重要!!! 【ヤンコメを読む】 http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034994.html ・元々技術のあるマサ&スナにもっと走力と持久力を! ・現在の攻撃の核はこの二人。両輪の活躍が若い2トップを活かすはず ・実際スナはコンサ入団以来最高のデキだと思いますゼ! ・フッキはもっと味方を信用してパスをすればいいのに ・守備意識(守備時の集中力)が全然足りない ・ボールを奪ってから攻撃に転じる時に「受け手に優しいパスを出す意識」 ・以前と比べると具体的かつ高レベルなコメントになってきている ・J2“太陽系最強”木白レイソル戦がヒジョーに楽しみである 3位を目指すなら、なんとしてでも勝たーにゃ
2006年07月06日
絵チケ選手で活躍しているのは西谷だけ。http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1870/index.html(正也さんの戦績) フルタイム出場が増えている。素晴らしい。
2006年07月05日
ネタ満載の水曜日☆ FC東京MF “コンちゃん”今野がセリエA「カターニャ」移籍 http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20060705-55799.html(ニッカン) カターニャってどこ?シチリア島? コンサは勝たーにゃ。 ってこれを書きたかったんかいっ! http://www.sanspo.com/soccer/top/st200606/st2006061602.html(サンスポ) 1946年創立。83-84年シーズン以来セリエAから遠ざかっていたが、02年にセリエC1からBに昇格、今季セリエB2位となり、来季のセリエA昇格を決めた。本拠地はシチリア州北部の大都市カターニャのアンジェロ・マッシミーノ(3万人収容)。アントニオ・プルビレンティ会長。パスクワーレ・マリノ監督。
2006年07月05日
ネタが次々湧き出るピエロ! 「さっかりん」からこんな↓ネタを拾ってきた。 http://www.topics.or.jp/t-jleague/2006/0704.html (徳島市民を無料招待 8月6日・札幌戦に3000人) うひょ~~~!!!太っ腹パラダイス☆ 徳島市:「サッカーを見たことのない人にも楽しんでほしい」 札幌市も真似してみよう!(赤字財政なので厳しいかな?)
2006年07月04日
「第一勧業銀行」は2002年に富士、興銀と合併し「みずほ銀行」になった。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%8B%A7%E6%A5%AD%E9%8A%80%E8%A1%8C
2006年07月03日
「イタリアとドイツの準決勝は、両チームのスタイルから考えても、華麗でスペクタクルなものにはならないだろう。だが、W杯とはそういうものだ。厳しい戦いこそが熱狂を誘う。見ていて楽しいサッカーが必ずしも勝てるというものではないし、必ずしも感動を生むというものでもない」 (井原正巳) http://germany2006.nikkansports.com/column/ihara/ihara20060702-16191.html(ニッカン・コム)
「個人で明らかに疲れているというのは見られた。それはやはりトレーニングでしっかりやってない人間は出る。しっかり走ってる人間はそんなに変わらない」 (ヤンツー) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034797.html(JG)
「シュートはまぐれでした。0-1で負けてたので、あの時間帯にゴール出来て良かった。後半20分あたりで足がとまってしまっていたが、みんな点を取るという気持ちを強く持ってひとつになって戦えた。(J初ゴールですね?)こぼれ球を狙ってました。GKが前に出たので空いてるコースに蹴ったら入りました」 (桑原剛) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034586.html(JG)
「日本人は自分たちがトップの仲間だと勘違いしている。できるサッカーと、やろうとしているサッカーのギャップがありすぎる」 「身長は伸ばせないし、補えない部分はある。それなら違う方法でステップを踏むのが正しいこと。背の高い選手をそろえてもうまくいくとは限らない」 「日本人特有のいいものがあり、日本の道を見つけることが大切だ。日本人の特徴を生かせるメンバーを集めてやるべき」 「私が一番気まずい立場だと思っている。日本には戻らない方法もあったが、ジェフには3年半お世話になった責任もある」 「私はここ(岐阜キャンプ)ではツーリスト。宿泊費を払えるうちはいますよ」 (イビチャ・オシム) http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/07/03/10.html(スポニチ)
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