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室蘭地区サッカー協会・普及事業委員会のブログです。人と人、人と町を「つなげる」をキーワードに活動しています。 キッズサッカー教室「ぴっころランド」やU9リーグ「ぴっころリーグ」の様子を中心に女子サッカーや室蘭地区の様子なども随時書いていきたいと思います。 室蘭地区サッカー協会HP http://mfa.main.jp/
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2012年07月31日
T.Aコーチのもとに、巡回指導に行った幼稚園から うれしい手紙がとどきました。こんなサプライズがあるから止められません。 次回は8月23日、M幼稚園で巡回指導の予定です。
2012年07月31日
28日にSSAPで開かれた「キッズエリート会議」に出席してきました。 「エリート」というと、「選抜された」とか「特別な選手」というイメージを持たれがちですが、そういう意味合いではなく「キッズ年代に、良い環境を与えよう。」と言う主旨なのだそうです。 でも、やっぱり「エリート」って、特別な個人を連想させる言葉なので、何か他にしっくりくる言葉があれば、変えた方がいいなぁと個人的には思います。 この会議では全道から担当者が集まって、キッズの取り組みを報告する場面があり、室蘭地区としては「ピッコロリーグ」「ピッコロランド」「幼稚園巡回指導」を中心に報告してきました。 特にピッコロリーグのような取り組みは全国的にも珍しいらしく、昨年の全国レベルの会議でも注目を浴びていたとのことでした。 全国のサッカー関係者のとらえ方としては、室蘭はやはり「サッカーの街」だそうで、発表した道協会の方は、「そういう土壌(マンパワーとか、サッカーに対する地域の理解)があるんですねぇ。」と言われたそうです。 中にいるとわかりませんが、やはりキッズのために月1で芝生を確保でき、あれだけの人が集まってくるのは、これまでの何十年の賜物なんだろうなぁと改めて思いました。 リーグもランドも保護者を観ると、経験者っぽい方がたくさんいますからね。 キッズに対しての注目が高まる中、どの地区も同じように、フェスティバルやサッカー教室を始めています。 さて、室蘭地区としては次にどんなアクションをしかけようか・・・ この辺に「サッカーの街室蘭」として益々盛り上がっていくためのヒントがあるような気がします。
2012年07月31日
明日はいよいよ大滝でのサッカー教室です。 天気もよさそうですが、Aコーチから 「熱中症の心配が・・・」とのメッセージがありました。 水分は忘れずに持ってきてください! (できれば帽子も)
2012年07月28日
ちょっとおそくなりましたが、 7月22日に、室蘭市入江芝生広場で U6リーグとピッコロリーグがありました。 U6リーグは今年からの試みですが、 上手く軌道に乗れたかなという感じです。 月に一度、ここにくれば思いっきり体を動かして 遊べる・・・・ そんな場として定着できればと思っています。 ゲームの最後には、保護者とのマッチを取り入れていますが これも、大人のみなさんが上手にゲームをコントロールして くれ、盛り上がっています。 9月にはフットボールデーがあるので、大人同士・コーチ対大人 なんて企画も考え中です。 午後からはU9対象の「ピッコロリーグ」がありました。 個人参加の「ピッコロ」チームも、少年団チームの中で健闘しています。 ちょっと人が多くなってきたので、次回からは2チームで参加の予定です。
2012年07月28日
8月1日に、大滝区優徳農村公園グラウンドで サッカー教室を開きます。 一応初心者対象ですが、少年団の選手も大歓迎。 参加費は無料。サッカーのできる服装とボールを持って 来てください。 9:30~受付開始 10:00スタートです! (雨天時は 大滝小学校体育館)
2012年07月21日
明日のピッコロリーグは U6 11:00~ U9 13:00~ 入江運動公園芝生広場です。 運動しやすい服装で来てください。 雨天時は中止となる場合があります。 このブログ・室蘭地区サッカー協会HP「連絡掲示板」にて お知らせします。
2012年07月21日
今日は、ポカリスウェットリーグを観に、室蘭入江運動公園へ。 今年から、トレセンに選ばれていない5、6年生を全員集め、室蘭・登別・伊達の各市ごとにチームを作って、トレセンチームを含めたリーグ戦形式に形が変わりました。 驚いたのは、室蘭地区に所属する全チームが協力しているということ。 これって、室蘭地区としてはかなり画期的な出来事です。 さらに驚いたのは、2番手・3番手の選手だけでなく「全員参加」が前提であるということ。今まで、各地域や交流のあるチームで16名程度のメンバーを選んで活動することはあっても、「5,6年生全員」ということはなかったのでは? まあ、それだけに一チーム30名程度にふくれあがるので、一人ひとりの出場時間は当然少なくなりますが、それ以上に大きなメリットと可能性があるのではと思って観ていました。 今日、感じたそんなメリットや可能性を、普及の立場からいくつか・・・ ①同じ学年の選手だけでチームが組める。 当たり前のことのようですが、室蘭地区も少子化の影響で、同学年で8人そろうチームの方が少なくなってきています。 チーム事情により、希望とは違うポジションを勤めている選手や、自分のマックスのパフォーマンスを出し切れずにいる選手にとっては、同学年の子だけでチームが組める環境はそれだけでプラスとなるでしょう。 ②子ども達のつながりが増える 全員を集めることで、サッカー技術の上手い下手だけではない刺激がたくさん与えられるでしょう。たとえば、ひたむきさ、勤勉さ、礼儀・・・(別にサッカーの上手な子がこれらの力が劣ると言っているわけではありません。誤解の無いように)。「普段試合に出られない」「でも、がんばっている」同じような境遇の子がいることを知れば、始めたばかりの子や運動能力の劣る子にはモチベーションとなるのではないでしょうか。また、別なチームに気の合う子を見つけることもあるでしょう。 中学・高校でまた出会い、チームメイトになるようなことがあれば、素敵ですね。 ③色々なタイプの指導者に出会える。 様々な指導者と出会い、刺激を受けることで、今まで隠れていた力が引き出されるかもしれません。また、チームで日頃言われているようなことも、他のチームの指導者から言われることで「どこでも同じ事を言われるんだな。」と思うでしょう。とにかく、色々なタイプの指導者に出会うことは子どもにとってマイナスになることはないでしょう。 ④指導者のモチベーションが上がる。 日頃、人数不足などの事情で思ったようなトレーニングやコーチングができないでいる指導者にとっても、自らのコーチングや理論を試す絶好の場となるのではないでしょうか。 また、自チームの子が「あいさつできているか」「会場作りの手伝いなどをしているか」「周りとコミュニケーションをとっているか」などなども気になるところではないでしょうか。 ⑤子どもの自主性が高まり、たくましくなる。 今日は初回と言うこともあって、多少混乱したのかもしれませんが、あれくらいアバウト?(失礼)な方が、かえって子どもが育つと感じました。 全てお膳立てされて、あとはゲームをすればよいというのではなく、選手が自分たちから動かなければ、物事が進まないというくらいが、自立心を育てるには良いのではないかと思いました。中には、スムーズに進まないことにいらだちを感じる保護者もいるかもしれませんが、「急がば回れ」。選手が勝手にコートを設営して、自分たちで審判も回せるくらいになったら文句も出ないでしょう。 ⑥なによりも、「女子選手」だけでチームを作ってくれたこと。 「ここにくれば、女子だけでゲームができる。」という場があることは、室蘭地区の女子選手にとっては大きなモチべーションになるでしょう。 今日参加した子たち(もちろん、参加できなかった子も含め)全員で9月の「ガールズエイト」に出たいなと、本気で思いました。 新しいことを始めれば色々な人が、色々なことを言うかもしれません。 でも、5年後・10年後の室蘭地区の姿を真剣に考え、このスタイルは続けてほしいですね。
2012年07月21日
7月13日に、グランドボールにて 女子ボーリング交流会を行いました。 ピッチを離れ、サッカーとは関係なく交流を楽しみました。まずは、選手宣誓。 この後、始球式(残念ながら画像がないのですが)をしてから ゲームスタート!!
小学生と高校生のチーム。
高校生とおじさんのチーム。
最後は、大谷高校の監督さんから提供された景品をかけ、 みんなでじゃんけん大会。 少年団の子にとっては、チームの先輩だったお姉さんがいたりして 盛り上がった2時間でした。 大谷室蘭高校の女子生徒さんたちは、この後8月1日から 長野県で開催される全国大会に出場します。 室蘭地区の女子選手全員がサポーターです! 暑さに負けずがんばってきてください!
2012年07月15日
管理人から3点お知らせ。 ① ナイキの青のサッカーボール、だれか間違えて持って行ってませんか? 名前がかいてあります。 ② 前回のピッコロリーグで帽子の落とし物が届いています。 心当たりのある方、担当者に連絡するか、コメントに「いついつの回で届ける」「いついつの回で取りに行く。」と書き込みお願いします。 ③ キッズフェスティバルの案内が、協会HPに7月7日付けでアップされています。 ピッコロランドに参加してくれている子は参加費・申込み不要ですが、 「お友達でチームを作って。」 「幼稚園で出場する。」 「少年団チームで出る。」 という場合は、20日までに申込みと、一チーム1000円の参加費が必要です。よくわからない場合は、担当者にご一報を。
2012年07月15日
14日(土) 11:00からは U6のピッコロランド。 回を重ねるごとに人数が増え、喜門岱小学校の体育館では ちょっと(かなり)手狭になってきました。ということで、最初は1・年長組と年中組に分けて 「親子しっぽとり」。子どもが逃げて大人がしっぽを とります。 二回目は、子ども達がスキップしながら逃げるバージョン。その後は、親子でコーディネーショントレーニング。 ジャンプしたり、お母さん・お父さんの背中にのってぐらぐらしたり、 スキンシップを楽しみながら、子ども達の神経系を刺激します。
ちょっと休憩したら、親子でボールコントロール。 手や足でボールをパスします。 今日は、ちょっと一ひねりして、手ではビブス、足ではボールを キックして、同時にパスしあうというのに挑戦しました。 これには、お父さん・お母さんも手こずっていましたね~。 同時に二つの動きをするって、実は結構むずかしいのです。
さらに。子ども達の大好きな「ぴよぴよさん」で、いろいろな動きを 楽しみます。 できてもできなくても、リズムに乗って次々やっていくと、子ども達はあきずにつきあってくれました。
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最後は、時間がちょっとあったので、「シュートゲーム」 ちょっと感激だったのは、「ビブスもってきて~」と言ったら、 何人もの子が、しっかり4つにたたんで返してくれたこと。 「あ~、ちゃんと覚えてくれてたんだね~。」と思わず顔がほころんでしまいました。 ピッコロランドで行っているトレーニングは、「めざせクラッキ!」に 出ている物をアレンジしているので、ぜひ、家でもやってみてください。(ちなみに、クラッキの上級番「めざせ!ファンタジスタ」は、一般の書店でも購入できます。)
2012年07月14日
ピッコロランドのU9が、9:00から喜門岱小学校でありました。 学年があがったからなのか、ピッコロリーグに参加して、他のチームと 交流するようになったからなのか、いつも以上に(!失礼)みんな 真剣!! これまでは、正直言って、なんとなく「遊びに来ただけ~」という 雰囲気もあり、それはそれで楽しかったのですが、今日はみんな 「サッカー少年」「サッカー少女」といった趣で、たのもしさを 感じてしまいました。カメラの前でポーズ
ストレッチも様になってます
真剣な表情でコーチの話を聞きます。
今日のトレーニングは「とめる」 色々な場所でトラップします。 今日の雰囲気なら・・・ということで、ゲームの時には 少しレベルを上げ、芦原コーチが簡単な課題を与えました。 「攻めるときは、マークをはずす。」 「守るときは、相手のマークにつく」 たったこれだけなのですが、子ども達のゲームのレベルが ぐっとあがりました。いままで、何をして良いかわからなかった子も、 「相手をマークする。」「相手のマークがないところに動く。」という 明確な目標ができたことで、動きが全く違います。 子ども達の中から、指示の声が飛ぶようになり、まさに「サッカー」 という感じです。見ていたお母さんたちも盛り上がっていました。
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次回は7月22日、ピッコロリーグです。 今日の成果は発揮できるかな?
2012年07月12日
喜門岱小学校 U9 9:00~10:30 U6 11:00~12:00 U6は保護者の方も運動しやすい服装でご参加ください。 新規登録も随j受け付けています。(年会費3000円) 申込用紙は、当日会場でも配布しています。
2012年07月07日
スポーツをしていると、色々な場面で勝ったり負けたり、選ばれたり選ばれなかったりすることがあります。それがスポーツの特徴です。 ちょっとしたセレクションで選ばれると、あたかも、将来が全て保障されたように思うのは大きな勘違いです。 親や指導者ばかりでなく、場合によってはメディアまでが過剰に反応し大騒ぎをしてしまうケースがあります。そのことが、子どもにとって大きなプレッシャーになりえます。 またその反対に、その周囲で「うちの子には見込みがない。」と見切りをつけてさっさとサッカーをやめさせて他のことを始めさせるような極端な対応をするケースもあります。 自分の子どもがどうなのか、見込みがあるのかないのか、気になる気持ちは当然です。 また、早く確実な道をつくってあげたい、という親心もあるかもしれません。実際の所は、大人が早く安心したいのかもしれません。 しかし、低い年齢であれば、その先の可能性は不確定。早い内には何も決めつけることなど決してできません。 それを大人が勝手に見切って、やめさせてしまうなんて、無茶なことではありませんか? やるのは子ども。主役は子ども。大人が決めつけることではありません。 また、低い年代の内には、可能性のある子どもは実にたくさんいます。そのような子ども達に良い環境を与えたい考えています。だから、私たちは、小学校年代までは、なるべく多くの子ども達に良い環境を与える考えています。 トップに行くか行かないかだけが価値ではありません。 子ども自身がサッカーをしたいといいう純粋な気持ちがいちばん大切であり、そこには実にいろいろな価値があります。一喜一憂しないで、ゆっくり見守りましょう。 私たちは、子ども達がサッカーを楽しみ、生涯にわたってサッカーを好きでいてほしいと思っています。 JFAハンドブック「めざせ!ベストサポーター」より。 ※日本サッカー協会のHPからもダウンロードできます。
2012年07月07日
ここ数年、荒天や参加チーム減により実施できなかった 「キッズフェスティバル」ですが、今年の予定が決まりました! 8月19日(日) 9:00~ 会場は入江運動公園芝生広場です。 すでに、西胆振の各幼稚園には案内を発送しましたが、 他地区からの参加も歓迎です。 室蘭地区サッカー協会のHPに、要項・申し込み書を アップしますので、ふるってご参加ください。 ピッコロランドに参加してくれている子で作る「ピッコロチーム」 各幼稚園・少年団の単体チーム・「ちょっと、うちの子の友達さそって」 というファミリーチーム・・・たくさんの子に、芝の上で サッカーを楽しんでもらいたいと思います!!
2012年07月05日
7月14日(土) 喜門岱小学校 U9 9:00~ U6 11:00~ 受付はそれぞれ開始の30分前から サッカーのできる服装・ボールをお持ちください。 U6は、保護者の方も運動できる服装・くつでお越しください。
2012年07月05日
7月3日は、昨年度からおつきあいのあるS幼稚園にて、巡回指導がありました。月1くらいのペースでやりたいのですが、各幼稚園さんとの日程が合わずなかなか実施できないのが悩みのタネ・・・・ 仕事をもちながらの活動の限界を感じるところです。 とはいえ、この日は久しぶりのトレーニングと言うことで園児さん達も楽しんでくれたようです。![]()
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2012年07月03日
7月1日(日) 午後からは、3年生以下のリーグ戦 「ピッコロリーグ」がありました。 「日頃試合の少ない低学年にも、ゲームを楽しむ場を」という主旨でスタートしてから、早5年・・・・ いまや、室蘭地区では「キッズが一番優遇されているのでは?」と思うほどです。 だって、高学年がクレー(土)のグラウンドでゲームをしているときに、月1で芝生でできるんですから・・・ 今日は、U12の全道大会予選が同じ日に開催されましたが、各チーム引率や審判をやりくりしていただき27チーム、6ブロックでリーグ戦を行いました。 ピッコロリーグは順位や得点が記録されることもあり、観客の応援もエキサイトする部分がありますが、各チームの監督さんには 「なるべくたくさんの子にプレーする機会を」 「自分で判断してプレーさせるような声かけを」 という主旨を理解していただき、目先の勝敗にはあまりこだわらないようお願いしています。 「ぴっころ」チームはこの日は、地元の大沢少年団・鷲別少年団の子を含め、12名で参加しました、 (写真がないのが残念ですが)みな、一生懸命ボールを追いかけ、はつらつとプレーしていましたよ。 サッカーはしたいけど色々な事情で、チームやクラブに入れないというお子さんや、人数がそろわなくてリーグに参加できないというチームにとって貴重な場になればと思います。 ところで、管理人にとっては、ピッコロランドで顔見知りになった子が、地元チームに入ってがんばっている姿を見るのも楽しみの一つ。 今日は、一度ランドをやめてサッカーから離れてしまったあの子や、しばらく顔をみせないな~と思っていたあの兄弟が、少年団チームで出場していてうれしくなりました。 次回のピッコロリーグは7月22日です。
2012年07月03日
7月2日(日)11時から、入江運動公園の芝生広場で U6リーグを開催しました。 風が強く、何人くらい来てくれるか心配でしたが、 40名くらいのこども達が参加してくれました。 こちらの予想を上回る人数で、ビブスの数が足りなかったり 急遽コートを増やしたりと、ばたばたしてしまいましたが、 子ども達はみんな「すわってて待っていてね。」とお願いすると しっかり体育座りで待っていてくれたりして、お行儀の良さにも びっくり! キッズの原則は「順位をつけない」「点数記録をつけない」。 勝ち負けに関係なく、思いっきりボールを追いかけて走ることが 大切です。 ルールについても、思わずボールを手でとめてしまったり、 ラインを出ていることに気がつかなかったりしても、 不正や危険でなければ、ある程度は大目に見て、できるだけ そのまま続けさせてあげます。 ただし、「お友達をけってしまった」「相手に悪口を言ってしまった」 といった、フェアでないプレーについては、厳しく見ていくことも 必要かなと感じました。「3つ子の魂・・・」ではありませんが、 この時期に、肌感覚として「フェアプレー精神」を身につけてほしいと 考えます。 さておき、5~7分程度のゲームを数本楽しんだ後は、 おうちの人を連れてきて、一緒にミニゲーム! 今回初の試みでしたが、たくさんのお父さんお母さんが参加してくれ 笑顔いっぱいのひとときを過ごしました。![]()
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