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札幌育ち。 千葉生まれの2人をコンサドーレサポーターに教育しました。 旦那・・・めたさん 子ども・・・こめたさん
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2014年07月08日
幼稚園ではメーカーを指定されてました。 最近のこめたさんのお気に入りです。 幼稚園のお教室は、色んな道具やお水のボトルなんかが入ってる棚の扉はホワイトボードになってます。 数字が書いてあったのをこめたさんとソフィアちゃんが並んで仲良くきゃっきゃっと手で消してました。 幼稚園の壁は一面がリュックサックを掛けておく場所、二面は子供たちのお道具を置く棚、一面はプロジェクター用のスクリーンです。 この扉は子供たちが遊べる「壁」です。 たぶん、その勢いなんだろうなぁ…。気がつけば、アパートの壁もこめたさんの遊び場になってました。
2014年07月07日
日本でも売ってると思います。 何かと何かが混ざった状態で売られているもの。 例えば柿ピー。 日本では柿の種がどのくらいでピーナッツがどのくらいなのか、たぶん割合がはっきりと決まってるはず。 ミックスベジタブルやシーフードミックスなどもきっとそうだと思われます。 さて。 我が家で人気のおつまみは「MANI CON PASA」 ピーナッツとレーズンが混ざったものです。 普通のレーズンは食べないけど、この中のレーズンはこめたさんのお気に入り。 200gで150円くらい? 毎週毎週買ってます。 あるとき、気がつきました。 袋によって大きな違いがあることに。 つまり、ピーナッツばっかりのもあれば、レーズンばっかりのもあるんです。 その差はもうほんとに見てはっきりわかるんです。 ありえない…(^◇^;) 無造作に買ってたんですが、その後はちょっとチェックして買うようになりました。 棚の前で袋を見比べる様子はあんまりかっこよくないとは思うんだけど…正直時間はそんなにかかりません。 だって、ほんとにほんとに、はっきりと、明らかに違うんですもん。 悩む必要がないくらい(笑) 比較画像を撮ろうと思ったのですが、我が家にはレーズンばっかりバージョンしかないので断念 (^◇^;)
2014年07月06日
ちょっと早起きして観戦。 寒いけど、こめたさんを抱えてたらほっかほか。 柏の最初の降格のとき、柏サポから「砂川返してくれませんか?」とメール来たのを思い出します。 結局、すなさまは今までずーっと札幌。 こういう選手がちゃんとアウェイ350ゴールめとか決めちゃうんだもんね。 素敵でした。 ありがとう*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* これでまた順位は一桁。 プレイオフまではもうちょっとあるけど、諦めないでついていこうね! W杯は四強が出揃いました。 コスタリカはやっぱりここまで…残念でした…。 準決勝二試合はどちらもヨーロッパvs南米。 土曜日の午後に、試合見ながら、食べたり飲んだり、なんて優雅なW杯観戦なんだ、と思いつつ、真夜中に眠い目をこすりながら観戦してる日本の皆様には「毎週そんな気持ちで札幌戦観てるんだぞ」と微妙な優越感(笑)
2014年07月05日
Alemania 1-0 Francia Brasil 2-1 Colombia どっちも前半早い時間に先制。 フランスはいつでも追いつける!と思ってるうちに試合終了、という感じ。 特に後半は。 ドイツの守備陣がズルズルと下がって、いかにも押し込まれてるって雰囲気だったのに。 コロンビアも。 先に追加点取られちゃったもんね…。 もし、追いついてたら違っただろうけど…。 ネイマールは…救急車で運ばれるシーンが何度もニュースで流れてました。 その瞬間は、あっ!とは思ったけど、まさかそのまま出場が絶望的になるとは思いませんでした。 少しでも早い回復を祈ってます。 決して小さな代償ではないけど、着々と「ブラジル優勝」の雰囲気を作り出してる気もしないでもないのは、斜に見過ぎですよね。 負けても言い訳ができるし、勝てばもちろん盛り上がりが違いますよね、きっと。 全世界がブラジルに同情的になるもんね。
2014年07月04日
父の日のプレゼントは時期的なこともあってこれでした。 日本だったら、こめたさんのは日本代表のにするくらいのことはするんだろうけどね。まだまだ諦めきれないチリ人お友達たちとサッカーの話しをしてます。 次はコパアメリカ!とは簡単には言えません…。
2014年07月02日
チリの代表選手たちはもう帰国しました。 大統領にご挨拶にいって、パレードみたいになって、宮殿のテラスから集まった人たちに挨拶して。 選手たちはその様子をTwitterやFacebookにアップしたりして。 まだまだ残念で仕方ないです…。・゜・(ノД`)・゜・。 私ですらそうなんだから…ねぇ。 ピニージャのシュートは夢に出ますよ、マジで。
2014年07月01日
試合会場の音声聞いてると、青空教室でよく聞く音楽が聞こえてきます。 ラテンな音楽に対していろんな意味で違和感なくなってきました。 Columbia 2-0 Uruguay Holanda 2-1Mexico Costa Rica 1-1 Grecia Francia 2-0 Nigeria コロンビアは、ま、スアレス抜きのウルグアイに負けるわけにいかなかったよね。 いや〜いい男だったわぁ (*^_^*) コスタリカは一人退場になってから厳しかったけど…PKは本当にうまかった! めたさんは組み合わせが決まってからずっと「ぬるい試合」とバカにしてたけど、おもしろかったです。 オランダは…荒いというか激しいというかえげつないというか。 あんな風に華麗にかわさないとケガだらけになるだろうし、大事な自衛策のひとつだと思ってるけど、色々ご意見ありそうです。 フランスは強かった! カウンターの応酬の、展開の早い試合だから、チャンスはどちらにもあったけど、最後の最後までガマンできた方が勝った感じ。 こめたさんはずーっと「verde copiapo 痛い」「verde copiapo 寝んね」「verde copiapo se pego」「verde copiapo pelota」とナイジェリアに思い入れてたから勝ってほしかったです。 今回の結果をうけて、アジア枠が減らされると噂ですが、めたさんと私は否定的です。 ここから先、ベスト8くらいからは欧州南米のいわゆる強豪国が残ってないと大会としての意味や権威が維持できないでしょうから、そういうふうになっていくでしょう。 でも、スポンサーは欧州南米のためだけの大会では集まりません。 特に北米とアジアを抜きでは不可能と思われます。 また、グローバルな組織として、アフリカやアジアを切り捨てることが不可能なことは南アで証明済み。 たとえどれだけ弱くても、まだまだ世界(欧州南米)は遠いと思わせるためにも、アジア枠を減らすのは現実的ではないように思われます。
2014年06月29日
もうね、朝からasadoモード。 戦闘準備は万端ですよ。 三時間前にはスタジアムや周辺からの中継が始まって、タイトルは「歴史を作ろう!」 試合始まったら、微妙に静まりかえる街。 みんなの集中具合がうかがえます。 セットプレイからの「不運」な失点。 高さがないぶん、セットプレイは注意してたはずなのに。 でも、サンチェース \(^o^)/ 声が枯れましたよ。 最高にかっこよかった! メデルとビダルが交代して。 フッキのはハンドで。 後半終了直前のは正面で。 延長終了直前のはバーで。 PKは…仕方ないよね。 それがサッカーで、それが勝負だから。 勝てたよね、絶対、勝てたよね。 自分の国じゃないのに、悔しくて大泣きしました。 もし、ブラジルが優勝したら、この試合が一番ブラジルを追いつめた試合っていわれるに違いありません。 なんで、こんなに悔しいんだろう? この国のサッカーに対する「nada mas importa」のせいかも。 ブラジルに勝つにはPK戦に、ってのは常套手段のひとつだと思うし、チリはうまくやったと思うのに。 あんなに強かったのに。 その後の試合で勝ったコロンビアサポーターのはしゃぎっぷりがうらやましかったです。 終わっちゃったんだなぁ…。・゜・(ノД`)・゜・。
2014年06月27日
どのくらいがちょうどいいのか、前例も少ないだけになんとも言えないんですが。 FIFA(国際サッカー連盟)の規律委員会が発表したウルグアイ代表FWルイス・スアレスの『噛みつき行為』に対する処分内容は以下の通り。 ウルグアイ代表として9試合の出場停止 4カ月間のサッカーに関わる全ての活動禁止 10万スイスフラン(約1100万円) 三度目だしね。 反省してるふうも感じられないしね。 (正しくは、反省してると報道されない、かな?) 「どうやってあのような激しい感情をコントロールするか?」と真面目にニュースで取り上げてました (^◇^;) イタリアを敗退させたうえで弱体化させるという、実にいい展開です。 グループリーグは終了、週末からはベスト16の試合が始まります。 アジア勢は残念ながら全滅。 個人的には、その数字ほどの差があるとはどうしても思えません。 差は絶対にお金の使い方にあると思う…。 さて、チリ。 ブラジルとの過去の対戦成績は、噂ではブラジルの50勝5敗10分くらいらしいです。
2014年06月26日
こめたさんの幼稚園の今月のテーマは「家族」 家族のほとんどが日本にいて、会うのが年に一度のこめたさんにとっては、なかなか難しいテーマです (^◇^;) 先週はファミリーツリーを作りました。 家族の写真を切り貼りして、関係を書きこんで。 クラスメイトたちのファミリーツリーはこめたさんの倍以上の人が貼られてました。 ほんのちょっぴりうらやましかったかな。 今週は両親からのサプライズプレゼント。 これは「手作りで」という指定がされてました。 女の子たちはお人形が多かったかな。 こめたさんには、折り紙で新幹線を作ってあげました。 で、このイベントにひとりのママさんが参加して、写真をたくさん撮って、みんなに送ってくれました。 写真そのものは全て彼女のお嬢さん中心とはいえ、可愛いし、微笑ましいものだったんだけど。 参加してもいいとは聞いてなかったから、そのママさん以外は誰も参加してませんでした。 だから、行ってもいいイベントに行きそびれたのかと他のママさんたちは大慌て。 でも、そんな連絡はなかったはず…。 きっと何か特別に参加したい事情があったんだろうなぁ。 子どもたちはそんなことは知らないし、わからないから、なんでママは来なかったの?と無邪気に聞いたり。 幼稚園のイベントにできるかぎり参加したいのは同じだから、みんな複雑な気持ちになったみたいで。 いつもならもっと「可愛い写真ありがとう」的なメッセージが大量に届くんだけど、今回はほとんどなくて。 なかなか複雑な人間模様を感じてます…(^◇^;)
2014年06月25日
Japon 1-4 Colombia 同点まではよかった、ほんとに。 色々期待しちゃった。 もうあの腕組み、見れないんだなぁ。 どの部分の差がこの結果になったのか、分析とか戦評とかは専門家にまかせることにして、あくまで、あくまで、個人的な感想としては、JFAが政治的にうまくやれるようになることも必要なのかなと。 世界で戦うのは、選手だけじゃないんだよね。 「W杯で勝つ」ためにしなきゃならないことってまだまだたくさんあるって、改めて思いました。 50年後くらいに、あんな時代もあったっけ、って言いたいな。 こめたさんは「俺はその当時はチリ人だったからなぁ」なんて言うかな。 みなさま、早すぎるけど、お疲れさまでした。 また四年後に \(^o^)/
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2014年06月24日
日本のテレビでなら二画面で見るんですが、ここはコピアポ。 そのような器用なことはしません、できません。 Holanda 2-0 Chile Australia 0-3 Espana Camerun 1-4 Brasil Croacia 1-3 Mexico せめて一点欲しかったなぁ…。 同じように上手くて、同じように早くて、同じように対人で強いと、最後は物理的な違い、つまり体格の差が出てきちゃうんだなぁ…。 負けた試合のあとはとても静かでした。 審判に不満な人もいなくはなかったみたいだけど、そんなに悪くなかったような?? 次はブラジルかぁ…(^◇^;) スペインはさすがに勝ち点なしでは帰れなかったよね。 すぐにいわゆる「戦犯探し」が始まるんでしょうね…お疲れさまです。 カメルーンは自滅なのかな? 選手間にあるどの「差」を最初に埋めるべきなのか、難しい問題なような気もします。 メキシコは…したたかというかなんというか。 チリがあたってたとしても、正直勝てるとは思えないような…こんな感じの強さは日本も真似したいところです。 試合が少なくなるのはさみしいなぁ…。
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