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JFL時代、雨の中の釧路競技場で怪我から復帰のディドに手をふってこたえてもらって以来はまっています。
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孫の<なのは・しゅう>と参戦するのが夢です
2011年09月25日
ジオゴが復帰したから 1トップが現実的でしょうが アグレシッブな姿勢を 求めるなら 2トップは捨てがたい 相手の特徴によって システムを変更できる 柔軟さ これは裏を返せば 一貫性が無いともいわれますが・・ 結果がすべての世界では どちらが成功事例でしょうかね 優柔不断な自分としては どちらも併せ持ってほしい などと思ってしまいます ただあまり守備的なサッカーは 好きではありませんが
post by ぶどう
07:25
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