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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2026年03月29日
ポストです。
5年程前。 この中から3人(4川原颯斗、5西野奨太、10佐藤陽成)がトップでスタメンを張り、各々の持ち味を出しながら奮闘していたのは、凄く嬉しかった。
この前年には木戸柊摩含めて4人が同時に出ていた試合もあったので、各自に繋がっていると再確認。
写真です。
https://pbs.twimg.com/media/HEkHjV2bwAAPXzu?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/HEkHjV2a0AAEGRJ?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/HEkHjV5bYAAvLQ1?format=jpg&name=large
2026年03月29日
ポストです。
藤枝戦のお気に入りのシーンを教えてください!
DAZNの加入・視聴がチームの強化につながります🔥
ハイライト・見逃し配信で、試合を見直して選んでみてください🔴⚫️
https://www.consadole-sapporo.jp/lp/dazn/
#consadole #コンサドーレ
写真4枚。
https://pbs.twimg.com/media/HEfhxBcbsAATDbg?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/HEfhzkmacAA__du?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/HEfh063bUAAlQLU?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/HEfh2LNakAEZQHu?format=jpg&name=large
2026年03月29日
ともに、Jリーグ公式HPに掲載されているコメントです。
コピーしました。
★川井監督
PKですけれども勝てたことは本当に良いことだと思います。そういう習慣をつけることは選手たちの成功体験として残りますので、またしっかりと反省して次に挑みたいと思います。
--今日、チームとして表現できた良い部分はどんなところでしたか。 プレッシングですね。われわれはもう相手陣内にボールがある状態も攻撃というふうに定義していますので、そういう意味では得点の場面も含めて良かったです。ただ、まだまだ良くなると思います。あとはボールの動かし方であったり、そこからの崩しという部分では、本当にまだまだですね。ここは最後できるところがあるので、いまは本当に今までなかった部分を植えつけているので、そこはちょっと我慢しながらやっているのは実際あります。
--きっ抗した試合の中で90分で勝ち切るためにもう少し必要なのはどんなところだと感じていますか。 僕はやはり攻撃ですね。2点目、3点目を取れるシーン、その1つ前、2つ前での判断というものは、われわれにとってはちょっと違うなというものがたくさんありました。守備に関しては、ピンチも作られますけれども、なんか守れそうだなという雰囲気は出てきています。今日もあれ(失点したシュート)がストレートにゴールに入るんじゃなくて、われわれの守備者に当たっていました。もちろんそのブロックの質もありますけど、そこまでいけているようになったというのは、すごく僕は評価しているので、やはりもっともっと攻撃の部分を改善していかなければいけないなと思います。
★原選手
--今季初のスタメン出場となりましたが、試合を振り返っていかがでしょうか。 本当は90分で勝ち切りたかったですけど、最低限の勝利という形はできたので良かったのかなと思います。
--今季初ゴールも生まれましたが、お気持ちは? 点はずっと狙っていたので、すごくうれしいです。前半もそうですけど、どんどん前からハイプレスで行く守備というのは、試合を通して言われて意識していたので、そこが得点につながって、自分の力だけじゃなくて本当にいろんな選手が関わったゴールかなと思います。
--今日のプレーで、自分の中で良かったところ、悪かったところは? 自分の中では仕掛けやゴールに向かうプレーというのは意識していたので、そこはある程度出せたのかなと思います。その一方で、もっともっと精度を上げないといけないですし、逆に落ち着かせる時間も作らなければいけなかったかなと思っています。
以上です。
2026年03月29日
Jリーグ公式HPに掲載されている「レポート」です。
★タイトル
「一進一退でPK戦へ。そこで輝いたのはGK田川」
本文をコピーしました。
桜は咲き始めたばかりだが天候は春の陽気となった藤枝総合運動公園サッカー場。立ち上がりから両者とも前から厳しくプレッシャーを掛け、球際の攻防も激しい中で、藤枝が先に良いつなぎを見せながら札幌ゴールに迫る展開を作った。しかし15分、右裏への好パスで佐藤 陽成が抜け出し、クロスから原 康介がシュート。これは左に外れたが、アウェイの札幌が先に決定機を作った。
だが、17分には右CKから松木 駿之介が惜しいヘッドを放ち、藤枝もすぐに反撃。札幌も25分に再び佐藤 陽成が裏に抜けてクロスから木戸 柊摩が狙うが、シュートはGK栗栖 汰志が好セーブ。その後は徐々に札幌がボールを握る時間を増やしていったが、藤枝も機を見てテンポよく反撃を仕掛け、一進一退の見ごたえある戦いが続いた。
後半も同様の状況からお互いにカウンターでチャンスを作るシーンが目立ち始めた中、57分には高い位置でボールを奪ったところから左の原 康介が確実に決めて、札幌が先制点を奪った。だが藤枝も即座に反撃に出て、67分にCKの2次攻撃から浅倉 廉のシュートがディフレクションして決まり、同点に追いつく。
その後も一進一退の攻防が続き、藤枝のほうが惜しいシーンは多かったが、90+4分の矢村 健のシュートも上に外れて、藤枝のホームゲームは3回連続で決着がPK戦に持ち越された。
そのPK戦では、札幌のGK田川 知樹が2本目と4本目を見事に読み切って止め、キッカーは全員が決めて4-2。札幌は連勝を『3』に伸ばし、藤枝の連勝は『4』でストップした(どちらもPK勝ちを含む)。
以上です。
2026年03月29日
おはようございます。
3連勝後なので、はしゃぎたいし大騒ぎしたいですが、なんせ喪に服してる私。
喜怒哀楽を控えめにしてのコンサ情報紹介に努めます。
まずは、藤枝戦のハイライトで試合を振り返りましょう。
Jリーグ公式ハイライトより時間の長いDAZNのハイライトで。 映像の後半にはPK戦も入ってます。
6分59秒。
https://www.youtube.com/watch?v=-P43kuSnJ9U
2026年03月28日
藤枝戦のスタメンを布陣で年齢付きで書きました。
大森 (25) 原 (20) 荒野 (32) 佐藤 (22)
木戸 (23) 川原 (22)
堀米悠斗(31) 家泉 (26) 西野 (21) 髙尾 (29)
田川 (23)
平均年齢を計算してください。
タイの選手が代表で不在ということもありますが、このメンバーでの勝利。
コンサアカデミー出身選手が6選手も。
将来が大いに楽しみです。
あっ、感想を書いてしまった・・・
いや、このくらいは許されるでしょう、ね。
2026年03月28日
コピーしました。
戦評
藤枝は札幌とのホーム戦でタイスコアのまま90分を終えるも、PK戦で敗れた。後半12分、札幌の原に先制ゴールを許す苦しい展開となったが、その10分後には途中投入の浅倉が同点ゴールを決めて追い付き、チームを救う。以降は両チームが得点のチャンスをうかがう一進一退の攻防が続いたが、決定打を欠き、後半終了時点で1-1のまま試合はPK戦へ突入。しかし、PK戦では2本のシュートストップをした札幌に軍配が上がり、藤枝は連勝を4でストップすることになった。
2026年03月28日
90分勝利ではなく、PK戦での勝利ではあっても勝利は勝利。
3連勝ですよ。
つい、先日までは考えられなかった「3連勝」!
ただ、私は喪中であり、弊ブログを再開しましたが、喜怒哀楽などは避けます。
でも、この試合に関する紹介したい情報は紹介します。 私の感想は書かないで。
いやぁ、いい響きです「3連勝」!
2026年03月28日
発表された札幌のメンバーをコピーしました。
★スタメン
GK 24 田川 知樹 DF 2 髙尾 瑠 15 家泉 怜依 31 堀米 悠斗 47 西野 奨太 MF 18 木戸 柊摩 27 荒野 拓馬 39 川原 颯斗 FW 23 大森 真吾 35 原 康介 40 佐藤 陽成
★ベンチメンバー
GK 1 菅野 孝憲 DF 3 パク ミンギュ 5 福森 晃斗 25 大﨑 玲央 MF 11 青木 亮太 13 堀米 勇輝 14 田中 克幸 16 長谷川 竜也 FW 22 キングロード サフォ
こちらで確認できます。
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j2j3ss/game/2026032804/summary?gk=250
2026年03月28日
スポーツナビに掲載されているレーダーチャートです。
コピーしました。

札幌が大きくリードしてるのは「パス」のみ。
互いにミスが試合を左右するかもしれない雰囲気を感じます。
2026年03月27日
コピーしました。
札幌の「見どころ」
甲府戦の勝利で今季初の連勝を達成。サポーターが待ちわびたホームでの勝利に、プレドは大いに沸いた。得点者の木戸はアカデミーから大学経由で加入した有望株で、うれしい加入後初ゴールとなった。とはいえ、本領発揮できるのは中盤でのゲームメイク。今節もその実力を遺憾なく発揮し、勝利に貢献したい。藤枝との昨季の対戦成績は、2戦2勝。相性の良い相手から勝点3を挙げて3連勝を達成し、アウェイの地に駆け付けたサポーターに歓喜を届けられるか。
藤枝の「見どころ」
勝点2を奪ったというよりも、勝点3が2になった感覚が残る福島戦。前半で3点を得ながらも、後半に猛攻を受けて同点に。磐田戦や大宮戦では守勢に回ったときに驚異的な粘りを見せてリードを守り切ったが、前節は失点後に冷静さを欠いてしまった。奪いにいく守備を剥がされる場面も目に付いたため、槙野監督には方針の転換も視野に入れた改善策が求められるだろう。札幌戦で期待したいのは栗栖。6節に加入後初出場を果たした19歳の俊英は、前節の反省点を生かして今度こそ無失点を達成できるか。
以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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