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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年10月30日
ポカポカ陽気で、薄手のシャツ1枚でもいいくらいでした。 紫外線遮蔽用物品も役立ちました(笑)。 ここでは、今日の練見レポと言うよりは、宮の沢の雰囲気をお伝えする方に比重をかけます。 明日移動日で明後日試合なので、練習に関する写真はほとんどなく記述もわずかです。 写真はすべて込みで合計12枚です。 まずは、練習に関して。 ●着いたのは9:50頃。快晴で風なしの見学日和でした。●クラブハウス内でのミーテイングが、私の見学では過去最長でした。57分間。 今日、真っ先にピッチに降りてきたのは古辺コーチ。 手持無沙汰のようです。➡芝の状態の確認でしょうか●集合がかかったには、11:05。FPが20人もいましたよ。新聞報道に踊らされていました。●練習中、久しぶりに社長の姿も。練習ですが、11:30過ぎから戦術練習。 恐らくバル監督さんが重要視している練習じゃないかと思うくらい、毎回見る練習内容です。 シュートまでの流れの繰り返し。 ボールの出し方や動き方まで細かくチェック。いいボールが出なかったり動きが悪ければ一旦止めて きめ細かな指導。身体に染みつくまでやっていそう。 12:05からピッチの縦を3分の2にした紅白戦。 FPは20人いますからスタッフがお手伝いしなくても、やれてました。 12:15集合。 12:19終了。 明日が移動日ですから、今日のこの紅白戦の主力組に入ったメンバーが、東京V戦の先発メンバーである ことが濃厚なのでしょうか。 名前を書けるわけありませんが、しっかりやれそうに思いました。 ●松本と阿波加。ランニング後はセウソさんの指導で別メ。 他にも選手を見かけましたが、スルーがいいかな。 影が長いです。太陽の位置がそれだけ低いということです。秋も深まってます。●社長と会長のツーショット。初めてです、このお二人のツーショットは。 珍しい光景でしたので、写真をお願いしましたら、ころよくOKしてくださり、社長はわざわざ移動して 会長さんと並んでくれました。 私のお宝写真です。なお、ブログ掲載はOKもらってます。●レリーフ。2014には、小野伸二の名前が未だに。きっと来春になるのでしょうね。 毎年集合写真と選手一覧、戦績が刻まれています。 その一部。2014。背番号41のステファノまでです。見学終了後、SPOONNさんへ行きました。1か月と11日ぶり(笑)。天気が良かったので。 ●選手たちが出迎えてくれました。 小1時間ばかり、いろいろとお話を伺い、ありがとうございました。●昼食を兼ねて、たかこさんのシフォンケーキ2個とあんパフェを。●お土産に各1個。●材料。拡大しました。以上です。
2014年10月30日
いい天気になってます。小春日和。風もなく、陽が当たると暖かいです。 なので、これから、今週初めての練見に行ってきます。 そこで、ここのところ木曜恒例になりつつある、<早めの先発メンバー予想>をします。 東京Vのシステムは4-4-2。バル監督はどうするでしょうね。今日見るとわかるはずです。 見なきゃわからないことの予想は、どっちでも確率は2分の1。言い切れるものがないですから。 であれば、結果を出し続けている3-4-3で行きます。 今のコンサは、試合途中からシステムを変えてもしっかり戦えれるチームですし。 で、細かな説明なしで予想してしまいます。 ヘナン 都倉 前田 石井 中原 宮沢 荒野 櫛引 奈良 パウロン ホスン いかがでしょうか。中原をボランチで起用する予想です。 順当なら上原拓だとは思うのですが。 ボランチは縦の関係で、前に中原で後ろに宮沢。攻撃的なスタイルを取ってみたらどうだろうかと。 中原のスルーパスで今度こそ荒野がゴールを決めるシーンを見たい。 宮沢には中原との距離をしっかり見て、守備中心に頑張ってもらいたい。チャンスがあればゴールも、ね。、 □◇□ 錦織選手、2回戦勝ちました □◇□ 錦織選手、勝ってよかった。1セット目をタイブレークで失った時はヤバいと思ったのですが、流石です。 巷では、錦織はタイブレークの何とやらと言われていて、タイブレークに入ったら錦織が確実に勝つと 言われてるそうです。そのタイブレークで取られてしまったのですから。 次勝ってベストフォーに入れば、日本選手初のATPツァー・ファイナル出場が決定とのことですので また、新しい歴史を作ってほしいですね。
2014年10月30日
今日は10月の第5木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」及び 「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、DF櫛引選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 ★今日の大きい見出しです <粘り身上 リオ見据え> 小見出し3つ <屈辱の記憶><中山の教え><昇格は必須> ●斉藤さんの櫛引評は「目立ったけがをせずに札幌を支え続けるセンターバック」。 ここ数年はけが人が重なりがちなチームにあって、常に万全の準備を整えているこの選手の存在は、実は かなり大きいと言わざるを得ない 「まだ定位置をつかんだという感触はない」 ●記憶からなかなか離れてくれないのがJ1の舞台で戦った12年シーズンの第12節、敵地での鹿島戦だ。 なすすべもなく0-7で大敗。いわゆるボロ負けだった。 「こんなにうまい選手がいるのか・・・と衝撃的だった。失点を重ねてからは頭が真っ白になり、ほとんど 何もさせてもらえなかった」 「とにかくもう『屈辱』の一言。でも、それが自分の実力なのだから、その悔しさを晴らすにはうまくなる しかない。あの鹿島戦はそう誓った。再出発の試合にもなったと思う。また鹿島と戦って、次は しっかり抑えたい。そのためにもたくさん練習して、再びJ1に昇格したい」 ●プロ生活の礎を築いてくれた大きな存在がいる。10年から3シーズン札幌に在籍した元日本代表FW 中山雅史氏だ。櫛引はプロになって最初の合宿で、なんと中山氏と同室となったのだ。 「メチャクチャ緊張した。小さい頃からテレビで見ていたスーパースターが隣のベッドで寝ている のだから(笑)。でも、あの合宿でゴンさんが身近にいたことは、僕のサッカー人生で大きな財産に なった」 ●早生まれの櫛引は、16年リオ五輪への出場資格を有している。実際、昨年秋の同年代代表合宿に招集 されており、期待は高まる。しかし本人は 「手倉森監督が就任してからはまだ代表に呼んでもらってない。なので、自分はまだまだ候補になりきれ ていない」 ●成長を続ける21歳は、しっかりと足元を見ながら、その視線はしっかりと地球の裏側を見据えている。 道産子DFのさらなる飛躍に期待したいところだ ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太さんのコラムです。今回は、都倉選手中心に書いています。 ◆今月の見出しです ★<得点意識 都倉に倣え> ・札幌が追い上げている。バルバリッチ監督が就任して心機一転したのに加え、ワントップに都倉選手 が入り、得点の形ができたのが大きい ・私の見方ではあるが、技術やボールのもらい方、ポストプレーなどで突出した部分があるわけでは ない。しかし体の強さはJリーグ屈指だ ・彼が点を取れるもう一つの理由は「常にゴールを意識している」からだ ・ゴールに向かう意識は、札幌の選手はもとより日本人選手に欠けている部分だ ・都倉選手の意識が伝染し、全員が常にゴールを狙うようにすれば、必ずいい結果を残せる などです。 *荒野に宏太の意見を聞かせたい。どん欲にゴールを狙う、積極的にシュートを打つ。 手倉森監督にアピールする上でも。 きっと、その部分で手倉森監督の評価が低くて、なかなか起用されなかったのではないかなと思っている。 荒野、シュートだよ。勿論、枠へ飛ばさなきゃダメだからね。 荒野への期待感が強い今、東京V戦で、結果を残してくれ!
2014年10月30日
おはようございます。 この秋一番の星空かもしれません。360度で星座群がきらきらと。 そう冷え込んでません。今日は16度まで上がりそうそうとの予想なので、小春日和のいい日になりそうです。 錦織の速報を見ていますが、パソコンからですので、ブログを書いてる時は見れません。 手お置きながら、チラチラ見る状況です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<札幌来季新人は進藤一人><即戦力補強へ><「勝利に集中」DFパウロン> ★<DFパウロン「もう大丈夫」><筋力強化で左膝の古傷克服><全体練習に合流> ■パウロン記事より ・DFパウロンが右膝痛から回復し、全体練習に合流した ・練習後は笑みをたたえて パウロン 「もう大丈夫。きのう(28日)の別メニューが大きなポイントだった」 バル監督 「一日休んだから問題ない」 ・ピッチ上でも進化している パウロン 「監督が交代したことで、個人でもグループとしても変わったと思う」 ・前節湘南戦では2戦連続フル出場で、今季初の連続完封勝利に貢献 ・けが人続出の中、屈強なパウロンの存在感が際立っている ・11月1日のアウエー東京V戦に向け パウロン 「全員で守るという意識がチームとしてできている。勝つことだけに集中したい」 ■即戦力補強記事より ・コンサドーレ札幌の来季獲得する新人選手が1人となることが、29日分かった ・ルーキーが1人となるのは5年ぶり ・来季新人の人数について、三上GMは 三上GM 「来季は、進藤だけということで考えている」 ・今後は、攻守ともにチームの弱点となるポジションを見極め、即戦力をピンポイントで補強していく ことになる ■復帰 ・28日の練習中に右膝を痛め途中離脱したMF荒野が、全体練習に復帰した *パウロンの存在感はバッチリです。残り4戦はすべてゴール前ではね返してくれることでしょう。 *ルーキーは進藤亮佑君一人らしいですね。いじられっぽい子だから、先輩たちからの可愛がられを独り占め しそう(笑)。 注目度は高いよ進藤君。3年後を目標に地道に頑張って行ってね。 正式発表はそろそろかな。
2014年10月29日
つれづれなるままに。とりとめもなく。 自分の関心あるスポーツについて、ほんのちょっとさらりと。 ●プロ野球日本シリーズ ・阪神とソフトバンクで日本シリーズをやっています。 ・どっちがが勝ってもいいのですが、もしもこちらが勝った方が北海道の経済にプラス効果が高いよ、 というのであれば、そちらを応援します。 ・日本全体の経済効果からみると、どっちが勝った方がいいのだろうか。 ●大リーグワールドシリーズ ・ロイヤルズとジャイアンツでワールドシリーズをやっています。 ・今日、ロイヤルズが勝って、3勝3敗のタイに。明日の試合で決着がつきそうです。 ・この試合も、どちらが勝ってもいいのですが、青木が所属するロイヤルズを応援しようかな。 ●バスケット ・日本の男子国内トップリーグのことから、東京五輪での開催国枠がどうなるか不透明になってます。 ・女子にも影響がありそうとのことですので、早く解決してほしいですね。 ・さらに、レバンガ北海道が参戦しているNBLで、問題が生じているようです。 こちらのニュース。 http://www.nbl.or.jp/nbl/archives/4341 ●錦織選手 ・開催している<BNPパリバ・マスターズ>で、錦織選手がシングルス2回戦に登場します。 ・勝てば、ベスト8です。 ・試合は日本時間明日午前3時。 ・また、大会HPで速報を追います。 ●大学駅伝 ・学生三大駅伝である「全日本大学駅伝」が週末2日にあります。 ・学生三大駅伝の一つの出雲駅伝が台風の影響で史上初めて中止になったので、この大会が今季初の 大きな駅伝となります。 ・関東から出場する大学は、箱根を見据えての駅伝となります。 ・わが母校はシード権獲得を目指しているので、6位以内に入ることが目標。 ・ブレーキを起こすことなく、しっかりタスキをつなげれれば可能性はあるはず。 ・2日は、テレビ前での応援です。 今日のコンサは何人で練習が出来たのでしょうか。思うように戦術練習が出来たのでしょうか。 ボランチの上里の代わりが誰であるか絞られたでしょうか。 可能なら、明日見に行きたいなあ。
2014年10月29日
富山戦、湘南戦とその時点でJ2の最下位と首位のチームにともに2-0と勝ち切ったコンサドーレ。 残り4試合も一つ一つ勝ち切っていくことが、次につながります。 平川さんではないですが、負けたらその時点でサヨナラの状況ですね。 で、次節東京V戦では河合と上里は出場回避とのこと。中央ラインの重要なポジションが一気に二人不在。 河合の不在については、奈良が中央に来て櫛引がサイドでも十分やれることは証明されたような気がする。 パウロンは昨日別メだったそうですが、大丈夫でしょう。 問題は、ボランチ上里の代わりを誰が務められるか、です。 小野が真っ先に名前が挙がるところですが、小野の復帰は東京V戦ではなく、讃岐戦らしい。 だとすると、毎試合ベンチメンバーに名前を連ねてる上原拓ですね。 上原拓は、大きなミスをしでかすことはなく試合を落ち着いてコントロールできる力はあると思っています。 恐らくバル監督が想定する一番手は上原拓ではないでしょうか。 だが、しかし。 私の大胆な提案では、中原を起用してほしい、ということです。 根拠はありますよ。 天皇杯という公式試合で中原はしっかりボランチの役目を果たしました。 相手が格下ということもあって5-0で勝ったあの試合です。 システムは4-2-3-1。このWボランチを前貴と中原が務めて完封しました。 また、最近の中原はシュートに関しては遠慮する部分と力が入り過ぎて枠外へということも多い。 中原のプレーで目に見えて素晴らしいと思ってるのは全体をよく見たスルーパス。 このスルーパスは今現在の中原の最大の武器ではないだろうか、と。 この武器を生かすには、ボランチが最適のポジションだと思うのです。 前へ行く推進力はボランチでは脅威な存在になり得ますしね。 えっ、左サイドを誰にするかってですか。いるじゃないですか2列目の選手は多数。 日本人選手でも外国人選手でも。 どうでしょうか、大胆すぎますか。それとも中原には2列目で結果を出すことを期待しますか。 今日は練見に行こうと思ったのですが、やめました。陽が射してはいますが風が強すぎます。 自重します。2日続けて練見を自重するなんて、自分も忍耐強くなったものだ。成長なのかな(笑)。
2014年10月29日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<脅威与え続けた都倉> ○早々にJ2を制してしまった湘南は、やはりモチベーションを保つのが難しかったと思う。得点源の ウエリントンや主将の永木を外し出場機会の少なかった選手を起用 ○血を入れ替えたことでフレッシュ感は出たのだろうが、主力を温存したことで消化試合の感は拭えな かった ○試合終了後、力を出し切ってピッチに倒れ込んだのは札幌の選手たちの方だった ○河合主将の後に入った櫛引が、最高の集中力とパフォーマンスを見せ守備を引き締めてくれたことも 大きかった ○GKホスンからのロングキックを胸でトラップして豪快なボレーシュートを決めた都倉は湘南DFに脅威を 与え続けた。胸で一発でコントロールして25メートル先のネットを揺らすのだから、すげー(すごいの 最上級<笑>)の一言である などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<内村と都倉との共存が課題> <若手の頑張りが厄介な東京V> ○プレーオフ圏内の6位・大分とは勝ち点差2。ここまで詰まると差はないに等しいのだが、次節負ければ サヨナラという厳しい状況にあることは変わりはない ○残り4試合。いばらの道が続く。心配なのは次節の敵地での東京V戦だ ○降格回避というバリバリのモチベーションがあり、おまけに「富樫監督のために」とチームがまとまり、 元気のなかった時の姿はない ○今後、実力的には欠かせない内村をどう起用して都倉との共存を図るか ○そして、けがで離脱を繰り返す小野をどういう形でチームに加えるかなど、デリケートな問題を解決 しなければならない などです。
2014年10月29日
おはようございます。 昨日は冬の様相でしたが今日は秋に戻りそうです。水たまりはありますが野原に霜はありません。 チャオコンレポでは昨日の練習参加は、わずか18名。練習時間も1時間。 湘南戦でああいう戦いでした。痛いところがいっぱいあるでしょうし、気温も低かったから。 東京V戦は土曜の午後1時。金曜日に移動ですから、実質的な戦術練習は今日と明日の2日間。 頑張って取り組んでください。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<小野11・9復帰><ホーム讃岐戦><河合・上里次節回避><荒野も右膝負傷> ★<奈良残り4戦完封だ><次節リーグ戦通算100試合出場><けが人続出も心の準備は万全> <目標達成する> ■小野記事より ・MF小野が、最短で次のホームとなる11月9日讃岐戦で復帰することが26日、濃厚となった ・この日の小野は、チーム練習には参加しなかったが、屋内で別メニュー調整 ・痛めた左膝は日々、回復に向かっており、今日29日朝の状態次第では、グラウンドでの練習を 再開する ・最悪、今季中の復帰すら危ぶまれていたが、窮地は脱出した ・大事な終盤のサバイバルマッチに向け、小野が万全の状態に仕上げていく ■昨日の練習とケガ人 ・MF河合と上里は別メニュー調整 ・2選手は11月1日の次節東京V戦回避が確定 ・さらに、練習中にMF荒野も右膝を痛め、メニューをフル消化したのは、バルバリッチ監督就任後最少の 17人となった ・指揮官は、負傷者が続いたのと、湘南戦の疲労を考慮し通常2時間の練習を1時間強に短縮 バル監督 「試合での消耗が激しかったので。次の試合に向けて状態を整えてもらうため」 ・紅白戦もできない人数だが バル監督 「状態のいい選手を見極めミックスする。11人いなくなったら大変だが、まだ大丈夫」 ■奈良記事より ・富山戦、湘南戦と今季初の連続完封勝利 ・DF奈良が開幕前に掲げた目標は、チーム総失点が40点以下 ・現在は40失点。可能性はギリギリでつながった 奈良 「もう1点もやらないつもりでやりたい」 ・富山戦で薗田、湘南戦で河合が負傷交代 ・2試合続けて想定外の事態に見舞われたが、慌てることなくしのぎきった 奈良 「アクシデントで交代があっても、出た選手が役割を果たしている」 ・中央でも左ストッパーでも場所は選ばない 奈良 「それぞれの位置で面白さがある」 ・けが人続出のチーム事情も踏まえ、心の準備も万全 奈良 「竜二さんがいなくても埋められるように僕なりの貢献をしたい」 ■調整 ・DFパウロンが右膝の違和感のため全体練習を回避し、治療と別メニューで調整した ・今日29日の朝の状態を見て、練習に復帰する *奈良の言葉を待つまでもなく、今のコンサは途中出場の選手もしっかり戦えています。 いわゆる<全員が同じ絵を描く>ことができるコンサドーレになってますね。 次節、東京V戦は出番の少なかった選手、あるいは全然出番のなかった選手の力の見せどころ。 総力戦で、頑張り切ってほしい。
2014年10月28日
今日の練見は天気予報を信じて自重しました。 気温は低いし練習時間帯は傘マークも出ていましたし。 真冬の服装で行けば見学可能だったかもしれませんが。 スカパーの前節のハイライトを見ました。東京Vは4-4-2でした。 後半途中から外国人ボランチを前へ上げてから攻撃面で流れが良くなったそうです。 さて、コンサドーレのバル監督は、対戦相手によってシステムを変える、ミラーゲームをよくやるとの報道が コンサに迎える際にありました。 監督を引き受けた当初は、財前監督さんと名塚さんの後を継いだ直後ということもあって4-2-3-1を基本とし、ゲーム途中から3バックにしたり5バックにしたりと、変化を付けることもありました。 その後は、3-4-2-1もしくは3-4-3で通してますね。試合途中で変えることはありますが。 湘南戦でも5バックにしてました。 その3-4-3がはまってと言っていいのでしょうか、いい結果を出してますね。 相手がどういうシステムでも3-4-3で十分行けるような気がしてます。 問題は次節のアウェー東京V戦。東京Vはこのままでは降格の入れ替え戦があるかもしれない。讃岐次第。 モチベーションはかなり高いものがあると思われます。 コンサはPO圏入りを目指して、東京Vは入れ替え戦回避を目指して、ともに高いモチベーションでの戦い。 魂のぶつかり合いとなりそう。 そういう中で、システムの違いは大きな影響力がありそうな気がします。 東京Vは4-4-2。コンサはどっち? 3-4-3それともミラーで4-4-2? 明日からの練習で、戦術練習に入るでしょう。 兎に角、勝ち点3がほしいです。勝ち点3を取るためには都倉依存ではキビしいかな。 そのために中原や荒野は決定力を上げることに全力を注いでほしい。都倉がいつイエロー4枚出ても、俺らに 任せろって言えるように。 バル監督には、勝つためのシステムを、そして、小野伸二を生かす<伸二システム>の構築を期待したい。
2014年10月28日
おはようございます。 札幌は今日28日が初雪だと、札幌の気象台が発表しました。午前0時を回ってからの確認でしょうか。 手稲山山頂は真っ白かも。家の周囲は水たまりと野原には霜。家の中では結露。 刻々と冬に向かってます。 今年の流行語とか十大ニュースとかの話が出て来る頃になってきました。 サッカーでは、次年度の契約提示もあと1か月先くらいには出そろいますね。 今季の札幌では0円提示の選手が多く出そう。覚悟しておかなければなりませんね。 今朝は、3紙ともにコンサドーレ関係の報道はありませんでした。 チームは今日から東京V戦へ向けての練習開始です。 かなり冷え込む中での練習となりそうです。ケガなくやってください。 久しぶりに、放鳥トキの話題です。 先月9月末に第11回目の放鳥が実施されました。全18羽です。 その経過はこちらで。情報量は少ないですが。 http://www.env.go.jp/nature/toki/ 現在、日本の空(ほとんどが佐渡島)を飛び回っているトキは確認できているだけでも125羽。 すこしずつ増えています。 こちらで確認できます。 http://ibis-info.blog.ocn.ne.jp/diary/ 自然界に放鳥したトキの孫も飛ぶようになってます。 いつかはこの目で、大空を優雅に飛び回っているトキを生で見たい。➡ 毎年、同じことを思っていながら・・・
2014年10月27日
念のために、UHB 録画しておきました。 昨夜、かけてみたらしっかり副音声も入ってました。 なので、午前中見ましたよ、と言うか、聞きましたよと、言った方が適切かな(笑)。 楽しめましたねぇ。 副音声は、禁句とか言っても構わないものなのでしょうか。毒舌は錆びついてなかったです。 副音声には、3人の方がおりました。 平川さん、UHBの大村さん、JAL支店長の藤田さん。 この3人の掛け合いが良かった。気楽に好き勝手なことをしゃべってました、みなさん。 大村さんのリードが良かったかもしれませんが。 で、こういう放送があったよと私自身が振り返った時に分かるように、タイトルをズバリ、上のようにしました。 良かったよ、だけではどう良かったか時間経つと忘れるので、開始から5分間の部分だけかいつまんで。 ○大村さん 「河合さんのケガは大丈夫でしょうか」 平川さん 「大丈夫だと思いますよ。先発で出てきたってことは、やれる状態なので彼は言い訳しないと 思う。男ですから」 大村さん 「ここはみんな男ですから」 ○大村さん 「そういえば、1トップのウエリントン、ベンチにもいませんね」 平川さん 「舐めてます」 大村さん 「札幌、観光に来たんですかね」 平川さん 「舐めてるわけじゃないんですけどね、来年の契約だとか疲れだとか」 大村さん 「来てないんですか?」 平川さん 「来てないです。湘南も、そんなにお金のあるチームじゃないですから」 ○藤田さん 「都倉さん、調子いいですね」 平川さん 「バルバリッチになって良かったね、都倉選手」 <5分経過時のプレー。河合が前へロングボール。都倉と中原が抜け出す。都倉とキーパーが競り合う> ○平川さん 「今ねぇ、中原彰吾が都倉に気をつかって、譲っちゃったんですよ。オレがオレが、出さないと この世界生き残ってませんから」 藤田さん 「平川さんのようにアグレッシブに」 平川さん 「いや僕はそれがなかったから、ダメだったんですよ。二流で止まっちゃった」 <リプレー映像が出て> 平川さん 「ほれほれ、あれ行かないと」 全体が、こんな調子です。まだ開始5分ですよ。まだテンションが上がるような状況じゃないでしょ。 のっけから、こんな副音声でした。 こういうのなら、何度でも聞きたい。 UHBさん、是非あと2試合のホーム戦の中継をお願いします。もうどこかの局って決まってたかも。
2014年10月27日
ここでは、主にコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q 試合を振り返って 「相手は優勝を決めているチーム。攻守ともにハードワークするチームと対戦して押し込まれる 時間帯が必ずある。そこでポジショニングをしっかり取り、守り、背後のスペースをうまく使う。 そういう形から得た2点だった」 Q 特に後半の守りについて 「体力が落ち、足が止まった後、押し込まれる時間が長かった。後ろでブロックをつくりコンパクトに 守るよう指示した。最後にもう1点取りたかったが・・・。ただ、試合前から予想した展開に 持ち込めた」 Q 次に向けて 「きょうは90分通して非常によくやった。全力を出し尽くしてくれた試合だった。けが人もいて 今後、状況は変わるかもしれないが、勝つための戦いということは変わらない」 バル監督さんの他のコメント 「サポーターの声が選手の背中を押してくれた。でもまだ終わりじゃない」 ■選手たちのコメントから ●都倉 「首位相手にやれたことが、自分たちの成長だと思う。目の前の試合だけを見て戦いたい」 「札幌の歴史に足跡を残せた。何年たっても思い出してもらえるのでうれしい」 「サッカーは1点の重みがものすごい。FWとしての責任を果たしたい」 ●奈良 「起き上がれないくらいまで走りきった選手に感謝したい」 ●ホスン 「きょうは集中力を持って守ることができた。湘南に勝ってみんな自信を持って戦うことができると 思う。僕ももちろん自信を持って次に臨みます」 ●河合 「前と同じ個所(左アキレスけん)です。明日、検査を受けます」 ●佐川トレーナー 「河合はプレーを続行できない状態だった」 ●日高 「1点を返されると危ない状況だったので無失点でいくことを優先して考えた。勝利に貢献できて 良かった」 ■◆★ 高校サッカー選手権北海道大会決勝戦より ★◆■ ◆見出しです。 ★<道大谷室蘭V><道勢最多30度目全国><PK4-3旭実><迷わず右GK引間5人目止めた> <12月30日開幕「全国で勝つ」深井><プリンスLと2冠><斎藤主将涙止まらず 旭川実> ★<道大谷室蘭V32度目><反骨魂一丸><4年ぶり強豪復活><深井ら札幌U-15出身組がチームけん引> <0-0延長PK決着!引間が止めた><昇格逃した悔しさバネに全国で見返す!><重圧乗り越えた> <旭実 涙・・・2年連続V逸><決定機阻まれた> ★<道室蘭大谷4年ぶりV><PK戦で旭実倒す><強豪対決 堅守で頂点><旭実、縦パス作戦実らず> ■コメントから 大谷室蘭及川真行監督 「重圧がなかったと言えばウソになる。本当に長かったなと。その分うれしいけど、過去3年、勝てなかった 選手の分までしっかりやらないと。自分たちのサッカーはできていた」 旭実富居徹雄監督 「2年連続(代表)落としているので、もう1度(チーム作りを)考え直さないといけないかもしれない」 大谷室蘭前監督加藤栄治さん 「技術的にしっかりした選手が多く、深井君を中心にDFが安定している。及川君はプレッシャーがかかる 中で、よくこれだけのチームに育ててくれた」 OB宮沢 「久しぶりの出場でうれしいです。差し入れをしたかいがあります」 OB櫛引 「僕らの代を最後に出られていなかったので、何とか勝ってほしかった。全国でも頑張ってください」 *北海道大谷室蘭高校、おめでとうございます。 暮れは、プレミアリーグ参入戦と全国高校選手権のWでの挑戦となります。 コンデイションを整えるのは大変だと思いますが、負けたチームの思いもしっかり背負いながら、 持ってる力を十二分に発揮して、1年の最後を飾ってください。
2014年10月27日
おはようございます。 いい朝です。月も星も見えない曇り空ですが。 チームの総合力・一体感での素晴らしい感動の勝利。3年前のリーグ戦終盤の雰囲気になってきましたね。 おまけに2試合連続の完封勝利は今季初めてでしたし。流れが札幌に来てるかもしれない。 42試合目の磐田戦ですべてが決まるとなったら、いったいどうなるやら。 室温が21度と暖かいです。でも、天気予報を見たら、これからどんどん気温が下がっていくそうです。 今日は、見るべき録画が多いです(笑)。コンサのスカパーとUHB。高校サッカー決勝戦。 6時間以上。長すぎますねぇ。早送りしながら見ます。 少しは見たんですよ夕べ。得点シーンと試合後の様子を見たくて。 ゴールシーンは何度も。あの二つのゴールはどちらも素晴らしいものですね。何度見てもいい。 特に都倉のはキーパーからの1発で。ワールドクラスですねぇ。 スカパーの最後で、小野、小山内、薗田が並んで笑顔で選手たちを迎えていたところでは、なんだか、嬉しくなった。 UHBでは、副音声もちゃんと入ってた。これは2時間まるまる聞かなくっちゃ(笑)。 河合、上里両選手が明日の練習に出てこれるのかどうか。交代理由が何だったのか。 次節も出れると良いのですが。 そうそう、サッカーキングも読んでしまわなくては。引きこもります今日は。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。2回目には高校サッカー記事も。 ◆見出しです。 ★<都倉1000号 王者撃破><PO圏勝ち点2差><櫛引救った2戦連続完封> <貴重追加点も右膝負傷交代 MF上里><ブラインドサッカー広めていきたい 芳賀代表> ★<鮮やかボレー先制弾FW都倉><クラブリーグ戦通算1000ゴール><決めた試合は9戦全勝> <王者・湘南に快勝 次節にもPO圏><全てが理想通り><後半は全員守備><河合、上里負傷> <MF上里豪快ミドル弾><貴重な追加点> ★<コンサプレーオフ射程><湘南下し6位に2差><先制弾チーム千点目都倉><2点目上里「家族に感謝」> <元主将芳賀さんがブラインドサッカーPR> ■湘南戦の概要 ・9位の札幌は首位の湘南を2-0で下し、今季4度目の2連勝 ・札幌が2得点で快勝した ・前半9分、ホスンのロングキックを受けた都倉が決めて先制 ・同45分にも上里がミドルシュートを決めた ・首位・湘南に対し、守備陣も奈良らが体を張り、今季初の2試合連続無失点 ・通算成績を15勝10分け13敗の勝ち点55とし、順位を8位に上げた ・7位山形と勝ち点で並び、J1昇格プレーオフ出場圏の6位大分に同2差に迫った ・札幌は次節、11月1日午後1時から東京・味の素スタジアムで東京Vと対戦する ■都倉記事より ・0-0の前半9分に、GKホスンのキックを受けたFW都倉が左足で弾丸ミドルを決めた ・この得点はクラブの通算1000点目で決勝点となった ・決めた試合は9戦全勝と”神話”継続だ 都倉 「ホスンのキックは飛ぶし、自分のシュートゾーンだから前を向けたら時間帯次第で狙うつもりだった」 「枠に飛べばと思っていた。自己採点は1億点」 ・都倉の先制点をアシストしたホスンは ホスン 「(ロングキックでプロ初アシスト)DF裏を狙って蹴ったら、うまくシュートにつながって良かった」 ・お約束のポーズを決めた後は、MF石井らと4人で「1000」の人文字を描いた 都倉 「取ったらみんなでやろうと話していた」 ■櫛引記事より ・負傷した河合に代わり、後半開始からDF櫛引が出場 ・前節富山戦前半途中に負傷した薗田に代わって完封勝利に貢献した25番が、またしても窮地を 救う格好になった 櫛引 「全員で声をかけあったのが良かった」 ・河合に代わり3バックの中央に入った奈良は 奈良 「竜二さんがいなくなってプレッシャーはあったが、周りのみんなが球際でファイトしてくれた」 ■上里記事より ・1-0の前半45分にDF奈良からパスを受けると、左サイドから得意の左足を振り抜き、ゴール 右上に突き刺した ・9月28日松本戦以来4戦ぶりの得点を 上里 「クロスも考えたが、最近シュートの調子が良かったので思い切って打った」 ・ゴールの瞬間、結婚指輪にキスし、家族への感謝を示した上里は 上里 「いろいろな思いがあった。ゴールできたらと思っていたので本当に良かった」 ・後半15分に右膝を負傷して交代したため、今日27日に札幌市内の病院で精密検査を受ける 上里 「痛みも治まった。次も大丈夫だと思います」 ■ブラインドサッカー記事より ・北海道で唯一のブラインドサッカーチーム「ナマーラ北海道」が26日、札幌ドームで世界選手権に 出場する日本代表チームを鼓舞するメッセージを集めた 芳賀代表 「こういう活動を少しでも知ってもらい(ブラインドサッカー)の認知を高められたら」 1回目は、ここまでにします。
2014年10月26日
今日の帰り際に残念なことを知りました。それは、一番最後に。 今日は、試合以外ではこれが私のメインでした。 ●サッカーキング。買えて良かった。●8割がコンサ関係。800円は安いと思う。お買い得。 特に荒野と奈良の対談は、笑いっ放しでした。●ポスター。両面ですが、掲示するのはこっちかな。裏はこちら。 大きさを知ってもらうために買ったばかりのサッカーキングを真ん中に置きました。●ハロウインです。●説明は不必要ですね。●手造り操縦席。●ここで、前貴に会えるとは思わなかった(笑)。●飛行機ポーズ。●ハーフタイム。みんなハロウイン衣装。●カンペですね。●帰宅時の空。いい雰囲気です。写真レポは以上です。 実は、知り合いのサポご夫妻の奥様が亡くなられていたのです。 観戦席がお近くで、挨拶交わしたり、勝った時はハイタッチをするなど、試合時だけですが親しくさせて いただいていたご夫妻。 厚別の千葉戦のときに見えられてなかったので、どうしたのかなあと思っていたのです。 今日はご主人だけが座っておられました。 観戦直後の興奮の中で、帰り際ハイタッチをしようとしたら、握手だけでした。 私がいぶかしげにしていると、奥様が心臓の病気で亡くなられた、と。 言葉を失いました。 お悔やみの言葉が精一杯。今日のこの勝利をきっと喜んでくれていることでしょう。 合掌。
2014年10月26日
「感動した!」➡ 元首相小泉談(笑)。 感動の渦の真っ只中にいます。 良く頑張りきりました。みんな足が言うことを聞かなかったのでは。 河合や上里の想定外の早々とした交代があっても・・・ もう言うことないです、あの湘南をリベンジただけではなく完封したんですからね。 湘南のモチベーションが低かったのかもしれませんが、ここでの勝ち点3は大きい。 今後も一試合一試合勝負の試合が続きます。 自信を持って次に臨んでほしい。 オフは2日間上げたいなあ。めちゃめちゃになった身体をしっかり休ませてください。 まだ、興奮してますが、無事に帰宅したいと思います。 みなさ~ん、ハ~イタッチ~~~!!!
2014年10月26日
今朝のマスコミ報道通りです。 ●先発メンバーを、3-4-3で。 中原 都倉 前田 石井 上里 宮沢 荒野 奈良 河合 パウロン ホスン ●ベンチメンバー 金山、日高、櫛引、上原拓、菊岡、ステファノ、内村 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20141026_18655.html 富山戦同様のハードワークで、勝ち点3を取り切れ、コンサドーレ! ◆今日のJ3リーグでのU-22選抜に、永坂が初めて招集されました◆ こちらに今日のU-22に招集されたメンバー一覧を貼ってきます。 http://www.j3league.jp/club/j22/news/00000674/ 昨日の朝刊に、永坂は左足首痛で別メニュー調整とあったけど、軽かったんですね。良かった。 試合はコンサと同じ午後1時から。速報を追えませんが、ゴールを決めて、あっと言わせてもらいましょう!
2014年10月26日
ここでは、主に2つの記事紹介です。 ■宮沢記事より ・負ければ昇格が絶望的だった3年前、11月26日のアウエー湘南戦 ・MF宮沢が後半38分に貴重なダメ押し点を決め、崖っぷちからチームを救った ・ボランチの現在も、ゴールへのこだわりは同じ 宮沢 「湘南が前掛かりになれば付け入る隙はある」 ・3月のアウェー戦では湘南のプレスに屈して完敗 ・湘南の躍進を”アシスト”してしまった 宮沢 「運動量でやられてはいけない。切り替えや球際で相手を上回りたい」 ・守備的で受け身になるつもりはない 宮沢 「自分たちのサッカーをやりきって主導権を握れたら」 ・3年前は若手だった宮沢も25歳。昇格の味を知る中堅として、無形の力の重みを痛感している 宮沢 「3年前はギリギリの戦いだったけど、チームの一体感が大事。今は若い選手が多いけど、ベテランも いて、まとまっている」 ・残り5試合でプレーオフ圏内まで勝ち点差3 宮沢 「先のことは考えず、一戦一戦を考えてやるだけ。自分の役割を全うして勝てればいい」 ■ステファノ記事より ・インドネシア人MFステファノが、今日26日の湘南戦で、19試合ぶりにメンバー入りすることが 濃厚だ ・新加入したステファノの公式戦出場は、8月の天皇杯2回戦のみ ・リーグ戦は6月21日富山戦でベンチ入りも出番はなかっただけに ステファノ 「コンデイションはいいし、準備はできている」 「出たら積極的なプレーでチームの勝利に貢献したい。チャンスがあればゴールも狙う」 「とても大事な試合。チャンピオンの湘南は優れたチームだが、チャンスは必ず来る」 「プレーオフへのステップとして勝つことが重要」 ★★★ 高校サッカー選手権北海道大会準決勝 ★★★ 見出しだけ紹介します。 ★<道大谷室蘭王者撃破><札幌U15出身中島2発 深井初ゴール><大谷対決制す> <最強伝説継承><気合も及ばず・・・札幌大谷><旭実14本シュートの嵐><2得点に苦笑い> <来年につながる 東海大四> ★<旭実2年ぶりV王手><個の力磨き攻撃強化><無冠からの復活><MF中島が2発 道大谷室蘭> ★<旭実VS道大谷室蘭 きょう決勝><猛攻しのぎ追加点 旭実><2得点中島> 以上です。
2014年10月26日
おはようございます。 高校選手権準決勝は、開幕前に大会の軸になると挙げられていた大谷室蘭と旭実が勝ち上がりました。 決勝は、今日26日。ともに暮れの選手権目指して頑張ってください。 この試合も、深夜に録画中継がありますから、録画予約をしなくっちゃ。 やってきましたホーム湘南戦。しっかり勝ち点3を取り切りたいです。 まずは、メンバー予想からです。 ●スタメン予想 金曜日の<コンサにアシスト>と、完全一致です 中原 都倉 前田 石井 上里 宮沢 荒野 奈良 河合 パウロン ホスン ●サブメン予想 金山、櫛引、日高、上原拓、菊岡、ステファノ、内村 <コンアシ>と違ってるのは、榊➡ステファノ。 榊はなかなかチャンスをもらえないですね。何が足りないのだろうか。 小野の名前がないのは残念ですが、膝の水抜きをしたのでは止むを得ませんね。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。2回目には、高校選手権準決勝の見出しも。 ◆見出しです。 ★<インドネシア人1号だ><ステファノ「狙う」><きょう湘南戦><左膝痛欠場MF小野> <全勝神話継続へFW都倉> ★<救世弾再び!!MF宮沢><3年前も湘南戦昇格導くダメ押しゴール><きょう首位破ってPOグイーッ> <切り替え&運動量で負けない!><中盤の激闘覚悟><小野は欠場 左膝の治療優先> <ステファノがベンチ入り> ★<きょうドームで湘南戦><小野は欠場> ■湘南戦を迎えてのバル監督のコメント ・既に今季のJ2優勝を決めている湘南は、前節の長崎戦で今季2敗目を喫した ・J1昇格プレーオフ出場圏の6位を勝ち点3差で追う札幌が付け入る隙はありそうだ バル監督 「湘南は運動量が多いし、サイドで数的優位をつくろうとする。札幌が勝ち点3をとるためには、 組織的に戦うことが大事だ」 ■小野記事より ・MF小野は25日、チーム練習には参加せず、札幌市内の病院で炎症が起きている膝の水を抜く 処置を受け、その後、札幌ドームで治療を受けた ・復帰が先送りとなってしまったが 伸二 「長引くと良くないし、監督と話し合って決めました」 「思ったほどひどくはない。無理して長引かせるより、ここでしっかり治した方がいいので」 「まずは膝の様子を見ていくが、次の試合には出たい」 ■都倉記事より ・FW都倉は、湘南戦は7試合連続の先発が濃厚 ・前節富山戦で5年ぶりの2ケタ得点に到達 ・さらに今季は、得点した8試合は全勝 都倉 「2ケタは通過点。得点もそうだが、FWとしての他の役割も全うして、チームの勝利に貢献したい」 ■湘南戦イベント ・31日のハロウィーンにちなみ、札幌ドーム内でドーレくんとコンサドールズが、ハロウィーンの仮装を して登場する ・ドーレくんに合言葉の「トリックオアトリート」と伝えると、小学生以下の来場者には、プレゼントが 贈られる ・場所、時間など詳細はクラブ公式サイトへ *公式サイトはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/10/017846.html 1回目は、ここまでにします。
2014年10月25日
結果的に0-1で負けて、コンサU-18は予選敗退となりました。 いい試合でしたよ。絶対勝ちたいとの気持ちが滲み出てました。 試合後、泣いてる選手もいました。悔しいだろうなあ。 私が見た試合では、この試合が一番パスを回せていたし、ゴールを奪おうとの姿勢が全体から見受けられた。 決定機の回数もコンサの方が多かったような気がする。 よくやりましたよ。素晴らしい試合でしたよ。 コンサU-18としては、Jユースカップは終わりましたが、彼らが後輩たちのためにやらなければいけないのは プレミアリーグの残留。 プレミアリーグは残り3節。中断明け後の最初の試合は11月22日に流経大柏と。➡ 訂正! 23日です! 残り3試合を悔いなく戦って残留を決めてほしい。 では、今日の試合のメンバーから。 布陣です。敬称は省略します。順に、背番号、姓名、学年です。 ●先発 9平川元樹(3) 22徳田勘太(2) 19久保田成悟(2) 6工藤竜平(3) 5倉持卓史(3) 29菅大輝(1) 15按田頼(2) 3進藤亮佑(3) 4泉谷航輝(3) 2濱口魁(3) 16三森哲太(2) ●交代 ハーフタイム 久保田成悟 ➡ 14高嶺朋樹(2) 後半19分 徳田勘太 ➡ 10藤井慎之輔(3) 後半22分 工藤竜平 ➡ 8杉山雄太(2) 後半37分 平川元樹 ➡ 18本塚聖也(2) 試合風景等を写真14枚で。 ●Jユースカップは、このようにメンバー表を貼り出してくれます。●FP16名の試合前練習。●両チームの練習風景。●練習を終えてクラブハウスに戻り着替え。 そして、ここで気合を入れてから試合に臨みます。●試合開始挨拶。●トス。●コンサの円陣●試合中のコンサベンチ。後ろにユニフォームが。●今日、この試合に出れない3年生のですね。左から鈴木翔君、種村優志君、栗飯原尚平君です。●試合風景。後半、コンサのFKチャンス。●試合後、仙台ユース諸君が挨拶に来てくれました。シャッターを押すのが遅れた。●コンサの挨拶。これも、遅れた。試合関係は以上です。 ●一度は食してみたかった、おうるずの<野菜鶏肉スープカレー>。頑張って完食しましたよ。想像以上に美味しかった。以上です。
2014年10月25日
プレミアリーグの登録背番号を元に。 背番号順に、2濱口、3進藤、4泉谷、5倉持、6工藤、9平川、15あん田、16三森、19久保田、22徳田、29菅です。 ベンチメンバーは、8杉山、10藤井、14高嶺、17仁科、18本塚、20前田、21森本の7名です。 絶対負けられません。 応援よろしくお願いします。
2014年10月25日
朝、朝刊コンサ記事をエントリー後、朝刊にざっと目を通し、今日も告知広告はなしかと。 先ほど、朝の儀式をすべて終えて(笑)、今度は隅から隅まで目を通しました。 読み終えて、新聞を閉じようとして発見! 北海道新聞最終面の右上にありましたよ。 こういう広告を出した以上、小野伸二が湘南戦でベンチ入りできればいいのですが。 広告自体は待っていたのでうれしいです。が、「広告に偽りあり!」などとクレームつけれれやしないか、 コンサドーレ札幌の信頼度が落ちやしないか、などと余計な心配をしてしまいます。
2014年10月25日
昨夜(10月24日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、富山戦後の石井の姿とゴール裏風景映像。 テロップ <残6> ◎富山戦の映像へ テロップ <石井の新婚ゴールで先制! プレーオフ圏へ勝ち点差3> テロップ <前半 7分 > *薗田が後ろから削られた場面の映像 テロップ <前半11分 OUT 薗田 IN 櫛引 > テロップ <前半17分 > *コンサゴール前で粘りの守備場面の映像 テロップ <前半22分 > *左サイドをあわや突破されんとするところを櫛引がクリア テロップ <前半32分 前田➡都倉 > テロップ <前半36分 石井➡中原➡都倉➡中原 > テロップ <前半41分 中原➡前田➡都倉 > テロップ <前半45分 上里➡荒野➡前田 > テロップ <後半 5分 上里➡石井 GOAL! 0-1 > *REPLAY流しながら石井のコメント 今回もテロップはありませんでした テロップ <後半17分 都倉 > *都倉が遠目からの素晴らしいミドルを打った場面映像 テロップ <後半27分 宮沢➡荒野➡都倉 > テロップ <後半29分 OUT 前田 IN 菊岡 > テロップ <後半34分 > *富山の左からのクロスを奈良がヘッドでクリアした場面映像 テロップ <後半38分 菊岡➡都倉 GOAL! 0-2 > *ここでもREPLAY流しながら都倉のコメント ◎宮の沢の練習風景映像へ テロップ <あさってドーム湘南戦 小野・河合の復帰は? > ◎湘南戦のメンバー予想 ●スタメン予想 3-4-3です。 中原 都倉 前田 石井 上里 宮沢 荒野 奈良 河合 パウロン ホスン ●サブメン予想 金山、櫛引、日高、上原拓、菊岡、榊、内村 小野のベンチ入りがないとは断言できませんね。小野自身のコメントには「監督次第」ともありましたし。 ただ、無理してほしくないとの気持ちもあります。 ◎石屋製菓のCM。小野➡河合 ◎ラストは、宮の沢で小野と河合が話をしている風景。 以上です。
2014年10月25日
おはようございます。 昨日はずっと暖かだった。今日も夕方までは暖かそう。 今日の楽しみは何と言ってもJユースカップの観戦。勝たないと予選グループで敗退してしまう重要な試合。 勝っても明日の26日の他グループの結果次第という厳しい状況の中で。 彼らの生の姿を見るラストチャンスかもしれない試合。 たくさんのサポが宮の沢に集結して応援したい。ちなみに試合は午後1時からです。 宮の沢で、トップの練習とダブルで見れると思っていたのに、トップは札幌ドームでやることになったのですね。 ちょっぴり残念。 さらに本日は、厚別で高校選手権の準決勝。こちらは深夜の録画中継を録画予約しておいて後ほど。 「ウイークリーコンサドーレ」。若手はどんどん武者修行に行くべき、との認識で一致していたような。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<小野復帰黄信号><左膝痛再離脱><明日ホーム湘南戦><奥さん訃報受け「つらいです」MF河合> ★<河合 奥さん見ていて><あすホーム湘南戦><4戦ぶり先発へ><横浜時代一緒に> <キャプテンシー教わった亡き先輩へ勝利を><気持ちを出して><小野出場微妙に> ★<あす湘南戦 札幌ドーム><頼れる主将・河合復帰> ■小野記事より ・MF小野が24日、左膝痛のため全体練習途中で離脱し、別メニュー調整となった ・明日26日の湘南戦メンバー入りは、今日25日朝の状態で判断するが、試合2日前の離脱で、 厳しい状況となった ・この日のメニュー前半の攻撃練習では3トップ右に入りプレー ・1時間50分後、11対11の紅白戦開始と同時にチームから離れ、ランニングなど別メニューに 移行した ・22日から全体メニューを消化してきたが、痛みが増し、この日は途中から大事を取った 伸二 「1つ良くなったと思ったら、また他のところをケガしてしまうなんて」 「練習前からの予定。日増しに膝に水がたまっていたし、やめておこうと思っていた」 バル監督 「他の場所をケガしてしまっているし無理させたくなかった」 ・痛めていた右太もも裏の状態は問題なし 伸二 「あす(25日)やって水がたまっていたら抜いてみる。僕は(湘南戦で)やる気だけど、監督が どう考えるかだと思う」 ・患部が炎症を起こし水がたまっており、今日25日に劇的に回復しない限り、復帰は1日のアウェー 東京V戦以降となりそうだ ■河合記事より ・主将の4試合ぶり戦列復帰が濃厚となった ・この日の紅白戦では3バックの中央に入ってプレーした ・まだ痛みは残るものの、十分動ける状態に仕上がった 河合 「チャレンジ&カバーをしっかりやりたい」 バル監督 「ポジショニングが正確だし、流れが読めてコーチングもできる」 「経験豊富な選手で、コーチングが的確。ボランチもできるが3バックの中央は今の河合には 最適だ」 奈良 「河合さんがいるだけで気持ちが引き締まる」 ・河合は16点でリーグ得点3位の湘南FWウエリントンを警戒 河合 「クロスをウエリントンに上げてくるし、シュートを打たせないようにしたい」 ・6位山形との勝ち点差は3.河合の統率力が今こそ不可欠だ 河合 「残り5試合勝つだけだし、分かりやすいのは分かりやすい。自分たちがどういう気持ちを出して やれるか、一試合一試合やるだけ」 ・横浜でチームメートだった元日本代表MF奥大介さんが17日に交通事故で死亡 河合 「大介さんが主将就任を勧めてくれた。チームをまとめる姿、若手に声を掛ける姿を見て勉強した」 「若手への声かけやコミュニケーション方法など見本にしてきた。いまだに信じられない。とてもつらい です。今は試合で勝つことが僕にできる一番のこと」 ■別メニュー ・FWチョンが首痛 ・DF小山内が右股関節痛 ・DF永坂が左足首痛 で、別メニュー調整となった *小野は、そうなのか。残念。もう、じっくり治してもらいたい。 願わくは最終戦の磐田戦で顔を見せてもらえれば、それでいい、と思う。 *チョン、小山内、永坂3人ともケガだったのか。昨日のレポで3人減ったと書きましたがその3人です。 いやあ、余計なことを考え過ぎてしまった。 3人とも、可能なら今季中の復帰を願いたいですが、無理することは禁物ですからね。
2014年10月24日
早速、財務省に反論しましたね。いいぞ、最後まで頑張り通してくだいね、下村文科大臣。 こちらのwebニュースです。 http://news.yahoo.co.jp/pickup/6136000 困った内閣ではあっても、子供たちの未来を思うと、文科省が大きな壁にならないといけませんね。 お願いしますよ下村大臣。
2014年10月24日
非常にいい天気になりまして、いつぞやのホームゲームで頂いた大きな団扇(政治家からではありません!) が大いに役立ちました。 団扇で紫外線を遮れたかどうかはわかりませんが、熱さ(暑さじゃなくって熱さ)は遮れました。 ●宮の沢に着いた時は、綺麗な秋の空。●今日は、最初から見ようと9:50に着いたのですが、ピッチには誰も。●延々と待たされて、9:40にやっと出てきました。真っ先にピッチに降り立ったのは、バル監督と 塚田通訳さん。●選手で、真っ先にピッチに降りたのは伸二。 バル監督が塚田通訳さんとパス交換をしている向こうでアップしているのが小野伸二。●集合がかかったのが、10:50。待ちくたびれました(笑)。 で、昨日・一昨日より3名減りました。選手名は書きません。ただ、内一人の欠席理由がケガじゃないような 気がして。嫌な感じがする。●最初は帽子をかぶっていた伸二も、暑さに負けて途中からは投げ捨てました(笑)。●今日も、テレビカメラが入っていましたよ。左でインタビュー中のカメラ。背中がカメラクルー。●いろいろな練習をやっていました。 雲がなくなり快晴。大きい団扇を持っていって正解でした。この写真は、練習ラストの11対11ゲーム形式の紅白戦。この開始が12:25。 すべて終了したのが、12:40。長かった。 今日見たかった湘南戦のメンバーですが、先発だろうと思われる選手以外は分かりませんでした一人も。 残念ながら目的は達成できませんでした。 以上です。
2014年10月24日
昨日はプロ野球のドラフトが行われました。 その結果から私の楽しみが一つ増えました。そういう内容ですから、どうぞスルーなさってください。 北照の斎藤君がオリックスに5位指名されました。 はっきりいって、指名は無理だろうと思っていたので驚きです。まさかと、思いました。 夏の甲子園を目指す小樽支部予選の7月2日代表決定戦で、小樽潮陵に7回に集中打を浴び、無念の コールド負けを喫してしまいました。 投手次第だと思っていた北照の甲子園が、その頼みだった投手で泣いてしまった。その投手が斎藤君。 その時点で斎藤君のプロへの道は閉ざされてしまったな、と思っていましたよ。 大学で精進を積んで行けば、その道を再度自分で開けるはずだと。 その彼が5位指名ですから。 オリックスは、斎藤君の持っているものに将来性を感じてくれたのでしょうか。うれしいです。 オリックスは昔の阪急時代から、北海道の選手が大成することの多いチーム。佐藤、星野など。 昨年は、甲子園でも光るプレーを見せていた北照の切り込み隊長の吉田君が入団。 1軍には上がれませんでしたが、ウエスタンリーグの後半ではかなりの成績を残していましたよ。 近い将来、1軍で斎藤君が投げ、吉田君が打って走って守って、勝つ試合を夢見ることにします。 ★★★ 今日の練見 ★★★ 非常にいい天気になってます。気温もグングン上がりそうです。 今日も宮の沢に行きます。 今夜の<コンサにアシスト>の録画を見るのは明日の朝。 待ってられません。 先発メンバー及びベンチメンバー18名に小野伸二が入るかどうか、確認したい。 今朝のSTVでの伸二のインタビューでは厳しそうな印象でした。 入ってほしいなあ。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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