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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年06月28日
今回は、絞りに絞って11枚です。 試合に勝ってもらうこと以外に今日は三大目標がありました。 ★その① クッキー★その② 人権★その3 あわび特に、クッキーのセットは220限定。先行入場しなきゃと思ったのですが着いたのが12:20ころ。 一般入場列に並ぶことに。かなりの行列で無理だとあきらめましたが、3つとも成就。 こりゃあ、運を使い果たしたかも。と、思いながら試合の応援に。 でも、良かった。 観客数も、目標超え。いいですねぇ。 ●ピッチ上のイベント関係で1枚。●帰宅して1枚。★とっておきのサービスの1枚。小さく。以上です。
2014年06月28日
反省点は多々あります。 でも富山戦と違って、今日は嬉しさの方がかなり強い! 小山内にあんなシュート力があるなんて!!! 荒野の推進力で3試合連続ゴール!!! チョンのロスタイム決勝ゴール!!! でも、チョンはビンから学んでませんね(笑)。裸になっちゃダメじゃんよ~~~ 今季初の連勝を、最後まであきらめず粘って勝ち切ったことは非常に大きいと思う。 これで、次節のアウエー長崎戦を乗り切って帰って来れれば、リーグ戦の後半に何かが起きるかもしれない。 そういう期待を抱かせてくれました。 良く勝ちきってくれたコンサドーレ!!! 今日は、ハイタッチをしまくりたいです。みなさ~~~ん、ハ~イタ~ッチ~~~ それでは気を付けて帰ります。
2014年06月28日
私も含めて大方の予想通りのメンバーでした。 ◎発表されたメンバー表に則って、先発メンバーを布陣で書きます。 都倉 砂川 宮沢 荒野 上里 河合 上原拓 奈良 櫛引 小山内 金山 ◎ベンチメンバー 杉山、石井、菊岡、ヘナン、前田、内村、チョン こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140628_17702.html 今日勝って、今季初の連勝だ! コンサドーレ! ◆◆◆ 同時間帯で行われるU-18札幌ブロックリーグの新川高校との試合。頑張れよ~~~ ★★★ 宮の沢での9時からの練習 ★★★ 選手たちが宮の沢に戻って来てから一度も宮の沢に練見に来れてません。 そういうこともあり、厚別に行く前に見にきました。 気になる選手がたくさんいますし。 明日の広島との練習試合の私の最大の観戦ポイントは、小野と古田の絡み。期待してます。 室蘭は、今日明日と傘マークが出てるなあ。 岐阜戦のメンバーが発表されたので、写真を何枚か。、 ●FP9名、GK2名の参加でした。FP 小野、古田、ステファノ、中原、前貴、前寛、上原慎、永坂、深井 GK 阿波加と練習生 ●写真並べます。●バックスタンド向こうの公園見学者は20名ほど、いました。 かなり、いい天気ですが強い風が吹いています。 2時からの厚別もきっとそうでしょうね。前半は風下を取りたいなあ。富山戦の二の舞は避けたいですね。
2014年06月28日
昨夜(6月27日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、富山戦前に挨拶する小野の映像 テロップ <小野伸二 厚別見参!> ◎富山戦の映像へ テロップ <今季厚別初勝利! 荒野2試合連続ゴール> 最初の映像 試合前ピッチ練習中のステファノと富山の三上 テロップ <前半 5分 小山内➡砂川➡GK > テロップ <前半16分 上里➡河合➡宮沢➡上原拓➡砂川> テロップ <前半29分 奈良➡荒野➡都倉➡荒野➡砂川➡DF➡荒野 GOAL! 1-0 > *荒野、都倉、宮沢、上原拓の4人でゆりかごダンス。どの選手にお子さんが誕生したのだろう? *REPLAU流しながら荒野のコメントを流す。コメントはテロップで 「ドリブルで運んでスナさんが見えたんで、出した後に動き出してもう一回来ればいいなって。 ちょっと(パスが)長かったんですけど自分の前にこぼれてきて、後は冷静にキーパーをかわして」 テロップ <前半 35分 砂川FK GOAL! 2-0 > *REPLAU流しながら砂川のコメントを流す。コメントはテロップで 「キッカーがカズと二人いたので、きっとカズのほうを意識したようなキーパーの動きだったので」 テロップ <後半12分 徐々に富山が攻撃のリズムをつかむと・・・ > テロップ <後半24分 パウロン痛恨のファールでPK献上 > テロップ <後半25分 富山PK決め1点差に GOAL! 2-1 > テロップ <後半26分 立て続けに危ないシーン・・・ > ◎次は、室蘭での広島との練習試合の映像 テロップ <初の実戦 2ゴールに絡む活躍 > 最初の映像 ピッチ練習中の小野。寿人と笑顔で握手する映像も。観客席も。アア~あれは・・・ テロップ <2本目 8分 最終ライン付近から攻撃の起点に > *内村のシュートまでの映像で、荒野のゴールシーンは撮れてませんでした テロップ <2本目17分 サイドチェンジから石井のゴールを演出 > *ここで映像に重ねて小野のコメントを流す。コメントはテロップで 「左サイドで組み立てて開いたワイドなスペースっていうのを上手く使えてゴールに結びつけたって ことが良かったことだと思います」 *石井の素晴らしいシュートは映像にありました テロップ <2本目30分 内村のスピードを生かす縦パス > ◎試合後の小野のインタビュー映像。 コメントはテロップで 「(合流して)2週間フィジカル中心にやって、やっとこういうゲーム形式に入れたっていうのは、 自分としては順調にここまで来てると思いますし、45分のなかで良いことも悪いこともたくさん 出た試合だった」 ◎岐阜戦メンバー予想 ◎石屋製菓のCM。ノノ社長カメラの前段はいつもの前田で同じ映像。 でも、後段で新映像で河合。ニューバージョンでした。奈良と荒野のコンビ映像はお終い? ◎ラスト映像は、厚別富山戦前にメインスタンドへ歓声に応える小野の映像。 以上です。
2014年06月28日
ここでは、宮沢、櫛引、小野の記事紹介です。 ■宮沢記事より ・ホーム厚別で岐阜と対戦する28日、MF宮沢が25度目の誕生日を迎える ・札幌加入後誕生日に公式戦を迎えるのは初めて 宮沢 「誕生日に試合があることは、なかなかない。ゴールを決めれば気分もいいので、決めて勝利に 貢献したい」 ・2010年5月富山戦以来4年ぶりの厚別弾を宣言した ・3月30日の京都戦は、自ら放ったミドルシュートがFW内村の体に当たって入ったが、公式記録は 内村の得点になり、18試合でまだ無得点 宮沢 「早く1点決めたい」 ・14日横浜FC戦から任されたトップ下 ・攻守に気配りを欠かさない宮沢流のトップ下像を追求する 宮沢 「守備では自分がスイッチを入れて、自分より後ろにボールが入ったら奪ってからの攻撃を考える」 ・前節の反省も生かす ・前半は積極的に守備に出た21日富山戦 ・一歩が出なくなった後半は自陣近くからロングボールを蹴られて主導権を奪われた 宮沢 「前からいけないときは、後ろでブロックをつくれるようにしたい」 ・J2で連勝がないのは札幌、山形、富山、讃岐の4チームだけ ・貴重な厚別連戦で連勝することが、後半戦逆襲の足掛かりになる 宮沢 「まずはしっかりと勝って連勝からいい流れにしたい」 ・祝福を一身に受けて聖地の主役になる ■櫛引記事より ・櫛引が8試合ぶりに先発する ・センターバック(CB)のパウロンが出場停止のため、チャンスが巡ってきた ・攻撃力の高い岐阜を相手に 櫛引 「ディフェンダーとして、無失点はもちろん、チームから信頼されるプレーをしたい」 ・今季のCBは、空中戦に強いパウロンと、1対1の強さが持ち味の奈良が重用され、インターセプトが 得意な櫛引は、6試合出場にとどまっている ・岐阜戦を 櫛引 「先発定着への第一歩にしたい」 ・相手の得点源のナザリトは、身長187センチでヘディングが強い ・180センチの櫛引は空中戦で苦戦しそうだが、跳ぶ時に体を寄せるなどして対応するつもりだ ・27日のミニゲームでも軽快な動きを見せた 櫛引 「気持ちを前面に出してプレーし、信頼を得たい」 ■小野記事より ・札幌宮の沢での練習後に、メーンスポンサー石屋製菓のCM撮影に臨んだ ・野々村社長がカメラを持ち質問を繰り返すスタイルで、約30分で終了した ・2人でリフティングをするなど、リラックスしたムードで進行 ・札幌移籍後初のCM出演に 伸二 「たくさんの人にコンサドーレを知ってもらえるチャンス。いろんなことを受けていきたい」 ・CMはデビュー予定の7月20日ごろから道内各局で放送される ・試合会場では7月20日の大分戦(札幌ドーム)から流される 以上です。
2014年06月28日
おはようございます。 今朝は雲の多い晴れ。ヤフーの天気予報では試合時間帯の厚別は風が8~9メートル。かなり強い。 この強風が試合を左右するかも。岐阜の放り込みに要注意ですね。センターバックが相手FWを抑え込んでほしい。 昨夜のスカパー!「WEEKLY CONSADOLE」の4回目のお客様は砂川。 宏太と同い年ということでフランクなおしゃべりでした。 岐阜戦です。 まずは、メンバー予想です。今節のマスコミの予想先発メンバー11名は一致。 パウロンの出場停止で櫛引が入る以外で代えようがないですものね。 ◎マスコミのすべて(私も(笑))が予想している先発メンバー 都倉 砂川 宮沢 荒野 上里 河合 上原拓 奈良 櫛引 小山内 金山 *なぜか、コンアシだけ上里と河合の左右を入れ替えてます。 ◎ベンチメンバー予想。こちらも7名完全一致です。 杉山、菊岡、石井、ヘナン、チョン、内村、前田 *危惧した通り、古田はベンチにも入ってません。その理由が何か。いろんな憶測が飛ぶかう・・・ 明日、室蘭で小野とのコンビで大暴れしてほしい。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<荒野3戦連発だ><チャンスあったら><きょう岐阜戦><札幌道産子選手の記録更新狙う> <移籍後初のCM撮影><「いろんなことを受けていきたい」MF小野><25歳1号決めるMF宮沢> ★<宮沢バースデー弾今季初連勝決める><きょう厚別で岐阜戦><トップ下で「周りを生かす」> <きょうで25歳に><荒野3戦連発狙う><小野が石屋製菓のCM撮影> ★<きょう岐阜戦 厚別><櫛引CB奪回へ燃える><小野がCM撮影> ■岐阜戦を迎えての財前監督のコメント ・岐阜はともに7得点でリーグ6位のFWナザリトとFW難波のほか日本代表経験のあるMF三都主、 GK川口など経験豊富な選手が多い ・今季初の連勝を目指す財前監督は 財前監督 「攻守両面で積極的に戦う。(岐阜は)カウンターが鋭いので、注意したい」 ■荒野記事より ・チーム一勢いのある男が連勝キーマンになる ・これまで2発ともこぼれ球を決めた荒野 ・25日練習試合広島戦でもポストの跳ね返りを押し込んで先制点を奪った 荒野 「自分は持ってないですよ。たまたま決めているだけ」 ・と謙遜しつつも、おいしい場面は逃すつもりはない 荒野 「たまたま続いているけど、もっと続けたい。たまたまもずっと続けば違うと思う」 ・岐阜戦に向け荒野は 荒野 「どんな形でもいい。チャンスがあったら決めたい」 ・北海道の若手を育て、J1定着を目指すのがクラブの将来的ビジョン ・荒野は同期のU-21日本代表DF奈良らとともに、その旗印として期待されている 荒野 「チームで結果を出すことが(代表の)手倉森監督へのアピール」 ・と前を向く ・得点を重ね、2年後の五輪へ向けた”プレゼン”も兼ねていく ・札幌の道産子選手で2戦連発は山瀬ら6人いるが、3連発はない ・25日の広島との練習試合でも1得点するなど好調で 荒野 「長い距離を走って抜け目ななく狙う」 ・90分衰えない自慢の総力を生かし、道産子記録更新に挑む ・プロ通算6点のうち4発を決めている相性抜群の厚別で荒野がゴールの嗅覚を全開にする ■別メニュー ・FW榊が右膝痛で別メニュー調整となった ■岐阜戦イベント ・赤い羽根共同募金のPR活動として、募金額に応じて200円で選手やドーレくんオリジナル缶バッジ、 800円で同フイギュアが贈呈される ・詳細はクラブ公式サイトへ *公式サイトでのリリースです http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/06/017099.html 1回目は、以上です。
2014年06月27日
夕方になって涼しくなってきました。若干蒸していますが風がいい感じです。 岐阜戦の先発は、富山戦とほとんど変わりはないでしょう。 先発してほしい内村と古田は、今節もせいぜいベンチ入りまででしょうか。 パウロンが出場停止なので櫛引に代わるだけでしょうね。 他に代えるべき選手は見当たりません。 なので、もう予想先発メンバーを書いてしまいます。 都倉 砂川 宮沢 荒野 上里 河合 上原拓 奈良 櫛引 小山内 金山 どなたでも、こう予想するのではないでしょうか。 下の2つの番組の録画を忘れませんように。 ★★★ 今夜の<コンサにアシスト> ★★★ 定刻通り、21:54からです。 ◎スカパー!「WEEKLY CONSADOLE」では、毎回宏太がうまく話を引き出してます。 今夜は誰がターゲットでしょうか。
2014年06月27日
ヤフーの天気予報外れてます。朝からずっと青空が広がってます。雲もそれなりに。気温は夏らしく上昇中。 私は疲れが取れました。昨日一日休養し、今日ものんびり過ごして。 明日は、厚別でしっかり応援できそう。 10:15からノノさんラジオも珍しく忘れずに聞きました。特に明日の試合に関する新情報はなかったです。 あっても言うわけないですね。小野の話が中心でした。 その小野に関してのことです。 道新の今朝の<総合>ページ特集記事<聞く語る>です。 全面(下部三分の一はCM)で、小野をインタビューした記事です。 1面の題字の下には、こう書き記して前面に打ち出しています。 『 聞く語る 理想追いコンサへ 』 「コンサドーレ札幌はJ1にいるべきだ」。札幌に加入したサッカー元日本代表の 小野伸二選手(34)が熱い思いを語った。 特集記事<聞く語る>については、記事の最後にこう記しています。 「聞く語る」は毎月最終金曜日のほか、随時掲載します。 では、記事へ。 ◆見出しは大きく3つ ★<「天才」はコンサドーレを変えるか 小野伸二さん> <パスをつないで勝つ。札幌の戦い方は自分の理想と同じ> <一瞬で、感じたことを足に伝え展開を変えるのが醍醐味> インタビュアー(道新運動部 金勝広さん)の質問項目は全部で16個。 そのうち、ここで紹介するのは5個に絞ります。それに対する伸二の答えは一部分の抜き書きで。 Q 10日にチームに合流した後、調整は順調ですか 「選手とコミュニケーションは取れています。(途中略)すごく楽しく練習できています」 Q 好きなプレーは 「パスです。ドリブルするタイプではありません。1本のパスで相手の嫌なところを突き、展開をがらっと 変えるのが醍醐味です」 Q 試合ではパスのイメージが自然に浮かぶものですか 「一瞬にして、その時に感じたことを足に伝えます。選択肢もその場で出てきます。(途中略) リスクはありますが、成功すればうれしい」 Q 昨年12月に札幌が小野さんの獲得に動いたことを知り、驚きました 「(前段略)目指す方向性を聞いてコンサドーレでやろうと決めました。僕はコンサドーレはJ1に いるべきだと思っています。(途中略)サポーターの応援も素晴らしい」 Q 札幌が目指すのはパスをつないで勝つサッカーです 「自分が理想とするサッカーのスタイルと、コンサドーレの戦い方が同じだったことが加入の大きな 決め手になりました。(ちょっと略)サッカーの面白さを試合で見せることでお客さんを呼びたい。 相手チームはそういうサッカーを嫌がります」 コンサドーレに関する特集は過去何度も。一般の方へのアピールと言う面では貴重ですね。 今回は小野伸二。ネームバリューではゴン中山に劣らぬ選手。しかも、間もなくリーグ戦に出場する選手。 一般の方、サッカーに関心ない方、コンサドーレを知らない方、多くの方へのアピール度は抜群でしょうね。 小野選手を見てみようかとか、それなら一度コンサドーレの試合を見てみようじゃないか。 そう言う方々が増えてくれればうれしいですね。 コンサドーレのクラブパートナーである道新さん、ありがとうございます。 ここでの紹介は、以上です。 全文をお読みになりたい方は、是非購読を!!!
2014年06月27日
ここでは、櫛引に関する記事と今野に関する記事の紹介をします。 ■櫛引記事より ・DF櫛引が28日ホーム岐阜戦で8試合ぶりにスタメン起用されることが濃厚となった ・待ち続けたチャンスをモノにする ・累積警告によるDFパウロンの出場停止で巡ってきた櫛引の出番 櫛引 「このチャンスを待っていた。パウロンが戻って来ても自分が出続けたい」 ・5月6日熊本戦(札幌ドーム)以来のスタメンに懸ける思いを吐露した ・岐阜の元U-20コロンビア代表FWナザリト(23)封じが、勝利のカギ ・U-17W杯に出場するなど、U-20まで世代別代表に選出されてきたナザリト ・1メートル87の長身と身体能力の高さを武器に今季7得点を挙げている難敵への対応が、櫛引に とって最大のミッションだ ・W杯では日本がコロンビアに屈したが、札幌の若き壁がナザリトを食い止めて定位置奪取の足場を 築く ・紅白戦では身長1メートル90のFWチョンを”仮想ナザリト”いして予行演習 ・競るかカバーするか、微妙は判断力を磨いた 櫛引 「きょうはダメだった。自分が全部競るつもりでやらないと」 ・練習後には財前監督から修正点を指示された ・25日練習試合広島戦で出場した時間は無失点 ・室大谷高出の櫛引は多くのサポーターから激励を受けた 櫛引 「いろいろ声を掛けられてもっとやらないとと感じた。コンサにもっと興味を持ってもらえるよう、 責任をもってやりたい」 ・勝利と定位置を一挙につかむ ★★★ 次に全国版に掲載されていた今野に関する記事です ★★★ W杯に関わる記事に関しては、全部スルーしてきました。 でも、今朝の記事は、私の備忘録として残しておきたい記事でした。 ◆見出し ★<今野代表引退示唆><「次は全く考えられない」> ・DF今野が、日本代表から一線を置く考えを示した 今野 「4年前も、これで俺の代表は終わりという気持ちだった」 「今は4年間が終わり、次の代表は全く考えられない。もう、一生でしょうね。(代表は)ない。 また先に進める気がしない」 ・代表での経験を振り返って 今野 「痛い目に何回も遭っているのに、それを修正する力が自分になかった。一気に老け込んでサッカー 人生が終わる可能性がある。(逆に)ここから道を見つける可能性もある。今はすごく重要な時期」 *今野の<新しい道>。 それは自分勝手に解釈すると、コンサドーレで引退するということ、だと思った。勝手だね。 いずれ、札幌で、ね。
2014年06月27日
おはようございます。 昨日は30度近くまで気温が上がって真夏になった札幌。その真夏は昨日一日だけらしい。 今は快晴で朝焼けで明るいですが、ヤフーの天気予報では、今日と明日は晴れマークが消えています。 明日の厚別は直射日光は避けられそう。 今週末は土日の2日連続でU-18の札幌ブロックリーグ1部の6節と7節の試合があります。 明日はトップと同じ14時からなので観戦は当初から無理。明後日は観戦予定でしたが室蘭へ行くのでアウト。 札幌ブロックリーグ1部全14戦の前半戦が終わるというのに、今年はまだ一度も観戦出来ていない。 やっぱり今年は、U-18と縁が薄いようです。 朝刊コンサ記事からです。試合前日の金曜なのに一紙には記事がなかった。 1回で書き切るには量が多いと思いますから、2回に分けますね。 ◆見出しです。 ★<小野主力DF翻弄><若手へ愛のムチ><裏へ嫌~なパス> ★<DF櫛引憎き?!コロンビア人助っ人封じる><ナザリト退治に意欲><チャンス到来!!> <サポの激励刺激><小野紅白戦出場 調整も急ピッチ><大邱に0-2● 主力相手に苦戦> ■小野記事より ・コンサドーレ札幌MF小野伸二が26日、札幌宮の沢での紅白戦に、合流後初めて参加した ・控え組ボランチでプレーし、DF裏へ再三、正確なロングパスを供給し、主力DF陣を翻弄した 伸二 「まだ試合に出られないのでチームのためになるよう(前線へのロングボールが多い)相手の岐阜を イメージした」 ・28日の次節岐阜戦は8試合ぶり出場が濃厚なDF櫛引を含め、上原拓、小山内、奈良と、4バックの 平均年齢が今季最も若い21歳となる ・元代表の”愛のムチ”を受けた櫛引は 櫛引 「嫌なところにパスを出された。僕らにとっては勉強になるし、すごくいい練習になった」 ・と効果を口にした ・小野はチームへの融合と自身の調整のピッチを上げていく 伸二 「体力を上げるとともに、味方を生かせるよう周りとうまくコミュニケーションを取りたい」 ・岐阜戦へ今季初の連勝を狙うチームへ 伸二 「一発目のチャンスを決められるように練習から詰めていかないと」 ・ときっちり引き締めていく ■別メニュー ・DDパウロンが左膝痛のため別メニュー調整 ■国際親善試合 ・25日に韓国・大邱で行われた「嶺南日報国際サッカー大会」で、札幌は大邱FCに0-2で敗れた ・若手や札幌U-18の選手中心で臨んだ試合は、前半は札幌が攻勢を強めながらも失点 ・後半は主力を出した相手に対して防戦一方となった ・ボランチでフル出場したMF中原は 中原 「前半は引いた相手を崩せず、後半は相手が前から来て自分たちの足が止まった。あのレベルでも 戦えないと、札幌で主力になれない」 ・と糧にしていくことを誓った ■帰国 ・24日から韓国に遠征し、25日に大邱FCと親善試合(0-2)を行ったMF古田らトップ10選手と ユース5選手が帰国 ■検査 ・大邱FC戦で左肘を脱臼したFW工藤が札幌市内の病院で精密検査を受けた *韓国遠征で、ケガだけはしないで帰って来てほしいと思っていたのですが。 工藤がケガしてしまった。悔しいなあ。 *昨夕刊の<野々村流>で、提携したインドネシア1部アレマから、若い選手を期限付き移籍で獲得したいと の意向を受けて検討中と書いていました。 今までは、横野、中原、永坂、神田、堀米、阿波加でしたか。となると榊あたりの可能性が高いだろうか。 出番の少ない選手に経験を積んでもらう、いいチャンスではありますが。
2014年06月26日
全部で写真は22枚です。 ■みたら室蘭に関する写真 6枚 ■試合に関する写真 11枚 ■その他 5枚 ■みたら室蘭関係の写真です。●みたらから北東方向に見える大黒島が綺麗に見えていました。 朝、新川から苫小牧まで高速乗ったのですが、ほとんど霧状態。白老でも。少しずつ良くなってきて 室蘭には思っていた以上に早く着いたので、みたらに来たのですが、この頃には、こんな快晴に。●白鳥大橋も。●2年越しの。今年はバニラと抹茶のミックスを。●今回の室蘭土産は、チームがある限りさんがブログで書いておられた、これ。ちょっと長居をし過ぎて、試合会場に着いたのは10:20ころ。 少し離れた駐車場に回されました。無料駐車場があるだけありがたいですね。 ■試合関係写真。 ●観戦位置はここ。昨年は左に見えるゴールネットの右側のネットの後ろから見てました。 測量山でしょうか。青空が綺麗です。炎天下の下での試合となりました。 昨年とは大違い。昨年は傘を差しっぱなしだった記憶が。寒かったし。 正面に見えるテントがコンサベンチ。 観戦者ですが、小学校の運動会のように二重・三重にシート敷いてです。その後ろは立見席(笑)。 とにかく多かった。●正面メインは、こうなってます。選手たちはピッチ練習を終えて着替え中。 おっ、あの八咫烏に●左下に、小さく「北海道」と、入っていました。●いやいやいや、こんな風景も。試合前にギャラリーの間を呼び掛けながら。 ブログに載せたいので写真撮っていいですか、OKもらいました。●試合が始まります。整列しました。この後はセンターサークルまで歩いてきてメインへ向かって挨拶。●社長は背広にネクタイの正装。広島に挨拶とか、何か儀式的なことがあったのかな。ご苦労様です。●プレー中の小野。ネット越しに見ている見学者、多いですね。●遠くから見ていて、ソックスの一部が赤い選手がいました。2本目の途中から入った選手。 双眼鏡で見て、おお~~~~U-18の倉持君じゃないか~~~ 昨夜あたり急きょ、呼ばれたんだろうか。HFCがUー18監督の四方田さんを通して、本人を含めご家族や 高校へ連絡を取ったのでしょうね。倉持君にとっては夢のような話ではなかっただろうか。 19番の選手は背が高い方の練習生。2本目の途中からセンターバックへ。3本目はボランチに入りました。●3本目の円陣。赤ラインの入ったソックスが2名。背中の2番が泉谷君!!! 泉谷君もでした~~~ 泉谷君も大きなチャンスをみらいましたね。もう一人は倉持君。●泉谷君が同じセンターバックに入った先輩の松本へ質問中。●試合終了。暑い中、お疲れ様でした。楽しませてもらいました。 来年がないと思うと残念です。■試合外の写真です。試合を終えて、帰り道で撮りました。 ●昨年と違って、各種テントが並びました。広島グッズ販売テント。●コンサグッズ販売テント●食糧販売テント。全品500円。●草太郎テント。こちらは木陰で涼しそう。●ラストです。室蘭で、リーグ戦やりましょう!!! 室蘭は<市>を上げてバックアップしてくれそうじゃないですか。 底辺拡大のためにも、Jリーグの堅い頭を何とか柔軟になるようにどなたか。以上です。
2014年06月26日
昨日の朝刊に掲載されていた平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 昨日は5時から日本の試合を見てからすぐ室蘭へ行きましたので、紹介できませんでした。 1日遅れましたが、富山戦を受けての平川弘さんの感想を、ここで紹介します。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<荒野、砂川好プレー光る> ○荒野の先制点は砂川のパスしたボールに相手DFの方が先に触れたものの、こぼれ球となって荒野の 前へ。 ○ミスというより、砂川が相手の嫌なところに縦パスを出し、荒野もDFラインの背後にランニングしたことが 吉と出た。 ○そしてすかさず砂川がFKからネットを揺らしゲームを楽なものにしてくれた。 ○左足の強烈なキックを持つ上里を横に立たせたことで、GKのポジショニングに迷いが出たのだ。 ○砂川のFKは球質自体はスーパーなものではないが、巧妙な駆け引きでGKを惑わせる老練さはさすが である。 ○本当なら3-0、4-0のゲームだったが、パウロンがPKを献上して思わぬ接戦となった。 ○パウロンはポジショニングが悪くて失点に絡むことがある。この日のPKでも慌てて守備に戻って接触し、 相手FWを倒した。スタートのポジションが悪すぎる。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<荒野が2試合連続弾> <ゴール前のアイデア出てきた> ○小野の加入が刺激になったのか、荒野が2試合連続ゴール。ダイレクトを入れながらDFの背後を狙った アイデアは荒野らしい。 ○横浜FC戦のスルーもそうだが、周りの状況を把握しておかないとできないプレー。 ○だいぶ、ゴール前でアイデアを出せるようになってきた。 ○最近は奈良のパフォーマンスが安定しているのでパウロンの甘さが目立つ。 ○それだけ奈良の存在感が大きいからなのだ。 ○てんぐになってもらっては困るが、先制点の起点となった持ち上がって荒野へつないだくさびは 良かったよ。 以上です。 新聞記事の紹介で、午前が終わってしまいました。目がしょぼくなってる・・・ 夏ですよ札幌は。上々の天気です。韓国から戻った若手も混じって宮の沢は賑やかだろうなあ。 私は、昨日の今日なので休養にあてます。午後練も見に行きません。 昨日の室蘭の写真アップは夕方をメドにやりたいと思います。
2014年06月26日
今日は6月の第4木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」。 及び「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 今日は新聞記事の紹介が多くなりますので、今回は別々に紹介するのはやめて、ともにポイントを絞って 同時に紹介してしまうことにします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、上原拓郎選手。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 ★今日の大きい見出しです <夢のプロ実現「前へ」> 小見出し3つ <国公立の星><課題を克服><ヒロに感謝> ●札幌のクラブチームでサッカーを始め、中学を卒業すると札幌U-18に入った。同期には、現在の チームメートであるMF古田、FW工藤がいる。残念ながら上原拓はトップチームに昇格することがかなわず、 岩教大に進学したのである。 当時を、上原拓はこう振り返る 「トップ昇格は本当に大きな目標だったので、かなわなかった時はとにかく悔しかった。そして『自分が プロ選手になるのはもう無理なんだ』と思った」 ●だが、再びプロへの道を志せたのは他でもない。トップ昇格を果たしていた同期の古田だった 「トップチームでプレーするヒロ(古田の愛称)の頑張りをテレビや新聞で目にし続けたことで、『やっぱり 自分も・・・』と思い直した」 「大学でしか経験できないことも絶対にある。授業や試験との両立もそうだし、就職活動にしてもそう。 ヒロはプロで成長していたけど、自分も違う形でサッカー選手として成長しようと思った。ヒロに 追いつきたい。それが自分の強いモチベーションになった」 「もし僕が大学に通う4年の間にヒロが違うチームに移籍してしまっていたら、自分は気持ちを保て なかったかもしれない」 ●北の大地で同じように奮闘を続けてきた親友に感謝する上原拓だが、晴れてプロになる目標をかなえた今も 気を緩めることはない 「道内の大学生もレベルが高いんだと示さないといけない。もし自分がダメだったら、後に続く選手の道を 狭めてしまう。おこがましいかもしれないが、道内の大学サッカー界を背負っているつもりでプレーを している」 ●常に前を向いて頑張る若者の言葉は、北海道の初夏の風のように心地よく、聞く者の心も前向きにして くれると思っている ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太のコラムです。 今回は、これからのコンサドーレが浮上するきっかけを、宏太なりに見つけ書いてます。 少しだけ紹介しますね。 ◆今月の見出しです ★<縦パス 浮上へ光明> ・6月は下位チームとの対戦で、勝ち点はもちろん浮上のきっかけとなる試合運びを期待していた ・讃岐戦では手痛い敗戦を喫し、横浜FC戦では土壇場で追いつかれ、まさかの引き分け。富山との 対戦では、後半はシュート1本。 ・富山戦後に選手と話してもどことなく元気がなく、チームの雰囲気が良くなるにはもう少し時間が かかるという印象だった。 ・しかし! そんな中でも良い場面を作り出したプレーはある! そんなプレーの中から浮上のきっかけ を見つけてみよう ・DF奈良の縦パスだ。彼の良さはフイジカルの強さを生かしたコンタクトの強さはもちろん、自分から 攻撃が始まるーとの意識でプレーしているところ。 ・なぜ、このプレーが浮上のきっかけになると思ったのか。それは奈良選手に限らず、全員が自分から 攻撃も守備も始まっているーとの意識を持ってプレーすれば、相手も守りにくいし、自然と全員が 動きだすサッカーになるからだ などです。 以上です。
2014年06月26日
ここでは、主に昨日の練習試合の概要等についての紹介をします。 ■練習試合の概要 ・室蘭市で行われたJ1広島との練習試合には報道陣が15社、サポーターは約2000人 ・注目を一身に浴びたMF小野が早速、ゴールにつながる精度の良いパスを披露 ・試合は45分を3本行う変則方式で、札幌は2-4(0-0、2-2、0-2)で敗れた ・28日の岐阜戦での先発が想定される11人を起用した1本目から2本目の途中までは札幌が2点を リードしたが、控え組や札幌U-18の選手が出場した後は、広島に圧倒された 財前監督 「(主力組は)守りが堅く、点も取れた。自信になるだろう」 ■小野の今後 ・29日も室蘭で広島と練習試合を行い、小野は60分プレーする予定 ■W杯へ小野のコメント ・早朝ながらテレビ観戦し 伸二 「日本人として悔しい。選手たちは全力を尽くしてやってくれたと思う」 「でも全力でやったのだし胸を張って帰って来てほしい」 ・共に代表で戦った同世代のMF遠藤がコロンビア戦で出番なしに終わったことについて 伸二 「ヤット(遠藤)が出ていたら違う試合になっていたと思う。第一線でやってくれているのは励み」 ・と心中を思いやっていた ■大邱との親善試合 ・札幌は25日、韓国・大邱で同国2部リーグ大邱FCと親善試合を行った ・MF古田やFW榊ら若手主体で臨み、0-2で敗れた ・札幌が海外に遠征して試合を行うのは、2011年の韓国以来で2度目 ・大邱FCは、札幌と同様に若手育成に力を入れている ・クラブ同士の交流を深めようと、試合を主催する地元紙の嶺南日報社が招待した *29日の練習試合は開始時刻が11時。観戦に行くのは一旦は諦めていました。 行きます。小野と古田の絡みを見たい。 おそらく古田は岐阜戦でもメンバー入りはないのでしょう。韓国での試合に行ったのだから。 ですから、小野と古田はともに先発するはず。 岐阜戦で古田がメンバー入りし出場することがあれば、その時はまた考えます。 *韓国との練習試合は、今朝も<嶺南日報社が招待した>との記事が。 <招待>というのは、かかる経費を全て招待側が負担するものですよね。 自分は、この年までずっと<招待>とは、そういうものだと思っていた。 光プロジェクトからの300万の支出は何に使われたのだろうか。少々疑問。 もしもHFCからのメールで、その詳細が書れているのであれば、自分のこのパソコンでは一切メールがダメ なので、残念。
2014年06月26日
おはようございます。 昨日の朝の輝く朝陽が日本の勝利の予感だと思ったのですが。残念でした。 今野のW杯は終わりました。いつかコンサドーレに戻って来てほしい。 それにしても勝てなかったからと言って批判がひどいと思う。批判対象者が可哀想。ザックさんも含めて。 パスサッカーで切り崩してゴールを挙げるのは至難の業の時代でしょうか。 だとしたら、コンサも別の道を歩む必要があるのかもしれない、世界を目指すのだから。 今のコンサは、全体のレベルが向上中だから、このまま継続で頑張っていってもらいましょう。 今朝も強烈な朝陽が差し込んでます。快晴になりそうです。 朝刊コンサ記事からです。小野の記事ばかりです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<小野魅了><初実戦いきなり2点演出><広島と練習試合><異例2000人><攻守で存在感> <石井の2点目「左で組み立てて右のスペース生かしチャンスをつくれた」><4年後見据え> <信じて走ればいいパス出る><W杯日本代表には「胸を張って帰って来て」> ★<小野さすが><実戦デビューで2得点に貢献><広島と練習試合><「慣れていない」左SHで堂々 司令塔><指示も的確! チームに革命の予感><いきなり大黒柱><まだ実力の一端> <スタミナつける><同世代のヤットにねぎらいの言葉> ★<小野 初の対外試合><絶妙パス2得点に絡む><「調整順調 スタミナを」><韓国・大邱で親善試合> ■小野記事より ・小野は、広島との練習試合の2本目に左MFとして45分間出場し、チームの全2得点の起点と なるなどファン2000人が見守る前でアピール ・的確なパスやサイドチェンジは健在で、最短デビューとなる7月20日大分戦に向け、上々の 滑り出しとなった ・出場から8分 ・自陣深くで小野がボールを奪うと、右サイドのMF荒野へ展開 ・MF上里を経由してカウンター攻撃を発動すると、FW内村がシュート ・そのポストの跳ね返りを荒野が押し込んで広島から先制点を挙げた 上里 「ボールを奪ってからカウンターにつなぐことが今までなかった。テンポをつくってくれたし、 メッセージのあるパスを出してくれる」 ・1-0の17分、左サイドでボールを受けると、逆サイドを走りだしたサイドバック石井の動きを察知 ・瞬時に右足でサイドチェンジすると、相手DFがクリアできず、こぼれ球に石井が走り込み2点目が 生まれた 石井 「伸二さんを信じて走って、こぼれたボールを思い切りシュートした。走ればいいボールが出る」 伸二 「まだ精度は低い。あれは石井のシュートがうまかっただけ。でも左で組み立てて右のスペースを 生かしてチャンスをつくれたのは良かった」 「最初の10~15分はボールが足に付かなかった。試合感覚もなくていいところも悪いところも 出た」 ・FW内村は同21分に、小野の縦パスに反応してゴール前に抜け出した ・わずかに合わず、GKにキャッチされたが 内村 「次から次とイメージが出来るし、ほしいところにパスが出る」 ・カウンターで決めた先制点の起点にもなった ・札幌の得点は小野が出場した2本目だけと、明らかに攻撃に変化をもたらした ・守りでも、味方への指示が早く的確で、相手が準備する前に札幌選手が動き出しコースを絞るため、 無駄にボールを追う時間が減った 伸二 「1つの声で相手のチャンスをつぶせる。疲れているときに細かく指示を出せば守備も攻撃も流れが 良くなる」 内村 「言ってくれたおかげで守備に行けるし、無駄な体力を使わずに済む。攻撃で次のイメージができて 走れる」 財前監督 「テンポのうまさが出ていた。中盤で動かすところやスルーパスは問題ない。攻撃がスムーズに なった」 「周りの兼ね合いも含めいろいろ試したい」 伸二 「こんなにたくさんのサポーターが来てくれて楽しかった。これからゲーム感覚と90分間やれる スタミナをつけていきたい」 ・無限の可能性を秘めた”小野革命”が室蘭で幕を開けた 1回目は、ここまでにします。
2014年06月25日
帰宅して開いたら、公式速報が!!! 凄いですねぇ。これはきっと、今日の試合で今後への期待が膨らんだので、サポのみなさんにも知っていただこうとの配慮だと、受け止めました。 トップの練習試合で、ここまではっきり書いたことはかつてなかったのでは? サテライトについてはすべてOKでしたけど。 で、その公式速報へ、少しだけ付け加えます。 ★1本目は、恐らくですが、互いに主力同士でがっぷり四つに組んだ好ゲームした。 ★2本目は、1本目メンバーの内3名が変わりました。 内1名は小野伸二。左サイドで45分間やりました。 この伸二ですが、想像以上に体が出来上がってますね。一番コンデイションがいいのは伸二だろうと(笑)。 攻守に渡ってチームに貢献しましたよ。エッ、あんな後ろでクリアしたのは伸二かい! などと。 2週間後が猛烈に楽しみです。ケガを絶対しないでね。 2失点は、選手を大きく代えた後でした。特に4バックには練習生が二人も。 そういう中での失点なので、全然気になりませんでした。しょうがないよなあ、でした。 途中から、Uー18の倉持君がボランチへ。びっくりしました。まさか今日ここにU-18の選手がいるとは。 いや、メンバー不足であることは先日も書きました。その補充に練習生だけでは足りなかったのですね。 倉持君は、いい経験を積みましたね。サッカーのみならず人生に大きなプラスになったでしょう。 また、29日からのプレミアリーグでチームに少しでも還元できたらいいですね。 ★3本目は、頭から練習生2人とU-18の倉持君と泉谷君が入りました。 泉谷君もいましたよ! 彼もいい経験できましたね。二人でチームに還元何かできれば最高です。 二人とも3年生ですから、就職活動ということで学校はお休みになったのかな。 3本目は、こういうメンバーでずっと0-0だったんですよ。 大健闘ですね。最後2点取られちゃいましたが。 公式速報に書かれてるから書きますが、最後の失点は松本選手ショックだったかも。 以上、追加しておきたいことでした。 なお、私が今日の練習試合で満足できたかどうかは、下の写真でご判断を(笑)。 試合等に関する写真は明日に回します。 帰路、札幌ドームの近くの「定食屋 Jinbei」さんに寄りました。 メニューを撮らせてもらいました。ブログ掲載の許可もいただいてます。実物です。
2014年06月25日
広報の今野さんとお会いできました。 今日はメンバーについては自粛します。 スコアとゴールが誰かはOKとのことでした。 なので、各本目ごと、スコアとゴール者の速報をします。 小野伸二が出たかどうかも。
2014年06月25日
おはようございます。
今朝はオレンジ色した輝く朝陽が!!! これは日本が勝つという前兆でしょうか。
読者のみなさまがこれを読まれるのは、日本戦が終わった7時以降でしょうね。
まず先にお断りを。
今日は室蘭へ行って、午前11時開始の広島との練習試合を見るつもりです。
ただ、その前に午前5時から日本のコロンビア戦があります。この日本の試合をまずはテレビ前で応援します。
そして、日本のグループC組の最終結果を確認後、あれこれチェックして室蘭へ向かいます。
一部高速利用です。でないと試合開始には前に合わないと思うので。
想定外の出費は痛いけど、そのくらいの価値のある練習試合だと思っています。
なので、今日の<朝刊コンサ記事から>は、ほんの少しだけの紹介になります。
購読している3紙の見出しくらいは、日本の試合開始前には書けると思います。
ですが、すべてをチェックするのはムリです。
ご了解のほど、よろしくお願いします。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです。
★<J2札幌きょう練習試合><小野初実戦中盤テスト>
★<小野きょう初実戦><VS広島 救世主が練習試合で腕試し!><テーマは連係とリズム>
<「試合勘を自分のモノにしていければ」><別メニュー終了><MF深井全体練習>
<7か月ぶり合流>
★<小野初の対外試合 室蘭できょう><広島戦「試合勘取り戻す」>
■小野記事より
・コンサドーレ札幌MF小野が24日、チーム練習で完全合流した
・今日25日に室蘭入江運動公園多目的運動広場で行うJ1広島との練習試合(45分×3)で、移籍後
初実戦に臨む
・45分限定出場で
伸二 「僕のリズムをチームと合わせていくことが大事」
・今回の実戦は28日の次節岐阜戦を想定した戦術確認が主題も、終盤からは小野の連係確認の場と
しても時間を割く
財前監督 「まず中盤の前の方をやってもらおうと思うが、ボランチも含め、いろいろ試せたら」
・と、トップ下など中盤の複数ポジションでテストする構えだ
・この日の小野は初めて宮の沢で練習
・11人対11人のゲーム形式ではボランチに入った
伸二 「少しピッチが硬いけど、慣れていけるように」
・チームオフの午後も個別に練習するなど、初実戦への準備を整えた
■部分合流
・昨年11月に左膝前十字靭帯断裂で手術を受け、別メニュー調整が続いていたMF深井が、24日の
練習から部分合流
■練習生
・JFLホンダFCのDF鈴木雅也、砂森和也(ともに23)が練習に参加した
・26日まで参加する
■復帰
・左もも前痛だったMFヘナン
・背中痛で別メニューだった松本
がチーム練習に復帰した
*今日の室蘭でのチームメンバーに4バックを担当できる選手が数人しかいないんですよ。
その手薄なメンバーで45分×3は出来るわけないなと思っていて、どんな手品をするのかなと思ってました。
理解できました。練習生が4バックに入るのですね。そういう見通しがあったんだ。
2本目の途中からか3本目の頭からか、ですね。
安心しました。岐阜戦前に壊れたらまずいなあと思っていましたので。
今朝は、以上です。
日本、勝てよ~ 日本を明るくしてくれ~
2014年06月24日
昨日の朝のNHKの情報番組内で知った言葉「4低」。 ちょっと興味が湧きました。録画はしてなかったので、調べることに。 これは、結婚を願望している男性への女性からの、今どきのハードルだそうです。😢😢😢 ■「4低」とは 4低とは、「低姿勢、低依存、低リスク、低燃費」だそうです。・・・ ●「低姿勢」 ➡ 「女性に威張らない」 ●「低依存」 ➡ 「家事を女性に頼らない」 ●「低リスク」 ➡ 「リストラされない」 ●「低燃費」 ➡ 「節約できる男」 だそうですよ。 あぁ、この時代に生まれてなくて良かったなあ。 昔は「3高」だった。ハードルが一つ増えてしまってる時代ですね。 でもね、「3高」時代でも自分は結婚できた。 だから、世の結婚願望の男性諸君、何とかなるからさ、お目当ての女性がいたらあきらめないで。 このブログの読者にも該当する男性もおられるでしょう。頑張りましょう。 特に「低リスク」なんて、どうやって判断するんだろうね。 「4低」にこだわることはないと思うよ。 結局は「やさしさ」だと、思うよ。 彼女に優しく接すること、これが一番じゃないかな。 と、昔の若者からアドバイスします。 昔から一番は、「優しくすること」。これですよこれ。
2014年06月24日
10時回りました。朝と違って青空が広がって快晴の札幌です。 宮の沢では多数の見学者の中で練習が始まってるのでしょうね。 明日韓国で試合する選手たちは午前練習が終わってからの移動かな。 さらに一緒に韓国遠征するU-18の選手たちも練習参加しているでしょうから、ピッチは多くの選手で隙間なく 埋まっているのでしょう。 遠征する彼らに一言声を掛けたかった。疲れが抜け切れず午前の見学はあきらめました。 ★今朝6時にNHKニュースを見ようとテレビ入れたら、サッカー中継でした。 今日から予選リーグの最終戦が始まったんですね。 ブラジルの試合でしたから、そのまま<ながら視聴>で、見ていました。 そこで、感心したこと一つ。 相手選手をころばせた選手が、ころばせた相手選手にすぐ手を差し伸べ、ころばされた相手選手もすぐ 手を出して、引き上げてもらうというシーンを何度も見ました。 それがブラジル選手カメルーン選手ともに。時間を使おうとの魂胆は微塵も感じられませんでした。 清々しさも感じましたね。 録画してるわけではないし、<ながら視聴>なので、必ずかとか回数とかは? ですけど。 自分がJリーグの試合を見ていても、そういう場面を見かけることはあります。 でも、大概は、抗議するとか長々と寝そべってるとか。手を差し伸べられても拒否するとか。 転ばされた選手の、明らかにカードを出せようとかの大げさな転び方、時間稼ぎとしか思えない寝そびり方。 見ていて不快な思いをすることもしばしばです。 これって、村井さんが今春チェアマン就任時に言ってませんでしたか。記憶があいまいですが。 なので、その違いに、少しの間、感心してしまいました。 これは、いわゆるフェアープレー精神の一つではないかと。 Jリーグの試合でも、そういう場面が増えればいいなあと、思いました。 ★明日以降のスケジュールが更新がされました。そして広島との練習試合に関しても。 45分×3本と表記されてますね。 韓国遠征やけが人で10名以上はいない中での練習試合が、45分×3。ほう~ 見たいですねぇ、 見学に何らかの制限があるとかの表記はないですから自由見学OKですね。 よし、元気出てきた! 明日は、日本の試合を見てリーグ戦の結果を確認してからだから、7時半ころになるかな出るのは。 試合開始に間に合わせるには高速を利用するしかない。 でも、行く。 待ってろ室蘭! 待ってろ、みたら!(笑)。
2014年06月24日
おはようございます。 朝は、白くなきゃいけないのかい、と思うほど、ず~~~と朝に青空を久しく見てません。 今朝は、手稲山の中腹少し上の方から360度真っ白です。 札幌の6月連続降雨日数が18日間。記録更新中です。もう、止まってほしい。 朝刊にコンサドーレに関する報道記事はありませんでした。 そこで、今朝は昨日 Sports navi で配信されたW杯に関する記事からです。 ◆見出しです。 ★<GL2戦終えて3分5敗・・・懸念されるW杯「アジア枠」削減> この記事は、あくまでも<懸念>との表現です。 記事を書いた方は私のようなサッカー素人ではないはず。 素人でない方が、私が少し前にブログで書いた心配と同様な<懸念>をされておられるのです。 私がブログで書いたところ、その心配はないですよとのコメントを寄せてくださった方がおられました。 だから、心配をしなくてもいいんだなと。 この記事読んで再び、心配が。 その<懸念>を生じさせないためにも、アジアのためにも明日日本はコロンビアに勝て~~~ こちらです。 http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140623-00000009-nkgendai-socc 明日の広島との練習試合に関して昨日は何も出ませんでしたね。 若手中心による韓国遠征には今日出発。ケガせず無事に戻ってきてね。
2014年06月23日
午前中、2つの病院を回って、11時過ぎに宮の沢へ。 明日、選手たちを迎える準備はほぼ整ったようです。 ラインは完璧。最後の芝刈りをやっているようでした。そして、ゴール裏スタンドは、赤い席が縦にも広がってました。 広告看板はすべて正面から見えるバックスタンでへ移したようです。確認してませんけど。ちょっと、プラスアルファアのことを書き記しておきます。 ちょうど、斉藤俊和さんが見えられました。 いくつかお伺いしたのですが、ご丁寧に答えてくださって感動しました。ありがとうございました。 そのうちから一点だけ。 水戸戦後のゴール裏でのこと。 詳細は省きますが、コールリーダー君はホントの”リーダー”に向かって進んでいるように思いました。 その一言を書いておきたかったです。 ところで、まだ広島との練習試合に関する告知あるいはそれに準ずるお知らせなどが出ませんね。 午後5時を過ぎてます。今日中に何らかは出してほしいのですけど。 これを投稿直後に出たりして(笑)。それでも出ればいいのですが。
2014年06月23日
昨日の夕張での写真です。18枚です。 ●着いたのは9:45ころ。もうキーパーは練習を始めていました。●FPは14名です。先発は10名ですから、途中交代で4名入るのかな。実際にそうでした。 キーパーを含め先発が11名、ベンチが5名と言う陣容で今日の試合に臨むようでした。 他に、別メの進藤君とか給水などの裏方作業で頑張っていた前田君とか数名の選手がいました。 コンサU-18は総勢33名です。AチームとBチームで分かれて試合がある時は、四方田監督と川口コーチが それぞれの指導にあたります。今日は、お二人ともおられました。 なので、今日のこの場にいない選手たちは国体など何かに招集されてたのかもしれません。●暑そうな陽射しの下で楽しそうに練習しています。●手前のテントから順に、コンサベンチ用、本部用、サンクFCベンチ用です。●向こう側へ行って、両チームの練習風景を。のんびりしたいい風景です。●ボール回しなど終えたようです。奥に見えるのは野球のスコアボードです。野球場です。●試合が始まります。監督・コーチ・選手全員(別メ選手も裏方選手も)で気合入れて出陣です。●整列。コンサの向かって左側からの選手の背番号を書きます。 7、19、18、8、9、4、14、10、2、1、5です。●私の観戦位置は、いつものように相手ゴール横あたり。 前半は、この位置で見ていました。 コンサのFKのチャンスです。ここは、壁に当ててしまいました。●コンサが先制直後の写真です。コンサ選手の向かって右端の選手が平川君。 正式記録はどこかでわかるのでしょうけど。私の目では平川君のゴールでいいと思いました。●後半はこの位置から観戦。ゴールネットの少し後ろです。コンサがゴールに迫っているところ。 奥の野球のスコアボードが目に入った。●スコアボードを拡大。高校の公式試合ならコールドゲームの点数差です。 こげ茶さんから「帯広高校」という名称の高校はないとのコメントをいただきました。 なので、この部分は書き換えました。 こげ茶さん、ありがとうございました。●コンサ、コーナーキックのチャンス。高嶺君が蹴ったところです。露出がおかしくなった。●試合終了●相手ベンチへ挨拶●即、表彰式でした。 勝ったコンサが優勝。負けたサンクFCが準優勝です。この2チームが全国大会へ出場します 。●で、私はここで「うさぎや」さんへ。今年もシャッター降りてました。シナモンドーナッツはコンビニで。 続いては「のんきや」さんへ。このくそ暑さの中でのラーメンです! 美味しいんですから。 ここのラーメンを食べれるから夕張へ来てるようなものです(笑)。 チャーシュー麺をいただきました。昨年と同じですから写真はスルーですね。 お店の位置が分かるような構図で1枚。●夕張側から見て、隧道入口右側のセイコーマートさんに寄って、無事シナモンドーナッツをゲットして帰路へ。 これが大変な道中でした。太陽がギンギラギンで、お腹は満足している状態だったので、睡魔が。 居眠り運転で事故ったら大変と思いながらも、前車をよく見ながら。 で、厚別の星乃珈琲さんで、美味しいコーヒーで目を覚まそうと。 これになってしまいました(笑)。オチがついたところでおしまいです。 以上です。
2014年06月23日
おはようございます。 雨が降ってます。怪しい雲も。 それでも今週は、毎日太陽が顔を出す予報です。明日からは毎日が夏日になりそう。 札幌もいよいよ夏の仲間入りかな。 昨日は、コンサ戦士のみなさま、全道各地でのご活躍お疲れ様でした。 今日は、ゆっくり身体をやすめてください。ありがとうございました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<小野笑顔みんなも笑顔><浦幌町でサッカー> ★<小野あす全体練習合流><25日練習試合・広島戦へ万全><チームと融合へ最終段階> <想定通りの調整><浦幌でイベント参加> ■小野記事より ・コンサドーレ札幌とJAグループ北海道による5回目の「みんなのよい食JA親善大使」が22日、道内 8か所の会場で行われ、初参加のMF小野伸二はFW榊翔太とともに人口約5400人の浦幌町を訪問 ・サッカー教室と食育に関するイベントを実施した 伸二 「いい意味でリカバリーにもなった」 ・小野は明日24日、チームの全体練習に完全合流 ・10日の合流から想定通りに調整 ・25日広島戦から逆算して状態を上げてきた 伸二 「自分自身、いいところにきている。素走りとは違うボールを使った部分を毎回上げていきたい」 ・繊細なキック技術など、納得いく水準へ引き上げていく ・25日のJ1広島との練習試合(室蘭入江運動公園)が初実戦となる 伸二 「体の状態はいいところまで来ていると思います。試合では自分のボールとの感覚を確認できれば」 「選手の考えやコミュニケーションも確認できれば」 ■出場 ・J3第17節のJリーグU-22選抜に選ばれたMF中原が盛岡戦(盛岡南)で後半開始から途中出場 *小野が連係の部分に入っていきますね。楽しみだなあ。 *ところで、広島との練習試合のリリースが出ませんねぇ。リリースどころかスケジュールさえ更新されない。 今日23日、25日は明後日ですよ。今日何か出してほしい。 25日は岐阜戦を想定したメンバーしかいないし、岐阜戦を想定した試合をするのでしょうし。 見に行っていいものなのかどうか。
2014年06月22日
無事夕張から帰りました。太陽がギラギラでの帰り道、眠くて眠くて・・・ 疲れがなかなか取れないようです。 なので、タイトルに関してのレポですが、ここでは布陣と得点経過のみにしたいと思います。 写真は明日にしますから。 ●コンサU-18のメンバー。順に背番号・姓名・学年を書きます。選手の敬称は、文中だけにします。 なお、ポジションとか交代時刻については見間違いがあるかもしれません。 ◆前半 10藤井慎之輔3 9平川元樹3 19久保田成悟2 8杉山雄太2 5倉持卓史3 14高嶺朋樹2 18本塚聖也2 2濱口魁3 4泉谷航輝 7鈴木翔3 1種村優志3 ◆後半 ハーフタイムでの選手交代 平川 ➡ 11栗飯原尚平3 と 鈴木 ➡ 17仁科佑太2 それぞれ、同じポジションに。 ■途中交代・・・按田君が入った時及び工藤君が入った時、それぞれポジション変更がありました。 後半15分 倉持 ➡ 15按田頼2 後半35分 杉山 ➡ 6工藤竜平3 ★得失点経過・・・時刻は不正確かもしれません ・前半37分 平川君(1-0)。速報では平川君と書きましたがキーパーのOGかもしれません。 右から鈴木君がクロスを上げ、一度クリアされながらも平川君が最後にヘッドでのフワッとした シュート。キーパーがジャンプしてつかんだように思った瞬間、こぼれてゴール内へ。 ・前半38分 本塚君(2-0)。速報では久保田君かどちらかと書きました。 真横で見ていながら、選手の背番号が18か19かはっきり見えなかったからです。 後半、久保田君が決めた時点で、この選手じゃないとわかりました。 背の高さでわかりました。 このシュートは素晴らしかった。左から抜け出して右隅へ! ・後半18分 ???(3-0)。速報にも書きましたが、超ロングシュートがキーパーの頭上を越えて すっぽりと。上里も真っ青と言う感じでした。 ・後半19分 栗飯原君(4-0)。綺麗なゴールでした。 中央ど真ん中をすっと抜け出してキーパーをかわし流し込みました。 ・後半21分 藤井君(5-0)。立て続きのゴールでメモしてる最中でした。シュートの瞬間は見ましたが。 ・後半41分 久保田君(6-0)。PA内に入ってるかどうかギリギリのあたりから弾丸ミドル! 素晴らしいゴールでした。 ・後半43分 失点(6-1)。パスを回され中央から見事に決められました。 ◎簡単な感想 ・立ち上がりからコンサが押し気味の展開でした。 ・シュートは打つものの弱かったり、キーパーの正面だったりなかなかゲームが動かない。 ・平川君が決めた直後に本塚君が決めたのは大きかった。これで、流れは完全にコンサに。 ・気になっていたけが人の一人杉山君が無事戻って先発していました。 ・でも、もう一人戻ってほしいと思っていた進藤君はランニング中心でした。29日も難かしそうでした。 ・攻撃面では6点取れたし、ゴールを決めてほしい選手が決めれたし、順調に来てるようです。 ・最後の最後に1点取られちゃいました。守備面では、安心とは言い切れないようですね。 でも、ガタガタ行ったわけじゃないので、立て直しが図れてるのではないでしょうか。 ・対戦相手のサンクFCはいいチームでした。 ・財前監督さんの口癖のような戦い方。粘り強く球際で必死に守る。 ・コンサのシュートコースを消したり、ブロックに入ったり。 ・0-6というスコアでも1点を取りに来る姿。 ・監督さんも熱心で、ご家族の方も多数応援していました。 ・ボールを奪って攻めに転じた時に歓声が上がるんですね。選手はやりやすかっただろうなあ。 以上です。
2014年06月22日
コンサU‐18が、6‐1で勝ちました。 後半ゴール決めたのは、不明、栗飯原君、藤井君、久保田君。 〈不明〉とは、上里ばりの超ロングシュートでしたのでわかりませんでした。 なお、前半のゴールは本塚君だと、わかりました。 以上で速報を終わります。
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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