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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2013年09月02日
やればできる子です(笑)。書き終えました。 岡山戦を終えてのコメント関係です。 ●財前監督 ・後半ロスタイムに失点してドロー。結果をどう捉えるか 「後半の入りが良くて逆転できたが、そこから追加点が取れす、最後の最後で耐えられなかった。 しっかりケアしていれば、こういうことにはならなかった。引き分けで申し訳ないというか、残念だ。 基本的には勝ち点2を失ったと思う」 ・前半に先制され、1点を追う形になったが 「前半の攻撃はいい形もあったが、シュートまで全くいかなかった。全体的に反応が遅い。相手の方が 速かったという印象を持った」 ・後半はいい形で得点できたが 「2点ともそうだが、相手のバックパスに対して、積極的にプレッシャーをかけられた。そういう姿勢が 点につながったと思う」 ●内村 ・執念でねじ込んだ 「あそこしかなかった。いいイメージを持ってプレーできている」 ・後半41分に交代した後、チームは追いつかれた 「後味が悪い試合だった」 「勝たなければ意味がない。トドメの点を取れるようにならないと」 「残り10試合に向けた警告だと捉えたい」 「1年には絶対こういう試合がある。次勝てば、また連勝みたいなもの。課題に気がつけたと、いい方向に 考えればいい」 ●三上 ・後半8分に2点目を決める 「(3連勝がかかっていて)負けられない試合で、気合が入っていた。次も点に絡みたい」 「前田選手がプレッシャーをかけてくれたおかげ。僕は流し込むだけでした」 「このまま勝てれば良かったが、最後に、こういう結果になってしまったのは残念」 ●杉山 ・中途半端に飛び出した 「思ったよりボールが伸びた。一瞬出ようか迷ったが、出るならもっとはっきり出ないといけなかった」 ●趙 「体を当ててゴールに飛ばないようにしたのだが、寄せが甘かった。自分のマークミス」 ●赤池コーチ ・今季初のロスタイムでの失点に 「失点前にCKにしたことも原因。間合いを詰めるなど対応を修正する必要がある」 ●河合 ・残り10戦、プレーオフをかけた厳しいサバイバルが始まった 「若いで済ませちゃいけない。プロとして気持ちを強くやっていくことが大事。下を向いてる暇はない」 「勝ち切れた試合。もっともっとチームとしてワンプレーの大切さを身に染みてやっていくこと」 「”たられば”になるけど、もっと体をぶつけないと。チームとして甘いと思う」 ●櫛引 ・4戦ぶりの先発も2失点となった 「もっと後ろで自分が落ち着かせられていたら失点にはつながらなかった」 「サイドを崩されたり、一発で裏をとられることが多かった。もっと自分がしっかりやっていれば、うちの 流れになっていたと思う」 ●ビン ・2試合目の出場 「途中出場でゴールを狙ったけれど、納得いくプレーができなかった」 「ゴールが欲しかった。短い時間でもアピールするつもりだったし、いいプレーをしたかったけど時間が 短すぎた」 *私は、河合の「”たられば”になるけど、もっと体をぶつけないと。チームとして甘いと思う」のコメントが 今のコンサに一番必要なのではないかと思いました。 特に後ろが甘い。昨日の試合は特に。 2011年山下中心に体を張ったプレーがチームに昇格の喜びを与えてくれた。 あの泥臭く体を張ったプレー、河合さん頼みます、しっかり指導をお願いします。
2013年09月02日
おはようございます。 曇りです。風はなく穏やかです。暑くもなく寒くもない一日になりそうです。 今日は練習試合が入りましたね。一番の注目はビンでしょうか。 朝刊コンサ記事からは見出しだけを。コメント関係は次に回します。出来るだけ早くエントリーします。 ■見出し ★<6位浮上ならず札幌><痛恨ホーム連勝ストップ><GK杉山の飛び出しが・・・DF趙のマークが・・・ ミス連鎖 勝利目前まさかの同点弾><MF河合「チームとして甘い」><岡山相手に2-2ドロー> <アデイショナルタイムに><残り10戦中6戦ホーム><内村価値ある3戦連発!> ★<札幌ロスタイム被弾><初3連勝目前勝ち点3逃す><「残念な結果」財前監督> <PO圏京都と勝ち点3差><マークミス><サバイバル><勝ち切れた><内村3戦連発> <三上4戦ぶり弾> ★<札幌後味悪いドロー><終了間際守備に乱れ><内村「勝たないと」> ■ユース記事 ★<札幌U18國分ハット><高円宮杯U18プレミアリーグイースト> ・コンサドーレ札幌U-18が桐光学園を4-3で下し、2試合ぶりの勝利を挙げた ・後半10分にFW國分将(18)がハットトリックを決めるなど、4-0で大量リード ・同29分から12分間に3連続失点で1点差に詰め寄られたが、逃げ切った ・勝ち点を21に伸ばし、首位の流経大付柏と9差の2位をキープした *今日の13時から練習試合が入りましたね。 相手を務めてくれる日本工学院専門学校は、昨年の9月に一度対戦してくれています。 あの時の移動バスが、大沼観光バスだったような記憶があります。 今年も、キャンプ張ってるのでしょうか。 ビン、横野あたりが大きなアピールするところを見たいなあ。 出場停止だった上原、奈良も試合勘を保つために出るでしょうね。 若手では、神田、堀米、前らの活躍も。 DFのメンバーが足りないから、また相手チームからの助っ人をお願いすることになるのかな。 今日出場可能な選手で4バックを組むとすれば、上原、河合、奈良、前の4人だけ。 仮にこのメンバーでやるとしても河合は45分だけでお役御免ですね。 天皇杯で優勝目指してほしいので、みんながアピール出来るといいのですが。
2013年09月01日
今日はネガティブな点を一つ書きます。私は、負け試合でも極力ポジテイブに捉えるようにしています。 でも、今日はそんな悠長に構えてられないなあ、と思った点が一つありますので。 昇格を狙う上で今日の試合を勝ち切れなかったのは痛いのではないだろうか。 まず、試合終了後そう思いました。<痛い>、<引き分けたのは痛い>と。 まだ、10試合あるとはいえ、今朝の新聞にあった財前監督さんのコメントでは<落としてはいけない試合>。 引き分けは、落としたわけではないですが、私には、落としたと同じ感覚です。 前半を0-1でリードされて、負け試合ムードが自分にはありました。 水戸戦で逆転して勝った次の試合だから、また逆転できるさという前向きな気持ちと、2試合続けて 逆転勝ちできるほどチーム力が上がってるのだろうかという、不安な気持ちが正直あって。 でも、後半すぐに逆転しましたね。凄いぞコンサドーレ!と、思いましたよ。 しかも、同点弾は荒野⇒内村、逆転弾は前田⇒三上ですから!! これ以上ない点の取り方ですから、もう負けるわけないと思いました。 これで、この試合は勝てると思ったし、勝ち切らないといけないと思いました。 結局は追加点が奪えないままロスタイムで失点して2-2の引き分け。悔しい。 勝ち試合だったはずの試合が引き分けで終わってしまった。 その理由は何のか、チームとしてしっかり反省して次に生かしていかないと、昇格の話は遠くへ行ってしまう。 私がネガりたい一つをこれから。 選手個人名は書きたくないのですが、書く内容からは個人を批判してるのと同じになってしまいます。 ネガりたいのはセンターバック。 1失点目は、二人の間を綺麗に抜かれてしまいました。 二人のキックもパスもミスだらけに見えた。というか、ミスした記憶の方が強い。 2失点目も、体を預けるて自由にヘッドをさせないとか出来なかったのだろうか。 しっかり反省して、次に生かしてほしい。 前田が気がかり。ちょっとしたケガであってほしい。 幸い、リーグ戦は2週間後。充分に治してくださいね。 写真レポは明日にします。
2013年09月01日
発表されたメンバー表から推察すると、1トップは内村。ダブルボランチは上里と宮沢です。 ●先発は、恐らくこういう布陣でしょうね。 内村 三上 前田 荒野 上里 宮沢 松本 趙 櫛引 日高 杉山 ●ベンチメンバーです。 ビン、横野、岡本、砂川、河合、堀米、阿波加。 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20130901_15374.html 悪条件のピッチでも勝ち切れコンサドーレ! では、厚別へ向かいます。
2013年09月01日
今日の岡山戦関係のコメント及び天皇杯関係のコメントです。 コメント量が多いです。適当に取捨選択で。 ■岡山戦の先発布陣が今季31パターン目になりそう ・開幕節と第2節こそ同じでも、それ以降は同じ先発は一度も組まなかった ・狙いは3つある 1つは「常にコンデイションのいいベスト布陣を組む」というフイジカル面 2つ目は「外れて戻ってきた選手の悔しい気持ちも力になる」というメンタル面 3つ目は「昇格には全員の力が必要」という、指揮官のポリシー 財前監督「ここからは1戦も落とせない。組み合わせを考えると理想は9月全勝でいきたい」 「これからは誰が出ても困らないように準備はしてきた」 河合「誰が出ても安定した力を出せるのはチームとしていいこと」 ■岡山戦へ向けて ●財前監督 ・岡山戦へ向けて 「落としてはいけない試合。状態の良い選手を使って、粘り強く戦う。岡山は守備が堅く、カウンターに 気を付けたい」 ●内村 ・10試合6ゴールと量産態勢に突入した 「今は絶好調だと思う。力を入れずにやりたい」 ・決定率26.8%は、リーグの本数上位50人中で2位と屈指の高さを誇る 「決定率が高いのはいいけど、もっと本数を打ちたい」 「得点ランクは気にしていないけど、チームの状態が良ければ自分のゴールも増えると思う」 ・本格的な昇格争い参戦へ、今は一戦必勝の思いしかない 「6位は意識してきたけど、目の前の試合を勝つだけ。ただやり返すことを考えていきます」 ●ビン ・”重馬場要員”としてスタンバイする ・31日に天皇杯1回戦を開催した厚別のピッチ状態の悪化が濃厚 財前監督「ベトナムは芝生が悪いだろうし。悪い方が(試合に)出る可能性がある」 「もし天気が悪かったら、多少の足場の悪さは気にしないタイプ。基本的に先発はないが朝の 天候も見て考えたい」 ・5試合連続ベンチ入りが濃厚なビンは 「雨が降ればグラウンダーのシュートは速くなるからいい。GKもDFも気を使うけど、自分は問題ない」 「どういう状況でも勝利に貢献したい」 ■天皇杯岩教大勝利関係のコメント ●越山岩教大監督 「何とか勝てました」 「粘り強くなってきたのかな。失点しても慌てず、大人のサッカーができた。ヘッドは(うれしい)誤算でした けどね」 ●上原主将 ・試合後に安堵の表情を浮かべた ・望んでいたコンサドーレ札幌との勝負が決定 ・相手がプロでも気後れすることはない ・全霊を懸けて勝利に向かうつもり 「受け身になれば、コンサペースになる。自分たちから積極的にボールに食らいついていく」 ・天皇杯初出場の2年前も同じ2回戦に進出、C大阪に0-6で敗れた 「あの試合で自信がついた。2年後の僕たちがプロ相手にどれだけ通用するか試したい」 ●葛西 ・同点弾の葛西 「早めに取り返したかった」 「(札幌の)財前監督に成長したところを見せたかった」 ●伊藤 ・2得点ともアシスト 「2人が決めてくれたおかげ」 ●財前監督 「危ない場面もありましたけど、セットプレーから点を取りましたからね」 「相手はモチベーションが違う。うちはしっかりした気持ちで試合に入れるか。いいゲームをしてやられない ようにしたい」 以上です。かなりの取捨選択をしました。 *今日は11時からSSAPでU-18プレミアリーグイースト第11節桐光学園高校戦があります。 前節の流経大付柏戦では、中断期間前より大きく成長した姿を見せてくれました。 その試合では、最後の1分1秒まであきらめず戦い抜きました。 このチームは年末までさらなる成長が期待できます。 私はトップの観戦応援を優先するので行けません。 行かれる方には選手の後押しをよろしくお願いします。
2013年09月01日
おはようございます。 今日から9月です。ここ数年は異常気象で9月に入っても30度超えてました。 特に昨年は異常過ぎましたね。9月中旬過ぎても30度でしたから。 今年はその反動でしょうか、ちょっと気温が下がり過ぎてる感じです。 今朝は霧雨に近い。厚別での試合時は20度未満の予想。雨具は必須ですね。観戦には寒いかも。 朝刊コンサ記事からの見出しと天皇杯の見出し及びメンバー予想を。 ■コンサドーレ関係 ◆見出しです。 ★<内村3連発決める><きょうホーム岡山戦><3連勝でプレーオフ圏内突入だ> <後半戦10試合6発 得点王も視野に><「今は絶好調だと思う」エース量産態勢> <決定率26.8%><今は一戦必勝!><ビン”重馬場”任せろ!><ピッチ悪化濃厚> ★<変幻自在総力布陣札幌><PO圏浮上へ今季31パターン目><財前監督狙う「9月全勝」> <3戦連発だ内村><1号決めるぞレ・コン・ビン> ★<きょう岡山戦><3連勝なるか> ■天皇杯関係 ◆見出しです ★<岩教大逆転発進><2回戦は札幌に挑戦><念願だった恩師と対決へ><志田が決勝弾!> <財前監督「やられないように」> ★<逆転1勝道教大岩見沢><さぁ史上初7日道勢対決だ><U18出身葛西同点弾「成長見せたい」> <志田決勝弾><「試したい」> ★<岩教大初戦突破><次戦はコンサ><後半パスつながり逆転> ■今日の岡山戦のメンバー予想です。 ●先発予想は、ボランチから前6人で見解が3紙で分かれています。 ここには、コンサにアシストの予想に近い布陣を書いておきます。 前田 三上 内村 荒野 上里 宮沢 松本 趙 櫛引 日高 杉山 見解が分かれているのは、 ・1トップは前田か内村か。内村が1トップならトップ下は前田 ・ボランチの一人は上里で一致。相棒が3通りで、宮沢、砂川、河合 ◆ベンチメンバー予想では、横野を入れてます。見解が分かれたのは堀米か前か。 ビン、横野、砂川、河合、岡本、堀米か前、阿波加。 *今朝は、スポ新2紙で天皇杯とコンサと記事の扱い方が正反対でした。 *厚別のピッチは”重馬場”は間違いないですね。こんなときこそフェホが重要だったなあ。 三上の1トップでどうだろう? あるいは思い切って横野の先発はどうだろうか。 *12時ころのメンバー発表を楽しみにします。 *コメント関係のエントリーは、出来るだけ早くします。
2013年08月31日
昨夜の「コンサにアシスト」の紹介です。 映像を20場面に分けて紹介します。 選手のコメント(一つだけでした)は赤字で、画面に出たテロップは青字で。 ①オープニングは、宮の沢での練習風景。内村と河合が並んで歩きながら話をしている風景。 テロップ <7位浮上!> ②水戸戦。まずは久しぶりの先発の岡本のアップ映像。 ③上原のボレーシュート場面。 テロップ <前半15分 日高⇒上原 > ④上里のFKをキーパーが弾きフェホが詰めシュートした場面。 テロップ <前半27分 FK上里 > ⑤いい流れで岡本のシュートまでの映像 テロップ <後半12分 荒野⇒前田⇒岡本 > ⑥フェホのシュート場面 テロップ <後半15分 前田⇒フェホ > ⑦水戸の先制点の場面 テロップ <後半17分 水戸が先制 > ⑧内村の投入。岡本がキャプテンマークを内村に巻いてる映像。 テロップ <後半19分 OUT岡本 IN内村 > ⑨河合の投入。河合の背中だけ テロップ <後半24分 OUT宮沢 IN河合 > ⑩フェホが抜け出すも、エリア内で後ろから倒されたような怪しい場面 テロップ <後半27分 前田⇒荒野⇒フェホ > ⑪今度は上原がシュートに一歩及ばずの場面 テロップ <後半28分 > ⑫上原の同点弾! テロップ <後半31分 前田⇒内村⇒日高⇒上原 GOAL! 1-1 > 上原のコメント「日高選手が深い位置からクロス上げることは元々狙っていましたし、サイドバックから サイドバックでしたけど試合でいつでも出る場面はあったのでそういうところで 決めることができた」 ⑬荒野の惜しかったシュートの場面 テロップ <後半37分 前田⇒荒野 > ⑭フェホの逆転弾! ゴール裏へ一直線に駆け寄るフェホ。 テロップ <後半40分 内村⇒前田⇒フェホ GOAL! 2-1 > ⑮ロスタイムにカウンターでシュートを打たれた場面 テロップ <後半45+1分 > ⑯フェホが退場させられた場面。河合が泣いているフェホを抱きかかえながら慰めてるところまで。 テロップ <後半45+2分 フェホ一発レッドカード・・・ > ⑰内村の突き放し弾! ゴール裏でコールリーダーと抱き合うシーンも。 テロップ <後半45+7分 河合⇒砂川⇒内村 GOAL! 3-1 > ⑱宮の沢での紅白戦風景 ⑲明日の岡山戦のメンバー予想 ⑳CM後、宮の沢でランニングしている深井の映像 *こういう短時間番組での編集の中心はゴールシーンでしょうから、複数の点を取って勝った試合の場合は 見ていて楽しいです。 毎回こういうのを見たいなあ。 *深井がランニング始めれたようです。良かった。 以上です。
2013年08月31日
NHKスポーツオンラインで速報をやってます。 先発メンバー・リザーブメンバーもわかります。 岩教大の速報はこちらです。 http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=12 岩教大に勝ってもらって、次戦対戦したいですね。 ★★★岩教大が2-1で勝ちました! 良かったなぁ。これで来週7日2回戦は、コンサと対戦です!★★★ 全試合のスコア速報はこちらです。 http://www1.nhk.or.jp/sports/tennouhai/ こちらの方がいいですね。 http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/result.html?r=r1_1 なお、いづれも自動的に更新はなされないようです。 自分で、適度に更新していく必要があるようです。
2013年08月31日
朝の朝刊コンサ記事の中でのコメント関係です。 ■岡山戦へ向けて ●櫛引 ・岡山戦で4試合ぶりの先発が濃厚 ・奈良の出場停止で巡ってきた先発のチャンス 「ポジションを取るしかない。この一戦が良かったかどうかで、次も使ってくれるかもしれない」 ・ポジショニングでどうしても引き気味になりがちな現状 名塚コーチ「全体が見えていないから状況が見えていない。下がるのも早い」 ・運動量豊富なカウンター攻撃や2列目の飛び出しが岡山の武器 ・DFラインが下がり気味になって中盤でスペースを与えることは命取りだ 「岡山の中盤はうまいイメージがある。そこからの飛び出しに気をつけたい」 ・同期の三上が後半戦に活躍 「刺激を受けています」 ・現状を打破するためには、結果も内容も不可欠 「ホームでのいい流れを続けたい。失点ゼロを意識してやります」 ●ビン ・宮の沢での紅白戦で初めて主力組でプレーした ・ビンがフイットしてきた ・この日の紅白戦では、先発陣のチェック後、途中からのオプションを想定したメンバーの1人として トップ下に入った ・ゴール前で積極的にボールに絡む19番に 財前監督「ゴールだビン、ゴールを目指せ」 ・岡本のラストパスが合わずゴールラインを割ると、今度は北原コーチが 北原コーチ「ビンがいいところで空いていたぞ」 ・勝負は後半31分からの終盤15分 ・岡山の時間帯別失点が7と最も多い 財前監督「期待するのは、まさに決定力」 ・25日の前節水戸戦は1-1の同点となった後半に出場準備を指示されたが、同40分にフェホの 勝ち越し弾が決まった時点で、守備のバランスを考慮して砂川に切り替えられた 「この前は直前で出られなかったからね。試合に出たい。次は絶対出たいよ」 ・全体練習後は、居残りでシュート練習に励んだ ・強烈なブレ球での右足ミドルを次々とネットに突き刺した 「チャンスがきたら、ゴールを決めるよ」 ●三上 ・25日の敵地の水戸戦で9試合ぶりにベンチを外れ 「自分は結果を出さなければ試合に出られない」 「この前は悔しい気持ちもあったけど、すぐに切り替えて練習を頑張ろうと思った」 ・ベンチ落ちのうっぷんを晴らす ・この日の紅白戦では主力組の左MFでプレー ・DFの背後を狙って飛び出したり、トップ下の内村らとポジションを入れ替えてプレーするなど 豊富な運動量を見せた ・守備面での成長を実感する 「名塚さんや北原さんのおかげで守りが良くなっている」 ・5バック気味に守る岡山に対して 「マッチアップする選手がいないのは攻守に難しいけど、あまりネガテイブに考えず普通にやりたい」 ・今季3ゴールは、2010年と並ぶ自己最高だ 「平常でのプレーを心掛け、結果を出したい」 ・岡山戦では2戦ぶりの先発復帰が濃厚となった 「気持ちが落ちたりすることはない。切り替えて練習に励むのが大事。出たら点に絡みたい」 ●松本 ・2試合ぶりに左サイドバックでの先発が見込まれる松本は 「カウンターが早いので注意したい。相手は3バックなのでサイドへのスペースをうまく使って攻め上がりたい」 ■財前監督続投関係 ●財前監督 「正式な話を聞いてはいないが、もしそのように認められたのであれば、うれしいこと」 「そうなるならうれしいが、まずは今季の目標に向けて全うしたい」 「そういう話があるのはうれしいこと。条件面などはこれから考えたい」 ●三上GM 「チーム育成、さらにプレーオフを目指すという意味でも、それを狙えるぎりぎりの位置まできている。 若い選手の成長にもつながっており、すごく評価している」 「これまでチームをうまく導いてくれているし、来年もこれを継続していく形になる」 「来季の強化費を増額できる見通しがついた。1年契約だが、もともと2、3年先を見据えて監督就任を お願いしており、信頼関係は築けている」 ・札幌では本来、全体の予算が固まる11月をめどに続投要請を出すのが通例 ・約2カ月前倒しのオファーとなるが、同GMは 「来季強化費は今季より下がることはないと把握している。そういうこともあり、例年より早く伝えられる」 以上です。
2013年08月31日
おはようございます。 全体的に濃淡のあるグレーの雲に覆われています。今日は太陽が顔を出すことなさそうです。 明日の試合時間帯も曇り予想。気温は21度前後。風がありそうなので長袖での観戦応援かな。 朝刊コンサ記事からと<コンサにアシスト>のメンバー予想を。 ■まずは、朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<レギュラー本気獲り!!櫛引><ホーム7戦連続完封だ><あす岡山戦で4戦ぶり先発> <3年目道産子DF背水の陣><課題のポジショニング「気をつける」><一戦にかける!> <同期・三上刺激に><三上4戦ぶりゴールだ> <財前監督来季続投へ><HFCが要請方針> ★<ビン狙え初ゴール><PO圏ライバル撃破へ><あすH岡山戦><「まさに決定力」指揮官期待> <3連勝へ><終盤投入><決めるよ><得点=無敗だFW三上> <財前監督続投確実><「うれしいこと」> ★<なるかホーム7連勝 あす岡山戦><三上「結果出す」><続投要請「うれしい」> <財前監督、受諾へ前向き> ■他記事の見出し ★<岩教大きょう初戦><天皇杯サッカー> ■<コンサにアシスト>のメンバー予想です。 ◆先発予想は、私の予想とほぼ同じでした。前田と荒野の位置が逆なだけで。 ただ、昨日の夕方の情報番組でノノさんの内村と河合のコンデイション云々だけが気がかり。 内村 三上 前田 荒野 上里 宮沢 松本 趙 櫛引 日高 杉山 ◆ベンチメンバー予想で私の予想との違いは一人でした。横野→前。 ビン、砂川、河合、岡本、堀米、前、阿波加。 *横野はメンバーに入っていない。今日の練習でアピールしてベンチ入りを期待したい。 *練習試合の相手を何度も務めてくれた岩教大に勝ってもらいたいですね。 そして、公式戦で相見えましょう。
2013年08月30日
金曜の夜です。明後日の岡山戦のメンバー予想です。 この試合では、出場停止が3人います。普通なら予想が難しいところでしょうが、単純に予想できました。 交代可能な選手の中で出場機会が多い選手が意外と定まってますね。 ・フェホ → 三上 ・上原 → 松本 ・奈良 → 櫛引 でしょうね。 他は選手を代える理由が自分には見当たらない。 前の4人をどう並べるかですが、水戸戦で前田の右サイドが非常に有効だったので、そこに前田を置きたい。 じゃあ、荒野はというと、トップ下しかないでしょう。すると内村はどこへと言うと1トップ。 なので、三上は止むを得ず左サイド。前田と離れるけど荒野とすぐそばだし前田は自由に動き回るでしょうし。 で、気がかりな点が一つ出ました。 夕方の情報番組に内村と河合が出演予定なので、待機してました。 なんと、ノノさんが登場。それはいいのですが、その理由がうそ~~~だろう、なことでした。 二人のコンデイションがどうのとか。いや、お笑いでした。テレビから内村と河合を叱ってるのですから。 大事を取ったものだと思いたいです。試合は明後日ですから。 ◆先発予想は、 内村 三上 荒野 前田 上里 宮沢 松本 趙 櫛引 日高 杉山 もしも、内村が外れるなら1トップは三上で、左サイドは岡本かなあ。 ◆ベンチメンバー予想は、 横野、ビン、岡本、砂川、河合、堀米、阿波加。 ・攻撃の控えがビンだけでは選択肢が狭くなる ・横野がメンバーから外れてた理由が<眼>だったということですが、もう大丈夫じゃないかな ・砂川、岡本、河合は必ずいてほしい。特に河合が控えにいてくれると展開に応じて多様な手を打てる ・あと、守備面を考えると堀米かな。前もいいけどベンチ入りにはちょっと早いかな ■<コンサにアシスト>は、21:54からです。
2013年08月30日
水戸に勝ちましたので、私も勝ち点計算等の妄想に浸ることにしました。 次節を終えたた段階でどうなるかの妄想をしました。 無駄な時間と無駄な労力を惜しまず楽しみながら。 脳の活性化にもつながると信じて。 ●31節終了段階での14位までの順位表をコピーします(この中では栃木だけ試合数が1試合少ないです) 順位 チーム 勝ち点 得点 失点 得失点差 1 ガンバ大阪 67 71 32 +39 2 神戸 62 54 30 +24 3 長崎 53 38 30 +8 4 千葉 52 50 32 +18 5 徳島 52 44 37 +7 6 京都 48 51 35 +16 7 札幌 47 44 35 +9 8 松本山雅 46 36 34 +2 9 岡山 44 38 32 +6 10 水戸 44 38 38 +0 11 福岡 44 31 33 -2 12 山形 43 56 45 +11 13 東京V 42 41 42 -1 14 栃木 40 39 38 +1 ●次節(32節)の対戦相手と、勝敗妄想 対戦相手 HA 勝敗妄想 勝ち点は 順位は 1 ガンバ大阪 長崎 H ○ 67→70 1 2 神戸 北九州 A △ 62→63 2 3 長崎 ガンバ A ● 53→53 3 4 千葉 福岡 A ● 52→52 4 5 徳島 栃木 A ● 52→52 5 6 京都 熊本 H ○ 48→51 6 7 札幌 岡山 H ○ 47→50 7 8 松本山雅 鳥取 H ○ 46→49 8 9 岡山 札幌 A ● 44→44 11 10 水戸 山形 A ● 44→44 12 11 福岡 千葉 H ○ 44→47 9 12 山形 水戸 H ○ 43→46 10 13 東京V 岐阜 A △ 42→43 13 14 栃木 徳島 H ○ 40→43 14 札幌と3位との勝ち点差は3。3位から9位までの勝ち点差は6。 ここまでの争いは熾烈極まりないようです。 という、ヒマを持て余しての妄想&皮算用でした。 次に妄想する機会があるとすれば、PO圏内のチーム数が絞られてきた時です。
2013年08月30日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ■岡山戦関係 ●河合 ・河合が9月1日の岡山戦(札幌厚別)で、3カ月ぶりに先発復帰する可能性が出てきた ・この日、実戦形式の練習でも体を張ったチャージでボールを奪い、精力的にプレー ・遠慮なしの本気モードに入っている 「コンデイションは少しずつ上がっている。どういう使われ方になるか、分かりませんけど、ベストを尽くす だけです」 ・財前監督には「今週から(先発出場の)準備をしておきます」と伝えた 財前監督「本人との話し合いの中で決めたい。どれだけ戻っているか、(練習で)見ようと思っている」 ・現在は愛媛、水戸に連勝中で、昇格プレーオフ圏内の6位京都を勝ち点差1で追走している ・上昇気流に乗りかけているが、河合主将はあえて慢心を戒めるように言った 「上位陣との戦いを残しているし、9月が大事になる。取れるところで必ず勝ち点3を取らないと」 ●松本 ・松本が次節、左サイドバックで2試合ぶりに先発出場する ・上原が累積警告で出場できないため、チャンスが訪れ 「出られるなら、しっかり結果を残したい」 ・スタメンに定着できない現状には 「ポジショニングが遅いし、僕自身のパフォーマンスが劣っていると思う」 ●櫛引 ・4戦ぶりの先発で定位置再奪取を目指す ・宮の沢での29日の戦術練習では、本職センターバックでプレー ・9月1日の岡山戦は、奈良が累積警告のため先発復帰が濃厚となった ・前回先発した11日横浜FCは完封勝利も、次の18日G大阪戦以降3戦はベンチも外れた 「何が足りないか考えてプレーしたい。次は結果だけでなくビルドアップ、ポジショニングなどプラスアルファを 出さないと」 ■財前監督関係 ●野々村社長 ・クラブでは体制続投の方針を固めた 「クラブが目指すチーム作りをしている。(監督を)代える余地はない」 「ポゼッションして試合を支配するというビジョンにも合っている」 ■天皇杯関係 ・財前監督は若手選手を積極的に起用する方針で、今季リーグ戦で出場機会が少ない選手にとっては、 絶好のアピールの場となりそうだ ●堀米 ・プロ1年目で、今季5試合に出場した堀米は 「結果を出してリーグ戦につなげたい」 ・7日の初戦に勝てば、3回戦では、日本代表FW前田らを擁するJ1磐田との対戦が有力だけに 「J1のチームを相手に、自分がどれだけ戦えるのか知りたい」 財前監督「若手が実戦を通じて自信を付けてくれれば」 *天皇杯の初戦は、相手に失礼だけど若手の貴重な実戦の場と捉えるのは間違ってないと思います。 でも、優勝を狙ってほしい、と私は思っています。元日決戦は今回がラストでしたよね。 元日に国立へ行ってみたい。そのラストチャンス。 3回戦からは、ベスメンで戦って勝ち上がってほしいと思います。 過密日程になったらその時は、その時です。
2013年08月30日
おはようございます。 4時現在では結構な雨の降り方でした。今日の練習に影響あるかもとも思いましたが、5時半には止みました。 明後日の岡山戦に傘マーグが出始めましたねぇ。予報がだんだん悪くなる方向です。 集客に影響大だなあ。 朝刊コンサ記事です。ちょっと大きな記事も。 ◆見出しです。 ★<待望先発復帰へ河合><左足故障から3カ月頼れる主将が><”勝負の秋”に自らゴーサイン> <9・1岡山戦><上昇ムードのチームを引き締める「取れるところで勝ち点3を」> <松本2戦ぶり先発> ★<財前監督に続投要請><チーム作り評価「代える余地はない」野々村社長><9月正式に> <CB再奪取へDF櫛引> ◆決定 ・規律違反で5月に契約解除になっていたFWテレ(23)が、JFL町田に加入したとクラブが発表 ・札幌には12年途中に加入し、Jリーグ通算10試合無得点だった ■財前監督関係記事から ・コンサドーレ札幌が、財前恵一監督に来季の続投要請を出すことが29日、わかった ・クラブビジョンに合ったチーム作りで成果を出している点を評価した ・9月に入って正式にオファーを出し、早々に14年体制を固める ・今後、条件面を詰め、監督サイドに要請する ・クラブでは就任時から複数年をかけてチームを任せるビジョンだったが、原則は単年契約 ・J監督経験がない財前監督にとっては、1年目の成績が今後の指標となっていた ・主力を負傷で欠きながら順位を上げてきたことも、続投方針を固めた要因となった ■天皇杯関係記事 ◆見出し ★<天皇杯サッカー明日開幕><岩教大パスで崩す><22戦4失点際立つ堅守山形・羽黒高> <札幌、若手起用へ><7日初戦> *監督としての契約は<単年>だったのですね。新たな契約は複数年でお願いしたいなあ。 *財前監督関係、天皇杯関係も含めて、コメント関係は次に回します。
2013年08月29日
今日は11時に病院予約。 ほぼ予定通りに受け付け完了。まずは採血。 看護師さんの胸に目が行きました。 → 胸が大きいから と書くと喜ばれますか → 不謹慎!!! ネームに、目立つ赤色のシールが貼ってました。写真のお願いをしたら、わざわざはがしてくれました。独り言で、オはおはようございます、アはありがとう・・ と言ったところで、看護師さんが、オは~~~、アは~~~と。 数カ月前からやってますよ~と。前回の通院は5月30日でした。その日に見た記憶はないのですが。 掲示板にA4の大きさのポスターが張ってました。え~~~、4月に入院した時や5月に通院した時は見かけなかったよ~ きっと、目立つシールは6月からでしょう。 おおきく あかくる しらない人にも すまいるで この病院には、一生お世話になるはずです。 よろしくお願いします。 院外処方せんが出ましたので院外薬局へ。 今は、一角にこういう遊び場を用意しているところが多いようですねこの薬局に、ゴール裏タスキをかついでいる若くて美貌戦士の薬剤師さんがいるんです。 5月にこちらの薬局に来た時に、その方が私が持ってたいつものコンサバッグが目に入ったようで、 サポの方ですかと聞かれ、話が弾んでしまった記憶があります。 いや、実は忘れていました・・・ M・Tさん、もう忘れませんから。ごめんなさい。 岡山戦、頑張りましょう。 うれしくなったので、おやつとして、だんご。テレと、対戦はしたくないなあ。
2013年08月29日
先日の浦和サポーターによる爆竹の件、永久追放にまで発展しそうです。 報じた埼玉新聞のwebニュースです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130828-00010004-saitama-socc そして、浦和が出したインフォメーション(コンサでいえばニュースリリース)です。 http://www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/24%E6%97%A5%E6%B8%85%E6%B0%B4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%B9%E6%88%A6%E5%89%8D%E3%81%AE%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%94%E5%A0%B1%E5%91%8A%E7%AC%AC/ 私自身は、先日の新聞報道(27日に私のブログで紹介した新聞記事)とこの新聞報道でしか何が あったのかは知り得てません。 ですが、浦和がこのようなインフォメーションを出し、地域の一般新聞がこのような報道をするのですから 報道内容がが事実であると思わざるを得ません。 このようなことは他山の石として、しっかり学ばなきゃいけませんね。 ここまでのようなことではなくとも、応援するチームに迷惑がかかるような行為やプライドを傷つける行為等も あってはいけませんね。 ブログでも同様だと思います。自戒です。
2013年08月29日
おはようございます。 ちょっと雲がありますが、いっぱいの星たちが眩く見えます。 早朝に、星空を見るのはいつ以来だろうか。それだけ朝の明けるのが遅くなってきてるのですね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<初ゴールより勝利ビン><9・1岡山戦フェホ不在で2度目出場チャンス> <デビュー戦アシスト記録個人的感情は封印><謙虚さを失わず><日本語も勉強中> <PO圏まで1差><守備陣ギリギリ頭悩ませる監督> ★<横野左目回復><札幌戦術練習で1トップ> ◆ビン記事から ・岡山戦ではフェホがベンチ入りできないため、ビンは札幌で2度目の出場機会が巡ってきそう ・2試合ぶりの出場のチャンスだが、ビンは淡々と準備を進めていた ・ゴールへの期待は膨らむものの 「一番大事なのは勝つこと。そのために集中したい」 ・リーグ戦はいよいよ佳境 ・ここから明暗を分ける試合が続くことを十分に理解している 「プレーオフ圏内まで、勝ち点1差に迫っている。自分が出られなくても、得点できなくてもいい。 チームが勝てればうれしい」 ◆横野記事から ・コンサドーレ札幌は28日、宮の沢で全体練習を行った ・横野は11対11の戦術練習で1トップに入りプレーした ・9日の練習で左目にボールを受け内出血 ・14日の練習から合流も、しばらく視界がはっきりしない状態が続いた ・復帰から2週間で回復 ・21日に誕生した長女の名前も心南(みなみ)ちゃんに決まり 「娘のためにも試合に絡まないと」 ・9月1日の岡山戦(札幌厚別)での、9戦ぶりベンチ入りを目標に掲げた ◆守備陣関係記事から ・守備陣がピンチだ ・次節の岡山戦は、奈良と上原が累積警告で出場停止 ・2人の穴は、櫛引と松本が埋めることになるが、台所事情は厳しく 財前監督「みんなゲームを経験しているから、大きな不安はない。ただ(人数)ギリギリ。今週中にけが人が 出たら、ちょっと・・・」 *守備陣にこういうギリギリの場面がくることは想定内でしょうね。 万一の時は、センターバックは宮沢か河合。 サイドバックは堀米と復帰したばかりの前。 選手はいます。でも、そのポジションでの連係を考えると、その緊急事態だけは避けたいですね。 ただ、岡山戦での控えに誰かは入れなければなりません。この中から選ばれることは確かでしょう。 今日と明日の練習から絞ることになるでしょうか。
2013年08月28日
2日間のオフが明けました。午前中は雷が鳴ったり強風が吹いたりと気まぐれな天候でした。 午後になってかなり天候は良くなり、宮の沢へGO。 いい天候です。おうるずで食してみたいものがあったので少し早めに。 残念ながらそれは25日までの限定メニューでリストから消えてた・・・ 来年に楽しみは残しておきましょうと。350円の別のものを。写真はスルー。 2時回って、クラブハウスから飛び出してきた(笑)のは荒野。気合満点。次に堀米。 運搬は10人+コーチ。 三上、荒野、櫛引、横野、神田、奈良、堀米、松本、前、阿波加。2:30集合。24名います。キーパーは3名。曳地、杉山、阿波加。FPは21名。左から前田、櫛引、宮沢、ビン、前、河合、日高。左から上原、岡本、砂川、横野、奈良、堀米、三上。左から松本、上里、神田、荒野、フェホ、内村、趙。ビンのシューズは蛍光オレンジ一色。今日の内村は普通。おもしろみがない → 何???岡山戦、頼りにしてるよ~~~罰のバービーが各グルーで1名。ここはフェホ。これでは、選手名書いても、ですね。そして、全員でバービーとか。いえいえストレッチをやってるところです。いい青空です。ですが、太陽光線が容赦なく。じりじりと暑い!熱くなる。痛いのです。直射日光を避けるためなのか長袖組が6人もいました。 河合と宮沢。岡本。上里。練習着ではなくトレーニングウエアだ。荒野と内村。またフェホがバービーだ。あらっ、内村が~~ボール回し。基本3対3で。全体的に、声が良く出て元気で明るい雰囲気でした。 戦術練習へ。ミニゲームへ。このミニゲームは、砂川のゴールが決まったところで終わりました。同時に全体練習終了。15;40。 どういう意図があるのか分かりませんが、前4人をフェホ、前田、三上、ビンの組み合わせで。 練習ではいろいろやるのでしょうが、この組み合わせは試合でも見たいなあと思いました。 まあ、恐らくないでしょうけどねこの組み合わせは。 ●別メはランニングをしている5人を見ました。 小山内ホスン榊パウロン古田すれ違う小山内と古田彼ら5人は、京都戦までに戻ってきてくれれば、と思ってます。 2種登録を除き登録選手29名中、28名をピッチで見れました。(ホスンは除く) 深井も近い内に見れることでしょう。 → 希望的観測 以上です。
2013年08月28日
このエントリーでは2つの件について ●まずは、いつもの水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<監督の采配ピタリ> ◆水戸戦での財前監督さんの采配を中心に書かれてます。 ○ゲーム内容は悪かったが、我慢して戦ったことが後半の爆発につながった ○選手交代、システム変更など監督采配もピタリとはまったのは爽快だった ○前回、水戸と厚別で対戦した時、敵将・柱谷哲二監督が「Jリーグのレベルではない」と厚別の 荒れたピッチを酷評したが、ケーズデンキスタジアムのピッチはその厚別よりひどかった ○どちらかというと早く動くことが多い指揮官だが、水戸に先制されると財前監督はすぐさま温存していた 内村を投入 ○フェホ、内村、前田の3人を前線に据えるために河合をワンボランチとしてさらに投入し、中盤は3人に なった ○これほど監督采配がはまることも珍しい。もしかしたら水戸戦が今季のターニングポイントになるかも。 そう思わせるくらいの「まくり」だった などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム ◆水戸戦でのフェホ中心に感想を書いてます 見出し★<選手層厚い1.5列目に期待だ> <フェホが出場停止の次節岡山戦> ○前半はフェホがまったく働かず、攻撃の形をつくることができなかった ○自分の形になった時以外では1メートル97という高さをさほど感じさせず、ヘッドも弱い ○空中戦の際にフェホが肘を使ったとして、2枚目の警告で退場となったが、あれはかわいそう ジャンプするときに腕を振り上げるのは自然で、故意ではなかった ○次節の岡山戦は、フェホが出場停止 ○1.5列目の選手層の厚さがあるので、今のチーム状態ならゼロトップの感覚で十分やれるのでは ○それには決定力の部分で水戸戦の3点目のような切り替えの速さ、裏を意識することが大事だ などです。 二つ目は、今日のツイッターで見つけたタウン誌での募集記事。 ●<コンサドーレ女子会 参加者募集中!> こちらです。 http://poroco.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-7ff9.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter ノノさんの集客作戦の一つなのか、それともこの雑誌の編集者が今のコンサドーレに魅力を感じての企画 なのでしょうか。 募集人員は少ないですけど、こうやって拡がっていってくれること、嬉しいことですね。 満席になりますように。 以上です。
2013年08月28日
おはようございます。 4時現在、雨は上がって曇りです。ヤフーの天気予報では日中は晴れマーク。予想最高気温は22度。 宮の沢での練習は大丈夫そうです。今日は豪雨はこないでしょう。 昨日のゲリラ豪雨はひどかった。札幌の西区で被害が出たとか。道内の各地でも。大荒れでした。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<鉄ちゃんも見に来てね><札幌10・6群馬戦で市電チケット><新車両写真付き> <20歳を無料招待> ■記事から ●鉄ちゃん記事内容 ・コンサドーレ札幌とチームスポンサー札幌市交通局が”コラボ市電チケット”を販売することが27日、 決まった ・同交通局は25日に市電フェステイバルを開催し、5月に運行開始した新型低床車両の愛称が 「ポラリス」に決まった ・クラブでは話題の新車両の写真付きチケットを10月6日の群馬戦(札幌厚別)で販売し、電車マニアも 新たなファン層として取りこむ クラブ幹部「マニアの間で新型車両は話題になっている。サッカーファンだけでなく、違った視点で コンサドーレに興味をもってもらうことも新たな方法」 ●20歳記事内容 ・Jリーグでは今季「Jリーグマジック20(Jマジ!20)と題し、20歳(93年4月2日~ 94年4月1日生まれ)になる登録者をリーグ戦に無料招待する企画を実施している ・札幌のホーム試合では現在、9月1日岡山戦、同22日長崎戦の希望者を受け付け中 ・クラブでは「ぜひ、多くの登録を待ってます」と呼びかけた ・会員登録、観戦予約はJリーグ公式HP、札幌の公式HPなどから行うことができる ◆選出 ・9月2日からウズベキスタンで国際親善試合を行うU-18日本代表メンバーに、GK阿波加俊太と U-18DF内山裕貴(ともに18)が選出された *阿波加は先日<チーム事情で>途中でチームに戻って控えメンバーとなってましたね。 代表に選んでもらえて良かった。 阿波加、内山二人ともしっかりチームをけん引して頑張ってきてください。 *平川さんの2つのコラムの紹介は次のエントリーで。 *雷鳴が轟いています。
2013年08月27日
2013年のプレミアリーグイーストを制するには、絶対負けられない一戦がついにやってきました。 1位流経大付柏と2位コンサドーレの直接対決。勝ち点差は6。 コンサは勝って勝ち点差を3に縮めたいところ。 高校生のサッカーだし、何が起こるか分かりませんから勝って差を縮めたい。 でも、結果は携帯速報やオフイシャルリリース並びに朝刊記事にあるように2-3で負けました。 ●昨夜の午後7時過ぎに公式記録が出ました。自分目線のレポを。長くなります。 北海道マラソンのコースが私がSSAPに向かう際に重なるルート。万一交通ストップになって試合に 間に合わなかったら困るので早めに家を出て、遠回りで行きました。途中で雨が来ました。怪しい雲も。 SSAPに着いたのは10:35過ぎ。ザーザー雨からは小止みへ。 試合開始が11:00予定なので普通ならピッチ練習しているハズ。 なのに、ピッチには誰もいません。この雨だからなあ。 スタンド席には熱心な方がチラホラ。流経大付柏の保護者会で準備したのでしょうか。なかなかやるものです。力入ってますねぇ。コンサの応援段幕は3枚。まだパラパラ来てますが青空も出てきて、選手も姿を現しピッチ練習を始めました。 そしてすぐ、試合開始。 小雨の中、メンバーを控えることを優先したので、写真は撮れませんでした。 ●コンサの前半の布陣です。背番号、姓名、学年の順です。敬称は省略します。 9國分将3 18平川元樹2 8蒲生幹3 5佐々木大輔3 14倉持卓史2 17鈴木翔2 2井端純ノ輔3 4内山裕貴3 26按田頼1 12濱口魁2 1輪島稜3 ●前半の流れ等 ・試合開始ころには多数の見学者がいました。皆さんどこかで雨宿りをしていたのでしょうか ・公式記録では500名と書いてます。サッカー少年が圧倒的に多かったです ・コンサは立ち上がりから積極的でした ・初シュートは3分、コンサの鈴木。右を駆け上がって鋭いシュート、惜しい ・倉持のキーパーの位置を良く見てのロングのミドル。落ち着いてる ・14分には佐々木にイエロー ・平川は今までにないくらいボールを収めて起点になったり ・その平川の17分のシュートは左から。キーパーと1対1に見えた これも惜しかったように見えた (自分の観戦位置は輪島の隣りあたりなのでよく見えず) ・内山のキックが目の前のFWに当たって跳ね返りがあわやという場面も ・コンサがかなり優勢に攻めてるのですが、決められないままの29分。 ど真ん中をスルーパスで抜け出され失点(0-1) (目の前だったのですが、オフサイドに見えていた・・・) ・サッカーの良くあるパターンですね。いいときに点を取れない内に失点してしまう ・しかも38分、輪島の左から撃たれたシュートを、内山が蹴りだそうとしたところ間に合わず失点(0-2) ・43分にはコンサゴール前で相手が倒れたが、シュミレーションでイエロー ・こういう試合でもシュミレーションあるんだなあ ・で、前半は心配された天候も無事に終わり ・前半で0-2とリードされてしまいました。 ・公式記録では前半のコンサのシュート5本に対し流経大付柏は3本 ・3本のうちゴールが2つ。決定力の差かなあ。 ・内容的には、コンサが上回っていたと思います ●前半の試合風景 青空が出ていますが、怪しい雲も。ハーフタイムは、車で休憩。突然大雨。雷も聞こえる。 スタンドから人が雨宿りでどこかへ。大会本部から、しばらく様子を見るとのことだそうです。 20分くらいたった時点で、小やみになってきました。その時点でのスタンド風景。こんな雲なのでピッチには誰もいません。天候が回復し、30分ほど遅れて後半開始へ。ハーフタイムでの交代は、 蒲生 → 7藤井慎之輔2 コンサの円陣がとけました●後半の流れ等 ・いきなり流経大付柏がガツガツ出てくるようになりました (観戦位置は前半と同じ場所。コンサの攻めが良く見えます) ・早いパスワークでシュートで終わるパターン ・でも公式記録では流経大付柏の後半のシュートは前半と同じく3本 ・コンサのデイフェンス陣がシュートと記録されないくらい踏ん張っていたと言うことかな ・そして待望の瞬間が。後半10分。PAライン少し左前で得たFKのチャンス ・これを佐々木がものの見事に右隅へゴ~~ル!!!(1-2) ・流れはコンサドーレ ・でも、流経大付柏も必死でコンサゴールを脅かす コンサ途中交代7分 平川 → 11松尾雄斗3 ・16分に失点しまった(1-3)。どんな失点か良く見えず ・この時点で1-3。苦しくなった ・慌ててはいないと思うのだけど、スルーパスが強すぎたり繋がらなかったり ・もどかしい時間が過ぎて行く ・攻めながらもいい形が出来ない ・左サイドの井端は何度となく駆け上がってチャンスはつくるものの決定的にはならず コンサ途中交代37分 鈴木 → 6岡田洋平3 なお、流経大付柏も交代はありますが書きません コンサのコーナーキックのチャンス。流経大付柏の9番だったかな、痛んで担架で運ばれました。 心配しましたが、ピッチ外へ運ばれたあと、自分で歩いていたので大丈夫だったようです。・1-3のまま時は過ぎて行く コンサ途中交代42分 佐々木 → 23川尻龍司1 ・そしてロスタイムへ ・コンサのコーナーキックのチャンス ・ゴール前のごちゃごちゃから、按田が蹴り込んだ!!!ゴ~~~ル!!(2-3) その瞬間の写真です。・選手は、あきらめていない。点を取りに行く ・兎に角1点だ、あと1点は何とか ・でも、無情にも終了の笛 挨拶2枚。●感想 ・激戦でした。カードも多く担架も必要な試合でした ・だからと言って荒れた試合ではなく、好ゲームでした ・コンサは強い流経大付柏と対等以上に戦えてました。 ・十代の子たちの成長は早い。1カ月見ないだけで全然違ってる。身体も大きくなってるし ・コンサはチームとしても大きく成長していました ・一番に感じたのは中断期間前より積極的なプレーが随所に見られたことです ・強いとの大評判の流経大付柏を初めてみました ・特長のある”個”がいっぱいいましたね ・3人挙げるとすれば、かなり小さなFW9。同じくFW13。3バックの中央のDF5。 ・ここっというところの、決定力と守備力が高いのだろうか、流石でした ・このチーム相手に攻撃では上回ってたコンサは素晴らしいと思う ・負けたけどシュート数では勝ってました。9本対6本。下に公式記録を貼りましたので見て下さい ・流経大付柏のシュート数は6本。1節の対戦では5本。このリーグ戦で流経大付柏のシュート数で 少ない方から1番と2番 ・それだけコンサは、うまくデイフェンスしてたのだから誉められますよね ・次に対戦する機会があればリベンジ出来ると思いましたが ・そのチャンスはもうないのが残念 ・終了の笛が鳴るまで最後まで諦めないで戦う気持ちは十分伝わりました ・こいうチームがコンサドーレの下部組織であることを誇りに思います ・気になったのは背番号3の近藤が見当たらなかったこと。彼は春をケガの治療に専念していました ここにきて再度ケガをしてしまったのだろうか ・これで勝ち点差は9に広がったけど、最後まで食らいついていってほしい 何が起こるかわからないし ・少なくとも10月から始まるJユースへの期待は膨らみました (Jリーグ公式サイトのJユースのトップ画面は、昨年優勝したコンサの表彰式の写真です ちなみにこれです http://www.j-league.or.jp/youth/。 堀米が高々とカップを掲げてます) ・選手の皆さん、観戦応援された方々、お疲れさまでした ・川尻は、即石狩へ移動と大変でしたね。ご苦労様 ・雷雨による人的被害が無くて良かった 公式記録です。 http://www.jfa.or.jp/match/matches/2013/premier_league/east/schedule_result/pdf/m47.pdf ●次のプレミアリーグの試合 第11節 9月1日(日)11:00(SSAP) vs 桐光学園 残念ながらこの日はトップが14:00より厚別で岡山戦。観戦はできませんトップ優先ですから。 帰宅したら勝利のリリースが出ていることを期待してます。 以上です。
2013年08月27日
先ほど、Jリーグから出場停止処分等に関するリリースがいくつか出ました。 ●フェホに関するリリースはこちら。 http://www.j-league.or.jp/release/000/00005293.html 重要な「処分理由」部分をコピーします。 【処分理由】2013年8月25日(日)2013Jリーグディビジョン2 第31節(水戸ホーリーホック vs コンサドーレ札幌)の試合においてフェホ選手は主審より退場を命じられた。 (公財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、同選手は相手選手とのボールの競り合いの際に腕を振り上げて相手選手を打ったことにより、「乱暴な行為」に相当すると判定、1試合の出場停止処分とする。 よかったです、1試合で済んで。 ●こちらのお知らせには、上原と奈良も。こちらはわかっていることですが。 http://www.j-league.or.jp/release/000/00005295.html たった今、雷が。不安定な天候が続いています。
2013年08月27日
おはようございます。 半月よりやや太めのお月様と一等星でしょうか明るい星が、一つ二つ見えてる朝です。 晴れですね。27度まで上がるそうですが、今年の残暑はひどくなさそうで良かった。 今朝はコンサ記事はありません。 月刊コンサ9月号の案内と旭川U-15セレクションの案内があるだけでした。 なので、全国版ですが鹿島の西の記事と浦和サポニュースを。 ●鹿島の西の記事 ◆見出し ★<西は26歳弾だ> ・DF西大伍(25)がバースデー勝利を誓った ・約1時間のミーテイングの後、主力組はランニングなどで軽めの調整 ・24日の横浜戦での逆転勝利に触れて「大事じゃない試合はないが、モチベーションを高くして臨んだ。 ここで落とさないようにしたい」と、次戦でアウエー5連敗からの脱出を目指す ・28日の清水戦は、西の26歳の誕生日 ・昨年はJ1通算100試合目を自らのゴールで祝った ・「チャンスがあれば狙っていきます。無理には狙わないけど」 ・”持ってる男”が、普段通りのプレーで勝利に貢献する ●浦和のサポの記事 埼玉新聞に掲載された記事がwebに配信されていました。 こちらです。ご存知の方が多いでしょうけど。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130825-00010004-saitama-socc 今朝はコンサ記事が無かったので、コンサユースOBの西の記事と、気になった浦和サポ記事を紹介しました。
2013年08月26日
昨日は、U-18のAチームのSSAPでのプレミアリーグ終了後、同じU-18のBチームの 札幌ブロックリーグの試合を見に行きました。 当初の予定では、この札幌ブロックリーグの試合の前半は見るつもりでしたが、38分だけでした。 それまでの簡単レポを。 ●現在までの札幌ブロックリーグの概況。 今年の札幌ブロックリーグ1部は、前後期制で各7試合合計14試合の結果で順位を決めます。 コンサは前期で2敗。後期もここまで2敗。目標の2位以内に入るにはもう負けられません。 1位北星学園大付の勝ち点23、2位新川高校の勝ち点22、コンサは5位で勝ち点16。 2位新川とは先日の直接対決で負けており、もう他力本願になってます。 後期は3試合終えて1勝2敗。コンサは勝てば勝ち点19。2位と勝ち点差3になります。 他チームは4試合終えてます。この試合を終えれば、コンサと札幌第一も残り3試合となります。 残り3試合での勝負となります、なので是非とも勝ちたい一戦です。 一応、順位表貼っておきますね。事実と異なる部分もありますが影響ないところですから。 http://www.hfa-dream.or.jp/taikai_13/2/1302k_takamado_sapporo.pdf ●前期の2敗の内一つは、この第一高校。6月9日に対戦しています。 6月9日のブログでレポを読み直すと早いカウンターでやられてました。 それも、右サイド破られ、左サイド破られ、中央も破られ。 その試合のコンサの布陣は、こうでした。 2年生 15泉谷君、16種村君、20工藤君(以下敬称は省略します)の3人。 1年生 22石岡、23川尻、24前田、26按田、27徳田、(28杉山)、29本塚、31久保田、 32高嶺の9人 中学生 33菅、34岩崎の2人 先発と布陣は、 菅 久保田 徳田 川尻 高嶺 本塚 工藤 前田 泉谷 石岡 種村 このメンバー主体のチームが、スウエーデンで行われたゴシア杯で準優勝したのです。 まさか、そんな力が合ったとはの驚きでした。 ブロックリーグに参加している各チームともコンサが準優勝したことで、俺らもやれるぞ、と自信になったこと でしょうね。 ●で、昨日のメンバーですが、二人代わってるだけでした。 菅が日本選抜で外国へ行ってるので、菅の代わりにゴシア杯で大活躍した仁科が入り、もう一人は本塚の 代わりに杉山が入ってました。仁科は1年生です。 こういう布陣でした。 川尻には驚きました。SSAPでのプレミアリーグに後半40分から出たんですよ! 私はすぐSSAPを出て、ここ石狩に向かい14:15につ着きました。 彼もすぐチームと一緒に来たんでしょうね。 仁科 久保田 徳田 杉山 高嶺 川尻 工藤 前田 泉谷 石岡 種村 なので、下手したらまた同じような展開でやられるかもと思ってしまったのですが。 実際は違いました。彼らのレベルが格段に上がってました。ここがこうだとか細かなことは分かりませんが 兎に角、動く。ボールへの寄せが非常に早くなってる。積極的にシュートを打つ。などなど。 間違いなく6月と違うチームになっていると、思いましたね。 これは、ゴシア杯を経験したことがプラスとして働いているのではと想像しました。 前半の38分までしか見ていないのですが、2-0でリードしていました。 その大半はコンサが圧倒的に攻撃をする時間でした。 ●写真は7枚。 グランドの入り口です。アップを開始しそうです。アップが始まりました。青空です。 実は雷雨の関係で試合は30分ほど遅れての開始でした。 なので、前半を全部見れなかったのです。キーパーの種村君。彼の真横で38分見学しました。よって2点ともどんなゴールかは見れてません。試合風景。コンサベンチ。逆光がまぶしいいですね。その向こうで1面造成中でした。 川口コーチ、まお話させていただいて有難うございました。 是非、ブロック決勝大会へお願いします。38分間攻めているばかりではありません。やはり早いいカウンターで攻められることはありました。 その一つが、このコーナーキックのピンチ。彼らが、来年プレミアリーグイーストで戦うはずです。 このレベルアップしたメンバーが来年さらなる向上があったら、と思うと今からもう楽しみでなりません。 まずは、他力本願ではありますが、2位以上に入ってブロックリーグ決勝大会へ進むことを。 そして、そのブロックリーグ決勝大会で2位以上になれば、再来年はプリンスリーグへ昇格可能性大。 そうすると、来年のBチームはプリンスリーグで戦うことになります。 その可能性を最後まで追えるよう頑張ってください。 ●次の札幌ブロックリーグの試合は第12節です。 ◎9月14日(土)14:00 vs 札幌光星高校 (於 とわの森三愛高校) 今のところ行くつもりです。 ●試合順にレポするならプレミアリーグの流経大付柏戦が先ですね。 その試合の公式記録が、今夜にでも出るかもしれないので。 高校生の試合としては珍しいくらいイエローが何枚も出た激戦でした。 コンサは負けたけど、対等に渡り合えた試合でした。 公式記録が出てからにしたいと思います。早ければ明日にでも。 以上です。
2013年08月26日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●財前監督 ・試合を振り返って 「きょう勝ち点3が取れたことを本当にうれしく思います。前半から難しい試合でかなり押し込まれている 状態が続いた。先に点を許したが選手たちの最後まで諦めない気持ちが逆転につながった。 この勝ちを無駄にしないようにしたい」 ・後半に選手交代したがその意図は 「ここ最近、先に失点しゲームがバタバタした試合が続いていただけに河合選手を入れ試合を落ち着かせ たかった」 ・勝ち越しゴールを決めたフェホについては 「だんだん(チームに)フイットしてきた。最後にゴールを決めてくれてよかった」 ・次節は一度負けた岡山が相手 「残りの試合数を考えたら落とせない。特にホームということもありリベンジを含め勝たなければいけない」 ●フェホ ・後半40分、右サイドを突破した前田からの優しいクロスに宙を舞った1メートル97の巨体 「誰がクロスを出したのか覚えていない。ただ、あの場所で叩き付けようと思った」 ・ボロボロのピッチとファアルの基準がバラバラな主審の判定に、イライラは爆発寸前 ・前半終了直後には審判団の下へ駆け寄って異議をぶちまけていた ・直後に鈴木ウリセス通訳が「落ち着け!」と一喝 「通訳ともめてから落ち着いてプレーできた」 「あのおかげで、集中力を取り戻せた」 ・後半アデイショナルタイムに肘撃ちをしたとして一発退場になったが 「ゴールという結果を残せてうれしい」 ・次の岡山戦は出場できないが 「これからもゴールを奪い続けたい」 ●河合 ・大事な試合を締めたのは河合だった ・0-1の後半24分に宮沢に代わり途中出場すると、4-3-1-2のアンカー役として巧みに ゲームをコントロールした 「相手が縦に速かったから、少し横に時間を作ろうと思った。いい感じでサイドにボールを供給することが できたのが良かった」 ・すると劣勢だった攻撃陣にスイッチが入り、同31分の上原の同点弾からフェホ、内村と続き、 敵地初の逆転勝ちを呼び込んだ 財前監督「ここのところ後半からばたつく試合が多かったから、河合を入れて落ち着かせたかった」 ・”なだめ役”としても奮闘した ・後半ロスタイム、フェホが相手選手にひじうちをして1発退場 ・号泣して審判に猛抗議したが 「これ以上、やって出場停止が長引いたらかわいそうだから」 ・前節で13試合ぶりに復帰した ・この間、ことアウエーでの成績は1勝6敗と不振続き ・先制点を許し、競り負けるパターン ・歯がゆい思いをしてきた河合だが 「今まで落とし続けてきた試合。でも、きょう勝てたのは大きい。自信につながる勝利だった」 ・水戸に敵地で2点以上奪って勝った年は、97、00、07、11年に続き5度目で、過去4年は すべて昇格している 「本当に大事なのは、この次勝つかどうか」 ●内村 ・途中出場ながら全ゴールに絡む活躍で勝利に貢献した ・失点した2分後の後半19分に岡本に代わって出場すると、フェホ、前田、内村の3トップとなり 前田を起点に絶妙な連係で波状攻撃を繰り返した 「前田の近くでサポートしようと思ったし、信頼して走れた」 ・前日が29歳誕生日。バースデイ初戦で結果を出し 「得点はラッキー。これからも点を取り続けたい」 「短時間でも得点を狙っていたので、仕事ができてよかった」 ・次節は主力3人を欠く事態も今なら怖くない 「連戦の最後をアウエーで勝てたのは大きいし、昇格へ大きな流れにしたい」 ●上原 ・反撃の口火を切ったのは上原だった 「悪い流れがずるずると続かないように、積極的にゴールを狙っていた」 ・1点を追う後半31分、日高が右サイドの深い位置から上げたクロスに合わせた ・日高と日ごろから練習を重ねている得意の形で 「狙っていた。決められて良かった」 「拓磨さんが深い位置まで突破したので来ると信じて走った。先制されてきつかったけど、チームの力を 信じた結果が3点につながったと思う」 「クロスをGKが触って難しかったが、うまく頭で押し込めて良かった。河合さんや砂川さんが入って ばたばたしなくなったが、自分たちでも何とかできるようにならないと」 ・だが、「本業」の守備では相手FWに体ごと当たって何度も反則を取られた 「数人で挟むなどして、うまくボールを奪わないと」 ●前田 ・フェホの決勝点をアシストするなど2点に絡んだ 「中に大きい選手が多かったので、クロスをうまく入れることができた。チームがいい雰囲気になってきている」 ●岡本 ・7試合ぶりに先発 「高い位置でボールを奪えず、守備に追われる時間が長かった。後半に数回、好機に絡んだが、決められず 残念」 *河合のコメント関係の最後の記事、過去4回すべて昇格してる、ほ~~~ これは・・・・・ 以上です。長すぎましたね。
2013年08月26日
おはようございます。 曇り空で、結構強い風が吹いてます。この感じは、もうそこまで秋が、きていますよ~、です。 起床後、録画していたスカパーのJリーグマッチディハイライトを見ました。 今回は布陣も含めて長く扱ってくれましたね。6位以内のチームに時間かける傾向がある番組ですから やっと、ここまで来たなあとの気持ちで見ました。 今後は、毎週丁寧に扱ってくれるのではないかと期待してます。 朝刊コンサ記事からです。ここでは、コンサ関係は見出しのみでコメント関係は次に回します。 ◆見出しです。 ★<札幌アウエー3戦ぶり白星><フェホ逆転ヘッド><サポと歓喜爆発・・・直後に退場食らって怒り爆発> <連勝で7位浮上><2戦連続ゴール><劣悪ピッチに耐えて3発> <河合途中出場で流れ変えた> ★<竜二で一変><今季初アウエー逆転勝利><7位浮上PO圏へ勝ち点1差> <後半24分出場 31分上原同点弾 40分フェホV弾 52分内村ダメ押し弾> <なだめ役も><自信になる><FW内村全得点を演出> ★<札幌3発逆転勝ち 7位浮上><点取り屋フェホ ヘッドで本領><上原が反撃のゴール> ■ユース記事 ◆見出し ★<首位に手痛い●札幌U18勝ち点9差><高円宮杯U18プレミアリーグイースト> ・コンサドーレ札幌U-18は2-3で首位の流経大柏高に敗れた ・前半に2点を先制され、後半にゴールを重ねたが、1点届かなかった ・首位との直接対決で勝ち点差を縮めるチャンスも逆に9に広がる手痛い1敗となった ・順位は3位 ■知事杯記事 ◆見出し ★<道教大岩見沢2年ぶりV><セットプレー対策実った><知事杯全道選手権><31日天皇杯初戦> <札大2冠ならず> ★<岩教大札大にリベンジ!2年ぶりV><近藤が決勝弾!><天皇杯で札幌とガチンコ対決だ> <札大連覇ならず> ★<岩教大2年ぶり頂点><「ワンチャンス」劣勢はね返すFW近藤> ・31日の天皇杯1回戦(厚別札幌公園競技場)は羽黒高(山形)と対戦する ・高校生相手だが、油断はしない ・春の関西遠征では強豪の阪南大、関学大に大敗 ・上原主将は「最後まで集中力を切らさない大切さを学びました。高校生、大学生は関係なく 取り組みたい」と話す ・勝てば2回戦はJ2札幌が待つ ・上原主将、近藤はともにU-18札幌の出身 ・近藤はトップ昇格したDF奈良と一緒に変顔を競い、練習後のチームを盛り上げた ・「ピッチで自分の成長を見せたい」と近藤 ・元チームメート相手の番狂わせに向け、まずは確実に初戦を勝つ *岩教大は、何度もコンサの練習相手を務めてくれてました。 9月7日に天皇杯2回戦で、相見えるとは想像してなかった。 今度は真剣勝負。しっかり戦い合いましょう。
2013年08月25日
アウエー水戸に、見事に逆転勝ちしましたね。やりましたねぇ、いよいよ上位争いについて語れます。 正直前半のサッカーは退屈で、これは財前サッカーと違うな、これでいいの? そう思って見ていました。 連動したパスサッカー? どこ行ったの? ピッチが悪いからと言ってこんなんでいいの? などなど。 キレキレの前田が救ってくれましたね。日高へのパス。凄いな~。 前田⇒日高⇒上原でGO~AL~~!!! こっからガラリとサッカーが変わりました。よく拾ったし前へ行ったし。 前田⇒フェホでGO~AL~~!!! 逆転!!! この流れから勝利を確信。 3点目の砂川⇒内村ゴ~~~ル! も素晴らしかったけど。 実は、この時、テレビ前で砂に、ゆっくりでいいから~~~時間稼げ~~~ と、叫んでいました。 ゴメンなさい砂川選手。 アウエーで嫌な展開で先制され負けパターンに陥ったと思いましたが、強くないりましたコンサドーレ。 みんなでつかんだ勝利でしたね。 これで、自分的には昇格の話をしてもよいとのOKが出ました(笑)。 それにしても、痛みを伴いましたね。 上原と奈良が4枚目で次節は累積で出場停止。 フェホが謎の判定で可哀そうな退場。 簡単にはアウエーでは勝たせてもらえませんでした。 次節は、多くの選手にチャンス到来と考えてもらいたいですね。 この勝利は大きい。かなり大きい。このまま一気に行ってしまいたいです。 現地で、選手の後押しをされた皆様、お疲れ様でした。ありがとうございました。
2013年08月25日
水戸戦のメンバーが発表されました。 マスコミの予想通りです。 こちらをご覧ください。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20130825_15323.html 現地で応援観戦される皆様、3連戦ラストです。疲れている選手の後押し、よろしくお願いします。 ◆U-18札幌ブロックリーグ vs札幌第一 前半38分までのスコア 2-0 でリードしています。 圧倒的に攻め勝っています。 グンとレベルアップしてますよ。驚きました。 雷雨の影響で試合開始が30分ほど遅れ、前半の最後までは見れませんでした。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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