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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2013年05月11日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●財前監督 ・山形は総得点が21で、リーグ2位と、攻撃力が高い 「守備陣形をコンパクトに保ち、ボールを奪ったら相手の背後を突きたい」 ●前田 ・1トップでの先発が濃厚な前田 ・今季はFWとして全試合に出場しているが、1ゴールにとどまっており、 「自分の得点で勝ちたい」 ・FW陣では、横野が北九州戦で右足首を痛め、テレが体調不良で練習を休むなど、けが人や 病人が相次いでいる 「けがにも病気にも強い」 ・日ごろは寡黙な背番号11が 「チャンスを確実にものにしたい」 荒野「ボールを預けて上がっていけば、欲しいところにボールを出してくれる」 ●奈良 ・奈良は、3月3日の開幕千葉戦以来、自身13戦ぶりとなる完封勝利を目指し、眉毛を繊細に 刈り込んだ 「センターバックは見た目のいかつさも大事」 ・北九州戦前々日の4日に、同期荒野にモヒカン刈りにしてもらうと、後輩の神田から 「かわいいですね」と突っ込まれてしまった。そこで 「かわいいのは理想じゃない」 ・前日9日に、寮で自ら眉毛だけを刈り込み、鬼気迫る表情に生まれ変わった ・開幕千葉戦以外、完封がないだけに 「何とかゼロで。まずプレーが大事だが、見た目の迫力でも抑え込めたら」 ・右側頭部右眉には「4-0で勝つ」と、計4本のラインを刈り込んだ ●荒野 ・財前監督が荒野に”課外授業”を行った ・全体練習終了後に呼び寄せ約10分間、ピッチ上でアドバイス ・前節北九州戦まで3戦連続先発起用も、いまだ無得点とあり 財前監督「自分の試合をちゃんと見直しているか。後ろから相手がきているかどうかを落ち着いて 見るように」 荒野「もっと面白い選択肢がある。しっかりゲームを見直して試合に生かしたい」 ●日高 ・昨年9月15日柏戦以来8カ月ぶりのベンチ入りが濃厚となった ・この日の紅白戦では主力右サイドバックに入ってプレーした 「動きはまずまずですね」 ・戦術練習でも正確なクロスを連発 財前監督「けが自体はもう大丈夫」 ・久しぶりのチャンスに 「90分間は無理だけど、行けと言われたら行きます」 「勝っているときは守備、負けているときは仕掛けてクロスと、状況に応じたプレーを心がけたい。 セットプレーでは点も狙う」 *財前監督さんのコメントは一貫してますね。<相手の背後を狙う> 北九州戦でもよく見られました。 明日もたくさん、そういうプレーを見たいですね *13:30からのU-18札幌ブロックリーグの試合観戦、断念しました。 空は明るいのですが、ヤフーの天気予報では間もなく雨になりそうですし、予想最高気温9度で 風速10㍍。 ここは手稲ですが風は強くなってきています。時折、突風も。 今日の試合はSSAPと道路挟んだ東雁来公園。風をさえぎるものは全くありません。 残念ですが、ここで選手のように体調不良になってはまずいので、我慢が優先です。 13日の検査には体調万全で臨みたいので。 次に観戦できるのは5節以降になってしまいます。まだ日程がでてないのでいつ観戦できるかな?
2013年05月11日
おはようございます。 朝の様子は、手稲山の山頂は見えるし風は少しあるけど冷たくはありません。 ですが、昨日とは明るさが違います。雲がグレー。 宮の沢での練習には影響ないと思いますし、山形への移動にも問題はなさそうです。 朝刊コンサ記事の見出しです。 ★<日高239日ぶりベンチ入りへ><紅白戦で主力組><あす山形戦「行けと言われれば」> <上原が体調不良 戦線離脱者続出> ★<阿修羅奈良で完封だ><極細眉で気迫「4-0で勝つ」><荒野課外授業> <出たら「点も」日高> ★<連勝目指しあす山形戦><「自分が得点」前田> ■別メニュー ・宮沢と横野が引き続き別メニュー調整 ■休養 ・テレが前日に続き体調不良で休養 ■早退 ・上原が紅白戦中に吐き気を訴え退場 ▼財前監督「山形戦はあす(11日)元気な選手を連れていくしかない」 ◆コンサにアシストの予想スタメンとベンチ予想 ●予想スタメン 前田 砂川 荒野 岡本 上里 深井 松本 チョ 奈良 小山内 杉山 ●ベンチ予想 榊・神田・中原・堀米・櫛引・曳地 *コンアシの予想と、私の予想との違いは2人。神田→砂川。曳地→杉山。 大きな違いではなかった。 朝刊によると、宮沢は別メ、上原は紅白戦途中で吐き気訴え早退とのこと。 今日元気なら遠征メンバーには入ると思うのですが。 それと、ベンチは若手ばかり。他にいないからしょうがないんですよね。 遠征メンバーがこの17名だとするなら、砂川はベンチに入れておいた方がいいのではないかと思う。 後半落ち着かせることが必要な場面で、このベンチメンバーではその役割をする選手がいない。不安。 砂川しかいないと思うのですが。 *天気予報がよくないです。予報が昨日の予報よりもどちらかというと悪い方へと。 お昼ころから雨も降り出すらしい。風も強くなる。 少々の雨程度で済むのならまだいいのですが、風は風速10㍍はありそうとか。 週明け13日に検査があるんです。ここで体調を崩すわけにいかないのです。 昼ころまで天候状況が変わるのを待ちます。 午後からの札幌ブロックリーグの試合観戦は断念するかも。
2013年05月10日
午後8時10分現在、ノノさんのUSTREAM続いてます。 話が途切れることは全くありません。 パソコンが悪いのか、自分の耳がかなり衰えてるのか、音声が聞き取りずらかった。 映像は予想以上に良かったので少々残念。 でも、元気なノノさんが見れて良かった。過重労働が心配だったので。 始まってすぐに暗くして、ノノさんのバースデイを祝うケーキと歌、そしてローソク消し。 あのケーキをカットして持ってくると思ったんだけど、終了後に食するのかな。 さて、金曜日ですからコンサにアシストがあります。 なので、山形戦のメンバー予想をしたいと思います。 前節は当てに行かなかったこともありますが、大外れでした。 今節の山形戦も予想は困難です。今季一番難しいです。 だいたいが、内村の情報が全くない。 宮沢、上里、曳地は十分回復できてると思っていいのかどうか。 また、前節は選手の疲れや前日あるいは当日の体調不良等で、新聞予想も外れてしまっていた。 そんな状況ですから、ベンチメンバーは予想すらできません。 で、自己満足用の予想しか出来ないと割り切っての予想です。 一点だけ。 私が今季ずっと言い続けている上原。後半に起用したいです。 トップで起用したい。サイドバックで起用するよりトップで。お願い。 で、先発予想はこのように。 前田 神田 荒野 岡本 上里 深井 松本 奈良 趙 小山内 曳地 コンサにアシストは、今日も9:54からです。
2013年05月10日
えっと、そんな”総括”などという大げさなことではありません。 自分自身の備忘録です。 4月27日~5月6日で行われた、私が応援しているサッカーの試合9試合の結果をまとめたものです。 GW期間10日間で、9試合も応援したのは、私のサッカー応援人生で一番多い試合数です。 うち、生観戦が5試合、テレビ前応援観戦が1試合、残り3試合はほぼ記録だけ。 トータル、5勝1分3敗という結果でした。勝ち越しですから良かった方と言いたいところですが 肝心のトップは1勝2敗。これだけなら良くないGWですよね。 正直、全勝を期待していました。負けと引き分けが一つくらいずつなら、OKなのかなあ、と。 贅沢言わないでおきましょう、勝ち越しだったのですから。 内訳は次の通りです。 ●4月27日(土) U-18札幌ブロックリーグ vs 新川高校 (生観戦) 0-0 の引き分け ●4月28日(日) トップ 厚別開幕戦 vs 熊本 (生観戦) 1-3 屈辱の逆転負け ●4月28日(日) U-18プレミアリーグ アウエー vs 清水 1-0 の勝利 平川君の2戦連続決勝ゴール ●4月29日(月) U-18札幌ブロックリーグ vs 東海大四高校 (生観戦) 0-2 完敗 ●5月 3日(金) トップ 札幌ドーム vs 京都 (生観戦) 0-1 惜敗 ●5月 3日(金) U-18札幌ブロックリーグ vs 東海大四高校 2-0 のリベンジ勝利 ●5月 4日(土) U-18プレミアリーグ ホーム vs 青森山田高校 (生観戦) 2-0 の勝利 ナイスゲーム ●5月 6日(月) トップ アウエー vs 北九州 (テレビ前観戦) 2-1 で逃げ切り勝ち ●5月 6日(月) U-18札幌ブロックリーグ vs 北海高校 3-0 の勝利 GWの前半はなかなか勝てなくて、ストレスが溜まっていく状況。 でも、後半は私に4連勝のプレゼントをしてくれたのだと勝手に思い込んでいます。 いい締めくくりですね。トップもU-18のプレミアリーグも札幌ブロックリーグも勝って終わって。 このGW期間中は尻上がりに良くなってきました。この勢いをどこまで続けられるか。 まずは、明日札幌ブロックリーグで札幌第一高校と対戦、そして明後日はトップがアウエーで山形と対戦。 連勝を延ばしたいです。 そのためにも、応援頑張らねば。
2013年05月10日
本題より先に。 朝、エントリーした中に書いた”特典付き自由席回数券”に関してリリース出ました。 もう読まれてるとは思いますが、一応貼っておきますね。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/05/014643.html このチケットは、ハンマープライスチケットとは違って、金額的に誰でもが応募できそうです。 ノノさんを前面に露出させた大作戦。 当選者は、各回1名だけですが、応募者が多ければそれだけコンサの収入アップにつながるのでしょう。 次から次と新しい試みが行われて、次はどんな手を打ってくるのか楽しみです。 朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●小山内 ・小山内が9日、宮の沢での全体メニューに完全合流した ・12日の次節山形戦に向け 「当然、次の試合から狙っていく。練習で一からしっかりアピールしたい」 ・本職右サイドバックの座を取り戻す 「けがで焦ったが、もう体調は100%に近い」 ・けが人が増えている状況だけに、財前監督も 財前監督「もう状態は良さそうだね」 ・北九州戦は寮でテレビ観戦 ・久々に外から試合を見て、自分の役割をあらためて考えた 「後半の運動量が落ちていた。そこで自分のストロングポイントを生かせたら」 ●深井 ・山形戦でのA契約”昇格”を狙う ・現在、J2出場計816分で最低年俸480万円以上のA契約移行条件900分出場まで 残り84分に迫っている 「次の試合で到達するし、取りあえずの目標にしていました」 「一つの目標だがここは通過点。試合に出続けられるようにしっかりプレーしたい」 ・中2、3日の過密日程を乗り越え 「試合で出し切ることで、試合の体力がついていきました」 ・出場時間はチーム5番目 「連戦の終わりでは足がつったけど、だいぶ慣れてきました」 ・6日の北九州戦後の2日間のオフは 「ずっと寝てました」 ・寮と実家で休養に徹し、連戦で悪化寸前だった右太もも裏の張りを解消 「きつかったけど、じっくり休めたので大丈夫」 ・プレースタイルも多彩に変化 ・シュートで終わる意識など 「いろいろ中盤で考えています」 ・今季2度目の連勝へ 「内容もそうだけど今は結果にこだわりたいです」 以上です。
2013年05月10日
おはようございます。 昨日と変わらぬ朝です。穏やかで寒くなく。今日も気温が17度まで上がりそうです。 明日はいきなり10度くらい下がるらしい。東雁来の試合は寒そう。 朝刊コンサ記事の見出しです。 ★<深井A契約到達を連勝で飾る><過密日程乗り越え肉体もプロ仕様><12日敵地山形戦> <あと84分出場で><ボランチ究める><右太もも裏回復小山内合流> ★<小山内右SB取り戻す><「体調100%」完全合流><指揮官も期待> <深井A契約決めるぞ> ■別メニュー&休養 ・宮沢、横野が右足首痛で別メニュー調整 ・テレは体調不良のため休養した ◆練習参加 ・道都大GK中田亮(4年)がトップチームの練習に合流 ・5月いっぱいは中田と同大GK川崎駿輔、長倉優貴(ともに2年)の3人が交代で参加する ▲あなたの願いをかなえます ・HFCは11日、野々村芳和社長がファンの希望を、抽選でかなえる特典付きの 自由席回数券(3枚セット)を発売する *この件は、昨日のスポ新に記事が出ていました。 今日は道新と昨日と違うスポ新に出ています。 詳細が書かれてます。連絡先も含めて。 ここでは間違いがあったら申し訳ありませんので、書きません。 今日、オフイシャルリリースが出ると思いますので、そちらをご覧ください。 *昨日練見でU-18GKの輪島君が参加していると書きましたが、道都大のGK中田という 選手でした。 お騒がせして申し訳ありませんでした。 100%の自信はないと書きましたが・・・ちょっと恥 汗・・ 訂正しておきました。 *別メニューに横野の名前がありますね。軽い捻挫だったと思っていいのでしょうか。 横野本人のブログではリリースが出るとかだったそうですが。 いや、重傷じゃなったようで良かったです。
2013年05月09日
午後練に行ってきました。 最高気温が17度まで上がったそうです。気持ちのいい春を感じました。 財前監督さんの指導を見るのは初めてです。お目当ての一つです。 午後練開始予定は14:30となってましたので、14:25ころ行きました。 すでにたくさんの選手がアップしてました。集合がかかりました。ちょっと長めで途中で拍手も起きてました。その理由は後からわかりました。キーパーが3人いたんです。どうやら、先日話題になっていたU-18の輪島君ですね。100%の自信はありませんが。 最初のミーテイングでの拍手は、輪島君の紹介を受けてのものだとわかりました。 → 訂正です(10日4:33) 輪島君ではなく、道都大のGK中田亮という選手でした お騒がせして申し訳ありませんでした古辺さんのFP18名への指導です。何枚か。大きな声が出て活気があってウソみたいでした。昨年と全然違いました。向かって左端の榊から時計回りに、榊・中原・荒野・前田・永坂(背中)・堀米(背中)同じく、奈良・神田・砂川・深井・岡本(背中)・小山内同じく、日高・上里・櫛引・松本・上原(背中)・趙ホントに、気持ちいい日でしたよ。今日は、アイスクリームの日だとか。いよいよ財前監督さんの指導に移りました。右から3人目が財前監督さん。指導中です。18名なので、6-6-6でのボール回しでしょうか。ピッチ四分の一使ってます。キーパーも入るようです。ハーフコートでの10対10ですね。財前監督さんは、しょっちゅう中へ入って指導をしています。輪島君も入りました。 → 訂正 輪島→中田 訂正時刻10日4:33集合しました。そして2拍手(3拍手だったかな)。練習終了です。午後3時40分です。 オフ明けの2部練習だから早く終えたのだろうと思います。◆さて、ここでクイズ◆ 問題 この後ろ姿は誰でしょうか。正解の方には薄謝を進呈。 ありません・・・プレー中の位置からでも想像つきそうですね。ヒントは、上にありますよ。 練習終了後のここからの動きが昨年とかなり違ってます。 昨年は、全体練習を終えての練習終了組は古辺さん先頭にランニングに入りました。 その後一緒にストレッチとかやって終わってました。 また、村田塾等居残り組はシュート練習か村田塾を数人でした。 今日は、ランニングは一人。深井。監督から直に指導を受ける松本。名塚コーチの指導を受ける奈良。攻撃練習組。FK練習組。櫛引と永坂はこちらでマーカーを置いてます。二人で練習するのですね。このように、居残り練習があっちこっちで。凄いと思いました。 別メは二人だけ見かけました。他の選手はクラブハウス内で器具を使ったトレでしょうか。 三上とパウロンです。私は、居残り練習が始まったところで撤収です。 財前流の練習の様子がちょっとわかったことが収穫でした。 活気さでは昨年の何倍もありました。そこは驚きでした。 一歩ずつ、個々のスキルアップと同時にチームワークも強まっていきそうだなあとの印象。 今後がまたまた楽しみです。 ◆クイズの答え 日高でした◆
2013年05月09日
●プレミアリーグ5節の vs青森山田高校戦の公式記録 http://www.jfa.or.jp/match/matches/2013/premier_league/east/schedule_result/pdf/m21.pdf この試合の観戦レポは試合当日に書きました。 ですので、この公式記録の数字から伺えることを特に抜き出して書くことはありません。 1点だけ。 あの天候が悪い中、530人も観戦していたということ。 多くの方が、熱戦を堪能できて良かったなあと思います。 ●札幌ブロックリーグの戦績一覧と順位表 http://www.sfa-net.jp/taikai/2/1304_TakamadoSaBl_kekka1.pdf 右の順位を見ると、コンサと東海大四が一歩抜け出してるような感じがしますね。 でも、違うんですね。わかりづらいです。 この戦績表をご覧になられるとお分かりかと思いますが、コンサは4試合消化。 東海大四と北海は3試合消化。他の5チームは2試合消化。 これらの試合結果をすべて含めての記録で順位をだしたのが右の順位です。 コンサの8節の東海大四戦と10節の北海戦を、コンサのチーム事情で前倒してやったのです。 なので、4試合やって2試合勝ってるコンサが1位となってます。 2節終了後の実際の順位はわかりづらいですね。 なので、8チームの1節と2節での結果による記録での順位を書いてみます。 手計算ですからミスがあるかもしれません。 勝ち点 勝ち 分け 負け 得点 失点 得失点差 1位 札幌新陽A 4 1 1 0 3 1 2 2位 コンサ 4 1 1 0 2 0 2 3位 札幌第一B 4 1 1 0 4 3 1 4位 東海大四A 3 1 0 1 4 2 2 5位 札幌光星 3 1 0 1 4 3 1 6位 北星学園大付A 3 1 0 1 1 4 -3 7位 札幌新川 1 0 1 1 0 1 -1 8位 北海B 0 0 0 2 0 4 -4 14節まであるうちの2節終えての順位ですから、意味はないのと同然です。 でも、全チームの状況を知る一つの手掛かりではないかと思うので書いてみました。 コンサはこの2節終えた段階では2位ですが、僅差ですしこの先どうなるかは全くわかりません。 現に、4月29日に前倒しになった8節の東海大四との試合は一言でいえばコンサの完敗でした。 東海大四は強かったと思いましたもの。 それは、その日のうちの観戦レポにも書きました。 だから、実質では東海大四が1番かもしれません。 プレミアリーグもそうですが、一戦一戦重要な戦いが続きます。 次の試合は11日(土)に3位の札幌第一との試合です。 SSAPと道路を挟んだ向かいの東雁来公園グラウンドで行われます。 見逃せません。
2013年05月09日
おはようございます。
今朝は穏やかです。寒さも感じません。薄曇りですが、手稲山の山頂も見えます。
天気予報では一日曇りですが気温はかなり上がるとのこと。
過ごしやすい日になりそうです。
宮の沢での練習もしっかりやれそうですよ。
朝刊にコンサ関係の記事が1件だけありました。
新しいアイデアによる”ユニークなチケット”のようです。
これは、オフィシャルに発表されてからの方がよろしいかなと、思います。
なので、ここでは昨日の新聞に入っていた<女性せいかつ情報誌>「ontona」母の日から。
なんと、表紙がノノさんのお母さんへの直筆によるお手紙でした。
2ページ目、3ページ目にも、他の方が書かれたお母様への感謝のお手紙が掲載されています。
ノノさんのお手紙その全文を紹介します。
改行も変えずにそのままで。
大人になってから、初めて手紙を書きます
俺も40才になりましたが、あいかわらず安定感は
ゼロです・・・
プロサッカー選手の仕事を選んだ時点で、将来
への不安は母ちゃんたちには、あったでしょう
ただ、当人には、まったく不安はありません(笑)
こうやってポジテイブでいられるのも、サッカー
で鍛えられたからでしょう
ということは、一生懸命サッカーをしてきた
自分を母ちゃんが支えてくれたことに
あらためて感謝します
次の仕事は、コンサドーレ札幌の社長です
もう少しだけ、母ちゃんを楽しませますので
元気で長生きして下さい
野々村芳和
ノノさん、一日遅れましたが、お誕生日おめでとうございます。
コンサを力強く引っ張って行って下さい。
これからもよろしくお願いします。
エントリーする今(午前5時22分)朝陽が射してきました。
2013年05月08日
今まで何度かここで紹介してきたトキの子育て。 それらは、いい結果を得られませんでした。 ですが、子育てに成功いてるペアも多く、5月7日現在はこういう状況です。 「放鳥トキ情報」コピーしました。 野生下で誕生したトキ個体数 2012年生まれ 8 生存扱い 8 2013年生まれ 13 生存扱い 6 収容 4 死亡(死体確認) 3 今年は、13羽生まれて、うち6羽は無事に現在自然界で育てられているということです。 <収容4羽>は、親が兄妹ペアなので、そのまま自然界で巣立つのは避けたいと収容されてます。 <死亡3羽>は、ここでも紹介したUSTREAMでの子たちだろうと思います。 自然界であっても、ケージの中であっても、産卵・子育ては難しいものなのだと痛感させられています。 今日は、自然界で雛3羽を子育て中の、以前とは別ペアの映像です。 こちらを開きますと、真ん中にUSTRAM画面が出ます。 そこの→をクリックすると動画になります。 http://ibis-info.blog.ocn.ne.jp/diary/live_001.html 上部には、このペアの子育ての経過が書かれています。 こちらの方がいいかも。 http://www.ustream.tv/channel/toki002 手前に小枝が多く、見ずらいですが、親が給餌する時の雛が激しく元気に動いていることは はっきりわかります。 午後4時50分追記です。 ケージの中ですが、4羽を子育て中です。こちらが一番はっきり見えます。 http://ibis-info.blog.ocn.ne.jp/diary/live.html 24時間視聴可能ですが、当然照明はありませんから、明るい日中しかご覧いただけません。 で、夜にエントリーしても何も映りませんから、明るいうちの今(午後3時前)エントリーします。 今後は、この子たちの巣立ちまで見届けれたらいいなあと、思っています。
2013年05月08日
水曜日です。毎週恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 今回の2つのコラムとも、前回同様、紹介しておいた方がいいのではと思う部分が多いです。 長めになります。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<元気、勇気、横野純貴> ・この日の北九州は札幌と約20度の気温差があり、中2日のゲームとあって、終盤に選手の足が 止まったが何とか逃げ切った ・ゴール前で体を張って相手ボールをはね返した守りから、勝ちたいという気持ちが伝わってきた ・疲労も考慮して何人かの選手を入れ替えたが、泥臭さという色を強く打ち出すために今季初スタメンで FWに横野純貴を抜てきした ・横野の良さはゴン中山ばりのゴールに突っ込んでいくひたむきなプレー ・横野はそれを持っている ・攻撃の起点となる動きもシュート技術もそこそこ良かった ・先制点の場面では、ボールがこぼれてくるポイントを予測して動き出し、最初のコントロールで シュート体勢にもっていき、2タッチでゴールに流し込んだ ・このわずかな間にGKの位置を確認し、好機をものにした集中力は評価できる ・後半早々、捻挫で途中交代した ・やる気が少々空回りする横野らしさ?も見せた ・大事にならなければいいが、横野が札幌を元気にしてくれた ・気持ちを出せる選手として起用された神田夢実 ・久々の先発だったが以前より仕掛けるプレーが多く悪くなかった ・大分ふてぶてしさが出てきたので、ゴールに絡むことができればその上のステップに行けるはず ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<元気な横野起用で好結果> <きれい過ぎるサッカーにアクセント> ・今季初先発した横野が結果を出し、連敗阻止に大きく貢献した ・京都戦の前半はゴールが遠かった ・最後のゴールに押し込む仕事は、きれい事では解決できない ・ストライカーは、相手DFを体ごとゴールにふっとばすくらいのがむしゃらさと、強さが 基本的に必要 ・横野はそのがむしゃらにゴールに向かう姿勢が買われ、今回先発に抜てきされた ・きれい過ぎるサッカーにアクセントをつけるのと、チームに元気を注入する意味で横野起用は タイムリーな選択だった ・こぼれを予測して動き出し、シュートまで2タッチでもっていったプレーはパーフェクト ・また最初の好機を逃さずきっちり決め、ゲームの流れを呼び込んだのは評価できる ・この日、目に付いたのがトップ下で出場した荒野がやっと、自分の良さを出せたこと ・ボールをチェイスする運動量、ボールタッチの回数も多く彼本来のプレーが見られた ・荒野が終盤、GKが前に出ているのを見逃さずに狙ったロングシュートは、周りが見えて 気持ち良くプレーできていた証拠 ・神田、岡本を含め2列目の3人の出来は良く、細かくボールをつないで攻撃の形をつくれたことが 大きかった ・終盤足が止まって押し込まれたが、GK杉山、チョ、奈良が中央でよくはね返してくれた ・ただ、失点がこれまでにもあった、ドライブのかかった見事なボレーシュートだったこと ・上背がない杉山は前目のポジションをとらざるを得ない ・そうすることでシュートコースを狭めているのだが、前に出ているために相手FWは上を狙いやすく なっていると感じた *北九州戦は、多くの方が不安視していた(ネットではそのような声が多かった)若手中心で臨んだ試合。 その不安を払しょくするような若手の奮闘ぶりを、平川さんが誉めていますね。 平川さんが誉めておられる部分は落とすことなく紹介したかったのですが、そうなると全文紹介の ようになりますので、二の足を踏んだ結果、やめました。 それでも、上のように多くなりました。 今後もずっと、紹介したいことが多いコラムになっていければ嬉しいですね。
2013年05月08日
おはようございます。 今年初めて見ました、朝焼け。やっぱり、すべてがコンサの勝利を待ってたんですねぇ。 今日は気温もグッと上がりそうで快適な一日を過ごせそうです。 朝刊には、新聞休刊日で報道できなかった北九州戦が掲載されていますが、これはスルーで。 水曜日ですから、平川弘さんの2つのコラムはあります。それは午前中にエントリーしますから。 なお、横野のケガに関する記事は全くありません。 オフイシャルでリリース出るとすれば今日か明日かでしょうか。出ない方がいいのですが。 今朝は、しばらく放置していた報知のコラム<宏太'Sチェック>を書きますね。 北九州戦の分析と感想です。また、いくつか箇条書きで紹介します。 タイトルは ★ <神田&深井18歳ルーキー実力証明> ・2人のルーキーの高い技術が証明された試合だった ・サイドに散らすことのできる神田と、深い位置から縦に鋭いパスを入れる深井 ・ともにボールをもらうことを怖がっていなかったし、18歳であそこまでできることに驚きを 感じた ・河合、上里を欠く中、若いメンバーで内容も良く、勝ちを取ったのは大きい ・主力がいない窮地こそ、若手がベテランを超えるチャンスをつかむとき ・どんな相手と当たってもこの試合のような動きができれば、楽しみはさらに広がる ・暑さもあり、後半、運動量が落ちたことは仕方ない ・それを差し引いても、文句のつけようのない試合だった ・唯一言うとすれば失点シーン ・いい守備をしていたのだから、ミスを見逃さないことを徹底すればさらに失点は減らせる 勝った試合だけど、宏太に割り当てられた紙面における割合はかなり少なくなってる印象。 文字数を数えるなんてことはしないが、以前ならすぐ探せたのに、ン、どこにある?と思うくらい。 新人コラムニストには洗礼かな。 今朝、この春初めてみた朝焼けです。撮影時刻は午前4時23分です。太陽が、完全に上りました。上の撮影時刻より30後の午前4時53分です。空の美しさでは、太陽が昇ってくる前の方がいいですね。
2013年05月07日
このタイトルは、「スカパー!サッカー マッチディハイライト」の司会をされている、平畠啓史さんが コメントしていた言葉です。 今日、ヤフー!ニュースに配信されていた記事一つに感動しました。 記事は、スポニチアネックスが配信した(11時44分配信)ものです。 表題は『寿人が示した「感謝」…大宮―広島戦で見たフェアプレーの素晴らしさ』です。 記事はこちらです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130507-00000078-spnannex-socc 昨日のJ1大宮vs広島の試合の中で起こった出来事なんですね。 コンサの勝利に酔ってまして他の試合には全く関心なし(鹿島も)でした。 朝刊もコンサ以外は斜め読み。 何かがあったんだなあ程度で、記事は読まずじまい。 あらためて新聞開いたら、3紙とも大きなカラー写真付きの大事件扱い。 詳細な記事でした。 このヤフー記事を読んで感動して、そこで、ふと録画してある番組に映ってないかと見てみました。 昨夜、午後10時からの「スカパー!サッカー マッチディハイライト」です。 午前中、一通り済ませることを済ませて、コンサをどう解説しているか見ようとコンサの部分だけを 見ました。他の部分はすべて早送りで。 消去しないで良かった。 映像ありました。 広島のGK増田選手が担架で救急車へ運ばれてる映像の向こうにバックスタンドが映ってて大宮サポ席、 その大宮サポが増田コールをしてるんですね。救急車がグラウンドを後にするまで映ってました。 広島選手たちが、大宮ゴール裏へ挨拶している映像も。 両チームの監督のインタビューでは、このことにも触れていました。 そして、司会の平畠さん達がこの件で話をしている途中で、タイトルにした平畠さんのコメント、 「サポーター同士のスポーツマンシップ」が。 簡単に「スポーツマンシップ」とは言いますが、難しいものですよね。 コンサの試合でも、エールをするとかエールを返さないとか、昔ありましたね。 次元の違う話ですが、突然起こった事態に対しての咄嗟の判断による今回の事はスポーツマンシップの 称賛されるべき美しさだなあと思いました。 「サポーター同士のスポーツマンシップ」という言葉が新鮮に響きました。 う~ん、なんだかまとまりがなくなってきたなあ。 思ったこと、感動したこと、ストレートに書けてないかなあ。まっいっか。 なお、夕方に広島から増田選手のリリースが出ました。 特に異常が見られなかったのとこで、広島へ戻ることになったそうです。 大事がなくて良かったです。 そのリリースはこちら。 http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/?n=6080 今日の午後には太陽も顔を出し青空も広がって、まるでコンサの勝利を待っていたかのようでした。 心が洗われた一日となりました。
2013年05月07日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 北九州戦の試合関係コメントと、GKの2種登録関係コメントです。 ●財前監督 ・1点差辛勝に 「前半もう1点取っていればもっと落ち着いてプレーできた。後半は前線のプレスがかからなくなり、 GFラインも下がった。ゲーム運びはまだまだ」 「先制後に問題があった。最後も圧倒されていた。失点しなかったことをラッキーととらえないと」 ●横野 ・前半14分、宮沢の浮き球パスをゴール前で岡本が競ってこぼれたボールに横野が反応した 「点を取ってやろうという気持ちしかなかった」 「ヤス君(岡本)がうまく(頭でボールを)流してくれたのが良かった。練習はうそをつかないと いうこと」 ・開幕構想から外れ、3、4月は1試合も出番はなかった 「9番を背負ったプレッシャーはあったけど、それは自分なりにうまく消化してきたから」 ・あこがれの先輩への報告は、まだしない 「1点取っただけじゃ、ゴンさんには報告できない。2、3点とブチ込めるストライカーにならないと。 だからケガが悔しかった。まだ9番のスタートラインに立っただけ。9点取ったら最初の報告をします」 ・捻挫について 「早く治して次につなげたい」 ●岡本 ・決勝点について 「思い切り振り抜いた。うまく体重が乗った」 「狙い通りだったし、すごく気持ちいいシュートでした」 ・1点差の辛勝にゲームキャプテンとして 「勝ちに貢献できる得点を決めたのはうれしいが、納得いく試合ではない。キャプテンとしてもっと 落ち着かせないと」 「運動量というより、戦い方に問題があった」 「この勝利をきっかけに順位を上げていきたい」 ●宮沢 ・得意のゴールデンウイーク弾は逃したが 「勝つことが大事。苦しい中、守り切れたことは良かった。改善点もあるので次の試合では 修正できるように」 ●荒野 ・リーグ戦初のフル出場となった 「疲れました。後半のチャンスを自分が決めきれなかったから押し込まれた。責任を感じている」 ●神田 ・3月17日神戸戦以来10試合ぶり出場 「個人としては点を取れなかったし評価はできない。もっとゴール前に向かう貪欲さを出したい」 ●杉山 ・曳地の腰痛発症で2試合ぶりに先発復帰した杉山 「常に準備はしていたので問題はなかった。前節スタメンを外れて悔しかったので、チームとして 結果を出せてうれしい」 ●北九州の大島 「(古巣相手に無得点)いいシーンはあったんだけどね。杉山がいいところにいたんだよ。悔しいね」 ◆三上大勝GM ・札幌は6日、阿波加の長期離脱を受け、他クラブからの補強ではなく、U-18から トップ出場可能選手としてGKを1人登録する方針を固めた ・三上大勝GMは 「誰を抜てきするか育成部門と話しあって決めたい」 *勝利後のコメントとしては反省の言葉が多いです。欲しかった勝ち点3取ったにもかかわらずに。 勝利に浮かれず、すぐ次を見据えているコメント。 いいですね。 コンサは、確実に階段を上がってると思います。 *けが人が多いことが今後にどう響くか気になります。 *キーパーでは、曳地の腰痛も不安。ホスンもまだでしょうね。 なのでユースからGK1名を2種登録して、緊急事態へ備えるのは大事ですね。輪島君だろうな。 そうなると練習に合流だろうから、学校は? プレミアは? などと口を挟んじゃいけませんね。 *FPでは、内村とパウロンの情報が全くない。 日高と小山内は近く戻れそうな気もするのですが。 *今日に加えて明日の2日間オフになりましたね。この判断は止むを得ないのでは。 多くの選手に疲れがたまりコンデイションが良くないような様子も見受けられますから。 2日間身体を休めさせることでコンデイションが良くなることを期待しましょう。 若い選手は、うずうずしてまた温泉にでも行くのかな。温泉はいいよね疲れ回復に持ってこい。。
2013年05月07日
おはようございます。 今朝も曇りで手稲山の山頂は見えません。でもですね、明るさが違います。 気持ちの違いでしょうか。 予想最高気温は8度でお昼ころには太陽も出そうです。 新聞休刊日ですが、勝利の朝です。行ってきましたよコンビニ。スポ新3紙。 朝刊コンサ記事の見出しです。 ★<ゴン魂背番「9」継承横野弾><ガムシャラ先制1号><コンサ4戦ぶり勝利> <”お得意様”北九州に通算4勝1分 2年ぶり得点><岡本決勝弾><> ★<横野右足一閃新9番弾><ゴンから魂継承!!初先発で決めた!!!> <まだスタート「9点取ったら連絡する」><「頑張れ」胸に><右足首捻挫> <岡本V弾も辛勝反省><全得点を演出宮沢><第3GKをU18から抜擢> ★<横野初ゴール><ゴン背番継承男連敗止めた><決勝弾は岡本> ■横野のけが ・後半4分、右足首を捻挫して途中交代となった ・試合中はベンチでアイシング、試合後は松葉づえ ・今日7日に札幌市内の病院で精密検査を受ける 横野のコメント 「自爆でした。本当に悔しい。でも軽いけが。早く戻ってまた点を取りたい」 ■回避 ・上里が右太ももの張りのため大事を取って先発出場を回避した ・状態は軽く後半38分から途中出場した ▲私からの補足です ・記事中に曳地のことに触れている部分がありました。 ・曳地は<腰痛発症>と、それだけ書かれてました *上の横野のコメント以外のコメントは後ほどにします。 まずは、ここまでで。
2013年05月06日
朝焼けも夕焼けもずっと見ていません。 ところが、今夜夕陽が!!!まるで、コンサの勝利を待ってたかのように! なので、ローソンコラボ店のいつもの西野1条店さんへ。 今日もタッパ持って行きましたが、もうわかってらっしゃって、大きなカップに入れてくれました。こういうものです。肝心の筒は。かなり上まで。1本200個入りです。なので6本で1200個。 厚別でどのこくらい行ったのかわかりませんが、厚別分とコラボ4店合わせて、目標達成出来そう。 店長さんとお話した「裏話」がありますが、話せる時期がきましたらということで。 パン販売が次の楽しみです。 表に、こういうポスターが張ってあるのを今日、気が付きました。今夜中に帰札するはずですね。 明日のオフをゆっくり過ごしてください、チームのみなさん。 でも、横野は病院へ行って精密検査でしょうか。 軽い診断結果が出ることを願うばかりです。
2013年05月06日
試合の流れは、前節の京都戦を見ているようでした。 前半は圧倒的に攻めまくり。後半はバテて守備に追いまくられる。 違ったのは、欲しかった前半のうちのゴール。それも2点取れました。 後半は、辛抱しきれた。 良かったなあGWラストを勝利で飾れて。 バー選手の活躍と杉山のビッグセーブもあっての勝利ですから、手放しで喜べないかもしれません。 でも、若手が多い中での勝利ですから。 若手中心で勝てたこの勝利の意味は非常に大きいと思います。 結果を伴って終われたこと。最高ですね。 京都戦のように、押しながらも点が取れず、一瞬の隙を突かれて失点する。 そのような試合が続いていたら、自信がつくどころか崩れていくパターンになっていたかもしれない。 本当に良かったです。 課題はいろいろあるでしょうが、やってるサッカーはいいんじゃないですか。 若手はこうやってどんどんレベルアップしていきます。 これから、楽しみがいっぱいありそうな気がしてます。 まずは、90分戦える体力作りが必要でしょうか。 今日は、何人かの選手について珍しく。 ●横野 やったね、ゴール決めて帰ってこれるね。ゴンさん張りのゴールだった。 ゴンさんに報告できて何よりです。 右足首どうなんだろう。ピッチを拳で叩いて悔しがっていたから気になります。 軽いけがであってほしいです。 ●杉山 後半の流れの中で、左からの角度のないところから打たれたシュート、良く弾いてくれた。 ビッグセーブです。 あれ見て、今日は勝てるぞ、と思いましたよ。 ●荒野 後半の、あのシュートは決めないと。 でも、90分やったね。勝利に貢献したね。 今度は、お母さんと笑顔で乾杯出来るね。いやあのシュートを怒られるかな。 ●岡本 素晴らしいミドルでした。チームを救うゴールでした。頼もしい。 他にも、神田とか宮沢とか。良かったけどもっとやりたかったね。 奈良とか守備陣も体張ってた。試合終了後何人も倒れてたね。良かったなあ。 あと、スカパー解説の方の解説は、聞いてて安心感のあるものだった。 この方が、監督としてチームに携わるといいチームが出来るのではないかと思えました。 以上です。
2013年05月06日
新聞予想と結構違います。 発表された順によると、杉山が戻って、宮沢ボランチ、岡本が右です。 こういう布陣だと思います。 横野 神田 荒野 岡本 宮沢 深井 松本 趙 奈良 上原 杉山 ベンチメンバーは、前田、榊、砂川、上里、櫛引、曳地。 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20130506_14132.html この若いメンバーでGWラストを勝利で飾ってくれ~コンサドーレ!!!
2013年05月06日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 試合日ですので、早めにエントリーします。 ●財前監督 ・試合に向けて 「負けている割には、大きな差がついていないのは、ラッキーだ。相手の背後を突いて白星を狙う」 ・通訳不在で控え6人に 「テレを起用することも考えて悩んだが見送った」 ●宮沢 ・宮沢は2戦ぶり先発復帰が濃厚 ・宮の沢で行われた最終調整では、最後までシュート練習に励み、気持ちを高ぶらせた 「しっかりここで勝ち点3を取れるよう気を引き締めて臨みたい」 ・3連戦後、疲労が蓄積 財前監督「連戦の疲れがあったので、少し休みが必要というメディカル部門からの要求があった。 もう大丈夫だろう」 ・自身今季5月初戦に向け 「とにかく得点を意識したプレーをしたい」 ・プレーオフ圏との差を縮めるには、ここを落とすわけにはいかない 「踏ん張って1勝挙げれば、上に食いついていける」 ・ポジションは状況次第で流動的も 「どのポジションで出ても、チームの役割をまっとうしたい」 「絶対に勝つという危機感を持ってやりたい」 ●横野 ・今季初先発が濃厚となった ・3日の京都戦は後半34分から途中出場 ・無得点も財前監督は 財前監督「試合で本当に頑張っていたし、先発なら可能性はあると感じた。泥臭くゴールに向かって いくところを期待したい」 ・リーグ戦先発は11年7月2日栃木戦以来1年10カ月ぶり 「サポーターに気持ちが伝わるプレーをしたい。絶対に点を取って帰ってくる」 ●神田 ・3月17日の神戸戦以来遠ざかる公式戦のピッチ 「結果を残してチャンスをつかみたいです」 ・セットプレー練習でキッカーとして精度の高いボールを供給 ・神田は力強い決意を残して移動のバスに乗り込んだ 財前監督「状態が上がってきたし、(北九州戦の)先発の可能性はある」 ・昇格争い浮上のきっかけをつかむためには勝ち点3が必要だ 「ゴールへ向かっていき、演出したり決めるプレーをしたい」 ●曳地 ・2戦連続先発が濃厚で 「次はすんなり試合に入れる。今度は勝利に貢献したい」 *エールを。 横野コメント通り、点取って帰って来いよ~~~ 曳地、勝利に貢献して帰って来いよ~~~ 宮沢、勝ち点3だぞ~~~ 神田、演出しろ~~~ コ~ンサドーレっ、チャチャァッチャチャッチャァ、コ~ンサドーレ!
2013年05月06日
おはようございます。 雨です。音立てて降ってます。札幌のGWは天候に祟られっぱなし。 五月晴れはいつになったら見られるのでしょうか。 これでは今日の宮の沢の練習は外では無理だろうと思います。 U-18の札幌ブロックリーグの試合始め、各種の外でのスポーツも無理かもしれない。 コンサも連敗中。せめて、GW最終日は勝利で飾ってほしい。 こういう悪天の日は新聞来るのも遅い。配達が大変でしょう。 朝刊コンサ記事です。 ◆まず、見出しです。 ★<神田がけん引><連敗脱出へユース出身7人共闘><フレッシュ先発!平均21.7歳> <きょうアウエー北九州戦><「ゴール演出したり決めるプレーを」> <「結果残してチャンスつかみたい」><先月は体調不良でメンバー落ち> <10戦ぶりスタメン><勝ち点3つかむ><宮沢7戦ぶりゴール奪う!><2試合ぶり先発> <通訳不在で控え6人に> ★<宮沢過去3発連休弾だ><GWはゴールウイーク><唯一無敗無失点の北九州倒す> <勝利で締める><上に食いつく><初完封狙うぞ曳地><泥臭く点取る> ★<横野今季初先発><きょうアウエー北九州戦><背番号9で「点取る」> ◆先発予想です。 左サイドの先発で予想が割れてます。2紙が神田、1紙が岡本。 なので、2紙の神田で書いてみます。 趙と奈良の左右を反対で予想している新聞もあります。 横野 神田 宮沢 荒野 上里 深井 松本 趙 奈良 上原 曳地 ベンチメンバーは、前田、榊、砂川、岡本、櫛引、杉山。 *書き終えて、エントリーしようとする今は、雨脚は弱くなってます。 でも、今日は一日こういう悪い天候だと思います。 午後からの試合で、せめて心の中は五月晴れになれるように祈ってます。 *この先発予想通りだとすれば、コンサU-18出身選手は7名。 京都戦の6名よりさらに1名多い。 若手が活躍できることは京都戦の前半で証明できた。 加えて今回は、前4人全員が道産子。これで結果を出せば。 楽しみが倍増です。
2013年05月05日
若手が順調に育ってる札幌。 京都戦の前半で確信できました。 明日も、素晴らしいプレーを期待しています。 ネット情報ですが、どうやら明日は17人で臨むらしい。ベンチが6人。 一人増えるだけでも交代の選択肢が増えるからいいことですね。 さて、明日はどんなメンバーになるのでしょうか 。 いろいろ考えてもしょうがないとあきらめて、勝手気ままなメンバーを選びたいと思います。 朝刊情報では、財残監督さんのコメントに<攻撃的な位置で入れ替えを想定> で、<何人かは交代>と ありました。 では、若手重視で、勝手気ままなメンバーを選びます。 ギラギラしてるはずの2名を入れました。 櫛引も入れると3名代えたことになります。 横野 榊 前田 荒野 上里 深井 堀米 奈良 櫛引 趙 曳地 ベンチメンバーは、上原、岡本、砂川、宮沢、日高、杉山 そろそろ、日高も試合感覚を呼び戻せれるように。 当てにいったのではありませんから、外れても気にしません。
2013年05月05日
昨日、東雁来のSSAPで行われた試合の観戦レポです。 高円宮杯U-18プレミアリーグイースト5節 コンサドーレ札幌 vs 青森山田高校 結果は、2-0の完封勝ち。これで4連勝。4連続完封勝利です。 1位の流経大付柏が負けて2位のコンサが勝ったので、ともに勝ち点12で同じですが、 得失点差で順位に変わりがありません。 順位表はこちら。 http://www.jfa.or.jp/match/matches/2013/premier_league/east/match/standings.html このまま8月25日の流経大付柏とのホームでの直接対決まで、ついて行きたいですね。 この試合も人工芝ピッチの方で行われます。 すでに両チームの練習が始まってました。向こうでコンサが練習しています。コンサの練習風景。青森山田高校の練習風景は撮り忘れています。済みません。 プレミアリーグの段幕。これは必ず撮ります。コンサ応援段幕この段幕の後ろです。声出し応援団3人衆の皆さん。 写真撮らせていただいたこと、ブログ掲載の許可をいただいたこと、ありがとうございました。声出し風景です。素晴らしい太鼓と声出しでした。気付いたらいつの間にか5名に増えていました。 試合終了後、ハイタッチならぬ握手でご苦労様を言わせていただきました。選手たちが入場前に審判からチェックを受けてるところです。挨拶を終えて、健闘を誓い合う握手です。途中です。運営のお手伝いをしている得点掲示板担当の杉山君とボールボーイの川尻君。 二人からは、ブログ掲載許可をもらってます。横道にそれますが、札幌ブロックリーグのことをちょこっと。 杉山君と話をした際に、3日の札幌ブロックリーグの2節東海大四高校戦のことを教えてもらいました。 なんと、2-0で勝ちました、と! わずか4日前に同じ東海大四高校に0-2で負けたばかりなのに。 前半は押されまくって大ピンチの連続だったそうです。何とかしのいで後半へ。 その後半で、セットプレーから1点取り(今季初の札幌ブロックリーグでの得点です)、流れの中から 2点目を取れたそうです。 29日の負けた試合は見ていました。東海大四は強いチームでした。だから、わずか4日後の試合で 勝てるとは正直思ってなかったです。 札幌ブロックリーグの1部は8チーム。2位までに入れば、全道各地のブロックリーグ代表チームによる 決勝大会へ進めます。 十分、その可能性がありますね。明日6日に14:30から10節北海戦があります。 私はトップの北九州戦をテレビ前で応援するので観戦に行けません。健闘を期待します。 11日(土)の東雁来公園グラウンドで行われる3節、札幌第一との試合には行けます。 (コンサは、チーム事情により8~10節の試合が、前倒しになってる変則日程になってます) 杉山君と川尻君には、試合後、来年は君たちもプレミアで頑張ってもらいたいからねとの 声かけもさせてもらいました。 横道から本線へ戻ります。 このゴール裏での観戦者は、始めは声出し応援団3名と私の4人しかいなかったのですが、 試合が進むにつれ、どんどん増えていって、最後にはいっぱいになってました。 円陣を組んで試合を始めます。コンサの布陣です。背番号、姓名、学年の順です。敬称は省略します。 11松尾雄斗3 18平川元樹2 8蒲生幹3 10前寛之3 14倉持卓史2 9國分将3 2井端純ノ輔3 4内山裕貴3 13進藤亮佑2 12濱口魁2 1輪島稜3 途中交代は、 後半26分 蒲生 → 6岡田洋平3 後半33分 松尾 → 19栗飯原尚平2 ? 國分 → 20工藤竜平2 後半46分 濱口 → 5佐々木大輔3 得点は、 前半17分 松尾(1-0) 流れの中で見事なシュートでした。向かって右から打って左のゴールネットを揺らしました。 前半43分 平川(2-0) CKからの分厚い攻撃で、最後平川君が打ち込みました。 立ち上がりは、青森山田高校が攻撃を仕掛けてきました。5分くらいは守備に追いまくられました。 コンサのゴール裏で観戦応援してたものですから、山田の選手がぐんぐん迫ってくる姿に、こっちも その迫力に押されそうになるくらい。非常にヤバい雰囲気もありました。流石に強いなあ、と。 でも、ボール保持選手に早めに寄せて自由に上げさせないし、クロス入れられてもしっかり跳ね返すし、 守備陣は互いに声掛けあってるし、キーパーの輪島君も大きな声で指示出して、事なきを得ました。 今年のこのチームは守備に安定感があるなあと思いました。 なんせ、ゴール裏から見るのは初めてということもありましたので。 するとだんだん、しっかり守備をすることによって、流れをコンサに引き寄せてきました。 両サイドを広く使った展開をしたりして、福島戦の時よりずっと攻めにいろいろなパターンが 見られました。 きっと、シュート数ではコンサが上回っていたのではないかなと思います。 足元の技術、シュートの決定力でちょっとだけコンサが上だったかな。 でも、両チームとも良かったですねぇ。最後まで見ごたえがありました。 試合風景を1枚。後半が始まります。コンサが押し込んでる風景。後半12分、最大のピンチだったと言えるかも。 コンサゴール正面前でファールして青森山田のFKのチャンス。 蹴ったボールがコンサゴールに向かって左隅へ、やられた~と思った瞬間、輪島君が弾いた!!! 後半19分青森山田ハンドでイエロー 後半30分青森山田ラフプレーでイエロー ベンチ風景。向こうが青森山田ベンチ。中央に救護隊。こちら側がコンサベンチ。ベンチメンバーがアップ中。コンサの応援団風景。アディショナルタイムは3分。試合終了挨拶。コンサが本部席へ挨拶終えたところ。青森山田は審判団へ挨拶してるところです。青森山田は、コンサの応援席とコンサのゴール裏両方へ挨拶に来ました。 礼儀正しくて感心しました。 ゴール裏の声出し応援団からは、青森山田へのエールも。コンサも。天候は悪かったのですが、風はわずかで雨も小粒で、観戦には問題ありませんでした。 内容が良く、結果も伴った試合でした。トップも結果を出したいですね。 以上です。
2013年05月05日
もう、千歳へ向かってますね。 暖かいところへ行くこと自体気分転換になるでしょうし、明日は頑張ってもらいましょう。 朝の、朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●財前監督 ・札幌は4日、宮の沢で調整を行った ・財前監督は、12試合でプレーオフ圏と勝ち点6差について 「これだけ負けていても離されていない。ある意味、チャンス。ここからが大事」 ・京都戦では内容の進化を感じ取っていた ・リーグ最多タイ21得点の京都を相手に前半は圧倒 「本当に頑張ってる姿勢が見られた。いっぱいいっぱいのところまでやってくれていた。ここに 引き分けられる強さをつけられたら」 ・連敗ストップへ、北九州戦のメンバーを慎重に見極める ・中2日の過密日程に加え、ベンチ入り選手も5人に限られる 「あす(5日)の状態を見て決めるしかない。そのままが理想だけど、何人かは代えることに なるだろう」 ・4日の練習後にミーテイングを行い、選手たちへ 「これだけ負けているのにプレーオフ圏内と勝ち点6差はラッキー。気持ちや取り組み方で大きく 変わってくる」 ・北九州戦では攻撃的な位置で入れ替えを想定 「本当の意味で気持ちを出していかないとズルズルいってしまう」 ●横野 ・4月28日の熊本戦で今季初ベンチ入り ・そして京都戦の後半34分から出場 ・開幕から約2カ月遅れながらも札幌での再出発を切った 「きのう(3日)はさすがに興奮しました」 ・帰ってきたホームで同点弾を期待されたが 「金沢で感じたことのない声援だったし、ちょっと緊張しました」 ・きっかけさえあれば、ゴール量産の自信がある 「まず1点目を奪うのが大事。おととしもそこから流れができた」 財前監督「動きは悪くなかった。もう少し可能性のあるシュートを打てれば」 ・背番号9を譲ってくれた中山雅史氏(45)をテレビで見るたび 「怒られるんじゃないかと怖いんです」 ・フル出場できる体調も整った 「やれる自信はあるし、チームの起爆剤になりたい。ゴンさんにゴールを報告したいです」 ●荒野 ・今季初出場だった熊本戦後は母浩美さんと自宅でシャンパンで乾杯したが、逆転負けだった だけに 「だめ出しされました」 ・明日6日の北九州戦に向け 「しっかり練習からアピールし直して、今度こそ点に絡みたい。勝って母と乾杯したい」 *横野のゴール量産の匂いが出てきましたか。期待していいですか。 攻撃の選手での入れ替えがあるって、横野の先発もあり得るって思っていいですか。 横野特有のガムシャラプレーと泥くさいゴールを明日の北九州戦で見れますように。 *荒野も美味しい乾杯出来ますように。
2013年05月05日
おはようございます。 今朝もここのところの天候とほぼ同じです。 手稲山の山頂は見えず。雨上がり状態。 風がなく空気が冷たくないだけ、いいという。 天気予報では、今日も明日も太陽が顔を出すことはなさそう。 行楽地の方々にとっては、アベノミクスはどこか遠い話では。我が家もですが。 朝刊コンサ記事の見出しです。 ★<復帰弾狙う横野><あす北九州戦><昨季JFL金沢に期限付き移籍> <ゴール量産のきっかけつかむ><ゴンさんに報告したい!><前節途中出場も不完全燃焼> <3月左足首負傷><フル出場できる><財前監督メンバー選考に苦悩> ★<財前監督「これはチャンス」><4勝1分け7敗もPO圏と勝ち点6差> <あす北九州戦ここからが大事><勝って母と乾杯荒野> ◆高円宮杯U-18プレミアリーグの見出しと記事 ★<札幌U-184連勝> ・コンサドーレ札幌U-18は2-0で青森山田高を下し、4連勝を飾った ・前半18分に松尾雄斗(17)、同43分には平川元樹(16)とFW陣が連続ゴール ・DF陣は4試合連続完封で勝ち点を12に伸ばした ・順位は2位のままだが、勝ち点は首位の流経大付柏高に並んだ ・次節12日は、東京・ヴェルデイグラウンドで東京Vユースと対戦する *今日は午前中に移動ですね。それまでの練習は天気の悪い中で。 ここまで、気持ちのいい青空に恵まれた練習はほとんどありませんね。 一日の練習で、満足に計画通りにやれた日は何日あるのでしょうか。 そういう状況で、新聞の見出しにある<4勝1分け7敗>は、御の字じゃないでしょうか。 けが人が次から次と増えても、代わる選手がしっかりプレーしている。 その姿に、明るい展望を感じています。 私は、練習がしっかりできるようになってからコンサが始まるのだと思うようにしています。 だから、まだまだです。 <PO圏と勝ち点6差>は、財前監督さんじゃありませんが<これはチャンス> J2リーグは、コンサが上がってくることを待っているのでしょう。 先は長いです。
2013年05月04日
SSAPで見てきた、U-18プレミアリーグ5節のvs青森山田高校戦のレポは明日にして、 昨日の京都戦の写真レポを先にエントリーします。 遅くなりましたが、京都戦でのイベント関係を主にした写真レポです。 写真は多いですが、写真アングルとかボケとかには変わり映えしません。悪しからずに。 まず、お出迎えはこのユニでしてくれました。 聞くところに寄りますと毎日宮の沢でトレに励んでいるようです。真っ先に向かったのは<屋外テラス> 案の定でした。雨ですし寒いから外へは出たくないし、欲しいものを買ったら中へ入っちゃいますね。テーブル・椅子も片隅へ。私のお目当てはこちらのお店。お目当ては「味噌ラムジンギスカン」期待に違わぬ美味しさでした。それでは、各ブースへ。 ●大抽選会 大混雑してるので何かなあと思いましたよ。近寄ってみました。大抽選会でした。 この大混雑を見て、このアイデアは大成功で良かったなあと。並ぶのは当然止めました。●ピースボールアクション。大学生でしょうか、たくさんの方が声掛けしていました。●石屋製菓さんブース。大当たりは・・・残念●赤い羽根ブース●チャオコンブース。◆座席に行きます。 ●試合前のピッチ練習で挨拶。選手の向かって左側のの左が財前監督さんです。●ピースボールアクション贈呈式 この背番号の意味が、はじめは理解できませんでした。でもこのイベントでわかりました。148の背番号は、石屋製菓の副社長さんでした。 148 → イ・シ・ヤの語呂合わせでした。野々村社長へ贈呈。●可愛いお子さん二人 単なる記念撮影なのかと思いましたが。場内に紹介されてわかりました。選手入場後、試合球を主審に手渡すイベントのお子さんでした。●試合前の様子 ・全体・4審判も練習・コンサの選手紹介が始まります。・曳地から。初出場・初先発おめでとう!・選手入場時のゴール裏。・同じく、京都サポさん。・見慣れないスポンサー看板も。・選手整列。手前の花束持ってる3名の背番号が、1,4,8です。・コイントス。負けたようですが、この試合はどっちでもいいですよね。・ハーフタイム。ドーレくんのバースディをたくさんの方々が祝してくれました。 ドーレくん、お誕生日おめでとう!●終盤のメンバー負けた試合ですが、3人交代後のピッチ上にいた11名。 コンサU-18出身選手が7名。 電光掲示板の上から、曳地、奈良、松本、深井、榊、中原、横野。 勝てなかったのに、マンセーは馬鹿だろうとのご批判もあろうかと思います。 プロの世界、若かろうとベテランであろうと結果をださないとダメなことはわかってるつもりです。 でも、この試合で勝利と言う結果を出せなかったことを批判はしたくないなあ自分は。 彼らにはこの先に大きな実をつけれるだろうとの期待感があふれ出てきた試合だったと思うからです。 じっくり育っていくのを見届けたいなあと。 以上です。
2013年05月04日
10時前には、U-18プレミアリーグの試合を見に出かけますので、早めのエントリーです。 朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●財前監督 「前半は狙い通りだったが試合は90分の結果で決まるもの。選手は頑張ったが最終的には 力の差を感じざるを得ない結果となってしまった」 「少ない点差の試合をしっかりものにしないと厳しいJ2を戦い抜けない」 「決定力不足はトレーニングするしかない」 ●京都大木監督 「札幌がしっかり戦っていてペースを握れなかった」 ●岡本 「僕が簡単に抜かれてしまった。1発で飛び込んでしまい責任を感じている」 ●前田 「決まらなければイメージも何もない。しっかり練習しないと」 ●松本 「ワンプレーの大切さをしっかり考えないと」 「きょうは全然ダメ。失点場面は交代もあったし、気を抜いてしまったのかも。90分間 ずっと集中しないといけない」 ●荒野 「前節は空回りしたので、今日は楽なプレーを心掛けました。プレーをしていて楽しかった。 前半にハードワークした分、後半は足が止まってしまった」 「敗因はチャンスが来たときに、しっかりものにできなかったこと。守備面の課題は、後半に 足が止まって動いていなかった」 ●榊 「自分からもっとアクションを起こすとか、パスに合わせる動きもできないと点は取れない。 もっと考えてプレーをしたい」 「後半に体力が落ち、脚がつってしまった」 ●趙 「失点のシーンは後ろから岡本さんに声を出して指示を出したが、届かなかった。一瞬で外されて シュートを打たれてしまった」 ●深井 「前半から相手のやりたいことを封じることはできた。後半は間延びしてしまった」 ●曳地 ・サポーターからの曳地コールに 「鳥肌が立った」 「前日夜はすごい緊張しました」 「サポーターの皆さんの期待を感じました。次も練習から集中して、いい準備をして試合に 臨みたい」 「一瞬の隙をつかれたのが悔しい。ああい場面は、すぐ声で味方を鼓舞したり、ポジションに 就かせないと」 ●横野 「同点ゴールと決勝ゴールを決めないといけない。1年ぶりに戻ってきたという実感はありましたが、 サポーターのためにも点を取りたかった」 「出場できたことを次につなげたい」 *次の北九州戦で、このコメントを生かした試合をやってください。 明日移動だから練習できる時間はほとんどないけど、90分間やりきれるれる対策くらいは。 *それでは、SSAPに行きます。 最初の携帯速報は11時ころになると思います。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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