カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2024年06月09日
公式さんが昨日投稿したポストです。 明日の試合に向けた 近藤友喜 選手の意気込みです🔥 プライムラウンド進出へ、応援よろしくお願いします📣 🏆JリーグYBCルヴァンカップ プレーオフラウンド 第2戦 🆚カターレ富山 🗓 6/9(日) 14:00KICKOFF 🏟富山県総合運動公園陸上競技場 近藤の意気込み動画です。 https://x.com/i/status/1799380851546849649
2024年06月09日
道新スポーツ配信記事です。 配信タイトル 「札幌MF荒野拓馬主将が〝特別な場所〟富山でルヴァン杯8強入り決める!」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15854
2024年06月09日
道新スポーツが配信しています。 配信タイトル 「《富山戦前日》明日は我々が決勝の舞台を目指すことを示したい戦いでもある」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15850
2024年06月09日
北海道新聞に掲載されているスタメン予想です。 3-4-2-1で1トップは武蔵。 スタメン予想です。 武蔵 駒井 長谷川 菅 近藤 荒野 克幸 中村 岡村 馬場 菅野 ベンチメンバーについては書いてません。
2024年06月08日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 「見どころ」タイトル 「富山の快進撃は続くか。後半猛攻の札幌にも勢いはある」 コピーしました。 札幌のホームで行われたJリーグYBCルヴァンカッププレーオフラウンド第1戦は、1-1の引き分けだった。そのため、第2戦の勝者が準々決勝に進む。90分で勝敗が決まらなかった場合は30分の延長戦、それでも決まらなければPK戦で決着をつける。 第1戦は双方とも中2日の連戦だった。直近のリーグ戦から先発をほとんど入れ替えて臨み、大半が5月22日の1stラウンド3回戦と同じ顔ぶれ。平均年齢は富山が24.91歳、札幌が24.64歳だった。それから中3日で迎える今回は、富山は明治安田J3第15節・沼津戦、札幌はJ1第17節・東京V戦に出場した選手が中心になるとみられる。ただ、その試合ではどちらも敗れており、若干の変更があるかもしれない。第1戦で先取点を決めた富山の22歳・碓井 聖生と、ドリブルがキレていた札幌の18歳・原 康介のルーキー2人には今回も出番が巡ってくるだろう。 富山は第1戦、札幌に力の差を見せつけられた。前半こそ相手の[3-4-2-1]のウィークポイントを突いて得点を挙げ、守りでも相手陣でボールを奪う“カターレらしさ”を見せたが、後半に入ると防戦一方に。中央を厚くした札幌のパスワークに寄せ切れず、ピッチの幅いっぱいに繰り返し揺さぶられる。両ウイングバックに入った菅 大輝と原の突破力に脅かされた。56分に脇本 晃成を入れて[5-4-1]にし、81分の1失点でしのげたのは幸いだった。 脇本は「札幌は一人ひとりのクオリティーが高いし、チームとしての攻撃が構築されている。こちらのイヤなプレーを選んで、複数人のコンビネーションで仕掛けてきた。J3にはない質の高さを感じた」と言う。仕切り直す今回はなんらかの抵抗手段を用意しなければならない。攻撃の時間を増やして相手の圧力を削ぐ努力も必要だ。第1戦に帯同しなかったJ1通算204試合出場の河井 陽介や札幌ジュニアFC出身の椎名 伸志といった経験豊富な選手たちの舵取りに期待したい。 札幌は攻撃のキーマンである浅野 雄也とアタッカーの青木 亮太をケガで欠いている状況であり、リーグ戦では3連敗中で最下位。この第2戦を勝ち切ってタイトル獲得への望みをつなぐとともに、巻き返しのきっかけをつかみたい。ルヴァンカップではペトロヴィッチ監督体制2年目の2019年に準優勝し、2020、21、23年には準々決勝まで進んでいる。 ペトロヴィッチ監督は第1戦のあと、エンジンのかかりの遅さを残念がったが、後半の波状攻撃は迫力満点。終了直前のCKではGK中野 小次郎も攻撃に加わって勝利への執念を示した。引き分けに終わったが、サポーターにも納得感があったようだ。第2戦に向けて激励の拍手が送られた。札幌ドームで見せた勢いをアウェイでも継続できれば勝利が近づく。 札幌が富山県総合運動公園陸上競技場にやって来るのは2014年10月のJ2第37節以来で、約10年ぶり。この試合に先発していた当時21歳の荒野 拓馬、同25歳の宮澤 裕樹が今季もチームを引っ張っている。J2での対戦成績は札幌の6勝4分1敗。富山はホームゲームだった2013年8月のJ2第27節で唯一の白星を挙げている。ソ ヨンドクのロングシュートで先取点を奪い、3-1だった。 荒野は当地で行われた2010年10月24日のJ2第31節でJリーグ初出場を果たしている。当時のクラブ史上最年少となる、17歳6カ月4日でのデビュー。試合後は、同じ2種登録でのちに富山でもプレーした三上 陽輔と並んで学ランで取材に応じていた。チームが苦しい状況に置かれているいま、キャプテンマークを巻いてコート中央に立つ彼の姿に注目だ。
2024年06月08日
2件のポストです。 今日の札幌は夏日を記録🌞選手は練習後アイスバスで回復に努めていました。馬場晴也 選手は東京V戦87分、ホーム富山戦45分出場。明日のアウェー富山戦も出番がありそうで、連戦になりますが「全然大丈夫です。若いので」と頼もしかったです。 https://pbs.twimg.com/media/GPihS0JbEAAmBSE?format=jpg&name=large 明日はルヴァン杯プレーオフラウンド第2戦アウェー富山戦です!今季初出場が予想される 鈴木武蔵 選手に期待! 私も現地取材予定です。当日入りで間に合うかドキドキ…consadole 日刊スポーツ記事です。 記事タイトル 「【札幌】鈴木武蔵が9日富山戦でルヴァン杯初出場へ「しっかり勝って帰ってきたい」19年得点王」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/bbad22ed5395546e1bf7ab72e5c800da741f8a33
2024年06月08日
スポーツ報知が配信した記事です。 記事タイトル 「J1札幌 MF近藤友喜が憧れの金子拓郎との対面を力に飛躍を目指す…9日はルヴァン杯・J3富山戦」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/d2279b8b26a9f924afdaa95074dac477d0d5ae4a
2024年06月08日
ポストです。 大﨑玲央 選手が今日から 北海道コンサドーレ札幌 の練習に参加!初日は神戸時代のチームメート 小林祐希 選手と一緒にランニングしたり、笑顔を多く見ることができました😊consadole 日刊スポーツ記事です。 記事タイトル 「【札幌】元神戸DF大崎玲央が練習に参加「すんなり溶け込めた」練習生として加入目指す」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6f290286f48e1c566cf0875e1c70ccfdcdc9a6c5
2024年06月08日
ポストです。 8日付の紙面で紹介した通り、 大崎玲央 選手が コンサドーレ の練習に参加してます。神戸でチームメイトだった 小林祐希 選手と談笑するなど、いい雰囲気での合流です。個人的に以前から好きな選手、今後の展開を楽しみにしてます! https://pbs.twimg.com/media/GPhDBNIbsAAHnAH?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GPhDDG9a8AAD-Cm?format=jpg&name=4096x4096 写真からではフジィカルで相手に勝てそう。 雰囲気も良さそう。 獲得を期待したい。
2024年06月08日
リリースタイトルは、 「「山鋼札幌株式会社」様 2024シーズンクラブパートナー新規決定のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/06/10374/ ありがたいことです。
2024年06月08日
5日に投稿されたポストです。 クロアチア1部ディナモ・ザグレブに期限付き移籍中の 金子拓郎 選手がシーズンを終え帰国。ルヴァン杯ホーム富山戦の応援のため、札幌ドームに駆けつけました!写真は試合前、選手やスタッフ1人1人とハイタッチしていた場面😊 https://pbs.twimg.com/media/GPTaHbgAEYCWT?format=jpg&name=large https://pbs.twimg.com/media/GPTaGaUAAJKkU?format=jpg&name=large
2024年06月08日
昨夜の<コンサにアシスト>の明日のアウエー富山戦のスタメン予想です。 武蔵 駒井 小林 長谷川 近藤 荒野 克幸 菅 岡村 馬場 菅野 私の、主力で臨むだろうとの予想は一致しています。 ですがメンバーに、異議あり! 小林、長谷川、克幸の3選手は5日のホーム富山戦で90分フル出場。 さらに天皇杯が中2日で、さらに中2日でリーグ戦の京都戦が待っているのです。 選手が壊れませんように。
2024年06月08日
道新スポーツが配信した記事です。 記事タイトル 「負けられない戦いがめじろ押しの来季札幌加入内定MF木戸柊摩「チャンスをもらえれば」」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15842
2024年06月08日
エントリータイトルに関する報道記事2本です。 ★日刊スポーツ 記事タイトル 「【札幌】元神戸DF大崎玲央獲得の可能性 練習参加で判断 J1最下位から残留へ補強に動く」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/bdd767008e364976818b36bb75a9dd9a00d8ed48 ★スポーツ報知 記事タイトル 「元神戸DF大崎玲央が8日からJ1札幌の練習参加へ…巻き返しへ獲得視野も」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5db2ed6646f067069d1ac912508159398eb587d5
2024年06月07日
金曜の夜です。 恒例のメンバー予想をする時間になりました(笑)。 明後日のルヴァン杯アウエー富山vs札幌のメンバー予想です。 この試合の引き分けは、ありません。勝つか負けるかのどちらか。 タイトル奪取には勝つしかない。 ここは、主力組で臨み勝ちに行こう。 延長戦やPK戦は避けたいから90分で決着つけれるように。 2日の東京V戦のスタメンをメインにしての予想になります。 フォーメーションは3-4-2ー1で。 スパチョークが不在なので代わりを誰にするか。 予想です。 ★スタメン予想 ゴンヒ 武蔵 駒井 菅 近藤 荒野 馬場 中村 岡村 家泉 菅野 ★ベンチメンバー予想 児玉 高尾 長谷川 原 克幸 木戸 出間
2024年06月07日
コンサ情報ですが、またも有料サイトの紹介です。 <footballista>のポストとサイトです。 ポストです。 【特集】「僕が札幌を守る」宮澤裕樹の17年、極度の人見知りが赤黒の象徴になるまで(文 斉藤宏則) 「2016年にキャプテンに就任したというのは自分にとって大きかったと思います。なにしろ極度の人見知りだった僕がキャプテンになったわけですから。まあ、その時点で…」 有料サイトはこちら。 割と長く無料で読めます。 タイトル 「「僕が札幌を守る」宮澤裕樹の17年、極度の人見知りが赤黒の象徴になるまで」 https://footballista.jp/feature/184518
2024年06月07日
ポストです。 今日、札幌ドーム周辺のごみを拾う『クリーンアップ作戦』を行いました! 今回はコンサドーレさまにもご参加いただき、札幌ドーム周辺をきれいにいたしました✨ 天気も良く、街もピカピカになり、気持ちのいい午前中になりました♪ https://pbs.twimg.com/media/GPcCgwtbAAEMqyA?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GPcCkRYbUAAeFI7?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GPcCqlSbMAAGIYS?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GPcC2FDbYAAdU0G?format=jpg&name=4096x4096 コンサ公式さんもポスト。 6月7日午前、札幌ドーム社員の皆さんと、コンサドーレ、コンサドーレ北海道スポーツクラブ、まちのミライ社員とで札幌ドーム周辺のごみ拾い『クリーンアップ作戦』を行いました。 https://pbs.twimg.com/media/GPcLfcgaEAEK8gh?format=jpg&name=large
2024年06月07日
保坂さんのポストです。 日刊スポーツPREMIUM に 田中克幸 選手の記事が公開されました!「サッカーよりスケボーの方が好きだった」中学生が帝京長岡、明治大へ。札幌で今、どんなことを感じているのか?consadole 【札幌レター〈65〉】田中克幸「ネガティブ要素は全くない」信じて選んだ道の先へ 有料サイト「札幌レター」のリンク先です。 途中まで無料で読めます。 https://www.nikkansports.com/premium/sports/news/202406060000969.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp
2024年06月07日
<Levi (リヴァイ)>さんのポストです。 6月4日、Transfermarktはクロアチアリーグ(HNL)の選手評価を更新し、金子拓郎 の評価額を200万ユーロ(約3億4000万円)に引き上げました。ディナモで過ごした1年間で、彼の評価額は倍増しました。この大きな成果により、彼はリーグ内の144人の外国人選手の中で6番目に価値のある外国人選手となりました。 ディナモはまだ金子の契約にある買い取りオプション(110万ユーロ、約1億8700万円)を行使するかどうかを発表していませんが、コンサドーレのGMの最近のコメントから、近いうちに行使されると見られています。 https://pbs.twimg.com/media/GPZOSa8bMAAsn5s?format=jpg&name=medium
2024年06月07日
タイの「Tonn Consadole」さんがポストしてます。 China vs Thailand Supachok scored ❗️ 写真とゴール動画です。 左の写真をクリックし大きくなった写真の右矢印をクリックするとゴール動画も大きな画面で見れます。 https://x.com/i/status/1798692920708755706 なお、試合結果については、コンサの公式さんがポストしてます。 ポストです。 スパチョーク 選手のゴールで先制も、その後同点に追いつかれ、試合終了。 チェックお疲れ様でした🇹🇭ナイスゴール⚽️
2024年06月06日
突如として、写真の編集ができなくなりました。 今後、写真レポをやれるかどうかは、不明です。 スポーツくじのサイトを貼っておきます。 https://toto.docomo.ne.jp/winner/soccer/select-lottery たくさんの試合の投票率があります。 下へずっとスクロールして<さらに表示>をクリックすると見つけられます。
2024年06月06日
<フジテレビサッカー>がポストしてます。 / 強烈な弾丸ミドル炸裂💥 \ 2024 JリーグYBCルヴァンカップ プレーオフラウンド 第1戦🏆 右ひざの怪我から約3カ月ぶりに復帰の 柏レイソル 高嶺朋樹 選手 強烈な弾丸ミドルで決めた 同点ゴールをお届け⚽️ 動画です。 https://x.com/i/status/1798556698308997210
2024年06月06日
公式さんのポストです。 大学の先輩後輩の2ショット📸 コンサドーレ consadole 金子拓郎 近藤友喜 https://pbs.twimg.com/media/GPTTGybbAAAuJHO?format=jpg&name=large 金子のインスタグラムには、金子、高嶺、駿汰のスリーショット写真も。 金子のインスタグラムはこちら。 https://www.instagram.com/takuro.kaneko/?target_user_id=10493207997&ndid=619f77daafe6aH27171a5bdH619f7c741013cH31&utm_source=instagram&utm_medium=email&utm_campaign=follower_activity_email&click_source=user_cta&bp=1
2024年06月06日
次戦のルヴァン杯アウエー富山戦からの3試合は、絶対に勝たないといけない。 日程をチェック。 9日(日) ルヴァン杯アウエー富山 中2日 12日(水) 天皇杯ホーム栃木 中2日 15日(土) リーグ戦アウエー京都戦 どの試合も重要。 ・富山戦と栃木戦は勝つことでタイトル奪取に近づく ・京都戦に勝たないとJ1残留に暗雲が漂う なので、この3試合はすべて主力組で臨みたい。 しかしながら、それは無理というもの。 主力組で臨めるのは2試合。 残る1試合は控え組に頑張ってもらわないといけない。 9日の富山戦を主力組で臨むのは、当然。 が、天皇杯の栃木戦を主力組では臨めないでしょう。 したがって、栃木戦は昨日の富山戦のスタメンに頑張ってもらいたい。 そして、京都戦は、今季のコンサの天王山ともいえる試合だから主力組で。 3連勝だ!
2024年06月06日
マスコミの観戦記から日刊スポーツの観戦記を紹介します。 記事タイトル 「【ルヴァン杯】J1札幌がJ3富山に執念のドロー 長谷川竜也が同点弾「あそこのクロスは得意」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/cf5813850cf7d20ca4ee0e0415c756ca50f8e7d4
2024年06月06日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 コピーしました。 ★ミシャコメント 富山が非常にコレクトなチームであり、難しいゲームになるとは予想していた。ただし、そうした予想の中でも前半の出来は非常に残念に思っています。内容のところもそうですが、われわれがどうしたいのか。相手うんぬんの前に「自分たちでこういうプレーをしたい」という意欲だったり、意思も含めてもっと表現できたはずであり、そこが残念だった。ただし、それを踏まえて後半、選手たちは頭を切り替えて、ハードに球際のところだったりプレッシングや攻撃のアイディアなどで非常に(良い)プレーを見せてくれた。後半に見せたようなアグレッシブなプレーを90分間期待していたが、残念ながら45分間しか表現できなかった。ただし、最終的に1-1のスコアで終わったというところを第2戦に向けてポジティブにやっていきたいと思う。 ★長谷川コメント 相手もここまでの試合で力のあるチームに勝ってきたわけで、難しい試合になるということは予想していた。その中で前半を0-1で耐えることができ、後半は数多くチャンスを作ることができて、結果的には1-1の引き分けだったが収穫のある試合だったと感じている。 自分の得点のところについては、あの位置からのクロスは得意にしているし、あの場所にボールを送れば何かが起こると思っている。そして良い位置に味方の選手が走り込んでくれていたからこそ、ああいう形で得点が生まれたと思っているので感謝したい。 このあとの第2戦についても、今日と同じように難しい試合になると思っている。加えて、アウェイゲームでもある。しかし、今日のように我慢するところは我慢し、自分たちの攻撃を信じて、やり続けるところはやり続けて、2試合合計での勝利をつかみ取りたいと思っている。 ★小次郎コメント 結果的には追いつくことができた形だが、難しい試合だった。相手のカテゴリーなどがどう、といったことではなく、やはり相手も力のあるチームに勝ってきたメンバーが出場しているわけで。前半はちょっと堅く入ってしまったところがあって、なかなかうまくボールを運ぶことができず、苦しい展開となってしまった。その上、相手のカウンターから失点をしてしまったというところも含めて、修正をしていかなければいけない。後半のようなボールの動かし方が前半からできれば相手もイヤがると思うので、そうした戦いを次はしていきたい。 そして、立ち上がりはあまり良くなかったが、2戦合計で勝敗を決める試合であるということを考えても、1失点に抑えて引き分けに持ち込めたのは、良い結果とは言えないものの、最低限の結果だと思う。次の90分をしっかりと戦って、2試合合計で勝てるようにしっかり頑張りたい。
2024年06月06日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 レポートタイトル 「苦戦とも、善戦とも。第1戦はドロー決着」 コピーしました。 いよいよ始まったJリーグYBCルヴァンカッププレーオフラウンド。その第1戦、札幌ドームではJ1の札幌とJ3の富山が対戦。このラウンドで唯一となるJ1とJ3の対戦とあって、注目度の高いカードとなっていた。 ともに直近のリーグ戦から中2日の日程とあってスタメンを札幌は9人、富山は10人入れ替えてのスタート。どちらもコンディション的にフレッシュな選手を並べることで、2試合合計で争うこのラウンドでの勝機をうかがう格好となった。 立ち上がりから優位に進めたのは富山。最前線の碓井 聖生をターゲットに後方からシンプルなロングボールを蹴り、その碓井が体の強さを生かして競り勝ったり、おとりになったりして2列目以降の選手の飛び出しを引き出すなど、狙いは見えていた。富山はボールを失っても勢いを持って奪回に走り、その圧に押された札幌がアバウトなボールを蹴ってきたところを、今度は最終ラインが体を張ってはね返す。そしてそこから押し込む時間帯を作り出すなどし、相手を上回ってみせた。後方からの組み立てに関しても、札幌のプレスをまったく臆することなく外していた。8分に生まれた碓井の得点も、GK齋藤 和希が起点になってのものだった。一方、札幌は技術力とアイディアのある小林 祐希がボールに関与した際は落ち着きを感じるが、チーム全体としては富山の鋭い守備に臆していた印象だ。 それでも、札幌もパスを織り交ぜながら各選手がボールに触れる機会を増やしていく中で、次第と落ち着いて攻撃を仕掛けられるようになっていく。前半の終わり頃にかけてはサイドを起点にうまく内側を使いながらゴールに迫っていた。また、何度もCKを得ては惜しい場面を作っていた。 そうして進んでいく試合の中で、どちらも意欲的にボールに絡みつつも、大きなミスなく攻防が繰り広げられていたのは好印象だった。懸命に戦うがゆえのファウルなどは散見されたものの、集中力の高い見ごたえのあるゲームだった。 試合が終盤に近づくにつれて、より見ごたえは増していく。1点を追う札幌は選手交代を織り交ぜつつ攻撃に厚みをつけていき、それに対して富山が堅い守りで応戦し、より激しい戦いになっていった。札幌が攻めて好機を増やし、それを富山がしのぐ展開が続く。 そして81分、ペナルティーエリア左手前から長谷川 竜也が狙ったコントロールショットがゴールに吸い込まれて札幌が1-1の同点に追いつくのだが、これはやはり札幌が前がかりになって押し込み、チャンスの回数を増やしたからにほかならないだろう。富山も後方の人数を増やして粘り強く守っていたが、守備の時間が長くなってしまったことを考えれば、仕方のない展開だったとも言える。 その後も互いに足を動かし合う熱戦が続いたが、結局そのままのスコアでタイムアップ。札幌が苦戦したとも言えるし、富山が善戦したとも言える、さまざまに評せる結果となったが、いずれにせよまだ第1戦が終わったのみ。決着は9日、富山のホームでつけることになる。
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索