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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年04月14日
今日は、天下の日曜日。 暦にのっとって今日のウオーキングを休むと昨日書いたのに。 天候がなぜか、いいんですね。ウチにいるのはもったいないとばかりに。 明日は、新聞休刊日だし、チームはオフだし、休もう。 ➡ どんな関係がある? ★今日は、犬の散歩の方との出会いが多かった。★にらまれてしまった。これから営巣でしょうから、襲われないように気をつけねば。★ほど良い距離感(笑)。 昨日のコンサの各選手の距離感は良かったですね。★かつて、息子とサッカーやキャッチボールなどをした公園。★そうですか。そろそろ、セレッソ戦遠征組が宮の沢へ帰って来るころでしょうね。 天気もいいし、いい雰囲気で練習できるんじゃないかなぁ。 見に行きたい。
2019年04月14日
セレッソの番記者さんであろうと思われる小田尚史さんが文責である「レポート」です。 タイトル 「1点を巡る攻防を制した札幌、連敗を3で止める」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041301/live/#recap 1-0での勝利を知っているせいか、ウンウンとうなづきながら読みました。
2019年04月14日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■セレッソ戦 ・札幌は90分間、体を張り、走り続けた ・3連敗中は前がかりになった背後を突かれ、試合序盤に失点していた札幌 ・この日は高い位置でのプレスを避け 宮沢 「まずは(守備)ブロックをつくり、(失点)ゼロの時間を長くすること」 ・を、選択した ・互いに球を保持して前進はするものの、決定機は少なく、我慢比べが続いた ・均衡が破れたのは後半35分 ・札幌は相手のクロスをクリアし、カウンターに転じる ・ロペス➡深井➡中野➡ロペスとつながりロペスのシュートがCKへ ・進藤の決勝点が生まれた ・その後はC大阪の猛攻を体を張った守備で完封 ・泥くさく手にした勝ち点3 宮沢 「ゼロで抑えられたのは、みんながハードワークをしたから。その重要性を再確認できた」 ・苦しい時期を乗り越え、チームはまた一つ、前に進んだ ■進藤記事より ・後半35分、福森の左足が描いた放物線めがけて進藤がファーで合わせた 進藤 「良いところに球が来ることは分かっていた」 ・ニアに背の高い選手を配置する相手に対し、スカウティング通りのコーナーキック 進藤 「チームとしての約束事を守った結果」 ・虎の子の1点を守りきった勝利 進藤 「ある意味札幌っぽくない勝ち方だけど、こういう試合を1-0とか、セットプレー(からの得点)で勝てる チームが上位に食い込む」 ・移動バスから桜を見て 進藤 「桜を全部枯らしてやろうと考えていた。それが実現できて良かった」 ・と、バスから桜を見て温めていたというコメントを披露 ■福森記事より ・正確な左足で、勝利へ導いた 福森 「前半から攻めながら、なかなかゴールに結びつかなかった。CKは何度もあったので、どこかで1点 取りたいと思っていた。練習から狙っていた通り」 ・守ってもCBの一角として、5試合ぶりの無失点勝利に貢献 福森 「11人全員が自信を持って最大限の能力を出せた」 ・と、大満足げだった ■ミンテ記事より ・ミンテが3バックの中央で守備を統率 ・第2節以来の完封勝利に貢献 ミンテ 「何とかゼロに抑えようと粘り強く我慢強くプレーできた。最後まで集中力が途切れることはなかった」 ・都倉をシュートゼロに抑えたことが勝因の一つ ミンテ 「センタリングへの入り方とかヘデイングの強さとか、都倉の特徴は分かっていた。進藤、福森とも しゃべりながら、うまく対応できた」 ・守りが課題となっていたチームの流れを変え ミンテ 「目指しているのはもっと上。次節以降もしっかり守る」 ・と、力を込めた ■練習着着用 ・ミシャが、ルヴァン杯湘南戦で今季初めて、練習着で指揮を執った ・試合時はスーツが定番だった ミシャ 「負けが続いていたので、何かしら変えようって意識だった」 杉浦通訳 「縁起を担ぐタイプ。勝った時のスーツや靴とか、身につけているものが次の週も同じ」 ・湘南戦と全く同じ着こなしで登場し、勝利を得た ■コメント ●武蔵 「球際や走り勝つ部分で相手より勝てれば、自分たちはいい試合ができる」 ●ソンユン 「(好セーブで完封勝利に貢献)自分のセーブもあったけど、みんなもシュートを枠内に飛ばさせ ないよう体を投げ出してくれた。感謝です」 ●都倉 「結果が得られなかったことは悔しいが、この悔しさを僕自身と、チームの成長につなげていければ」 以上です。
2019年04月14日
おはようございます。 今朝は、前書きなしでいきます。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<進藤V弾><連敗止めた!主力4選手中2日起用奏功><守備安定0封> <「立ち上がりから何が何でも勝つという姿勢を見せてくれた」ペトロ監督> <3戦連続フル出場V弾アシスト「90分通し集中」DF福森><練習着着用進言> ★<進藤連敗ストップ弾><札幌4戦ぶり勝利><後半35分右CKから千金ヘッド!> <福森「狙った通り」正確左足アシスト><攻撃姿勢最後まで貫いた> ★<堅守札幌連敗も止めた><進藤千金ヘッド><90分体張り好機逃さず> <ミンテ「都倉にうまく対応できた」> ■セレッソ戦の概要 ・15位の札幌は1-0で7位のC大阪に勝ち、連敗を3で止めた ・終盤の1点を守り切った ・互いに守備が堅く、膠着状態が続いていた後半35分、右CKを進藤が頭で合わせて先制 ・以降は押し込まれながらも、体を張った守備で5試合ぶりに無失点で終えた ・通算成績は3勝4敗となり、勝ち点を9に伸ばした ・順位は暫定で9位 ・札幌は次節、20日午後1時から、札幌ドームで横浜Mと対戦する ■決勝点の詳細 ●決勝点 後半 35分 進藤 1-0 「右サイドからのCKを福森が蹴ると、ファーサイドへの高精度のクロスに進藤が反応。頭に当てて ゴール前に折り返すと、詰めたロペスが壁になってそのままゴールラインを割る」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・非常にプレッシャーのある難しいゲームだった ・立ち上がりから何が何でも勝つと、強い気持ちを見せてくれた ・われわれが大事にしていることをやってくれた ・セレッソは個人能力も高く、チームとして戦ってくる手ごわい相手だった Q 1-0での勝利 ・ラストパスの精度が良ければという決定機もあった ・なんとしても勝利したい気持ちを前面に出して戦ってくれた ・勝利に値する戦いができていた ■診断結果 ・札幌は13日、DF石川が右太もも裏肉離れと診断されたと発表した ・全治は公表していない ・4日の練習中に負傷した その①は、ここまでにします。
2019年04月13日
この勝利は、うれしい。諸手を挙げて万歳です。 互いに攻め合い、守り合った好ゲームでした。 アウェーで、こういうゲームをモノにしたコンサドーレは、チームとして一段とレベルアップしたかもしれない。 3連敗中に目立っていたカウンターからの守備崩壊がなかった。 全員が集中して、いわゆる「一体感」でソウザを始めとするセレッソの怖い攻撃をシャットアウト。 進藤のヘッドゴールは、CKの福森のボールに合わせたゴール。 とうとう、セットプレーからゴールが生まれました。これも、良かった。 ウノゼロは、今のコンサには似合わないけれど、こういう勝ち方も出来ることを見せてくれました。 ルヴァン杯湘南戦を勝ちにいったミシャさんの心意気が、実を結んだのではないでしょうか。 素晴らしい試合をやって、3連敗から脱出に成功。良かったです。 私が、この試合のMVPを挙げるとすれば、ソンユンですね。ビッグセーブで決定的シュートを何本も止めました。 古巣を見事に完封。 いい恩返しをしました。 今日、明日は、この勝利の余韻に浸りたいと思います。 現地で、選手たちを後押ししてくださった皆様方、ありがとうございました。
2019年04月13日
しばらく、新聞に名前が出てこなかった石川。 肉離れだったそうです。リリースが出ました。 タイトル 「石川 直樹選手 負傷のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450201/ 石川は手薄なDF陣で貴重な戦力。 一刻も早く戻って来れますように。
2019年04月13日
ほぼ、マスコミの予想通りです。 先発メンバーを、3-2-2-2-1の布陣で書きます。 ★先発メンバー 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、早坂、白井、中野、檀崎、岩崎、藤村 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041301/live/#live 勝ち点3を取り切り連敗から脱出しよう、コンサドーレ!
2019年04月13日
やはり、天気がいいと、歩きたくなります。 今日の発見。 ★倒立してます(笑)。★首なしです(笑)。★水の中の水草をつっついていたのでしょう。今週7日間欠かさず歩きました。 明日は、日曜日。なので暦通りに明日は休みます。
2019年04月13日
2月26日の北海道新聞に今季の「コンサドーレプレス」の第1号が出されました。 今朝、第2号が掲載されました。今回も、購読をお勧めしたいです。
2019年04月13日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■武蔵記事より ・武蔵は、都倉との新旧9番対決に 武蔵 「相手のFWを意識することはあまりない。気にすることではない」 ・ルヴァン杯湘南戦で3得点と活躍 ・約1か月ぶりの公式戦勝利に貢献した ・球際の争いや運動量など 武蔵 「自分たちが(リーグ戦で)負けていた時に足りなかったものを思い出せた」 ・と、手応えをつかんだ様子 武蔵 「この勢いでC大阪戦も勝ちたい」 ・中2日の厳しい日程だが 武蔵 「全然大丈夫。たくさん試合ができてうれしい。毎試合、得点は狙っている」 ・と、意に介さない ・視察予定の森保日本代表監督の前で結果を出す ■チャナ記事より ・敵地に乗り込んだチャナ チャナ 「連戦だし、Jリーグは毎試合難しい。でも勝利しないと。頑張って勝利できるように」 ・昨季まで仲間だった都倉とピッチで敵として再会 チャナ 「楽しみです。一緒に練習していたトクさんの特長は知ってるから、対応は難しくない」 ・相性はいい ・Jリーグ初ゴールを決めたのがアウェーセレッソ戦 チャナ 「(今季1号を)ホシイネ」 ■ミンテ記事より ・ミンテが今季初めて、リーグ戦スタメン出場する可能性が高まった ・前日練習は主力組に入ってプレー ・ボランチ起用が予想される宮沢の代役として、CB中央での出場が見込まれる ミンテ 「まだ(スタメンかは)分からないけど、しっかり分析して頑張りたい」 ・C大阪は前線にタレントを揃える ミンテ 「強烈な攻撃の選手が多いチーム。最近失点が多いので、なんとか守備で抑えたいと思う」 ・元同僚都倉とのマッチアップを前に ミンテ 「怖い選手。自分も注意して、相手よりも準備していいポジションを取れるようにしたい」 ・と、表情を引き締めた ■藤村記事より ・下部組織出身のプロ2年目の藤村が、リーグ戦初ベンチ入り濃厚となった ・チームとともに敵地へ移動し 藤村 「やっとって感じです。うれしい」 ・と、喜びと興奮を隠さない ・気合十分な様子で 藤村 「しっかり準備しておきます」 ・と、デビューの瞬間を心待ちにしていた 以上です。
2019年04月13日
おはようございます。 ●セレッソ戦です 古巣対決と言うのなら、ソンユンだって、そう。完封してもらいたい。 ●今日のJ1 2試合だけです。土曜日に2試合だけというのは珍しい。 ●レバンガ北海道 今日と明日、アウェーで秋田と2連戦です。 POで対決する可能性があるかもしれないので、勝っておきたいですね。 ●大樹ロケット 小型ロケット3号機の打ち上げ予定時間帯の発表がありました。 30日から5月5日までの5日間の中で、天候などの条件が整ったら打ち上げとのことです。 是非とも、成功して欲しい。5月1日(以降も)なら「令和」第1号ロケットとなるか。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<チャナVS都倉><アニキの前で決める「ホシイネ」今季1号><毎試合狙ってるFW武蔵> <「しっかり準備」FW藤村> ★<DFミンテ今季リーグ戦初先発><連敗止める!><都倉封じて定位置奪取へ「いいポジションを取る」> <ルヴァン杯が自信に ミシャ監督信念貫く> ★<きょうC大阪戦><新旧9番対決武蔵は自然体> ■セレッソ戦を迎えて ・C大阪は今季、知将ロティーナ監督が就任 ・緻密なポジショニングを基にしたパスサッカーの構築を進めている ・都倉は先発の座を勝ち取っており、札幌守備陣との戦いに注目が集まる ・札幌は3連敗中 ・ルヴァン杯湘南戦で4-1と快勝した勢いをリーグ戦に持ち込みたい ミシャ 「何連敗しても戦い方は変わらない。若いチームで安定感は欠けるが、我慢が必要。昨季よりチーム としては成長している。ルヴァンの勝利で選手たちは自信を取り戻したと思うし、ポジテイブな結果が 出て、前向きにリーグ戦に臨める」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、中野、白井、檀崎、岩崎、藤村 ●新聞予想でも、<コンサにアシスト>予想の18名は一致してます。その18名が遠征メンバーなのでしょう。 が、1紙だけ左を中野と予想していて菅はベンチ予想です。 その①はここまでにします。
2019年04月12日
未だに、ジェイの状況が不明のまま。 新聞報道にジェイの名前があったのは、3月13日のルヴァン杯長崎戦で負傷したことについて。 その記事は、「ジェイが右太もも前部を痛め途中交代。14日に検査を受ける予定」。 これ以降、丁度1か月経ちますが、どこにもジェイの名前が出てこない。 だから、大けがではないことは間違いないですが。大けがならリリースが出るハズなので。 ジェイがコンサドーレにとって必要な選手であることには変わりがありません。 で、もう4月も半ば。 明日のセレッソ戦に、突如として現れるのか。 セレッソ戦以降の4月中の試合は3試合。 20日のリーグ戦マリノス戦、24日のルヴァン杯長崎戦、28日のリーグ戦磐田戦。 このどこかで試合に絡んでほしい。 4月のカレンダーモデルはジェイなのだから。 ➡ 無理に関連付けてしまいました
2019年04月12日
今日は、休もうかと思っていたのですが、あまりにも天気がいいので、歩きました。 私のこのウオーキングの主目的は、ふらつき具合の確認のためなので、毎日歩かなくてもいいのですが。 却って、毎日じゃない方が、変化に気付きやすいのではないとも思っていますし。 でも、天気がいい中で歩くのは気持ちがいいんですね。 ただ、悔しいこともあるんですよ。 私より年齢を重ねているであろうと思われる方々から次から次と抜かれることが(苦笑)。 いずれは、勝負(笑)できるハズ。 写真2枚撮りました。 ★手稲山山頂が、こんなに綺麗に撮れました。★オス2羽が仲良く。兄弟でしょうか。子連れの家族と出会いたいのですが、まだ、産卵してないのかもしれません。
2019年04月12日
今日のノノは、東京からの電話生出演です。会議があるちのことです。 ちょっとだけレポです。 ★大分戦 「勝たないといけないゲームだったと思いますよ」 「コンサがボールを多く持つゲームになったので後ろよりもボランチからボールを出せるように したいので宮沢をボランチに上げた」 「1失点目は成長してる過程でのデメリットが出てしまった」 ★湘南戦 「ミシャが、流れを変えるために、いい治療をしたといえる」 ★檀崎 「アピールしなきゃいけないという気持ちを表していた。いい仕事をした」 ★函館開催 「いつもやりたいと思っている。スケジュール次第ですね」 ★菅野 「菅野がミーテイングを開いた。すごくありがたいし、きっかけにもなる」 ★C大阪戦 「うちがやりたいことを出来る選手を選ぶのが難しいかも」 ★都倉 「都倉ももちろんだけど、他にもケアしなければならない選手が多いから、そんんなに気にしな くても」 「やられるとすれば、カウンター」 以上です。
2019年04月12日
セレッソの番記者さんであろうと思われる、小田尚史さんという方が書かれておられます。 タイトル 「C大阪の注目は古巣戦に臨む都倉賢」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041301/preview/#preview 都倉に仕事をさせたくないなあ。
2019年04月12日
おはようございます。 ●大阪へ移動 今日は、お昼頃に大阪へ移動ですね。私は、今回も「見送り」は<見送り>ます(笑)。 ●大リーグ ダルビッシュ、前田、菊池の3投手が先発しましたが、ダルと前田は負け投手。 菊池は同点で交代でしたから勝ち負け付かず、でした。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<福森中2日「出る気は満々です」><疲れ残るも意欲><MF宮沢都倉封じ自信> ★<都倉と新旧9番対決武蔵><新エースがリーグ戦連敗止める!><チャナ都倉と対戦「楽しみ」> ★<都倉止めろ><あすC大阪戦> ■武蔵記事より ・カップ戦の快勝から一夜、武蔵は中2日で迎える次節へ向け 武蔵 「コンディションは大丈夫。試合をたくさん出来るのでうれしい。一つ勝てたのは大きいし、この勢いで セレッソ戦も勝ちたい」 ・新旧9番対決が実現する 武蔵 「相手のFWを意識することはあまりないので、僕にとっては気にするところではない」 ・ハットトリックの余韻には浸らない 武蔵 「一試合が終わったら、次の試合はまた別物だと思っている。その試合で点を取ると、乗って行ける」 ■福森記事より ・福森は、中2日で迎えるC大阪戦へ 福森 「出る気は満々です」 ・湘南戦では終盤に左太もも裏を痛めた 福森 「やるしかないので」 ・試合での不調は試合で取り戻す覚悟で 福森 「試合に出てなんぼ。与えられた仕事を自分はやるだけ」 ・全てはリーグ戦3連敗中の流れを変えるため 福森 「今日ミシャも言っていたけど、ルヴァン杯で勝ったけど、リーグ戦3連敗は変わらない」 ・この1勝に浮かれることはない 福森 「相手のウイークポイントをつり出せたら。『やられない』ではなく『やらせない』」 ■チャナ記事より ・チャナは、兄貴分と慕う都倉との対戦を心待ちにした チャナ 「楽しみだね。ずっと一緒に練習していたからトクさんの特長は分かっている。対応はそんなに難しく ないんじゃないかな」 ■宮沢記事より ・元チームメート封じに自信ありだ 宮沢 「トクさんのフィジカルの強さやゴールに対する姿勢など、特徴はわかる。札幌のDFの情報をチームで 共有しているかもしれないけど、抑えないと。仕事をさせないように」 以上です。
2019年04月11日
試合の2日前(セレッソ戦が明後日)の午後4時半過ぎです。 私の恒例のメンバー予想をする時間です。セレッソ戦のメンバー予想です。 湘南戦の1トップを武蔵と予想した自分を誇りに思います(笑)。 その湘南戦に、主力である武蔵、宮沢、菅、福森の4名が先発しました。 メンバーをいじらないミシャさんが、「勝つため」に下した決断が、見事にはまりました。 もちろん、後先を考えないのではなく、移動も含めて中2日のセレッソ戦にも先発可能だろうとの判断でしょうね。 では。 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 中野 深井 荒野 福森 宮沢 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、ミンテ、早坂、白井、ルーカス、檀崎、岩崎 もしかしたら、宮沢ボランチでミンテが3バックの真ん中で先発ということもあり得るかも。
2019年04月11日
7日(日)に投票所までの往復で「歩くこと」に自信を持った私。 8日と9日にウオーキングを実施。 これで、札幌ドーム内も間違いなく歩けるだろうと、昨日決断、 お願いして札幌ドームへ連れて行ってもらいました。いやあ、良かったです。 そして、このウオーキングを続けようと今日も歩きました。 視界に入った風景から写真3枚。 ★手稲山全景。★手稲高校。周囲は原野で高い建物はありません。★オスは休憩中(笑)。➡ 写真の左下。 メスは水草?をついばんでます。➡ 写真の右上。明日は、ノノラジがあるので、休むかも。
2019年04月11日
その②は、すべてスタンドから見える風景の10枚です。 ★ミシャさんが「勝ちにいった」ことの分かる先発メンバー。★湘南のベンチ。★ハーフタイム。7人いますから後半の頭からの交代はなさそうです。やっぱり、なかった。 私は、前半で3-0なのですから、宮沢を高嶺に代えて欲しいと思ってました。セレッソ戦を見据えて。★少なかった。3連敗の悪影響でしょうか。★試合終盤で気づいたのですが、ドールズがコンサのベンチ裏のここで応援。 何か、台を用意して上がっての応援でしょうか。でないと、見えない中での応援ですものね。★ヒーローインタビュー始まります。★武蔵と檀崎です。★ヒーローインタビューを眺めています。以上です。
2019年04月11日
かなり久しぶりの写真レポです。 私のブログの「ウリ」(笑)は、コンサ情報発信で、中でも写真レポの比重が大きいと自覚してます。 いわゆる、見るのと聞くのとでは大きな違いがありますから、可能な限り写真でと、心がけています。 昨日の、ルヴァン杯湘南戦が行われた札幌ドームでの、諸々を写真20枚を10枚ずつ2回に分けて。 その①は、札幌ドームに着いてからスタンドから見える風景まで、です。 ◆来たかった札幌ドーム。◆コンコース巡りから。 ★私のメンバー予想で1トップに推した武蔵。良かった。★「北海道とともに、世界へ」◆私が歩けるようになった証拠写真を2枚で(笑)。 ★バックスタンド上のコンコースです。★ほぼ対角線上の位置から、コンサのゴール裏を。◆夕食は、こちらで。 ★頑固オヤジ★カレーを食しました。◆座席から見える風景から。 ★ドールズダンスも久しぶりです。★バックスタンド真ん中に、おうるずの広告看板。初めて見た気がする。★ミシャさんがスーツじゃなかった。その①の10枚でした。
2019年04月11日
斉藤さんの観戦記である「レポート」です。 タイトル 「鈴木武蔵がハットトリックの活躍。札幌、悪い流れを断ち切る快勝劇」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/041005/live/#recap 斉藤さんのレポートは、いつも対戦相手をリスペクトしているような書き方をしています。 私は、そう思ってます。 いいんじゃないでしょうか。
2019年04月11日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■武蔵記事より ・久しぶりに看板の攻撃サッカーがさえ渡った ・武蔵はハットトリック 武蔵 「もう負けは味わいたくなかった。チーム全員でハードワークができた」 ・得点に飢えていたストライカーは 武蔵 「絶対取りたいと思っていた。今回は自信になる試合」 ・勝利の余韻に浸る間もなく、中2日でC大阪戦を迎える 武蔵 「きょうの勝利は(リーグ戦に)ポジティブな結果をもr¥たらすと思う」 ■檀崎記事より ・プロ初得点で初めてのお立ち台 檀崎 「緊張しました。武蔵君がいいボールをくれたので感謝しています」 ・1ゴール1アシストと、90分間攻撃の中心となり躍動 檀崎 「満足せずに取り組んでいきたい」 ・それでも試合後は 檀崎 「きょうも課題ばかり。そこを克服してリーグ戦に絡んでいきたい」 ■高嶺記事より ・来季加入が内定している高嶺が公式戦デビューした ・後半24分、ボランチで登場 高嶺 「緊張はなかったけど、入ったら思ったより体が動かなかった」 ・初めての札幌ドームのピッチで 高嶺 「サポーターがいっぱいいて、良い環境でできてうれしかった。ミスが多かったので、90分間走れるように プロの強度に慣れるように高めていきたい」 ■コメントより ●宮沢 「きょうは本当に良い試合ができた。チーム一丸となって連敗を止めたい」 ●福森 「3連敗中で自分のプレーも良くなかったので、(スタメンを)志願しようと思っていたら、前日練習前に 監督から言われた。最後は足がつったけど、90分やりきれた」 以上です。
2019年04月11日
おはようございます。 ●ACL 広島はホームで2ー0勝利。またもや完封勝利。無失点試合はどこまで続くのだろうか。 川崎はアウェーで0-1負け。 ●レバンガ北海道 83-95で栃木に負けました。ホーム最終戦も勝利で飾れず。 ●大リーグ 今日は、ダルビッシュ、前田、菊池の3投手が先発予定です。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<プロ初弾!崎><武蔵ハット!!!><ル杯1勝><MF高嶺デビュー戦飾る> ★<武蔵今季初ハット><中3日主力投入で5戦ぶり勝利><リーグ戦3連敗のうっぷん晴らした> <PK皮切りに!><高卒ルーキー檀崎初ゴール> ★<札幌4発初勝利><武蔵3ゴール 新人檀崎初ゴール> ■湘南戦の概要 ・札幌は札幌ドームで湘南に4-1で快勝 ・4点を奪い、ルヴァン杯初勝利を挙げた ・前半24分に武蔵のPKで先制し、同40分に檀崎が公式戦プロ初ゴールを決めると。その1分後には 武蔵が追加点を奪った ・後半開始早々に湘南に1点を返されたものの、同20分に武蔵がハットトリックを決め、突き放した ・通算成績は1勝2分けで勝ち点5に伸ばして、1位 ・札幌は次節、24日午後7時から長崎県諫早市のトランスコスモススタジアム長崎でJ2長崎と対戦する ■両チーム合わせて5ゴールの詳細 ●1点目 前半24分 武蔵(PK) 1-0 「右サイドの敵陣深くでボールを受けたルーカスが、ドリブルでPA右に進入したところで相手DFに 倒され、PK獲得。これを武蔵が落ち着いて決めた」 ●2点目 前半40分 檀崎 2-0 「自陣の左サイドから金子がディフェンスラインの裏へパスを送る。これが武蔵に通り、PA手前でGK との1対1に。武蔵は並走する檀崎へのパスを選択する。檀崎がフリーでゴールに押し込んで追加点。 檀崎のプロ初ゴールが生まれた」 ●3点目 後半41分 武蔵 3-0 「センターサークル付近から檀崎が、DFの頭上を越すパスをディフェンスラインの裏に供給する。 裏に走り込んだ武蔵がボールを受け、ドリブルでPA右までドリブルで運び、飛び出したGKを よく見てゴールに流し込む」 ●失点 後半 5分 3-1 「秋野がディフェンスラインの裏へ左サイドから斜めに走るレレウに対してスルーパスを送る。 コンサPA右内まで抜け出したレレウにワンタッチでボールをゴールに流し込まれた」 ●4点目 後半20分 武蔵 4-1 「カウンターから、岩崎がドリブルでボールを持ち運ぶ。PA手前の中央まで進み、裏へ斜めに走る 武蔵へスルーパスを送る。武蔵がGKの位置を見て、冷静に左足でゴールに流し込み、 ハットトリックを達成」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・最近のゲームではべターな試合だった ・リーグ戦で3連敗しているので、勝利したのは大きい ・走り戦う自分たちのゲームプレーができた ・今後に向けて明るい光となった Q 大分戦のスタメン4人を起用した意図は ・連敗を止めることが大切だった ・そのためのスタメンだった その①は、ここまでにします。
2019年04月10日
メンバー発表を見て、ミシャさん、勝ちに来たな、と思いました。 武蔵の1トップについては私も予想してましたが、宮沢、福森、菅を入れてることで、ミシャさんの決意のほどを 感じました。 そして、若い選手が立ち上がりから熱い気持ちを見せてアグレッシブにサッカーをやっていて、良かった。 そして、結果を出しました。 ミシャさんが「勝ちにいって勝った」試合です。この意味は相当重いのでは。 これで、リーグ戦の悪い流れを断ち切れたのではないでしょうか。 セレッソ戦には、気持ちを新たにして臨めれるのではないでしょうか。ミシャさんも選手たちも。 それにしても、札幌ドームへ連れて行ってもらって良かった。感謝、感謝です。 また、ドームでは、いろいろな方から声をかけてもらって、自分は幸せ者だなあと。 みなさん、勝利のハイタッチをしましょう。 ハ~イタッチ~~~! おやすみなさい。
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