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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2016年03月24日
明日の札幌ドームでの練習見学は、行けそうです。 朝は忙しいですが、9時には家を出れそうです。 朝が忙しい理由は、「朝刊コンサ記事から」のブログ書きと並行して「カーリングの速報」をするので。 8時前には終わるはずなので、1時間あれば大丈夫。「あさが来た」を見る余裕もあります。 ですが、京都戦のメンバー予想を朝刊記事を参考にしてやるのは、ちょっと無理そう。 なので、今、予想してしまいます。 と言っても参考になることは、あまりありませんね。 ●伸二はまだ無理っぽい ●ジュリーニョは大丈夫そう ●金山の体調不良が続いている ●内村の取捨選択に迷います くらいですね、情報は。 単純に予想してしまいます。 ★スタメン予想 ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 稲本 深井 福森 河合 進藤 阿波加 ★ベンチメンバー予想 杉山、増川、櫛引、前寛、上原、中原、ヘイス 今週の練習をまともに見てないので、不合格でもしょうがないですね。 ➡ 言い訳をしてしまう悪どさ
2016年03月24日
カーリング世界選手権女子の大会がカナダで開かれています。 日本の、この大会の9試合目のアメリカ戦が、間もなく始まります。試合開始予定は、10:05。 現在日本は6勝2敗。8勝すれば、予選通過はほぼ確実。7勝でも可能性は十分あります。 世界ランクの順位で日本は9位。これらから対戦するアメリカは8位。 予選最終日の明日は、4位のスコットランドと1位のカナダとの対戦です。 残り試合の4か国は、世界ランクですべて日本より上位国。1位、4位、8位。 なので、8位のアメリカには勝ちたい。勝って7勝目を挙げたい。そういう試合です。 間もなく、試合が始まります。 今までと同様、1エンドごとに速報をします。 ★日本の後攻で始まりました ●第1エンドは日本が1点 1-0 で、日本がリードして始まりました 1点を取らされるパターンになってしまいました 第2エンドは日本が先攻。 ●第2エンドはアメリカが1点 1-1 第1エンドと逆に、アメリカに1点取らせることができました 第3エンドの日本は後攻。 ●第3エンドは日本が2点 3-1 サードの吉田さんのショットが非常にいいようです 第4エンドの日本は先攻。 ➡ 先ほどは間違って<後攻>と、書いてました。 ●第4エンドはアメリカが2点 3-3 点の取り合いになってます 第5エンドの日本は後攻です。複数点取ってブランクタイムに入りたい。 ●第5エンドは日本が1点 4-3 ブランドタイム後の第6エンドは日本が先攻です。 ●第6エンドで日本が2点スチール 6-3 3点差がつきました アメリカのラストショットがミスになって日本のスチールとなりました 第7エンドは日本が再び先攻です。 ●第7エンドはアメリカが1点 6-4 第8エンドは日本が後攻。 ●第8エンドは日本がブランクエンドにしました スコアは変わらず 6-4 第9エンドも日本は後攻です。 ●第9エンドは日本が1点 7-4 3点差で最終第10エンドを迎えます 最終第10エンドは日本が先攻です。 ●第10エンドは、アメリカが藤澤選手の2投目を見てギブアップしました スコア 7-5 で、日本の勝利です。 通算成績が7勝2敗となり5位以内が確定。 5チームの内4チームが決勝進出。明日の試合結果次第です。 楽しみですね。 速報を終わります。
2016年03月24日
おはようございます。 起床しトイレへ。外は真っ暗なハズ。ところが曇りガラスの向こうが白っぽく見える。 積もってますよ~。 慌てて外へ。5センチほど積もってます。瞬間、ドームの芝は??? 自分の雪かきより、ドームの芝が~、と心配。早速札幌ドームのHP訪問。 良かった~、昨日場面転換作業やってました~~~ 安心、安心。 日本時間深夜0時過ぎから始まった、カーリング世界選手権女子のドイツ戦。 録画してたのを見ました。日本が勝ってました。 しかも2度のビッグエンドもあって6エンドでドイツがギブアップ。通算成績6勝2敗。 後ほど、そのビッグエンドの様子をゆっくり見ます。 これはもう、今日も練見を取りやめて10時からのアメリカ戦を応援しなければ。 今週は、伸二が合流とのことで毎日練習見学へ行く予定を立てていたのですが、カーリングに負けました(笑)。 朝に書くことではないと思うのですが、単独で取り上げたくないけど、書き残しておきたいと思った件が一つ。 ここでしか書く場がないので。 私の人生でかなり共感を持っていた人。5人と不倫していたとの報道。崖から転げ落ちる心境です。 済みません。こんなことを書いて。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<増川2連勝誓う> ★<DF増川連続完封で京倒だ><札幌D初勝利へ><ゴールにも意欲「常に狙っている」> ■増川記事より ・20日の清水戦で今季開幕の東京V戦以来3試合ぶりに先発し、完封勝利に貢献したベテランDF増川が、 2連勝を誓った 増川 「勝ち続けていくことが大事。勝利を目指して戦いたい」 ・20日の清水戦 増川 「全体でボールを持てない時間が長かった」 ・京都戦へ向けて 増川 「ホームで守りっぱなしの試合はしたくない」 ・DF河合が全体練習に復帰したが京都戦出場は微妙とみられ、移籍後初の連続スタメンの可能性が高い ・京都は今季、補強の一環としてJ1経験者を積極的に獲得した 増川 「力のある選手が多い、力のあるチーム」 ■復帰 ・足の軽い張りで、22日は別メニューだったMFジュリーニョ、MF前寛が全体練習に合流した ■休養 ・FW内村、GK金山が体調不良のため練習を休んだ ■札幌市ブース ・札幌市が京都戦で、「サッポロスマイルブース」を設置する ・ブースを訪れ公式フェイスブックに「いいね!」をした先着1500人に、当日しか手に入らない オリジナルグッズをプレゼント ・さらに2人に選手サイン入りレプリカユニホームが抽選で当たる ・選手もブースを来訪する予定 *明後日、ホーム京都戦だというのに記事は少ないしPRもない。なんだかなあ。
2016年03月23日
カーリングでLS北見が素晴らしい勝利を見せてくれたので、お祝いでも、と。 そこで、思いとどまることが出来たのも年の功(笑)。 写真で我慢しました。 題して 自分の思い出シリーズ 「2015年 パンケーキ ベストスリー」 1位 11月17日訪問 「カフェブルー」 さん2位 4月10日訪問 「ラナイカフェ」 さん3位 1月15日訪問 「アチャカフェー」 さん次点 9月22日訪問 「星乃珈琲」 さん説明はいらないでしょう。 今年は、コンサが重要な試合(ホーム戦)で勝った時とか、何かにこじつけて行こうかな(笑)。
2016年03月23日
宮の沢での練習見学へ行く気持ちより、カーリングの生中継を見る気持ちの方が強くなりました。 私の思いとして、コンサドーレが浮上していく一番の道筋は、伸二がトップ下で輝くことです。 ご存知のように、開幕戦では臀部の痛みがあって満足なプレーが出来ませんでした。 彼の復帰が待ち遠しく思っています。伸二のサッカーを稲本や都倉以外では堀米が十分理解してやれてます。 でも、今朝の朝刊の伸二コメントをじっくり反芻すると、京都戦でのメンバー入りはないなと。 27日のU-18との練習試合という実戦の場を経てからになりそう。いや、もしかして、もっと先かも。 カーリングは、あと3つ勝てば予選を通過できるのではないかと。 これから対戦するスウェーデン戦が、もしかしたら大きなヤマ場なのかもしれない。 そういうことで結論は、宮の沢行きは中止。BS1で日本代表LS北見を応援することにしました。 よって、速報できます。 速報要領は今までと同様、1エンドが終わるたびに。タイトルもそのたびに変えます。 しばらく、お待ちください。 試合は、日本の先攻で始まりました。 ●第1エンドは、スウェーデンがブランクにしました 0-0 第2エンドも日本が先攻。 ●第2エンドはスウェーデンが1点 0-1 で、スウエーデンがリード スキップの藤澤さんが2投とも素晴らしいショットとでスウェーデンの複数得点を阻止しました 第3エンドは日本が後攻。 ●第3エンドは日本が2点 逆転 2-1 で、リードしました 第4エンドの日本は先攻。 ●第4エンドはスウエーデンが1点 2-2 ここでも藤澤選手のラストショットが見事で、スウェーデンは1点を取らざるを得なくなりました 第5エンドは、日本が後攻です。 ●第5エンドは日本が2点 4-2 再度、日本がリードしました ブランクタイム(サッカーで言うところのハーフタイム)後の第6エンドの日本は先攻です。 ●第6エンドは日本がスチールで1点 5-2 スウェーデンにミスが多いようです 第7エンドも日本は先攻。 ●第7エンドはスウェーデンが1点 5-3 このエンドを1点に抑えたのは大きいです 第8エンドの日本は後攻。 ●第8エンドは日本が2点 7-3 これで、勝利が見えてきました 第9エンドの日本は先攻です。 ●第9エンドはスウェーデンが1点 7-4 最終第10エンドの日本は後攻です。 ●第10エンドは、日本が1点 最終スコア 8-4 日本が勝ちました! スキップの藤澤選手の好ショットが目立った試合でした。 通算成績は5勝2敗。 予選の試合は残り4試合。あと2つは勝ちたいです。 速報を終わります。
2016年03月23日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の札幌圏コラム 見出し ★<敵地であの清水下す> ○日本平の独特の雰囲気に面食らったのか、序盤は清水の速いプレッシャーに押し込まれた札幌。 ○ブラジルでもあれくらいのアウェー感は当たり前のはずだが、ジュリーニョ、マセードの両助っ人は集中力が ないというかゲームに入れてなかった。息が合わずボールを失うこともしばしば。ベンチに入っていた ヘイスもお呼びではなく、助っ人には肩身の狭い90分となった。 ○Gk具を中心に体を張ってしのげたのが大きかった。 ○ボールも奪えず攻撃にうまくつながらなかったが、何とか取ったコーナーキックから流れが変わるのだから サッカーは分からない。 ○決してうまく行ってなかった札幌だが、セットプレー絡みで2点を奪い、敵地であの清水に勝ったことは 素晴らしい。これぞアウェーの戦い方のお手本というゲームであった。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<合格点をつけられない増川のリベロ> <清水戦2-0も序盤失点なら逆もあった> ○清水戦では宮沢がトップ下の位置より少し下がり、深井、前寛と3ボランチで清水の攻撃に応戦した。 3人でスペースを埋めたが、それでもDFラインとボランチの間のスペースでボールを受けられ、起点を 完全につぶすことはできていなかった。 ○増川は、河合の欠場で真ん中のリベロに入ったが、くさびに対するチェック、寄せが緩くはね返せない。 3ラインをコンパクトに保つ意味では合格点は出せない。 ○押し込まれた序盤に失点していたら逆の結果になっていた可能性は高かっただけに手放しでは喜べない。 ○後半、マセードのポジションを埋めた前寛は前半は何をやってもミスのオンパレードだった。清水の速い プレッシャー、洗礼を受け崩壊寸前だったが、そこから持ち直す順応力を見せ頑張った。 ○前線の守備を強いられるあの展開では、運動量の少ないFWを使うのは自殺行為。だから終盤投入した のがヘイスではなく内村だった。ゲームを終わらせるために大砲を使えないのも問題だ。 などです。
2016年03月23日
今朝も、BS1で生中継をしています。 強豪スイス戦です。 対戦相手は、全て強豪ですから、いちいち書かなくてもいいですね、強豪とは。 第3エンドを終えて 0-2 で、リードされています。 この後、1エンドが終わるごとに速報をします。タイトルも変えます。 第4エンドの日本は後攻です。 ●第4エンドはブランクエンド スコアは変わらず 0-2 第5エンドは再び日本が後攻。 ●第5エンドは日本が2点 2-2 同点になりました 最終藤澤選手ののショットが素晴らしかったです! ブランクタイム後の第6エンドの日本は先攻。 ●第6エンドはスイスが3点 流石スイスは強い スコアは 2-5 第7エンドの日本は後攻 ●第7エンドは日本が1点 3-5 第8エンドの日本は先攻。 ●第8エンドは日本がスチールして1点 4-5 熱戦です 第9エンドも日本が先攻 ●第9エンドはスイスが2点 4-7 最終第10エンドは日本が後攻。3点差が付きましたが何が起こるか分かりません。 ●第10エンドは日本が3点以上取れないと判断した段階で、ギブアップ スコア 4-7 で、スイスの勝利となりました。 日本は4勝2敗。まだまだ予選突破の可能性はあります。スイスは6勝1敗。 流石にスイスは強かった、です。 今日は、この後日本時間10時過ぎからスウェーデン戦があります。 自分は、宮の沢の練習を見に行くつもりなので、速報はできません。 ただし、天候が悪くなってきたら、どうするか考えます。 速報を終わります。
2016年03月23日
おはようございます。 練習試合が組まれました。京都戦の翌日、27日(日)10時からU-18と。 トップ帯同しているFW菅は、どちらで出場するのか興味津々。 今日の練習では、京都戦を見据えた戦術練習が主目的でしょうか。紅白戦をやるとしても戦術確認程度かも。 主力組とサブ組に分けての紅白戦は明日かなあ。 札幌第一の9回の反撃は、意地を見せてくれて良かった。 旭大星関の連勝は4でストップ。もう、後がないので必死で食らい付いていって。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<小野3週間ぶり全体練習合流> ★<小野全体練習に合流><痛みなくなった><完治優先で次節欠場は濃厚> ★<小野が全体練習復帰> ■小野記事より ・MF小野が22日、全体練習に約3週間ぶりに合流した ・7対7の実戦形式を含め全メニューに参加 伸二 「人数が多い中でやれるのはうれしい。とりあえず痛みもなくやらせてもらいました」 ・と、フルメニュー参加に安心した様子だった ・動きを確認した四方田監督は 四方さん 「見た感じでは問題ないという印象。攻守両面を見て(26日京都戦は)判断したい」 ・チームは2勝1分けと結果を残した ・無理に復帰を急ぐ理由はなく、けがの完治を優先できる状況だ 伸二 「今週(の復帰)を目指しているわけじゃない。またリハビリに行かないようにしたい。いい状態に なるまでは自分でもしっかり警戒する」 ・と、慎重な物言いに終始した ■復帰 ・右アキレスけん痛で別メニュー調整を続けていたMF河合が全体練習に合流 ■別メニュー ・DF永坂が右足首痛 ・MFジュリーニョが左太もも裏の張り ・MF前寛が右太もも裏の張り で、別メニューで調整した *昨日不在だった3名の不在理由がわかった。今日の練習に合流できるのであればいいのですが。 四方さん、頭痛いでしょうねぇ。 神田や中原が目をギラつかせてくれれば。
2016年03月22日
7月3日(日)函館 午後2時 21節 横浜FC チケットはまだ手に入ってません(笑)。 いずれ、入手します。 この日の宿泊先の予約が、今日完了しました。 函館泊はここ、と決めているホテルが、団体さんで満室とのことだったので、諦めてました。 いや、湯の川ならいくらでも探せますけど、湯の川はもう、満腹。いいです(笑)。 最近、同系列のホテルがあることを知りました。 ネットの予約サイトにもあって、調べることは出来ました。でも、電話番号は記載されてない。 私は、電話でしか予約をしません。直接いろいろとお伺いたいので。 で、満室で諦めたお目当てのホテルに、その後キャンセルが出てないかの確認がてら電話。 やっぱり満室のまま。なので、同系列のホテルがあることを確認して、電話番号を教えてもらい電話し予約完了。 これで、3日の朝、マイカーにて家を出て、昼頃にホテル着。 車を預けて、千代台へと。 これで、野宿しなくて済みます(笑)。あとはどうなってもいいです(笑)。 翌日は、長万部に寄ってカニ。 はい、今年の札幌以外での観戦は、あとはチケットさえ入手できれば、です。 コメントをくださったある方が、函館に行けずにこぼしておられた、2つのスイーツをお土産に。 ★ 千秋庵総本家 「どら焼き」 ★ 栄餅本店 「よもぎ大福」 これを、今回の試合外の目玉に(笑)。 まだ、3か月以上先の、ことでした。 この件とは無関係ですが、今朝の朝刊で、青函トンネルを走る列車が今日から新幹線開通まで走らない、と。 突然、青函海峡を渡らなければならなくなったら、フェリーしかありませんね。 フェリーは本数少ないですよね。 困る人がでなければいいなあと、思いました。
2016年03月22日
10時からの練習予定でしたが、クラブハウスから出てきたのは、10:20ころ。 ●伸二が真っ先に出てきました。 左から堀米、伸二、内山、阿波加。もう伸二は飛び出そうとしています。●準備運動?●河合と金山。 昨年、何度となく見た光景です。これを見て、河合は復帰を確信。●集合せずに、FPはここで練習開始。 キーパーは向かって右奥で(3名ですよ)。ここにいるFPは22名(含 U-18菅)。 理由の分かっている不在選手 石井、荒野 理由不明で不在の選手 ジュリーニョ、前寛、永坂 ●伸二の横には、進藤●その後、選手が二手に分かれました。 こちらは、集合。監督もいます(向かって左奥)。●もう一方はランニング。➡ 清水戦に出場したメンバーのリカバリーでした。 先頭内村。2番手以降は順不同で深井、堀米、宮沢、福森、マセード、進藤、都倉離れて増川の9人●練習組。2枚。●伸二。やれてますよ。●背中ですがヘイス。ブルーノが何度も話しかけてました。●U-18菅。●練習組は、向こうでボール回しをしそうです。その向こうでリカバリー組のランニング。●練習組がミニゲーム。向かって左でリカバリー組が何かを。私はここで、引き揚げることにしました。戦術練習がないと判断しましたので。 伸二が京都戦のメンバー入りするかどうかは、明日・明後日の練習を見極めめてからでしょうか。 で、練習前にちょうど、出勤してきたクンちゃんと話が出来ました。5月から公式戦だそうです。 がんばって、いい結果を出してほしいですね。 さらに、大収穫が! クンちゃんにお願いして、出社してたら呼んでください、と。 新入社員の今岡君に会えました!!!今日は、以上です。
2016年03月22日
日本代表LS北見が3連勝中で迎えた大会3日目は、2試合が予定されています。 最初のデンマーク戦は、日本時間の深夜0時過ぎから始まり、11-4で負けました。初黒星です。 これで、全勝国はなくなり、3勝1敗で日本、カナダ、ロシア、スイスの4か国。 11試合の中盤に差し掛かってます。 大会のホームページを貼っておきます。 http://www.worldcurling.org/wwcc2016 現在試合中の韓国は、アジアでは中国と並んでライバル国の一つ。勝ちたいですねぇ。 BS1で生中継中です。現在、第3エンドを終えて、1-1の同点です。 これから、1エンドが終わるごとに速報をします。タイトルも変えて行きます。 第4エンドは、日本は後攻です。 ●第4エンドは後攻の日本が1点 2-1 で、リード 第5エンドは日本が先攻 ●第5エンドは韓国が2点 2-3 で、韓国リード 第6エンドは日本が後攻です ●第6エンドは、ブランクエンドになりました。スコアは変わらず 第7エンドは日本が再び後攻 ●第7エンドは日本が1点 3-3 です 第8エンドは日本が先攻 ●第8エンドは韓国が1点 3-4 で、韓国リード 第9エンドの日本は後攻 ●第9エンドは日本が2点 5-4 逆転で日本がリード 最終第10エンドの日本は先攻です ●第10エンドは韓国が1点 5-5 同点で延長戦に入ります。サドンデスです。 第11エンドは日本が有利と言われている後攻です。 ●第11エンドは日本が1点 スコア 6-5 で 日本が勝ちました! 大きな勝利だと思います。 速報を、終わります。
2016年03月22日
おはようございます。 今日と明日の練習では、京都戦へ向けての戦術を深めるのでしょうか。 明後日の24日は、それらの取り組みの成果を確かめる紅白戦。メンバー決めも含めて。 注目は小野伸二ですね。 あれだけの選手ですから3週間試合から遠ざかっていたとしても試合勘には問題ないのでは。 昨年のラストゲームの伸二のエンジェルパスを来ると信じて走ってゴールを決めた堀米。 これから、そういうゴールシーンがたくさん生まれそうな気がします。 今日の練見では、伸二一択で見てきます(笑)。 道産子関取旭大星関が5連敗後に4連勝。凄い頑張りですね。 センバツ。北海道代表の札幌第一の試合が第3試合で。テレビ前で応援します。 朝刊コンサ記事からです。 今朝は通常記事はありませんでした。 なので、原則、毎週火曜日に連載されている特集記事の紹介を今までより若干多めに。 ★★★ コンサドーレ20周年記念連載④ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <1999年J2> <岡田監督就任も昇格ならず> ・助っ人が期待を裏切り、札幌は得点力不足に苦しんだ 岡田監督 「外国人は宝くじ」 ・ある選手は「思ったことを口にできない雰囲気。監督の言っていることが理解できない」 岡田監督 「このチームはおとなしい選手ばかり」 <こんな人いました FWバルデス> <ゴールを量産した”鳥人”> ・97年に鳥栖から移籍 ・29試合で8度のハットトリック、40得点を挙げJ昇格の原動力となった ・引退後はパナマ代表監督や中米のクラブチームで指導者を務めた <わたしとコンサ 木島敦「もっと前へ向かう気持ちを」> 今朝は、以上です。
2016年03月21日
詳細は、リンク先をお読みください。 こちらから、事前登録できます。 https://ezoden.jp/contents/flow 間違いなく、どの新電力の中でも一番の格安料金だと、思います。私が調べた中では。 みなさん、それぞれが丁寧に調べることが肝要ですね。 ただ、私がどこと契約するのかは書きません。プライバシーですから。 今までは北電一択ですので、秘密にする必要はありませんでしたが。
2016年03月21日
昨日の清水戦。 早い時間帯に清水にゴールが生まれていたら、きっとコンサドーレは完膚なきまで叩き潰されていたのでは。 それを救ったのは、清水の決定力の無さとソンユン始め守備で体を張った選手たちの頑張りだろうと、思います。 その守備陣の頑張りに応えるように攻撃陣も強い気持ちでゴールへ向かって2点取れました。 ああいう試合をモノにできたのは、これからのシーズンに向けて大きな財産ですね。 ただ、こういう試合ではシーズンを乗り切れないのでは、と思っています。 昨日は、たまたまの勝利だったと大いに反省しなければならないのではないかと。 その一番の原因を考えました。 私の一方的な見方です。 中盤を制圧できなかったことが最大の要因だと。 四方田監督は先発ボランチに前寛と深井の若い経験値の少ない選手を起用しました。 思い切った選手起用で、期待をしつつも驚きました。 案の定、立ち上がりからミスだらけ。ボールを保持してもすぐ囲まれ奪われる。 パスミスはする。思うように展開するボールを配給できない。 でも、前寛の全てが悪かったわけではなく、守備面では大いに貢献してたと思います。 後半の守備固めでは貴重な交代選手としてベンチ位にいてほしい選手ではないでしょうか。 終盤右から上がっていって、シュートを打つ場面がありましたが、ここらあたりは終盤の秘密兵器としても。 では、どうしたらよいのでしょうか。 稲本と宮沢のWボランチがベストでしょうね。未だ、彼らを超える選手は見当たらない。 なのに、宮沢をトップ下に持っていかなければならない現状。 ここで明るい話題が。 小野伸二が明日の練習から合流できそうです。 19日(土)に伸二と話すことができたのですが、その時にはっきりと、来週から合流できると言ってました。 これを私は、オフ明けの明日から合流できるのではと、受け止めました。 ➡ 12:24に追記 伸二のブログで、伸二本人が「明日チーム合流予定」と、書いてます 開幕戦では臀部の痛みを抱えながらのプレー(ノノラジのノノ)で満足できるものではありませんでした。 明日復帰となれば、臀部の痛みが取れての合流でしょうから、伸二らしいプレーも見れそうじゃないですか。 そうなると、宮沢をボランチへ戻せます。 清水戦の終盤の稲本のプレーは、かなりコンデイション良好に思えました。 コンデイションの上がってきた伸二、イナそして宮沢の三角形で、試合開始から中盤を制圧できそう。 それこそ、どのチームと対戦してもコンサが試合を制しながら展開できるのでは。 で、コンサが先制し有利に試合を進めて行くという、妄想が広がります。 まずは、明日の伸二の状態ですね。 前寛と深井は彼らを乗り越えるまでは、後半の守備に人を割く場面で頑張って結果を出してもらいたい。 これからですよ、コンサドーレは。
2016年03月21日
日本代表LS北見が、女子カーリングの世界選手権初日に2連勝の好スタートをきりました。 現在、3戦目のロシアとの試合をBS1で生中継中です。 ロシアはヨーロッパチャンピオンの強豪です。 試合は、ちょうど前半の第5エンドを終えたところ。ブレイクタイム休憩中です。 スコアは、日本が 4-1 で、リードしています この後、1エンド終わるごとに速報します。タイトルもその都度書き換えます。 第6エンドの日本は先攻です。 ●第6エンドを終えて 日本が 5-1 リード 後攻のロシアに1点取らせる作戦だったようですが、ロシアがミスをして 日本が1点スチールしました 第7エンドも日本が先攻です。 ●第7エンドを終えて 日本が 6-1 リード またも日本が1点スチール ロシアはミスが多いようです 第8エンドも日本が先攻です。 ●第8エンドはブランクエンドとなり、スコアは変わらず 6-1 リード です 第9エンドも日本が先攻です。 ●第9エンドの残り1投残して、ロシアがギブアップ 試合終了 日本がロシアに勝ちました! スコアは 6-1 これで日本代表LS北見は3連勝! 期待は膨らむばかりです。 速報を、終わります。
2016年03月21日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「結果的に勝ち点を取れたことは良かった。予想以上に苦しい展開だったが、何とかしのぐことが できた。タイミングよくセットプレーで先に2点を取れたことが大きい。後半は積極的な守備をして、 攻撃につなげ、カウンターから3点目を取りにいこうとしたが、疲れもあった」 Q 3ボランチの効果は 「バイタルエリアで大前選手やサイドハーフに起点をつくらせたくなかった。ある程度できたところも あるが、できなかったこともある。今後、成熟していけばと思う」 Q セットプレーで高さの優位性があったのでは 「セットプレーはここまで結果が出ていなかった。高さが生きたのかどうか分からないが、今後 その優位性を生かせるようトレーニングしていきたい」 ■都倉記事より ・FW都倉が2試合ぶり、今季4点目を挙げた ・前半34分、DF福森のFK ・福森がキックすると同時に反転し、真っ先にゴール方向へ走った ・チームの中で 都倉 「相手より早く反応しよう」 ・と話していたMF深井、宮沢もエリア内になだれ込んだ ・1点目のオウンゴールについても 都倉 「狙い通りの場所に2人が入っていた。2点とも必然だった」 ・と都倉は胸を張る ・4得点はJ2得点ランキングのトップタイ ・昨年5月に月刊MVPとなった5試合6得点に迫る勢いだ ・次節・京都戦も 都倉 「ゴールを奪うのが自分の仕事」 ・という都倉がホーム初勝利へと導く ■選手コメントより ●福森 「J1でもおかしくない相手を完封し、複数得点で勝てた。今日みたいな試合で、ホームの皆さんを ワクワクさせたい」 「(前節連係ミス)この1週間で気持ちを切り替えて、球際を強くいった。これを継続したい」 ●深井 「(ピッチは)怖かったですけど、試合中は考えずにできました」 ●前寛 「この試合にかける思いは強かった。90分通して勝つというこだわりを表現できた」 「(今季初先発で)少し硬くなる部分があり、うまく試合に入れなかった。個人の部分ではダメだったが、 チームが勝てて良かった」 ●櫛引 「(今季初出場に) 気持ちが入っていた。前半と比べてDFラインが低くなっていたので、少しでも高く したいと意識してプレーした。リードしていたので、失点しないよう集中してプレーできた」 ●稲本 「アウェーらしいアウェーでプレーできたのは良かった。ブロックをつくって守り、逃げ切ることができた。 出られたのは、次の試合につながるはず」 以上です。
2016年03月21日
おはようございます。 わーい、外が真っ白だ~~~ お祝いだ~ って、お子ちゃまか(笑)。 昨夜の内に星取表に書き込みました。私の史上初です、試合当日に全て書き込み終えるなんて(笑)。 全チームの試合が終わるのが午後6時と、早かったこともありますが。 まあ、現金な性格が諸にでてますね(笑)。 今日をオフにしないで明日にすればよかったのになあ。そうすれば、笑顔をいっぱい宮の沢で見れたのに。 26日試合だもんなあ、明日オフにしたら3日間しか練習できないもんなぁ。しょうがないかぁ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<福の神が鬼門退治><清水に2-0><札幌アイスタ10戦目初勝利><得点生み出す打ち出の左足> <CKから1点目O・G誘いポスト直撃FKから2点目><進藤を「無視」><弱点セットで><3ボランチ奏功> <大前ら攻撃力封じた> ★<札幌清水撃破><四方田采配ズバリ!3ボランチ奏功2-0><5300日ぶり><日本平で初勝利> <福森「このような試合続ければどんなチームにも負けない」><福森得点演出><最後は5バックに> <都倉早くも4ゴ~ル><J2得点ランクトップタイ><貴重な追加点> ★<札幌 清水を完封><前半2点守り切る><流れ変えた福森の左足><3ボランチ、徐々に機能> ■清水戦の概要 ・前節8位の札幌は6位の清水を2-0で破った ・前半にセットプレーから2点を挙げて逃げ切った ・前半22分、福森の右CKがオウンゴールを誘い先制すると、34分には福森の直接FKがポストに当たり、 混戦から都倉が押し込んだ ・後半は自陣に押し込まれながらも体を張った守りで得点を許さなかった ・通算成績は2勝1分け1敗で勝ち点を7に伸ばし、6位に浮上した ・札幌は次節、26日午後1時から札幌ドームで京都と対戦する ■2点目の状況 ・1-0の前半34分、ペナルティーエリア手前でのFKのチャンス ・DF福森がボールを置くと、DF進藤が歩み寄ってきた 進藤 「福さん、蹴らしてください」 福森 「(進藤が)声をかけてきましたけど、それは無視しました」 ・4歳年下の訴えを、聞き流した ・清水の壁を確認し左足を振り切ると、ボールはゴール右のポストをたたいた ・跳ね返りをMF深井が頭でシュート ・相手GKがはじいたところを、FW都倉が決めた 都倉 「安定した軌道で同じ質のボールを蹴れるので、信じてゴール前に行けば今日のような得点が生まれる」 ■セットプレーがらみの2点 ・この日の2点は、札幌にとっては明るい材料だ ・昨季のセットプレーからの得点は、J2ワーストタイの8だった ・欠場中のMF小野が復帰すれば、左右の2枚看板となり、さらに脅威が増す ・試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、両こぶしを握りしめた四方田監督は 四方さん 「セットプレーがらみから2点取れたのが大きな力になった」 ■3ボランチ ・この日は、清水対策で守備的な中盤の選手を3人起用する「3ボランチ」のシステムで試合に臨んだ ・個々の突破力がある清水に対し、ボランチが前方でピンチの芽を摘む作戦 宮沢 「バランスさえ取れば、しっかり球を奪うことができた」 ・左からMF宮沢、深井、前寛の3人がピッチ中央で壁となって、清水MF大前らの攻撃力を半減させた 宮沢 「ボランチの脇のスペースを使わせなかった。有効だったと思う」 ・序盤は十分に機能しなかったが、リードした後は余裕が生まれ、安定感が出た ・今季初先発の前寛は 前寛 「キャンプから試していた形。どんなチームにも対応できるようにしなければならない」 四方さん 「バイタルエリアのところで、大前選手やサイドハーフの選手に起点を作らせたくなかった。ある程度 できたが、成熟も必要」 ■最後は5バック ・2点をリードする後半はDF増川を中心に体を張ったプレーで無失点に抑えた ・後半23分にはMFマセードに代えてDF櫛引を入れ、5バック気味の布陣で守備を固めた ・さらに同34分にはMF稲本を投入し、万全の態勢で逃げ切った 四方さん 「守備は体を張ってやってくれた」 ・清水に勝ったことは今後への大きな自信となる 福森 「このような試合を続けていけば、どんなチームにも負けないはず」 ・一方、MF深井は 深井 「もう少し強いボール回しをしたり、スローテンポでやるところを増やしていければ」 ・次節は本拠札幌ドームで京都と対戦する 福森 「きょうはきょう。気持ちを切り替えてやりたい」 1回目は、ここまでにします。
2016年03月20日
落ち着きました。 2点目のゴールシーンを何度も見ました。 あれだけセットプレーから点が取れなかったコンサドーレが、福森の素晴らしいキックから生まれたゴール。 福森のキックは福森から見て右ポスト上に当たって正面に跳ね返って来る。 このボールを深井が押し込もうとした。ボールは右隅を襲う。そのままほっとけば右に外れただろうけど キーパーが右へ一っ跳びして倒れてるところへボールは向かった。 この深井のシュートに威力があって、キーパーが弾くものの、ゴール正面に転がっていく。 これを、詰めた都倉と宮沢の前へ。都倉が決めた。 コンサの選手たちのゴールへ向かう強い気持ちがしっかり現れたゴールでした。 勝利の女神さまはこういう選手たちに微笑んでくれた試合でしたね。 福森は、やはり攻撃面では絶対必要な選手であることを証明してくれましたね。良かったなあ。 私の、この清水戦での注目点だった3点について。 ★増川。良かった、と思います。 流れの中での守備だけではなく、セットプレーでも高さを生かして跳ね返したし。 河合には、しっかり治す時間を上げれますね。 ★前寛。前半はひどかったと思う。 ボール奪取どころか、奪われるし、パスに迷うし、パスミスするし。 でも、後半は良かった。後半のパフォーマンスなら今後も出番はありそうですね。 だから、90分間ピッチに立っていたのだと思います。 ★セットプレー 今日は、練習で取り組んでいたサインプレーはなかったです。 負けている時の、起死回生を狙うものなのかもしれません。いずれどこかで、ですね。 ★★★それにしても、よく守り切りました★★★ 立ち上がりから攻めまくられ、いつか失点してもおかしくない試合展開。 これを、キーパーソンユン始め、ゴール前での体を張った守備が効いた。 まあ、清水のシュートに決定力が不足していたとも言えますが。 展開がそうだったからでしょうか、宮沢が下がって3ボランチの時間も長かったです。 それにしても、宮沢は良く走っていた。運動量があった。 櫛引が入ってから、4バック。 稲本が入ってから、5-3-2。 稲本は、期待通り中盤を制圧してくれた。 初めて先発出場して完封勝利に貢献した増川と前寛の喜びは如何に。選手本人よりご家族はお祝いですね。 ジュリーニョとマセードが痛んだのが気になりましたが、試合後は普通にリカバリーをやっていたので大丈夫そう。 稲本が戻ってきたし、あとは、小野伸二ですね。彼が戻ってきたら宮沢はボランチへ戻せます。 強力な中盤が出来上がります。期待度がさらにアップします。 こんなにうれしい勝利は久しぶりです。 日本平に駆けつけたみなさん、ありがとうございました。 しっかり、応援歌が聞こえていましたよ~~~。 これで、ホームで初勝利を上げれれば上昇気流に乗って行けそうです。 京都戦に勝って、この勝利の意味を大きなものにしたいですね。私も駆けつけます。 雪が降ってきた~~~ 白い~~~ (笑) 以上です。
2016年03月20日
2-0で、完封勝利!!! 20周年の記念の年に、日本平で初勝利~~~ さあ、今夜はどうやって爆発しようか!!!!! いやあ、うれしいですよ。 これは、ハイタッチものですね。 みなさん、ハイタッチしましょう。 ハ~イタッチ~~~ 感想は、後ほど。
2016年03月20日
いやあ、サッカーはわからない。またしてもサッカーの不可思議さに驚きです。 前半のサッカーは、清水が思惑通りの展開ではなかったでしょうか。 コンサの好守を素早く切り替えてというサッカーは、そんなに見られなかったし、ボールを奪われることも多くて、 ヤバいなあ、と。 それがどうでしょう。あれほど点が取れなかったセットプレーから2点とは。 1点目は、福森が蹴ったCKのボールをゴール前の清水DFが頭でクリアしようとしたボールが後ろの清水の 選手の頭に当たりオウンゴール。 2点目はFKで、福森の素晴らしいキックの流れでゴール前にこぼれたボールを詰めた都倉がごっちゃんゴール。 後半の入りが重要だと思います。 勝ちきれ~~~~ コンサドーレ!
2016年03月20日
今朝のマスコミ報道通りの18名です。 ●発表されたスタメンを、3-4-1-2で書きます。 ★スタメン ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 深井 前寛 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 金山、上原、櫛引、稲本、上里、内村、ヘイス こちらで、確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160320_20787.html 20周年の記念の年に、日本平で初白星を挙げるのだ、コンサドーレ! 現地参戦の皆様を始め、コンサドーレを応援される皆さま、今日も変わらぬ応援をよろしくお願いします。
2016年03月20日
今日からカナダで、カーリングの世界選手権が始まりました。 昨年は、北海道銀行が大活躍でした。 今年の女子の日本代表はLS北見。 初戦は、フインランド相手に7エンド終了時点で 6-4 で、日本がリードです。 第8エンドは、日本が先攻。 この後は、随時速報を書き加えていきます。タイトルも随時書き替えていきます。 ●8エンド終了 日本が 7-4 で、リード 日本が1点、スチールしました 第9エンドも、日本が先攻です。 ちなみに、BS1で生中継しています。 ●9エンド終了 日本が 7-5 で、リード 後攻のフインランドに1点取らせることができました ラスト第10エンドの日本は、有利な後攻です。 ★フインランド戦 試合終了です。 スコアは、7-5。 第10エンドは、フインランドが2点以上取れないと確定した段階でギブアップ。 快勝でした。 ◆次戦はイタリアと。試合開始は10時過ぎです。 新たにエントリーはせず、このエントリーで、速報を上のようにします。 しばらく、お待ちください。 ★★★ イタリア戦が10:05に始まりました イタリアの先攻です。 ●第1エンドは、ブランクエンド。 0-0 です。 この後の速報は、奇数エンドごとにします。 ●第3エンドを終了して 日本が 3-1 で、リード 第2エンドで後攻の日本が3点。第3エンドは後攻のイタリアが1点。 第4エンドの日本は後攻です。 ●第5エンドを終了して 日本が 6-2 で、リード 第4エンドが又、後攻の日本のビッグエンドとなり3点。第5エンドは後攻のイタリアが1点。 前半戦が終わりました。休憩に入ります。 第6エンドの日本は後攻です。 ●第7エンドを終了して 日本が 8-3 で、リード 第6エンドは後攻の日本が2点。第7エンドは後攻のイタリアが1点。 第8エンドの日本は後攻です。 ●第8エンドは後攻の日本が2点。その時点でイタリアがギブアップしました 初日の日本は、2連勝と快調なスタートを切れました。 明日は、強豪ロシアとの一戦のみ。日本時間5時過ぎからの試合なので速報は難しいですね。 でも、7エンドあたりからの終盤から速報が出来るかもしれません。 今後の日本代表LS北見の頑張りに、期待したいです、 以上、速報を終わります。
2016年03月20日
おはようございます。 アウエー清水戦です。今年の目標であるJ1自動昇格をするためには勝ち切りたい一戦です。 まあ、いつの年でもJ2で戦う時の目標はJ1自動昇格ですが(苦笑)。 10時間後には、勝ち点3を取り切った喜びに浸りたい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<札幌連続プレス><過去9戦全敗日本平制圧へ><きょうA清水戦><15戦1勝><囲み奪う> <仮想経験><ピッチ対策万全「チャンス作れるはず」四方田監督><2戦連発意欲FWジュリーニョ> ★<ジュリ2戦連発予定><3戦無失点の難敵鉄扉こじ開ける!><きょうアウェー清水戦> <10戦わずか1勝歴史変える><15年ぶり白星だ><進藤滑らないゾ> ★<きょう敵地で清水戦> ■まずは、メンバー予想です。 ★スタメン予想 ➡ 購読3紙も<コンサにアシスト>も、完全一致。 ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 前寛 深井 福森 増川 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 ➡ こちらも、完全一致です 金山、上原、櫛引、稲本、上里、内村、ヘイス *この予想で、私の予想の自己採点をすると70点の不合格。 前寛と増川で各ー10。上里とヘイスで各ー5。 ■清水戦を迎えて ・初めてJ1から降格した清水は、昨季11点を挙げたFW大前が攻撃を引っ張る ・川崎から復帰したGK西部ら、守備陣も3試合連続で無失点と安定している 四方さん 「大前はシュート能力が高いのでフリーにさせないようにしたい」 ■清水対策 ・清水とは過去15度対戦 ・01年の札幌ドームでのVゴール勝ちが唯一の勝利 ・日本平では引き分けすらない ・得点も札幌が5点で、清水は23点 ・短く湿った芝は球足が速く、パスサッカー向き 四方さん 「清水が伝統的にやろうとしているサッカーがやりやすいコンデイション。熱狂的なサポーターの 圧力もある」 ・相手パスの出どころを複数選手が囲んでボールを奪う ・抜かれても次の選手が前に出て、シュートにはもっていかせない 四方さん 「守備で連続してプレーし、スキを与えない」 都倉 「今週はピリッとした感じがあるし、みんないい準備ができている。安定した守備から、いい攻撃が できれば」 ・18日には練習場のゴール前に水をまき「仮想・日本平」の芝コンデイションを作り、セットプレーを 確認した ・4バックの守備も試し、戦況に応じて戦い方を切り替える準備も整えた 四方さん 「(清水に)攻撃力はあるが、こちらも(得点)チャンスは作れるはず」 ・MF深井は2年前、日本平での天皇杯清水戦で右膝前十字靭帯と内側半月板を損傷し、長期離脱した 深井 「ピッチが滑るのは確かだし、気になるのは事実。ただこれからも選手としてやっていく。そんなことは 言っていられない」 ■ジュリーニョ記事より ・FWジュリーニョは、13日の愛媛戦に続く2戦連発に意欲を見せた ジュリーニョ 「監督も相手のことをいっかりと研究しているし、戦術的にも何をやるかは分かっている。日に日に 連係が良くなっている。ゴールやアシストで貢献できれば」 ・相手の清水についても情報は入っており ジュリーニョ 「ビッグクラブで力のあるチーム。個々の能力も高い。アウェーですけどいい内容の試合をして 勝ちたい」 ・2戦連発を暗示するかのように、ジュリーニョの坊主頭には2本のラインが入っている ・夫人にバリカンで生え際をそってもらったら ジュリーニョ 「失敗してしまった」 ・と、苦笑い ■進藤記事より ・IAIスタジアムは清水のサッカーに合わせて、水まきを多くしているためスリッピーなピッチコンデイション 進藤 「うまく対応していきたい」 ・ここ2試合は、シューズが脱げてそのままプレー続行となったり、転倒しそうになりながら足裏でアシスト したり ・ピッチ状況に敏感になっているかと思いきや 進藤 「あれはスリッピーで転んだわけじゃないんで」 ・と、キッパリ否定した *センバツが今日開幕なのですね。眼中になかった。済みません。 以上です。
2016年03月19日
あくまでも私個人の見方です。
全員攻撃全員守備で90分戦うはずなので、連係面が重要な試合になるのではないかと思っています。
ただ、その中でも明日は、3点について注目したいなあと。
昨夜の<コンサにアシスト>の先発予想メンバーを再掲します。
◆スタメン予想
ジュリーニョ 都倉
宮沢
堀米 マセード
前寛 深井
福森 増川 進藤
ソンユン
このメンバー予想が正しいと仮定しての話です。
★注目点その① <増川がラインコントロールをしっかりやれるか>
開幕から3試合は3バックの中央を河合が担当。
その3試合とも、守備を崩された場面は一度もなかった。
2失点してるが、カウンターを食らったのとお見合いによるもの。
河合を中心としてしっかり守っていたからだと思う。
明日はテレビ前での応援なので、増川の動きをつぶさには見れないけど、やれると信じてる。
★注目点その② <前寛は、監督の大胆な起用に応えられるか>
私は清水戦では中央をいかに制圧するかが大きなポイントだと思っている。
だから、私の先発予想でのWボランチには稲本と深井でと。
ところが、前寛と深井。これは、四方田監督さん、思い切りましたね。大胆すぎるのでは(笑)。
中央は、テレビ画面では良く映る場所。ボール奪取、パスコース狭める動き、縦への速いパスなど。
見どころは、いっぱい。四方田監督さんの起用に応えるパフォーマンスを見せてほしい。
★注目点その③ <CKのチャンスでどんな攻め方をするのか>
今年は、セットプレーでの得点力アップが一つの課題でもあります。
今季はまだセットプレーからの得点はありません。
昨日の練習で、サインプレーの練習を何度となくやってました。
増川もいることだし、高さでは可能性の面で期待度がアップしました。
さて、どのような攻め方を見せてくれるのでしょうか。
以上です。
2016年03月19日
朝、天候が悪かったので、躊躇してしまって宮の沢には9:30ころにつきました。 ●山が見えません。フラッグは掲げられてません。傘をさしてる人もいます。キーパーが練習をやってます。●FPはこちらで。●紅白戦を期待していたのですが、選手全員でのゲーム形式練習でした。●セットプレー練習。移動日ですから早めに練習を終えました。 ●残留組による練習を始めるようです。★見送りに、石井と荒野!★勝ち点3を持って帰って来てね~~~ 11:25ころです。今日は、天候が悪くて見学者が少なく、おまけにバスの見送りで、残留組の練習を見ている人は少なかった。 トップに同行しているU-18FW菅選手が練習を終えてボール拾いを、こちら側でやっていたので、声掛けを。 ●大人の顔つきになってきてます。掲載許可はもらってます。いろいろ(とは、言っても雨が降ってるので、手短に)話を聞きました。 1点だけ。 プリンスにはあまり出られないだろうとの、ことでした。 でも、暮れのプレミアリーグ参入戦では頼むぞとは、伝えました。 以上です。
2016年03月19日
昨夜(3月18日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、ホーム開幕戦で選手入場の際のゴール裏の1996と2016の演出映像。 ◆愛媛戦の映像 ◎<ホーム開幕戦に2万人! しかしまたも勝てず・・・> テロップ <前半12分 OUT 石井 IN 上原> テロップ <前半16分 CKマセード➡上原➡宮沢➡ジュリーニョ> *ジュリーニョののシュートは、大きく枠の上 テロップ <前半22分 > *進藤がスパイクを持って一目散に戻る映像 テロップ <前半25分 > *中央の宮沢から右のジュリーニョにパスが出て、ジュリーニョが中に切れ込みながらミドル テロップ <前半33分 > *コンサの左から素早い攻撃でクロスをゴール前上げられ、ヘッドシュート打たれるも枠外 テロップ <前半41分 進藤➡DF➡宮沢➡都倉➡ジュリーニョ GOAL ! 1-0 > *ジュリーニョのコメントが流れる 「都倉の特徴はわかっていたので積極的にシュートを打つはずだとゴールに走り込めばこぼれて くると思った。しっかり詰めて良かった」 テロップ <後半 2分 FK上里➡宮沢> *ピンポイントで宮沢がヘッドするも惜しくもポストをかすめた テロップ <後半 4分 1-1 > テロップ <後半 6分 宮沢➡ジュリーニョ> *左から宮沢がクロスを入れるも合わず テロップ <後半20分 OUT 深井 IN 内村> テロップ <後半25分 宮沢➡都倉➡GK➡内村> *都倉が反転してのボレーシュートはGKの正面 テロップ <後半35分 FKジュリーニョ> *強烈なFKだったが、惜しくもポストの左 テロップ <後半38分 OUT 都倉 IN ヘイス> テロップ <後半アデイショナルタイム 内村➡ヘイス➡ジュリーニョ> テロップ <後半アデイショナルタイム マセード➡DF➡福森➡ジュリーニョ> *ジュリーニョの叩きつけるヘッドは、ゴールインだと思ったが・・・ ◆宮の沢での練習風景 ◎<あさってアウエイ清水戦 強豪からゴールを奪う> <きのう宮の沢> ◆清水戦のメンバー予想 ●スタメン予想 ジュリーニョ 都倉 宮沢 堀米 マセード 前寛 深井 福森 増川 進藤 ソンユン ●ベンチメンバー予想 金山、櫛引、上原、稲本、上里、ヘイス、内村 *昨日の練見では、トップ下が前寛に見えた。流れの中だから見間違えたようです。 前寛への期待感は強いようです。 この18名が、バスに乗るだろうか。 ◆石屋製菓さんのCM ➡ 2016年の新CMです ◆ラストは、宮の沢で、体幹をしている上原と福森の後ろ姿の映像。意味深に思えてしまう。 以上です。
2016年03月19日
おはようございます。 旭大星関に初日が出ました。いい相撲でした。白星を重ねていければ。 <コンサにアシスト>の概要は、後ほど。 今日は、今季初の宮の沢からのアウエー遠征。見送りに行けそうです。 宮の沢からの見送りは2度目です。沖縄キャンプへ移動の際の見送りに次いで。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<増川意欲><3戦ぶり出場&得点> ★<増川CB中央で初先発へ><あすアウエー清水戦><河合負傷で代役><櫛引控えの二段構えで完封だ> <MF前寛ボランチで今季初先発濃厚><大前相手に闘志><水まきで敵地対策も万全> ★<あす敵地で清水戦><堀米好機逃さぬ今季初出場へ> ■増川記事より ・DF増川が、紅白戦の前半、アキレスけん痛で練習を休んだDF河合に代わり、主力組のセンターバックで プレー 増川 「コンデイションが上がってきた。(出場の)チャンスをいただいたら、やれることをしっかりやりたい」 ・シーズン前に行われた試合は8試合中5試合で真ん中を務めており不安はない 増川 「個人的には真ん中の方が感触がいいところはある」 ・昨季まで11年間J1でプレーした増川は、清水との対戦で16試合で先発した経験値もある ・清水からは、名古屋時代の13年に長身を生かしたヘデイングで得点を挙げており 増川 「いいキッカーが揃っているので、そこで点を取れれば楽になる。機会があれば狙っていきたい」 ・スピードとテクニックがある清水の中心選手・大前に対しては 増川 「正しい組織で想定通りにプレッシャーをかけられれば問題ない。行くところ行かないところを判断し、 相手をスピードダウンさせられれば」 ・スタミナ面の不安は拭えないが、1対1に強い櫛引がベンチに控えていれば安心だ 四方さん 「残り何分かで勝っている時、負けてる時の状況を踏まえ、相手がどう手を打ってくるかで考えたい」 ■堀米記事より ・MF堀米が、負傷したMF石井に代わり左ウイングバックでの先発が濃厚 堀米 「気持ちの準備はできている。去年からやっているメンバーなので連係も問題ない」 ・前節の愛媛戦はベンチからも外れていた 堀米 「力で取り返したわけじゃない。(石井が)帰ってきても出続けられるようにしたい」 ・引き分けに終わった愛媛戦は、2トップがパスをさばく前に囲まれる場面が多かっただけに 堀米 「サイドで時間をつくれば相手が絞りにくくなる」 ・マッチアップするとみられる右サイドハーフの石毛は、世代別代表などでしのぎを削ってきた相手だ 堀米 「お互いにサイドが生命線。積極的に仕掛けていきたい」 ■前寛記事より ・ボランチで今季初先発が濃厚なMF前寛が、1月に関東で共に自主トレしたMF大前に闘志を燃やした 前寛 「大前君とはJ2で一緒に頑張っていこうと誓った。技術とスピードがあるので飛び込まずに、粘り強く 対応していきたい」 ・チームとしても 前寛 「ボールを保持する時間を長くしながら、うまく攻められれば勝つことも難しくない」 ・豊富な運動量で攻守両面に顔を出し、相手を引き込みながら 前寛 「いい守備からの速い攻撃」 ■水まき ・セットプレーの練習前にピッチに水をまいてアイスタ対策を行った ・清水はホームで戦う場合、スペインのFCバルセロナのようにパススピードを上げるための水まきを 他チームより多く行っている あるコーチ 「スリッピーになるセカンドボールへの対応のため」 今朝は、以上です。
2016年03月18日
久しぶりの放鳥トキ情報です。 放鳥トキが自然界でつがいをつくり営巣し、自然界で自然の下で産卵し自然のままに巣立つ。 この流れが、順調に進んでいっている佐渡の放鳥。 いずれ、自然界で自然に生まれた自然のトキたちでペアをつくり、その子たちが大空を舞う日も来るでしょう。 11日付け「佐渡トキファンクラブ」で、10日に環境省発表で今季初の営巣が確認されたとのこと。 こちらです。関心ある方は、どうぞ、お読みになってください。 http://toki-sado.jp/fanclub/?p=3988 今後、ますますペアの形成が進み、たくさんの雛が誕生することが期待されます。 春の嬉しいお便りが楽しみです。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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