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2026年01月05日
DF 内田瑞己 (カマタマーレ讃岐→コンサドーレ札幌)のトリセツ
・国士舘大出身26歳。2022年にJ3の讃岐へ。 ・パワーでゴリゴリ切り込む系ドリブラー ・怪我少ない ・ガッツある ・WB、RSB、3バックの右も可 ・対人強い印象 ・1年目から活躍。1年でJ2の町田に個人昇格。 ・強靭なフィジカルが武器の右SB/WB。 ・ハードな守備が特徴。 ・ストッパーの位置でもプレー可。 ・西野が讃岐に修行に行ったとき一緒 ・3バックならWB、4バックならSB ・2025シーズンは1ゴール3アシスト ・170cmにしては空中戦勝率が高い ・ファウル数の多さは気になる ・競り勝ちクロスを上げるところ ・果敢にシュートを狙う姿勢 ・素早く戻ってブロックする ・右サイドバックで豊富な運動量を生かした上下動 ・攻守における1対1の強さが武器。 ・クロスにも定評
J2となってどうかだけど、そこは成長力次第となるね
3バックなら右CBも可能とのこと、使い勝手も良さそうだ
2026年01月04日
今年は田川知樹を正守護神にするはず
まさか、落ち目の菅野や高木、高卒ルーキーのユース上がり唯野じゃないだろう
田川はJ3からJ2へと、着々とステップアップしてきている
コンサドーレへは、経験値を高める場としてやってきた
フル出場に近い出場機会を得るはず
それでまかり間違ってJ1昇格となったら
横浜F・マリノスがJ2降格でもしない限り、復帰となるはずだ
コンサドーレには、田川を買い取れる予算は無いだろうから
田川が居なくなったら、中野を復帰させる他に、ロートルのどちらかを切って即戦力GKを探すしかない
ク・ソンユン並みな実力者をフリーで獲得出来た奇跡なんて、そうそう無いんだよな
普通に最速でのJ2降格となるだけさ
中村航輔を昨年のフリーの内に確保すべきだったかもしれない
下手くそなコンサドーレのフロントの戦略…石水オーナーのサッカーの知らなさが響いたよ
今年はJ2残留争いも覚悟しなければいけないだろうか
ロートルとなった堀米勇輝と堀米悠斗 宮澤裕樹、荒野拓馬、福森晃斗も30代
身体も動かなくなって、パフォーマンスも低下してくる未来が見えてくる
若手の台頭を強く望む、今のままなら先が無い
唯野が成長し、田川を押し退けて正守護神となってくれたら最高なんだけどな
個人的には、田中克幸や原のブレイクに期待したい
一芸に秀でたタイプだし、それを活かすプレイに徹しながら弱点も克服
田中克幸はフリーキックを福森から盗み取るべき、今の時代は伝授してもらえるかね
原は、入団の経緯が吉原宏太と被るだけにガツガツアピールだぜ
2025年12月30日
堀米“GOMEZ”悠斗が復帰ですな
彼が移籍金を残して、アルビレックス新潟に移籍した
だからこそ、ジュリーニョやマセードといった優秀な外国人選手の獲得に成功
それを忘れて、過去の裏切り云々とヘイトを飛ばすサポーターは不要
フリー移籍でセレッソ大阪へ逃げた進藤亮佑とは理由が違う
堀米“GOMEZ”悠斗は、レギュラーの座を捨ててまでJ1に挑戦したんだよ
頑張って、J2「残留」目指して欲しい
2025年12月28日
堀米勇輝は、川井チルドレン
堀米悠斗は、コンサドーレ下部組織から昇格
共に小柄な中盤のレフティ
タイプは異なるだけに、上手く使いこなせばハマるかも?
しかし、レフティが2人も加入って事は
高嶺朋樹の名古屋グランパス移籍は確実
しっかりと移籍金を獲得しただろうな?
堀米悠斗が新キャプテンとなりそうな気配がするが、移籍の経緯でグダグダ言うサポーターもいるんだろう
活躍して黙らせて欲しいものだよ
2025年12月24日
クリスマスイブなのに、コンサドーレサポーターは阿鼻叫喚だ
彼氏彼女がいない奴が大多数って事がバレバレだよ?
新加入と噂される、川井チルドレンの堀米勇輝のトリセツだ
・左利き。若干キック上手いだけ ・走らない、プレス行っても賢くない寄せ方 ・オフザボール最悪。ボールを触りたくて左サイドに流れては意味のないクロスを上げまくる ・筋トレは一切しない謎のこだわり。フィジカル鬼弱。 ・なのに川井のお気に入り。 ・川井はトップ下、またはシャドーで起用する。 ・1番使って欲しくない質の低さなのに川井は誰よりも優先順位が高いくらいには堀米を重宝する。 ・練習後は足に負荷をかけない為に裸足でランニングする習慣を持っている。 ・来年34歳のロートルなんで見てりゃ分かります。
2025年12月22日
有馬記念、気になる馬の血統 不気味なクロス持ちな馬を挙げておく
アドマイヤテラ ロベルト、リボー、リファール
コスモキュランダ リボー、ヘイロー
サンライズアース リボー、ヘイロー
タスティエーラ リボー、ヘイロー
レガレイラ ヘイロー、リファール、ニジンスキー 母系内リボー
ロベルトは、冬場の中山に強い リボーは、急坂に強い ヘイローは、内回りに強い リファールは、末脚勝負に強い ニジンスキーは、スタミナ勝負に強い
2025年12月21日
2026年選抜高校野球の21世紀枠2校は、来年1月30日の選考委員会で決定する。
【21世紀枠候補9校】
北海道=士別翔雲(公立)
東北=名取北(公立)
関東・東京=上尾(公立)
北信越=若狭(公立)
東海=四日市(公立)
近畿=郡山(公立)
中国=山口鴻城(私立)
九州=長崎西(公立)
上尾と郡山は、かつての古豪である
埼玉県が私学がまた強くなかった昭和時代、野本監督率いる上尾が強かった その野本監督が浦和学院にヘッドハンティングされたり、ほかの私学も野球部強化に力を入れだしたので埋もれた
奈良県の郡山は、森本監督の指導力で天理や智弁学園に立ち向かっていった こちらも、森本監督の引退で弱体化
かつて甲子園に出たことがあるだけに、初出場を優先させたいはずだと読む
山口鴻城も出場経験のある私学だし、無いだろう
若狭、四日市、長崎西も出場経験がある
となったら、被災地枠と過疎地の名取北、過疎地かつ甲子園未出場の名寄地区の士別翔雲の2校になるのか?
でも、惨敗候補を2校は流石に盛り下がるだろうから、ある程度実力も問う
偏差値70の公立進学校の長崎西は、長崎日大や九州国際大付属と互角の戦い
夏は正直、長崎日大ら私学の前には勝てないだろうからね
九州大会でも勝利を挙げたし、相手次第では勝てる可能性もある
士別翔雲は、名寄地区からの夏の甲子園出場はレベル的に難しいだろう
ましてや公立高校なんだし、なかなか選手も集まりにくい
夏の北北海道4強と、地道に強化されているだけに、ガチな過疎地からの初出場という話題性もある
2026年選抜高校野球、21世紀枠2校は長崎西と士別翔雲と予想する
純度が高い初出場な士別翔雲 実力を見せつけたガチな進学校の長崎西
予想はそんなに難しくないはずだけど…
2025年12月19日



白人以外はトロール、荒らし扱いなフィンランドのフィン党という、党を挙げた公式見解なんだろう
ここまでくると、清々しささえ感じる
有色人種は、フィンランドに行くならば差別的ジェスチャーをされるのを覚悟しなければならないね
2025年12月18日

フィンランドは世界屈指の人種差別国家に成り下がったので、ワールドカップには出られないだろう
コンサドーレは、明らかな余剰戦力な選手が複数いるのだが、レンタル等は後になるのだろうか?
年明けのキックオフイベントの時に、レンタル移籍が発表された事もあるからな
細かい条件面の交渉や、年末年始が絡んで年明けになる場合もある
予算的に苦しいコンサドーレなだけに、数人はレンタル移籍させてレンタルフィーを稼がなければならないだろう
外国人選手とGKが、明らかに余剰だし
数名の移籍はあるはずだ
2025年12月14日



アジアよりサッカー弱いフィンランド
勝てなければ差別発言、差別的ジェスチャー
年末年始にフィンランドに旅行に行ったり、今後留学予定ならばキャンセルしたほうが良さそう
どんな嫌がらせに遭うかわからないから
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