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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2016年12月09日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 本日は勤務中多忙につきごくごく簡単に... (濱選手) 成長が見込める、期待出来る。 (前貴選手) 年間30試合は出て欲しい 期待すろのはメンタル面の強化と コンディションの管理面。 (堀米選手) ただただ驚いている まだ契約は残っているし、来季はJ1だし 鹿島とか浦和、川崎なら...15位の新潟ですからね ゴメスの価値観でしょうね 近いうちに彼のコメントが出るでしょうけど。 (野津田選手) (正式にオファーを出した?)だいたいホント 新潟で結果を出せなかった 環境を変えたいから うちがあっているんじゃないかと、可能性はある? (神田選手) 結果を出せて良かった どこかからオファーがくるでしょう 昨日、伸二と食事をしたらしい 伸二も夢実のことを気にかけていたから。 ゴメスの新潟への完全移籍の報道は どうやら本当らしいですね 野々村社長も驚いたようですから サポーターやファンが驚くのは当たり前の話でした 神田選手は幸せですね トライアウト前には河合選手から貴重な助言を受け 終わった後には 小野選手から食事に誘われるんですからね 移籍先が早く見つかることと 近い将来、コンサからオファーがかかるような そんな選手に大きく成長することを祈っています。
2016年12月09日
コンサユース出身選手の出入り計算です 契約満了とか移籍とか移籍見込とか 現状での予想です これ以上出てきても困りますけど… 神田・内山・工藤・小山内・前(貴)・堀米の6選手 コンサドーレから離れて 新たにユースから菅と濱の2選手が昇格して加入 答えは、6-2=4 道産子選手の出入りとして考えてみると 櫛引選手も該当するから 答えは、7-2=5 したがって、答えの予想は4と5 開幕を迎えるまでに 計算の間違い、誤算があって答の値が小さくなっても それはそれで訂正が効くのですが… どうなりますやら。
2016年12月08日
来季は同じJ1のステージで戦う ライバルチームなのに ジュニア時代から コンサドーレ一筋で育ってきたのに... コンサドーレって、そんなに魅力がないのかな? 自分のサッカー選手としての 成長や将来を考えた場合 チームとして、組織として魅力がないのかな? 堀米選手の新潟への完全移籍報道を知って そんなことを思った次第。
2016年12月08日
チャンピオンシップで優勝した鹿島について サッカー解説者の木村和司氏が 以下のように語っていました 選手の顔ぶれが変わっても 「勝負強い」 という伝統がしっかりと受け継がれている。 来季は5年ぶりにJ1で戦うコンサドーレ 移籍とか補強とか 主力選手のけがの回復具合とか 戦力的にどうなるのか分からない部分は多いけれど 選手の顔ぶれは変わっても 「1年で降格」 という伝統がしっかり受け継がれている。 と言われないように 何としても残留という結果を残して欲しいものです。
2016年12月07日
2008年、私の年賀状のタイトルは 「白い恋人からニトリへ」でした J1で戦ったそのシーズンは ユニフォームの胸スポンサーが変わりました 来季のユニフォームスポンサー 今季とどこか変わるのでしょうか? それとも 現状維持なのでしょうか? 例年通りなら 1月14日に予定されているキックインパーティーで ユニフォームのお披露目の時にはっきりしますね その時までには当然メンバーも はっきりしていますよね。
2016年12月07日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2016シーズン年間通信簿MF編 見出し 「中盤支えた深井、宮沢」 評価 MF13人の評価です 見出しにもなった1人、宮沢だけが大変良いのA そしてもう1人の深井が良いのB 悪いのDが2人で前(貴)と上里 他の選手たち9人は普通のCでした ひとこと 前(貴)「来季期限付き移籍?」 深井「前半の快進撃支える」 宮沢「主将でフル稼働」 前(寛)「終盤の機会生かせず」 稲本「C大阪沈める一発」 石井「泥臭さは評価」 上里「熊本?へ」 マセード「けが多くない?」 荒野「もっとやらないと」 神田「戻って来い」 堀米「計算できる選手」 中原「リーグ、天皇杯でも得点」 小野「勉強させてもらってます」 記事の一部 小野、稲本の離脱が多かった中盤だが 結果(J1昇格)を残したのは素晴らしかった。 小野は短い時間でも的確なワンタッチプレーで、 ゲームのリズムを作ってみせた。 C大阪戦で決勝ゴールを決めた稲本のプレーは、 札幌をJ1への上昇気流に乗せた。 大御所2人がいない中、中盤を支えたのは深井と宮沢。 リーグ中盤に離脱した深井がいなければ、 札幌が序盤から首位を走ることはなかった。 稲本が抜けても、 深井がいれば大丈夫と思わせてくれるボール奪取率だった。 シーズンを通して働いたという意味で、 宮沢は評価されるべきだろう。 彼のサッカーセンスから攻撃面での物足りなさはあったが、 危険察知能力やハードワークなど地味だったが、 中盤での貢献度は一番だろう。 上里は若手の台頭で出場機会が減ったが、 環境を変えればまだできる。 神田はリーグ終盤に明確な答えを出せなかった。 大きくなって戻って来い。 神田ひとりだけではなく コンサドーレから離れて行く若手たち 「大きくなって戻って来い」 そうですよね、平川さん。
2016年12月06日
マッチ箱に社名がはいっていました 会社名からはとても マッチ製造販売大手とは思いませんよね ピーク時には国内10ヶ所に工場があったそうですが 今は淡路島に1ヶ所あるだけ その淡路島の工場も来年3月で マッチ事業からは撤退するそうです 私も昔は喫茶店やスナック、居酒屋など カラフルなマッチをたくさん集めていたのですが...。![]()
2016年12月06日
全くの当てにならない予想なんですが いつも通り開幕戦はアウェイでしょうから ズバリ対戦チームは鳥栖... ではないかと思っているのですよ 開幕前まで熊本でキャンプを行うチームのためにも 思っているというよりは、そうなって欲しいと... 対戦相手によって利用する空港は違うので 参戦する為にも知りたいのです 格安航空券を手に入れて参戦したいが為です 開幕カードの発表までアト1ヶ月余りでしょうかね 早く知りたいですね J1のアウェイ開幕戦 参戦して良い想い出はないのですがね。
2016年12月05日
期待をしてその推移を見守っていたのに 時間を割いて何のために開催されたのか 全く噛み合わない話し合いの内容からも 日ハムだけに踊らされるのは勘弁願いたいと 日ハムはドームから出るのか、出ないのか? と思った3日の4者協議 でも、コンサドーレにとっての収穫はあったと思う それは、但し書きはついているけれど 当面の間ドームは多目的施設として活用する ということを確認出来たことでしょうかね 何年か後に 日ハムが天然芝のボールパークを実現しても コンサドーレに専用スタジアムが完成したとしても 屋根つきのドームでもない限り それぞれのシーズン初めとシーズン終盤には 札幌ドームの使用は不可欠ですからね 今回の4者協議に不満は多々ありますが 札幌ドームの存在感を確認出来たということで まぁ、良しとしましょうかね。
2016年12月05日
プレーオフ決勝戦 岡山が勝利して昇格するんじゃないかと 思っていたけれど C大阪が… 来季のJ1、18チーム 年が明けると始まる 解説者や評論家による来季の順位予想 注目されるのは優勝チームと降格チーム 現状では残念ながら コンサドーレはやっぱり最有力候補なんでしょうね これから発表されるであろう補強選手の活躍 若手選手とチーム力の更なる成長を期待して 来季はとりあえず残留、それから定着 そして近い将来 同じ最有力候補でも 優勝チームの最有力候補になることを夢見ています。
2016年12月04日
リーグ戦の終盤から そして、J2入れ替え戦でも ベンチ入りさえも叶わず けがをしている訳でもないのに... 金沢への移籍の際には 「必ず良い結果を残す自信がある」 と語っていたのに 今、古田は何を思っているのか J2残留を決めた金沢で来季に向けての契約更改... 出来るかどうかが老婆心ながら心配だ。
2016年12月04日
①チャンピオンシップ サッカーJ1の年間王者決定戦 鹿島が浦和に逆転勝利して優勝 ②チャンピオンズカップ 本日行われる中京競馬場のG1レース どの馬が栄冠を勝ち取るのか 同じ「チャンピオン」と「1」なのに違いますね 2試合戦ったのにチャンピオンシップ 1戦なのにチャンピオンズカップ… これまた如何に。
2016年12月03日
チャンピオンシップ初戦で 主審を務めた家本政明氏 ご自身のSNSを閉鎖したという記事を読みました いろいろと閉鎖した理由を述べていますが ちょっと首を捻ってしまいました 「これまで多々我慢してきた」 「あまりにも理不尽な、受け入れがたい記事が多い」 「不本意ながら決意した」 大勢のサッカーファンは 家本氏が我慢した数とは桁が大きく違うほど あまりにも理不尽な、受け入れがたい判定に対して これまで多々我慢してきました しかし、それは不本意ながら覆すことは出来ませんでした これまでにも何回も物議を醸してきた審判を 重要な試合に主審として起用する側にも責任はあると思いますが もっともっと審判個人のレベルを上げなければ 主審どころか試合を壊す主役になってしまいます Jリーグには 「Jの試合レベルに審判のレベルが追いついていない」 そんな状況を改善して欲しいものだと思います。
2016年12月03日
道新朝刊・札幌圏にも載っています その見出しです 日ハム、札幌市、コンサ、札幌ドーム きょう新球場構想で協議 残留、移転 真意探り合いか 記者の見方はこんな感じ 午後3時から1時間の予定 ドームの設備や運営に関するそれぞれの考えを表明して 意見交換する見通し 初回で一定の方向性を打ち出せるかは不透明 今後も4者で協議、調整が続く公算が大きい。 そもそも事の起こりは日ハム 年内にある程度のボールパーク構想を発表するはずじゃなかったのか この4者協議が日ハムの1人勝ちになるじゃないかの懸念 おこぼれ頂戴となるのかコンサドーレ 札幌ドームに大幅譲歩する気はあるのか 札幌市は本気でドームを野球専用化する考えはあるのか 野々村社長はコンサドーレにとって ①札幌ドームは不可欠 ②施設面の要望はあるが移転はない という考え方を以前語っていました 今回も野々村社長に全てを託し 4者協議の推移を見守るしかありませんね。
2016年12月02日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日は聴取に時間的な余裕がなかったため 放送内容はごく簡単に 概要は以下の通りです 詳細はパソコンやスマートフォンで 「hbcラジコ」をお聴き下さい 始まりは (来季は)簡単じゃなあい、その中でどうやっていくか (契約満了選手について) 選手である以上当たり前のこと 1度も経験しないのはごく一部の選手 考え方の問題、環境が変わればやれる サッカーをやる場所は世界中どこにもある コンサでやれなかっことをどこでも力を出せる 自分ならネガティブには考えない どこかでゲームに出ることが成功 次いいことが、自分のがんばり次第では待っている。 (移籍報道について) いろいろなチームから興味を持たれることはいいこと クラブとして、本人はどう思い、考えるか またクラブとしてはプレーする機会を与える方が選手はハッピー 報道されている選手の他にもいっぱいいる 一部が出ているだけ レンタルか完全か、どういう結論を出すかはこれから 来年のメンバーがどうなるか 補強を含めてもう少し先になるので何とも難しい。 (補強について) (情報)そんなものないです たくさん選手をとればいいというものでもない 数億円の強化費増はあるけど 若い選手を他からとると年俸以外にも数千万円かかる 他のチームもいろいろ考えている 選手としては少しでも良い条件を考えるから 簡単なことではない (コンサとしては)プラス金銭以外の魅力を選手にどう伝えられるか... どういう選手が来るかは、まだ先になる。 補強問題は 野々村社長とGM、強化スタッフに期待したいですね 今回は以上です。
2016年12月02日
SOCCER DIGEST Web 6:00配信 「名古屋はクラブとして良い方向に変わるべき時。 その手助けになりたい」 佐藤寿人 移籍会見&囲み取材全文 取材・文 中野和也氏(紫熊倶楽部) ー名古屋の楢崎選手との連絡は? という記者の質問に対して 佐藤選手は 「名古屋は環境が良過ぎて、下の世代のハングリー精神が薄くて、難しい」 というようなことを言っていましたね。 広島も環境は良いですが、それ以上に名古屋の環境は良い。 でも、その環境の良さが、必ずしも良い方向に行くとは限らない。 (中略) 広島の若手はギラギラしていて、接し甲斐がある。 (以下省略) ここの部分を読んで思ったんですよ 札幌の若手選手は名古屋か、それとも広島か… ってね。
2016年12月01日
コンサドーレ 過去の悪い流れを遡ってみると ①J2から②J1に昇格しても③翌年にはJ2に ①が親なら②は子で③は孫... これってJ2の隔世遺伝 わが家 息子には縁がなかった熱性痙攣 孫が発症して思い出した 似て欲しくないものが似てしまうんですよね... 隔世遺伝。
2016年12月01日
毎日のように出てくる選手の動向 スポーツ新聞に踊らされたり踊ったり 前(貴)選手が山口へですか やっぱり大きな要因は出場機会を求めて イチバンの関心事は 完全移籍になるのか? それともレンタル移籍になるのか? レンタル移籍… 記憶がないんですよね コンサドーレの選手がレンタル移籍で出て行って そこのチームで大活躍した 否、活躍したという記憶がね 逆のケースの場合 レンタル移籍でコンサドーレに来てくれた選手 大活躍してくれた選手の記憶はたくさん有るんですがね 移籍を考えているいるのなら レンタルなんて言わないで 完全移籍で完全に退路を絶ってから チャレンンジしなければ そうでなければ 自分自身を甘やかすことに繋がるんじゃないかと… 数年後… コンサドーレはJ1に定着 来季の補強の目玉選手の1人に前(貴)選手の名前が上がるように 山口へ行くのなら 完全移籍で送り出したいですね。
2016年11月30日
道新のスポーツ面に載っていた 「コンサ情報」◇イルファンが退団 1段9行の記事 4選手の後に1人だけの追加発表? 寂しいね、イルファン 新天地での活躍を祈念しています。![]()
2016年11月30日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2016シーズン年間通信簿GK、DF編 見出し 「J1復帰 堅守が原動力」 評価 GK4人、DF8人が評価の対象でしたが 大変良いのAが具と福森の2人 良いのBも菊地と増川の2人 そして悪いのDも2人なんですが 名古屋へ移籍?と報じられている私のイチオシである櫛引… そして契約期間満了になった内山の2人 他の6選手は普通のCでした ひとこと 金山「具不在の穴埋める意地」 阿波加「コツコツ積み上げて」 具「昇格の立役者」 杉山「精神的支柱」 河合「終盤の活躍は見事」 櫛引「悔しさを糧に」 菊地「順応の早さはさすが」 増川「パワーでなく意外と読み」 福森「異彩の攻撃センス」 永坂「ほろ苦だったPK献上」 進藤「終盤に帳尻」 内山「蚊帳の外」 記事の一部 リーグ終盤は崩れたがJ1復帰の要因は堅い守備力。 増川を開幕戦のストッパーからリベロに、 福森をストッパーに置くとバランスがとれて快進撃が始まった。 菊地は進藤が離脱した時に、 札幌に最初からいたかのようにDFラインにすんなり順応した。 昨季より猛威を振るった福森の攻撃センス。 驚くほど得点に絡んだ。 守備面でのタイトさが増せば、J1でも注目されるDFになる。 忘れてはならないのは具の成長。 何度も決定機を阻止するビッグセーブを見せ、完封試合に貢献。 能力が高くまだ若いから、 札幌だけにとどまることのない才能かもしれない。 今回は… 以上です。
2016年11月29日
覚醒剤使用の疑いで昨日逮捕されたASKA容疑者 逮捕されるまで自身のブログを4回更新 その最初のタイトルを引用 オフィシャルで発表された4選手の契約期間満了 新たなチームで活躍を祈る気持ちは大きいけれど 声をかけてくれるチームはあるのかな? とか スポーツ新聞に報道された移籍話に ASKA容疑者の4番目のブログタイトルと同じように 「とにかく驚いています。」 チームを離れる選手ばかりの話題に心を傷め 新加入選手は?そのポジションは? とか 出ていくのが若手ばかりで大丈夫なのか? とか 気にかかること、心配事は多いけれど 野々村社長と強化スタッフを信じて 「はいはい。みなさん。落ち着いて。」 多くの吉報を待ちましょうよと... そんなことを思った次第です。
2016年11月29日
来季のJ2は名古屋、湘南、福岡の降格組 プレーオフで不覚をとった松本 引き分けに泣いた京都 それに加わるのはC大阪か岡山か 今度こそはと千葉、他のチームも... J1昇格レース こりゃ、来季のJ2は大変だわな でも、もっと大変なのは J1残留を目指すコンサドーレかな。
2016年11月28日
勝ち点差が19もあるってことは 6連勝したチームと順位は入れ替わらない そんな状況の6位岡山が3位松本に勝って J1昇格の残り1枠を4位C大阪と争うんですね 一発勝負のトーナメント プレーオフという制度があるから仕方がないけど 来季J1が1シーズン制に戻したように J2も入れ替え戦を復活すべきじゃないのかな... と強く思った次第。
2016年11月28日
HBCTV「コンサ梟の穴」 今回が最終回の放送 シーズンが終わってもハムさんの放送は続くのにね、残念 ナレーションの始まりは 北海道コンサドーレ札幌 ベストスコアラー 都倉賢 今季のベストゴールを解説してもらう 放送の内容は字幕スーパーの表示だけで… エース都倉 今季のベストゴールを解説 今季のゴール数に納得している? 欲を言えばもっとゴールできる状況があった 満足したことはない スーパーゴールを自分で解説 VS 松本山雅 1-0 7月20日 (ボードを使って) 都倉解説① 下がってパスを受けようとしたが逆サイドで良い形に 都倉解説② 早いテンポに追いつくため全力疾走 都倉解説③ ダッシュのスピードとインパクトで強いシュートに VS松本 6/8 AWAY2-3● 7/20 HOME1-0○(首位攻防) 放送最後の字幕スーパーは 「J1での戦いを見逃すな‼」 これは来年のお話ですが 来週からは「コンサ梟の穴」を見逃すことは… なくなりました。
2016年11月27日
J1昇格プレーオフ 来季、コンサドーレと同じステージで戦うのは 多分、京都 根拠は全くなし ただの勘... 入れ替え戦では金沢がJ2に残留 古田は今日もベンチ入りさえ出来なかったけれど... J3優勝を逃した栃木は昇格も出来ず これも根拠なし お金を払う必要のないただの勘。
2016年11月27日
選手たちの去就について 特に契約満了になった選手はいるのか… (株)コンサドーレからは何も発表が無いから 気になるんですよね そこで日本サッカー協会の規則を読んでみると 選手への契約更新等の通知は 「リーグ戦が終了した日の翌日から5日後まで」 となっていました ということは 25日まで選手に通知されていることになるんですね 既に契約更新交渉が始まった事は 新聞報道等で知っていますが 契約満了選手の話題が出ていません ということは 球団はレンタル移籍中の選手を含む全選手と 契約更新の意思があると思っていて良いんでしょうかね。
2016年11月26日
スーパーで見かけた珍しい「お歳暮」 北海道限定商品 道外での販売要望も多い人気商品とか... 「白い恋人」 道外空港の制限エリア内免税店でも 販売されているんですね 今朝の道新の記事で知りました。 (写真が反映されなかったので再送しました)![]()
2016年11月26日
ブーイングを浴びた金沢戦 お2人の言葉を並べてみたら 来季の観客増への捉え方って違うのかな? と思いました 「平川さんの言葉」 いつもドームに来る コアな1万1千人のサポーターならまだいいのだが、 その他の2万2千人はあの戦いぶりを見せられて、 来年スタジアムに足を運ぼうと思っただろうか? 「野々村社長の言葉」 あの試合だけの勝ち敗けにこだわっている人は、 長く続けてコンサドーレの試合を見てきた人じゃなくて、 その試合のその瞬間だけを楽しみたいという人。 ライト層の返り咲きやご新規さんが増えない限り J1だからといって観客が増える訳じゃない なのにコアなサポーターに片寄り過ぎ、頼り過ぎの社長 平川さんの心配が現実味を帯び 社長の見方にちょっと不安を持ちましたね 野々村社長だからこそ 大人の対応をした言葉を聴きたかったですね。
2016年11月25日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今回は金沢戦と聴視者からのMSGが中心でした 内容は簡単に… (金沢戦について) 引分けでもいい状況だった 今日のメンバーでどうかなという不安はあった 金沢が引き分け狙いだと分かった 残り10分からは余裕だった 攻めてこないなら無理に攻めることはない いわば大人の対応をした その辺が良く分からない人から何故攻めないのか? と言われた (ドーハの悲劇を例に出して説明) 無理して攻めた結果がW杯に出場出来ず その辺の経験値がサッカー関係者には有った 42試合やってきた結果の優勝 選手たちは成長したと思いますよ あの試合だけの勝ち敗けにこだわっている人は 長く続けてコンサドーレの試合を見てきた人じゃなくて その試合のその瞬間だけを楽しみたいという人 気持は分かるが4年間やってきたプロジェクトの結果 もし同じような状況になったら 今度は残り5分間、それまでの思いを浮かべながら みんなでスタンディングオベーションが起こるように 僕たちもサッカー、コンサドーレについて 伝えていかなければと思う 祝勝会には出席せず もういいや疲れた 後は任せた、頑張ったのは選手スタッフですから 返って金勘定をしました (ビデオ作成について) 初めて見に来た人もずーっと応援してくれた人にも 感動を改めてみてほしかった (来シーズンに向けて) 資金面は僕らフロント側の仕事 補強選手の活躍、若手の成長、チームの一体化 そしてコンサドーレのストロングポイントである サポーターと共に同じような雰囲気を作れるかどうか 小さなクラブでずっとJ1に居られる訳ではない クラブの成長なくして勝ち続けることは出来ない (補強について) このままのメンバーでJ1を戦うことは全く考えていない 前と後ろと真ん中とバランスよく補強したい まァ、誰かは取れるんじゃないですか (闘莉王について) 良い選手だと思う でもバランスがありますからね チームの年齢構成やキャプテンシーを考えなければ その辺のバランスを考えなければね (タイのメッシについて) W杯の豪州戦を見たけど上手いですよ 本当にサッカーの面白さを表現できる選手かな 僕からは言えない、どうなることやら (サプライズは?) 全然隠していないですよ やっぱり上に上がるのが決まらないと いろんな選手も行こうかなとか あのチームに行きたいなとは思わないですよ。 放送の概要は以上です 一部分だけは、そうですかねと少し首を傾げてながら聴いて 大部分はそうですねと聴きました 野々村社長、お疲れ様でした。
2016年11月25日
昨日の道新夕刊 「野々村流」 見出しは「戦力差埋めた地元の応援」 コラムは 皆さんのおかげでJ2優勝とJ1昇格を果たすことができました。 今だから言えることですが、 4年前に社長を引き受けたときは昇格なんて とてもいえるような財政規模のクラブではありませんでした。 で始まり もちろんJ1残留が来季の目標になりますが、 あえて具体的な順位目標は言いません。 現場には少しでも上を目指してトライしてほしいですね。 で終わっています 来季の目標は何といっても「J1残留」なんですが 残留するには、やっぱり「15位以上」という 具体的な目標数値が必要になりますよね そしてもう一つの目標として 願望として その残留を「ホーム最終戦前」までに決めてしまう… この2つの具体的な目標 どうでしょう、野々村社長。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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