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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2015年12月31日
前にも思ったことを書いたけど改めて... 仮に補欠合格で選出されたとしても 所詮、補欠は補欠 最終予選でベンチを温めている時間よりも 代表チームに時間を取られるよりも コンサドーレの沖縄合宿で力を蓄え コンサドーレで、リーグ戦で その力を存分に発揮して輝きを放って 存在感をアピールすればいい 選手選出やシステムに迷いのある監督 優柔不断な監督を見返してやればいい... ただね これまでの経緯からみて 最終予選を突破するのは とっても難しいことだと思いますよね それから荒野へ どっちでもいいから早く決めてくれ!
2015年12月30日
6種類のヱビスビール ヱビスプレミアムブラック 冬のコク ヱビス 琥珀ヱビス シルクヱビス 深み味わうヱビス YEBISUでえびす顔... もうすぐお正月 家族と飲むのが楽しみです。![]()
2015年12月30日
天皇杯準決勝 浦和対柏戦をテレビ観戦 サポーターのチャントを聴いていて 懐かしくも可笑しいことを思い出しました ♪ Go West 「フォルツァ札幌」 これを 「コンサ札幌」 だと疑わず ゴール裏で歌っていたこと 気付いた時は「ア~レ~」と思いましたよ 歌詞を間違えて覚えていても せめてもの救いは 「フォルツァ札幌」でも 「コンサ札幌」でも 決して間違いではなかった… ということですかね。
2015年12月29日
北海道で生まれ 北海道で育まれたサッポロビール 残念ながら業界シェアは下降線 辛口スーパードライが大ヒット 業界で不動の地位を勝ち取ったアサヒビール 世界へと大きく羽ばたく... 業界シェアから例えてみると サッポロビールがJ2なら アサヒビールはJ1 荒野はどっちを選ぶのかな? ドライに割り切って世界を目指すのか 育まれてきたチームを上に上げてから 世界を目指すのか... そろそろ結論が出てくる頃ですかね。
2015年12月29日
実家の宗派は曹洞宗なんですがね クリスマスのお祝いはします お願いしたい時や困った時は神棚を拝みます その時々に神様、仏様、イエス様と 都合のよい信者?になるんですよね でもコンサドーレ教だけは不変です... 今年のクリスマス ピザハット様のゴールデンプレミアムセット 使ったお皿はケンタッキーから頂いた28年前のもの 古きお皿を温めて新しきピザの味を知る... 古き良き時代のコンサドーレ札幌を思いつつ 新しき北海道コンサドーレ札幌に夢を託す... 年の暮れ、今はそんな思いですかね。![]()
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2015年12月28日
澤穂希選手が過去に残した 名言と言われる1つに 「苦しい時は私の背中を見て」 というのがあります なでしこジャパンの佐々木則夫監督も 澤選手について 「勝つ背中を持った人だからね」と... 澤選手が所属していたチームはINAC神戸 そのユニフォームの背中には 「サッポロ一番」 私の背中を見てというもう1つの意味 それは... ということにはなりませんよね。
2015年12月28日
先週の「コンサにアシスト」 助っ人選手のリストを見ている三上GM この映像をみて思いましたね 局側のヤラセなのか 三上GMの演技なのか真実なのか 分かりませんが... 画面を拡大すると選手の名前も分かります さて、どうなんでしょうかね? 何れにしても今は何でも気になる時期です。![]()
2015年12月27日
古田の金沢への完全移籍が オフィシャルで発表になりましたね 彼からのコメントを読んで 「古田寛幸はその程度の選手がではなかったはず...」 だと思いましたよ 札幌での12年間やり残したことはない 後悔することもない 本当なのかな? もしも、それが本心なら 少しばかり残念に思うよね もっともっとやれたはずだし 出来たはずだから やり残したこと、悔しいことはあったはず... でもね、金沢でプレーすることに 凄くワクワクするとか 必ず良い結果を残す自信があるとか 期待出来るような力強いコメント... 金沢で札幌以上に輝くプレーを見せて下さい 私が思うところの 札幌でやり残したこと、後悔したこと それらを含めて古田寛幸が持っている 全てを出してプレーして下さい これからも応援します 頑張って下さい。
2015年12月27日
今日は競馬ファンにとって1年最後を締める有馬記念 コンサドーレの馬好きの代表は宮澤選手なんですね 有馬記念予想 コンサ隋一の馬好きに乗れ‼ 宮澤ブラック◎ 福森はリアファル そんな記事が数日前のスポニチに載っていました 宮澤選手の本命は11番キタサンブラック 「理由はサブちゃんだから。まつりをフルコーラス聞きたい」 とか そんな理由で大丈夫なのかと思いきや 前日最終オッズでは3番人気らしいですね 福森選手も競馬好き 本命は「外国人騎手だから」という理由で 12番リアファル この馬も4番人気… 以前は年に1度有馬記念の時だけ 子供たちに頼んで馬券を買ってもらっていました 馬のことは全くの素人ですから 買ってもらう馬券はいつも好きな数字 3連単なら3-10-4とか 枠連なら3-4とか… ですから馬券を買って勝ったことはありません。
2015年12月26日
1年前は古田 そして今回は荒野でした 最初の契約合意選手の中に名前がなかったのは 何れもユース出身選手なんですね 今回の合意選手には入っていた 堀米もそうなんだけど どうして先を急ぐんだろう? という思いが強いんですよ よりレベルの高いステージでとか 海外へとか... そんなに急いでどうするんでしょうかね それを拒む気持ちはないけれど J2レベルで少しばかり目立ったとしても 己の力を過信しているんじゃないかと... 湘南の遠藤選手のように 先ずはチームに貢献し 自他共に認められるようになってから 更なるレベルアップを目指すべきじゃないのかと 少なくとも自分の方から売り込むなんて... 試合に出てなんぼ 活躍してなんぼの世界... だから思うんですよ ユース出身選手の中には 何か大きな勘違いをしている選手がいるってね。
2015年12月26日
オフィシャルで 契約合意した25選手の発表もありましたね 急に慌ただしくなりましたが ほっと一安心… と思いきや その中に行方知らずの選手が2人 行方不明の選手はパウロンと荒野 話し合いは続いているとはいえ この2人には 「何を迷っているんだよ!」 と言ってやりたい気持ちでいます 特に荒野に対してはね… パウロンは非常に難しいとは思いますよ 本人の気持ち、HFCの評価、レンタル元の意向等 きっと複雑な要因が絡んでいるんでしょうね 痛みに強い頑強な身体さえあればね… 荒野のコンサドーレへの思いは いったいどういうものなのか 知りたいですね この間のNHK「ニュース9」のインタビューでは 泣かせるようなことを言ってくれたのに… いずれにしてもU‐22代表選出と契約合意の報 やっぱり、待つ身は辛い。
2015年12月25日
ののさんラジオを聴きました 2点だけ... 獲得すると話題の2人 マセドはブルーノとも一緒にプレーをしていたんですか ブルーノから情報を得たり、相談したり マセドは明るくてお馬鹿キャラ? U-22代表候補の2人 多分行けるんじゃないかと社長 CBはもう1人必要 荒野はいくつのポジションもこなせるから 残り2枠の発表が楽しみになりました。
2015年12月25日
今まで今か今かと待っていました やっと待ちに待っていた 選手の名前が道新朝刊に出てきましたね ディエゴ・マセド それにしてもディエゴって… ブラジルでは非常に多い名前なんですね 「小柄だが、スピードや精度の高いクロスが武器」 そうですか… このセールスポイントが 間違いではなく チームにもフィットして欲しいですね 過去にはブラジル1部の名門コリンチャスにも所属していた そうですか、エメルソンとですか 一緒にプレーしたんですか やっぱり 記事の後半に出てきましたね 札幌の幹部という方が マセド選手への期待をコメントしているんですが その人って… いったい誰なんでしょうかね。
追記 大きな誤りをしていたことに気が付きました その間違いを多くの方もご存知だったと思います 申し訳ありませんでした 帰宅後に確認してタイトルも正しいものに変えました 誤)フッキ 正)エメルソン
2015年12月24日
テレビや新聞報道で よく耳にしたり目に留まったりするのが ある関係者(役員)からの話によると...とか 取材の中で分かったこと...とか 公式発表の前に推定とか見込みとかで 報道することがあるけれど 今のHFCの助っ人外国人補強とか スポンサーとかに限ってみれば 一切憶測とか推測記事が出て来ない 野々村社長とか限られた者だけで事を進めているのか? あるいは、厳しい箝口令が敷かれているのか? よく踊らされるスポーツ新聞からさえも音沙汰なし この状況ってやっぱり見方を変えれば 今までにはなかった異常事態じゃありませんかね 何がそうさせているのか? 憶測が更なる憶測を呼ぶ状況... ここにある意味HFCの凄さを感じますが その答えが出るのはいつ頃になるんでしょうかね まさか... 「待ち人来たらず」で終わったりはしませんよね。
2015年12月24日
昨夜のNHK「ニュースウオッチ9」 スポーツコーナー U-22石垣島合宿の様子が放映されました 「荒野と櫛引の2人も頑張っているんだろうな」 と何気なく視ていると 確か…2人の選手へのインタビューのトップに なんと! 荒野が出てきたではあ~りませんか あの荒野らしい声で 確か…「北海道とか道民のためとか」 嬉しいことを語ってくれていたようです 我が家ではひと足早いクリスマスのお祝い? 酔っていたので確かではありませんが 荒野選手が出てきたこと 北海道とかを語っていたことに間違いはありません 「北海道とともに、世界へ」 嬉しいことを言ってくれたじゃありませんか 頑張れ!荒野。
2015年12月23日
theWORLDから とっても誇らしい記事です 世界を魅了したファンタジスタ 米メディアがもう1人のシンジを紹介しています 記事はこんな感じの始まりでした 日本のサッカーファンにとって、「シンジ」は最も馴染みのあるある名前だ。 ドルトムントで毎週のように見事なプレイを見せる香川真司、 今季からプレイするレスターでも持ち味を発揮する岡崎慎司と、 現在の日本サッカー界は2人のシンジがリードしている。 しかし、この選手を忘れてはならないだろう。 アメリカ「EPNS」は 「日本のレジェンドが岡崎と香川に道を作った」 というタイトルでもう1人のシンジ、 元日本代表MF小野伸二を紹介した。 (小野の経歴を紹介して) 現在はJ2のコンサドーレ札幌に所属している。 たったの一度でも出てきた「コンサドーレ札幌」… とっても 誇らしい記事でした。
2015年12月23日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2015シーズン年間通信簿FW編 見出し 荒野、2トップの一角に 評価 大変良いのAは該当者なし 良いのBが都倉と荒野の2人 悪いのDも2人で前田とナザリト 他の4人は普通のC ひとこと 都倉「夏場のけがで失速」 前田「戦術にも合わず」 内村「好調持続せず」 神田「仕掛けはおもしろい」 イルファン「いい選手だが」 荒野「前線でも結果出す」 中原「今年もノーゴール」 ナザリト「PK入れてたらねー」 記事の一部 バルバリッチ体制では攻撃的な選手にとって椅子は3つあった。 荒野や中原、神田ら若手にとってはチャンスだったが、 彼らが輝きを放つことはなかった。 2トップの四方田体制になってからは、 純粋なFWではない前田らはポジションを失った。 しかし特筆すべきは荒野が終盤2トップの一角に割り込んできたこと。 サイドのポジションでは力を発揮できなかったが、 U-22代表ではFWとしてプレーしていたこともあって、 ゴール前でのプレーは彼本来のものだった。 親しい都倉が2トップの相棒であることも大きく、 楽しそうにプレーしていた。 荒野とは対照的にナザリトは 前半戦で失った自信は最後まで戻ることはなかった。 ホーム群馬戦、あのPKが決まっていたら ナザリトも札幌も上昇気流に乗っていたかもしれない。 来季は頼り過ぎている都倉の負担を減らすため、 決定力のある外国人FWを補強しないと、 間違いなく札幌のJ1昇格はない。 年間通信簿で評価の良かったAとB選手には 来季も引き続き好調を維持して更なる成長を 普通と評価を受けたのC選手には 先ずはランクアップのBを目指して欲しいと思いましたね 平川さんから悪いのD評価を受けた選手は合計8選手 そのうちの6選手が契約満了になりました 残りの2選手は上里とパウロン… 来季コンサドーレに残留かどうかはまだ確定していませんが 平川さんが「ひとこと」で言われているように 上里には「来季頑張らないと」 パウロンには「得意のけがは我慢の限界」 これを肝に銘じて頑張って欲しいと思います 残念なことは今年もスタッフの評価がないのかな? ということですかね 今年は今回で終わりなんでしょうが 来年は記事やひとことから「たら、れば」のない そんな通信簿を読みたいですね 平川さん、1年間お疲れ様でした。
2015年12月22日
いつものスーパーに行きました 今日は苫小牧のお店です 店内に掲示されていたポスターの内容を読みました そこには以下のように書かれていました 「ん」のつく食べ物を食べよう! 12月22日は 冬至 うんどん・かんてん・ぎんなん・きんかん なんきん・れんこん・にんじん を冬至の七種といい 「ん=運」が2つ付く食べ物を食べると 幸せになれるという言い伝えがあります。 コンサドーレのサポーターやファンが幸せになれる 幸せな気分を味わうことが出来る それは…来季のJ1昇格 運をたくさん手に入れて実力で昇格出来るように 先ずは手短な南京からから食べましょうか 南京=カボチャですよ。
2015年12月22日
Jリーグアウォーズ 最優秀選手賞(MVP)を受賞した 広島、青山選手のコメントのように いつの日にか タイトルのようなコメント... 聞いてみたいと思いましたね 「あなたなら大丈夫」 「あなたなら頑張れる」 決して上手いプレイヤーではない 自分は下手だと思います ただサッカーに対する情熱、試合に対する思い、気持ち そういうところでは絶対に誰にも負けないという気持ち 語る一言ひとことに重みがありますよね 青山選手 受賞おめでとうございます。
2015年12月21日
TVドラマ「下町ロケット」 終わってしまいましたが… 来季のJ1昇格という コンサドーレにとってのガウディ計画 この計画達成に必要な2つの力 それは チームの団結力とスポンサーの資金力 コンサドーレのコアハート計画 これは今季のJ1昇格を逃し失敗 それなりの成果はあったとは思うけど チームとしてはJ2品質だった コンサドーレプライドに欠けていた… ということでしょうかね。
2015年12月21日
今朝もサッカーコラム J3 Plus+ を覗いてみたんです 「非常に混雑しているので…」 とアクセス出来なかったから 何か興味ある記事でも掲載されているのか? と思っていたけれど 別になかったので見逃した古い記事を読もうと思ったんですよ そうしたら [Jリーグ]契約満了になったけど「まだ十分に活躍できる。」 と思う選手(20名) というのがありました 1人目に磐田の伊野波選手 2人目は松本山雅の岩波選手 それから5人目が菊岡選手で8人目に古田選手… なかったんですよ 「まだ十分に活躍できる」と思われる20名の中に前田選手がね だから 前田俊介はもう活躍できない選手なのか! と、この記事に少しばかり怒りを覚えたんです 記者の視点からですからね 前田選手の良さを分かってくれるチームやスタッフはいるはずなんで きっとどこかのチームで まだまだ十分に活躍してくれると思っています それにしても 古田選手以外の契約満了の選手たち どんな状況になっているのか? やっぱり、こちらの方も気になりますよね。
2015年12月20日
レンタル移籍が決まった時から もう札幌には絶対に戻って来ないと 固く?信じていたから 完全移籍になっても 驚きはしないし 特に残念に思う事もない 置き土産金を残してくれるのは有難いこと 感謝もその程度かな... そのチーム 来季からセカンドチームがJ3に参戦 彼にとっては 今季の経験を活かす事が出来るけど 間違ってもそこで不動のレギュラー... なんて事の無いように J2のチームを選ばなかった訳だから J3ではなく J1での試合出場を目指して 頑張って下さい! 奈良選手 老婆心ながら願っております。
2015年12月20日
スポーツ報知の記事 新コーチにブルーノ・クアドロス氏 9年ぶり帰ってくる その見出しから てっきり 名塚コーチとは契約更新せず 名塚コーチに代わっての招聘だと思いましたよ コンサドーレもいろいろ考えているんですんね メンタル面を含めた助っ人外国人対策を… あとはその新外国人選手の発表待ちですかね。
2015年12月19日
昨日の朝の風景です 花咲か爺さんが 「枯木に花を咲かせましょう」 って感じで 一夜明けると綺麗に白い恋人が咲いていました 今朝はもう消えていましたが... 札幌の積雪ゼロ期間も僅か1日でしたが 冬の北海道には やっぱり、白い世界が似合いますよね でも... ドカ雪だけは勘弁して欲しいものです いつものことではありますが 降っては消える白い恋人... 来季は胸スポンサーから消えてしまうのでしょうかね。![]()
2015年12月19日
荒野も櫛引も U-22日本代表に選出されずに残念 残り2枠候補の15人に 2人とも選ばれてはいるけれど 仮にその2枠に選ばれたとしても つまりは補欠合格… ちょっとバカにしていませんかね 補欠合格でベンチを温めているよりも 自分のために、チームのために 大きく成長して欲しい その時間を沖縄でのキャンプに集中すればいい 頑張ればいい と思った… これは、悔しさからの負け惜しみかな。
2015年12月18日
内容や結果が分かっていても ついつい視てしまうんですよね テレビドラマの場合 「下町ロケット」 コンサドーレの場合 勝ち試合の録画 内容や結果がどうなるか分からないから いつ発表になるのかと ちょっとした新聞報道や噂の領域の話から 「本当なんだろうか?」 と憶測が飛び交うんですね 週末金曜日の今日は忘年会のピークかな まさか… HFCは発表を忘れてはいませんよね。
2015年12月17日
仲良しクラブじゃないんだから 先ずは先輩・後輩の関係から しっかりとケジメをつけるべきではないかと… 思うに後輩が先輩を 「君(くん)」付けで呼ぶのは いかがなものかと お互いライバル関係にあるのに チーム内の厳しさなんて微塵も感じない やっぱり、改めるべきではないかと コンサドーレはジャニーズじゃないんだから… と、思った次第 古いかな? 古い人間の思いなんです。
2015年12月17日
11月23日の今季最終戦 ドームで野々村社長のご挨拶を聞いてから 今日は数えて24日目です 音沙汰がありませんね… これまでに何一つ発表のない 助っ人外国人選手等の補強状況や大口スポンサー HFCの担当者の本音 「急いては事を仕損じる」 それに対して 今か今かと公式発表を待っている サポーターやファンの気持ち じっと我慢をして 「首を長くして待つ」 北海道新幹線開業までアト100日 チーム名が北海道コンサドーレ札幌に変わるまでアト45日 運営会社、HFCが消えるまでアト15日 大口スポンサーも強力な助っ人選手も 消えてなくなることはありませんよね。
2015年12月16日
堀米が残留見込みとの報道に対して 海外志向もいいけれど 次善の策としてコンサドーレに残ることに対しては な~んかね... 泣かぬをオファーに置き換えてみると こうなりませんかね 「泣かぬなら泣かせてみせよう堀ゴメス」 といろいろチームを探して見たけれど 一つも見つけられず 本人も厳しい現実を知って気持ちを切り替え 「泣かぬなら泣くまで待とう堀ゴメス」 になったんだろうと... 何も焦ることはないんだよね 「待てば海路の日和あり」 「急いては事を仕損じる」 なんて言うからね 来季もコンサドーレで今季以上の結果を残すこと それが欧州への近道なんだよね。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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