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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2015年11月27日
昨日の道新夕刊、2つのコラム記事 「野々村流」と「西部謙司のフットボール考」 これをどう読んだらいいのか? 同じようなことを言っているようで そうでもないような… とても興味深い内容でしたね 「野々村流」 見出しは 「戦えるチームに成長」 その概要 今季の成績、クラブが用意した戦力を考えるともう少し上位に行ってほしかった。 中心選手だと考える選手が、ケガ以外の理由も含め使われず、 クラブの思いとかみ合わなかった。 バルバリッチ前監督で足りない面もあり監督交代で改善を図った。 そのタイミングは適切だった。 2年前よりもチーム力は圧倒的に良くなっている。 決定力の改善は課題だが、チャンスを多くつくれるようになった。 J1に上がるチームをつくるのではなく、 そこでしっかり戦えるチームをつくる。 その点の成長はすごく前向きに感じている。 「西部謙司のフットボール考」 (サッカージャーナリスト) 見出しは 「強さ保ち広島黄金時代」 その概要 広島の黄金時代と言っていいだろう。 広島は独自のプレースタイルを持っている。 広島から浦和へは、監督だけでなく毎年のように人材が流れている。 これだけ主力を引き抜かれれば弱体化しそうだが、 そのたびに的確な補強を行い、チーム力を保ってきた。 強いチームをつくるのも大変だが、それを維持するのはさらに難しい。 しかも広島の場合は主力を抜かれながらだ。 クラブ全体の実力でつかんだ勝利といえる。 クラブとスタッフや選手たちの思い それがリーグ終盤まで上手くかみ合わなかったコンサドーレ クラブ全体が上手くまとまって 同じ方向性を見据えることが出来上がっている広島 そんな広島スタイルに一歩一歩確実に 地道に取り組んでいく… 出来るだけ早く、そうなって欲しいと思いましたね。
2015年11月27日
都倉選手のブログを読みました 「2015シーズンを終えて」 今年を振り返ってあれやこれや… いつも思うことなんですが やっぱり読み応えがありますよね 今回のメインは「チームの一体感」ですかね… その中で「う~ん?」と唸ったのは 「はい君クビね!さようならぁ~」 というフレーズかな そして読み終わった後に思ったのは 「都倉さん来季もコンサにいてくれるのかな?」 ということ ブログからは、どっちにもとれるような… CMに出てくる野々村社長じゃないけれど 「どっちでもいいから決めてくれ」 そして出来るだけ早くね どうなるんだろう?と気を揉むのはね サポーターやファンの精神状態に良くないから… 都倉さん、来季もコンサドーレでお願いしますね。
2015年11月26日
来年からチーム名が変わること コレが良くなかったのかな? ドンピシャだと彼は思った... 北海道と ともに、 世界へ。 昨日のラジオでは コンサドーレ札幌とともにJ1へ と聴こえましたがね。
2015年11月26日
来季の契約は更改せず… まだ正式発表はありませんが 新聞報道等から 先ず7選手は間違いないようですね それぞれの選手への想いはありますが その想いは正式発表後に… この7選手 来季はコンサドーレのイレブンには入れなかった… ということだけなんですよね 言葉は悪いけど 「捨てるチームあれば拾うチームあり」 お店(チーム)はいろいろありますからね。
2015年11月26日
昨晩のNHKラジオを聴きました 巻き返せコンサドーレ 吉原宏太・堀米悠斗が生出演! 若手選手たちに必要なのは 「闘う気持ち」 「自分に厳しく」 「満足することなく」 「上を目指す」 聴きながらそんなことを思いました 来季はチーム名が変わるけど 「コンサドーレ札幌」の公式戦で記念すべき初ゴールは 1996年4月21日 第5回JFLの開幕(福島)戦、21分に吉原選手 最後のゴールは 2015年11月23日 今季最終戦、栃木戦で4点目を決めた堀米選手 2人ともプロ初ゴールというオマケつき このラジオ番組を聴いて 堀米選手の大きな可能性を感じました 来季はもっともっとビッグな選手になって欲しいですね でもね、海外への想いは大事だけど 暫くの間は封印ね そこのところ、よろしくね。
2015年11月25日
STV 「どさんこワイド‼ 朝」 何気なく視ていると スポーツコーナーになりました 昨日のスポンサー等に感謝するイベントがありましたが その際に小野と稲本へのインタビューを行ったようです 「成長した若手は?」 という質問に対して 小野は堀米を そして稲本は櫛引と答えていました 「なるほどね、納得…」 と思いました。
2015年11月25日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 4-1 栃木 見出し 完璧なスルーパス 評価 良いのBは4人 福森・宮沢・堀米・都倉 他の選手は普通のC 悪いのDは…さすがにいませんでして ひとこと 具「失点は触ったが」 櫛引「くさびはつぶす」 河合「石井へ長距離パス」 福森「得点も、かぶる」 石井「裏へ出て都倉へ」 稲本「つなぎのミス多し」 永坂「しょっぱなはトラップミス」 宮沢「ヘッド持ってるね」 堀米「1対1はほぼ抜ける」 小野「左のアウトで演出」 中原「曲げられなかった?」 都倉「反則気味だが決める」 ナザリト「最後のゴリゴリ」 荒野「裏への積極飛出し」 記事の一部 栃木戦には2万234人の観客。普通なら考えられない。 札幌の選手たちは幸せである。 最後にいいゲームを見せてくれたことについては、 選手たちはよく頑張ったと思う。 「たら、れば」を言えば、 第34節の群馬戦でPKを外したナザリトまでさかのぼることになる(笑)。 栃木戦のMVPは2得点に絡んだ小野だった。 個人的には4点目を決めた堀米のプレーがよかったのだが、 堀米へのしびれるパスを出したのは小野だった。 イメージ通りのパスがきた堀米は、迷うことなくダイレクトで足を振った。 受け手のことを考えた気の利いたパス。 あそこまで気を利かせられるのはすごい。 本当はあまり褒めたくないのだが。 今回ほど分かりやすい評価はありませんね 得点者4人だけが良いのB評価 勝ち試合だから悪いのDもなく 他の選手たちは当たり障りのない普通のC でも、そのC評価にもピンからキリまでありますよね 最終戦だから、選手たちはよく頑張ったからこそ 厳しい評価も見たかったですね 「本当はあまり褒めたくないのだが」 と文末にありましたが 私には「本当はあまり厳しく言いたくない」 というのが平川さんの本音かと勘繰ってしまいましたよ 以前のように平川さんらしい辛口評価 厳しい中にも優しさが伝わってくるような そんな評価を来季は期待したいですね 最近では宏太さんが辛口で平川さんは甘口… 私はそう感じてコラム等を読ませてもらっています 違いますかね、平川さん。
2015年11月24日
湘南のチョウキジェ監督 その指導歴ってユースチームの監督だったり トップチームの監督経験がないとか 四方田監督と似ているんですね ということは… チョウキジェ監督は 湘南をJ1に昇格させたけれど1年でJ2降格 されど圧倒的な強さでJ2優勝、J1復帰… 監督交代もなく、この流れを考えた場合 来季のライバルチームは 松本山雅と山形って思うのはお門違いだろうかな。
2015年11月24日
最終戦の心地よい余韻を残しながら 勝利という白星のせいでしょうか 厚別は雪… この朝は一面の銀世界です 国産初のジェット機 順調に試験飛行を続けているようですね 三菱リージョナルジェット 略して「MRJ」 この時期の移籍情報 未確認情報が多く、噂程度のものも多いけど やっぱり気になるものですね 未確認移籍情報 略して「MIJ」…? どちらも「飛ぶ」 というお話でした。
2015年11月23日
スタジアムDJも育てましょうよ! 最終戦なのに まさかまさかのあのスタジアムDJ それなりの年輪を重ねているはずなのに あの言葉の使い方 栃木サポーターに対して 「消化試合にしないように…」って何? J3降格ほぼ決定の栃木 J1昇格もプレーオフの可能性も無くなった札幌 リーグ戦の最終戦なのに 「消化試合」って何? それを観戦にやってきた観客って何? 呆れてものが言えない そんなスタジアムDJを起用せざるを得ないHFC… 「大人の事情」があるんでしょうかね? 育てましょうよ、社員スタジアムDJ コンサドーレは育成のチームなんだから。
2015年11月23日
昇格にもプレーオフにも関係のない試合 リーグ最終戦という来季へ向けての試合 それなのに寒い中、3連休の最終日なのに 開場を待つ長~い待機列… それを見て 「コンサドーレ札幌は幸せなチームだったなァ~」と思った 来季、北海道コンサドーレ札幌になっても 今より長~い待機列が出来ますように そのためには強いコンサドーレが必要だから 「来季こそ…」の思いを膨らませることが出来るように 今日の試合を来季への架け橋にしてほしい… と思って並んでいます。
2015年11月23日
来季の最終戦を迎える頃には「コンサJ1昇格」 という道新の社説を読みたいと思った そんな今朝の社説は コンサ残留 J1の土台築かねば 社説で特に共感した部分は以下の通り クラブがチーム運営の柱に据えた 「育成」路線の成果が少しずつではあるが、実を結んできている。 それが、チームの推進力になっているのは間違いない。 今後は、若手の力をもっと引き出して、 チーム力を全体的に底上げする必要があるだろう。 育成の芽が出てきたから花を咲かせる それが出来たらJ1昇格 満開になる頃にはJ1定着を狙えるようになる それが出来るのは やっぱり四方田監督だと思う だからこそ来季以降も「四方田監督なんだ」と思った。
2015年11月22日
今日の昼食は苫小牧 見た目はどういうお店? と思うようなラーメン屋さん 見た目と名前に釣られてお店に入りました メニュー表に「お得なセットメニューです」 と表示されていたのを見て セットメニューを注文しました 「塩ラーメンと炙りチャーマヨ丼」 1,000円 セットメニューですからね 普通に考えれば ラーメンと丼が同時に運ばれてくると思いますよね ところが丼がテーブルに運ばれてきてから 5分程待ってからやっとラーメンが私のところへ運ばれてきたんです 美味しかったラーメンも丼も 後味の悪さだけが残ってしまいました レジでお金を払った時 五月蠅いおじさんだと思われようと 私はひとこと言ってお店を出ましたよ 苦情を生かしてくれるでしょうかね セットプレーで得点できないコンサドーレ セットプレーは、コーナーキックはチャンスなのに そのチャンスを活かし切れない サポーターやファンは期待を持って見守っているのに 得点に結びつかなければね… セットプレーをいつまでも活かせなければ サポーターやファンの気持ちは冷めてしまいますよ セットプレーは得点のチャンスです 私はいつもひとことを言ってきたんですが 来季こそ改善されるでしょうかね。
2015年11月22日
札幌ドーム様会員の応援超割チケット 手数料も郵送料もかからず手元に 枚数限定の割安駐車券は 売り切れで購入出来ず したがって栃木戦の駐車券は ローソン様で購入 駐車券は入場券と違って 発券手数料が不要なんですね 何となく、得をした気分になりました。![]()
2015年11月21日
11/22(日) ドームで 北海道日本ハムファイターズのファン感謝祭 ここで司会進行を担当するそうですね... 11/23(月) ドームでコンサドーレ札幌の最終戦 祝日だけどNHKとは違い 番組はいつも通りなんですね HBCTVのワイドショー 「今日ドキッ!」 したがって、スタジアムDJは グッチーさんではありません どなたが担当するのでしょうか? タック・ハーシーさんかな? まさか、どんなに間違ったとしても 決して、あの方ではありませんよね。
2015年11月21日
走る仲間のスポーツマガジン 「ランナーズ」1月号の付録のカレンダー 10月は10月25日に行われた第5回大阪マラソン マラソン参加者は3万459人 あと1秒で4時間というフィニッシュ地点の写真でした 何と、ゴールを目指すランナーたちの中に コンサドーレのレプリカを着たランナーがいるではありませんか! ネットタイム(参考記録)では4時間を切る走り 羨ましい限りです この方に拍手喝采を贈りたいと思いました。![]()
2015年11月21日
感謝の気持ちを胸に、最後の一瞬まで戦い抜く。それが僕らの使命。 道新に掲載された広告ですが 「最後の一瞬まで戦い抜く」 選手たちからそういう姿勢が そんな気持ちが伝わってくるような試合 今季は何試合あったのでしょうか? 私たちの使命は 「最後の一瞬まで戦い抜く」 そんな試合を応援すること 観戦すること 最初も最後もありません いつも同じなんです。![]()
2015年11月20日
中2日空きますからね 予想も微妙で変わる可能性もありますよね 何れにせよ、2万人超えのドームで サポーターやファンが見守る中で 来季に繋がるような答えを出して欲しいものです 笑っちゃいましたよ まだ、やっていたんですね 放送終了時の石屋製菓様のCM 「今年こそ!行くぞJ1」 まだ何か可能性があるのでしょうかね。![]()
2015年11月20日
プラス思考で考えてみると 今季の最終戦 栃木戦はリラックスして観戦出来ますね そして選手たちも プレーオフ進出という呪縛? から解き放たれて 伸び伸びとプレーしてくれることでしょう ひょっとしたら 若手にもチャンスが与えられ 来季の新戦力として 計算の出来る選手が 出てくる可能性もありますよね そんなコンサドーレよりも先に わが家に新戦力が加わりました 1歳1ヶ月の孫3です 栃木戦の初参戦が決まったんですよ 孫3と一緒に観戦出来るのは 「来季以降かな...?」 と思っていたので嬉しい限りです 孫3人を伴って8人で参戦予定です 孫と一緒に参戦した今季2試合は 磐田戦の嬉しい勝利と愛媛戦の悔しい敗戦... 栃木戦の試合内容や試合結果が ♪ 思い通りにならない日は 明日頑張ろう... となることだけは、ご勘弁願いたい そう思っています。
2015年11月20日
契約満了選手の発表がありましたね そこには多くの選手たちの名前が… 契約満了とは少しばかり聞こえはいいけれど 実際のところはチームから 「貴方は来季の戦力として、価値がありません」 と言われたようなもの 通告された選手はプロの厳しさを実感する時なんでしょうね コンサドーレはいつ頃になるんでしょうかね? 出来れば最終戦前の発表を希望したいと思ってきました 最終戦後のセレモニーで契約満了選手とお別れが出来ますからね 入団した時はシーズン開幕前のイベントでお披露目があるのに 退団する時は1人で去っていく… 悲しいではありませんか 成果は別にしても ここまでコンサドーレのために頑張ってくれた選手ですからね 多くのサポーターやファンの前でお別れをさせたい 選手の挨拶を聴きたい… そうさせてあげたいとも思っています。
2015年11月19日
道新夕刊 コンサドーレ倶楽部 見出しは 稲本効果や情報発信強化 観客動員はトップ級 23日最終戦 なるか2万人超え J1昇格の可能性は消滅したが、 最終戦は今季初の2万人の大観衆で勝利を後押しし、 来季の快進撃につなげたい。 (浦崎竜馬記者) コンサドーレ、今季の観客数ベスト3は 開幕戦の長崎戦 18,086人 月曜ナイターのC大阪戦 18,044人 四方田監督初采配の愛媛戦 17,767人 この3試合は 第41節まで行われたJ2計451試合の観客数ベスト3。 しかし、残念ながら 今季の観客数合計ではC大阪に敗けているんですね C大阪を上回ることは 数字的に厳しいものがあり難しい状況 それならば、最終戦でHFCが目標としている2万人超えを 何としても達成して 栃木戦を今季J2唯一の2万人超えの試合にしたいですね 徳島戦では私の予想は大きくかけ離れたものになりましたが これに懲りずに栃木戦の予想を… 結論として2万人を超えることが出来る! オフィシャルを見ると 現在14,238人、あと5,762人 2万人の壁を超える イチバン大きなプラス要素は株主優待券・無料招待券 最終戦ですからね 残っているチケットを有効に使うと思いますよ 当日売りの期待は学生自由席とシニア自由席 4千枚程度は… プレーオフへの道は閉ざされましたが この試合を見逃したら次にドームでコンサの試合を観戦できるのは 3ヶ月半も後というのも参戦要素に ここ2年、2万人超えの試合は 小野のデビュー戦となった昨年の大分戦(20,633人) プレーオフ進出がかかった2013年最終節、北九州戦(24,813人) 私の栃木戦の観客予想は「大分戦以上北九州戦以下」 ということで、2万人の壁を超えることが出来るという結論です。
2015年11月19日
昨日の夕方、「どさんこワイド179」で知ったんですが あの有名人が宮の沢に来ていたんですね 素早い動きでピッチを走り回り GK役で都倉とのシュート対決? 視ていて楽しかったですよ 彼には宮の沢ではなく 栃木戦のドームに来て欲しかったですね。![]()
2015年11月18日
選手個々の評価じゃないんですよね HFCの評価なんです 来季も強化費は1億円増のようですね そう言えば 今季もそうでしたよね 開幕前 野々村社長がJ1昇格を目指して 「ベストメンバー」が揃った というコメントに期待は大きかった… 今季、補強の需要と供給は合格 でも、補強の費用と効果は不合格 同じ1億円… 不合格を繰り返さないために 今度こそ、しっかりとお願いしますよ! 野々村社長さん、三上GMさん。
2015年11月18日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 水戸 2-1 札幌 見出し 空中戦で痛恨の失点 評価 良いのBが河合と都倉の2人 悪いのDは3人 福森・深井・ナザリト 他の選手は普通のC ひとこと 金山「失点は仕方ない」 櫛引「ボール奪取は良かった」 河合「奪って先制PKの起点」 福森「ヘッド競り負け失点」 上原「裏とってクロス」 石井「櫛引に厳しいパス」 宮沢「また3人目の飛び出し」 稲本「つなぎに不安定さ」 深井「ヘッド競り負け失点」 堀米「しっかりつないで」 小野「ゴール前のプレー少」 都倉「打つといいことあるね」 ナザリト「もったいない反則」 荒野「ゴール前で危険な存在」 記事の一部 痛恨の黒星、J2残留がかかった水戸の高いモチベーションを言い訳にはできない。 ラッキーなPKで先制し、願ってもない展開での逆転負けは、 チームのひ弱さを感じずにはいられない。 札幌は1点リードしたことで、少し安心して前へ出る鋭さがなくなった。 ボールをまわしながら2点目を狙うというさじ加減ができなかった。 それは経験豊富な小野、稲本が担っていたミッションなのだが…。 もうひとつ残念だったのは、警戒していた空中戦でやられたこと。 2点とも相手にヘッドで競り負けたものだ。 次節の栃木戦は「お通夜」のような試合にならないよう、 プロとしての自覚が問われる。 平川さんの評価で良いのBが2人、いつもなら勝ち試合になったはずなのに 悪いのDがそれを上回る3人もいたらね やっぱり、勝てませんよね あの劇的な逆転勝ちをした 千葉戦の選手たちはどこへ行ってしまったんでしょうか? 水戸戦で前半出場した選手たちと 後半出場した選手は全員総入れ替えしたんでしょうか? チームも選手も、まるで別のチーム、別の選手… あまりの違いように驚いています プレーオフ進出の可能性を最終戦まで自らの力で残す というよりは他のチームに委ねた… という試合結果と内容でしたね モチベーション、逞しさ、気力、積極性 全てにおいてプレーオフ進出を狙っているチームには視えませんでした 栃木戦は「お通夜」ではなく来季の「開幕戦」 そんな試合内容での勝利をお願いしたいですよね、平川さん。
2015年11月17日
よ~く考えてみると コンサドーレが頑張ったから プレーオフ進出の夢を ラスマイまで見させてもらった訳ではなかった プレーオフ進出を争ったライバルチームが こちらにとって都合良く お付き合いをしてくれた... ということだったんですね 来季こそ他力本願改め自力本願で お願いしたいですね もちろん、プレーオフ進出ではなく J1自動昇格ですよ。
2015年11月17日
小野と稲本がいつまでもいるとは限らない 2人がいつまでプレー出来るかも分からない 年齢的なものからくる体力の衰え ケガとか体調不良とかで 欠場する回数も増えるかも知れない いつまでもいると思うな小野と稲本 だから 2人に頼りきるようなプレーは止めよう 若手とか中堅とか言われている選手たちには 目覚めて欲しいのです 自分たちがチームの中心にならずして いったい誰がなるんだと... そんな意気込みを持って来季こそ アット驚くような活躍をして欲しいのです。
2015年11月16日
インフルエンザの予防接種をしてきました 接種を受けたのは約半世紀ぶりです 働くようになってから 風邪で健康保険証を使ったのはたったの1度だけ 母親からの遺伝なのでしょうか きっと風邪にかかりにくい体質なんです 忘れた頃に「風邪の症状が出てきたかな?」 と思った時には市販の風邪薬を飲んで一晩寝ると 翌朝には何事もなかったように元気になります そんな私なんですが 「もしもインフルエンザにかかって孫たちに感染させたら…」 と妻に言われて予防接種を受けることになりました 私が決めたんじゃなく妻が決めたんです 1人3,500円でした この費用に見合った効果があるのかは分かりませんが 安心料だと思えばいいのかな… と思っています 限られた強化費を使うコンサドーレの場合は 当然、費用対効果が求められます 今季の場合は効果というよりも「高価」で終わってしまった… そう思っています 強化費は決して「安心料」という気休めで終わらせてはいけない そういう性質のものだと思います 来季に向けての補強が進んでいるようですが 来シーズンこそは「費用対効果」を十分に証明できるような そんな補強に期待しています。
2015年11月16日
と今季も諦めてばかりでしたね 上位チームに勝ったからと 次の試合に期待をしても どうしてなんだ? と期待を裏切る 下位の対戦チームに対して 優しいと言うか弱い 弱すぎる 精神的な弱さだけじゃないと思う 勝負に対して 淡白なのではないかと思う コンサドーレの悪い体質は引き継がれ なぜか良いところは長続きしない 選手が入れ替わっても 監督やコーチが代わっても 変わらない体質... コンサドーレはこういうチームなんだからと 諦めるのはもう止めたい 諦めるのことの行き着く先は チームや選手たちを甘やかすことになる... そう、思ったんですけどね 私自身、変わることが出来るかどうか 自信はありません。
2015年11月15日
桜の開花宣言は 基準木で数枚の花が開いた時らしいですね それに対して紅葉宣言は 大部分の葉の色が変わった時だと聞きました 花や葉っぱの枚数からいえば 桜は少数派 紅葉は多数派 ということが出来るでしょうか ということから... 私は稀少種の桜なんだと思いました。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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