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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2015年11月19日
道新夕刊 コンサドーレ倶楽部 見出しは 稲本効果や情報発信強化 観客動員はトップ級 23日最終戦 なるか2万人超え J1昇格の可能性は消滅したが、 最終戦は今季初の2万人の大観衆で勝利を後押しし、 来季の快進撃につなげたい。 (浦崎竜馬記者) コンサドーレ、今季の観客数ベスト3は 開幕戦の長崎戦 18,086人 月曜ナイターのC大阪戦 18,044人 四方田監督初采配の愛媛戦 17,767人 この3試合は 第41節まで行われたJ2計451試合の観客数ベスト3。 しかし、残念ながら 今季の観客数合計ではC大阪に敗けているんですね C大阪を上回ることは 数字的に厳しいものがあり難しい状況 それならば、最終戦でHFCが目標としている2万人超えを 何としても達成して 栃木戦を今季J2唯一の2万人超えの試合にしたいですね 徳島戦では私の予想は大きくかけ離れたものになりましたが これに懲りずに栃木戦の予想を… 結論として2万人を超えることが出来る! オフィシャルを見ると 現在14,238人、あと5,762人 2万人の壁を超える イチバン大きなプラス要素は株主優待券・無料招待券 最終戦ですからね 残っているチケットを有効に使うと思いますよ 当日売りの期待は学生自由席とシニア自由席 4千枚程度は… プレーオフへの道は閉ざされましたが この試合を見逃したら次にドームでコンサの試合を観戦できるのは 3ヶ月半も後というのも参戦要素に ここ2年、2万人超えの試合は 小野のデビュー戦となった昨年の大分戦(20,633人) プレーオフ進出がかかった2013年最終節、北九州戦(24,813人) 私の栃木戦の観客予想は「大分戦以上北九州戦以下」 ということで、2万人の壁を超えることが出来るという結論です。
2015年11月19日
昨日の夕方、「どさんこワイド179」で知ったんですが あの有名人が宮の沢に来ていたんですね 素早い動きでピッチを走り回り GK役で都倉とのシュート対決? 視ていて楽しかったですよ 彼には宮の沢ではなく 栃木戦のドームに来て欲しかったですね。![]()
2015年11月18日
選手個々の評価じゃないんですよね HFCの評価なんです 来季も強化費は1億円増のようですね そう言えば 今季もそうでしたよね 開幕前 野々村社長がJ1昇格を目指して 「ベストメンバー」が揃った というコメントに期待は大きかった… 今季、補強の需要と供給は合格 でも、補強の費用と効果は不合格 同じ1億円… 不合格を繰り返さないために 今度こそ、しっかりとお願いしますよ! 野々村社長さん、三上GMさん。
2015年11月18日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 水戸 2-1 札幌 見出し 空中戦で痛恨の失点 評価 良いのBが河合と都倉の2人 悪いのDは3人 福森・深井・ナザリト 他の選手は普通のC ひとこと 金山「失点は仕方ない」 櫛引「ボール奪取は良かった」 河合「奪って先制PKの起点」 福森「ヘッド競り負け失点」 上原「裏とってクロス」 石井「櫛引に厳しいパス」 宮沢「また3人目の飛び出し」 稲本「つなぎに不安定さ」 深井「ヘッド競り負け失点」 堀米「しっかりつないで」 小野「ゴール前のプレー少」 都倉「打つといいことあるね」 ナザリト「もったいない反則」 荒野「ゴール前で危険な存在」 記事の一部 痛恨の黒星、J2残留がかかった水戸の高いモチベーションを言い訳にはできない。 ラッキーなPKで先制し、願ってもない展開での逆転負けは、 チームのひ弱さを感じずにはいられない。 札幌は1点リードしたことで、少し安心して前へ出る鋭さがなくなった。 ボールをまわしながら2点目を狙うというさじ加減ができなかった。 それは経験豊富な小野、稲本が担っていたミッションなのだが…。 もうひとつ残念だったのは、警戒していた空中戦でやられたこと。 2点とも相手にヘッドで競り負けたものだ。 次節の栃木戦は「お通夜」のような試合にならないよう、 プロとしての自覚が問われる。 平川さんの評価で良いのBが2人、いつもなら勝ち試合になったはずなのに 悪いのDがそれを上回る3人もいたらね やっぱり、勝てませんよね あの劇的な逆転勝ちをした 千葉戦の選手たちはどこへ行ってしまったんでしょうか? 水戸戦で前半出場した選手たちと 後半出場した選手は全員総入れ替えしたんでしょうか? チームも選手も、まるで別のチーム、別の選手… あまりの違いように驚いています プレーオフ進出の可能性を最終戦まで自らの力で残す というよりは他のチームに委ねた… という試合結果と内容でしたね モチベーション、逞しさ、気力、積極性 全てにおいてプレーオフ進出を狙っているチームには視えませんでした 栃木戦は「お通夜」ではなく来季の「開幕戦」 そんな試合内容での勝利をお願いしたいですよね、平川さん。
2015年11月17日
よ~く考えてみると コンサドーレが頑張ったから プレーオフ進出の夢を ラスマイまで見させてもらった訳ではなかった プレーオフ進出を争ったライバルチームが こちらにとって都合良く お付き合いをしてくれた... ということだったんですね 来季こそ他力本願改め自力本願で お願いしたいですね もちろん、プレーオフ進出ではなく J1自動昇格ですよ。
2015年11月17日
小野と稲本がいつまでもいるとは限らない 2人がいつまでプレー出来るかも分からない 年齢的なものからくる体力の衰え ケガとか体調不良とかで 欠場する回数も増えるかも知れない いつまでもいると思うな小野と稲本 だから 2人に頼りきるようなプレーは止めよう 若手とか中堅とか言われている選手たちには 目覚めて欲しいのです 自分たちがチームの中心にならずして いったい誰がなるんだと... そんな意気込みを持って来季こそ アット驚くような活躍をして欲しいのです。
2015年11月16日
インフルエンザの予防接種をしてきました 接種を受けたのは約半世紀ぶりです 働くようになってから 風邪で健康保険証を使ったのはたったの1度だけ 母親からの遺伝なのでしょうか きっと風邪にかかりにくい体質なんです 忘れた頃に「風邪の症状が出てきたかな?」 と思った時には市販の風邪薬を飲んで一晩寝ると 翌朝には何事もなかったように元気になります そんな私なんですが 「もしもインフルエンザにかかって孫たちに感染させたら…」 と妻に言われて予防接種を受けることになりました 私が決めたんじゃなく妻が決めたんです 1人3,500円でした この費用に見合った効果があるのかは分かりませんが 安心料だと思えばいいのかな… と思っています 限られた強化費を使うコンサドーレの場合は 当然、費用対効果が求められます 今季の場合は効果というよりも「高価」で終わってしまった… そう思っています 強化費は決して「安心料」という気休めで終わらせてはいけない そういう性質のものだと思います 来季に向けての補強が進んでいるようですが 来シーズンこそは「費用対効果」を十分に証明できるような そんな補強に期待しています。
2015年11月16日
と今季も諦めてばかりでしたね 上位チームに勝ったからと 次の試合に期待をしても どうしてなんだ? と期待を裏切る 下位の対戦チームに対して 優しいと言うか弱い 弱すぎる 精神的な弱さだけじゃないと思う 勝負に対して 淡白なのではないかと思う コンサドーレの悪い体質は引き継がれ なぜか良いところは長続きしない 選手が入れ替わっても 監督やコーチが代わっても 変わらない体質... コンサドーレはこういうチームなんだからと 諦めるのはもう止めたい 諦めるのことの行き着く先は チームや選手たちを甘やかすことになる... そう、思ったんですけどね 私自身、変わることが出来るかどうか 自信はありません。
2015年11月15日
桜の開花宣言は 基準木で数枚の花が開いた時らしいですね それに対して紅葉宣言は 大部分の葉の色が変わった時だと聞きました 花や葉っぱの枚数からいえば 桜は少数派 紅葉は多数派 ということが出来るでしょうか ということから... 私は稀少種の桜なんだと思いました。
2015年11月15日
野々村社長の営業努力を否定するものではありません 正当に評価したいと思っています しかし、昇格問題とかチームの強化策の話題になると 必ず出てくる「お金」関連のお話 これだけはどうしても納得出来ません 不快な気持ちにさえなります クラブとしてもっともっと大きくなっていくこと これに異論はありません ありませんが 大きなクラブでないと勝負出来ないとか 有力な企業から資金を獲得して強化策を図るとか... どうしてもチーム強化は「お金」「お金」になってしまいます 社長は今季の強化費はJ2で、8番目位 でも、戦力的には上位にあって昇格を狙えるとか 語っていたはずなのに 最終的には強化費の順番でいうところの 8位になることさえ叶わない状況なんですよ 野々村社長は 強化費用がJ2で上位3位以内の規模でければ昇格出来ない と考えているのでしょうかね 私には プレーオフにさえ進出出来なかったことへの言い訳 問題のすり替えのために用いる方便に過ぎない... と思えます 強化費が少ないから 昇格出来ないと考えるのではなく コンサドーレよりも 強化費が少ないチームが昇格出来るのは何故なのか? この点を検討すべきではないのか? と思うのです 野々村社長をこれからも応援したい 頑張っていただきたいと思っています でも「強化費至上主義」 これだけはどうしても分かりません だから、もう封印しませんか? 野々村社長。
2015年11月14日
今季の悔しさを糧に出来るチームは 来季、巻き返しが出来るチーム そうでないチームは 同じことを繰り返す... 今までのコンサドーレは 同じことを繰り返すチーム 今季の悔しさが 来季に繋がらなかった... その殻から脱け出さない限り 同じ道を繰り返すだけでしょうね 来季こそ、今度こそ 悔しさを糧に出来るチームに 変わりましょうよ チーム名も変わることですからね。
2015年11月14日
あれだけの運動量、機敏な動き 有利な試合運びだったのに チャンスもあったのに... そんな前半の得点が PKの1点だったこと これが、勝てなかった原因 栃木戦で夢の続きを... 見たかったですね。
2015年11月14日
「いくつかの叶えたい夢がある。」 水戸さんのオフィシャルを覗いてみたら 載っていました その一つ あと5,423人以上で達成できる 年間入場者数10万人超えについては ご協力できるでしょう 多くのコンサドーレサポーターが スタジアムへ足を運ぶ筈ですから 「最高の試合を、最高の仲間と、最高の観客の前で」 これに関しても賛同できます ただし 水戸さんにとっての 「最高の試合結果」 これだけは… 絶対に譲ることは出来ません。
2015年11月13日
昨日の道新夕刊 「コンサドーレ倶楽部」はリーグ戦初出場の永坂 その見出し 186㌢永坂DF高さで勝負 3年目 先発定着へ意欲 四方田監督は 徳島対策として「高さで不利になりたくなかった」 と永坂を起用し、彼に合格点を与えた。 永坂は 出番に恵まれず「ずっと悔しい思いだった」 ドームでのプレーは初めてだった 「雰囲気はすごく良かった、あそこでまたやりたいと、より強く思った」 と先発定着に意欲を見せる22歳。 この記事を読んで思ったこと 敗けるな櫛引、頑張れ永坂 それから忘れちゃいないよ進藤… ってことでした。
2015年11月12日
私の職場にも今季の最終戦 栃木戦チケットの斡旋案内文書が わが社の総務部から届きました 内容は指定席、自由席ともに 全席「3割引き」の価格での斡旋でした いろいろと出回っている割引チケットや 最終戦まで利用されなかった招待券 課題はありますが 観客増に大きく貢献してくれそうですね その課題とは水戸戦での勝利 これをクリアしなければ HFCが目標とした20,000人超えは とても難しくなりそうです 水戸もJ2残留を札幌戦で決めてしまいたい と考えているでしょうから この試合はプレーオフ進出と残留をかけた 熱い熱い闘いになりそうですが... コンサドーレの選手たちには 熱い気持ちだけを前面に押し出さず 気持ちと身体が空回りしないように 熱い気持ちから「3割引き」で 冷静な試合運びをお願いしたいですね 健康に良いのは、腹七分目らしいでから...。
2015年11月12日
私は年2回の健康診断を受けています 勤務先からは受診する所までの 交通費と手当も貰えるほど 優遇されていると思います 自己負担はありませんが 検査の結果から要再検査になった場合には 自己責任のようなものですから 自己負担が生じます... 健康体を意識し いろいろな検査数値に関心を持って 少しでも改善の道を探るために 食事に注意を払い 運動を心掛けるようにしています コンサドーレにも来季のために 査定、契約更改という健康診断があります J1昇格(残留)のために、チーム強化のために 年に1度の健康診断と言えるでしょうね 資金の許す範囲内でチーム強化のため 数値的に足りないものを補い いつも健康体で試合に臨めるように バランスの良いチーム作りのために この健康診断は隅から隅まで詳しく調べて 来季に繋がるものにして欲しいものです くれぐれも再検査などないようにね。
2015年11月11日
帰ってしまうのか それとも 残ってくれるのか はたまた 帰ってくるのか... 気になるレンタル選手たちの行方 優先されるべきは 本人の意志なんだろうけど いろいろと難しい問題もあるんだろうね チーム事情とか お金の問題とか... 福森はどうするのかな? どうなるのかな? パウロンやニウドはどうなんだろう 助っ人としての活躍をした とは言い難いけど 潜在能力には高いものがあるんだから... 奈良はシーズン前にも言ってきたけれど 戻って来ないだろうね... 多分ね。
2015年11月11日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 2-0 徳島 見出し 「堀米の突破力に驚き」 評価 良いのBは4選手 河合・宮沢・堀米・都倉 他の選手たちは普通のC ひとこと 具「股間閉めて防ぐ」 永坂「足つってもできるんだね」 河合「石井を叱り飛ばす」 福森「前に出て存在感」 石井「ヘッド入れといて」 上原「絞って足出す」 宮沢「3人目の動きで得点」 深井「ミスを減らして」 上里「3人目の動きの都倉へ」 堀米「都倉に完璧なお膳立て」 小野「ゴール前の仕事が少」 ナザリト「切り札として結果を」 都倉「もう1点ほしかった」 荒野「首痛デヘッド決まらず」 記事の一部 前節で千葉をラストプレーで「うっちゃった」勢いを感じさせてくれた。 札幌がプレーオフに逆転滑り込みの場合は、 得失点の争いとなる可能性が高い。 3年目の永坂が先発に抜てきされ、Jリーグデビューを飾った。 緊張から後半20分で足がつったが、最後までプレーした。 試合では序盤のミスが失点につながらず、河合の助けが大きかった。 このところ驚いているのが堀米の突破力。 一対一でDFと対峙した時の仕掛けのタイミングと、 相手を抜ききる前にクロスを上げる自分の形を持っている。 2点目の完璧にお膳立てしたプレーは、 気持ちの強さ、勢いで持って行ったとしか説明がつかない(笑)。 精神論・根性論では勝てないと言われても 選手の能力が同じなら、あるいは少し劣っていても 最後にものをいうのはやっぱり「気持ち」 選手たちの気持ちの持ち方で勝てる試合もあるし 気持の入った試合内容であれば敗けたとしても その試合を観戦したり、視聴したりした サポーターやファンは選手たちに拍手を贈るものだと思います ここまで来たら、もう運を天に任せ 「気持ち」で戦うしかないと思っています 勝ち点差、そして得失点差という高い壁もあるけれど 残り2戦「気持ち」を持って闘って結果を残してほしいものです ここまで来たら 技術よりも気持ちの方が大きいですよね、平川さん。
2015年11月10日
トライアウトが今日行われたんですね 今年はこの1回限りのプロ野球 いわゆる一発勝負で 新しいチームと契約出来る選手 何人いるんでしょうかね あと1ヶ月もすると 今度はJリーグのトライアウトですね コンサドーレからは何人の選手が 参加することになるんでしょうかね。
2015年11月10日
来季も、多分それ以降も 後からやって来て プロスポーツの開拓者を気取っている そんな、北海道日本ハムのおこぼれ頂戴で 日程と会場が決まってしまう悔しさ プレーオフ進出、6位の可能性は 残り2戦を2連勝しても ライバルチームのおこぼれ頂戴でしか叶わない だったらあの試合、勝っていたら… と思うと悔しさ2倍。
2015年11月09日
J3降格の可能性がある5チームのうち2チームが コンサドーレの残り2戦の対戦チームなんですね 昨日の40節終了時点で 17位の讃岐までがJ2残留決定 18位以下の京都・水戸・岐阜・大分・栃木の5チームが降格争い… この5チームとコンサドーレ 今季の対戦成績は3勝1分け4敗 うちホームでは1勝1分け2敗 何でこんなに下位チームに弱いんでしょうかね それはさておき… 5チームのこれからの対戦相手を考えた場合 降格争いは大分と栃木の自動降格か入れ替え戦かの戦いになりますよね 両チームの勝ち点差は3 大分の対戦相手は不幸なことに優勝争いを繰り広げている大宮と磐田 勝つのは難しいだろうから勝ち点の上乗せは厳しい… 得失点差では大分が13も上回っているから 栃木が入れ替え戦に出るためには 勝ち点4以上が必要なんですね 栃木の対戦相手は京都と札幌… もしも京都に勝っ場合 札幌とは引き分け以上でほぼOK状態になるから いつぞやの北九州戦のようにドン引きでの戦いも予想される 札幌にとって望ましいことは 大分が大宮戦で引き分け以上で勝ち点1以上の上乗せをする となると栃木が京都に勝っても自動降格が決定するので コンサドーレとの試合ではドン引きは考えられず 勝ち点3の可能性は高くなる… と考えたんですがね それにしても6位でのプレーオフ進出争い 対戦相手から見て… やっぱり、1番有利なのはあのチームなんでしょうかね。
2015年11月09日
新聞休刊日の朝は 何かしら物足りなく感じてしまう 物足りないと言えば... 昨晩のNHKサンデースポーツ 「J2特集 白熱!昇格争い」 放映時間は20分以上もあったのに... 新聞の番組欄には ▽福西が名波直撃 ▽足立梨花&珍キャラ乱入 とあったので 放送内容が磐田と愛媛中心になったのは 仕方がないんだけれど... 白熱の昇格争いに もうコンサドーレは該当しないのかな? と思わざるを得なかったんです だって、映像つきで紹介されたのは 上位8位までのチーム 「札幌」が出てきたのは 番組の最後「今日現在の順位表」 その時のフリップの中だけでしたからね。![]()
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2015年11月08日
今日のスカパー梯子観戦も終わり 残り2試合 J1の3つの椅子を争う3つのグループ別戦い これが面白い コンサドーレがどの争いにも関係ないのなら のんびり構えてスカパー観戦出来たんですがね... その争う3グループとは その1 優勝と自動昇格を争う 大宮、磐田、福岡 その2 プレーオフのホーム開催を争う C大阪、愛媛 その3 プレーオフ進出の6位を争う 長崎、千葉、東京V それから札幌なんですよね。
2015年11月08日
流れは徳島戦と同じ 今季初めてのチャレンジ 目標は2万人 現在のところ目標の6割... この数字 どこまで伸びるのか どこまで可能性はあるのか 目標達成の絶対条件は 次節アウェイ水戸戦の勝利 勝ち点3を札幌に持ち帰ること。![]()
2015年11月08日
徳島戦の観客数は 私の予想を大きく下回る14,428人 あの前売り状況の枚数は いったい何だったんでしょうかね 学生券とシニア券を含む当日券 そしてプラスされる前売り 千葉戦の効果もあって 5千枚位を見込めるのかな? と予想するも オフィシャルに載っていた数字に 上乗せ出来たのは 僅かに1千枚程度... 前売り状況の枚数と 当日の観客数 いつもとは違ってこんなに少ないなんて 多分、招待券やスポンサー様が配ったチケットを 利用しなかった人が多かったから... とは思うけど それでも この差なんなの?気になる気になる... と思っているんです。
2015年11月07日
今日松本のJ2降格が決まって 降格3チームが出揃いましたね J1への自動昇格は 大宮と磐田は多分決まりでしょうから 残りの1枠を狙った争いは熾烈 プレーオフ争いに コンサドーレが割って入ることが出来るのか 残り2試合 夢を見させ続けて頂いたいものです 来季のアウェイ参戦を考えた時 今は2通りの案を考えなければ... と思っています その1は松本と清水 その2は名古屋と磐田 有力なのは その1なのか、その2なのか 結論が出るまで もう少し楽しみましょうかね。
2015年11月07日
試合開始から4分間 深井のゴール前でのファールまで ゴール裏ではあの重苦しい コーヒールンバを歌い続けていた そのせいだとは言えないけれど コンサの選手たちの動きも重かった それでもサイドからの絶妙なクロス ゴールのチャンスもあった 27分、福森から都倉 39分、堀米から石井 ほぼフリーで頭を合わせたけれど 枠にも飛ばなかった 嫌~な展開だったけど アディショナルタイムに宮澤が決めてくれた でも、前節の千葉戦とは逆の展開 まさか逆バージョンにはならないよね と思っていたら後半開始早々に 長らくお待たせの都倉が2点目 複数得点差での勝利が欲しかった その願いを叶えてもらえたけど やっぱり、欲を言いたくなってしまう 絶妙なクロスボールの配球は5回ほど そのうちの1回でも決めてくれればと思うのは... 無理なお願いになるのかな 最後の最後に、ドーム最終の栃木戦の後で 得失点差1に泣くことにならないか... それが気掛かりなんですよ。
2015年11月07日
キックオフ時間が1時なら… という思いを抱きながら 勤務時間の関係でドームへは参戦出来ず 徳島戦はTV桟敷での観戦 解説者 スカパーは大森健作氏 地上波UHBは吉原宏太氏 アナウンサー スカパーはSTVの岡崎和久氏 UHBは廣岡俊光氏 リアルタイムで視聴するのは どっちがいいのか? やっぱり 2局とも録画予約は必要ですかね。
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