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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2014年04月08日
青空が広がって気持ちのいい朝 そんな時に、いつも以上にいや〜なコメント だから、気分を変えて 庭の花に癒される 花は綺麗に咲いて散り際を知っている でもね、こっちは年がら年中だから… それでも「まぁ、いいっか」と 諦め気分で一人言。![]()
2014年04月07日
決して他人事ではない徳島の惨状… この状況から プレーオフよりも入れ替え戦なのかな~と思う 3番目の切符はあまりにも弱すぎる まさに、お荷物扱い 百歩譲って プレーオフの勝者とJ1の16位チームとのプレーオフかな J1もJ2も今季の最終成績 どうなっているのやら。
2014年04月06日
3月は5試合で勝ち点8 勝ち点を獲得出来た試合が4試合だから 勝ち点取得率は8割 桜でいうと八分咲き… 対戦相手を考えた場合「良く出来ました」と言うべきなんでしょうね 4月も5試合で勝ち点をいくら上乗せ出来るのか 昨日の松本山雅戦を勝利で乗り切ったから 勝ち点取得率10割(満開)も決して不可能ではないと思いますよね 我が家の桜(室内で)はすでに満開を迎え 既に散り始めましたが コンサドーレ桜は29日の東京V戦後に満開を迎えたいものです その時、勝ち点はいくらになっているのか そして、順位はどうなっているのか… とっても楽しみな4月になりましたね。![]()
2014年04月05日
勝利に乾杯出来る喜び 都倉の得点まではどうなるのかと不安でいっぱいだったけど 勝てて良かったよかった 今季初めてのDFライン 守り切った、高い壁 パウロンの壁 鼻血を出した時 「あれ~?まさか交代じゃないよね」と思ってしまった ごめん!パウロン 次節も頼んだよ もう一つの壁 観客数1万人の壁 北九州戦よりは多かったけれど 前日までの前売り状況からみて 1万人超えも可能と思っていたけれど… 二つの高い壁 一つは超えて欲しくはない壁 もう一つは超えて欲しい壁なんですよね。
2014年04月05日
昨シーズンの出場は7試でしたからね 6試合に1回の割合… ということは、昨年並みの実績を残してくれそうです 今日の松本山雅は今季の6試合目ですからね 先発予想のパウロン 注目は今日の試合のことよりも 次の試合出場がいつになるのか? というところでしょうか… そんな巷の陰口を封印して下さいな あんなに立派な腹筋と身体能力を宝の持ち腐れにしないで下さい 痛みやケガにも強いパウロンになって欲しいものです そして、不動明王の如く活躍もね パウロンが先発なら 後半、都倉とソンフンが加わって セットプレーで3人が揃うってこともあるのかな? これって、やっぱり…変則3トップ。
2014年04月04日
リードされている後半、どうしても落とせない試合 最悪引き分けでも勝ち点を狙いにいく場合 財前監督は3トップを考えていたようだと、ある情報通からの話し その3トップがなかなかユニークらしい 都倉・パウロン・ソンフン 187cm・ 192cm・ 190cm 高さを活かしたセットプレーでの得点を狙った起用 しかし、ここである問題点が… 3人とも途中交代出場 代わりに退いた選手は前田・砂川・菊岡… そうなんです、セットプレーのキッカー不在 だから、財前監督はこの3トップ構想を諦めたというのです ある情報通、空(から)の情報でした そういえば、昔ありましたね ある監督時代の何とか大作戦… この作戦、不発に終わったのに何回も繰返しやりましたよね。
2014年04月03日
アジアCL 川崎戦で小野のプレーを視察した野々村社長 「パスは衰えず体にキレもあり、情熱も感じた」 と実力に太鼓判を押した 「札幌のパスサッカーの方が持ち味を出せ、 他の選手のいいところも引き出せるはず」 と期待した と昨日の道新にそんな記事がありました スカパー観戦をして私も、そんな思いと期待を持ちました 小野が札幌でどのポジションに入るのか 攻撃的な位置に変わりはないと思うんですが 社長が言わた「パスは衰えず」「パスサッカーの方が…」 確かに攻撃の時 彼は十分にその能力を発揮してくれることでしょう でも、試合は攻撃ばかりじゃないから 守備を考えた時 他の選手に負担をかけることにならないかと 今から気になっているんですよね。
2014年04月02日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出し 「神の声」聞かず先制許す 記事の書き出しは 例年、札幌は開幕ダッシュが苦手だが、5試合を消化して2勝2分1敗。 磐田、山形、湘南、北九州、京都と結構きつい対戦だったことを考えると、 及第点と言えるのではないだろうか。 欲を言えば引き分けに持ち込まれたホームでの山形戦がもったいなかったが…。 苦手だった京都相手に出来は悪くなく… 札幌はいい感じで攻めたが、 ミスかもしれない一つの判断で先制点を献上してしまう。 上原慎也はマイボールだと思ってボールを流したのだが、 判定は京都ボールのコーナーキック。 どちらが最後に触ったかが微妙だったため、 GK李ホスンが「触れ、触れって」とクリアを上原に指示していた。 そのコーナーキックから展開されて失点。 結びは 献身的に守備に頑張る宮沢の得点にしてあげたいところだが、 エースFWが得点した方がチームに勢いがつく。 内村は宮沢に食事でもおごらないといけないだろう。 良いのB評価は3人、そのひとことは 河合「好機に惜しかったね」 宮沢「宮沢の得点だよ」 内村「サイド時にもう少し縦へ」 他の選手は普通のC評価 いつも失点については厳しい平川さんなのに 今回の上原の評価は普通のC評価 ひとことも「失点は判断ミス?から」だったんですよね たらればなれど、この判断ミス?や ホスンが指示?していたのに… このコーナーキックがなければ勝てた試合? 上原は献身的に何度もサイドを駆け上がってクロスを供給していた この点は評価します でもね、たったの1本でいいから松本戦では正確なクロスをお願いしたいものです 謙伍への平川さんのひとこと 「得点できる日は近そうだね」 それも松本戦に期待したいところですね。
2014年04月01日
そんな事は… やっぱり、あり得ませんよね 今日から4月、新年度のスタート 消費税はやっぱり8%になったんですね 我が家の桜も満開になりました 今朝は青空が拡がって気持ちのいい朝です 新たな気持ちで頑張りましょうかね。
2014年03月31日
引き算は簡単で、答えも分かるんですよ でも、求められる答えにはなかなか届きません せっかくの札幌ドーム 使用料が高いと言われる札幌ドーム 採算ラインに乗せるには 目標と設定された人員は確保したいですね。
2014年03月31日
北九州戦はジョーカーとして期待されたとか でも、直前で体調を崩して無念のメンバー落ち 京都戦は切り札としてのベンチスタートだったとか でも、切り札に声はかからなかった 財前監督の期待の弁 「攻撃の部分はいい…」 ジョーカーとして、切り札として その攻撃の部分のいいところを早く観てみたい お披露目は、いつになるのかな そろそろベールを脱いで出てきて欲しいですね。
2014年03月31日
勝っていても、敗けていても 交代は都倉で次が菊岡IN… そして前田、砂川OUT 3枚目はちょっと変わるけどね 助っ人外人はアウェイには帯同するけれど ホームにはベンチ入りさえしない プレーは秘密のベールに包まれたまま お披露目はいつになるのか… もう少し違った選択肢はないのかな~と思ったり ワンパターンは相手チームにとっても分かりやすいんじゃないかと思ったり 財前監督が選手起用に頭を痛め 選択肢がどんどん広がるように… 頑張れ!選手たち。
2014年03月30日
前半の途中からスカパー観戦 五月蠅いレポーター 訳のわからない、聞きにくい解説者 なんだこれは?と思ったスカパー STVのハム彦以下だった… 先取点を奪われて、これはやばい 「勝てない」と思ったけれど 勝ち点1の引き分け 良しとすべきだと考え直しましたね それにしても5千人未満 寂しい西京極でした 助っ人外人… 京都はピッチに札幌はベンチに 札幌は助っ人害人になりつつある現状 ベンチに座っているだけなら単なるベンチウオーマー ピッチに立てないなら連れて行く必要はないと思いましたね。
2014年03月30日
過去の対戦成績は忘れていい しかし、勝ち点3を持ち帰ることを忘れてはいけない 今日のヒーローは 前半は謙伍で 後半なら都倉かな? あくまでも願望なれど… そうなって欲しい 今日は勤務日 前半は携帯速報 後半はスカパー生観戦 その後はクラシックで乾杯予定。
2014年03月29日
一般的に金融機関には7つの用語というのがありまして 「いらっしゃいませ」に始まり 「有難うございました」で終わります 窓口には応対話法というものもありまして その基本はお客様を不快に思わせてはいけません どんな時もお客様本位、お客様が1番です 先日の北九州戦 岡山選手が本を販売していた隣にも「松山光プロジェクト」の受付窓口がありました そこには芳賀さんとスタッフと思われる方が2名いました 岡山選手の本を求めて並んでいる時にも 多くの方々がプロジェクトに賛同され募金に応じていました 1万円と1千円の違いを理解されていない方もいるようでした それを知らない方にすれば 机の上に記入用紙が置かれているんですから 記入しようとするのは当然だと思うんですよね 記入しようとした方に対して スタッフとおぼしき人は、こういいました 「1千円の方は記入しなくて結構です」 あれ~と思いましたね それならば用紙を机の上に置いとくなよって 募金箱に入れる金額、お札はそこにいるスタッフには分かるんんだから 記入用紙はその時に出せばいいんじゃないかと思うわけで 1千円を募金された方はどんな思いをしたか… と思うんですよ HFCの電話応対は以前に比べると非常に良くなりました だから、今度は応対話法を改善しませんか! と思った一場面でした。
2014年03月29日
広報とは… 企業などが施策や業務内容を広く一般の人に知らせること またその知らせ 今後に期待できるのは登録した人よりも、未登録の人 これまでの金額から 期待できるのは1万円よりは1千円の人 先行入場と同じような優遇策 どうなのかな? だから今のオフィシャルは 広報というよりは狭報。
2014年03月28日
暖かい日が続いて雪融けが進みました 我が家の雪山もみるみる低くなりました 窮屈そうに見えた、藤の花の根元にあった雪の塊を取り除いてやりました そして、その時に悲劇が起こりました 藤の花の枝先が私の目に… というよりは、私がその枝先に当てに行ってしまったんですね 目から火が出た、という感じでした 病院嫌いの私でも、さすがに考えてしまいました 大切な目ですから不安になりました 眼科に行ってきました 先生のお話しでは、黒目に傷がついているということでした 眼科に行ったのは勿論初めてです いろいろな医療設備に驚きました 藤の花の為によかれと思い善意の行為を行ったのに… 私は、親切心が仇になり…との思いでいます。
2014年03月28日
道新夕刊「コンサドーレ倶楽部」がリニューアル 野々村社長が熱い思いを語る「野々村流」 試合翌日に紙面で掲載できなかった写真を紹介する「フォトプラス」 毎月最終木曜日に掲載 新企画に期待したいですね 今回の写真は…ツインシュート 野々村社長はドーム使用料がチーム強化に影響していると… やっぱり、専用スタジアムがあったらいいですね。![]()
2014年03月27日
♪ 新人立てり立てり風は波打つ… 対戦相手は強豪、履正社 「どうかな?」って思いながらのTV観戦 結果、2回目の校歌を聞く事ことは出来ませんでしたが 残念な結果ながら…良かった、よかった 駒大苫小牧、おつかれさまでした あと1歩は、夏までの宿題ですよ。![]()
2014年03月27日
J1昇格が至上命題となって表舞台に露出し過ぎたのかな 即戦力?の補強を繰り返す… 攻撃的な選手・中盤の選手 助っ人と呼ばれながら助っ人になりきれない選手 せっかくの何とか枠を使わなければ損ソンとか… それぞれの選手たちのセールスポイント それを試合で発揮できればいいとは思う でも、そうなると若手の出場チャンスは明らかに減る 若い選手には 「チーム内の競争に勝たなければ…」という意見がある 出場機会を求めてレンタル移籍に応じる選手もいる 試合経験こそ選手の成長に欠かせないとも言われる こんな、いまのチーム状況で 本来の趣旨を、松山光プロジェクトを信じていいのか それとも今季は「戦力強化プロジェクト」で納得すべきなのか 看板倒れ… これも今季は許容範囲でしょうかね。
2014年03月26日
昨日行われたHFCの定例株主総会 前期決算で633万円の純利益を計上 債務超過額を3,106万円に圧縮 今期事業計画 売上高 13億4,100万円 純利益 3,234万円を見込み債務超過は解消される見通しとか… 前期よりも約3億円増やした売上高 広告料収入で2億円 入場料収入で1億円 この皮算用、果たして計画通りにいくのか否か そして「それにしても…」と思う クラブライセンスに係わる一番の懸念材料は債務超過問題なのに この事業計画で大丈夫なんですか?ということ 糊しろは僅かに128万円 簡単に赤にも黒にも変わってしまう金額 秋以降に持ち株会への増資要請なんて事にはなりませんよね HFCさん。
2014年03月26日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは 「的確な砂川の状況判断」 選手の評価とひとこと 良いのBは3人 上原(慎) 磐田戦PK同様詰めた 砂川 際立った裏への配給 内村 PK決めていたらA評価 あとの選手は全員、普通のC 李 ピンチもなくミスもなし 日高 いいヘッドあったね 奈良 フリーだったのに… 薗田 ラインコントロールは〇 河合 戻ったボール奪取 上原(卓) 効果的なくさび 石井 次は得点に絡みたい 都倉 やっぱり高さあるね 前田 縦パス突破でPKゲット 菊岡 何気にうまい 古田 仕掛けたが失敗 今回は長期離脱から復帰した3人 李・薗田・古田についての評価は普通のC 「ひとこと」についてもどちらにもとれるような無難な言葉? だから、私としては 本音は?と聞いてみたいですね、平川さん。
2014年03月25日
北九州戦の我がチーム 前半と後半では まるで違うチームになっていました まさに、90分間戦う難しさ… 中心部から外へと拡がるのが波紋 その逆の現象 つまり、外から萎んで中心部が狭くなる現象 これを北九州戦のゴール裏で見ることが出来ました 歌いながら飛び跳ねるゴール裏のサポーターの輪 試合開始前はゴール裏全体が飛び跳ねていました でも、試合終了の頃は あの熱心な若者たちがいる中心部だけになっていましたね 歳を重ねたサポーターには 決して若いとは言えないサポーターにとっては 歌いながら飛び跳ねること 90分間戦うのは難しいんでしょうね 90分間戦う難しさ、選手もゴール裏も やっぱり…同じなんですね。
2014年03月25日
北九州戦のゴール裏サポーターは 開幕の山形戦よりも明らかに少なかった でも、聞こえてくる声援のボリュームは 開幕戦と同じか、それ以上に私には聞こえてきました サポーターの一人ひとりが 大きな声を出していたからなんでしょうか… 浦和と戦ったJ2時代 あのゴール裏サポーター集団の重低大音量に新鮮な驚きと羨ましさを持ったものです コンサドーレゴール裏もいつかは、ああなって欲しいな~と… 北九州戦はそれを少し実感できたゴール裏でした 試合開始前に聞こえてきたトランペット 練習していたんでしょうね、トランペットの音色? 「上達していないな~」と思いました 太鼓だけで十分に応援をリード出来ているんだからトランペットは要らない あの妙に編曲された音色は要らないと思ったんですよね お行儀も良くなっていると思いましたね 相手チームの選手紹介の時も ただ、紹介が始まる時あの太鼓だけはガッカリ 救いは周りのサポーターが太鼓のリード?にこの時は乗らなかったこと あの岡山選手も成長を認めていた コールリーダー君にこれからも期待したいところです 礼儀正しく、マナーを守ってまとまりがある 誰でも気軽にその輪に加わって行けるような そんなゴール裏… これからも試合と同じように注目していきたいと思っています。
2014年03月24日
スポーツ報知 「宏太’Sチエック」 相手に合わせた戦い方評価 「久々にスカッと勝ってくれた」 う~ん、まァ~、いいでしょう でもね 「文句のつけようのない快勝と言っていい」 と宏太さんは言っていますが それは、あくまでも前半だけのお話ではないでしょうか? 後半は欲求不満、フラストレーションの溜まる試合展開でしたからね 宏太さんは 「ただ、この戦い方がいつも通じるわけじゃない。 相手のレベルが上がった時には、 札幌らしく細かくつなぐサッカーを加えないと簡単には打破できない。 相手によって攻め方を変えると、なお結果がついてくる」 と言っていますから、これが救いですかね 次節の京都戦 「札幌らしく細かくつなぐサッカー…」 つなぐだけではなくシュートまで持ち込み得点に結びつく そんなサッカーを見てみたいですね それが本当の「快勝」だと思いますからね。
2014年03月24日
体調不良って… 練習中や試合中のケガとは明らかに違う プロの選手として恥ずかしいね 自身の身体さえも自己管理できないのかと思う こんなんじゃァ~ チーム内の競争に勝てっこない ガッカリだよね、全くも~う、情けないよ! 負けるな櫛引、頑張れ櫛引。
2014年03月23日
昨日のドームで長い行列に並んで購入出来た 岡山選手とひとこと言葉を交わし握手もしてきた 我ながら… 彼が札幌に在籍していた時には 考えられない行為だったと笑ってしまった この本は1ページの 「親愛なる松田直樹氏に捧ぐ。」から始まり 159ページまで あっという間に読み終えた 本心をさらけ出していた 綺麗ごとばかりでもなかった 岡山一成というプロサッカー選手を理解できた コンサドーレの若い選手にも読んで欲しいと思った 彼のこれからのサッカー人生に注目していきたいと思った。
2014年03月23日
道新朝刊2面 異聞 風聞「今日の浦和の風景は…」からの抜粋 (編集委員 関 正喜さんのコラム) 関さんの書き出しは さぞ、むなしい風景になることだろう。 で始まり (中略) 「区別」することが、「差別」の心につながる可能性を、 今回の出来事は教えてくれたようにも思う。 (中略) ところで、スポーツのスタジアムに「応援席」なんて必要なんだろうか? 相手チームのサポーターと入り混じって座り、 選手のプレーを一緒に、かたずをのんで見守り、 一喜一憂するというのも楽しいのではないか? という結びになっていた (Jスポーツで中継の事も書いているけれど) とっても面白いと思った 「区別」は「差別」の心につながる可能性… コンサドーレのゴール裏にも可能性がないとは言えない と、思った次第。
2014年03月22日
やっぱりデーターは当てに出来ない… ドームでもクラシックを2杯呑んだけど 我が家に戻ってから2回目の「勝利に乾杯」が出来る喜び(現在進行形) 今日も長い列が出来ていて並んだ ただし「岡山劇場」を買い求めるためにね(岡山の対応に大人と漢気を感じた) 一万人を割り込む観客数(熊本対大分戦よりも少なかったんだね) 増やしてくれた入場レーンも空回り 前半に3点だから後半もと思ったけれど… 選手の気持ちも空回り(疲れたのか、もういいやと思ったのかな?) ケガから復帰の選手、新しい選手 思い通りのプレーができたのかな 勝ち点3は当然だった試合だから後半も得点して盛り上げて欲しかった あ〜、忘れてた ハットトリックを狙った内村も空回りだったね。
( )内は我が家に戻ってからの追記です。
2014年03月22日
3対0での完封勝利! やってくれました、駒大苫小牧初戦突破です 校歌を聞きながら今日1回目の「勝利に乾杯」 もちろんクラシックですよ 勝負の分岐点 創成館の先攻、その1回表にあったと思いますね 先頭打者がツーベースヒット ここで2番打者に送りバントをさせていたら… 結果、3番打者がセカンドゴロでしたからね 先制点の可能性が非常に強かったと思います お互い守備からペースを作り出すチーム同志の対戦でしたから 先制点の重みは十分に解っていたのに 創成館の監督は予選で5割打者だった2番打者野口に賭けた その結果が流れを手放すことになってしまった… あくまでもタラ・レバだけど野球には、特に高校野球には定石があると思います その定石を破った結果が駒大苫小牧へと流れを変えたんじゃないかと… 一方、数少ないチャンスを確実にものに出来た駒大苫小牧 自分たちのプレーが出来た 「駒苫らしい気迫のこもった試合にしたい」と言っていた佐々木監督 初戦突破、おめでとう! 地元苫小牧の誇りです さァ~てと 次はコンサドーレ… 勝利を目指して気迫のこもったプレーとチャンスを確実にものにした得点 そして勝利、勝ち点3 今日2回目の乾杯を願ってドームに出かけようと思います。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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