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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2014年03月11日
今日はあのドーム開幕戦から2日後なんですが やっとHFCからコメント「入場待機列混雑へのお詫び」がオフィシャルに載りました 遅きに失する感もあるけれど ないよりはあった方がいい HFCは何も感じていないと思われるよりはいい だから、評価すべきは評価したいと素直に思っています お金をかけて改善すべき問題でもないと思っています 効率を最優先に考えて欲しいと思います 例えば、アウェイ入場口 開場時間を少し過ぎればあんなにスタッフやアルバイトの人員はいらないんですよ だから、もう一つのドアを開けて対応できないのか、とか… 方法はいくらでもあると思うんですよ クラブ力向上委員会のようにHFC力向上委員会を設置しませんか? もちろん私は喜んで参加を希望しますよ 先行入場された方には解りませんよね あなた方が入場したその後の混雑を だからこちらのブログには審判を批判したり非難したりするエントリーはありましたが この入場待機の混乱を非難するエントリーはなかったと思います ご新規さんが、先行入場を知らない人がぼやいていました 「あいつら横入りだ」ってね 長~い行列を尻目に入っていくシーズンパス所有者 そんなにコアなサポーターを優先する意味ってあるんでしょうかね? あえて極論を言わせてもらうと コアなサポーターならホッタラカシでも次もやって来る ご新規さんはホッタラカシたら次は来ないんですよ だから「HFC力向上委員会」 考えてみませんか。
通りすがりさん(良い人なのか悪い人なのか?)からのご指摘により訂正しました (誤)チーム力向上委員会 (正)クラブ力向上委員会
2014年03月11日
道新様の朝刊記事 その見出し 「育成資金はや1000万円」 松山光プロジェクト 滑り出し順調 ドーム山形戦の会場で受付した金額が3,393,502円 だから、2月の受付開始から1ヶ月以上経過して1千万円との記事… この金額を知って、私は「まだ」という思いになりました このプロジェクトは1年更新で目標額は1億円 募集期間は2月から11月までの10ヶ月 その1割以上の時間を経過して 「スタート月にはそれなりの金額が集まるもの」と思っていましたからね 「もう」こんなに!と思われている方もいることとは思いますが この3月が勝負なんでしょうかね 消費税の増税前に駆け込み申込… そういう私は「まだ」払込みをしていませんから大きなことは言えませんかね 3・11 あれから3年… こちらは「もう」と「まだ」と気持ちは揺れています。
2014年03月10日
「ケースバイケース」 その意味は 原則にとらわれず、その時その時の事情・状況に応じて一番いい対応をすること。 その引用例として 「ケースバイケースで対応する」 昨日の開幕戦 残念ながらHFCには、このケースバイケースでの対応は見られませんでした 観客目標が2万人の時も、1万人の時も 開幕戦も最終戦も ドームでも厚別でも… 対応は全く同じなんですよ 開場時間も入場ゲートの数も だから、不満が生まれる なんで?入場まで時間がかかるんだって せっかくのご新規さんも呆れてしまう ドームグルメもトークショウも楽しめない… それでも、12時を過ぎたころでしょうか スタッフの方もこのままではキックオフ時間に間に合わないとの危機感を持ったのは 南口での入場スピードが上がりましたからね 以前からHFCの学習能力に懸念を抱いていました 企画やイベントがどんなに優れていても 事前告知が良くても リアルタイム処理や後処理、つまりアフターケアが不十分ではないかと思うんですよ だから、次回からはケースバイケースでの対応 柔軟な対応をお願いしたいと強く、強く思った開幕戦でした。
2014年03月09日
なぜ? どうして? あの磐田に勝ったのに あの監督のチームと引き分けなんて… 別に珍しい事ではありませんが 昨年と流れは同じになりはしませんかね なぜ? どうしてなんでしょうかね コンサドーレらしいって事でしょうかね ドームで最高の気分に酔うことは出来ませんでした 我が家に戻ってからは、悪酔いに拍車がかかりそうです 3対2 決定機を外した回数は札幌が上回り 先制点を取ってからは山形が息を吹き返し ひょっとしたら、やられるかな?と思っていたら… 金山…どうしたの? ミスキックの連発、まるで別人でしたね この試合、敗けに等しい引き分けと言いたいですね ホームで松山光のイベントで、やっぱり勝って欲しかったですね。
2014年03月09日
20年ぶりの広島には及ばないけれど 札幌も勝てば13年ぶりの開幕2連勝 J1との違いはあるけれどね 観客目標は2万人 この目標を達成すれば昨日のJ1、9試合の平均 19,177人を上回るんですよね 結果を出して波に乗りたい、と財前監督 勝利を収め観客目標を達成出来れば 気分はまさに最高潮 最高潮の気分を求めて そろそろドームへ出かける準備を始めましょうかね。
2014年03月08日
コンサドーレ札幌 今季の目標は J1自動昇格つまりは2位以内 最低でもプレーオフ圏内なんですよね J1自動昇格を目指すのは 札幌・千葉・湘南の3チームです そして、今季の目標として「優勝」を目指すチーム 私の記憶が確かであれば 確か4チームなんですよ 優勝を目指すチーム… その1つである磐田に開幕戦で勝利 明日の対戦相手の山形も優勝とか言っているんですよ そして第5節の対戦相手の京都もね 3月に「優勝」を目指すチームと3試合 山形に勝って、京都にも勝てば コンサドーレも優勝を目指せるんじゃないか、それが現実味を帯びるんじゃないかと 思うんですよ そのためにも、明日の試合はなにがなんでも勝たなければいけないんです 忘れていましたが 「優勝」を目指すもう一つのチーム それは群馬です。
2014年03月07日
久しぶりに 「どさんこワイド!朝」を見ていました スポーツ&エンタのコーナー 大森健作さんが出てきました 「いよいよホーム開幕戦 健作が分析」 どんなお話をするのか? どんな分析をするのか? まずは開幕、磐田戦の映像と解説 その解説は金山のプレーが大半と砂川のFK… いよいよホーム開幕戦の分析に話が進むと思いきや 「勝ってほしいですね」で、ジ・エンド あれ~分析は… 分析は全くありませんでした 大森さんが分析したのはアウェイ開幕戦でしたね う~ん、残念。
2014年03月06日
この試合、勝てなきゃ磐田に勝った価値が消えてしまう 昨年のように悪い流れに飲み込まれてしまう 相手が相手だからこそ敗けは許されない ドームでの引き分けは敗けに等しい 相手チームの選手紹介にブーイングはいらない あの監督紹介にもいらない きっと、それなりの拍手は起きるんだろうけど 拍手もいらない 拍手は山形の選手たちに誤解を与えてしまう 「慕われている監督だったんだ」ってね 観客目標は2万人 状況は厳しい数字が表示されている でも、当日券の学生やシニアでの上乗せ 持株会からなどの招待券 ここんところに期待をして せめて腹八分・8掛け程度の観客数は期待したいところ 先発メンバーはFWを入れ替える程度かな いい流れを断ち切るような大幅な入れ替えはないでしょうね 3日後 観戦後 明るい気持ちで帰宅したいですね 帰宅後に何度も繰り返し録画を見たいですね。
2014年03月05日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは 「GKの攻守 最大の勝因」 以下は記事の抜粋 札幌は、J2で最強の布陣を誇る磐田を敵地で撃破し、勝ち点3をゲットした。 「誰が出てもやれる」という自信は確信に変わったのではないだろうか。 センターバックはパウロン、奈良竜樹が故障してしまい、一番の懸念材料だったが、 起用された櫛引一紀と小山内貴哉がきっちりと仕事をしてみせた。 とにかく櫛引と小山内の2人が期待通りにやってくれたのが大きかった。 中盤はボランチの宮沢裕樹が地味ではあるが、バランスをとってコントロールしてくれた。 新人の上原拓郎も臆せずにプレーしていた。 泥臭いボール奪取など、メンタルの強さを感じさせた。 彼らが普段通りの力を出せた要因は、 やはり砂川誠の先制点となるFKだっただろう。 元札幌だった相手GK藤ヶ谷陽介の裏をかいたFKが札幌の若い選手に自信と安堵を与えたのだ。 そして、磐田戦の最大の勝因は何と言ってもGK金山隼樹の攻守だ。 PK阻止のビッグセーブはもちろん、的確なコーチングは素晴らしかった。 セットプレーでの判断ミスがなければ評はAにしても良かった。 GKがいいと、点は入らないものだ。 平川さんの評価 良いのBは金山・砂川・荒野の3人 悪いのDは石井ただ1人 他の選手たちは普通のC評価 そして、平川さんのひとこと 金山「GKいいから勝てた} 砂川「FK、狙うと思ったよ」 小山内「最後、よく絞ったね」 櫛引「最後まで集中してOK」 石井「ミス連発、緊張?」 初もの(初戦)にはご祝儀相場がつきものですが 平川さんの評価にご祝儀はありませんでしたね 記事に中とか、ひとことで褒めているのならB評価の選手にはAを 特に頑張ったC評価の選手にはBを… あげてもいいのでは、と思いました でも、平川さんの厳しい評価は「これからに期待するところ大」という事でしょうか そうであれば納得できますよね 「GKいいから勝てた」 金山の安定感、ハラハラせずに 落ち着いて、安心してゲームを見ることができました 肝心な時、頼りにならない助っ人さんたちに代わって 今季のコンサドーレにとって本当の助っ人になってくれそうな そんな金山のプレーでした。
2014年03月04日
読まれる前にあらかじめお断りしておきます ある側面からの敗因分析なんですが その信憑性は定かではありません 試合開催時のイベント 企画は良かったけれど、内容が拙かった そのイベントは「北海道物産展」 キャッチコピーは「相手チーム(コンサドーレ札幌)を食べつくそう」 用意された商品は とうきびチョコや札幌カリーせんべい、旨味ほっきチーズいか、バターじゃが… 最初は食べつくせなかった、売れ残ったと思ったんですよ でも、きっと完売できたんでしょうね なのに勝てなかったのは商品チョイスを誤ったからなんですよ(多分、きっとね) 札幌を食べつくす、飲みつくすのであれば やっぱり「白い恋人」と「サッポロクラシック」を揃えなきゃ~ このことが、試合内容は優っていても、決め手に欠け勝ちきれなかった 磐田敗北の一因があるのではないか… と、思った次第。
2014年03月03日
今朝の新聞はもちろんですが 昨日の新聞も読み直してみたんです 一番の関心事は、磐田戦を控えてのコメント それを読みながら ウンウン、と頷きながら満足感に酔っている朝です 財前監督 「1年間戦った土台がある。昨年とは比べものにならないくらい仕上がっている」 内村 「昨年の開幕戦のように、みんなで守って、最後には自分(砂川)のゴールで勝つ」 櫛引 「(前田について)セットプレーでDFの死角に消える動きがうまい。マンツーマンでしっかり守る」 「(松井のドリブル突破には)簡単に飛び込まず、じっくりと対応したい」 金山 「自分たちの力を出せば、結果は出る」 名塚コーチ 「(小山内について)身体能力が高いし、背後に出てくるボールにも対応できる」 小山内 「磐田の選手に技術面では劣っても、気持ちを前面に出して戦う」 上原拓 「がむしゃらに戦い、球際には厳しく行きたい」 90分間、不撓不屈の精神で戦ってくれた選手たち 選手の特性を生かした起用と采配を行った監督、コーチ 泥臭いサッカーが綺麗なサッカーに勝った... 磐田戦は、そんな試合でしたかね。
2014年03月02日
勝ち点なんて無理だと思っていました 勝ち点1で御の字も信じていませんでした もちろん勝ち点3なんて… スカパー解説の名波氏が言っていましたね 昨シーズン金山がいれば 10失点は少なかったって 見事にやってくれました 砂川の決勝点と金山のナイスセーブ 心配していたDF陣も身体を張って頑張ってくれたし 嬉しい誤算でした やってくれた選手たちに、ただただ脱帽 悲観的な予想しかできなかった自分に反省 「反省なら猿でもできる」って言われそうですが… クラッシク開幕応援缶で勝利に乾杯! 5日発売のジュビロ応援缶に、やっぱり勝ちました サッポロビール様にも乾杯ですね。
2014年03月02日
ジュビロのオフィシャルを覗いて見ました サッポロ 麦とホップThe gold 「がんばれ ジュビロ磐田缶」 やっぱり、地元密着の応援缶ってありますよね サッポロビール様も商売ですからね、仕方ありません 今日の開幕戦の相手は磐田… でも、さすがサッポロビール様でしたね ジュビロの応援缶の発売日は5日なんですよね 今日の試合後に発売するんです クラシック対麦とホップThe gold 我が家の冷蔵庫には2缶と1缶、十分に冷えています 試合後は乾杯になるのか、完敗になるのか いずれにしても、飲むことに変わりはありません。![]()
2014年03月01日
スカパー!Magazine ヨムミル!3月号 シーズンオフは関心もなく、読むこともなかったけれど 久しぶりに読んでみた 主な見出しは 「3月開幕の注目スポーツ」 「今季の見どころはココだ!」 「サッカーは序盤から好カードが続出」 J2では磐田に要注意。 J1経験組の札幌、初のJ2に燃える讃岐との戦いはラクではないはずだ。 スカパーの3月J2注目試合はこの2試合 やっぱり磐田がメインになっているけれど 「戦いはラクではないはずだ」 との記事に救われる思い コンサドーレにとって厳しい試合に違いはないけれど 磐田にとってもラクではないのなら 財前監督の言う 個で劣る分をチームという組織で補って勝ち点獲得 決して夢ではないのかな~ そして札幌も注目チームであることを証明して欲しい と、思った次第。
2014年02月28日
フェホの退団がやっと決まって、良かったよかった 完全移籍だから、なお良かった 代わって元韓国代表、丁成勲選手の加入決定 加入記事に期待をかけていたけれど 18日の練習中に足首痛めてメディカルチェックを札幌で受ける~ 選手が1人加入して、またけが人が1人増えた 練習方法に、なにか問題でもあるんでしょうかね 毎年毎年、同じことの繰り返し 登録選手数を増やしたのはケガ人対策だった なんて、思ってしまいます 加入記事は期待外れ、でも早くけがを治して 期待以上の成績で記事を賑わせて欲しい と、思った次第。
2014年02月27日
道新朝刊、スポーツ面 今朝の見出しは試合結果から 「守備に手応え 攻撃に不安」 になるのかな~と思っていましたが 福岡大とドロー 開幕前最後の実戦 でしたね もちろん、攻撃にも守備にも手応えはあると思います 思いますが、手応え以上に不安も残った最後の実戦だった... 財前監督のコメント 「大学生が相手とはいえ、カウンター攻撃は良かった。磐田戦につながる」 そうでしょうかね? 本音はこうじゃないかと 「大学生が相手だったから、カウンター攻撃が出来た。これじゃ~磐田戦につながらない」 もう一つの記事 「金山 正GKつかむ」 赤池GKコーチのコメント 「日本語で指示を出せるのも大きい」 パスが正確だとか、コーチングがいいとかの理由なら納得も出来るけどね 言葉の壁を超えるのは簡単ではないけれど 頑張れ!ホスン。
2014年02月26日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは 「守備組織 崩されるな」 ①開幕戦の相手は磐田、しかも適地という条件で、 勝ち点3を奪うのは相当難しい。 引き分けの勝ち点1でも「御の字」である。 ②ビビッて下がってサンドバック状態になったら 大量失点もあり得るだろう。 この二つが平川さんの記事からの抜粋 ③相手の右SBの攻め上がりを抑えることができれば、 札幌は勝ち点3に近づく。 これはスポーツ面 「松本 開幕先発見えた」 金記者の記事からの抜粋 開幕まであと4日 試合結果の記事が載る3月3日から 北海道新聞様の紙面は一新され 記事の文字を一回り大きくして 「紙面くっきり」になるそうです 大きくなった文字が どんな勝ち点を載せるようになるのか… 三択に違いはないけれど それぞれの試合内容に良かったと悪かったがあるから 六択ってことになるのでしょうかね、平川さん。
2014年02月25日
道新朝刊のコンサドーレ記事 金勝広記者 開幕戦を控え、チームの現状や仕上がりを探ったという記事 「攻撃に手応え 守備に不安」 見出しと記事の内容には納得できますし 金記者の仰る通りなんですが… その根拠として出してきたデーター比較に首を捻ってしまいました 熊本キャンプではJリーグのチームと練習試合を4試合行い、総得点は6。 1試合平均1・50点は、昨季のリーグ戦1試合平均1・43点を上回り、調整は順調だ。 リーグ戦の試合時間は45分間の2本 練習試合4試合のうちこの試合形式で行ったのは山形戦だけ 鳥栖は4本、熊本と仙台は3本だったはず なのにこの比較っておかしくはありませんかね 「攻撃に手応え」という見出しを生かすためなんでしょうが やっぱり、疑問符が付くデーター比較だと、思った次第。
2014年02月24日
磐田戦 いろいろな言葉が思い浮かぶ 先ずは「不撓不屈」 こんな気持ちで試合終了まで戦って、走って欲しい 「聞いて極楽、見て地獄」 マスコミ報道やチャオ!コンを信じていいのか 試合結果は「提灯に釣鐘」? 昨年のG大阪のようにJ2の戦い方に慣れていない開幕戦 勝ち点を得るチャンスは、ここらあたりでしょうかね。
2014年02月23日
FWのボール捌きのことではないんですよね 前田と榊のことではありません 毎回毎回、遅いんですよね 練習試合の結果がオフィシャルに載るのが 毎回毎回、相手チームのオフィシャルで試合結果を確認してきました 試合結果と得点者だけならもっと早く載せることが出来ませんかね まるで「チャオ!コン」のチームレポートに合わせが如く遅い 試合結果と得点者を載せる程度なら 巧遅も拙速もないと思うんですよ オフィシャルは拙速でいい そして「チャオ!コン」のレポートは巧遅... これで、いいと思うんですがね。
2014年02月22日
道新様の広告 2014年開幕戦 チケット発売! 逆襲の開幕 ファンクラブ会員先行発売日とはいっても (一般発売日は明日) 開幕戦は3月28日(金)の日本ハム コンサドーレのホーム開幕戦より26日もアトのお話 コンサドーレのチケットも今日から発売なんですよね シーズンシートの売れ行きが、どれほど好調なのかは分かりませんが クラブコンサドーレ会員とか 各種パートナーとかに頼り過ぎてはいませんかね 例えば 小野伸二という響きだけに反応する人たちを 彼が加入する前にドームへ呼び込むことなどを考えているのかな? と思ってしまうんですよ 新聞広告にどの程度の効果があるかは分かりませんが 少なくとも周知徹底に欠けるようでは 日本ハムとの違いが、格差が広がりそうで残念! と、思った次第。
2014年02月21日
ショートプログラムの16位から6位へ フリーは自分の力を発揮できたようで良かった、よかった 何となく重なってしまったんですよね コンサドーレの今季の順位と 昨日も書いたようにスタートダッシュは難しいから 序盤は16位 後半戦が始まってからは6位まで順位を上げて 最終順位はJ1自動昇格の2位 重なった思いが実現できればいいな~ と、思った次第。
2014年02月20日
3月は5試合 今のチーム状況からみて 当てには出来ないけれど 勝ち点は4 これが予想値 この4というボトムから 何点アップ出来るか・・・ それが期待値。
2014年02月20日
財前監督2年目も主力と期待された選手にけが人が多く 本来はチームの完成度が高まるものと思っていたものの やれ連係だとか、やれ選手の組み合わせだとか、と言われている状況 だから、今季もスタートダッシュは難しい 対戦相手も手強いし... そうは言っても 小野伸二が加わるまで、主力選手が復帰するまで プレーオフ圏内の順位から大きく離されてもいけない 開幕からの序盤戦はため息が多く 折り返しまではハラハラしながらもほっと一息が多くなり 後半からはワクワク感が増える... そんな流れになりそうな、今のチーム状況かなぁ~。
2014年02月19日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出し 「DFライン 悩みの種」 書き出だしは練習試合から 財前監督は磐田との開幕戦に向けてメンバーを絞り込みたいだろうが、 けが人が相次ぎ、思うようにメンバーを組めていない。 2試合とも内容が良くなかった。 財前監督を悩ませるのはセンターバックとサイドバックの両ポジションだろう。 つまりDFライン全部だから大変だ。 組み合わせのバランスを考えるとパウロンと薗田という選択がスタンダードだ。 磐田の攻撃力を考えると札幌はGKはもちろん、 センターバックの2人に相当頑張ってもらわないと、勝ち点を拾えないだろう。 そう考えると、薗田ではちょっとタフさが足りない。 櫛引をパウロンと組ませた方が、磐田の攻撃をしのぐイメージが何となく思い浮かぶ。 財前監督のイメージはどうだろう。 その後にサイドバックについても書かれていますが そこはカットして 結びの結論部分を… いずれにしろ「技」のサイドバックではなく、 チームの核となるGK、センターバック、ボランチがしっかりしていることが大切だ。 今朝は隣の紙面にも コンサドーレプレス VOL.01 見出しは 「コンサドーレ札幌、財前恵一 決意、新たに」 財前監督のセンターバック起用のイメージ、決意は如何に 私は平川さんが言われる スタンダードよりもイメージを選択して欲しいと思っています 開幕戦までアト11日です。
2014年02月18日
オフィシャルに コンサドーレ札幌クラブパートナー「札幌日産自動車株式会社」様 2014シーズン新規決定のお知らせ って載っていましたけれどもね 札幌日産自動車様はコンサドーレのスポンサー様だったはずで 新規? クラブパートナー?ってどういうことなんでしょうかね クラブスポンサーとクラブパートナーって違うんですかね 何でもかんでもパートナーになってしまうのかな? パートナー全盛時代の到来でしょうか。
2014年02月17日
あり得ない話ですが、私に 第2期クラブ力向上委員会からオファーが、あったとしても 丁重にお断りするでしょう 確かに私は昨年、クラブ力向上委員会の委員に応募しました 残念ながらHFCは採用してくれませんでした 応募理由、意気込みに過激な文言が並んでおり 担当の方もビビッてしまわれたものと思っています 今回は委員に応募しません なぜなら、二番煎じは嫌いです HFCの事務所が宮の沢に移転して午後7時からの開催 終了時間を考えると帰宅は深夜になりますしね また、委員にならずとも提言なり、自分の考え方を オフィシャルの「お問い合わせ」を活用し伝達することが出来ますから 第2期クラブ力向上委員会がマンネリに陥らず 更なる発展と更なる情報公開をと願っております。
2014年02月16日
J2開幕まであと2週間 チーム作りは大丈夫なんですよね 練習試合の内容や結果から 心配になります リーグ戦、早く始まってほしいと思っていましたが もう少し時間があった方がいいのかと… けが人とか、連係とか、組み合わせとか フアンは増えて欲しいけれど 不安は減って欲しいものです。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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