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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年12月30日
今月5日のエントリー「早く監督決めチーム編成を」に安心院の葡萄さんからコメントを頂きました そして本のご紹介がありました 「大分から世界へ/大分トリニータ・ユースの挑戦」 この本を読みたくなって、本屋さんで注文して取り寄せて貰いました 注文は初めての経験でした 読んでみて大分を札幌に置き換えてみました 札幌にも近い将来、可能性があるということ 日本代表に元札幌の選手ではなく、今現在札幌に在籍している選手がなるということ・・・ その夢が必ず実現する日が来ることを願っています コンサドーレの若き力に期待をしています。
2012年12月30日
スポンサー様のキャンペーンには、よく応募をします 今までに何回も抽選に当たり、景品をゲットしてきました でも残念ながら、何回応募をしてもご縁のないスポンサー様もあるんですよ これって、やっぱり相性なんでしょうかね 天才プレイヤーと言われても チームやチーム戦術、監督との巡り合わせによっては、ただの人になってしまう 今季はコンサドーレにもいましたね これも、やっぱり相性なんでしょうか コンサドーレ、来季への思い… 全ての面において相性がバッチリ合いますように!!
2012年12月29日
HFCから契約合意選手の発表 25人ですか… その中に宮澤・岡本・古田の名前はありませんでした とても残念に思いました 彼らは代理人交渉なんですか… 驚きですね 契約未更改ということよりも 代理人交渉ということが… 重要な契約を代理人に委任すること 任せてしまうこと 自分の考え方が、意志が反映されるのか そういう難しい立場なのか 一社会人として、一個人事業主として 契約交渉の中から学ぶべきことがあるんじゃないかと… HFCとの契約更改交渉って そんなに難しいものなんでしょうかね? チームの状況を考えた場合 チームに残るのか、残らないのか 3人とも25人と同時に名前を連ねて欲しかった… そんな、残念な、思いでいます。
2012年12月28日
昨日の道新夕刊の記事です やっぱり話は具体化しているんですね コンサドーレには、関わりのない記事にしたいものです Jリーグが発展すること、チーム数が増えることに異存はありません でも、Jリーグ基準がね!? 財務基準は厳しくてもいいのですが スタジアム基準はもう少し緩めて欲しいと思っています 2から1への引き算はあっても、2から3への足し算はあり得ない・・筈です。
2012年12月27日
新チーム発表会 Consadole Preview Party 2,000名 2013シーズンシート 割引率の低さ 皆勤賞以外は価格メリットなし これでは新たな客層を呼び込むことは無理だと思う コアな客層にも魅力は乏しいのではないかと思う 目先のこと、経費のこと、営業収入のこと… 考えすぎて小さくなってしまうのは良くない パイはどんどん小さくなっていき ドツボにハマッテしまう そんな経営感覚に思えて仕方がない HFCの経営陣はコアな客層に頼り切っているのではないのか なぜ、チャレンジしようとしないのか こんな経営感覚では来期も赤字は間違いない、と断言できる。
2012年12月27日
札幌ドームイベントニュース 1・2月号 スケジュールにコンサドーレのキックオフは記載されていません 予定日であろう日は空いていますがね 経費の削減からドームでの開催を止めてしまうのか 他に経費の安い会場を探すのか イベントそのものを中止にするのか こういう事まで、いろいろ考えてしまいます お金がないという事は、やっぱり辛いことです 「同情するなら金をくれ!?」ですかね。
2012年12月26日
月刊コンサドーレ1月号 久しぶりに購入しました 表表紙は「魂を引き継げ!!」 裏表紙は「コンサドールズ15周年」 番記者覆面座談会と 「さよなら石さん」4年間の軌跡 読んでみて、やっぱり甘いなーと感じてしまいました 功績を称えることに口を挟むことはしません でも、片面ばかり見ているのは、いかがなものかと… 功罪も表裏一体なんですよね 表裏一体といえば、岩沼の移籍コメントにも 環境という優しさと厳しさ 本人には難しい選択、問題だったんでしょうね 新しいチームでの活躍を祈っています 頑張って下さい。![]()
2012年12月26日
道新朝刊を見て、驚きでした 松本山雅ですか 違うステージへ行くだろうと覚悟はしていましたが J2の同じ舞台ですか なぜ? とても残念な気持ちです 外の吹雪を忘れてしまいました 厳しい、辛い一日の始まりになっていました。
2012年12月25日
確か2ヶ月前でした HFCがホームページで新入社員の募集を告知したのは そして、書類選考の結果を通知したと・・・ その後、どうなったんでしょうかね HFCが求めた人物像は 待遇の割には難しい要求が多いように思っていましたが それでも応募をしてくれた方が多かったから 書類選考を行ったんだと思います 応援する側から見て 採用が決まったのであれば ホームページで発表してもいいのではないかと 個人情報とか言わずにね 選手紹介があるように HFCの社員紹介があってもいいのではと・・・ そうすることで、より身近な存在に 親近感も湧くのでは、と思うんですがね。
2012年12月25日
今年も残り1週間となりました 私の勤務も今日を入れて4日 日記帳の残りページも僅かです 今は「5年日記帳」を使っています 3冊目が今年で終わります写真が4冊目です この4冊目が終わる頃 つまり、今から5年後 コンサドーレは、どのステージで、どんな成績を残しているのでしょうか? ユース君たちの大活躍、優勝という勲章、歴史を変えたという事実 だから、5年後がとても楽しみになりました 君たちの一歩一歩、確実な歩みに期待しています。
2012年12月24日
やっぱり携帯からは駄目でした 携帯からは写真を伴わなければ駄目なんですね 今回のエントリーの本文は以下の通りでした 郵便の内容証明ではありません ユースの選手たちが内容を証明してくれました 先ずは、Jリーグユース選手権大会の優勝おめでとう! トップチームに6人も昇格させた 「コンサドーレのユースチームは本当に強い」 ということを見事に証明してくれました 昇格した選手たちが、ユースの選手達が 他のJチームでも通用する実力の有ることを プレーで魅せてくれました ありがとう! 内容が伴うことを証明してくれました ありがとう!コンサドーレU‐18 そして、優勝ありがとう。
2012年12月23日
この3連休 スーパーなどの雰囲気は クリスマスの色とお正月の色が混ざり合っている 2大行事の混在状態 この時が1年で1番の繁忙期、稼ぎ時 コンサドーレのチ-ム構成 未確定ながら、若手主体でベテランと中堅が旨味を引き出す そんな構成になるのかなと勝手に思っている 若手・中堅・ベテランの混在状態 そして選手たちが、上手くミックスされ コンサドーレの新しいブレンドが出来上がればいいと そう思っている 有馬記念・・・ 残念ながら今年は勝馬投票券を購入出来ません 買ったとしても 当たる可能性は限りなくゼロに近いのですがね 3連複 3ー4-10ですから。
2012年12月22日
昨日、帰宅後にブログを開こうとした 就寝前にも再び開こうとした どうして?なんだろうかと思った ともに、開くことが出来なかったから 今朝、開くことが出来た 皆さんのエントリーを読ませていただき 投稿時間を見て、アレーと思った 私が操作出来なかった時間帯に 皆さんは投稿出来た… 何故なんでしょうかね? 疎外感を少し味わってしまいましたね こう書くと、想像できるコメントがきそうですが 試行錯誤の繰り返しでより良いものが出来上がる そう信じています 1月中旬まで 全てが完了するまで 不満を封印して 「どうしてなのかな?」と思いつつ待っています 移行作業に係わっている皆さん 期待して待っていますよ 頑張って下さい。
2012年12月21日
岡田監督からの傾向だろうか 監督名で観客を呼ぼうとする 観客増に繋がると考えるようになったのは だから、岡田監督の後任選びも 先ずは名前に拘った? いわゆる名の通った監督選びになった… そう思う 財前監督は選挙で言えば全国区ではなく地方区 野々村氏は全国区 票は集まるかも知れない でも、集まるのは投票日だけ 野々村氏の社長就任で 「観客が増えるだろう」とか 「新しいスポンサー獲得にもつながる」とか そんなことを言う 役員さんの感覚にズレを感じてしまった。
2012年12月20日
野々村氏の新社長就任内定報道に対して 諸手を挙げての歓迎でいいのかな?…と思った 就任にあたっての舞台作りは出来たのかと 債務超過問題と累積赤字問題 野々村氏にこれらも引き継いでもらうのか ネームバリューだけにに頼っていいのか 氏の力量に期待はしたいが この二つの問題までを委任していいのか、と思う 引き受けるからには野々村氏なりの 考え方、ビジョンは持っているとは思う でも、そこまで期待をしてはスタートから負担が重すぎると思う 私は15日のエントリー「財前監督就任会見」で 矢萩社長には「存在感を示す行動をお願いします」と書きました その存在感を示す行動とは、具体的には 1、債務超過を解消する、またはその手段を明確にする具体策を示す 2、累積赤字を解消する具体策を示す 話題作りにはインパクトがあります 新監督問題も… でも、話題だけで終わらせないためにも 名より身を取るためにも 野々村氏の就任時には 財務問題の負担をかけない状態にしてほしいと思っています それが矢萩社長の退任の必須条件だと… また、チーム創設時から係わってきた役員さんの責務だと… 私はそう思っています。
2012年12月20日
Jリーグから今シーズンの観客数が発表になった という記事から 見出しは 「J1は観客増加」 J1の平均入場者数は17,566人 昨シーズンよりも1,769人多かった 18クラブ中14クラブで増加 札幌の1試合平均は12,008人 J2の昨季よりも増えたけれども その数は1,526人 順位でいえば札幌は J1チーム18クラブ中で16位 平均観客数の順位でも… やっぱり、J2落ちなんですね。 帯北のMF山田選手 J2松本への正式入団発表の記事もありました おめでとう、頑張って下さい!
2012年12月19日
朝、携帯で投稿したのに そのエントリーはどこかに行ってしまったらしい だから帰宅後に パソコンで投稿しようとして プレビューのエンターキーを押したら エラーメッセージ・・・ まだまだ不安定な状況なのだろうか 本当に大丈夫なのかな?と思ってしまう 朝、携帯で投稿しようとしたエントリーは 以下の内容でした タイトルは「移行作業」 再延長も有りかな、と正直思っていました でも、予定時間よりも早く作業が終わったようですね 作業に係わった皆さま、ご苦労様でした 私の移行作業? 家の除雪、排雪作業はいつになったら終わるんでしょうかね 朝晩の戦いは、まだまだ続きそうな天気予報です。
2012年12月16日
甥っ子の結婚式が明治神宮で行われました 披露宴は明治記念館です 初めての経験でした 練習を何度も繰り返し行いました 乾杯の練習です 練習の成果が出たかどうかは分かりませんが・・・ 期待をしていませんでした でも、ビールはサッポロビールでした。
2012年12月15日
現地に来てみてその魅力が分かりました 天空からの展望は、高いところが苦手な私は回避 でも、不思議なんですね 高いところは苦手なのに飛行機は大丈夫 どうしてなんでしょうかね いま、地上445メートルの天空回廊からの展望は素晴らしいと、妻から電話がありました この時間になっても、どんどん人が増えてきています ドームや厚別でも、こんな入場待機列の長さを見たいと思います 私の来季への期待の一つでしょうか。
2012年12月15日
道新朝刊スポーツ面、財前監督就任会見の写真 財前新監督の左手には社長の顔も写っています 監督にピントを合わせているので 社長の顔はボヤけています、霞んでいます 後任社長問題だけは、巷の噂にもあがってきましたが 財のために前もってやるべきこと、懸案事項の解決の道筋をたてること よろしくお願いしますよ 社長の顔はボヤけていましたが 不思議なことに携帯のカメラで撮ろうとしたら… 意外にも、少しですが、はっきりと矢萩社長であることが分かるんです ハンディをプラスに捉えている財前監督のためにも 残った任期中は 影が薄くならないように存在感を示す行動をお願いしますよ、社長さん。
2012年12月14日
財前新監督に求められるものは 「若手の育成と結果」 期待は大き過ぎても少な過ぎても良くはない、と思うけれども この期待を1年間で実現できるほど J2は甘くはないだろう なのに、この厳しい状況下にあるコンサドーレの監督を 引き受けて頂いた 財前新監督の契約期間は1年 今の厳しい惨状を生んだ前監督は・・・ 4年も指揮を執った 4年と1年の差は3年 だから、私は財前新監督に対して3年間は 温かく見守って行こうと思っています。
2012年12月13日
2度目の契約更改交渉に臨み保留した古田 「札幌に残ることを最優先に考えているが・・・」 そんなコメントはいらないと思った いろいろな可能性を考えているということは 他のチームと天秤にかけているということ 「最優先に考えていると」いう言葉に嘘偽りがないのなら 答えは決まっている・・・ 多くのサポーターやファンがケガから復帰してコンサドーレのために 頑張ってくれると思ってエールを送ったけれども 移籍の道を選んだ山瀬 J2に降格しても、他のチームからオファーがあったけれども 1年間はコンサドーレのために コンサドーレのことを考え残留してくれた今野 古田・・・君はどっちの道を選ぶんだい?
2012年12月13日
昨日は一日中、断続的に雪が降ったので家の周りの除雪を三回行いました 朝仕事に出かける前、夕方帰宅後、そして夜にです 除雪には赤と黒の長靴と手袋は必需品です 昨日は業務中に面白い光景を目撃しました いわば、童謡「雪」の歌詞の逆パターンです 見かけたのは猫だけですが・・・ 郊外の住宅地を車で走行中に親子であろう三匹の猫を発見しました 猫たちは降りしきる雪の中、雪山で遊びながらじゃれあっていました 最近、犬を見かけるのは飼い主と散歩をしている時くらいでしょうか 冬になってからは服を着せられた犬を見るケースも増えました 昨日に限らず最近では 犬と猫の行動が大きく変わってしまったんでしょうかね 最近のニュースではHFCの動きが、なかなか見えてきません 深く静かに潜航しているのか? それとも駆け回っているのか? まさか、炬燵の中で丸くなって黙って居るわけじゃありませんよね。
2012年12月12日
昨日の道新夕刊コラム 木村和司さんの「ESSAY」 G大阪のJ2降格について語っています 見出しは「降格招いた監督交代」 この記事の文末を興味深く読みました コンサドーレにも言えることだからです(状況はとても厳しいのですが…) 以下はその記事の文末です 「降格は悔しいだろうが、この経験は成長するためのチャンス。 進化した姿を再びJ1の舞台で見せてもらいたい。」 この冬初めて、出勤前の除雪をこれから行います 辛い?一日の始まりです。
2012年12月11日
札幌の南郷通りに「アサヒビール園前」の広告付きバス停がありました どんな企業が広告主なのかと関心をもちました 営業中の車窓から眺めて確認しました(私は助手席です) 広告主が分かって、少し驚いてしまいました 「金麦」の文字が目に入ってきたんですよ なんと広告主はサントリービールだったんです 以前、同じ南郷通りで「大阪王将」のお店の近くに「ぎょうざのみよしの」の電柱広告を見つけた時も驚いたものですが・・・ ライバル J1で優勝争いするまでに強くなったベガルタ仙台 仙台は、かって同じJFLの舞台で戦ったソニー仙台というライバルチームに恵まれていました ライバル、競争相手が身近なところになかったコンサドーレ やっとチャンスが巡って来ています ノルブリッツ北海道 何としてもJFL昇格を実現して下さい そしてコンサドーレのよきライバルになって下さい お互のチームが切磋琢磨して、それぞれのステージで好成績を残せるようになればいいと・・・ 頑張れ!頑張って欲しい!ノルブリッツ北海道 応援しています。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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