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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年07月09日
コメントの不思議 いろいろなコメントがあるけれども コメントを受け入れる人は寛容なのかな コメントを受け入れない人って 身勝手な人なのかな コメントをもらっても 返事をしない人は身勝手なのかな 身勝手なコメントをする人は身勝手な人で 寛容なコメントをする人は寛容な人なのかな 起承転結があってこそ面白いのに 「結」がないブログはね・・・ 寛容と言うよりは、やっぱり身勝手なんだね 自分を含めてね 突っ込まれ前に言っておくね。
2012年07月09日
試合開始前にピッチ練習が始まった時 選手の動きを注目して見ていました 征也と直樹の二人です やっぱり、二人でペアを組んで練習をしていました キックオフの笛が鳴る前に 征也は岡本とひとこと、二言話しながら握手をして お互いの健闘を誓い合っているようでした 前半、征也がコーナーキックのキッカーになった時のブーイング 残念でした あの時はブーイングではなく、杉山コールではなかったのかと ゴール裏が注目しているのは 杉山じゃなくて征也なんだよ、と言っているように感じました 恩返しゴールや、アシストが無かったことは 良かったような、残念だったような複雑な気持ちです コンサが負ける時は・・・と思っていたんですがね ドーレ君が自転車に乗って来た時に 「ドーレ君、何とかしてくれや!君には責任はないんだけどさ」 との声がありました 彼は困ったような仕草をしていました(そのように見えました) 「やっぱり、勝ち試合を見たいよな、J2でも何でもいいから」 「盛り上がっているのは、明るい希望を持っているのはゴール裏だけだよね」 「また、敗けた、勝ちを忘れたコンサドーレ」 文句やヤジを言う人の数が減って 黙って観戦し、黙って帰る人が増えたように感じましたね。
2012年07月08日
今日も苫小牧に行ってきた 子供神輿を見た 住吉泉町内会のお祭のようだった 苫小牧のお祭り 樽前神社のお祭りは14日から 宮の沢でもお祭りがあったらしい オフィシャルにも載っていた 一番知りたかったのは社長や監督の挨拶内容だったのに・・・ 1,682名ですか 当初の販売予定枚数2,250枚でした ここでも計画を下回り 計画対比75パーセントの入りでしたか お祭りの後の寂しさは 残ったままなんでしょうか 全ての面において 本当に大丈夫なんですかね あとの祭りにはなりませんよね。
2012年07月08日
季節外れの話題になってしまいますが 箱根駅伝のことを思ってしまいました 何を思ったのかと言うと 後半スタート時の繰り上げスタート 優勝チームとのタイム差から繰り上げ・・・ J1も昨日で前半戦が終了しました コンサドーレのこれからの試合を楽しむためには この繰り上げスタートの感覚で 前半戦の成績を忘れて応援する方が 気持ちを新たに出来るのではないかと・・・ たまには忘れたい過去があります でも、せめて後半戦の開始前までは その試合結果が出るまでは コンサドーレを思う気持ちだけは・・・ 少しだけ現実を忘れたいと思いましたね。
2012年07月07日
試合開始前にコールリーダー君が言っていました ため息はピッチ上の選手に伝わります ため息は止めましょう でも、私を含めて周りの人たちも、ため息ばかりの前半でした 時間の経過とともに、ため息から怒号に変わりつつありますね。
2012年07月07日
やっぱり今日の表紙はこの人でした 次のページは砂川 柳下体制を知る数少ない選手のひとりなんですね チェックポイントで斉藤宏則さんは 強くなるには・・・ 「強くなるには我慢が必要だ」と言ってそれを教えてくれたのは 柳下監督だと、そして続けて、かっての指揮官が今日のライバルとなる。 これもまたフットボールの醍醐味だ。 J1での苦しい戦いの最中に、 自分逹の基礎を作った男と真っ向勝負をすることには、 きっと何か意味があるはずだ。 恩返し?いや、そんな甘っちょろいものではない。 敵である以上は、倒すだけだ。 と結びました やっぱり、この時間では寂しいスタンドです ながーい列を見かけましたが それは入場を待っていた新潟サポターの列でした この暑さも勝負のポイントになりますかね。
2012年07月07日
今まで重なったことがあったかどうか・・・ 記憶にない コンサのホーム試合に会社の健康診断 昔からバリウムを飲むのは苦にならなかった イチゴ味とか、バニラ味と楽しみながら一気に呑み込める 平日に実施されても、その後は仕事をこなしてきた だけど、今日はコンサの戦いが厚別である バリウムとの戦い・・・ これに勝って、落ち着いて観戦できるのか もう一つの戦いが私にはある そろそろ出かける準備を始めよう。
2012年07月06日
恩返しとは、受けた恩に報いること 大相撲における恩返しとは かって世話になった者に勝つこと 新潟には柳下監督と征也と直樹がいる 監督としての柳下さんは コンサの歴代監督の中でも、好きな監督の一人 征也は小さいころから身近に見てきたので ずうーっと応援してきた選手 直樹は石崎監督崇拝から現実路線に転換した選手なので 新潟に移籍してから気にしていた選手 彼らはコンサドーレに恩義を感じているのだろうか それとも、冷たい球団だと思っているんだろうか 本心は解らないけれども 「恩返し」はいらないよ ゴールもアシストもいらないからね 柳下監督の采配や戦術を見たい 征也のゴールやアシストを見たい 直樹の固い守備を見たい でも、恩返しはいらないからね。
2012年07月06日
4年目の監督、リーグ戦1勝1分け14敗 勝率6分6厘 4週目の監督、リーグ戦1勝1分け1敗 勝率5割 毎年、選手の入れ替わりがあってチーム造りに時間がかかる 戦術理解にも時間がかかる よく言い訳に使われたコメントでした 今季は4年目なんですよね・・・ 成績不振のチームを引き受けて4週目 劇的な変化はこれからでしょうが 確かにチームは変わっているんでしょうね 4年目の監督も、今この期に及んでやっと 「何かを変えないと」と言ったらしいですね 明日の新潟戦は 二人の監督力を、監督力の違いを確認したいと思っています 厚別へ出掛ける楽しみの一つですね。
2012年07月05日
今日、北海道電力の本店に行ってきました 内部は「暑かったですねー」 自動ドアは解放されたまま 自然採光ならぬ自然採風 冷房を利かせず、本店ビルの窓もたくさん開けられていました そうですよね 節電目標、7パーセント 計画停電もちらつかせているんですからね でも、これは 泊原発の再稼働ありきのキャンペーンなんですよね・・・ 「率先垂範」とは 先頭に立って模範を示すこと 「やってみせ、言ってきかせて、させてみて、誉めてやらねば人は動かじ」 これは連合艦隊司令長官、山本五十六の言葉です コーチングにも率先垂範の重要性が言われるようになってきたそうですね 「やらせてみて、言ってみて、させてみたけど、イージーミスと言えば選手は動かじ」 これは五十四の監督のことを言ったのですが これでは選手たちは力を発揮できませんよね。
2012年07月04日
今日のオフィシャルのニュースリリースから 新潟戦、第5ゲートが閉鎖ですか ハーフタイムパーティー・・・チケット追加販売ですか どうしてなのかと考えてみました 何かが変わってきたんでしょうね それは、プラス面よりもマイナス面の方が大きいと思います あくまでも推察ですが・・・ そろそろ限界が見えてきたようですね。
2012年07月04日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「キリノ生かした布陣」 平川さんは先ずこう書いていました 蒸し暑かったアウェー戦で健闘して、内容にも手ごたえを感じた だから、下を向く必要はないが・・・ 鳥栖戦の評価、悪いDは一人もいなかったんです 良いのBは古田・山本・キリノ・砂川の4人 他の選手は当然、普通のCだったのに それでも、全体の評価が平均点以上でも勝てない 引き分けの勝ち点1も取れなかった 選手たちの頑張りは認めたいのですが結果が伴わない虚しさ どこに原因があるんでしょうかね、平川さん? 平川さんはキリノの役割、特長を語った後に こうも書いていました パスをつないでじゅくり攻めるよりも、カウンターで素早く攻める 現実的な戦法を選ばないと、 次節の新潟戦も勝ち目はない。 やっぱり、理想を捨てて現実に目を向けるべきなんです チームが勝てる戦術、采配、選手起用を見せて欲しいものです 選手たちの頑張りが無駄にならないようにね。
2012年07月03日
ちょうど1年前の今日 「理想と現実」というエントリーをしました 石崎監督宛に当時の私の思いを書きました 理想を求めるのもいいけれども 現実を直視してくださいと・・・ それを読み直してみました 残念ながら 今も何も変わっていないんじゃないかと思いました 1年前と今季は戦うステージは違います 選手も少し違います HFCの財務内容も悪い方へより深刻化しています 観客数も減少傾向に歯止めがかかりません でも、一つだけ変わっていないものがありました それは監督と戦術や采配なんですね 1年前と何も変わっていなかった とても、残念です。
2012年07月03日
漫画家のやくみつるさんのコメント「彼自身、既に用済みの人だ」 これは、ある政治家の離党と新党結成に向けてのもの これって賞味期限が経過したということかな 賞味期限を農林水産省のホームページで確認した そこには、こう書いてあった 「おいしく食べられる期限を示しています。期限内においしく食べましょう。」 「ただし、賞味期限を過ぎても食べられなくなるとは限りません」 監督の賞味期限はどうなるんでしょうかね 契約期限=賞味期限であれば、我慢して見守っていくしかありませんね。
2012年07月02日
今日の午前中、仕事でエレベーターに乗っていた時の出来事です エレベーターには私を含めて5人ほどが乗っていました そして、若い男性が閉まりかかったドアから入ってきました 彼が入ってきた時から凄い音量の曲が 私の知らない世界の音楽、ミュージックが私の耳に入ってきました でも、よく見ると彼は間違いなくイヤホンをしていました そのイヤホンから漏れていた音なのに凄い音量だったんですね 我慢できずに私は彼に言いました 「音量を下げなさい!みんなが迷惑しているから」と言いました でも彼は、我関せずの姿勢、すくなくとも私にはそう映りました 「下げなさい」と繰り返して言っても反応なし そうこうしているうちにエレベーターは1階に到着 彼は出て行きましたが 私はポツンと「日本語が解らない人だったのかな」と言ったら 乗り合わせていたご婦人が笑っていました 同僚にこの話をしました そうしたら「彼は聞こえなかったんだよ、きっと」と言いました これで彼の不審な態度と私の注意が無力だった理由が解りました 笑われたご婦人もそのように思っていたのかも知れません 私一人が熱くなっていたようです でも、彼は将来、聴力に心配はないんでしょうかね 他人事ながら心配になります だって、物凄い音量だったんですから これからは同じ光景に出会ったら 先ず相手の肩を軽くたたいて ジェスチャーを交えてイヤホンを外してもらってから 口頭で注意したいと思いました 「馬の耳に念仏」だと思った自分が浅はかでした 相手に注意をする、助言をするのは難しいですね こちらの気持ちとは裏腹の結果になってしまうこともありますし 声をかけることが虚しく思うこともありますからね 他人の忠言や批評などを聞いてもまったく心に留めず 少しも反省しないことの例えとして 「馬耳東風」という四字熟語もありましたね。
2012年07月02日
榊が全体練習に合流した 予定より早い合流は嬉しいが三度目の離脱がないように 焦らずに体調を整えて欲しい 選手がケガで離脱するニュースばかりだったけれども 当然のことながら、時間の経過とともに 復帰してくる選手が増えてきた チームはいま、残留争いから離脱する危機にある これを避ける為には 次節の新潟戦はなんとしても勝たねばならない 勝って、後半戦からは残留争いに復帰して欲しい 離脱は簡単、復帰は難しいけれどもね。
2012年07月01日
うしろゆびさされ組は 1985年におニャン子クラブの二人で結成されたグループ名 このグループのデビュー曲も「うしろゆびさされ組」 作詞はあの秋元康さんで名付け親でもあるらしい 歌詞にこんな一節がある 趣味が悪いわねと まわりの友達が言うわ だけど愛はいつだって 答えがあるわけじゃない コンサドーレやHFCを思う気持ち コンサドーレやHFCに対する喜怒哀楽 サポーターもファンも 人それぞれに愛は持っているけれども やっぱり同じ答えがあるわけではないと思う 後ろ指をさされるということは 気持ちのいいものではない 知らないところで展開されていると尚更だ でも、気にかけてもらっているとポジティブに考えると そのうしろ指さされ組の一人として ネガティブになる必要はないと思った。
2012年07月01日
今季2度目の7連敗ですか 強烈なインパクトがありますね 連敗が連勝ならばどんなに素晴らしいことになるのか 断トツのゲレッパから首位になっているんですね あり得ない話はここまで・・・ 今季のコンサドーレを振り返ってみると ドームでの開幕戦、まだ調子の出ていなかった磐田戦 惜しい試合だったと思った引き分けで勝ち点1 その後、なぜか勝てずに7連敗 勝ちを忘れかけた頃 厚別開幕戦となったC大阪戦で貴重な勝ちを拾い 勝ち点3 賢明な方なら、もうお分かりだと思います 7という数字は やっぱりコンサドーレにとっては ラッキーな数字なのです コンサドーレは7連敗を挟んで勝ち点を獲得しているんですね ですから7連敗と言う現実も 悲観するばかりではないのです この法則で考えると 前半最終戦の新潟戦は 勝ち点を獲得できることになるんです それが、勝ち点3なのか勝ち点1かは分かりませんが・・・ では、後半戦はどうなるのか 前半戦と同様のパターンで考えるなら 勝ち点を期待できるのは 18節 磐田戦 (7連敗) 26節 大宮戦 (7連敗) 34節(最終戦) 新潟戦 この結果、コンサが獲得できる勝ち点は 最大で16、最少で8になります うーん、残念です! このエントリーは、根拠の無いお話ですので 決して目くじらを立てませんように、念のため・・・ ただ、次節の新潟戦はやっぱりチャンスですよ でも、敗けてしまうと この法則は消えてしまいます はてさて、どっちの方がいいんでしょうか。
2012年06月30日
監督インタビュー やっぱり出てきた言葉は 「イージーなミスが」でした 進歩がありませんね イージーなミスは監督、貴方じゃありませんか 最初の選手交代に選んだのがキリノ? 選手は頑張ってくれたけれども 頑張らなかったのは貴方じゃありませんか? J1に残れるチームとJ2に降格するチームの 監督力の違いがよーく解った試合でした。
2012年06月30日
宮澤の1トップ 何時だったんだろうか FWとして出たのは 今にして思えば、もう不慣れなポジションになったのか ボールが収まらないというよりは、ボールが来ない 例えれば、太平洋一人ぼっち 淋しいね 目立つのは古田の動きだけか 動きだけでいえば砂川も頑張っている この暑さ、この湿度 慣れているのは鳥栖 不慣れは当然、札幌 前半は0対0で終わったけれども この気象条件で 90分戦うことができるのか 慣れと不慣れの差が 結果に出なければいいと思っているけれども 選手たちの顔の表情を見比べると やっぱり不安になってしまう 後半45分は選手にとって、きっと長いと思う コンサは1週間の練習の成果を出せるのか やっぱり、ダメだったと諦めてしまうのか 後半戦、どんなドラマが待っているのか 微笑むのはどっちなのか もうすぐ後半が始まる。
2012年06月30日
昨日の地下鉄でも見かけたポスター 今朝の道新にも掲載されていました ドームでソフトバンクと戦う日ハムは北海道祭り 厚別で新潟と戦うコンサドーレは厚別女子会 「北海道の誇りを胸に」 キャップにはHOKKAIDO PRIDE 厚別女子会を盛り上げるためにも 今日の鳥栖戦 選手にはプライドを持って戦って欲しい そして、札幌がもっと好きになる結果を待ちたいものです。
2012年06月29日
ののさんが出演するラジオ番組 HBC「ののさんのコンサドーレ情報」を聞きました 「コンサがJ1に残留するためには残り試合で何勝すればいいんでしょうか」 というリスナーさんからの質問がありました これに対しののさんは 「10勝9敗、勝ち点34は必要、あとは相手チーム次第だけれども・・・」 同じ勝ち点でも「9勝6敗3分け」もあると言っていました 正直、難しい数字でしょうね 仮にののさん自身も残留は無理だと思っても そんなことは言えないしね 少しでも可能性が残っていればとの思いなんでしょうね 明日の鳥栖戦 勝利に必要なことをののさんは、こう言っていました 「選手一人一人が役割を、戦い方を明確にすること そして、プライドを持って闘うこと」 これを聞いて私は思いました コンサドーレはまだ、チームとして同じ絵を描けない状態なのか 連係も、役割も、戦術も・・・ だから、今までの敗けは必然だったですね。
間違いの訂正です (誤)9勝6敗3分け (正)9勝7敗3分け 残り試合数が合致していませんでした。
2012年06月29日
朝のニュースから 大阪の泉佐野市だったかな新たな税金の徴収を検討しているという 公園などに放置される犬の糞の処理に 年間一千万円以上の税金が使われているらしい マナーのない一部の愛犬家のために 迷惑している市民は糞に憤慨 ただ、この税金は犬を飼っている人が対象 愛犬家のマナーが向上するのか それとも、改善が見られずに税金が導入されるのか 結論は二年後に出すようです。
2012年06月28日
私の考え方の変化 完全受容から取捨選択へ それは、粘着質には敗けたくないということ いくら説明しても無駄だということが解ったから 昔「クイズ100人に聞きました」 というTV番組があった 番組の内容は省くけれども 100人が100人同じ答えを出すというのは普通は考えられない けれども、一人でも異端児がいることを好まない人もいる 特にチームや監督、選手に関して批判的なエントリーをした時に それが顕著に表れる 疑問とか批判を投げかけると 疑問は批判と捉えられ、批判は非難・中傷へと発展する だから これからは 取捨選択をすることに決めました。
2012年06月28日
通勤道路に沿って大きな公園があります そこに立て看板がありました 「無視して下さい」という文字が見えたので 内容を確認してみました 頭上にカラスの巣があります 見上げないで無視して通って下さい 札幌駅前通り、三越付近の分離帯の大木に 立派なカラスの巣を見つけた時も驚いたものです カラスって、子育ての環境を考えないんですね 山に七つの子って、昔の話なんですね こんなことを書いたら カラスにカラスの勝手でしょと言われるかな。
2012年06月27日
次節のアウェイ鳥栖戦は梅雨時特有の 高温多湿の気象条件が予想されています 試合後に「暑さが、湿度が・・・」と言うコメントは 絶対に聞きたくはありません 昔、甲子園に出場した高校野球チームは 敗戦の弁に必ずと言っていいほど 暑さ、蒸し暑さをという言葉が帰ってきました 今でこそ、いろいろな対策や対応が取られてきたので 暑さと言う言い訳は聞かなくなりました コンサドーレの練習時間 午前中ばかり、涼しい時間ばかり これでいいのでしょうかね 今日から札幌は暑い日が続くようです 私はせっかくのチャンスを自ら逃がしているように感じています コンサドーレに暑さ対策は必要ないんでしょうかね。
2012年06月27日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「ミス取り返す積極性かぎ」 平川さんは鳥栖戦に向けて文末に ミスをしないことは大事だが、ミスをした後に、それを取り返す積極性を出せるかどうか。 それがかぎになってくる。 と書いていました 河合が出場停止 岩沼や宮澤がけがから復帰して 「ポジションは埋まるが、精神的な穴は埋まらない」 上手いことを言いますね平川さん 通信簿、悪いのDは杉山と途中出場の宮澤 良いのBはやっぱり途中出場の上原と古田 私の注目選手、岡山の評価は普通のC ひとことは「頑張っていたね」でした 途中出場の選手は評価に大きな差がありましたが 宮澤への厳しい評価は 彼の奮起を、活躍を期待しているからなのかと思いました 頑張れ!宮澤 忘れかけていた懐かしい言葉 それは「ビリ」 平川さんは G大阪との最下位争いと言うのではなく、ビリ争いと言ってたんです 子供のころにはよく使った言葉 ビリとかゲレッパとか・・・ コンサドーレは断トツのゲレッパが このまま続くんでしょうかね。
2012年06月26日
昔の、ながら族って「静」のイメージがあった そもそも、ながら族って言うのは ラジオや音楽をかけながら勉強や仕事をする TVを見ながら食事をする というような習慣のある人のことを言っていた では、最近はどうなのか 大きな特徴は昔のながら族は「静」 それに対して最近のながら族は「動」 車を運転しながら携帯電話を操作する 車を運転しながら、ハンドルを握りながら愛犬を抱いている 自転車に乗りながらも携帯や本を読んでいる 歩きながら携帯を操作している 動きながらも何かをしている現代版ながら族 今も、ながら族は増えているけれども 最近のながら族のその評価はとても低くなってきたと思う 人に迷惑をかけてはいけない かけるような行為をしてもいけないと思う。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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