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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年05月30日
今朝の道新にはコンサ関係の記事が三つ それぞれに読んで、なるほどと思うところがあった 現代かわら版の紙面に 平川さんの「燃えろ!コンサドーレ」 大森編集長の「赤と黒の闘士たち」 スポーツ面に 原田記者の「1勝1分け11敗 大苦戦の序盤」 理想を求めた結果が今の現実になったのか 今の現実からも理想を求めるのか 現実を直視したら理想を少しくらい曲げてみてもいいのではないかと思った。
2012年05月29日
28日(月)の道新スポーツ面 日本ハムの見出しは ハム 主砲沈黙 20打席無安打 復活待たれる中田 4番交代の可能性を問われた栗山監督は 「俺の考え方にぶれはない。 でも、チームが勝つためにどうするかも考えないと」 と言葉を濁したという そして今日の見出しは 4番の仕事 決翔弾 今季2度目 猛打賞 打撃改造やっと結果 そして、開幕以来一貫して中田を4番で起用し続けた 栗山監督は 「4番が打つと勝てる。そういう意味で良かった」 と言ったらしい 「監督冥利に尽きる」というのは まさに、こういうことなんでしょうね 翻って、わがコンサドーレ 監督冥利、サポーター冥利、ファン冥利に尽きるのは いったい、いつになるんでしょうか まさか「愛想を尽かす」ことには、なりませんよね。
2012年05月29日
新聞の株式欄を見ると 年初来安値の企業が多く目につく 年初来安値とは その年が始まってから現在までの期間で最も安い株式価格のこと コンサドーレ株があったなら 今は年初(今季開幕戦)以来の最安値 額面割れ状態 これ以上下がりようがない状況だから これからは上昇するように勝ち点3を、勝利を そして、年初来高値を記録するように 頑張って欲しいのですが。
2012年05月28日
第13節広島戦の観客数は6,870人だった 私が見た感じでは8千人位かなと思ったけれども・・・ 08年のJ1の時 厚別で1万人を割ったのは2回あった (大分戦9,512人とG大阪戦7,010人) それは、水曜日の平日開催でナイトゲームだった さらに天気は雨ないし時々雨だったから 今季の土曜日開催、天気にも恵まれての結果は 深刻な状況、入場者数の危険信号だと思った 今季、厚別開幕のC大阪戦でさえ9,596人 HFCの今期の予算計画によると 1試合平均の観客数13千人 観客一人あたりの単価は1,827円 広島戦に限ってみても 13,000人-6,870人=6,130人 6,130人×1,827円=11,200千円 1千万以上の計画対比マイナスになるんです このままの推移を辿ったら 厚別での残り試合は6試合(カップ戦を1試合含む)だから 赤字の累計は恐ろしい金額になってしまうんです 増資を行っても債務は増えるばかり 「焼け石に水」とはまさにこの状況 今のところドームは何とか計画を上回っていますが これから先、ドームの試合でも今の状況が続くとは限りません 楽観はできないと思っています 少しでも観客数を増やすための即効薬は 勝ち点3、勝利以外には無いと思います だからイべントよりも練習なんです イベントは結果を残してからでも遅くはないと思っています。
2012年05月28日
今年も実施するんですね 前半戦の総括ですか、懺悔ですか・・・ 選手との交流イベント? 新潟戦の翌日です 選手にはイベントよりも 休養が優先するんじゃないんでしょうか 一部のサポーターが喜ぶイベントよりも 多くのサポーターやファンが望んでいるのは 勝ち点3、勝利だと思うんですが イベントに参加して翌日の月曜日はオフでしょうね 練習の時間を削ってまでも必要なんですかね 選手もスタッフもイベントに力を注ぐよりも もっと優先すべきことがあるんじゃないでしょうかね 前半戦が終わったと言っても すぐにアウェイの試合があるんですよ。
2012年05月27日
試合後に選手たちはゴール裏でサポターに挨拶 でも、今までとは明らかに雰囲気が違っているようでした 遠く離れた場所から見ていたので、話し合いの内容は分かりません でも、その光景を見ていて一つだけ感心したことがありました 彼には連帯責任など当てはまらないのに 彼は選手たちの列の最後尾に立って、サポターとの話し合いを神妙に聞いているようでした いつも、いつも御苦労様 これからも頑張って下さい 応援しているよ、ドーレくん。
2012年05月27日
道新の見出しに ミスから失点「自分たちが下手」 これは純平のコメントから取ったもの 「自分たちが下手。一人一人が真剣に自分のプレーを考えないと、 この差は埋まらないし、何も変わらない」と純平 2アシストをした広島の高萩選手のコメント 「みんなが同じイメージで連動できているので、ミスが少ない」 吉田拓郎の「イメージの詩」 歌の初めにこんな歌詞がある これこそはと 信じれるものが この世にあるだろうか 信じるものがあったとしても 信じないそぶり・・・ 「この世」を「コンサドーレ」に 信じれる「もの」を「イメージ」に置き換えてみた そうしたら昨日の試合、何となく自分自身で納得できた。
2012年05月26日
一般入場時間の10分ほど前から4番ゲートに並んだ 拍子抜けするくらい列は短かった それでも気を取り直して入場時間の来るのを待っていた 青空の下で気持ち良い風も吹いていたし・・・ でも、煙草の煙が鼻をついてきた 横を見たら「火の用心」と書いてある喫煙用の吸い殻容器が3個置いてあった 所定の場所で喫煙していた数名の方に問題はない 喫煙場所の設定が問題だったから 入場の際にHFCのスタッフの方に状況を説明して 設置場所の改善を図るようにお願いをした その時に帰ってきたのが今回のタイトル 山崎さん(ネームプレートにはそう書かれていたと思う) 貴方のこの言葉、私の耳には、とても気持ち良く響きましたよ 14日に持株会の増資に関して(進捗状況を発表するのかどうか) HFCに電話をした時も (当然、こちらは厚別区の〇○と名前を伝えました) 以前に比べて電話応対がとても良くなったと感心したんです 担当の方も名前を言い、感謝の気持ちと誠意も伝わってきました HFCの現場スタッフの方の頑張りに、これからも期待しています。
2012年05月26日
なかなか攻め上がれない 攻めが遅い コーナーキックを取っても得点の匂いを感じない 広島がゴールに向かう時は失点の気配を感じてしまう 周りからは応援の声よりも罵声や怒号が多くなってきた 「審判、試合が荒れてきたからガードを出せや」 とのヤジがあった 荒れているのは貴方のヤジですよ 後半戦、少しは巻き返しを見ることが出来るのかな。
2012年05月26日
表紙は櫛引 自信を取り戻すチャンスとチャレンジの機会が欲しいと思っている 頑張れ、櫛引 次のページは日高拓磨 斉藤宏則さんのチェックポイント 見出しは「失敗と向き合ってつよくなる」 学習効果を期待して応援したい 青空が広がっている厚別 でも、風はやっぱり強い。
2012年05月26日
いつものことなんですが、準備完了しました 今日のスカパー中継は実況が宮永アナウンサーで解説は曽田さん 録画のセットも完了です 冷蔵庫の中ではクラシックが私の帰宅を待っています 録画したビデオを見ながら「勝利に乾杯」をするためのクラシックなのですが 残念ながらその初期の目的を果たせたのは、まだ今季は一回だけです 勝っても敗けても、クラシックを飲むことに変わりはありませんが、やはり喉ごしや切れ味、特に苦味が違うようです 今日はなんとしても美味しく飲みたいものです 今の厚別の空には白い雲の中に青空も広がって、家に入る日差しは暖かです 可哀想なことに、朝、打ち上げ花火の音を聞かなかったので小学校の運動会は中止になったようです 厚別に、このまま雨や風がなければ嬉しいのですが・・・ 競技場に持っていくバックの中には雨具の用意もしました 歩いて行く予定でしたが娘が車で送ってくれることになりました 厚別が聖地と呼ばれ続けるためにも、広島に勝たねばなりませんね。
2012年05月25日
明日の広島戦の時に、厚別はやっぱり雨の予報 天気予報はだんだん悪くなってしまった 空模様も気温も だから私は、勝負の心配の上に観客の入りも心配になってきた (余計なお世話だと言われそうですが・・・) 「悪戦苦闘」 国語辞書には、このように書いてありました 1.強敵に対して非常に苦しい戦いをすること 2.困難な状況の中で、苦しみながら努力すること 例「少ない予算で悪戦苦闘する」 広島は現在2位の強敵だからコンサドーレにとっては 非常に苦しい戦いになることは明白 このような状況で しかも前節の鹿島戦で惨敗し大きなダメージを受けているから 苦しいのは理解できる できるけれども努力して欲しい、頑張って欲しい そんな闘いを見せて欲しいと思っています 少ない予算で悪戦苦闘するコンサドーレ (少ない予算で善戦健闘しているチームもありますが・・・) 苦戦を、努力を結果に結びつけて欲しい だから、その結果を確かめるために、明日も厚別競技場に足を運びます。
2012年05月25日
明日の広島戦には捲土重来を期して欲しい 厚別の地を利して闘い、勝利して欲しい 空模様も気になるけれども勝負の行方はもっともっと気になる 厚別からの帰り道 その時、自分の気持ちはどっちだろうか 意気揚々か意気消沈か。
2012年05月24日
(1)持株会会員証 (2)ホームゲーム無料招待券(1口につき、自由席1枚) (3)ファンクラブ入会時の入会金免除、各種イベントにご優待 以上がコンサドーレサポーターズ持株会の会員(入会)特典 株主ではない、持株会に出資する会員という身分 会員としての証は必要だと思う 各種イベントにご優待も容認できる でも、無料招待券には抵抗感がある HFCの財務内容には、決してプラスにはならないから 収益を圧迫する要因になるから せめて1口に対してチケット500円の割引券が2枚程度なら容認も可 特典が生む悪循環を排除して見直しを考えて欲しいと思います 19日現在で申込件数が2,397件(5,191口) これを多いとみるか、少ないとみるかは個人個人の考え方による 既存の会員数は12,330人(12年3月末現在) 今回、新規の方もいるだろうけれども 既存会員数から19日現在の申し込み件数をみると その割合は19.44パーセントだから 既存会員の5人に1人が今回の募集に応じたことになる やっぱり、これを多いとみるか、少ないとみるか・・・ 私は多いと思っています。
2012年05月24日
中山峠の通行止めが昨日から、交互通行ながら解除されて通れるようになった 土砂崩れ当初には復旧のメドさえつかなかったのに 昼夜を問わず、懸命な復旧作業によって開通した 両面通行の日も近いというから復旧の早さに驚く コンサドーレの怪我をして長期離脱中の選手たち 懸命なリハビリに励んでいると思います 無理をしてまで、早期の復帰は望みませんが こういう怪我の場合にも、土木工事のような工程で想定外の復旧(回復・完治)が出来れば、良いのにと思いました。
2012年05月23日
コンサドーレを応援するということ 同じ立場にいるように見えても 当然、人それぞれにいろいろな考え方や見方があるから 異なってしまう それが「同床異夢」 意見や見方で敵対するもの同士が一時的に 同じ考え方になったり、見方になったり 協力関係になること それが「呉越同舟」 どちらも魅力があると思う。
2012年05月23日
トイレットペーパーを強く引っ張ったら ホルダーから外れてしまった なぜ? 紙の長さや紙の質は従来通り だけど、紙の幅は従来よりも狭くなっていた これは、価格を据え置く為の企業努力・・・ サホーターズ持株会にオンブニダッコ この会社に企業努力という言葉は無縁なのかな。
2012年05月22日
タイトルは 相撲の貴乃花親方が大関に昇進した時の口上でも語った四字熟語 その意味は 「どんな困難にあっても決して心がくじけないこと、意志を貫くこと」 そして親方は横綱に昇進した時には 「不惜身命」の四字熟語を使った その意味は ある目的(相撲)のためには身命も惜しまないこと コンサドーレの選手たちには 「不撓不屈の」気持ちを持って闘って欲しいと思う けがで長期の離脱の選手たちも・・・ なにも「不惜身命」までは求めない 私が一番嫌うのは 「不闘負屈」 自己流の解釈では 闘わずして負けて行き詰まること 「よく頑張った!感動した」 そんな言葉を自分も言ってみたい 割れんばかりの拍手をしてみたい。
2012年05月22日
企業が売上や収益を伸ばすのは簡単なことではない 売上増を狙っての設備投資も、そのタイミングと規模を誤ると取り返しがつかなくなる 優秀な人材を確保しても、その実力を発揮する部署がなければ 上司に恵まれなかったら、いわば宝の持ち腐れ 企業にとっては業績の現状維持すら難しい時に 現状維持で打開策を探るのは・・・ 「待てば甘露の日和あり」 になればいいのですが。
2012年05月21日
やっと鹿島戦の録画を見ることが出来た 感想は「酷すぎる」 試合終了時の選手たちの顔 何とも表現ができない 表現の仕方が解らない 監督のコメントはいつもと同じ サポーターやファンに対してのコメントはなし 今の体制でこのまま続行らしいのですが HFCからの発信もなし 「黙して語らず」 この状況をどう理解すればいいのか解らない 打開策はあるのか これも解らない ただ信じていれば救われるのか 自分自身も暗中模索中。
2012年05月21日
昨晩遅くに苫小牧から車で札幌に戻ってきた 苫小牧で生まれ育ったからガス(霧)には慣れていたけれど 昨日の夜のガスには驚いた 車で走行中、ライトで光る路面からモウモウと白いガスが涌き出てくる まるで雲の上を走行しているような気持ちになった 幸い、前方の視界は良かったから運転に支障はなかった このガスは千歳市内近くまで続いたから 距離にして約20キロメートル だから、五里霧中。
2012年05月20日
順位表を見たらコンサドーレは最下位 勝ち点が一番少ないから最下位なんだけど 勝ち数も一番少ない 一番多いのは負け数 失点も一番多いし、得失点差のマイナスも一番多い ただ一つ、二番目に少ないのが得点 新潟よりも1点多い この得点も一番少なくなったら パーフェクトーな最下位になってしまう せめて、これだけは避けて欲しい 一番目ばかりは要らない。
2012年05月20日
確かに屈辱的な7失点だったけど8得点していれば勝てた試合だった グラブ史上最悪記録って言っても、そんなに輝かしい記録があるわけでもない 守備たけが崩壊したんだろうか 一点も取れなかった攻撃陣は現状維持・・・ シーズン前の評価を思い出して欲しい 攻撃はあんなに期待を抱かせ 守備はあんなに不安視されていたのに 今まで頑張ってきた守備だけが崩壊なんてあり得ない 「崩壊 」したのはチームに関わる全てなんだと思いました。
2012年05月19日
コンサドーレの試合が始まる前にスコア速報を見たら 征也や直樹が先発した新潟が磐田に1対6で大敗 その1点もオウンゴールだったから 「おいおい新潟さん、大丈夫かい?」と要らぬ心配をした そうしたら、さらにその上を行ってしまった 「おいおい札幌さん、大丈夫かい?」と他のチームのサポターに言われてしまいそうだ 映像を見ていないから結果しか分からない 内容はどうだったのか でも、仮に内容が良くても負けは負け この10敗目のダメージは計り知れない。
2012年05月19日
今日の鹿島戦、道新の見出しは 「3バックに布陣変更」 「高木純トップ下 点狙いにいく」 先ずは得点を できれば、2点先取して 後は守り切って欲しい 1失点は覚悟の上で その時は5バックでいい もっと、守備の選手を増やしてもいい 私の14日のエントリー「逆転の発想」 そんな試合結果になったら・・・ いずれにしても 何かを変えて、チャレンジを試みて それで結果が出ればいい 今日の試合、残念ながらスカパー生観戦は出来ない 今季、初めて だから、今までとは違う結果になるんじゃーないかと・・・ 明日の夜、録画を見る楽しみを残す結果を出して欲しい。
2012年05月18日
高原の時も、そしてホスンの時も 接触プレーや無理な態勢からのプレーでは無かったのに 「どうして?」と思った アキレス腱・・・解らない ホスンの怪我の状態が軽いことを願うのみ それにしても、なんと怪我人の多いことか 34人もメンバーがいるのに まともに紅白戦も出来ないなんて 札幌の致命的な弱点は「けが人の多さ」
2012年05月17日
HFCは債務超過を解消するために1億円(最大2億円)の増資を決めた この増資に関してサポーターズ持株会は5千万円を引き受けた いままで、私はこういう認識でいました でも、どこでどう変わってしまったんでしょうかね 「会員募集・中間報告のお知らせ」を読んで首を捻ってしまいました 5千万円がいつの間にか債務超過額の8,040万円に変わっているんです HFCはサポーターズ持株会に5千万円 スポンサーに5千万円の引き受け依頼をしたはずなのに・・・ 何故なのか? 私が考えることの出来る理由は以下の二つ (1)やっぱり、今期末の債務超過を解消するには 1億円では足りないから2億円の増資に方向転換した (2)スポンサーへの依頼も色好い回答を得られず 当てにしていた不足分を持株会に転嫁し増額依頼した HFCと持株会の間にどういうやり取りがあったかを うかがい知ることはことは出来ませんが 両者の関係は馴れ合いなんでしょうかね ドラ息子が親にお金を無心する構図 やっぱり・・・そう思ってしまうんです 私は、今期の営業赤字幅を5千万円から1億円と予想しています ですから、今期末の債務超過を解消するためには1億円では不足するので 「最低で2億円」の増資が必要だとの考え方できました スポンサーへの増資依頼が順調で HFCが財務状況の現状認識から債務超過の解消には2億円必要と判断し 持株会が所定の手続きを取った上で、今回の文言になったのであれば異議を唱える考えはありません HFCは企業努力という言葉を知っているんですよね 老婆心ながら。
2012年05月17日
初めて粘って追いついて引き分けた大宮戦 砂川の存在感 やっぱり「俺たちのすなかわ」だった 大島や前田の良さも出ていた 少しだけれども選手起用の変化も見ることが出来た 5人の10代選手も頑張った 「次を勝って初めてきょうの引き分けが意味が出てくる」 と前田のコメント 明後日の鹿島戦が少し楽しみになった。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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