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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年05月12日
道新の原田記者の記事から 「積極的なプレスからの鮮やかな速攻-。 前回対戦は札幌のサッカーの集大成だった。 12日は、原点の戦いを取り戻す、最高のきっかけになるはずだ。」 「原点回帰」そのためにスタメンは 前回と同じメンバーで闘って欲しいと思ってきた けがの選手などは仕方ないけれども・・・ どんな試合内容・結果になるかは分からないけれども 帰宅後に録画を見るのが楽しみだ HTBの解説は野々村さん スカパーは平川さん 同じ試合の中継で 二人の特徴ある解説を聞くのが楽しみなんです この試合に勝利して 勝利の美酒(クラシック)に酔いながら 録画を見たい。
2012年05月11日
いつもとは違うジュースのペットボトルが家にあった 珍しいと思っていたら、その理由が解った 景品のアンパンマンがま口が目当てだった イージーなミスが多いと敗けてしまう ハードワークと強い気持ちがあれば勝ちに繋がる 明日の試合の内容と結果がどうなるのか それを確かめるために明日もドームへ応援に出掛ける。
2012年05月10日
専守防衛では疲れてしまう 得点しなければ勝ち点3は取れない 攻撃を仕掛けることが相手の攻撃の力を削ぐことになる 守ることは辛い 相手の出方を探ってから 相手の弱点を攻撃する なにも、サッカーだけの話ではない。
2012年05月09日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは決勝点を献上した櫛引の 「ふがいない競り負け」 今回の評価、良いのBが得点した古田 シュートのつもりがアシストになった岩沼の2人 悪いのDはマリノスの先制点をアシストした前田 決勝点となったヘッドで競り負けた櫛引のやはり2人 他の選手はすべて普通のC評価 従って評価の平均点は普通となる 普通の壁を越えなければ、いいゲームが出来なければ やっぱり勝てませんね平川さん 「ためを作れる選手」 マリノスは中村 コンサは前田 でも前田は局面でためを作れる選手で 90分ゲームをコントロールは出来ないと言う だから平川さんは「宮澤に頑張ってもらわねば困る」とも言っている 2人の天才の輝きがどんどん薄れていくのが心配だ それに固執して起用する采配も。
2012年05月09日
昨晩、父が転んで額を五針縫ったと連絡があった 心配で今朝早くに苫小牧に来た 幸い大事には至らずホッとしている 外出の時には、転倒防止のために杖を頼りにするようになっていた父 まさか、室内で転倒するとは想定外だった コンサドーレには次のような想定外はもう許されない 債務超過を解消するための増資が、その効果を持続出来ないこと つまり、債務超過を増資によって期中で解消できても、今期も赤字計上で繰り返し債務超過に陥ること 残念ながら、そうなる可能性は大きいと思う HFCは「杖」を持っているのか 例え転んでも、立ち上がる次の一手を持っているんだろうか。
2012年05月08日
タイトルは最近、読んだ本の中の一節 筆者は、がんは完全放置すれば痛まないとも書いていた どっちがいいのかな? がんに限った話だけではないけれどもね。
2012年05月07日
「アグレッシブ」 札幌には無いけれども 鳥栖にはある 「柔軟性」 札幌の監督には無いが 鳥栖の監督にはある この違いは大きい 開幕前の予想では共に最下位を争うであろうライバルと見られていたのに・・・ 鳥栖の今の順位を誰が考えただろうか 札幌の順位は多くの解説者が考えていたのに。
2012年05月07日
コンサドーレがセレッソ相手に初勝利する前のお話 職場で同僚から話しかけられた 「コンサドーレ、勝てないね。J1じゃ1勝も出来ないのかい?」 「大丈夫!そのうちに勝てる、3勝は出来るよ」 と私は答えた いまのペースでは3勝が現実味を帯びてきた・・・
2012年05月06日
監督は敗戦後のコメントには必ず 「単純なミス」という言葉を使う 気持ちは解るけれども選手だけのせいにしていいのかと思う 指揮官の考える天才という定義と 実際にプレーする選手の考え方に開きがあるように思う 監督が望んで獲得した選手が 我がチームでは天才らしからぬプレーをした 望まれる運動量もない キラッと光るプレーはするけれども 「ハイ、それまでよー」というため息しか出ないプレーで終わる ゴール前まではボールを運ぶけれども シュートでは終わらない いつまでも運命共同体でいるつもりなんだろうか・・・ そろそろ決断すべき時が来たように思う 10試合を終えて勝ち点4 リーグ戦、34試合数のうち10試合を終えて消化率29% 勝ち点は4 目標とした42までの達成率は9% だから、そろそろ現実を直視しなければならない時がきたように思う シュート数は3対21 数少ないチャンスを生かせたら勝てたと思うのは勝手すぎる これで勝ったら相手に失礼だと思う 得点は1対2 だから選手たちはよく頑張ったと思う 今日の結果で自分の気持ちに整理がついた これからの試合は来季へ道標 だから、無駄には出来ない。
2012年05月06日
なんとか同点で前半を終えてホッとしている 一人相撲、自分勝手なプレー 天才も紙一重でただの人になる 後半、周りを生かしてパスを味方に出せ 凡才でいいから泥臭くボールを追え 見ていて近藤との運動量の差は歴然 もう一人、天才と言われた宮澤 輝いてくれ! いいプレーもミスで消えてしまう ミスが目立ってしまう 後半、決勝点に絡んでくれ。
2012年05月06日
セレッソ戦と同じメンバーになるらしい どこまで選手たちの体力が回復しているのか これが一番気になるところ マリノスの選手たちの知名度・個人能力 チームとしての戦力・層の厚さだけを見ると、とても敵わない相手 だから、能力や戦力で敗けるのは当然 ゲーム内容が一方的でもいい 攻めこまれたら守りきればいい 数少ないチャンスを生かせればいい 力の差を体力や気力で補えばいい 体力・気力で相手に敗けてはいけない 試合内容はどうでもいい 相手よりも1点多く取ればいい そのために、走り回って欲しい スカパー観戦でも画面から伝わってくるような 気迫あふれたプレーを見たい 最後まで走り回るプレーを、諦めないプレーを見たい その結果が勝ち点3に繋がれば言うことは無い 選手全員がヒーローになって欲しい そんな試合を見たい。
2012年05月05日
今日の午後の便で孫娘が茨城へ帰って行きました とても楽しい三日間でした コンサドーレの初勝利の日に我が家にやって来ました だから、小さな勝利の女神の我が家への訪問でした 孫娘が帰った後は、まるで祭りの後の寂しさです 今度はいつ会えるだろうか、会える楽しみを胸にしまっておきます コンサドーレは初勝利でお祭り騒ぎ・・・ このお祭りを一夜限りで終わらせてはいけない、続けなければいけない せめて三連勝を! コンサドーレに祭りの後の寂しさはいらない。
2012年05月05日
孫と一緒にTVを見ていた 「おかあさんといっしょ」 幾つもあった歌の中で面白い歌があった タイトルは・・・覚えていないけれども こんな歌詞 「てんぐのぐんて」「いかとかい」とか 上から読んでも、下から読んでも同じ歌詞 J1の順位表を眺めてみた コンサドーレは 上から数えたら一番下の18位、最下位 下から数えてみても(一番先に数えるけれども)やっぱり18位で最下位 「天狗の軍手」と同じだった 最下位さ・・・ 明日はそこから脱出出来るかな。
2012年05月04日
「SB自由席は混雑が予想されますので、座席へ荷物を置かないでください」 こんな貼り紙があった昨日のセレッソ戦 いつものようにアウェイ側SB席に座ってみて少し違和感を覚えた いつも座っていた座席なのに センターラインまでの距離が遠い J1仕様で?S指定席の範囲が広がっていた だからいつもの席は(昨年まではJ2) 1ブロックセンターラインから遠ざかっていたんです アウェイ側のSB自由席もキックオフ時間が迫ってくると やっぱり混雑してきました それとは対照的にS指定席のアウェイ側はガラガラ 私の近くにいた人たちが、その状況を見て 「TVに良く映る場所がこれじゃー寂しいよね」 と話していましたが その話を聞いて「そうだよね」と私も同感の気持ちでいました HFCはS指定席当日分として確保したエリアだったんでしょうが 当日券はそんなに売れなかった だからガラガラ状態な訳です これからが、今までには見ることがなかった 少なくとも私は見たことはなかった対応をHFCが行いました スタッフ数名がやってきて S指定席とSB自由席とを分けている紐(境界線)の移動を始め ガラガラになっていたS指定席のブロックをSB自由席に替えたんです 正直、驚きました・・・ HFCが柔軟な対応をしたから 柔軟な対応ができたから 状況判断ができたから スタッフも頑張っているんだと思いました これからも状況に応じた柔軟な対応 よりベターな対応 さらにはベストな対応を期待したいと思います 私はその実現のために これからも厳しく言うべきことは、はっきりと言いたい、伝えたいと考えています。
2012年05月04日
一夜が明けて昨日の勝利は忘れたい ここから始まるんだったら 勝ちの余韻ばかりに酔ってはいられない 次が大事だ! それにしても08年7月13日以来のJ1での勝利 J1で勝ったのは、ずーと昔のことなんだ 「涙の数だけ強くなれるよ」という歌がある コンサドーレには 「敗けた数だけ強くなれるよ」になって欲しい 日高の頑張りに頭が下がった 古田は今まで出れなかった分を挽回するような働きを見せた 怪我の選手が多いのは承知しているけれども やっぱり、適材適所 選手の発揮出来る力が違う 5バックになったとはいえ DFラインに櫛引と奈良が同時に並んだ時は嬉しかった 近藤も得点を決めてくれた 2点目が決まっていれば、もっと良かったけれども 全員がハードワークをしてくれた 横浜戦は明後日 残された時間は少ないけれども 十分な休養を取って、また全員で勝ちを持ち帰ってきて欲しい 敗けた数だけ強くなれ! 強くなって欲しい。
2012年05月03日
一点を守りきっての初勝利 最後まで足も止まらなかった 勝利への執着も感じた まずは初勝利を祝いたい それにしても、今日のセレッソに少し前のコンサドーレを見た思いがした。
2012年05月03日
表紙は河合竜二、次のページは砂川誠 選手たちの闘志「赤黒の味」サポターの情熱「厚別の味」を喰らわせろ! 雨はまだ、でも風は半端じゃない 厚別開幕戦にしては観客の入りは鈍い どこまで増えていくんだろうか? セレッソのサポターも寂しい状況。
2012年05月03日
今の厚別の空模様(競技場からは約2キロ地点) 朝から激しい雲の流れ 白い雲や黒い雲が移動して行きます そして、強い風です 時折、突風も吹いています 嬉しいことには青空も少し顔を出しています これからの空のご機嫌は予報通りになってしまうのか とても、気になるところです 奈良に代わって櫛引が先発予想に入っていました チャンスです、持っている力を全て発揮して頑張って欲しい 奈良にはベンチからゲームを眺めて これからの試合に、これからの自分に役立てて欲しい 二人には不動のCBコンビになって欲しいんです 雨にも負けず風にも負けず 決して怒らず いつも静かに笑っている そういう試合を 私は見たい。
2012年05月02日
ドームで行われた先月18日のカップ戦(対鹿島) 午後5時半ごろのスタジアムDJの言葉 これが今も、妙に引っ掛かっている 前後の流れの詳細は解らなかったけれども 彼は以下のように語ったんです 「今シーズンがどんな結末を迎えようとも、地元に応援できるチームがあるということは、素晴らしいことです」 その時は違和感を覚えなかったけれども 今日までリーグ戦未勝利となると 彼の言わんとしたことが、解ったような気分なんです 私も地元に応援できるチームができた これが、コンサドーレとの付き合いの始まりなんですからね。
2012年05月02日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「前田の奇策 通用せず」 前田に対しては トリッキーなプレーとシンプルなプレーを話した後に そこの判断は紙一重だとも言っている そして興味深かったのは以下の件 「難しいプレーをしすぎると、味方も付いていけず、自分も点を取れない」 監督解任問題についてはブラジルでは、という程度で 監督の良い点と、どうなんだろうか? というような表現でお茶を濁した 選手の評価では 良いのBが李・純平・古田・前田の4人 悪いのDが奈良・岩沼・河合の3人だった Bの選手は攻撃的な選手 Dは守備の選手・・・ やっぱり、これでは守りきれない 最も気になるのは奈良の出来具合 平川さんは「ひとこと」で「集中力なし」と言っている でも、彼が自信を無くしてようで 少し休ませたいなーと思うのだけれどもね 今朝の通信簿 平川さんの揺れる想いが伝わってくるようだった 少し、遠慮がちに言いたいことを選んで話しているように感じた。
2012年05月01日
2日連続の夏日だった札幌で 今日、桜の開花宣言・・・ 桜の開花よりもコンサドーレの開花が先だと思っていたのに 桜のチームを桜の散った大阪から 札幌の桜で迎えるなんて これって、歓迎を意味するんじゃないと思いたいけれども 曇りのち雨だって 天気予報がだんだん悪い方へ変わっていく 天気も、気温も 試合の始まるころに雨なんて 客足に響くだろうし雨の中の応援は正直、きつい 当初の予報ではこんなんじゃなかった どうしても悪い方へ変わってしまう こんなはずではなかったのに こうなりゃー、大方の予想を覆すような勝利しかない 勝つしかない。
2012年05月01日
土地が違えば、風俗・習慣なども違ういう、この諺 ドームから厚別へ変わるのだから 願わくば 敗けから勝ちに変わって欲しい 井上陽水の「夢の中へ」的にいえば 探し物は「勝ち点3」 夢のまた夢に終わってしまうことは、もう許されない 「氷の世界」へ迷い込んではいけない。
2012年04月30日
娘の車のタイヤ交換をして 冬タイヤを洗って 車も洗車してピカピカに 今日、札幌は夏日を記録したということで 半袖の「SAPPORO」Tシャツで作業をしていても暑かった 年に2回のタイヤ交換 これは、私の仕事 今回、娘は厚別開幕戦のビール代の提供を申し出てきました そういうことを期待してやっているわけではないのですが もちろん快く私は受け入れました 3日の厚別は雨の予報もあります でも、予想最高気温は21℃ですから風さえ強くなければ大丈夫 呑兵衛は天候に左右はされないのです だからビールは美味しく飲めるはずです 厚別開幕戦、私は一人で参戦します 妻も娘も付き合ってはくれません 茨城の孫がやって来る日だからです コンサドーレをとるか孫のももかをとるか 苦渋の選択でした だから、コンサドーレの敗けは許されません 勝ってこそ、この苦渋の選択が生きるんですから。
2012年04月30日
この連休中は好天に恵まれるという予報だったのに 3日の予報に傘マークがついてしまった 厚別に雨はまずい ただでさえ心配な観客数に響いてしまう サポーターズ持株会の増資 順調に進んでいるんだろうか気にかかるところ 他人様(HFC)の懐具合を心配しても仕方がないけれど 次の一手を考える必要のないことを願うも現状は厳しいだろうなァー 首位、仙台との勝ち点差は21 残り試合は26試合もあるから 「数字上は残留どころか優勝も不可能ではない」 なんて事も考えられる 試合数は間違いなく減っていく、これは確定要素 勝ち点は減ることはないけれど増える保証もない、これって不確定要素 不確定から不を取って確定に出来るか さァーて、これから、どうなるんだろう 黙って、いや黙ってはいられませんが 見守っていくしかありませんね。
2012年04月29日
占いの結果は引き分けでした 前半はリードを許しますが 後半は同点に追いつくも 勝ち越し点は奪えませんでした 残念ですが勝ち点は1 前半は着陸4、離陸2 後半は着陸1、離陸3 従ってトータル5対5ですから引き分けなんです 占いが外れたほうがいいのか それとも勝ち点1で満足すべきなのか 難しい判断ですが、これはあくまで占い予想ですから・・・ 札幌への帰り道に久々に興奮しました ニアミスならぬあの感動の瞬間を体感できました 午後6時13分過ぎに 相手はエアドゥの飛行機でした。
2012年04月29日
今日もこれから苫小牧へ行きます 国道36号線経由です 週一回は出かけています 苫小牧方面へ向かって 千歳付近から上空に飛行機を探します 運転しながらですから 上空ばかり見ていられません 安全運転に心がけながら チラ、チラと見上げたり 信号待ちの時に探したり 助手席の妻に教えてもらったり・・・ そして苫小牧の実家に着くまでに何機の飛行機を見たか 数だけではありません 離陸した直後の飛行機なのか 着陸態勢の飛行機だったのかを確認します 離陸=上昇=勝利 着陸=下降=敗け これが「飛行機占い」です 今までかなりの確率で当たっています 特に最近は・・・ 36号線のその付近を通過する時間にもよるのでしょうが 神頼みならぬ飛行機頼み さあーて、厚別戦の占いは、どう出ることやら 行きと帰りが逆だった場合 それはもちろん引き分けです 苫小牧から札幌に戻ってくる時は 占いとは別にあることを期待しています それは 着陸態勢に入った飛行機が国道36線上空を通過 その時、その飛行機の真下付近を私の車が通過 上下間の距離はありますが 迫力満点の瞬間です この瞬間は最高の気分なんです しばらくご無沙汰しているこの瞬間 同じように勝利から遠ざかっているコンサドーレ いい占い結果と期待の瞬間が叶いますように・・・ 安全運転で行ってきます。
2012年04月28日
色は匂へど 散りぬるを (コンサドーレ) 我が世誰そ 常ならむ (ステージJ1) 有為の奥山 今日越えて (勝負の世界) 浅き夢見じ 酔ひもせず (現状認識) 先ほど家族三人で居酒屋「いろはにほへと」へ行ってきました お目出度いこと?の前夜祭です コンサの初勝利を祝う会を兼ねる予定でした 今様という形式(七五を四回繰り返す)を守り (1トップいうシステムを守り) そのうえ全ての仮名を1回ずつ使うという制約のもとで (一人の選手に頼りながら、単純なミスと言う同じコメントを繰り返す) これだけの意味のある歌が作られたということは奇跡と呼んでも過言ではないという考え方もあるそうです (やり方を変えない、監督も代えない) 追伸 「いろはにほへと」のビールは 残念ながら、サッポロではなくてサントリーでした。
2012年04月28日
スカパー中継のアナウンサーも解説の、ののさんも 悪気はないんでしょうが 話の節々から 今日の試合は大宮が勝って当然という 前提条件で話をしていたように感じました (あくまで私のひがみ根性かも知れません、念のため) 個人能力の差は歴然でしょうが 大宮は力があるのにとか、あのプレーはとか、あの対処はとか、こうすればとか 上手く試合運びをすれば楽勝出来るのに・・・ そんなふうに感じました 前半ロスタイムに同点に追いついて ひょっとしたら・・・と思いました 後半、リードされてからのコンサドーレの攻勢は少し見応えもありました でも大宮の守勢のほうが優れていたようです 惜しいけれども勝てない 口惜しい気持ちはいつまで続くのでしょうかね。
2012年04月28日
勢翔太(いきおいしょうた・本名は東口翔太) 伊勢ノ海部屋に所属する相撲力士 今日の対戦相手の大宮には 勢いがあるという ホームで浦和に勝利して勢いがあるらしい 対するコンサドーレ 6連敗でまだ勝利なく 勢いがないらしい 攻勢と守勢 この切り替え このバランスをうまく取れれば チャンスはあると思うけれども・・・ 榊翔太 勢いを感じさせてくれる選手 復活を待っている。
2012年04月27日
「揚げ足を取る」 人の言い間違いや言葉尻をとらえて 非難したり、からかったりすること 「重箱の隅を突く」 特に問題としなくても良いような些細な事項を いちいち取り上げては細かくうるさく言うこと 私は今までに多くの方から数多くのコメントを頂きました その大半は批判・非難や反論だったと思います (ときには何を言いたいのか解らないものもありましたが) そういう方がよく使う流れとして 「揚げ足を取る」とか「重箱の隅を突く」的な発言が多いように思ってきました ですが、最近は立場が逆になったような錯覚を覚えています 私の知らないところで、私が「揚げ足を取られている」 そんな状況を思うことがあります 逆転の発想と言えば聞こえはいいのですが・・・ コメント欄の活用法 難しいですね 明日の大宮戦、私が「揚げ足を取る」とか「重箱の隅を突く」的な発言だと捉えられる事が出来ないような そんな結果を、勝利を、と願いたい所存でおります。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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