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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年03月31日
今日の対戦相手は名古屋じゃないけれど 名古屋も清水も磐田も 東海地方だから ちょっと外れた勘違いということにして・・・ 3月の最後の試合、尾張ではなく終わりの試合 名古屋ではなくて清水を相手に 城ではなく白を、つまり白星、勝利を 持つではなくて待つ 言いたいことは 「終わり清水は白で待つ」 でした。
2012年03月30日
コンサにアシストを見るために ついつい見てしまった 世界卓球 頑張ったけれども、ファイナルセットも、ジュースの戦いも 惜しかったけれども敗けてしまった 卓球をこんなに真剣に見たことがあっただろうか 面白かった、緊張感から興奮もした 泣くな、石川、最後までよく戦ってくれたと思う 「日本女子、韓国との死闘」 そのハイライトを見ていますが いつになったらコンサにアシストが始まるんだろうか 夜更かしをして待っています。
2012年03月30日
暖かい日が続くと雪解けが進みます 雪解けが進んで川にも変化が見られます 同じ川を見ていても 昨日の様子とは明らかに違うんです 水量、水の勢い 僅か一日での違いでこれほどまでに違う流れになってしまう 自然の力・・・ 川の流れのように 一日で変わることは出来なくても コンサドーレにも変わって欲しいと思うのです 敗けることから勝つことへの変化 北海道の川がこの時期、大きく流れを変えるように 北海道のサッカーチームもこの変化の兆しを見せて欲しいと思うのです 昨日、今日と琴似発寒川の流れを見て思いました 川の流れのような勢いを 明日の清水戦に・・・
2012年03月30日
明日の清水戦、もう敗けられない試合だということは サポーターもファンも同じ気持ちだと思います 選手たちの気持ちも、まだまだ熱いものがあるようで 敗けが続いても気持ちに変わりは無いようです 先発メンバーは今までと同じなのかな そして、途中交代メンバーも同じなのかな 戦術も、采配も・・・ 少しくらい 変わったことがあってもいいと思う時期になったと思うんですがね 変化を求めたい 敗けから勝ちへ転じるために一味違うものを求めたい 選手層が薄いのは分かっているけれど 故障中の選手がいるのも分かるけれども 何か変化を求めてみたい。
2012年03月29日
ここまで他の追随を許さない 圧倒的に不利な予想を見て 怒りも頂点に達してしまった(これまでの戦績から仕方がないのですが) Yohoo!ズバリ予想 少し前に見た、札幌のオッズは7.2倍 昨日見た時には最大で30倍以上だったから、かなり改善されたけれども 他のチームと比べて見ると札幌だけが抜きん出ているんです いい方じゃなくて悪い方に このオッズの倍率が低い(勝つ確率が高い)のは 当然、札幌の対戦相手である清水の1.4倍 次いで鳥栖と対戦する神戸の1.8倍 他は2から3倍程度 鳥栖でも4.0倍なんですよ 清水戦での札幌の見どころとして、次のようなコメントもありました 「先にゴールを奪っていることからも 札幌の戦力がJ1レベルに達していることは分かる あとは選手たちが奮起し強いメンタルで戦いに臨むしかない」 そうなんです、個のレベルでは勝てなくてもチームとして闘い、そして勝って欲しいんです 奮起・・・当然です 強いメンタル・・・それしかないでしょう 「番狂わせ」と言われてもいい ラッキーと言われてもいい 悔しいじゃないですか 圧倒的に不利な予想を覆して欲しいんです だから、やっぱり、恰好が悪くても、何が何でも勝って欲しいんです。
2012年03月29日
テレビも新聞も野球、野球・・・ 高校野球、なぜに大リーグ開幕シリーズ 日本のプロ野球開幕、というよりは日本ハムの話題ばかり なでしこの記事はあってもコンサドーレが無い 全くもってなにも無い いまから、日ハムに「完敗」していていいのか 一行でもいいから取り上げてくれ! そのためには勝つこと、敗けていてはどんどん沈んで行ってしまう 浮かび上がるためにも勝たねばならない 予想を覆して3月を締めて欲しい 誰でもいいから試合後にヒーローインタビューを聞きたい。
2012年03月28日
もう一度、平川さんの「絵に描いた餅」について 平川さんは 「札幌はJ1で2点、3点と取れるチームではない。先制したら、それを守りきらないと、勝ち点3は絵に描いた餅である。」 と書いていました それでは、平川さんに聞きたいと思ったことがあります 札幌は2点、3点を取れないチームなんですか? 札幌は1点を守りきるだけの力があるんですか? 平川さんの答えが「どっちも、ありません」だったら困るんですが・・・ 今までの試合を振り返ってみると 攻撃陣が2点、3点を取るチャンスはあったけれども決めきれなかった その原因は決定力不足というやつです でも、可能性として私は、複数得点はあると思います 守備陣が相手チームを0点に抑えること 相手チームがリードされている時、波状攻撃をかけてきた時に 私は1点を守りきることは出来ないと思います だから「絵に描いた餅」から「本物の餅」になるためには 2点以上得点して、それ以下の失点に抑える これしか可能性はないと私は思います。
2012年03月28日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは「小さなミス失点に直結」 二週間の御無沙汰だった この間、コンサは神戸戦から3試合を戦ったけれども 紙面の関係からか今回は浦和戦のみの通信簿だったのは、残念でした 記事では 「札幌はJ1で2点、3点と取れるチームではない 先制したら、それを守りきらないと 勝ち点3は絵に描いた餅である」 そして鳥栖が競り勝ち勝利したことから 「90分間の高い集中力が必要だ」 と書いてありました J1とJ2の大きな違い ちょっとしたミスが失点に繋がること 得点されたシュートやFKについても いいGKなら、防いでいたと思うことも・・・ そういえば今季、李のフアインセーブってあったかな これもやっぱりレベルの差なのかな 前田に対しては「意地張らず簡単に」 李には「あれも入っちゃうの?」 純平に「珍しくかぶる」 この3人の評価が×でした 勝ち点3が絵に描いた餅から本物の餅になるように 全員がハードワークを そして2得点以上を取って それ以下の失点に抑える そんな勝利を見せて欲しい。
2012年03月27日
仕事帰りに妻と待ち合わせて行ってきました それぞれが初めての経験でした その1 札幌地下歩行空間 地下鉄大通駅から札幌駅まで歩きました 夕方でしたから凄い、人、人、人でした これでは地上に人影が少ないのは当たり前 思っていたよりも広々とした空間でした その2 JRタワー 6階からエレベーターに乗りました 階数ボタンは6と38だけでした 展望フロアまでは直通だから6の次は38なんです 平日なのに考えていたよりも混んでいました 薄暮の中に浮かび上がる街並みはとても綺麗でした 噂のトイレにも入りました 一番のお気に入りは眼下に映る札幌駅構内の電車の動き まるでジオラマを見る感覚で、とても良かったんです 札幌市内にもまだまだ知らないところ、行ったことがない所が沢山ありますが 今日はそのうちの2ヶ所を体感できました。
2012年03月27日
あと5日で3月も終わるというのに この雪は要らない、欲しくない 降っても、積もっても、溶けて消えてしまうんだから要らない 白い雪は白星のイメージに繋がるから 勝ち点3への期待も膨らむ・・・ でも、この時期の雪と同じで消えてしまう? 勝ち点3が欲しい 雪は欲しくない 浦和戦は赤対決だった ホームのコンサは当然、赤黒のユニフォーム アウェイの浦和は白のユニフォーム 敗因はここにあったんだ 白と黒の違い 黒星を喫したコンサ 白星を得た浦和・・・ 次節、アウェイ清水戦は白のユニフォーム だから、勝てる筈だ(神戸戦は敗けたけどね) なんでもいいんだ、勝てばいいんだから だから頼む!勝ってくれ。
2012年03月26日
浦和戦 みなさんのブログを読んで感じたことを 試合に負けてゴール裏の応援合戦でも敗けた そんな感じのブログをいくつも見かけましたがね 敗けたという意味がよく解りませんし 勝った、敗けたと判断の材料も解りません 多分、音量の違いを一番に挙げて判断されているんだと思います でも例えれば、浦和はブラスバンド、コンサは軽音楽ユニット 浦和は行進曲、コンサは歌謡曲かバラード 浦和はヤング男性合唱団、コンサはシニア混成合唱団 だからこんなに違うのに、比較しても何の意味も持たないと思うんですよ 悔しいけれども 浦和から見習うべきところはあったと思います 例えばマラソンに例えてみると 浦和は途中で十分に水分補給をして 流れにしたがって走る時と自らリードして走る時の見極めが上手い 反面コンサは最初から最後まで全力で、ひたすら走ろうとする だから、息切れもするし休みたくもなる 両者の一体感の違いがここに表れてしまうと思います 応援合戦、勝った負けたの判断は不要です お互いの特徴を考えれば引き分けです それぞれの良さがありますからね ただ、残念に思ったこと コンサのゴール裏はいろいろな人の集まりだと思います なのに、常に声を出して応援をしなければダメ 常に拍手をする、不満を言ってはダメ こんなんじゃー、疲れてしまう 息抜きが無ければ酸欠で倒れてしまう そんなサポもいることを忘れてはいけません なにせ、コンササポの平均年齢はとても高いのですから。
2012年03月26日
どんどん良くなっていくのなら 楽しみも、明るい希望も持てるけど だんだん悪くなっているようで 「おいおい、大丈夫なの?」と思ってしまう いまのところ順位は想定内 守備陣、先ずは嬉しい誤算 けれども攻撃陣は嬉しくない誤算 連動しての素早い動きを 思い切ったシュートを見たい ちょこちょこした動きやパス 自信なさそうな動きは見たくない 個人の能力には期待をしていない チームとしての総合力を期待しているのに 一人に頼りすぎて 頼られた一人も周りと連動できない 周りを生かせない ボールをキープしても周りは相手方の選手ばかり・・・ 一人に頼らない 11人のチーム力で現状を打破して欲しい。
2012年03月25日
勝てない、得点できない、守りきれない だから、去年を思い出してみよう 中盤戦の苦しい時 純貴が出てきた 後半には岡本がスーパーサブとして 本領を発揮してくれた ピッチを元気に駆け回ってゴールを決めてくれる選手 委細面談なし、報酬は来季の契約時に考慮 募集人員多数 求む!コンサドーレの救世主 頑張れ 宮澤、純貴、三上、前、榊、荒野 早く戻ってきて欲しい 砂川、古田 現状を打破するために 勝利を掴むために 救世主の出現を待っている。
2012年03月24日
家に戻って来ました 録画のハイライトシーンを中心に見終わったところです いろいろ思ったことを順不同に・・・ んーん 残念だった、勝てなかった 何故なんだいと思い、どうして前へ進めないのかと思った 先制点はいい時間に取れた 山本!良かったぞ、ヒーローインタビューのお立ち台で聞きたかったね 君のコメント 同点ゴールは最悪の時間だった 守って欲しかったね、残り時間僅かに1分 これで選手に気持ち面の余裕がなくなったみたい ノースは本当にオーストラリア代表選手なの なんで、あんな所で、あんな無意味な、相撲でいえば押し出しをするんだろ 柏木のキックも素晴らしかったけれども その機会を与えてしまったファールが意味不明 岡本、どうした? あのミスキックを気にしているのか 吹っ切れや! 今日の動きは自信なさそうに、ただ上下運動をしていただけ でもね、君らしい動きが出たのは3人の交代枠を使い切った後の時間だった オドオドした様子はそれから消えた 君らしい動きが出てきた だから、自分のらしさを忘れないで欲しい 頑張れ!岡本、輝いてくれ、頼むぞ 内村、今日は期待していたんだよ 「打てば入る」これに賭けていたんだ 前半10分に決めて欲しかった あれで決めていれば・・・ 奈良、今日も頑張ってくれた 神戸戦でイエローをもらってからの動きに心配して見ていたけれども 1対1で敗けなかった 地味なポジションだけれども一歩一歩前に進んでいるようで安心した おじさんは櫛引とのCBコンビを夢見ているんだ・・・ 前田と他の選手とのイメージが合わない 天才と相通じるにはやはり天才?と言われた宮澤の出番か 宮澤、出てこい、頼む! このままの状況が続くと前田が切れてイエロー量産になりかねない だから、10番待望論! キリノ、頭髪が邪魔なんじゃないの 初心に帰って欲しい すっぱり切ってしまおうよ パスを出すよりもゴールを見たい 決めてくれ、キリノゴールを 大島に覇気を感じないのは私だけか やる気を体で表現して欲しい 強引さを出して欲しい、悔しさも出して欲しい コーナーキックからヘッドで決めてくれ 近藤の突破はどこへ消えた あの強引さはどうした 自分の良さを消してどうする 愛娘のためにも早くゴールを決めて欲しい ホスンの最後のヘッド 気持ちが出たね ミスキックからピンチを招いたりしたけどね もっともっと最後尾から、みんなを鼓舞して欲しい 純平も地味だけれども、要所要所で効いていた 次節の清水戦、頼む! 山本とともに古巣をギャフンと言わせてね 榊、君の動きが試合を活性化させた 小さいけれども大きな働き 君のゴールは近いと思うから頼むね 開幕戦で勝ち点1 そのあとが続かない 野球でいえば隅1 このままでいいわけがない 次の清水戦で勝利を、勝つことを覚えて欲しい 負け癖は要らない スタートダシュには失敗しても可能性がある限り強い気持ちで闘って欲しい 08年の再来とは思いたくない 今日のスカパー解説者は曽田さん 落ち着いた語り口に好感を持ちました でもね、あのピッチ解説者はでしゃばりすぎ 選手の時は好感を持っていたのに・・・ 隅1を避けるためには 先ずはハードワーク そして、勝ちたい気持ちを前面に出して戦うことだと思いました それにしても 浦和サポの素晴らしさを改めて感じました 凄い!羨ましいと思いました。
2012年03月24日
榊のような選手があと10人欲しかった ハードワークなしで勝てるチームではない 一週間の時間を無駄に使ってしまったようだ 勝てないことよりも、最初から闘いの気力で、負けていたように見えたことが残念だった でもね、最後だけは面白かったよ。
2012年03月24日
打てば入る男の本領を発揮して欲しい もうそろそろ我慢できなくなりそうだ 頼むわ、内村 ドームの中は赤と黒のフラッグが 座席に置かれキラキラ輝いて、とても綺麗です さて、観客の入りはどうでしょうか 入場を待つ列は意外にも短かかったようでしたが。
2012年03月24日
忘れることは決してないと思う 2000年7月29日、ところは厚別競技場 J2第25節の浦和戦、観客数19,825人 2週間前の室蘭での試合(有珠山噴火による延期試合)は残念ながら引き分けに終わってしまったから なんとしても勝ちたい試合だった その朝8時に厚別競技場に様子を見に行ったら 既に多くのサポーターが並んでいたので 慌てて家に戻って準備をしてから、再び厚別競技場に行き列に加わった そしていつものようにビールを飲みながら開場を待っていた 結果は両サイドバックの田渕と大森の得点で2対1の逆転勝利 当時は田渕のゲーフラ(縦書きで「2龍二」)を持っていたので 同点ゴールに歓喜し 大森のJ初得点の逆転ゴールに喜びを爆発させたものです 私の日記には・・・ 凄い人出だった、最高の勝利を獲得できた 家に戻ってビデオを見て感動した NHKの7時のニュース(全国ニュース)でも放映された これで室蘭での引き分けを挟んで16連勝 応援できて良かった、勝つことが出来てさらに良かった と書いてある 今日もあの歓喜を再び体感したい だから、岩沼と純平の得点に期待したいと思う そういう勝利なら本当に再現なんだけれどもね そろそろ準備をしてドームへ出かけよう。
2012年03月24日
道新の札幌圏の記事です 見出しは 「コンサ尽くし披露宴プラン」 「サポーター向けに提供」 ルネッサンスサッポロホテル様の企画です 披露宴会場にタキシード姿のドーレくんが登場 ロゴ入りの招待状や席札を用意 カップルに赤と黒のコンサ色で埋め尽くされた 最高のひとときを提供したい考えだそうです ホテル側は1万人以上とみているサポーターのうち 若いカップルに潜在需要あると判断して 昨年秋からHFCと共同でプランを練り上げてきたとのこと プランの条件は 出席者60名以上、会費1万5千円以上で両家負担は60万円 きっと、初めてのカップルの時には マスコミにも取り上げられると思います 実現できれば良いですね、楽しみでもあります HFCの定時株主総会の記事も・・・ 増資に対しサポーターズ持株会に5千万円の引き受け依頼 (資金提供をする持株会も見方を変えればスポンサーですよね) 4年ぶりの黒字とか 事業計画では売上高を13億9300万円に見込み 1試合平均の観客を前年より約2,500人多い 1万3000人に設定したとか・・・ 自分なりに内容を検証させてもらいたいと思いました 本当に大丈夫なの? という懸念のないことを願っています。
2012年03月23日
これは前田選手の言葉 解っている、理解しているんだと思った だから明日の浦和戦では結果を出して欲しい そして、彼の言葉には続きがあった 「いい結果を出して、ずっと褒められたい」 明日はどんな結果になるのか 彼は、褒められるのか、叩かれるのか 明日の今頃には、もうその結果が出ているんですね 出来ることなら 彼を褒めてあげたいのですが・・・。
2012年03月23日
今朝の道新にはコンサのコの字も出てこない 寂しい感じがする でも、明日の浦和戦のために 今日は安息日として静かに休みなさいということなのか 今季はJ1だから新聞の記事も増えた 毎朝、新聞を楽しみにしてきた 新聞休刊日もなかったしね 浦和戦の戦いを、流れを、結果を 一人静かに考える だから、こんな日があってもいいのかな。
2012年03月22日
私がゴール裏サポーターに初めてなったのは ずーっと前、室蘭でのカップ戦の時でした チケットの前売り状況から過去最低の観客数になるという懸念のあった試合でした 確かに少ない観客数でしたが最低にはならなかったと記憶しています ゴール裏のB自由席でしたが いわゆるゴール裏の熱烈サポーター席とは少し離れた所に座っていました 当時のコールリーダーが優しく丁寧に声をかけていました 「一緒に応援しませんか、楽しいですよ」 少し迷いましたがゴール裏の応援に関心を持っていたときだったので 妻と二人で恐る恐るゴール裏にデビューしました それからです、2年前までゴール裏が定位置だったのは・・・ 20日のドームでのカップ戦 私はリーグ戦でいえばS指定席のほぼ中央に座っていました 少し後ろに高校生らしい二人が座っていました やっぱりこの日もコールリーダー君が呼びかけていました バックスタンドにもやって来て 「こんなの嫌なんだよね(私は、ばらばらに応援することだと思いましたが)一緒にゴール裏で応援しませんか」と言っていました これを聞いた二人はマッチデイプログラムを座席に置いて(とりあえず座席を確保しておいて)ゴール裏へ行ったようでした その後、彼らはその席に戻ってはきませんでした 多分、ゴール裏の魅力に気が付いたんだと思います だから、彼らはこれからゴール裏サポーターへの道を歩んでくれるものと思いました きっかけは、私が歩んだ道と同じです ゴール裏サポーターへの道 人それぞれにきっかけはいろいろでしょうが やっぱり黙っているよりも声をかける、呼びかける その大切さを改めて知ることとなった新潟戦でした。
2012年03月22日
トトでいえば2はアウェイチームの勝ち でも、なぜか2ばかり集めてしまった 日糧さんの絹艶でね 2は今ではなくなったVゴールでの勝ち点 ホーム浦和戦を前に2という数字は良くない数字だと勝手に考えた だから、これからはホームの時は1のシールを アウェイの時には2のシールを、と考えた それと合わせて3のシールの商品を購入したら 勝利は盤石なものになりそう・・・ そう考えた。
2012年03月21日
戦いの日まであと3日 自分が参戦した浦和戦には、いいイメージと悪いイメージが散在しています 今季は、第3節に勝ち点3の勝利を 願わくは3得点で勝利の讃歌を、いいイメージの試合にして欲しいものです 漢字の惨とはくれぐれも、関わりませんようにと願っています。
2012年03月21日
空砲から祝砲に変わる時 勝ち点3を取ってくれる時 ドームでも、アウェイでもいいから 早くその時が来るのを静かに待っていたい 「よく頑張った、次は頼むぞ」という拍手ではなく 結果を出したことに対して拍手をしたい そんな時が来るのを 静かに、ただ待つのみ・・・ でも、やっぱりそんな時が早く来て欲しい 出来ればドームで。
2012年03月20日
きょうの新潟戦 これからのリーグ戦を考えた時 このメンバーで戦って、本当に良かったのかと思った 勝って勝ち点3を取っていれば、そう思わなかったのかもしれない だから結果論だと取られても仕方がない 控えにチャンスを与え、新たな戦力を発掘出来れば と思った事も事実 今日の試合を見て 前や榊の勢いを確認できた 残念だったのは、彼らの先輩格である宮澤や三上が精彩を欠いたこと ミスも目立った 新潟のベンチ入りメンバー18人のうち 前節の大宮戦メンバーと一人しか変わりはなかった 先発メンバーも7人は同じ 札幌に比べてみて カップ戦に対しての本気度の違い、捉え方の違いなのか いまのところ本調子ではない鹿島 今日のカップ戦の相手は神戸 鹿島の先発メンバーは前節の川崎戦と比べてみると10人まで同じ選手 ベンチ入り選手18人をみても違うのはやはり一人だけ 鹿島は2対0で神戸に勝利した 1対0で仙台に勝った浦和も 敗けた仙台もメンバーはやはり主力中心 カップ戦を戦っている他のチームも同じ 札幌だけが異質な感じ・・・ リーグ戦でいまだ勝ち点のない鹿島と新潟 弾みをつけたい、勝って勢いを取り戻したい そんな気持ちが強かったと思う では、札幌はどうなのか 新しい戦力の発掘等の時間的余裕はない だから、メンバーの連係等を高める時ではなかったのか 練習では確認できないことを実戦で確かめるべきではなかったのか 勝ち点3への扉はいつ開くのか 今日の試合結果からも春の訪れは遠いように思った もう「よくやった、頑張った、J1でも戦える」なんて慰め言葉は要らない 勝ち点3を取れる試合を見たい 次節の浦和はリーグ戦と今日のカップ戦で連勝 勢いを持ってやって来る いまだ勝ちを知らない札幌 このままでは3月中は勝ち点1で終わってしまうんじゃないのか そんな危機感を抱いてしまう 7,487人 平日のナイトゲームでもない寂しい観客数 観客を増やす特効薬は勝つこと、勝ち点3を取ること それに尽きると思う だから、次は勝て、勝って欲しい。
2012年03月20日
今日の新潟戦 勝つこと、勝ち点3を取ることが 弾みをつけ、落ち着いてリーグ戦を戦えることに 次節の浦和戦にも繋がる 試合内容にも注目したいけれども 先ずは勝って欲しい 勝ち点3を取って欲しい 「結果にこだわる」と日高 「悔しい思いはある。レギュラーを取るために、積極的にプレーしたい」 と宮澤 今日のカップ戦 予想されるイレブンの頑張りとプレーとその結果に拘って観戦したい。
2012年03月19日
日ハムの開幕投手は斉藤佑樹だそうですね 実績よりも人気を優先ですか 客寄せパンダだけになってしまいそう 栗山監督の決断なのか 球団の指示なのかは解りませんが 頑張って実績を残した投手を気の毒に思いました 明日の新潟戦 カップ戦だから ターンオーバーでいくのか ローテーションでいくのか 監督の考え方はどっちなのか・・・ それぞれの思惑 それぞれが上手くいけばいいんですがね。
2012年03月19日
仕方がないといえば、仕方がないんだろうけれども いまいち熱が入らないカップ戦 でも、ドームには行くんだ 応援にね カップ戦・・・ 価格はリーグ戦に比べて安い 入場ゲートも北は1ヶ所だけ 予想メンバーはリーグ戦のメンバーから見るとベンチ外の選手が主体 寂しいね だから、せめてゲームでは 控え選手たちに(今は、であるけれども) 気持ちの入った熱い戦いを見せてほしいと思っている レギュラー陣にとって脅威となるプレーを ゲームを見せてほしい。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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